武田塾実績。 武田塾(関西)

武田塾川越校ってどうなの?武田塾川越校の評判口コミ合格実績費用まとめ

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法政大の不合格者、法政大入学式ディスり動画を見る 皆さん、こんにちは。 法政大学に第一志望で落ちた石渡です(爆)。 1994年~1996年に3年連続で受験し、法政大学は立教大学と並び第一志望も3年連続、不合格。 結果、2浪で第三志望だった東洋大学に合格、入学しました。 それから20年以上、経過して、気がつけば、大学や就活関連の記事・本を書く仕事をしているのだから人生、分かりません。 まあ、扱うテーマが大学、というだけで、学歴コンプがどうこう、というのは特になく。 それでも気にする人は気にするわけで、それはそれでテーマとして扱うのも面白いなあ、というのが私の日常です。 などなど考えていたところ、法政大学を相当、ディスっている動画を発見。 2019年4月18日投稿 動画を公開したのは「wakatte. TV」、塾講師のびーやま氏と高田ふーみん氏によるチャンネルです。 なお、びーやま氏は早稲田大学、高田ふーみん氏は京都大学の出身(本人のTwitterアカウント概要より)。 そして、YouTubeの概要などにはありませんが、この動画の最後、それから、過去の投稿動画やから武田塾の塾講師であることが明らかです。 右は高田ふーみん(YouTube)、左は武田塾サイト・採用ページ。 同一人物であることは明らか。 三人で本気の謝罪。 wakatte. TV最終回!?(2018年5月25日投稿) 一応、この動画の中で武田塾の塾長も登場。 「武田塾とwakatte. TVは無関係」ということでまとめています。 ここが相当なツッコミどころなのですが、これについては後述します。 YouTuberの2人は法政大学入学式が開催された日本武道館へ。 会場前で新入生を捕まえては法政大学が第一志望だったかどうかを聞いて回ります。 そして、第一志望が慶応や早稲田だったと新入生は話すと、「目標高すぎ」などと茶化します。 当然ながら新入生は晴れの入学式であるにもかかわらず、微妙な表情に。 テロップもわざわざ「人の不幸を噛みしめる狂人」など、悪意が満載です。 第一志望不合格を嘲笑する、YouTuber・高田ふーみん、こと、高田史拓(右) 全編、この調子でまとめて、最後は、「受験生のみんな、第一志望に受かるように勉強頑張っておけよ」で締めくくります。 動画投稿後は、開き直りとも取れるコメントをTwitterに投稿(現在は削除)。 高田ふーみんこと高田史拓のTwitter投稿(現在は削除済み) 入学式をぶち壊しで大炎上 見ていて、果たして何をしたいのか、いまいち理解できない動画でした。 ただただ、新入生への嫌がらせとしか思えません。 案の定というか、コメント欄も批判一色です。 「三浪:憮然 四浪:唖然 五浪:愕然 六浪:慄然 七浪:呆然 八浪:超然 九浪:天然 十浪:無為自然」 しかし、2000年代以降、首都圏・地方ともに現役志向が高まります。 その結果、最初からMARCHクラスを第一志望とする受験生は増加しています。 という事情を大学受験塾である武田塾の講師であれば、知っているはずなのですが。 仮に、法政大学の第一志望者が多いか少ないかを検証するにしても、河合塾など大手予備校の模擬試験データを見ていけば事足りる話です。 百歩譲って、法政大生へのインタビューが必要だったとしましょう。 動画制作で、画として面白そう、というのも含めて。 が、わざわざ入学式でそれをやるのか、という疑問はぬぐえません。 新入生からすれば第一志望でないにしても色々な思いを持ちつつ入学式を迎えたに違いありません。 それをわざわざ「第一志望か」と聞いた挙げ句、嘲笑するような姿勢は教育者としていかがなものでしょうか。 法政を嘲笑しつつ法政合格を宣伝? それでもまあ、一個人が難関大出身であることや、出身校より偏差値の低い大学を低く見る、というのは自由です。 