星が綺麗ですね 他。 月が綺麗ですねに変わる他の類語は?遠まわしな告白セリフを紹介!

「暖かいですね」の意味と返事の仕方は?「星が綺麗ですね」の他の種類も

星が綺麗ですね 他

まず、日本語の星の同義語は: 星辰(せいしん),星斗(せいと) の二つが代表的な別名で。 これらは、「星座」の意味なども持ちますが、単独の「星」の意味でも使います。 星辰は、IMEにも登録されているはずです。 次に古くからの同義語あるいは雅語表現の星が色々あります。 これは、講談社の『日本類語大辞典』で調べていますので、そういう用例が過去にあったのは間違いありません。 (ただ、出典が分かりません。 しかし、古くは、こういう雅語的・比喩的表現があったのです。 ……でないと辞典に載りません)。 星營(せいえい),瑤光(ようこう),屑金(しょうきん),紫極(しきょく),天乳(てんにゅう),玉李(ぎょくり),付泥(ふでい),銀礫(ぎんれき),白楡(はくゆ),營室(えいしつ),帝車(ていしゃ)…… これらの言葉は、日本最大の類語辞典(それもかなり古いです)に載っているもので、こんな言葉は、わたしも使いません。 「星辰、星斗」ぐらいなら使いますが。 一応、類義語辞典に出てくる言葉です。 また、JISではない漢字の言葉は省きました。 他に: 天津星(あまつぼし)……[古語]天上の星 瑞星(ずいせい)……めでたいしらせの星 景星(けいせい)……めでたいしらせの星 列星(れっせい)……連なる星 羅星(らせい)……連なる星 聯星(れんせい)……つらなる星 輝星(きせい)……ひかりかがやく星 耀星(ようせい)……ひかりかがやく星 妖星(ようせい),怪星(かいせい)……あやしい星 衆星(しゅうせい),星厚(せいかい),時稠星(じゅちゅうせい),星林(ほしのはやし)……多くあつまる星 繁星(はんせい)……おびただしい星 煌星(きらぼし)……きらきらと光る星 華星(かせい)……光の美しい星 あと、流星、遊星(惑星)、彗星、衛星、客星、恒星、天狼星(てんろうせい=シリウス)、周極星(しゅうきょくせい=北極星を含め、地上に没しない星)などがあります。 JISにない漢字の名は略しました。 銀河とか、星座だと、また類義語が色々あります。 外国の言い方だと: the star スター[英語] le etoile エトワール[フランス語] [e]toile で最初のeには、右から左に降りる短い線で、アクサン・グラーヴ、弱アクセントが付きます。 また、定冠詞と一緒にすると、「l'etoile レトワール」になります。 なお、参考URLに、十二個ほどの単語を、色々な外国語で何というのかという質問があり、その一つに「星」が入っています。 英語・フランス語・ドイツ語・スペイン語・イタリア語・エスペラント語・中国語・韓国語は無論、ロシア語・ポーランド語・ラテン語・古典ギリシア語・アラビア語・ヘブライ語・タガログ語・ツワナ語まで出ています。 わたしもかなり答えています。 参考URL: 『日本類語大辞典』は、大きくて歴史のある図書館なら置いていると思います。 古い本なので、歴史がないと収録していない可能性があるのです。 この本は確か講談社学術文庫に入っているはずだと思い調べてみましたが、Amazon. jp の検索では次のようになっています: >「類語の辞典 上 1 」講談社学術文庫 494 >芳賀 矢一, 志田 義秀 編さん , 佐伯 常麿 編さん >価格: ¥1,800 >現在、在庫切れです。 このページは、在庫状況に応じて、常に更新されますので、購入を検討している場合は、定期的にご覧ください。 …… 上下二巻本に分けたようですが、上巻も品切れ状態で、下巻はどうなっているのか分かりません。 大きな書店で調べてみられるとあるかないか分かると思います。 ただ、文字が見えるかどうかです。 (わたしが持っているのは、上にある昭和49年に復刻刊行されたものですが、元々の本が古くてあまりいい印刷でないので、綺麗に文字が出ていません)。 類語辞典だと、もう一つ東京堂出版のものがいいのですが、これも現在在庫があるかどうか不明です(東京堂出版は色々面白い辞典類を出しています。 多数の類語を捜すには、前者のタイプが望ましいのですが、最近、このタイプの類語辞典は少ないような感じがします。 star スター aster アスター le e'toile ル エトワル、エトワール 仏。 それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。 (なお、すべての単語は、「単数主格形」です。 ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。 それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。 m は男性、f は女性、n は中性です。 ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。 