トヨタ グラン エース カスタム。 大注目新型「グランエース」価格エンジン等全情報をお届け!! これ売れるぞ!!

トヨタ「グランエース」のキャンピングカーモデルが登場したぞ!!

トヨタ グラン エース カスタム

主な特長• 「圧倒的な存在感と高級感」を 実現した 外形スタイル 金属調加飾の大型ラジエーターグリルをヘッドランプと融合させ、上下、左右方向に張り出させることで、華やかかつ、押し出しの強いフロントフェイスを実現。 グリルと連続しヘッドランプに突き刺さる特徴的なLEDデイタイムランニングランプ *6とクロム加飾フレームで一括りにしたプロジェクター式2眼LEDヘッドランプが高級車に相応しい先進性を表現• 「上質」で「華やか」な コックピット空間 ブラックを基調としたインストルメントパネルは、空調吹き出し部に金属調加飾、助手席正面に木目調加飾を配して華やかさを演出。 またメーターフードには、表皮巻きと本ステッチを施し上質さを表現• 磨き抜かれた高い基本性能• FRレイアウトを採用。 1GD 2. 8Lクリーンディーゼルエンジンと6速オートマチックトランスミッションを搭載し、滑らかさに加え低回転からトルクフルな走行を実現• リヤの足回りには新開発トレーリングリンク車軸式リヤサスペンションを採用。 環状骨格構造採用などボディ剛性の高さと相まって、上質な乗り心地と優れた操縦安定性を実現• 徹底した振動、遮音対策などによって、様々な道路環境においても高級ワゴンにふさわしい心地よい静粛性を追求• 充実の先進装備• 歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼間)を検知対象に加えたプリクラッシュセーフティ採用の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を装備• 駐車場など低速走行時における衝突緩和、被害軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]などの安全・安心をサポートする装備も充実• 先進のディスプレイオーディオ(DA)を装備。 SDL *7などのスマートフォン連携機能 *8によって、スマートフォンで普段利用している地図アプリや音楽アプリなどをディスプレイ上で表示・操作が可能.

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ハイエース新型モデルチェンジ情報2021年10月以降2022年?|予想価格250~420万円TNGA化2.8Lディーゼル搭載

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もくじ(クリック・タップで移動できます)• トヨタ「グランエース」のキャンピングカーモデルが登場! 株式会社トイファクトリーは、「トヨタ グランエース」をベースとしたキャンピングカーのコンセプトモデルを、1月31日~2月2日に開催される「ジャパンキャンピングカーショー2020」 幕張メッセ:千葉県千葉市美浜区 で初公開すると発表しました。 「ジャパンキャンピングカーショー2020」とは? 「ジャパンキャンピングカーショー2020」とは、最新モデルや人気のキャンピングカーが集結する国内最大級のイベントになります。 今回は300台以上のキャンピングカーが参加しており、価格帯も低価格なものから一軒家が買えてしまう金額のものまで多岐にわたります。 すでにキャンピングカーをお持ちの方はもちろん、これからキャンピングカーを買いたい!興味があるけど最初の一歩が、、なんて方にはおすすめのイベントだと思います。 1月31日 本日 から2月2日まで幕張メッセ国際展示場で開催されていますので、時間が合う方はぜひ。 イベント概要 ジャパンキャンピングカーショー2020• 開催期間:2020年1月31日-2月2日• 開場時間:1月31日 11時-17時 、2月1日 10時-18時30分 、2月2日 10時-17時• 会場 :幕張メッセ国際展示場1-4ホール 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1• おもに法人ユーザーがメインとなっており、VIPの送迎などに使われることが想定されている車です。 大人6名 Gグレード/8名 がゆったりと過ごせる余裕の室内空間に、トルクフルなパワートレイン、快適な乗車シートを装備したグランエースは、長距離のドライブも快適に過ごせる優れたコンフォート性を持っています。 そんなグランエースの持つ快適な室内装備はそのままに、株式会社トイファクトリーが製作した「アーバン・キャンパー」では新たにポップアップルーフを装備し、ルーフ上に大人2名が就寝できるベッドルームを実現。 コンセプトは「日常からロードトリップへ」 さらに量産モデルでは、フルフラットシートや回転シートを備えるシートレイアウトも展開予定となっており、利便性を損なうことなく車中泊機能を追加することで、グランエースでの旅の楽しみが広がりそうです。 コンセプトモデルの概要・スペック• ベース車両:トヨタ グランエース[Premium/G]• 発売時期:2020年5月初旬~ 予定• 価格:未定 ベース車両になったトヨタ グランエース[Premium/G]のスペック ちなみに、ベース車両となったグランエースのスペックもご紹介しておきます。 価格:620万円〜• 最低地上高:175mm• 乗車定員:6〜8名• エンジン:2. 7L 直列4気筒 ディーゼルエンジン搭載• 制作を手掛けた株式会社トイファクトリーについて トヨタ グランエースのキャンピングカーモデルを制作したのは、「」という岐阜県にある会社です。 キャンピングカーやトラベルトレーラーの設計・販売・買取などアウトドア活動をトータルでサポートしてくれる会社で、キャンピングカーを熟知したスタッフが最適なキャンピングカー選びを提案してくれたり、ハイエースなどをベースとしたカスタムキャンピングカーの制作も行っています。 昨年12月に発売されたばかりのトヨタ グランエースのキャンピングカーモデルが登場するということで「ハイエースよりも大きなキャンピングカーが欲しいけどバスタイプまで大きいのはちょっと、、」なんて思っていた方には気になるニュースではないでしょうか。 キャンピングカー市場は年々伸びており、世間でも注目度が高いと思います。 sugiも車で車中泊は何度もやったことがありますが、やっぱりコンパクトカーサイズではない本格的なキャンピングカーには憧れがあります。 気になった方はぜひ今週末のイベントにも足を運んでみてはいかがでしょうか。