銀座だろうが、新橋だろうが、居酒屋に行けば自分の学歴自慢をするオジサンなどいくらでもいますし(他に自慢することはないのか、というツッコミは封印)。 それから所属する塾が「東大、京大、一橋、早慶以外は負け組」と言い張るほどの姿勢であるなら、それはそれで一貫しています。 私個人は全く支持も共感もできませんが、どのような姿勢であれ方針であれ、塾が持つのは自由です。 しかし、理解しがたいのは、この武田塾の宣伝です。 武田塾のサイトや各校のTwitterを見ると、法政大学合格を宣伝しています。 法政大学合格を誇示する武田塾サイト 一方で法政大学を嘲笑し、それでいて一方では法政大学の合格実績を宣伝…。 矛盾であり、凡人である私などには到底理解しがたいところ。 武田塾は「広報担当者が不在」 私なりに仮説を考えると、 1:塾講師(YouTuber)が所属する塾(企業)の方針を理解していなかった。 つまり、京都大・早稲田大という難関大出身でありながら、冷蔵庫に入り込んだ動画を投稿して喜ぶバカッターといい勝負、という程度の人材にすぎない。 2:武田塾の方針が、裏では法政大学(またはMARCHクラス)を相当に下に見ている。 東大・京大・早慶・一橋など難関大の合格以外に価値を見出していない。 のどちらか。 1だったら、よくわかりますが、それもどうなんでしょうか。 YouTuberの一人、高田ふーみん氏は武田塾サイトでは「高田史拓」と本名をはっきり出しています。 それにYouTubeのチャンネル登録者数は2019年4月29日現在、4. 3万人。 参入障壁が低く、それでいてそう簡単に登録者が伸びないYouTubeとしては登録者が多い方です。 単なるバカではできないでしょう。 と言って、2もどうなんでしょうか。 そこまで下に見ているのであれば、サイト・Twitterでそこまで法政大合格を宣伝しないはず。 さて、どちらなのか、全くわかりません。 武田塾を運営する株式会社A.verに電話で問い合わせたところ「広報担当者は不在です」とのことでした。 とは言え、動画投稿から10日以上、経過していて、特に何も無いようなので、武田塾としては「個人でやっていることだから無関係」ということなのでしょうか。 仮説がどちらか、あるいはそれ以外の真相があるにせよ、はっきりしているのは武田塾にとってはネガティブな影響しかありません。 何しろ、法政大などを志望する受験生からすれば、いくら「このチャンネルは、武田塾の講師達による個人チャンネルで、武田塾及び株式会社A.verとは、一切関係ありません」とテロップを出していてもどうでしょうか。 志望校を嘲笑するような講師の所属を許している、という時点でいい気分にはならないでしょう。 むしろ、不快に思い、他の塾に変えようか、と考えるに違いありません。 武田塾は同社サイトによると、「授業をしない!」などの方針で全国に210校舎を突破とのこと。 そこまで拡大したということは教育内容が良かったから、と推察できます。 それをいくら「副業OK」(YouTubeより)とは言え、こうした動画の公開を許してしまうのは企業の姿勢や内部統制が甘かった、と言わざるを得ません。 武田塾・株式会社A.verとしては、この塾講師に対して動画投稿の休止・削除、あるいは、YouTuber活動の是非も含めて検討すべきではないでしょうか。 第一志望落ちでも、それはそれ 高田ふーみん、こと、高田史拓氏の「受験生のみんな、第一志望に受かるように勉強頑張っておけよ」はその通りです。 私の高校同期には東大・北大などの難関大合格者がいました。 彼らは受験勉強を相当頑張っており、私は全く頑張りませんでした(本・マンガの読破の日々)。 難関大に入った、というのは努力の果実であり、それを個人が自慢するのはわかります。 が、その自慢が行き過ぎるとその果実からは腐敗臭しかしません。 