これは定冠詞です。 普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。 ホ・ヘー・ト、です。 何か「いろはにほへと」に似ていますが、偶然です)。 ラテン語 11. 風 ventus, m ウェントゥス ギリシア語 11. 太陽 sole, m ソーレ 2. 月 luna, f ルーナ 3. 空 cielo, n チエーロ 4. 雪 neve, f ネーヴェ 5. 星 stella, f ステッラ 6. 流星 meteora, f メテーオラ 7. 海 mare, m マーレ 8. 宇宙 mondo, m モンド 9. 存在 esistenza, f エシステンザ 11. mondo は世界という意味ですが、宇宙にもなるでしょう。 planeta はないとおかしいので、あるはずです。 ロシア語(ロシア語のローマ字転写は、わたし流です。 幾つか方法があるようです。 一応シリル文字で記し、日本語での近似発音を記しますので、ローマ字転写は参考としてください。 これはラテン文字で表記しない言語について一般に言えます。 ギリシア語は標準の転写法があるのですが、わたしは長音が表現できる、わたし流の方法で転写しています): 1. たいていの軟音は、はっきり聞こえません。 (shu=シュと sju=スュは別の音だと言っても、同じように聞こえます。 無論、よく聞くと別の音です。 存在の「シュシ」というのも、「シ」に聞こえるはずです)。 アラビア語: 1. 太陽 ish shams, イシュ・シャムス(イシュは定冠詞。 イッシャムスと続ける) 2. 空 samaa, サマー 4. 雪 talg, タルグ 5. 宇宙 il koon, イル・コーン(イルは定冠詞) 9. 惑星 kaukab saiyar?? , (コウカブ・サイヤール……記憶では) 10. 方言差がかなりあります。 惑星の「コウカブ・サイヤール」は、昔、アラビア文字が読めた時、調べた記憶です。 これは「彷徨う星」の意味です。 基本的に子音部分は方言差でもほぼ同じですが、母音を何と読むのか、違いが出てきます。 初級者向きの英アラビア辞書では、発音記号があるのですが、語彙数に制限があります。 普通の英アラビア辞書では、アラブ文字がそのまま書かれていて、これが文字の通りに読んでも合わないのです。 アクセントの位置で、書かれている通りの発音にならないのです。 (大体、母音記号は、a, i, u しかありません。 しかし、現実の発音母音はもっとあります。 ウサマ・ビンラディンか、オサマ・ビンラディンかというのも、誰が発音するかで、音が違って来るし、オでもウでもないのでしょう)。 ヘブライ語(子音表記で、かつ近似的な音です。 アラビア語と比べてください。 ほぼ子音が対応します。 両方ともセム語だからです): 1. 太陽 ShMSh shemesh, f シェメシュ 2. 空 ShMYYM shamayiim, m シャマイーム 4. 雪 ShLG sheleg, m シェレグ 5. 星 KWKB kokhav, m コカヴ 6. 海 YM yam, m ヤム 8. 宇宙 YQWM yekuum, m イェクーム 9. 惑星 KWKB LKT kokhav lekhet, m コカヴ・レケト 10. 存在 QYWM kiiyuum, m キーユーム 11. 普通、日本人には聞こえません。 疲れて来ましたので、これぐらいで。 後、オランダ語、デンマーク語、スウェーデン語、ノルウェイ語などでも調べられますが、オランダ語などは、発音を何とか確認できますが、ノルウェイ語などは、綴りが分かるだけで、発音は確認できません。 また、登場するかも知れません。 「風」も追加だそうですので、最初に「風」を記します。 それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。 (なお、すべての単語は、「単数主格形」です。 ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。 それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。 m は男性、f は女性、n は中性です。 ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。 これは定冠詞です。 普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。... A ベストアンサー 恒星の名前はたくさんありますが、私が好きなものを抜き出してみました。 