無印 ポンプ。 無印のスプレーヘッド・ポンプヘッド4種類まとめ:化粧水・乳液用

無印良品の化粧水+ポンプヘッドがすごく相性抜群!!取り付け方の方法も簡単!

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泡の出方 & 機能性 seriaの泡ポンプの場合 まぁ、可もなく不可もなくと言ったところです。 普通に出ます。 ただ、気になるところが1点ある。 それはこのポンプを上から押すとき、この ポンプの接点のとこ?がカクカクして押しにくい!! 恐らく、このカクカクしてる箇所は漏れ防止のためのデザインと思われます。 無印良品 MUJI の泡ポンプの場合 続いて、無印の泡ポンプの泡具合ですが、サクっと押せてほわっとした泡が出ます。 押しやすさもピカイチです。 いや、本当に良い。 seriaだと、前述しましたがカクカクしたところに引っかかってスムーズに押せない時が多いんですよね。 無印の泡ポンプとseriaの泡ポンプどっちが良い? : 結論 結論はズバ抜けて 無印 MUJI の圧勝です。 が、 お値段はseriaの約3倍です。 そこがやっぱり「いや、seriaで良いよ」という気持ちもなりますよね 笑 もっと大きいシャンプー用ボトルとかもいい値段しますよね〜無印さん。 「 容器代だけで 中身買えるじゃん。 」と自分に言い聞かせてシャンプー、リンス用は買うの辞めました。 せこい• ミヨシ石鹸のハンドソープも良い! そう、そして今回、泡ポンプで奔走した理由はこちらのハンドソープです。 このハンドソープは泡タイプのハンドソープなので泡ポンプが必要だったわけです。 筆者は初回から詰替え用を購入。 実は食器洗いは手荒れを見かねた家族が交代でやってくれたりして、食器洗いそのものを極力避けれたりできるのですが手洗いだけは避けれないんですよね。 外出先から帰って来たとき• 鶏肉を捌いた後 など、常々手洗いは欠かさずします。 今まではキレイキレイを使っていたのですが、常にピリピリ感じていました。 常に手荒れ状態なのでそれが普通と感じていたのですが 笑 、このハンドソープだとめちゃくちゃ優しい肌触り?

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【無印良品】ポンプヘッドでめんどくさいスキンケアを楽チンに!おすすめはこれ

