マイン クラフト サトウキビ 栽培。 【マイクラ】勝手に溜まる!全自動サトウキビ畑の作り方!

【マインクラフトPE】超高効率サトウキビ収穫機の作り方

マイン クラフト サトウキビ 栽培

紙は村人との取引でも使うことができるから、どれだけ余っても無駄になることはないブヒ! 本 紙3個、革1個 まず紙がよく使われるのは「 本」です。 関連記事: 地図 紙8個、コンパス1個 紙は「 地図」の材料にもなります。 地図は自分の居場所を確認したりするのにとても便利なアイテムなので、是非作っておきたいところ。 基本的に打ち上げて楽しむだけのアイテムですが、「エリトラ」という空が飛べる装備に使われることもあります。 砂糖としての使いみち サトウキビをそのままクラフトすると「 砂糖」にすることができます。 砂糖は「ケーキ」「パンプキンパイ」などのお菓子の材料ですが、面倒な上体力も全然回復しないので作られることはほぼありません。 牛乳3個、ニワトリの卵1個、砂糖2個、小麦3個 タマゴ、カボチャ、砂糖それぞれ1個ずつ ポーション作りに使われることも ただし砂糖は一部「 ポーション」の材料にもなっています。 (弱体化やダメージ効果) 砂糖は食べ物というよりはどちらかというとポーションの材料といったほうが良いかもしれませんね。 一部ポーションの材料である「発酵したクモの目」(クモの目、砂糖、キノコ) 他の農作物とは違って畑を耕したり光が不必要だったりするので育てるのが楽ブヒね 水を持ってこよう サトウキビが育つためには水が必要なので、「 バケツで水を持ってくる」か「 バケツのない場合は水辺に植える」のどちらかをしましょう。 バケツは鉄のインゴット3個で作ることができます。 バケツの詳しい解説: バケツさえあれば好きな場所に水を置けるので、簡単に農場を作ることができますね。 もしマイクラをはじめたばかりでバケツを持っていないなら、近くにある川や海の近くで適当に植えていくのがオススメです。 いずれ立派な畑を作るまでのつなぎですね。 土や砂の上でないと植えられない サトウキビを植えるためには水が隣にある状態で、 地面が「土」や「砂」の上でないと植えることができません。 植えるときは、サトウキビを手に持った状態で地面に向かって道具を使うボタン(右クリックやZLボタンなど)を押してやると植えることができます。 サトウキビは何段でも上に重ねられるけど、植える高さは1マス分で良いブヒよ 成長したサトウキビを収穫しよう 時間が経つことでゆっくりサトウキビが育っていきます。 最大高さ3マスまで成長するので、成長してきたと感じたらサトウキビを叩いて回収していきましょう。 また サトウキビを叩くときは真ん中の2段目を叩くのがオススメです。 2段目を壊すと3段目は一緒に壊れるので回収が楽になり、1段目はそのまま残るので植え直す必要がなくなります。 オススメの畑 シンプル型 水路とサトウキビを並べたシンプルな畑。 手動による回収はこれがベストだと思います。 水の上にハーフブロックを置けば、 壊したサトウキビが水路に落ちるのを防いでくれるので収穫も楽々です。 自動回収型 ピストンを使って自動的に収穫するタイプ。 ピストンで壊したサトウキビが水流で流され、「ホッパー」に回収されるといった装置です。 やり方次第では放置してるだけでサトウキビが貯まっていく完全自動型などもあります。

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【マイクラPE攻略】本やケーキの材料になる「サトウキビ」の育て方