高田史拓氏は武田塾サイトの採用ページで「大学在学中から『武田塾に恩返しをしたい』という気持ちで働いています」と出していますが、どうなんでしょうね? この法政大ディスり動画は武田塾に対して恩ではなく仇で返すようなもの、と言わざるを得ません。 それから、この法政大ディスり動画で傷ついた法政大の新入生や他大含めた学生には一言。 まず、高田史拓氏の京大という学歴から「京大だから人の気持ちが分からない」云々と攻撃するのはやめましょう。 高田氏の人間性がどうあれ、京都大合格と実績を出しているのは事実です。 そもそも人間性と学歴は無関係です。 難関大だろうが、中堅大だろうが、高卒だろうが、凄い人は凄いし、下劣な人は下劣、というだけです。 もし、第一志望でない大学に入学したとしても、大学受験の努力が足りなかった、あるいは、一歩届かなかった、ただそれだけです。 そのことを悔しいと思うのであれば、大学の勉強に全力をぶつけてください。 サークルなりアルバイトなり、大学生活を楽しむのもいいでしょう。 就活や社会人生活ともなれば文章力・読解力が問われます。 その力を付けるためにも新聞を読むのもお忘れなく。 そうした日々を送っていれば、大学名がどうこう、という話とは無関係に就活もうまく行きます。 大学名や偏差値にこだわりたい人は高校生・受験生・大学生だけではありません。 高田氏含めて社会人にもいくらでもいます。 しかし、就活、そして社会人生活は大学名・偏差値だけでなく大学で何をしたか、社会人になってからどう努力したか、そのあたりも含めての総合評価です。 その総合評価に気づかず(あるいは無視して)、大学名・偏差値だけで勝った・負けたというだけでは、何ら本人の成長につながるものではありません。 ということを、高校生・大学生には強くお伝えしたいと思う次第です。 ちなみに、だって、大学受験浪人をしています。 それで全国210校に拡大。 私は私で大学・就活関連の著作が28冊。 人生登ったり、下がったりの繰り返し。 というわけで、法政大新入生の皆さん、つまらない嫌味動画などにはめげないように。 4月30日追記 タイトルに「武田塾講師」「不適切動画」と明記するように変更しました。 就活生のウソ・「盛る」を見破る方法 学生のウソ・盛るは今も昔も 就活において、ウソ・盛るは今も昔も変わりません。 しかし、企業からすれば、学生のPRポイントを信じて採用したところ、大したことはなく、がっかり。 挙げ句、採用担当者が他部署から「今年の人事は何をやっているんだ。 あんな外れ人材を採用するなんて」などと怒られることになります。 当連載は、採用担当者を想定読者としてお送りするものです。 その一回目が「学生のウソを見破る方法」。 エントリーシート・履歴書、面接の2段階で7点、ご紹介します。 それから、ウソを見破った後はどうするべきかについてもまとめました。 エントリーシートのウソ エントリーシートのウソは以下の3点です。 1:検証不能な数字を多用している 例:「飲食店のホール責任者として来客者数増加策に着手。 キャラクターグッズをプレゼントする方策を考案し、実現。 その結果、来客者数が大幅に増加した」 ちょっと考えれば、学生アルバイトにそう大きな権限など与えられません。 が、エントリーシートでは学生の権限を越えた実績・成果が飛び交います。 その典型が冒頭の例。 飲食店(ファミリーレストラン)のアルバイトだった学生が私に持ち込んだものです。 書類選考落ちが続く、と言うので、見たところ、このエピソードがありました。 3:エピソードの背景説明が長すぎて本人の説明がない 例:「ゼミでは女性キャリアの変遷について研究しました。 総合職は男女雇用機会均等法で(以下、説明が続く)。 私は聞き取り調査から卒業論文を執筆予定です」 冒頭の例だと「聞き取り調査」で何をどう苦労したかが、採用担当者の知りたいところ。 研究内容は「女性キャリアの変遷」だろうが「万葉集」だろうが「戦前の政党政治」だろうが、何でもいいはず。 