アリア(へび座) アルゴル(ペルセウス座) カーラ(りょうけん座) カノープス(りゅうこつ座) カペラ(ぎょしゃ座) クラー(ケフェウス座) グラファイス(さそり座) サディラ(いて座) サディル(はくちょう座) シリウス(おおいぬ座) シルマ(おとめ座) プロキオン(こいぬ座) ベガ(こと座) ベテルギウス(オリオン座) フォーマルハウト(みなみのうお座) プレオネ(おうし座) プロプス(ふたご座) ベクルックス(みなみじゅうじ座) ヘゼ(おとめ座) ベラトリックス(オリオン座) ポラリス(こぐま座) ポリマ(おとめ座) ミザール(おおぐま座) ミモザ(みなみじゅうじ座) ミラ(くじら座) メローペ(おうし座) ラナ(エリダヌス座) リゲル(オリオン座) レグルス(しし座) レダ(わし座) A ベストアンサー ご質問は名詞限定でしょうか? 形容詞になってしまいますが、 luminous なんてどうでしょうか。 名詞luminousnessっていうのは、ちょっと堅い単語になってしまいますが。。。 映画Starwars Episode 6の最後のほうで、改心したDarth Vaderが死ぬ直前、自分を助けてくれてありがとうと自分の実子であるLuke Skywalkerに言う直前の台詞で「我々は輝きの存在なのだよ、ルーク」という時にこの言葉を使っていました。 これを見た当時私は高校生でしたが、かなりグッときたのを覚えています。 たしか倒置法で"Luminous being are we, Luke. "だったと思いますが、最近Reviewしていないので、正確な文章かどうかはちょっと記憶が確かではありません その他に、 brilliant 形容詞 、brilliance 名詞 というのも、わりとカッコいいと思うのですがいかがでしょう? A ベストアンサー 「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。 しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。 これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。 あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。 私もにた様な経験があります。 美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。 といったら「だから、木曜以降って! 聞いてました? 木曜は駄目なんですよぉ 怒。 と言われたことがあります。 しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。 「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。 goo. php3? luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。 他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。 luce の方が辞書的には用例が多いです。 (キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。 しかし、「ルクス, lux」の光も一般的です)。 音の響きのよう方を選ばれることです。 luce がやはりいいと思います。 「透明な光」は、「透明な」という形容詞を光に付ければよいのです。 普通、traspar[e]nte(トラスパレンテ, [e] は、eの上に左から下への斜め線=弱アクセントが付いています) という形容詞があります。 chiaro(チアロ)というのも、「明るい、澄んだ、透明な、清らかな」という意味の形容詞です。 定冠詞を付けると(不要なら外せば問題ありません): la luce traspar[e]nte(ラ・ルーチェ・トラスパレンテ) il lume traspar[e]nte(イル・ルーメ・トラスパレンテ) la luce chiara(ラ・ルーチェ・チアラ) il lume chiaro(イル・ルーメ・チアロ) 「柔らかい光」は、「柔らかい」という形容詞ですが、t[e]nue(テヌエ, [e] は弱アクセント,luce tenue かすかな光), gentile(ジェンティーレ)は、人の性質などに使い、英語の gentle に対応しますが、光や音にも使えます。 「柔らかい、薄い、細い、かすかな」などの意味です。 mite(ミーテ)は英語の mild に対応し、人柄などについて言い、気候にもいいますが、「柔らかい光」には少し合わないでしょう。 d[o]lce(ドルチェ, [o] は、右から左に下がる小さな斜め線=強アクセントをoに付ける)は、「甘美な、甘い」という意味がメインで、「優しい、柔らかい、穏和な」などの意味があります。 m[o]lle(モッレ, [o] は強アクセント)は、「濡れている、手ざわりが柔らかな、もろい、弱い」で、「柔らかい光」に適しているかどうか分かりません。 光の「感じ」で選ぶことができます。 mite は少し合わないと思いますが、それ以外は、違ったニュアンスで「柔らかい光」です。 