マイン クラフト サトウキビ 栽培

サトウキビが大量に必要になる時ってあると思います。 例えば司書と取引する紙の材料として用意するときなどです。 CODAも修繕のエンチャント本を取引できる司書と出会うために大量にサトウキビを消費しました… そのときに作ったのが今回紹介する超高効率サトウキビ収穫機です。 収穫速度が速いのはもちろんのこと、時間を節約するための工夫をこらした優れものです! 骨粉を使用するタイプなので完全自動ではないのですが、ほぼほぼ自動です。 それに完全自動タイプの収穫機ってサトウキビの成長を待つ必要があって時間がかかるので、骨が大量にある人は今回紹介する収穫機の方がおすすめです! 収穫機の完成形はこちらです。 この収穫機のコンセプトは以下のとおり。 収穫速度が早い(大前提)• サトウキビをチェストから取り出す手間をなくす• 骨粉を投入する時間を無駄にしない• サトウキビを収穫している間の時間を効率よく使う です。 1段目を作ります。 チェストとホッパーを上の写真のように配置し、それを囲うように適当なブロックを設置します。 ここでは羊毛にしていますがお好きなものでOKです。 ちなみにこの1段目に配置したチェストに収穫されたサトウキビが格納されます。 なおホッパーは2つともチェストに接続する形で設置してください。 こんな感じね。 次は2段目。 ホッパーの上にレールを置いて、それを囲うように適当なブロックを配置します。 このとき奥の角のブロックを置き忘れないように注意してください。 上の写真でいう黄色の羊毛の位置ですね。 レールとブロックを置き終わったら、ホッパー付きトロッコを2台設置します。 これで2段目は完了です。 お次は3段目。 作業台…?って思った方もいるかと思いますが、この作業台が結構便利だったりします。 完成したらそれがわかるはずです。 では4段目。 発射装置とホッパー、ガラスブロック、適当なブロックを上の写真のように配置します。 わかりやすいように羊毛の色を灰色に変えています。 角度を変えてみるとこんな感じ。 土ブロックの方向に発射口が向くように発射装置を配置して、そこにホッパーを2つ接続しています。 ホッパーの接続の仕方はこのようにしてください。 このホッパーを経由して発射装置に骨粉が入ることになります。 5段目。 チェストとピストン、ガラスブロック、適当なブロックを配置します。 特に悩むところはないですかね。 そしてドアも設置。 ドア…?って思った方もいるかと思いますが、このド(ry 6段目。 この段はガラスブロック、適当なブロックを配置するだけです。 あとこの段もわかりやすいように羊毛の色を灰色に変えています。 7段目。 この段も簡単で、蓋をするようにガラスブロック、適当なブロックを配置するだけです。 これで大枠は完成です。 さてここからは回路を作って行きます。 まずは上のチェストの隣にレバーを設置。 裏側にまわりリピーターを2つ同じ向きで配置します。 遅延は1ティックのままでOKです。 遅延…?という方はリピーターを配置したらそのまま触らないようにしておいてください。 次はコンパレーターを設置。 リピーターとは向きを逆にしておいてください。 設置したらコンパレーターを減算モードに設定します。 減算モ…??という方はコンパレーターを設置したら一回触ってトーチが1つ光った状態にしてあげてください。 コンパレーターを設置したら上の写真のようにレッドストーンパウダーで配線します。 チェストの後ろにはレッドストーンパウダーを置かないように注意してください。 最後に土ブロックにサトウキビを植えて… 完成です!さっさく動かしてみます! 準備として上のチェストに骨粉を投入します。 骨粉を投入したらレバーを下げます。 すると… ガシャガシャとピストンが動き始め収穫が始まります! 写真だとよくわからないですが、最高速度でピストンが動いているので収穫も速いです! 下のチェストを開いてみると次から次へとサトウキビが格納されてきます! 測定したところ1分ちょいで5スタック溜まるくらいの速度でした。 速い! さてここからがこのサトウキビ収穫機独自の機能です。 この収穫機を作るときにドアを設置したと思いますが、ドアの中に入って待機しているとインベントリにサトウキビが直接収納されていきます! たったそれだけの事ですが、これ実際やってみると結構いいんです。 普通はチェストに収納されたサトウキビを取り出すという手間が発生しますが、これだとそれが発生しません。 チェストから取り出すのって地味に時間かかってストレスになりますが、この収穫機ではそんなストレスは発生しないのです。 そしてもう1つ。 骨を骨粉にしてさらに発射装置に供給するのって結構時間がかかりますが、ドアの中に入れば骨粉を作ってそれをホッパーに格納しつつ、サトウキビをインベントリに直接収納させることが出来るので時間の節約になります! これも地味な機能ですが効果はその絶大です。 さらにもう1つ。 ドアの中に入ると足元に作業台があるので、サトウキビをインベントリに直接収納したらその場でサトウキビを紙などにクフラトできます!サトウキビをインベントリに入れるのとクラフトするのを同時に行えるのでこれも時間の節約になります! これもまた地味な機能ですが、実際試してみるとその効率の良さがわかるかと思います。 これで超高効率サトウキビ収穫機の説明はおわりです。 最後で説明したようにサトウキビをインベントリに直接収納しながら別の作業ができますし、骨粉を投入したあとは放置することもできるので、2Wayで使えてかなり便利だと思います。 もちろん収穫速度も高速です。 説明がちょっと長くなりましたが作るのは結構簡単なのでみなさん是非お試しください!.

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【マイクラ】勝手に溜まる!全自動サトウキビ畑の作り方!

