モンハンアイスボーン ハンマー。 モンハンアイスボーンでハンマーが難しいです。

【MHW】アイスボーン:モンハンワールド攻略レシピ

モンハンアイスボーン ハンマー

ハンマーをメイン武器として使っている者です。 まず、どのように立ち回っているか知りたいです。 例えば、大剣では抜刀大剣を主流に立ち回っている、とか、頭を基本攻撃しないような立ち回りをしている等であればハンマーは難しい武器と感じるでしょう。 ハンマーは頭以外を攻撃する事がなく、武器も大体は出したまま立ち回る事が多いです。 その為、敵との真正面の段階で自身が武器を出したままいかに、回避と頭に攻撃を当て続けられるかが鍵となります。 そのような事が現状できないのであれば、強敵相手には難しいと感じるので弱いモンスター ドスジャグラス、クルルヤック、ツィツィヤックなど から攻略していき、ある程度コツを掴んだら、強い敵へと変えていけばよいかと思います。 そうする事で、全モンスター相手にハンマーで倒す事が可能です。 勿論、超大型モンスター相手でも立ち回りさえ意識すれば倒せれます。 実際に自分はそれでゼノやアン・イシュワルダなど全モンスターを倒してきました。 次に使用している武器に関してです。 大剣ではどのような装備なのかは分からないですが、ハンマーにおいて必須スキルはないです。 自身が快適に狩りが楽しめれるやり方をすればいいです。 例えば、ハンマーはガードが出来ないので、耳栓を入れて快適にするのもいいし、F回避が大剣の頃から備わっているなら無理に耳栓を入れる必要もないし、そこら辺はご自身の能力に合わせてとなります。 武器は基本的に無属性武器でよいですが、無属性だと心細いと感じるのであれば麻痺武器をオススメします。 アイスボーンになり、クラッチクロー攻撃はそれなりに手数があるので、状態異常を稼ぐという意味としては優秀です。 また、敵がスタン中もしくは麻痺中に頭部を攻撃する事で、もう1つの状態異常値も稼げれるのである意味2重の拘束がハンマーは実現可能です。 例えば、敵がスタン中、頭部を攻撃する事で麻痺値が蓄積して運がよければスタン解除時に麻痺が発動するとかの事です。 逆のパターンもあります。 現に自分は麻痺ハンマーで全てのモンスターを倒してきたので、無属性武器と比べ、火力は多少劣るもののそれなりに快適に狩りが出来るので、無属性武器だと心細いなら麻痺武器を担ぐと良いです。 麻痺ハンマーは現段階 ver12. 01 だと、ドスギルハンマー、闘技大会コインハンマー、ディノ亜種ハンマーの3種類のみで、ディノ亜種ハンマーは無属性武器として運用が多いので、除外します。 なので、この2種ですがオススメの方は後者のコインを使用したハンマーです。 攻撃力、斬れ味など火力面は実用性は大いにありますが、麻痺値が少ないので麻痺強化スキルとカスタム込みで麻痺360ぐらいになります。 なので、1クエ当たり運良くて2回ぐらいは麻痺させれるので、それくらい麻痺させれば十分なレベルです。 前者のドスギルハンマーは火力、斬れ味が悪い代わりに麻痺値が高いという特徴なので、私的にはオススメではないです。 早速詳しく教えていただきありがとうございます! 大剣では主にノーマルスタイルで 弱点部位を中心に狙う立ち回りをしてきました。 ハンマーを使い始めて、 大剣では手軽に納刀が出来たこともあり、 なかなか納刀していない状態でのフレーム回避が難しく苦労しておりました。 ハンマー初見プレイで 導きの歴戦レイアに挑み コテンパンにされこれではダメだと。 やはり徐々に慣らしていくのが良いのですね! 使用武器については 睡眠ハンマーと黒羽を使用しています。 麻痺ハンマー教えていただきありがとうございます! 早速使ってみたく思います。 ハンマーのスキル構成を悩んでいたので自由に組んで良いと教えていただき、考えが浮かびました感謝します。

