心から体へ スキマスイッチ。 スキマスイッチ ありがとう re:produced by 常田真太郎 歌詞

スキマスイッチ|沖名祐一郎|note

心から体へ スキマスイッチ

以前、をまとめて紹介した。 しかしやる気を継続するのは至難の業だ。 今回は「気持ちをさくっと切り替える方法」を集めてみた。 「時間」「見直す」「書き出す」の3つのテーマの中から、あなたに合う方法を見つけてみてほしい。 連載のでは、気持ちを切り替えるときはを活用することをすすめている。 を使う利点は、• 時間のことを頭から完全に追い出して作業に没頭できる• リソースを「どれだけ使ったか」ではなく「どれだけ残っているか」で計ることができる• ゴールを明確にすることで、取りかかりやすくなる の3つという。 タイマー選びのコツについては「で紹介しているので、確認してほしい。 まず「」。 自分が愉快と思えるポーズを考案して描いて、つらいことがあったときにそのシートを取り出してそのポーズをとってみよう。 愉快なポーズをとることで、つらい気持ちも少し和らぐ(というか笑える)。 自分に自信がない。 だから先に進めない。 そんなときは、「」や「」に「これで完璧!」と自信を持っていえる分野や、自分がNo. 1である分野を書き出してみよう。 物理的なものでも、性格的なものでも、どんなに小さなことでもいい。 なぜ完ぺきなのか、なぜNo. 1かを知ることがで、自信を持って新たな気持ちで前に進めるはず。 そして、何が起こるか分からないことに対して、人は恐怖を抱いてしまうもの。 問題を抱えたときは「」を使ってみよう。 最悪の状況をイメージし書き出してみるのもいい。 イメージすることで対処法もでてくるし、それほど最悪ではないということが分かるかもしれない。 最悪な気分から抜け出すきっかけになるだろう。

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心から体へ スキマスイッチ

今日は元気が出る曲・勇気が出る曲について。 いつもブログを拝見しているYukarinさん の音楽ブログにて、「元気が出る曲」「勇気をもらった曲」を募集する企画が5月末まで開催されています。 震災に遭った熊本をはじめとする九州の皆さんに元気になる曲を届けよう!という企画です。 素敵な企画なので自分も応募したいと思いました。 私が聴く音楽はかなり偏っているので応募するか迷ったのですが、Yukarinさんから「自由でOKですよ!」と優しいお言葉をいただいたので参加させていただくことにしましたので、一番よく聴いているアーティストであるスキマスイッチの楽曲の中から、自分が元気と勇気をもらった曲を挙げていこうと思います。 先日アクセス解析を見ていたときに「スキマスイッチ 元気が出る曲」という検索ワードがあったので、それにも答えられるといいなと思います(笑) 目次• 私が元気と勇気をもらった6曲 音楽についてまったく専門知識がなく、語彙力もあまりないので伝わりづらい表現になるかもしれません。 スキマスイッチ• J-Pop• provided courtesy of iTunes スキマスイッチの応援ソングといえばこれ! 代表曲として知られている1曲でもあります。 全力少年はまずピアノのイントロから元気をもらえます。 ピアノだけで始まって、一気にストリングス・ドラム・アコギ等が入る瞬間、グッと背中を押されるような、前に飛び出したくなるような気持ちになるんです。 歌詞の面では2番が特に響きます。 ユリーカ• スキマスイッチ• J-Pop• provided courtesy of iTunes アニメ「宇宙兄弟」のOPテーマでした。 もう宇宙兄弟というだけで勇気が出ます。 宇宙飛行士になった弟と、それを目指す兄の話。 (ざっくり アップテンポで気分を高めてくれるというところも選んだ理由なのですが、こちらも全力少年と同様に2番の歌詞に勇気をもらえるんです。 うつむいて足元見つめるなら、今、立っている大地を無くせばいい 常識でまるめた概念を 捨てて テイクオフ 小さな一歩を 踏み出すも良いけど いっそ違ったベクトルへ飛ぶんだ 現状の 天井を 決めてしまわないで 限界を知りたくなんてないや 地平線 水平線 イメージは果てしなく 頭ん中は無限大だ 宇宙というものは謎だらけで、謎だらけということは可能性も未知数あって。 だから、その宇宙のうちのひとつである地球にいる自分も、もっとできるんじゃないかと思っちゃうんですよね。 根拠なんてないけど(笑) スフィアの羽根• スキマスイッチ• J-Pop• provided courtesy of iTunes ABC朝日放送で甲子園のテーマソングとして起用された1曲。 ピアノと鉄琴…グロッケンというんですか?その軽やかなイントロで、タイトルにある「羽根」のように空へ飛べそうなほど心が軽くなる気がします。 高校の頃、夢を追いかけるか安定を求めるかと進路に迷っていたとき。 この曲が背中を押してくれて夢を追いかけると決めることが出来ました。 結果、どちらも得られなかったんですけど(笑)、それでも悔いなく夢を追いかけきれたことが良かったと思っています。 個人的に一番思い入れがあり、何かある時にはいつも聞いている1曲です。 LINE• スキマスイッチ• J-Pop• provided courtesy of iTunes 「LINE」のカップリング曲。 毎日放送高校ラグビーのテーマソングとして書き下ろされました。 やっぱりスポーツのタイアップ曲は元気や勇気をもらえますねぇ。 ハナツは大サビ前の「タタタタン タタタタン」というボレロのテンポがワクワクするんですよね。 からの大サビでワッと広がる世界 のイメージ は、自分もそんな素敵な世界を見たい!と思わせ「頑張ろう!」という気持ちにさせてくれます。 曲を作るにあたって実際に高校ラグビーの現場を取材しており、歌の中に見える選手が戦う姿にも勇気をもらえる曲です。 太陽 最後に 以上、Yukarinさんの企画にかこつけてスキマスイッチの曲を紹介してきました(笑) 音楽って娯楽の部類で、何かあると自粛だなんだで弾かれてしまうものだと思います。 だけど、月並みな言葉ですが音楽は良いなぁ、必要なものだなぁと感じるんですよね。 辛い時こそ笑え。 うーん、ちょっと違う? でも心に明かりは持ってたほうが良いんじゃないかな。 心が暗いままでは体によくないし前に進めない。 病は気からっていいますし。 そして明かりを灯すその方法のひとつが音楽なのかな、なんて思ったりしてます。 どうか、いろんな方の元気になる曲が九州の方に届きますように。 がんばれ熊本! がんばれ大分! がんばれ九州! 1日も早い復興をお祈り致します! yoshimamo.