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サトウキビが大量に必要になる時ってあると思います。 例えば司書と取引する紙の材料として用意するときなどです。 CODAも修繕のエンチャント本を取引できる司書と出会うために大量にサトウキビを消費しました… そのときに作ったのが今回紹介する超高効率サトウキビ収穫機です。 収穫速度が速いのはもちろんのこと、時間を節約するための工夫をこらした優れものです! 骨粉を使用するタイプなので完全自動ではないのですが、ほぼほぼ自動です。 それに完全自動タイプの収穫機ってサトウキビの成長を待つ必要があって時間がかかるので、骨が大量にある人は今回紹介する収穫機の方がおすすめです! 収穫機の完成形はこちらです。 この収穫機のコンセプトは以下のとおり。 収穫速度が早い(大前提)• サトウキビをチェストから取り出す手間をなくす• 骨粉を投入する時間を無駄にしない• サトウキビを収穫している間の時間を効率よく使う です。 1段目を作ります。 チェストとホッパーを上の写真のように配置し、それを囲うように適当なブロックを設置します。 ここでは羊毛にしていますがお好きなものでOKです。 ちなみにこの1段目に配置したチェストに収穫されたサトウキビが格納されます。 なおホッパーは2つともチェストに接続する形で設置してください。 こんな感じね。 次は2段目。 ホッパーの上にレールを置いて、それを囲うように適当なブロックを配置します。 このとき奥の角のブロックを置き忘れないように注意してください。 上の写真でいう黄色の羊毛の位置ですね。 レールとブロックを置き終わったら、ホッパー付きトロッコを2台設置します。 これで2段目は完了です。 お次は3段目。 作業台…?って思った方もいるかと思いますが、この作業台が結構便利だったりします。 完成したらそれがわかるはずです。 では4段目。 発射装置とホッパー、ガラスブロック、適当なブロックを上の写真のように配置します。 わかりやすいように羊毛の色を灰色に変えています。 角度を変えてみるとこんな感じ。 土ブロックの方向に発射口が向くように発射装置を配置して、そこにホッパーを2つ接続しています。 ホッパーの接続の仕方はこのようにしてください。 このホッパーを経由して発射装置に骨粉が入ることになります。 5段目。 チェストとピストン、ガラスブロック、適当なブロックを配置します。 特に悩むところはないですかね。 そしてドアも設置。 ドア…?って思った方もいるかと思いますが、このド(ry 6段目。 この段はガラスブロック、適当なブロックを配置するだけです。 あとこの段もわかりやすいように羊毛の色を灰色に変えています。 7段目。 この段も簡単で、蓋をするようにガラスブロック、適当なブロックを配置するだけです。 これで大枠は完成です。 さてここからは回路を作って行きます。 まずは上のチェストの隣にレバーを設置。 裏側にまわりリピーターを2つ同じ向きで配置します。 遅延は1ティックのままでOKです。 遅延…?という方はリピーターを配置したらそのまま触らないようにしておいてください。 次はコンパレーターを設置。 リピーターとは向きを逆にしておいてください。 設置したらコンパレーターを減算モードに設定します。 減算モ…??という方はコンパレーターを設置したら一回触ってトーチが1つ光った状態にしてあげてください。 コンパレーターを設置したら上の写真のようにレッドストーンパウダーで配線します。 チェストの後ろにはレッドストーンパウダーを置かないように注意してください。 最後に土ブロックにサトウキビを植えて… 完成です!さっさく動かしてみます! 準備として上のチェストに骨粉を投入します。 骨粉を投入したらレバーを下げます。 すると… ガシャガシャとピストンが動き始め収穫が始まります! 写真だとよくわからないですが、最高速度でピストンが動いているので収穫も速いです! 下のチェストを開いてみると次から次へとサトウキビが格納されてきます! 測定したところ1分ちょいで5スタック溜まるくらいの速度でした。 速い! さてここからがこのサトウキビ収穫機独自の機能です。 この収穫機を作るときにドアを設置したと思いますが、ドアの中に入って待機しているとインベントリにサトウキビが直接収納されていきます! たったそれだけの事ですが、これ実際やってみると結構いいんです。 普通はチェストに収納されたサトウキビを取り出すという手間が発生しますが、これだとそれが発生しません。 チェストから取り出すのって地味に時間かかってストレスになりますが、この収穫機ではそんなストレスは発生しないのです。 そしてもう1つ。 骨を骨粉にしてさらに発射装置に供給するのって結構時間がかかりますが、ドアの中に入れば骨粉を作ってそれをホッパーに格納しつつ、サトウキビをインベントリに直接収納させることが出来るので時間の節約になります! これも地味な機能ですが効果はその絶大です。 さらにもう1つ。 ドアの中に入ると足元に作業台があるので、サトウキビをインベントリに直接収納したらその場でサトウキビを紙などにクフラトできます!サトウキビをインベントリに入れるのとクラフトするのを同時に行えるのでこれも時間の節約になります! これもまた地味な機能ですが、実際試してみるとその効率の良さがわかるかと思います。 これで超高効率サトウキビ収穫機の説明はおわりです。 最後で説明したようにサトウキビをインベントリに直接収納しながら別の作業ができますし、骨粉を投入したあとは放置することもできるので、2Wayで使えてかなり便利だと思います。 もちろん収穫速度も高速です。 説明がちょっと長くなりましたが作るのは結構簡単なのでみなさん是非お試しください!.

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