西宮市 耳鼻咽喉科。 谷口耳鼻咽喉科

西宮市の耳鼻咽喉科 ほうき耳鼻咽喉科クリニック

西宮市 耳鼻咽喉科

発熱・咳で受診される方は受診時間を指定させていただきますので受診前に電話でご連絡ください。 自転車で来院の方へ 新しく広い駐輪スペースを設けました。 ほんわか商店街沿い上甲子園交番の向かい側に新しく駐輪場を設けました。 当院入口の北側にある車庫内もひきつづきご利用いただけます。 2019年10月1日より受付時間が変更されます。 順番取りシステム「アイチケット」のシステムが2017年6月8日に全面リニューアルされました。 ログイン機能等が無くなり、ゲストとして利用できます。 新しい血液検査機器を導入いたしました。 2014年11月から舌下免疫療法を開始いたしました。 当院ではアレルギー性鼻炎でお悩みの患者様にレーザー手術を行っております。 詳しくはをご覧ください。 高速道路をご利用して来院の方へアクセスマップがダウンロードできます。 ダウンロードはへ.

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西宮市の耳鼻咽喉科で口コミ評判のある病院とクリニック【お医者さんガイド】18件の該当(1/2)

西宮市 耳鼻咽喉科

当分の間、開扉時刻を診療開始10分前といたします。 午前は9時20分、午後は2時50分に開扉します。 受付開始前のドア前での行列は避けていただきますよう、お願い申し上げます。 ネットでの順番とり、電話での順番とり代行をご利用ください。 クリニック出入りの際は、手指消毒をお願いいたします。 当院で行っている多血小板血漿を用いた鼓膜再生手術は、これとコンセプト及び手技がほとんど同じものです。 両者の違いは、鼓膜を再生する細胞の刺激に、リティンパは遺伝子組み換えヒト塩基性線維芽細胞増殖因子を用いるのに対し、当院の鼓膜形成術は、線維芽細胞増殖因子以外に上皮増殖因子、血管内皮増殖因子、角化細胞増殖因子など合計7種の増殖因子を含む、自分の血液から作った多血小板血漿を用いる点です。 両者を比較する表を作成しました。 21) 2020年4月から働き方改革が中小企業にも適応されますので、その対応として 携帯電話、パソコンからの診察仮申し込みは、2019年9月30日 月)より終了時間を変更し、午前診:10時〜11時30分、午後診:15時30分〜17時とさせて頂きます。 07) 12月6日近畿厚生局に 再生医療等提供状況定期報告を行いました。 2018年10月31日までに治療を終了した71例 小穿孔42耳、中穿孔25耳、大穿孔4耳 の治療成績は、小穿孔症例で95. 5%でした。 29) 上咽頭に対する塩化亜鉛塗布療法(いわゆるBスポット療法、上咽頭擦過療法(Epipharyngeal Abrasive Therapy:EAT))は、上咽頭炎やそれによって引き起こされる後鼻漏、声の異常、IgA腎症などに効果があるとされています。 2018年9月13日 木 第31回日本口腔・咽頭科学会学術講演会におけるパネルディスカッションでこの治療法が取り上げられます。 当院でも、本治療法を行っており、少しでも苦痛が少なくなるように、細い綿棒で鼻から処置をしています。 ('17. 01) 当院で行っている 多血小板血漿(PRP を用いた鼓膜形成術についてのパンフレットを作成しました。 ('16. 22) 治療が終了した26名において、小穿孔15症例では100%(1回で閉鎖11名、2回で閉鎖 4名)、中穿孔10症例では90%(1回で閉鎖3名、2回で閉鎖4名、3回で閉鎖1名、 4回で閉鎖1名、3回手術を施行するも全く穿孔縮小せず治療を打ち切った症例 1名)、大穿孔1症例は100%(3回で閉鎖1名)、合計96. 2%の閉鎖率でした。 ('16. 01) 開院以来使用していましたCTを、 高精細、低被爆の最新モデルに入れ替えました。 ('16. 21) これまで世界で最も細い電子内視鏡は2. 9mmで、当院でもこれを使用していましたが、今月ペンタックス社から、更に細い2. 4mmの内視鏡が発売になりました。 