光に「硬さ・柔らかさ」などないので、「光がまぶし過ぎない、強過ぎない、快い」というような感じでしょう。 以上の形容詞は、前が女性名詞、男性名詞に関係せず、形が変化しません。 好きな形容詞で、言葉を造ってください。 la luce tenue(ラ・ルーチェ・テヌエ) il lume tenue(イル・ルーメ・テヌエ) …… 「魂」は、anima(アニマ, f)は、一般的な「霊魂、魂」です。 psiche(プシケ, f)は、「霊魂、精神」で、神話に出てくるプシュケーのことですが、普通名詞もあります。 「静かなる心」は、「静かな心、平静な心」でしょう。 「心」は、cu[o]re(クオーレ, [o] は弱アクセント, m)で、これは英語の heart とほとんど同じ意味です。 ラテン語の cor が語源ででフランスの coeur と同じ派生語です。 「静かな」は、心ですから、「平静」でしょうし、そうなら、calmo a という形容詞になります。 calmo(カルモ,女性名詞に付く場合は、calma カルマ)は、天候と人の心の「平静さ」に用います。 「落ち着いた」というような意味です。 il cu[o]re calomo(イル・クオーレ・カルモ) イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。 luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。 他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。 luce の方が辞書的には用例が多いです。 (キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。 しかし...

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【関東】群馬県の綺麗な星空スポット一覧(随時更新)

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遅くなってすみません…。 まだ出発してないでしょうか?? (苦笑) 大分自動車道?? になると思います。 別府インターを降りて、出口を左側に行って下さい!! わからなければ右折して近くのコンビニに寄って、別府ロープウェイの方向を聞いていただければ山道ですし、一本道ですので迷いはしないと思います!! (左折すると、コンビニなどありませんから悪しからず…) ちなみに由布院に行く途中に城島後楽園という遊園地があります。 確か週末は遅くまでスケートできると思いますから、遊んでいってはいかがですか?? 屋外のスケート場で気持ちいいですし、近くにキレイなクリスマスツリーがあります!! ) 夜ですので、運転には十分気をつけて下さいね!!

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月が綺麗ですねに変わる他の類語は?遠まわしな告白セリフを紹介!

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まず、日本語の星の同義語は: 星辰(せいしん),星斗(せいと) の二つが代表的な別名で。 これらは、「星座」の意味なども持ちますが、単独の「星」の意味でも使います。 星辰は、IMEにも登録されているはずです。 次に古くからの同義語あるいは雅語表現の星が色々あります。 これは、講談社の『日本類語大辞典』で調べていますので、そういう用例が過去にあったのは間違いありません。 (ただ、出典が分かりません。 しかし、古くは、こういう雅語的・比喩的表現があったのです。 ……でないと辞典に載りません)。 星營(せいえい),瑤光(ようこう),屑金(しょうきん),紫極(しきょく),天乳(てんにゅう),玉李(ぎょくり),付泥(ふでい),銀礫(ぎんれき),白楡(はくゆ),營室(えいしつ),帝車(ていしゃ)…… これらの言葉は、日本最大の類語辞典(それもかなり古いです)に載っているもので、こんな言葉は、わたしも使いません。 「星辰、星斗」ぐらいなら使いますが。 一応、類義語辞典に出てくる言葉です。 また、JISではない漢字の言葉は省きました。 他に: 天津星(あまつぼし)……[古語]天上の星 瑞星(ずいせい)……めでたいしらせの星 景星(けいせい)……めでたいしらせの星 列星(れっせい)……連なる星 羅星(らせい)……連なる星 聯星(れんせい)……つらなる星 輝星(きせい)……ひかりかがやく星 耀星(ようせい)……ひかりかがやく星 妖星(ようせい),怪星(かいせい)……あやしい星 衆星(しゅうせい),星厚(せいかい),時稠星(じゅちゅうせい),星林(ほしのはやし)……多くあつまる星 繁星(はんせい)……おびただしい星 煌星(きらぼし)……きらきらと光る星 華星(かせい)……光の美しい星 あと、流星、遊星(惑星)、彗星、衛星、客星、恒星、天狼星(てんろうせい=シリウス)、周極星(しゅうきょくせい=北極星を含め、地上に没しない星)などがあります。 