ゼミに限らず、サークルやイベント運営など、エピソードの背景説明を長く書いてしまう学生は結構います。 それでいて本人がどう関わったかはほとんど書いていません。 こういうエントリーシートは、ウソを書いている可能性がやや高い、と言えます。 エントリーシートの注意 以上、3点、エントリーシートのウソをまとめました。 ただ、エントリーシートの段階では、学生がウソを書いているかどうか、判別しづらい点も多くあります。 というのも、学生が直接会ったキャリアセンター職員・カウンセラーやOB訪問で会った社員などから「エントリーシートは盛った方がいい(ウソを書いた方がいい)」という指導をすることがあります。 あるいは、直接は聴いていなくてもネットにあふれる「エントリーシートは盛った方がいい」を真に受けて書いてしまうことが多々あります。 悪意がないまま、ウソを書いている学生は、中には優秀な学生、その企業に向いている学生がいる可能性もあります。 そのため、近年ではエントリーシート・履歴書だけでは判定せず、一次面接と合わせて判断する企業が増えてきました。 面接のウソ 面接のウソは以下の4点です。 1:アピール内容と矛盾した内容しか話せない 例:プレゼン大会に出場し、面接でも好印象 近年、採用担当者の間で「就活生のウソ」として警戒感が急に高まっているのが、プレゼン大会出場者です。 プレゼン大会に出場したことはウソではなく、面接担当者の評価が高いのもウソではありません。 では、何がウソか、と言えば、プレゼンそのもの。 プレゼン学生を採用して外れだった、と嘆く採用担当者の言を紹介します。 「大規模なプレゼン大会で好成績だった学生がいた。 話し方も堂々としているし、面接担当者の評価も抜群。 最終選考でも役員が大絶賛。 で内定を出して入社。 ところが指示したことしかできない、外れ人材だった。 あとで調べると、その大学のゼミでプレゼン手法のノウハウを全部共有。 プレゼン慣れしていない学生が多い大会なら、好成績を残すのも当然。 そのプレゼンも『ゼミの先生が教えてくれたから』『前年の先輩がそれでうまく行ったから』という理由でやっているだけ。 自分の頭で考えていない。 以降、プレゼン学生は違う意味で就活生のウソと捉えるようになった」 プレゼン大会は各団体・大学が実施するようになっています。 その全て、とは言いませんが参加学生の相当数がプレゼン手法をマニュアルでどうにかしようとしてしまいます。 このプレゼン学生のウソを見破る方法は、やはり深堀り質問が一番です。 特にプレゼンのテーマについて、どんな文献を調べたか、反対意見の文献はどれだけ読んでどう判断したか、などを聞いていくと有効です。 プレゼンにきちんと取り組んだ学生であれば、反対意見の文献も調べています。 一方、プレゼン学生は、数冊程度しか読まずにプレゼンを構成しようとしています。 学生のウソを見破った後は 採用担当者は学生のウソを見破った後、どう動くべきでしょうか。 書類選考の段階であれば、その書類を適切に処分すればいいだけです。 問題は面接時。 合同面接が多い初期選考の段階だと、他の学生にも質問する必要があります。 そのため、無理に問い詰める必然性もなければその余裕もありません。 個人面接が多くなる中盤だとどうでしょうか。 もし、小さなウソ、かつ、欲しい学生であれば、一度、面接から離れて「本当はどう?」など深堀りしていって、「ウソは結局、ばれるからね」などと釘をさすパターンが多くあります。 一方、それほど、採用したいとは思えない学生であれば、かるく流す採用担当者が多いようです。 無理に問い詰めたところで、その企業の心証を悪くするだけだからです。 著者メール(namio eurus. dti. jp)か、Twitter(@ishiwatarireiji)までご連絡ください。

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攻玉社高等学校紹介(評判・進学実績・制服・口コミなど)

