アルティミシア ffbe。 【FFBE】湧きだす巨蟲の群れ【真降臨】

【FFBE】アルティミシア【シリーズボス】

アルティミシア ffbe

有用ドロップキャラコラボ1:ゼロムス・ケフカ この2キャラはダメージスキル持ちなのですが、ゼロムスが200倍・ケフカが250倍と非常に倍率の高いダメージスキルを持っている点からお勧めに挙げています。 用途的にはダメージスキルを利用した周回用途で使って行くキャラですが、ケフカは封印耐性を持っていない穴はあるものの覚醒スキル構成も強力なので、神とバランスキラーを見てアタッカー運用するというのも悪くありません。 両方共スキルターンが最短20ターンと重いので、主にスキルブーストが合算されるマルチ(2人)で特定ダンジョンを周回する際に利用していきましょう。 有用ドロップキャラコラボ2:アルティミシア・クジャ アルティミシアは運用がお邪魔パーティーに限定されますが、スキルブースト2枠に加えて操作時間延長覚醒スキルを3枠持っているサポート性能の高さ・ターンの軽いお邪魔版攻撃態勢スキル持ちという希少性が魅力のキャラです。 アルティミシアの様にお邪魔を生成出来る攻撃態勢スキル持ちは非常に少なく、回復ドロップをお邪魔ドロップに変換出来るスキルは現状でもアルティミシアとフェンリル=ヴィズの2体しか居ません。 クジャを推す理由もアルティミシアに近いのですが、クジャの場合はスキルの希少性と本体性能のバランスの良さを評価しています。 ダメージ+火ドロップを8個生成という何の変哲もないスキルなのですが、火属性のランダム変換持ちで8個生成を持っているのは現状クジャ以外だとキャットウーマン(バットマンコラボ)・花菱烈火(サンデーコラボ)の2体のみです。 この8個という個数はL字と1コンボ(5個+3個)や一列消し(6個)・2way2コンボ(4個+4個)といった具合でパズルアシストに向いた個数ですし、後1つドロップがあればダメージ無効貫通(9個)も狙う事が出来るので非常に使い易いランダム変換なんですよね。 同系スキルを持っているキャットウーマンはそもそも低レアで覚醒スキルも少ない性能の悪いキャラという事でサブで入るという事はまずない性能ですし、花菱烈火は2way特化の性能なのでサポート面に穴がある性能です。 クジャはサポート系覚醒スキルもバランス良く良い物を持っていますし、上方修正されたドロップ強化覚醒スキルからパーティー総火力にも貢献出来ます。 後はパーティーに必須の変換スキル持ちでバランスキラーと回復キラーを併せ持っているキャラというのも珍しい部分で、この条件を満たしている火属性キャラはクジャ以外だとバルディンのみです。 超覚醒スキルはどちらも「 バインド耐性+」・「 雲耐性」・「 HP80%以上強化」となっていますが、両方共バインドを弱点としているので汎用性を見るのであればバインド耐性を装備させるというのが良いでしょうね。 総括 昔に比べて覚醒スキルがガチャ限定並になった・超覚醒スキルも得た事で、限定的ですが普通に使える性能になったかな?と思います。 個人的には見た目が好きなガブラスにもう一声欲しかったのですが、スキルにしても覚醒スキルにしても何であんな中途半端な形にしちゃったんですかね?。 ネオエクスデスもそうなのですが、半端にあんな構成にするなら片方に特化させてやる方が良いと思います。 スキルも実用性があるものは少ないので、ターンの重い50倍ダメージスキルには何か別効果が付属していてもバチは当たらないと思うんですがね。 後、今回昔作って保存していた筈のケフカがお亡くなりになっており、新規で記事用に作った為にスキルレベル上げが間に合いませんでした。 ケフカのスキル最大時のターン数は20ターンです。 スキルLv1の写真を掲載してしまい申し訳ありません。

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【FFBE】アルティミシア【シリーズボス】

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ムービーではリノアが彼の死に際して嘆いています。 これをやることで未来を生きているアルティミシアは過去の人物に会うことができます。 実際ラグナは死んだ女性にアルティミシアのおかげ?で会うことができています。 スコールは死ぬのでナイトは消滅します。 つまり嘆いているリノアは魔女化する可能性があります。 アルティミシアは自身の死の際に何故か最初にリノア達が戦っていた魔女イデア(学長シドの奥さん)に会いに行くんですね。 そして瀕死でヨレヨレの癖にピンピンしているイデアに魔女の能力を渡します。 またこのように解釈するとストーリー上の幾つもの謎(アルティミシアの目的)なども明確になります。 何故EDの最後の映像でスコールが生きているのかも理解しやすい。 ではこの説に反対する理由は、プレイしていれば随所で理解できますが、リノア=アルティミシアだとどうしても随所に矛盾が生じるのです。 スクエア自身がこの説にコメントを出していないので、説は説のままです。 しかし私もプレイした時はリノア=アルティミシアでないとおかしいと感じていました。 あの物語(特にEDでスコールが生きている所など)は矛盾だらけです。 そこを好意的に明かされていないだけと判断するか否かは、既にプレイヤーに託されていると言っても良いでしょう。 どうせ矛盾だらけなので、私は自身の考えた通りにリノア=アルティミシアと解釈します。 スコール達が最初に戦っていた魔女がいないと、リノアはスコールには会えません。 だからスコールが死なずに元の時空に帰れるまで、リノアは何度も何度もやり直したんじゃないかな?イデアもアルティミシアが来るたびに、しょうがないわねと付き合ったのではないか? そして成功した時空では本編では生じるような矛盾は生じていなかった。 このように解釈しました。

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【モンスト】アルティミシア【究極】攻略と適正キャラランキング|FFコラボ

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2段階のオールアンチSS使い勝手が良く強力。 16ターンのメテオSSが優秀。 ザコ処理を兼ねるSSが強力。 サブ友情コンボの爆発で味方のサポートもできる。 ダメージを出しやすいSSが優秀。 ふっとばしSSでザコ処理+ボスに大ダメージ。 SSで弱点に当たれば一気にダメージを与えられる。 壁ドンSSが非常に強力。 分身+号令SSで一気にダメージを与えられる。 AGBキャラと編成しよう。 キラーSSで一気に大ダメージを与えられる。 乱打+回復SSが優秀。 爆発SSが強力。 パンドラ(神化)と相性が良い。 乱打SSは弱点ヒットで大ダメージを与えられる。 高い攻撃力を活かした直接攻撃が優秀。 弱点にヒットした乱打SSは強力。 弱点特攻SSが強力。 バウンド拡散SSがボスへの与ダメ・ザコ処理面で優秀。 分身SSが全体にダメージを出しやすく優秀。 「アルティミシア[究極]」クエスト攻略法・クリアのコツ.

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