シャドバ ティア1 ローテ。 【シャドバ】エルフの最強連勝デッキレシピ20個のまとめ!白狼、OTK、アグロ、ニュートラル、ミッドレンジエルフなど!ローテーションとアンリミテッドの両方のデッキ集!【シャドウバース】

【シャドウバース】ローテーション最強デッキランキング【シャドバ】

シャドバ ティア1 ローテ

OTKエルフでアンリミテッド25連勝のデッキ <> 今回はアンリミテッド環境のOTKエルフで驚異のマスターランク25連勝を記録したRedo氏のデッキレシピを紹介します。 OTKエルフといえばアンリミテッド環境で非常に強いとの評判で、実際にのデータによると勝率56. 時空転生の 新カード「導きの妖精姫・アリア」のカードパワーが非常識なほど高いので、一気に強化されたという印象です。 しかし、Redo氏のレシピでは、 新カードはアリアだけでなく「妖精の奔流」1枚と「炎精の森」2枚も採用されています。 この辺りの新カードは採用率が必ずしも高くなく、デッキレシピの中で目を惹く部分だと思います。 OTKエルフはデッキの骨格の大部分が固まっているコンボデッキなので、残りの枠でどのようなカードを採用するかが個性の分かれるところですし、ちょっとした違いでもデッキの強さが変わってきます。 今回は、その辺りをメインに見ていきます。 まずは 「妖精の奔流」ですが、対空射撃3枚、自然の導き3枚に続く、リノセウスを手札に戻せる7枚目のカードとして採用されています。 リノセウスは、リノセウス自身が3枚、ミニゴブリンメイジ3枚、歴戦の傭兵・フィーナが3枚で合計9枚のカードからアクセスができます。 それに対して、リノセウスを手札に戻すカードの方は、対空射撃3枚、自然の導き3枚の計6枚だけだと少ないイメージで、リノセウスはあるのに、手札に戻すカードがないという状況に陥りやすいと思います。 次に、新カード 「火精の森」です。 フェアリーサークルの劣化版みたいに言われることも少なくないですが、 使ってみると意外と強いです。 特に、序盤の除去が安定しやすくなるイメージです。 たとえば、先攻1ターン目に置くと、3ターン目に相手の2コストフォロワーに1点飛ぶので、フェアリーで処理することができます。 他には、対ミッドレンジネクロの後攻1ターン目に置いておくと、3ターン目にランダム1点ダメージが飛ぶので、スカルリングから出てきたスケルトンにちょうど当たります。 OTKエルフはリノセウス確定サーチのために序盤の動きを犠牲にしていて、後攻は特に怖いのですが、火精の森を入れるだけでかなり違うのではないかと思います。 Shadowverse Logのデータを見ると、OTKエルフの先攻勝率66. Redo氏の25連勝は、後攻でも当然のように勝ちまくらないと達成できない驚異の連勝数なので、後攻での安定性はキーポイントの一つになると思います。 クリスタリアプリンセス・ティアの1枚採用も後攻時を意識しての採用なのではないでしょうか。 後攻4ターン目で導きの妖精姫・アリアを進化させて、0コストのフェアリーウィスプを2枚手に入れれば、後攻5ターン目には守護付きのクリスタリア・イヴを立てることができます。 ちなみに、Redo氏によると、同じ5コストの 森の意志の枠については、怪しいとのことです。 森の意志の枠についてだけは、実際に試してみながら、採用するか不採用にするかを決めるのがおすすめです。 逆に言うと、デッキのその他の部分は、Redo氏が十分に調整して自信を持っているレシピだと思うので、そのまま使うのがベストでしょう。 コンボパーツのバランス調整、序盤の安定性、後攻での安定性など、随所に細かな工夫が見られて、素晴らしいデッキレシピだと思います。 新カードが多いので、使っていても面白いと思いますし、アンリミテッドでOTKエルフを使うならおすすめのデッキレシピです。 OTKエルフでアンリミテッド25連勝のRedo氏のツイッター エルフで25連勝したレシピ。 アンリミテッド、OTKエルフです。 全部満遍なく使ったけれど、変えるとしたら奔流か森の意志あたりだと思いました。 — Redo RBWG 時空転生のおすすめデッキレシピ集.