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【MHW】アイスボーン:モンハンワールド攻略レシピ

モンハンアイスボーン ハンマー

最強武器ランキング 1位:太刀 特殊納刀で連携が強化 太刀は特殊納刀により、攻撃の切れ間がより少なくなり、連携が強化されました。 居合斬りが練気ゲージ0では無敵にならないなどの弱体化も受けましたが、アイスボーンでも変わらず高水準でまとまった武器種です。 関連記事 2位:ライトボウガン 徹甲榴弾の速射が強力 ライトボウガンは徹甲榴弾を速射できる武器が強力で、KO術や砲術を積むことでスタンを取りつつ火力を出せます。 新パーツの回避装填パーツで回避しながらリロードができる点も強力です。 関連記事 3位:大剣 強化撃ちとの相性が抜群 大剣は新アクション「強化撃ち」で真溜め斬りを素早く出せるようになり、より効率的にダメージを稼げるようになりました。 一撃の威力が高く、傷ついた部位に攻撃することで更に大ダメージを出せるようになった点も優秀です。 関連記事 4位:スラッシュアックス 斧状態でも戦いやすくなった スラッシュアックスは斧強化状態が追加され、斧状態でも火力が出せるようになり、戦いやすくなりました。 また、属性解放中にクラッチクローが発動できるようになり、属性解放の大きな隙を減らすことができます。 関連記事 5位:ガンランス 竜杭砲で火力アップ ガンランスはアイスボーンで追加された「竜杭砲」による砲撃の火力アップが強力です。 竜杭砲を当てた部位に砲撃を当てる必要があるため、立ち回りは難しいですが、使いこなせば高い火力を出せます。 関連記事 6位:操虫棍 ひるみ軽減の強化が追い風に 操虫棍はひるみ軽減の効果にエキス効果の強化が付いたことで、3色エキス取得時に振動や風圧、咆哮を軽減できるので、アイスボーン前よりも安定した立ち回りが可能です。 関連記事 7位:ハンマー 頭部へのクラッチクローが強力 ハンマーは溜め攻撃からのクラッチクロー派生が増えたことで、頭部への攻撃機会が増え、よりスタンを狙いやすくなりました。 溜め攻撃直後以外ではクラッチクローに派生できない点は注意が必要です。 関連記事 8位:ランス カウンタークローが優秀 ランスは新アクション「カウンタークロー」で他武器以上にクラッチクロー攻撃を狙いやすく、簡単に傷をつけながら戦えます。 狙った部位へのクラッチは難しいですが、1部位は常に傷つけられます。 関連記事 9位:ヘビィボウガン 安定して火力が出せる ヘヴィボウガンはアイスボーン前から変わらず、散弾特化が強力な武器です。 クラッチクローからの武器攻撃で傷がつけやすい点も散弾と相性が良く、安定して火力が出せます。 関連記事 10位:狩猟笛 響音攻撃で火力も出せるように 狩猟笛は新アクションの響音攻撃で火力も出せるようになり、サポートだけの武器ではなくなりました。 また、笛吹き名人にLv2が追加されたことで、旋律効果時間がさらに延長されるようになり、旋律維持がしやすくなりました。 関連記事 11位:双剣 属性補正の低下が痛手 双剣はアイスボーンアップデート時の属性補正の低下がかなり厳しく、火力が大幅に下がってしまいました。 新アクションの使いづらさや相性の良い防具の少なさなど、扱いづらい武器種です。 関連記事 12位:チャージアックス 大きな変化が無くやや弱い チャージアックスの新アクション「斧強化状態」は強力ですが、強化までの手順が多く使いづらさも気になります。 斧強化状態以外はそこまで大きな変化が無く、やや弱く感じます。 関連記事 装備• おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•

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物理と属性どっちが強い?各攻撃の属性ダメージ割合解明

モンハンアイスボーン ハンマー

この記事について 実例を紹介 今までこのブログでは様々なハンマー装備の紹介をしてきましたが、どれも汎用性を重視したテンプレ装備ばかりで実例をあまり紹介していませんでした。 そんな中で、この記事は ハンマー使いがハンマー装備を実際にどう組んで使っているかを紹介しようということで作りました。 持っている装飾品をフル活用して組んでいるので真似して再現するのは難しいかとは思いますが、実例を見ることで装備を組む際の参考にしてもらえればと思います。 主に装備を組む時の考え方を紹介したいので、装備のコンセプトやスキル選びの理由などをしっかり解説します。 解説 現在、汎用装備として使っているのがこれです。 調査クエストや導きの地の地帯レベル上げではこれを装備しています。 やっぱり「耳栓」があると安定感が違うので外せません。 「集中」も同様。 「不屈」は保険になるだけでなく、導きの地でも使えるように発動しています。 「飛燕」は効果が限定的ですが、ジャンプ攻撃を狙いたくなる心理的効果があるので発動。 少しでも装衣の回転率を上げるために「整備」も発動。 不動の装衣・改には保険の「精霊の加護」を付けてます。 転身の装衣・改には他に付けるものがないので「整備」と「体力回復量UP」を付けてます。 整備珠【1】が2個しかないので、整備珠が集まったら装衣のスキルは全部「整備」にしたいと思ってます。 解説 導きの地で、睡眠ハンマーで眠らせて寝起きにぶっ飛ばしを狙い、落とし物を拾いまくるのがコンセプトの装備です。 これを使うとものすごい勢いで導き素材を集められます。 会心時に状態異常値がアップする「会心撃【特殊】」のために会心スキルを盛っている以外、火力スキルは入れていません。 狩猟時間が伸びる分、睡眠・スタン回数を増やすのが狙いです。 より効果の高い「真・会心撃【特殊】」を発動する手もありましたが、そうするとスキルがあまり盛れず快適性が失われるのでこの構成になりました。 あとは装衣を着る回数を増やす「整備」、スタン回数を増やす「KO術」、おまけで装衣に「スタミナ奪取」を付けてます。 「属性解放」はEXアーティアシリーズのおまけで効果はありません。 睡眠珠II【4】が1個しかないのでこの構成ですが、もう1個あれば更にスキルの幅が広がりそうです。 不屈を入れて歴戦古龍とやる時に楽できるようにしたいところ。 「地質学Lv1」を発動すると、 導きの地モンスターの落とし物を2回拾えるようになるので非常に強力です。 が、これは不具合だそうなのでいずれできなくなるようです。 ちなみに落とし物は1モンスターあたり70個前後が上限で、それ以上は落ちなくなります。 これはこの装備を使っていて発見したことですw 解説 不屈を発動して他の不屈装備に中継するためだけの装備です。 この装備では戦いません。 防具は身に着けず、ハンマーと護石のみで「不屈」と「ボマー」を発動しています。 別にプケハンである必要はありませんが、 空きスロがあって防御系の追加効果が付いていないハンマーである必要があります。 護符・爪を持たず大タル爆弾と大タル爆弾Gで1回ずつ自爆すれば確実にダウンできます。 クラッチクローでの起爆がおすすめ。 ミツムシオトモを連れていると1回目のダウンが無効になってしまうので注意。 この装備で不屈を発動した後は 必ず不屈の付いた装備に着替え直します。 着替えた装備に不屈が付いていないと、不屈の効果が消えて色々無駄になります。

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