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武田塾 千葉校のコースは以下の通りです。 指導項目は下記の4つです。 「宿題ペース管理」 次の指導までにやるべき宿題を具体的に指示されるので、 毎日なにをいつまでにどのようにやるかが明確になります。 「確認テスト」 先週分の宿題の範囲からテストを行うので、 「知識が本当に身についてるか」をチェックできます。 「個別指導」 自習をしていて「どうしても確認したい」という部分を、 担当の先生が1対1でより詳しく解説してくれます。 「義務自習」 毎日決まった時間に武田塾に来てもらい、 出された宿題をきちんと終えられたか徹底的にチェックしてくれます。 「個別管理特訓」 こちらは「宿題ペース管理」+「確認テスト」+「個別指導」の3つを行うコースです。 スタンダードなコースで、多くの生徒がこちらを受講しています。 個別管理特訓にはさらにSとLの2つがあり、科目数は下記の通りです。 「宿題確認特訓」 こちらは「宿題ペース管理」+「確認テスト」の2つを行うコースです。 「個別指導がなくても自分一人で進めていくことができる」という生徒向けです。 宿題確認特訓S 週1回 4科目 宿題確認特訓L 週1回 科目無制限 「独学支援特訓」 こちらは「宿題ペース管理」のみのコースです。 確認テストもないので、「やるべきことだけ指示してくれれば大丈夫」という生徒向けにです。 独学支援特訓S 週1回 4科目 独学支援特訓L 週1回 科目無制限• 入塾を決めた理由 無料受験相談に伺った際に、丁寧に説明してくださり、さらに、娘の友人の母の口コミが良かったのでここしかないと思い選びました。 入塾してどう変わったか どこから勉強に手をつけていいのか分からなかったことと、点数が上がるように自分なりに計画を立てて実行しているのに、なかなか結果がでないでことが課題でした。 娘が自分でも気がつかないような勉強の癖や解き方、考え方など、勉強の非効率につながることはどんなに些細なことでも細かく指摘してくれました。 娘の性格をふまえて、計画を無理のないように立てて進めてくださったので、成績がぐんと伸びたのだと思います。 良い点と気になる点 宿題の内容に沿った確認のテストが良かったと大絶賛していました。 時間が経つとどうしても忘れてしまうので、確認テストで知識の定着を効率的にできたそうです。 個々で勉強の習慣を身につけていくのはいいと思うのですが、競争がないため、周りとの比較がなかなか難しいのではないかと思いました。 入塾を決めた理由 無料受験相談の時に親身になって学習計画を立ててくれて、高校3年生の夏からの入塾でも、武田塾でなら逆転合格が出来ると思ったから。 入塾してどう変わったか 短期間で合格するための効率的な勉強方法がわからず、計画が立てられないことが課題だった。 大学受験に間に合わないかもしれないと、不安だった。 入塾後は、先生方の熱心な指導のおかげで勉強の効率が上がった。 私のペースにあわせて宿題の量を調整しながら、受験に間に合うように計画してくれたことで、集中力を保ちながら勉強を進めることができた。 良い点と気になる点 宿題の内容と量が、日ごとに決められていることがよかった。 宿題の内容に沿って確認テストがおこなわれるから、確実に知識を定着できた。 個別指導だから、一つひとつ細かく教えてくださり、効率的に勉強を進められた。 一方で、他の塾とは違い、自主的に勉強し効率的な勉強法を身につけることに注力しているため、生徒によっては向き不向きがあるかもしれない。 入塾を決めた理由 「日本初!授業をしない塾」というキャッチフレーズに興味がわき、無料受験相談にいったところ、とても丁寧に対応してくれたことが決め手です。 武田塾でなら最後まで頑張れそうだと感じ、入塾を決めました。 入塾してどう変わったか 入塾前は、効率的な勉強方法や試験までの計画の立て方がわからず、うまく勉強を進められているか不安でした。 