JISにない漢字の名は略しました。 銀河とか、星座だと、また類義語が色々あります。 外国の言い方だと: the star スター[英語] le etoile エトワール[フランス語] [e]toile で最初のeには、右から左に降りる短い線で、アクサン・グラーヴ、弱アクセントが付きます。 また、定冠詞と一緒にすると、「l'etoile レトワール」になります。 なお、参考URLに、十二個ほどの単語を、色々な外国語で何というのかという質問があり、その一つに「星」が入っています。 英語・フランス語・ドイツ語・スペイン語・イタリア語・エスペラント語・中国語・韓国語は無論、ロシア語・ポーランド語・ラテン語・古典ギリシア語・アラビア語・ヘブライ語・タガログ語・ツワナ語まで出ています。 わたしもかなり答えています。 参考URL: 『日本類語大辞典』は、大きくて歴史のある図書館なら置いていると思います。 古い本なので、歴史がないと収録していない可能性があるのです。 この本は確か講談社学術文庫に入っているはずだと思い調べてみましたが、Amazon. jp の検索では次のようになっています: >「類語の辞典 上 1 」講談社学術文庫 494 >芳賀 矢一, 志田 義秀 編さん , 佐伯 常麿 編さん >価格: ¥1,800 >現在、在庫切れです。 このページは、在庫状況に応じて、常に更新されますので、購入を検討している場合は、定期的にご覧ください。 …… 上下二巻本に分けたようですが、上巻も品切れ状態で、下巻はどうなっているのか分かりません。 大きな書店で調べてみられるとあるかないか分かると思います。 ただ、文字が見えるかどうかです。 (わたしが持っているのは、上にある昭和49年に復刻刊行されたものですが、元々の本が古くてあまりいい印刷でないので、綺麗に文字が出ていません)。 類語辞典だと、もう一つ東京堂出版のものがいいのですが、これも現在在庫があるかどうか不明です(東京堂出版は色々面白い辞典類を出しています。 多数の類語を捜すには、前者のタイプが望ましいのですが、最近、このタイプの類語辞典は少ないような感じがします。 star スター aster アスター le e'toile ル エトワル、エトワール 仏。 それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。 (なお、すべての単語は、「単数主格形」です。 ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。 それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。 m は男性、f は女性、n は中性です。 ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。 これは定冠詞です。 普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。 ホ・ヘー・ト、です。 何か「いろはにほへと」に似ていますが、偶然です)。 ラテン語 11. 風 ventus, m ウェントゥス ギリシア語 11. 太陽 sole, m ソーレ 2. 月 luna, f ルーナ 3. 空 cielo, n チエーロ 4. 雪 neve, f ネーヴェ 5. 星 stella, f ステッラ 6. 流星 meteora, f メテーオラ 7. 海 mare, m マーレ 8. 宇宙 mondo, m モンド 9. 存在 esistenza, f エシステンザ 11. mondo は世界という意味ですが、宇宙にもなるでしょう。 planeta はないとおかしいので、あるはずです。 ロシア語(ロシア語のローマ字転写は、わたし流です。 幾つか方法があるようです。 一応シリル文字で記し、日本語での近似発音を記しますので、ローマ字転写は参考としてください。 これはラテン文字で表記しない言語について一般に言えます。 ギリシア語は標準の転写法があるのですが、わたしは長音が表現できる、わたし流の方法で転写しています): 1. たいていの軟音は、はっきり聞こえません。 (shu=シュと sju=スュは別の音だと言っても、同じように聞こえます。 無論、よく聞くと別の音です。 存在の「シュシ」というのも、「シ」に聞こえるはずです)。 アラビア語: 1. 太陽 ish shams, イシュ・シャムス(イシュは定冠詞。 イッシャムスと続ける) 2. 空 samaa, サマー 4. 雪 talg, タルグ 5. 宇宙 il koon, イル・コーン(イルは定冠詞) 9. 惑星 kaukab saiyar?? , (コウカブ・サイヤール……記憶では) 10. 方言差がかなりあります。 