ジョー の キリフダッシュ。 キリフダッシュ

キリフダッシュ

ジョー の キリフダッシュ

デッキレシピ 【キリフダッシュ】 枚数 商品名 40枚 メインデッキ 4枚 4枚 2枚 4枚 3枚 4枚 4枚 3枚 4枚 4枚 4枚 このリストはによって作られました。 このリストをガチャログで編集できます。 新能力[キリフダッシュ] クリーチャー <キリフダッシュ>[コスト](自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーがその攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーを[コスト ]支払って召喚してもよい。 呪文 <キリフダッシュ>[コスト](自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーがその攻撃中にシールドをブレイクしていれば、この呪文を[コスト]支払って唱えてもよい) クリーチャーの攻撃後に本来のコストより少なくして手札から発動できる新能力。 S・トリガーなどの処理の後に出てくるので、せっかく出したクリーチャーが攻撃する前に相手の盾からS・トリガーが出て破壊されちゃった。 なんてことを防ぎながら攻めることができるようになりました。 攻撃:パワー12000、T・ブレイカーの切り札を使うためかなり高め。 防御:S・トリガーは不採用ですが、< リツイーギョ 桜 満開>、< U・S・A・BRELLA>のいわゆるメタクリーチャーを採用しているのでデッキによっては効果が見込めます。 組みやすさ:集めやすいカードばかりで、1万円以内で組むことができる。 コンセプト このデッキは最速4ターンで< 勝熱英雄 モモキング>の早出しをして一気に勝負を決めに行くデッキです。 切り札 初めての攻撃時の後にアンタップする能力と多色カード以外の効果を受けない強力な能力を持っています。 相手のシールドが3枚以下の状態でこのカードが場に出るとゲームが終わらせられるので、切り札にふさわしい1枚です。 注目カード 新能力キリフダッシュを持った新カード。 モモキングの展開に向けて、かなり強力なお供クリーチャーとしてデザインされています。 < タイク・タイソンズ>と相性が抜群です。 新能力キリフダッシュと相性がいいカード。 < タイク・タイソンズ>は実質2マナ確保、< ドンドド・ドラ息子>のJ・O ・E付与はキリフダッシュにも有効です。 手札確保もできるのでキリフダッシュと相性抜群です! J・O ・Eを利用した場合はターン終了時に山札の下に戻るので注意が必要です! 俗にいう、メタクリーチャーと言われるカードたちです。 GRを多用するようなデッキや1ターンで大量展開するようなデッキに対して有効で色が合っているので採用しています。 解説 相手のシールドをブレイクした攻撃の後、発動ができる新能力キリフダッシュを駆使して戦うデッキです。 なるべく早く < 勝熱英雄 モモキング>を召喚し一気に勝負を決めたいので、< 熊四駆 ベアシガラ>、< ドンドド・ドラ息子>をうまく絡めて場と手札を整えながら攻めていけるのが理想です。 さいごに ここまで読んで頂いてありがとうございました。 今回は、十王編で追加された新能力キリフダッシュを使用したデッキを組んでみました。

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【デッキ】スタートデッキニコイチ構築「ジョーのキリフダッシュ」編