入塾後は、効率的な勉強方法を教わり、志望大学に合格できるように詳細な計画をたててくれたので、毎日の勉強の進捗状況も不安にならずにいられました。 良い点と気になる点 予習・復習を含めた勉強スケジュールや、宿題の量を日ごとに細かく管理してくれました。 試験本番までの自分の道筋が明確にできた点がよかったです。 完全個別指導で親身になって対応してくれたので、安心して任せられました。 一方で、授業をしないで参考書を使って学習を進めるという発想はとてもいいと思いますが、料金が割高であるように感じました。 入塾を決めた理由 カリキュラムを詳しく聞いて、「ここだったらできそうだ」と確信したからです。 講師の方の親身な対応が、合格までしっかり支えてくれる印象でした。 入塾してどう変わったか 学校の成績が伸び悩んでいることと、効率的な勉強方法がわからないことが課題でした。 武田塾のカリキュラムや、授業についていけるかが不安でした。 入塾後は、成績がだいぶ上がったようです。 予習・復習の習慣が身につき、すごく安心しました。 良い点と気になる点 個別指導でつきっきりで教えてくださったことがよかったようです。 生徒主体で進める授業ですが、確認テストのおかげで知識の定着がきちんとできました。 家から近いので通いやすかったです。 一方で、志望校ごとの具体的なアドバイスがなかったことが気になりました。 入塾を決めた理由 通いやすかったことと、通塾している友達がほとんどいなかったからです。 いつでも集中して勉強出来る環境をつくりたかったので武田塾を選びました。 入塾してどう変わったか 受験までモチベーションを切らさずに勉強を続けられるかどうかが不安でした。 志望校も漠然としていたので、当時はやる気があまりありませんでした。 大学に通うメリットがわかり、志望校にいきたいという思いが強くなりました。 そのおかげで勉強への意欲もわき、継続して勉強することが出来るようになりました。 良い点と気になる点 生徒に合った個別のカリキュラムを用意してくれることと、個別指導なのでわからない箇所をその都度解消出来るところが良かったです。 わからないままの状態でいることの方が少なかったです。 一方で、科目によって講師のレベルにばらつきがありました。 理系科目は参考書の公式を説明している先生が多く見受けられました。 「武田塾」は、株式会社A. ver(エイバー)が運営する「中高生対象の個別指導塾」です。 「武田塾」の特徴は「授業をしない塾」であるという点。 授業を受けることよりも参考書で自習をしたほうが効率よく勉強ができると考えていて、その参考書での自習をサポートします。 週に1回「先生1名:生徒1名」の個別指導を実施。 1週間の自習計画を先生が作成し、1週間後に自習内容がきちんと身についているのかを確認する個別テストを受けます。 そのテスト結果を見て、生徒がきちんと内容を理解しているかを先生が判断。 また1週間の自習計画を先生が作成します。 毎週カリキュラムを作ってくれるので、 勉強の仕方がわからない・自分で勉強するのが苦手な生徒にはもってこいの塾です。 電話番号 047-478-1607 住所 〒260-0015 千葉県千葉市中央区富士見2-7-5 富士見ハイネスビル 6F 最寄駅 JR中央線・総武線・横須賀線・外房線 千葉駅東口 徒歩4分 京成電鉄千葉線 京成千葉駅 徒歩5分 千葉都市モノレール1号線 栄町駅 徒歩5分 対象 高校1〜3年生、既卒生 指導形態 個別指導 コース 大学受験、難関大受験、医学部・薬学部受験 塾のタイプ 大手塾・予備校 受付時間 月曜日~土曜日:13:00~21:00 自習室 開館時間 現在調査中のため、情報がありません。 その他 駅から徒歩5分 駐輪場 コンビニ・カフェ近く 自習室 入退館管理システム 寮 夏期・冬期講習 授業後のフォロー 定期テスト対策 チューター 独自模試 振替授業可 説明会・見学可 入塾試験 特待生制度 合格保証制度.