そこで、早速1月19日にこれに更新しました。 これまでよりも更に苦痛が少なく検査を受けて頂くことが出来ます。 10) 2014年11月25日、 再生医療等の安全性の確保等に関する法律が施行されました。 当院で行っている鼓膜形成手術も再生医療に該当しますので、まず特定加工物製 造届書を提出、平成27年6月22日に受理(施設番号:FC 5150265)されました。 続いて、大阪大学認定再生医療等委員会(認定再生医療等委員会の認定番号:NB5140001)に提供計画の審査を依頼、厳正な審議を経て平成27年10月21日適切と認められ、これを受けて厚生労働省近畿厚生局に再生医療等提供計画を10月29日提出、審査の後11月9日受理され(計画番号:PC5150061)、医療の継続が認可されました。 ('14. 30) 当院でも行っている が、本日 平成26年9月30日)発売の週刊朝日10・10増大号、77〜79頁の、知って得する!新名医の最新治療Vol. 348で紹介されました。 ('14. 25) 2013年11月米国において、 アレルギーなどが原因で生じる下甲介肥大による鼻閉に対するいくつかの手術法を、長期症状寛解成績と副作用から検討した結果、第一選択は、レーザー焼灼術、電気焼灼術、下鼻甲介切除術などではなく、 粘膜下下鼻甲介骨切除術および下鼻甲介骨の外方骨折法であるとの論文が発表されました。 当院でも、この方法による手術を行っています。 ('14. 18) しおみ耳鼻咽喉科クリニックのスマートフォンサイトができました。 スマートフォンをお持ちの方は、ぜひご利用ください。 ('13. 13) この度、 より精緻な耳科手術を可能にするため、ドイツ・カールツアイス社製手術用顕微鏡を導入しました。 これは、入院手術である鼓室形成術とほぼ同じ成績です。 当院でも、鼓膜の面積の25%以下の小穿孔では100%(17例中17例)、25%以上50%以下の中穿孔では87. 5%(8例中7例)と良好な成績です。 26) 当院ではこれまで、コラーゲンスポンジを用いた簡易鼓膜穿孔閉鎖術を行ってきましたが、その成功率は必ずしも満足行くものではありませんでした。 そこで、 手術の成功率がより高い、傷や傷あとの治療などにも用いられる多血小板血漿を用いた鼓膜再生手術をこの春から始めました。 ('12. 01) 8月7日の『鼻の日』に向けて、当院院長も参加しました専門医座談会の記事が7月28日の神戸新聞 朝刊に掲載されました。 01) この度、 鼻・副鼻腔手術用CCDカメラとマイクロデブリッダーシステム(鼻茸を吸引しながら削り取る機械)を導入しました。 0798-64-8711 FAX. 0798-64-8714.

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当院ホームページをご覧いただき誠に有難うございます。 初めまして。 中島耳鼻咽喉科院長の倉増咲織と申します。 前院長 中島章雄先生からのご縁を頂き、平成28年10月11日当院を引き継ぎリニューアル開院いたしました。 中島耳鼻咽喉科は中島先生が平成2年11月に当地にご開設され、約30年間地域の耳鼻咽喉科医療を担って来られました。 患者様の中には幼少の頃から通院され、お母様となられた今もお子様と一緒にご来院くださる方もおられます。 このように長い間、愛されてきた医院を継承させて頂くことの重みと責任を感じております。 中島先生の患者様を見守ってこられたあたたかな目と心をしっかりと引継ぎ、私も少しずつ皆様からの信頼を得られますよう日々学び、努力を続けて参ります。 当院に来て頂きました大切な患者様に寄り添い、最良の治療についてご提案、提供をしていきたいと思っております。 患者様の「来て良かった」の為に 「良くなったよ」の笑顔の為に 心をこめて診察いたします スタッフ一同が同じ思いを持ち懸命に働いています。 今後とも末永く中島耳鼻咽喉科を宜しくお願い申し上げます。

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