下呂 足湯。 【下呂温泉足湯】アクセス・営業時間・料金情報

足湯 さるぼぼ黄金の足湯|日本三名泉を楽しもう|下呂温泉観光協会

下呂 足湯

1湯之島館 TEL 0576-25-4126• 2水明館 TEL 0576-25-2800• 3望川館 TEL 0576-25-2048• 4下呂観光ホテル TEL 0576-25-3161• 5下呂温泉山形屋 TEL 0576-25-2601• 6小川屋 TEL 0576-25-3121• 7下呂ロイヤルホテル 雅亭 TEL 0576-24-1001• 8川上屋花水亭 TEL 0576-25-5500• 9菊半旅館 TEL 0576-25-3800• 10紗々羅 TEL 0576-24-1777• 11下呂温泉ホテル くさかべアルメリア TEL 0576-24-2020• 12吉泉館竹翠亭 TEL 0576-25-3327• 13懐石宿 水鳳園 TEL 0576-25-2288• 14湯快リゾート 下呂彩朝楽本館 TEL 0576-25-3111• 15湯快リゾート 下呂彩朝楽別館 TEL 0576-25-3111• 16こころをなでる静寂 みやこ TEL 0576-25-3181• 17木曽屋 TEL 0576-25-3230• 18冨岳 TEL 0576-25-3428• 19睦館 TEL 0576-25-3100• 20観光ホテル湯本館 TEL 0576-25-5100• 21みのり荘 TEL 0576-25-3038• 22旅館 瓢きん TEL 0576-25-2043• 23紅葉館別館わん泊亭 TEL 0576-25-5963• 24いずみ荘 TEL 0576-25-3160• 25天龍閣 TEL 0576-25-2310• 26くつろぎの宿ふじはら TEL 0576-25-2620• 27旅館 ますや TEL 0576-25-2314• 28内湯 浅野屋 TEL 0576-25-2416• 29民営国民宿舎下呂温泉 さくらや TEL 0576-25-2146• 30民宿 松園 TEL 0576-25-2110• 31温泉ビジネスホテル 富喜屋 TEL 0576-25-2263• 32幸乃湯旅館 TEL 0576-25-2157• 33温泉宿 廣司 TEL 0576-25-2567• 34ビジネスホテル プランタン TEL 0576-25-2051• 35神明山荘 TEL 0576-26-2117• 36食堂・民宿 ラムネ屋 TEL 0576-25-2529• 37ゆらぎの里 ひだ山荘 TEL 0576-25-3140• 38桜リバーサイドステイ下呂温泉 TEL 0576-25-3339.

次の

湯島庵

下呂 足湯

東海地方を代表する大温泉地・下呂温泉は、「日本三名泉」のひとつ。 歴史ある名湯であるとともに、気軽に愉しめる足湯の数が豊富なのも大きな特長です。 温泉街の中心、白鷺橋のすぐ近くにある下呂温泉旅館会館は、ビルの1Fに神社があるという個性的な建物。 その下呂温泉神社では、出羽三山の湯殿山神社の分霊を祀っています。 境内には温かいお手水が流れていて、これぞ温泉地の神社ならでは! 手を温め清めてお参りをしたら、同じビルの1Fにある足湯「ゆあみ屋」にも立ち寄ってみましょう。 一見普通のおみやげ屋さんに見える佇まいですが、中をのぞけばびっくり。 10人ほどが一度に利用できる扇形の立派な湯舟の足湯が控えています。 ビル内なので雨をしのげる造りであるだけではなく、足湯の横には温泉玉子をセルフサービスで茹でるコーナーも。 既に茹であがったものをもう5分湯に浸けるだけで食べごろになる、時短派向けの温泉玉子も売っています。 それ以上に食べておきたいのが「温玉ソフト」(410円)。 温泉玉子とソフトクリームのコラボで、コーンフレークとの混ぜ合わせたその味は濃厚で格別。 足湯に足を浸しながら食べると疲れもとれそうです。 こちらの足湯を起点にして他の足湯も歩いて巡るならば、ここで「足湯バッグ」を購入してからスタートするといいかもしれません。 かわいらしい巾着バッグには足ふきタオルが入っていて、温泉玉子や金箔入りあぶらとり紙、漆器スプーンも付いています(500円)。 facebook.