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天然由来原料のみで作られている• ツヤ感と軽やかな動きが出せる• 広がりを抑えて濡れ髪を作れる• 髪いつけた後は手に馴染ませると保湿効果あり -N. (エヌドット)のポリッシュオイルの使用感 N. (エヌドット)のポリッシュオイルの特徴を見ているだけでも良さそうな感じしかしないですよね。 さらに見た目も可愛いことからSNSで爆発的に人気が出て発売から2年が経過した今でも人気の高いスタイリング剤です。 【関連記事】 そんなN. (エヌドット)のポリッシュオイルですが1つデメリットをあげるとすれば【容器がベタベタしてしまう】ことではないでしょうか。 オイルが出る口の部分の形状的に仕方のないことではありますが、 そのまま使っているとポリッシュオイルを置いている場所でさえもベタつきが気になってしまいます。 (エヌドット)のポリッシュオイルには無印良品のポンプヘット N. (エヌドット)のポリッシュオイルは使用感は人気ではあるものの、汚れが目立ってしまうという声もちらほらと聞きます。 実際に僕の妻も自宅で使用していますが、 洗面所もポリッシュオイルの容器自体もオイルまみれになっています。 この状況をなんとかしたい!ということで 無印良品のポンプヘットを購入してきました。 本来は化粧水や乳液用に売られているものですが、今回はこれをN. (エヌドット)のポリッシュオイルに装着していきます。 純正のものではないのでチューブの長さが適正ではありません。 僕の場合は事前に長さを7. 5cmにカットしておきました。 以前旅行に行った際にカバンの中に入れていたらオイルがこぼれてしまい大変な思いをしたことがありました。 それ以来持ち歩く際はジップロックに入れていましたが、それでも袋の中はオイルまみれになっていて容器がベタベタしていました。 同じ経験をした方ならわかると思いますが、1度容器についてしまうとベタつきが洗っても取れないんです。 そのストレスが無印良品のポンプヘットに切り替えることで解消されました。 (エヌドット)のポリッシュオイルに無印良品のポンプヘットと100均ポンプ比較 N. (エヌドット)のポリッシュオイルに合うポンプは無印良品のポンプヘット以外にもあります。 今回は100均一のセリアで購入したポンプと比較をして見ます。 4g 1. オイル漏れはどちらもしっかりとキャップがしまっているので起こりませんでした。 持ち運びの際は無印良品はフタ式で被せるキャップ、セリアはポンプをねじって止めるという点に違いがあります。 値段はそれぞれ異なりますが、無印良品のポンプも決して高いわけではないので嬉しいですね。 ワンプッシュあたりの量に関しては大きな差が出ました。 セリアのポンプ使用 無印良品のポンプはチューブの部分が好みの長さに合わせて選択ができるので、容器の底までチューブの先端が届きます。 (推奨の長さは8. 5cmです。 僕の場合は7. 5cmでカットしてやや短くなりました。 ) 対してセリアのポンプはすでに長さが決まっており、そこまで届くことができません。 ポリッシュオイルの純正容器からセリアの専用容器に移し替えて使用をすれば問題なく使用ができます。 【結論】N. (エヌドット)のポリッシュオイルには無印良品のポンプヘットが最適 個人的には見た目の好みや持ち運びの際の楽さ、1プッシュでの量感などを 総合的に判断して無印良品のポンプが好みでしたので使用をしております。 妻にも購入して使ってもらって見ましたが、ストレスなく使用できているので好評です。 もし、今現在ポリッシュオイルを使用していて容器のベタつき感などでストレスを感じられている方はぜひ1度試して見てほしいです。 ポリッシュオイル自体、持ちが良く使用頻度にもよりますが購入後は 4〜6ヶ月ほど使用できるアイテムです。 その間に使用していて周りを汚すくらいなら190円をかけて使いやすさにお金を払ってもいいと思います。 純正のものに比べて使用量を毎回均一にできる点も嬉しいポイントですよね。 ぜひお試しください。 ポリッシュオイルの特徴や使用方法をまとめた記事『』も併せてご覧ください。

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無印良品の化粧水+ポンプヘッドがすごく相性抜群!!取り付け方の方法も簡単!

