としまえん ふわふわ ウォーター ランド。 としまえんプールで救助の女児が死亡 浮き遊具の下に潜り込む 東京・練馬

としまえんふわふわウォーターランドプレオープン中!日程と人気アトラクションまとめ

としまえん ふわふわ ウォーター ランド

としまえん「ふわふわウォーターランド」で我が家のプール開き! だんだんと暑さも本格的になってきましたね。 暑い日はプールに行こう!ということで、一足お先に我が家はプール開きしちゃいました。 としまえん内にある「ふわふわウォーターランド」はご存知ですか? 我が家は偶然パパがネットで発見し、さっそく行ってみました。 としまえんの本格的なプールは6月29日(土)からオープンのようです。 そのオープン前に、6月1日 土 ~24日 月 の土・日・月のみ「ふわふわウォーターランド」が営業しています。 「ふわふわウォーターランド」って何があるの? 大人向けには、大きな浮島や一本橋、ターザン、エアスライダーなどのアスレチックアイテムがある「ビッグアイランド」。 子ども向けには、子どもでも楽しめる浮島やトランポリン、ジャングルジム、パドルボートなどの水遊び道具がそろった「キッズアイランド」があります。 娘はキッズアイランドで、屋根付きバウンサーや、お菓子スライダーに夢中でした。 ライフジャケットは全員に貸してくれる 「ふわふわウォーターランド」では大人から子どもまでライフジャケットを貸してくれます。 どんなに楽しくても安全第一。 安全にみんなでプールを楽しみたいので、ライフジャケットはいいなと思います。 最後に 料金は、としまえんの入園料にプラスして、1人1日700円。 身長110cm未満の子どもは、大人 有料 の付き添いが必要です。 屋外プールなので、水分補給と紫外線対策も忘れずに! 暑い日は家族みんなで水着を持ってプールはいかがでしょうか? とっても気持ちがいいですよ!.

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9月でもまだプール遊びが楽しめる!としまえん「ふわふわウォーターランド」

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2017年のふわふわウォーターランド延長営業期間 9月4日 月 、9日 土 ~11日 月 、16日 月 ~18日 月・祝 10:00~17:00 そもそも、ふわふわウォーターランドって何? プールの上に、浮島や滑り台など、ふわふわした遊具が浮かんでいる遊び場です。 ジャンルとしては「水上アスレチック」になるようです。 大人でも足がつかない深いプールなので、利用者は全員ライフジャケットを着用する必要があります。 (その場で無料で貸し出してもらえる) メインのエリアは身長が110cmないと利用できませんが、小さい子向けのエリアもあります。 身長が110cmあれば利用できるエリア 全長42. 5mの大きな浮島「ビッグアイランド」です。 ターザンロープがついている箇所もあります。 階段をのぼってあがる白い山のようなところは、上までのぼってしまうと白い斜面を滑り降りるしかありません。 (階段を下りるのは禁止) この白い滑り台がかなり急斜面でこわいので、登ったはいいものの下りられなくなっているお子さんがたまにいました。 大きい子向けの滑り台(ウォータースライダー)はものすごい勢いでプールにダイブします。 小さい子でも利用できるエリア キッズアイランドというエリアです。 小さい子向けとはいえ、幼児は大人が手助けしないと楽しめません。 水の上を自由に動けるパドルボートです。 小さな子どもに一番人気でした。 混んできたときに、「交替するルール」や「並び方」がないのが困りました。 小さめの滑り台、トランポリンのような遊具もあります。 ふわふわウォーターランドに関する疑問Q&A Q:利用料金はいくら? A:プール期間中は「入園料+プール入場料+ウォーターランド入場料1000円」でしたが、この時期は「入園料+ウォーターランド入場料700円」でした。 ウォーターランド入場料は、入園ゲートのところで入園料と一緒に払うことはできず、このエリアの入り口でスタッフに払います。 Q:持ち物は何が必要? A:水着とタオル、できればゴーグルやビーチサンダルなどです。 座るところがあるので、レジャーシートはなくても大丈夫です。 Q:着替えはどこでするの? A:本来のプールの更衣室は利用できないので、簡易なテントが更衣室になっています。 テントの中はかなり狭いですが、コインロッカーも入っています。 コインロッカーは小さい方が400円、大きい方が600円でした。 当日中は何度でも追加料金なしで開け閉め可能です。 使い終わると100円戻ってきます。 Q:シャワーはどこでするの? A:外に温水が出るシャワーがあります。 この時期温水はありがたいですね! Q:幼児も利用できる? A:ライフジャケットが着用できるなら利用できるそうです。 うちも2歳の下の子を連れて行きました。 2歳児まで料金は無料でした。 一番小さい子向けのライフジャケットは水色で、股のところもバックルを留めるようになっています。 (股ベルトというものらしいです) Q:浮輪など持ち込める? A:浮輪などの持ち込みは全てダメらしいです。 Q:帽子をかぶっていい? A:OKですが、水中に落とさないように気を付ける必要があります。 Q:ゴーグルをつけていい? A:OKですが、水中に落とさないように気を付ける必要があります。 もし落とした場合は、自分でライフジャケットを脱いで潜って取るのは危ないので、監視員の方に頼んでくださいとのことでした。 Q:このエリアに出たり入ったりできる? A:できます。 最初に左手にリストバンドをつけてもらうので、それが料金を払った証明になります。 Q:小さい子でも楽しめる? A:大人がつきっきりでヘルプするなら大丈夫だと思います。 ヘルプとは、子どもの手を引いたり、水に落ちた時に浮島に上がるのを手伝ったりなどです。 ただ、小さい子(身長110cm未満)はメインのところに入れないので、あまり長時間は滞在できないと思います。 Q:子どもだけで入れる? A:お子さんの身長が110cm以上なら子どもだけで入れます。 ただ、できれば小学校低学年までは親御さんが一人はついていると安心だと思います。 (パパが一緒に入ってママは見学というパターンが多かったです) ライフジャケットを着ているので溺れる可能性は低いですが、「水に落ちて浮島に上がれなくなる」可能性は大いにあります。 それでパニックになって泣いているお子さんがいました。 Q:臨時営業中の入口はどこ? A:臨時営業中の入口は分かり辛いのですが、ソレイユ広場という開けた場所の、ミニサイクロンという乗り物の横の方から入ります。 Q:いつが空いている? A:営業時間は10:00~17:00ですが、オープンしてから1時間くらいと、夕方頃は空いています。 感想その他 ・ふわふわウォーターランドは通常のプールに来た際に利用すると「プール入場料がかかっているのに、他のプールで遊ぶ時間を削って」このエリアで遊ぶことになります。 としまえんのプールは種類も多くて1日十分楽しめるので、追加料金を払ってウォーターランドに入るのは、幼児にはちょっともったいない気がしていました。 なので今回のように特別営業時は、他のプールが閉まっているためこのエリアだけ効率良く楽しめてかえっていいなと思いました。 ちなみに今回うちが利用したのは9月の延長営業ですが、このエリアはプールに先駆けて6月にオープンするみたいです。 つまり、プールより早く始まり、長く営業するってことですね。 我が家は来年6月も利用を検討したいと思います。 ・今回、この夏休みにプールで使った「キャッシュレスタグ」を精算したのですが、それがとしまえんの外にあるカレー屋さんでできると教えてもらいました。 「キャッシュレスタグのチャージ金の返金が、外のお店でできる」ってなんか裏技っぽいですよね!.