惑星の「コウカブ・サイヤール」は、昔、アラビア文字が読めた時、調べた記憶です。 これは「彷徨う星」の意味です。 基本的に子音部分は方言差でもほぼ同じですが、母音を何と読むのか、違いが出てきます。 初級者向きの英アラビア辞書では、発音記号があるのですが、語彙数に制限があります。 普通の英アラビア辞書では、アラブ文字がそのまま書かれていて、これが文字の通りに読んでも合わないのです。 アクセントの位置で、書かれている通りの発音にならないのです。 (大体、母音記号は、a, i, u しかありません。 しかし、現実の発音母音はもっとあります。 ウサマ・ビンラディンか、オサマ・ビンラディンかというのも、誰が発音するかで、音が違って来るし、オでもウでもないのでしょう)。 ヘブライ語(子音表記で、かつ近似的な音です。 アラビア語と比べてください。 ほぼ子音が対応します。 両方ともセム語だからです): 1. 太陽 ShMSh shemesh, f シェメシュ 2. 空 ShMYYM shamayiim, m シャマイーム 4. 雪 ShLG sheleg, m シェレグ 5. 星 KWKB kokhav, m コカヴ 6. 海 YM yam, m ヤム 8. 宇宙 YQWM yekuum, m イェクーム 9. 惑星 KWKB LKT kokhav lekhet, m コカヴ・レケト 10. 存在 QYWM kiiyuum, m キーユーム 11. 普通、日本人には聞こえません。 疲れて来ましたので、これぐらいで。 後、オランダ語、デンマーク語、スウェーデン語、ノルウェイ語などでも調べられますが、オランダ語などは、発音を何とか確認できますが、ノルウェイ語などは、綴りが分かるだけで、発音は確認できません。 また、登場するかも知れません。 「風」も追加だそうですので、最初に「風」を記します。 それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。 (なお、すべての単語は、「単数主格形」です。 ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。 それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。 m は男性、f は女性、n は中性です。 ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。 これは定冠詞です。 普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。... A ベストアンサー 恒星の名前はたくさんありますが、私が好きなものを抜き出してみました。 アリア(へび座) アルゴル(ペルセウス座) カーラ(りょうけん座) カノープス(りゅうこつ座) カペラ(ぎょしゃ座) クラー(ケフェウス座) グラファイス(さそり座) サディラ(いて座) サディル(はくちょう座) シリウス(おおいぬ座) シルマ(おとめ座) プロキオン(こいぬ座) ベガ(こと座) ベテルギウス(オリオン座) フォーマルハウト(みなみのうお座) プレオネ(おうし座) プロプス(ふたご座) ベクルックス(みなみじゅうじ座) ヘゼ(おとめ座) ベラトリックス(オリオン座) ポラリス(こぐま座) ポリマ(おとめ座) ミザール(おおぐま座) ミモザ(みなみじゅうじ座) ミラ(くじら座) メローペ(おうし座) ラナ(エリダヌス座) リゲル(オリオン座) レグルス(しし座) レダ(わし座) A ベストアンサー ご質問は名詞限定でしょうか? 形容詞になってしまいますが、 luminous なんてどうでしょうか。 名詞luminousnessっていうのは、ちょっと堅い単語になってしまいますが。。。 映画Starwars Episode 6の最後のほうで、改心したDarth Vaderが死ぬ直前、自分を助けてくれてありがとうと自分の実子であるLuke Skywalkerに言う直前の台詞で「我々は輝きの存在なのだよ、ルーク」という時にこの言葉を使っていました。 これを見た当時私は高校生でしたが、かなりグッときたのを覚えています。 たしか倒置法で"Luminous being are we, Luke. "だったと思いますが、最近Reviewしていないので、正確な文章かどうかはちょっと記憶が確かではありません その他に、 brilliant 形容詞 、brilliance 名詞 というのも、わりとカッコいいと思うのですがいかがでしょう? A ベストアンサー 「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。 しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。 これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。 あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。 私もにた様な経験があります。 美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。 といったら「だから、木曜以降って! 聞いてました? 木曜は駄目なんですよぉ 怒。 と言われたことがあります。 しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。 「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。 goo. php3? luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。 他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。 luce の方が辞書的には用例が多いです。 (キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。 しかし、「ルクス, lux」の光も一般的です)。 音の響きのよう方を選ばれることです。 luce がやはりいいと思います。 「透明な光」は、「透明な」という形容詞を光に付ければよいのです。 普通、traspar[e]nte(トラスパレンテ, [e] は、eの上に左から下への斜め線=弱アクセントが付いています) という形容詞があります。 chiaro(チアロ)というのも、「明るい、澄んだ、透明な、清らかな」という意味の形容詞です。 定冠詞を付けると(不要なら外せば問題ありません): la luce traspar[e]nte(ラ・ルーチェ・トラスパレンテ) il lume traspar[e]nte(イル・ルーメ・トラスパレンテ) la luce chiara(ラ・ルーチェ・チアラ) il lume chiaro(イル・ルーメ・チアロ) 「柔らかい光」は、「柔らかい」という形容詞ですが、t[e]nue(テヌエ, [e] は弱アクセント,luce tenue かすかな光), gentile(ジェンティーレ)は、人の性質などに使い、英語の gentle に対応しますが、光や音にも使えます。 「柔らかい、薄い、細い、かすかな」などの意味です。 mite(ミーテ)は英語の mild に対応し、人柄などについて言い、気候にもいいますが、「柔らかい光」には少し合わないでしょう。 d[o]lce(ドルチェ, [o] は、右から左に下がる小さな斜め線=強アクセントをoに付ける)は、「甘美な、甘い」という意味がメインで、「優しい、柔らかい、穏和な」などの意味があります。 m[o]lle(モッレ, [o] は強アクセント)は、「濡れている、手ざわりが柔らかな、もろい、弱い」で、「柔らかい光」に適しているかどうか分かりません。 光の「感じ」で選ぶことができます。 mite は少し合わないと思いますが、それ以外は、違ったニュアンスで「柔らかい光」です。 光に「硬さ・柔らかさ」などないので、「光がまぶし過ぎない、強過ぎない、快い」というような感じでしょう。 以上の形容詞は、前が女性名詞、男性名詞に関係せず、形が変化しません。 好きな形容詞で、言葉を造ってください。 la luce tenue(ラ・ルーチェ・テヌエ) il lume tenue(イル・ルーメ・テヌエ) …… 「魂」は、anima(アニマ, f)は、一般的な「霊魂、魂」です。 psiche(プシケ, f)は、「霊魂、精神」で、神話に出てくるプシュケーのことですが、普通名詞もあります。 「静かなる心」は、「静かな心、平静な心」でしょう。 「心」は、cu[o]re(クオーレ, [o] は弱アクセント, m)で、これは英語の heart とほとんど同じ意味です。 ラテン語の cor が語源ででフランスの coeur と同じ派生語です。 「静かな」は、心ですから、「平静」でしょうし、そうなら、calmo a という形容詞になります。 calmo(カルモ,女性名詞に付く場合は、calma カルマ)は、天候と人の心の「平静さ」に用います。 「落ち着いた」というような意味です。 il cu[o]re calomo(イル・クオーレ・カルモ) イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。 luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。 他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。 luce の方が辞書的には用例が多いです。 (キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。 しかし...

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