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【シャドバ】エルフの最強連勝デッキレシピ20個のまとめ!白狼、OTK、アグロ、ニュートラル、ミッドレンジエルフなど!ローテーションとアンリミテッドの両方のデッキ集!【シャドウバース】

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OTKエルフでアンリミテッド25連勝のデッキ <> 今回はアンリミテッド環境のOTKエルフで驚異のマスターランク25連勝を記録したRedo氏のデッキレシピを紹介します。 OTKエルフといえばアンリミテッド環境で非常に強いとの評判で、実際にのデータによると勝率56. 時空転生の 新カード「導きの妖精姫・アリア」のカードパワーが非常識なほど高いので、一気に強化されたという印象です。 しかし、Redo氏のレシピでは、 新カードはアリアだけでなく「妖精の奔流」1枚と「炎精の森」2枚も採用されています。 この辺りの新カードは採用率が必ずしも高くなく、デッキレシピの中で目を惹く部分だと思います。 OTKエルフはデッキの骨格の大部分が固まっているコンボデッキなので、残りの枠でどのようなカードを採用するかが個性の分かれるところですし、ちょっとした違いでもデッキの強さが変わってきます。 今回は、その辺りをメインに見ていきます。 まずは 「妖精の奔流」ですが、対空射撃3枚、自然の導き3枚に続く、リノセウスを手札に戻せる7枚目のカードとして採用されています。 リノセウスは、リノセウス自身が3枚、ミニゴブリンメイジ3枚、歴戦の傭兵・フィーナが3枚で合計9枚のカードからアクセスができます。 それに対して、リノセウスを手札に戻すカードの方は、対空射撃3枚、自然の導き3枚の計6枚だけだと少ないイメージで、リノセウスはあるのに、手札に戻すカードがないという状況に陥りやすいと思います。 次に、新カード 「火精の森」です。 フェアリーサークルの劣化版みたいに言われることも少なくないですが、 使ってみると意外と強いです。 特に、序盤の除去が安定しやすくなるイメージです。 たとえば、先攻1ターン目に置くと、3ターン目に相手の2コストフォロワーに1点飛ぶので、フェアリーで処理することができます。 他には、対ミッドレンジネクロの後攻1ターン目に置いておくと、3ターン目にランダム1点ダメージが飛ぶので、スカルリングから出てきたスケルトンにちょうど当たります。 OTKエルフはリノセウス確定サーチのために序盤の動きを犠牲にしていて、後攻は特に怖いのですが、火精の森を入れるだけでかなり違うのではないかと思います。 Shadowverse Logのデータを見ると、OTKエルフの先攻勝率66. Redo氏の25連勝は、後攻でも当然のように勝ちまくらないと達成できない驚異の連勝数なので、後攻での安定性はキーポイントの一つになると思います。 クリスタリアプリンセス・ティアの1枚採用も後攻時を意識しての採用なのではないでしょうか。 後攻4ターン目で導きの妖精姫・アリアを進化させて、0コストのフェアリーウィスプを2枚手に入れれば、後攻5ターン目には守護付きのクリスタリア・イヴを立てることができます。 ちなみに、Redo氏によると、同じ5コストの 森の意志の枠については、怪しいとのことです。 森の意志の枠についてだけは、実際に試してみながら、採用するか不採用にするかを決めるのがおすすめです。 逆に言うと、デッキのその他の部分は、Redo氏が十分に調整して自信を持っているレシピだと思うので、そのまま使うのがベストでしょう。 コンボパーツのバランス調整、序盤の安定性、後攻での安定性など、随所に細かな工夫が見られて、素晴らしいデッキレシピだと思います。 新カードが多いので、使っていても面白いと思いますし、アンリミテッドでOTKエルフを使うならおすすめのデッキレシピです。 OTKエルフでアンリミテッド25連勝のRedo氏のツイッター エルフで25連勝したレシピ。 アンリミテッド、OTKエルフです。 全部満遍なく使ったけれど、変えるとしたら奔流か森の意志あたりだと思いました。 — Redo RBWG 時空転生のおすすめデッキレシピ集.