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としまえんプール事故で営業停止?ふわふわウォーターランド閉鎖で2019年以降営業中止?

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東京練馬区のレジャー施設「としまえん」で8月15日(金)痛ましい事故が起こった。 遊びに来ていた小学3年生の女子児童、森本優佳さんが亡くなりました。 優佳さん(8)は両親と妹(1)と家族4人でとしまえんを訪れていました。 練馬署の調べによりますと、午後2時10分ごろ水面に浮かべられた遊具の下に女児が浮いているのを監視員が発見しすぐに病院に搬送されるも、搬送時にはすでに心肺停止状態で同日午後4時ごろには死亡が確認されたました。 事後が起こったのはとしまえん内の「ふわふわウォーターランド」というエリアで起こったが、いったいどうようなものだろうか? としまえんの説明によると8レーンの競技用プールに大型遊具が設置されており、そこでライフジャケットをきて足はつかない状態でふわふわして遊ぶという子供向きのエリアだ。 水深が最長1. 9mと深く子供だけでなく大人でも足がつかに箇所はある。 110cm未満の子供が利用する場合は大人の付き添いが必要だが、 今回優佳さんは110cm以上であったため、ルール上付き添いは必要なくまたライフジャケットも着用していたためなんの落ち度もないように思える。 ただし、事故が起こる以前からとしまえんの監視員はプール内の「浮島」とよばれる遊具の下に入らないように注意喚起をしていたとのことだ。 このことから、監視員の呼びかけを守っていれば優佳さんは亡くならずに済んだのかもしれない。 危険性が既知であったらなら、遊具の下に入れないような構造に変更するなどの措置がとられていればとも考えてしまう。 とりかく、足のつかないプールに身長が110cmあるかないかで付き添いの有無を決めているのがそもそもよくないのかなと私は思う。 身長に加えて年齢やその他の要素も追加したり、これは難しいかもしれないが夏休みなどの利用客が多い時期には施設内に医療従事者を待機させるなどの対応も検討してほしい。

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