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武田塾に通うメリットは?評判・口コミ・料金・合格実績を紹介

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本来の予備校としては、講師が1人おり生徒が複数講師の授業を聞いている形になります。 これが従来までの予備校の形でしたが、武田塾は個別指導に専念しており、黒板を使った授業は行いません。 武田塾では、 「自主学習が最も大切」であると考えているため、生徒の 「解けるようにさせる」力を身につけることにフォーカスした塾です。 大手予備校や塾だと生徒の「わかる」ところまでは講義してくれますが、生徒が理解を定着するところには、目が行き届いていない場合があります。 ですが、武田塾なら生徒一人一人の「理解度」「定着度」を気にして自学自習の内容や時間管理を行ってくれます。 「義務自習と365日課題指定」は、生徒とスタッフが"何時から何時まで自習にくる"という約束をして、義務的に自習を確保してくれます。 また、自習時間の内容もスタッフが指定してくるので、勉強内容や勉強法までサポートしてくれます。 「帰宅前の宿題チェック」とは、生徒が帰宅前に、スタッフに"1日の勉強内容を報告"するルールがあります。 この「帰宅前の宿題チェック」のおかげで、志望校合格までの勉強のペースを管理してくれます。 つまり、武田塾に通えば、学習状況を事細かく管理するので、 サボることなく勉強を進めることができます。 武田塾には、勉強の進め方などを自分のスタイルに合わせて、フレキシブルに変えられるシステムがある。 このシステムがあったからこそ、個別指導なので担当の講師さんとよく相談して、自分に合う勉強法を一緒に模索することができた。 出典:公式サイト 実際のところ、武田塾では生徒に合わしたオリジナルのコースを提案してくれることがわかります。 また、スタッフがその人の勉強法についても親身になって考えてくれるそうなので、 本当に逆転合格したい方にはオススメできる塾かもしれません。 優しくてとても丁寧に解説してくれる先生でした。 自分の間違いにすぐ気が付いて指摘や解説をしてくれました。 特訓の時間を少しオーバーしてしまった時も付き合ってくれて、終わらなかった内容が合ったらそれを持ち帰って次の特訓の時には解消できるように準備をしてくれました。 出典:公式サイト 武田塾では、スタッフの対応や質にも力を入れている塾だとわかります。 さらに、 生徒と二人三脚になって志望校への合格まで徹底的にサポートしてくれます。 しつこい勧誘とか東進そっくりだな。 東進は一応中身あるけど、武田は中身がないから厳しいな。 出典: 勧誘に関しては、どの塾も積極的にやります。 決して、武田塾に限らず他塾でも同様にしつこい場合もあります。 武田塾は、 生徒の学習状況を徹底管理を行うので、中身のない塾ではありません。 もしかしたら、この口コミを投稿する方は、他塾を幅広く検討されていないかもしれません。 塾が授業やらなければ儲かるのは当然じゃん だから授業は無意味って屁理屈こねてるんだろ? そういう思惑に気付かないバカが入塾するんだから合格実績を公表できないのは当然 出典: 武田塾は、「 他の塾、予備校は「わかる」ようにするのは得意です。 しかし、そのあとの「やってみる」「できる」まではなかなか。 先生の役割って、教えることではないはず。 「できる」ようになるまで、しっかり面倒を見るべき。 」という想いから生まれた塾です。 たしかに、武田塾では具体的な合格実績数は公開していません。 ですが、大手予備校が公開している合格者数は、模試を受験した生徒の数も含めているので、必ずしも参考になる数字とは限りません。 【初心者でもわかる】この記事のまとめ 武田塾に関してよくある質問を集めました。 武田塾の料金はいくらなの? 武田塾の料金は、コースによって異なります。 詳しくは、についてご確認ください。 武田塾の評判・口コミは? で多いのは、「自分に合ったペースで勉強できる」ことについてです。 武田塾の特徴である自学自習の良さが評判や口コミに上がっていると言えるでしょう。 武田塾はどんなメリットがあるの? 武田塾のメリットの一つに、「自分のペースで勉強できる」ことが挙げられます。 一方で、自己管理ができない人には、オススメできないかもしれません。 より詳しくメリットを見たい方は 武田塾はどんなデメリットがあるの? 武田塾のデメリットは、「プロの講師がいない」ということです。 大手の予備校と違い、プロの講師がいないので、わからないこは、チューター 主に大学生 に相談するしかないです。

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