次の

【下呂温泉足湯】アクセス・営業時間・料金情報

下呂 足湯

下呂温泉の温泉街について 中心に飛騨川が流れる「下呂温泉」の温泉街には、里山の風情があります。 食べ歩きを楽しんだり、足湯に立ち寄ったりしながら、のんびりと街を散策してみましょう。 少し表情を変える夜の温泉街には、昼間とはまた違った美しさがあります。 柳と電燈がつくりだす光景は、何とも言えない幻想的な雰囲気です。 温泉街に、日帰りで入浴が楽しめる宿がたくさんあるのも下呂温泉の魅力。 「湯めぐり手形」と呼ばれる手形(1枚1,300円)を購入すれば、20軒以上の手形加盟旅館のうち、好みの3軒に入浴することができます。 湯めぐり手形の有効期限は購入から半年。 半年以内であれば、お好きなときに使うことができます。 手形は、「下呂温泉旅館協同組合(0576-25-2541)」が発行しているので、そちらか販売加盟店で買うことができます。 下呂温泉の日帰り入浴スポット情報 下呂温泉の泉質とその魅力 「日本三名泉」の1つに数えられる「下呂温泉」は、 「美肌の湯」としても大変有名です。 その泉質は 「アルカリ性単純温泉」。 アルカリ性の液体には、肌の古い角質を取り、お肌をつるつるにする効果があります。 皮脂汚れや角質をきれいに洗い流してくれるため、 下呂温泉のお湯は 美肌の湯と呼ばれているんです。 女性に大人気の温泉です。 単純温泉について 泉質名 単純温泉(掲示用泉質) 浴用適応症 自律神経不安定症、不眠症、うつ状態 飲用適応症 なし 単純温泉についてもっと詳しく 下呂温泉の温泉街の人気スポットランキングTOP5 下呂温泉の温泉街には、無料の露天風呂から飛騨牛あぶり寿司がいただける老舗などさまざまな魅力的なスポットが! 第1位:飛騨川の川沿いにある無料の露天風呂「噴泉地」 「噴泉地」は、飛騨川の川沿いにある 無料の露天風呂です。 この露天風呂には囲いがいっさいないため、開放的な気分で入浴が楽しめるのですが、その反面すぐ上にかかる橋からは浴槽の中が丸見えです。 男女ともに水着の着用が義務付けられているのですが、残念ながら脱衣所がないため、入浴には少し勇気がいるかもしれません。 ちなみにこのほかにも、温泉街の中に8カ所ほどある足湯も無料で利用できるので、そちらもあわせて利用してみてください。 「噴泉地」の施設情報 施設名 噴泉地 住所 岐阜県下呂市幸田 電話番号 0576-24-2222(下呂市役所 観光商工部 観光課) URL 第2位:足湯につかりながらスイーツを食べることも!「足湯の里 ゆあみ屋」 下呂温泉街の中にある「足湯の里 ゆあみ屋」は、足湯のあるお土産屋さん。 カフェメニューが提供されているので、足湯につかりながらスイーツを食べることもできます。 数あるメニューのなかでも、観光客に一番人気が高いのは「温玉ソフト」(410円)。 玄米フレークの上にソフトクリームを乗せ、さらにその上に下呂温泉で作られた温泉卵がトッピングされています。 温泉卵をスプーンでつぶし、全体をかき混ぜていくと、カスタードクリームのような味わいになるのだとか。 このほかにも、新鮮な地鶏卵を使用した「ほんわかプリン」(360円)なども人気。 お土産の販売スペースには、下呂温泉の温泉水を使用した石鹸など、温泉地ならではのアイテムが並びます。 「足湯の里 ゆあみ屋」の施設情報 施設名 下呂温泉 足湯の里 ゆあみ屋 住所 岐阜県下呂市湯之島801-2 電話番号 0576-25-6040 URL 第3位:ご当地グルメ『飛騨牛あぶり寿司』が堪能できる「湯島庵」 下呂温泉のご当地グルメ「飛騨牛あぶり寿司」が堪能できるお店「湯島庵」。 