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スキマスイッチの元気が出る曲・勇気が出る曲を集めてみました。

心から体へ スキマスイッチ

スキマスイッチ アナタの心のスキマのスイッチを押しちゃうぞ! 開いた扉の中に聞こえたのはアナタの心のスキマを埋める音楽!! スキマスイッチ、待望のデビュー・アルバムが完成! (初出『Groovin'』2003年9月25日号) まだ結成されてから3年と半分、すでに貫禄さえも感じさせるスキマスイッチのデビュー・アルバムが完成!新人ながらものすご〜い時間をかけられて制作されたこのアルバムは、音に対しての贅沢感ってものを味わえる、心に優しい音楽の集合体。 「完成度が高い」って表現だけでは難しいし、伝わるかなぁ? そこのところは心で感じ取って。 スキマスイッチ自身が満足してこの世界に送り出してきた作品だから、素直な耳を持って贅沢に聴き入ってみてはどうかなぁ。 10代の僕たちには言えなくて、20代の大人になった僕たちは、心の中に子供だった頃の記憶を残しつつ成長している、そんな「心」の歌たち。 切ないんだな、これが。 微妙な心をココまで表現できる力量には目を見張るものがあるように思うんだけど、どお?1970年代〜80年代に生まれてきた僕たちだからこそ分かり合える何かがあると思うし、その頃にはもう大学時代を迎えたり、人の親になっていたであろう世代の人たちにも分かってもらえそうだね、きっと。 すでにスキマ・ワールドの一員になりつつある私ですが、私以外の一員も増殖中!ヴォーカルのタクヤ君の甘やかな美声にメロメロ(笑)、シンタ君の鍵盤技とまん丸アフロに見とれていたりするわけ。 タクヤ君こと大橋卓弥君とシンタ君こと常田真太郎君で結成された、このスキマスイッチ、どこかで1度は耳にされているのではないでしょうか?今夏FM各局のパワープレイとなっていた、このアルバムにも収録されている「view」(注!今回収録されているのは新たにMIXされた楽曲です)が、あなたのドライヴ・ライフのお供になっていたかも!とてつもない疾走感と、ちょっとくらい遠くたって僕は逢いに行っちゃうぜ!的なノリと、夏の持つ熱い風が持つイメージに多くの人がハマって、スマッシュHITとなったんだよね。 1度聴いたら忘れない「まだトンネルは終わんねぇ」といったフレーズなど、結構耳に残るものが多いし。 独特な世界観を持ちつつも、親近感を感じさせるフレーズは心地よし!さらに、そんな詞の世界を壊さず、より深いものへと変化させているのが生ピアノの音やストリングスだったに違いない。 古い言葉を借りるとしたら、まさに胸キュン系(笑)なアルバムなんじゃない!? これは。 このアルバムが持つテーマというものについてはあえて触れたくないと思った。 やっぱり聴く人によってそれは色々だと思うんだよね。 10曲以上のフルに収録されているアルバムと違って「もっと聴きたい」という欲求が軽く満たされ、1曲1曲じっくり丁寧に聴くことが出来るアルバムだと思う。 美メロにストリングスをあわせるというアレンジは、主にシンタ君担当で、いかにタクヤ君の声を生かすことが出来るのか、じっくり吟味されたアルバムだと思います。 自分の見せたくないラインまで掘り下げ、自分ときちんと向き合った2人のソングライターがユニットを組み、自分たちの目指す方向をはっきりと見つめた結果の集大成とも言えるのかな?今作は、洋邦どちらにも属すような爽やかなエッセンスを振りかけた心に響く詞世界に、ピアノの旋律の美しさや、温かなヴォーカル…といった、全てにおいて誠実なポテンシャルで、ブレイクに近い位置にまで彼らを押し上げてくれる、そんなアルバムに違いないと思うよ。 Text by 有田幸恵(島田駅前店).

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