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ポリッシュオイルのポンプ付け替えは100均でもいけるかダイソー・セリアを探した結果 N. ポリッシュオイルに合う付け替えのポンプヘッドは、100均でも手に入るのではないのかと思いますよね。 そこでダイソーとセリアといった100円均一のお店で、ポンプヘッドを探してみました。 でも、 残念ながら100均では付け替え用のポンプヘッドを見つけることができませんでした。 私が探した範囲ですので、もしかしたら取り扱っている100均もあるかもしれません。 でも、ダイソーとセリアで聞いた限りではありませんでした。 100均の商品ではN. ポリッシュオイルに合う付け替え用ポンプはないのかと思いきや、解決策があったんです! セリアのポンプボトルがピッタリ! 100均には、無印良品で売っているようなポンプヘッドがありませんでした。 でも口コミを読むと、 セリアの「ポンプボトル100ml」のポンプ部分が、N. ポリッシュオイルのサイズにピッタリだという情報を見つけました! 詰替用のポンプを使うとは目から鱗でした~ 発想の転換、大事ですね。 笑 ダイソーにもポンプタイプの詰替用ボトルが売られているので、試す価値があると思います。 ポリッシュオイルのポンプには無印良品のポンプヘッドがBEST! N. ポリッシュオイルの蓋をポンプに付け替えるなら、 無印良品で売っている「ポンプヘッド」がピッタリと話題になっています。 値段は190円。 手軽な値段です。 しかも、何度も使い回すことができます。 無印良品のポンプヘッドは、ポンプのついてない化粧水や乳液を使いやすくするための商品です。 もともとは、無印良品で売られている化粧水や乳液をターゲットにして作られています。 でも、N. ポリッシュオイルのサイズにもバッチリ合うことがわかったんです。 付け替え方はとっても簡単。 ポリッシュオイルの外側の銀色の蓋と、内側の白っぽい内蓋を外し、ポンプヘッドに付け替えるだけです。 付け替え時の注意点 でも、無印のポンプに付け替えするときに、ひとつだけ注意点があります。 無印良品のポンプヘッドのノズル部分からでているストロー状の部分、ここがN. ポリッシュオイルには長すぎるんです。 だから、付け替える前にハサミで切る必要があります。 切る時には、長さに注意してください。 長すぎると、蓋がしっかり閉まりません。 ジャストサイズだと、底に吸込口がピタッとくっつき液を吸い上げません。 短すぎると、オイルが残りわずかとなったときに吸い上げてくれません。 ジャストサイズよりもわずかに短いくらいを狙って、ハサミで切りましょう。 専用ポンプがあるという噂! N. ポリッシュオイルには以前は専用のポンプがありませんでした。 でも、いくつかのサロンのホームページやブログなどを読むと「専用ポンプがでた」という情報を見つけました。 ポリッシュオイルは、基本的に美容室専売の商品です。 もしN. ポリッシュオイルを行きつけの美容室で買っているのであれば、「専用ポンプ」を置いてないか聞いてみましょう。 お取り寄せもできるはずです。 公式サイトには専用ポンプの情報はありませんでしたが、口コミ情報では「108円」とありました。 ポンプへの付け替えが難しい理由は内蓋!付け替えのコツは? N. ポリッシュオイルの蓋をポンプへ付け替えるのが難しい、という口コミを時々目にします。 理由は、 内蓋が外しにくいからなんです。 ポリッシュオイルは、外蓋をはずすと、ボトルにピタッとくっついた内蓋があります。 真ん中に穴の空いた内蓋です。 よく空になった調味料の容器を分別して捨てる時、プラスチックの内蓋が外せなくて困ったことありませんか? まさに同じ状態です。 無理やり頑張ると、爪を痛める可能性があります。 だから、力ずく・無理やりはダメです。 内蓋をはずす裏技 容器ピッタリくっついたN. ポリッシュオイルの内蓋を外すには、裏技のコツがあります。 私はいつもフォークを使ってます。 内蓋の穴の部分にフォークを差し込み、テコの原理でエイッと外すのです。 お箸などを使う人もいますが、弱いお箸だと折れる可能性があります。 爪楊枝や竹串なども強度が弱いので、やめたほうがいいです。 この裏技を実行する時には注意が必要です! なぜなら、周囲を汚す可能性があるからなんです。 オイルが飛び散るので要注意! N. ポリッシュオイルの内蓋をフォークなどで外すときに注意することは、オイルが飛び散る可能性があります。 内蓋が外れにくい時には、かなり力がかかかります。 勢いよく外れるので、蓋の内側についたオイルがピピピッと飛び散ります。 オイルが飛び散っても大丈夫なところで開けましょう。 壁紙やカーテン、革のバッグなどに飛び散るとオイルがシミになるので要注意です。 滑ってボトルが倒れることも・・ N. ポリッシュオイルの容器の外側がベタベタになっている場合、蓋を外す時に滑りやすいです。 蓋が開いた瞬間に、すべってボトルを倒してしまうと本当に悲惨! ベタベタになっている時には、滑りにくいように容器の外側をティッシュとかでくるんでつかむといいです。 以上のように、ポンプへの付け替えは若干大変です。 でも、絶対に便利になるのでポンプへ付け替えて使う人が増えてます。 無印良品のポンプヘッドは190円! 容器がベタベタするというのは、すごく大きなストレスではありません。 でも毎日の小さなストレスを解消すると、日々の生活が楽になってきます。 約200円で気持ちよく過ごせるなら付け替えてみませんか??.

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