飛騨牛を惜しげもなく使用した贅沢すぎるお寿司は、観光客からも地元の人からも大人気の看板メニューです。 口の中でとろけるような肉汁の旨みを味わってみてください。 ちなみに飛騨牛あぶり寿司とあわせて下呂温泉の地ビールを頼むお客さんが多いのだとか。 地ビールのでは「下呂麦酒クラフトビール」がおすすめです。 「飛騨牛霜降りにぎり」「飛騨牛赤身にぎり」「飛騨納豆喰豚豚バラにぎり」がセットになった、「飛騨牛の珠玉の三種盛り」(900円)もおすすめのメニュー。 飛騨牛正規販売店の直営店だからこそ実現できる、牛肉の鮮度のよさが「湯島庵」の魅力です。 「湯島庵」の施設情報 施設名 老舗肉屋の飛騨牛あぶり握り寿司 湯島庵 住所 岐阜県下呂市湯之島845 電話番号 0576-25-6226 URL 第4位:『白川郷』の合掌造り家屋を移築してつくられた「下呂温泉 合掌村」 下呂温泉近くにある「下呂温泉 合掌村」は、岐阜県内にある世界遺産「白川郷」の合掌造り家屋を、現地から移してつくられた観光名所。 敷地内には、日本の原風景が見事に再現されおり、ゆったりとした気持ちで時間を過ごせます。 わざわざ下呂温泉から白川郷まで足を運ばなくても、下呂温泉の近くで白川郷の雰囲気を味わえるので、人気をはくしています。 ここでは定期的に紙芝居や陶芸体験、絵付け体験などのイベントをやっていることもあり、家族連れも多く訪れます。 また敷地内は「合掌の里」と「歳時記の森」の2つのエリアに分かれており、それぞれに異なる趣の展示が楽しめます。 毎年4月~11月頃までの期間、「合掌村」の入口付近では「いでゆ朝市」が開催されます。 地域の特産品や工芸品、雑貨など非常にバラエティ豊かなお店が建ち並ぶ朝市は、観光客にも人気です。 朝市の開催時間は、通常営業の場合、朝8時から正午あたりまでとなっています。 「合掌村」の施設情報 施設名 下呂温泉 合掌村 住所 岐阜県下呂市森2369 電話番号 0576-25-2239 URL 第5位:日本初の温泉をテーマにした博物館「下呂発温泉博物館」 「下呂発温泉博物館」は、日本初の温泉をテーマにした博物館。 決して大きな博物館ではありませんが、下呂温泉の歴史や、日本各地の泉質などがわかりやすい資料で解説されています。 温泉の湧き出す仕組みや、泉質と効能などを紹介した展示物、歴史から見た温泉や 温泉の発見伝説、江戸末期から明治の温泉番付など興味深い貴重など資料を温泉の文化として展示しているのが特徴です。 資料以外にも、温泉の塩分やphを調べたりできる体験コーナーや、下呂温泉浮世絵の版画が作れるコーナーがあり、小さなお子さんにも好評なんだとか。 このほか下呂温泉に関する歴史などをジオラマで紹介しているブースもあります。 さらに、館内には足湯や歩行湯もあります。 足湯は、玉石の上を歩いて、温泉と冷水に交互に入る方法で入浴するので、足つぼマッサージの効果と血行促進などの温浴効果が同時に得られます。 足湯が終わるころには、きっと足の疲れが楽になっているはずです。 「下呂発温泉博物館」の施設情報 施設名 下呂発温泉博物館 住所 岐阜県下呂市湯之島543-2 電話番号 0576-25-3400 URL 下呂温泉の魅力は温泉だけじゃない! 下呂温泉の温泉街には、観光客に人気のスポットがいくつもあります。 ここではTOP5までしかご紹介できませんでしたが、まだまだ穴場スポットがあるので、下呂温泉に行った際はぜひあなただけのお気に入りスポットを見つけてみてください! 「下呂温泉」のおすすめ情報はこちら.

次の