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WUPグラ0達成記念

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デッキの特徴 アマツによるフェアリーのバフ&疾走付与を目指す の起動条件を満たすためにを6枚集めていきます。 はエンハンスでのプレイに隙を生みますが、だけでなく1コストのカード全てにバフ&疾走を付与できます。 場にフォロワーを並べて序盤から体力を削りながら、疾走を付与したフォロワーで止めを刺しましょう。 クラッシュインセクトの打点 はプレイ回数を稼ぐことで打点が伸びる1コストフォロワーなので、からかなりの打点を見込めます。 サンプルデッキ カード コスト 枚数 1 3 1 2 1 3 1 3 1 3 1 3 2 3 2 3 2 3 2 3 3 3 3 2 3 3 4 3 キーカードと詳細 カード 詳細 手札に6枚を集めれば疾走を付与することができます。 2枚、4枚でも守護や守護必殺として3コスト以上の働きが可能ですが、できる限り6枚でプレイしましょう。 疾走を用意しながら自身が守護必殺となり盤面で働いてくれるため、隙を生むことがないです。 エンハンスでプレイすると実質のような効力を発揮します。 1コストのフォロワーに効果が付与されるため、やにも疾走が付与されます。 と違い4コストでのプレイは隙を生むため、意識しておきましょう。 が起動した後か、エンハンスプレイ後の2枚目以降は1コストで強化カードとして使います。 2PPを埋めながら1ドローすることができます。 キーカードを探すために2プレイしてからを出すことで2ドローを狙うこともあります。 立ち回りのポイント マリガン基準 基本キープ カード 詳細 手札のに疾走を付与して勝つことを目的とするため、必須であるこのカードはキープします。 と同じくキープします。 後手の場合はエンハンス4でプレイするために序盤から意識して立ち回りましょう。 メインの勝ち筋である2種のカードを探してマリガンしていきます。 状況に応じてキープ カード 詳細 このカードに限らず、フェアリーを生むことができるカードは基本キープのカードが見えている場合キープしていきます。 先攻でに頼らないアグロプランが有効な相手にはキープしていきます。 後手3でプレイして処理されない可能性が高い対面に対してキープします。 基本キープの2種を探したマリガンをしますが、それらが見えている場合はを生むカード達をキープします。 序盤の立ち回り 序盤から攻めていく 中盤以降、で一気に削っていきますが、可能であれば序盤からフォロワーを並べて攻めていきます。 や、引いてしまったもプレイして体力を削っていきましょう。 は序盤の削り役として優秀です。 フェアリーを集める 各種生成カードで6枚になるようにを集めていきます。 序盤プレイできるフォロワーがだけになった際は、プレイするべきか考えるようにしましょう。 、のために貯めるのも大事ですが、並べて勝ちに行く動きも重要です。 中盤の立ち回り フェアリーに疾走を 、をプレイして手札に大量の疾走フォロワーを用意します。 の場合は自身が守護必殺を持つため、盤面でも押していくことができます。 後攻で神鉄圧錬法の場合 後攻でしかない場合、疾走で勝つためにはエンハンス4でプレイすることになりますが隙を生んでしまいます。 4ターン目に打たずどこかで隙を見て打つこともできますが、割り切ってプレイするか検討しましょう。 時にはエンハンスではなく1PPで使い、一度盤面に触りに行くという選択肢もあります。 分割して進化権を使い体力を詰める、によるバフを疾走に乗せて打点を稼いでいきましょう。 ローフラッドによる逆転 やが引けない場合や引いても攻めきれなかった場合、のエンハンスによる逆転を狙っていきます。 のエンハンスで勝ちやすい対面とそうでない対面がある為、勝ちやすい対面の場合は意識して温存しておきましょう。 その他の構築 生成コスト デッキコード シャドウバース主要記事.

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