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グランエースの人気色・ボディカラーランキング!プロの整備士が徹底解説【トヨタ/2020年】

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グランエースのコックピットは黒の内装カラーに加飾をプラスして上質感のあるデザイン グランエースのコックピット ブラックの内装カラーをベースとしている新型グランエース。 インパネ周りやセンターコンソール、ドアトリムなど、随所にブラウンの木目調と金属調の加飾を採用することで、上質感のある内装デザインに。 表皮巻にステッチをあしらったメーターフードも質感高い仕上がりです。 運転席正面には2眼メーターを搭載。 スピードメーターとタコメーターはともにハイコントラストで、視認性が高いデザインとなっています。 ステアリングホイールにも木目調加飾が施され、手元にはオーディオ等を操作する各種スイッチが搭載されます。 ダイヤル式のエアコンの上部には先進ディスプレイオーディオを設置。 ディスプレイオーディオはスマートフォンと連携可能で、音楽やナビゲーションのアプリをシームレスに操作できます。 グランエースのシート内装は快適な乗り心地をとことん追求した作り グランエースのシートは快適な座り心地でゲストを温かく迎えてくれる グランエースは6人乗りの「Premium」と8人乗りの「G」の2グレード構成。 価格はPremiumが6,500,000円、Gが6,200,000円です。 どちらも車内スペースを広く確保しており、プレミアムな移動空間を実現しました。 グランエースの6人乗り「Premium」の車内 Premiumの場合、フロント・セカンド・サードの全てのシートが独立しています。 このため一人掛けのソファに座っているかのような快適な座り心地です。 リヤシートにはエグゼクティブパワーシートを標準装備としています。 シートカラーはナチュラルなニュートラルベージュで、上質な本革生地を採用。 天井色はフロマージュとなります。 グランエースの8人乗り「G」の車内 Gのシートは、後部座席の1列目にエグゼクティブパワーシートを、2列目にはリラックスキャプテンシートを採用。 最後列には6:4分割チップアップシートを採用しており、荷物を載せる際には多彩なシートアレンジが可能です。 Gのシートはニュートラルベージュが設定されていますが、注文時に指定すればシックなブラックの本革も選択できます。 天井色はPremiumと同様フロマージュが設定されます。 グランエースは予防安全パッケージ「トヨタ・セーフティ・センス」を搭載 インテリジェントクリアランスソナーでペダルの踏み間違いに対応 トヨタ・グランエースには、最新の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を搭載。 自転車や歩行者の検知機能を向上し、あらゆるシーンでの事故防止につなげます。 また、駐車操作中のペダル踏み間違いに対応する「インテリジェントクリアランスソナー」も装備し、全長5,300mmというグランエースの大きなボディでも運転しやすい設計です。 インテリジェントクリアランスソナーは超音波による検知のため、店舗ガラスなどの障害物にもしっかりと反応します。 グランエースのラゲッジルームはキャリーケースなどの大きな荷物もすっきりと収納可能 グランエースPremiumのラゲッジルーム グランエースGのラゲッジルーム トヨタ・グランエースはPremiumもGもゆとりある荷室を確保しています。 室内の広さと両立しつつ、たくさんの荷物を積載可能です。 8人乗りのGの最後部座席は、レバー操作で簡単に跳ね上げることができます。 トヨタ・グランエースの車内に設置される多彩な快適装備 グランエースの車内には折りたたみ式サイドテーブルやシートバックポケット、カップホルダーなどの収納スペースがいたるところに設置されています。 紫外線対策としてサンシェードやUVカット機能ガラスを用意。 フロントドアガラス・ウィンドシールドガラスには赤外線カット機能も搭載されています。 USB端子やアクセサリーソケットは前列に設置され、タブレットやスマートフォンの充電も可能です。 また、グランエースはオーディオシステムにもこだわっていて、12スピーカーが各所に設置し、ダイナミックなサウンドを乗員に提供します。 グランエースには全グレードに前後独立温度コントロール機能つきフロントオートエアコンと、リヤオートエアコンを標準装備します。 前席だけでなく、後部座席からでも室温を調整することが可能です。 3段階で調光が可能なLED読書灯を各列に設置。 明るすぎず暗すぎない心地よい光が手元を照らしてくれます。 トヨタ新型グランエースは快適な内装デザインと充実した先進装備が売り! 2019年内に発売を予定しているトヨタ・グランエースは、内装についても豪華なエクステリアにマッチする木目調・金属調の加飾を施したラグジュアリーなデザイン。 セカンド・サードシートのキャプテンシートを用意するほか、トヨタ・セーフティ・センスやスマホと連携可能なオーディオディスプレイの採用など、トヨタの知見を活かした先進装備も充実しています。 新型グランエースの価格帯は、海外仕様の価格を考慮すると約500万円となると予想します。 個人での利用はもちろんのこと、観光送迎等の用途でニーズを満たし、トヨタの新たな市場開拓の切り札となるでしょう。

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