ジョー の キリフダッシュ

モモダチパワー!!! 自分のが中にをすれば、指定されたと指定された数のを支払うことでまたはを事ができる。 最近では珍しかったの一種でもある。 マナさえあれば一度に複数枚のキリフダッシュを発動させる事も可能。 当然等で攻撃を止められて、シールドをブレイクできなければ能力も使えないため、あらかじめそれを除去できるカードを用意したいところ。 この能力を使うには、当然ながら使えるを残しておく必要があるが、この能力を使うために中にマナを温存したにもかかわらず、シールドブレイク前に何らかの方法で攻撃クリーチャーが除去されるなどしてこの能力を使えなかった場合は、温存した分が無駄になってしまうため注意。 また、やの様にマナを縛ってくる相手も天敵。 のと相性が良く、やなどが考えられる。 この手のマナ加速はである事が少ないのも利点。 のマナ加速とも相性が良く、や、のようにでない大量マナ加速なら大型キリフダッシュも狙える。 キリフダッシュもコストを支払って使う為、に対応する。 中でもによっていきなり現れ、で大幅なコスト軽減を与えるとの相性は最高である。 でマナを温存しつつに移行した場合、相手はなどでキリフダッシュの宣言を妨害してくることが考えられる。 ただ、その場にないカードでキリフダッシュを妨害する方法は程度しかないため、想定外のキリフダッシュメタということは起こりにくい。 ので自分のシールドをブレイクすれば不可避のキリフダッシュ宣言もできる。 設定的にはの固有の必殺技とされている。 名称は「切り札」+「ダッシュ」を合わせた物である。 のに反応してを踏み倒す、という点ではや、やに近い。 大型クリーチャーを出来る点では革命チェンジを連想させるが、効果発動の条件ではバイオ・Kに一番近い能力である。 革命チェンジとは違い、攻撃したクリーチャーが場に残るなど、キリフダッシュならではのメリットも多い。 このをするタイミングはである。 に出るタイミングは同じだがタイミングが異なるとの混同に注意。 また、このは「 攻撃の終わり」に誘発するであるため「 攻撃の後」で誘発するより先に解決する。 他の「 攻撃の終わり」に誘発するとは同タイミングであるため好きな順序で解決できる。 を支払ってする扱いなのでコストを支払わないことやしないことに反応するが効かない。 一方、自分のの枚数を上回るカードをプレイすることになりがちなので、方式のコスト踏み倒しメタには弱い。 デザインの原型はのキーワード能力「絢爛」と思われる。 こちらはラヴニカのとの勢力「ラクドス教団」の能力として登場しているが、開発段階ではとの勢力「グルール一族」の能力として開発されていたという経緯を持ち、ある意味先祖返りした形となる。 「キリフダッシュ」とはなんですか? A. カードの持つ誘発型能力です。 この能力は、この能力を持つカードが使用できるゾーンにあることで機能します(ほとんどの場合は手札です)。 条件を満たすことで攻撃終了ステップのはじめに能力がトリガーします。 「キリフダッシュ」のコストはどうやって支払えばいいですか? A. 能力に記載されたマークの色に対応した文明と、その中に書かれた数字分のマナを支払ってください。 例えば、《勝熱龍 モモキング》を「キリフダッシュ」で召喚する場合、火文明と自然文明のマナを含む5マナを支払います。 自分のバトルゾーンに《ヤッタレマン》がいる時にジョーカーズを持つクリーチャーの「キリフダッシュ」を使った場合、「キリフダッシュ」のコストは少なくなりますか? A. はい、《ヤッタレマン》の能力は「キリフダッシュ」で召喚する時にも適用されます。 相手のバトルゾーンにがいる時に「キリフダッシュ」の呪文を唱える場合、「キリフダッシュ」のコストは増えますか? A. はい、《音奏 プーンギ》の能力は「キリフダッシュ」で唱える時にも適用されます。 自分のバトルゾーンに《ドンドド・ドラ息子》がいる時に、《勝熱龍 モモキング》を「キリフダッシュ」で召喚しようとしました。 この際、「J・O・E 2」を使って2コスト少なく召喚することはできますか? A. はい、できます。 「キリフダッシュ」はコストを支払う召喚なので、「J・O・E 2」でコストを少なくすることができます。 自分の攻撃クリーチャーが相手のシールドをブレイクした後、「S・トリガー」などによって攻撃が終わる前にバトルゾーンを離れた場合、「キリフダッシュ」を使えますか? A. はい、使用できます。 攻撃終了ステップの開始時に「キリフダッシュ」を持つカードが手札にあれば、攻撃クリーチャーがバトルゾーンを離れているかどうかは問いません。 自分のバトルゾーンにがいる時、マナゾーンにあるクリーチャーの「キリフダッシュ」を使えますか? A. はい、使えます。 手札から使うのと同様に、マナゾーンから使用する「キリフダッシュ」を相手に分かるよう宣言してください。 が持つ「攻撃する時」の能力でシールドをブレイクした場合にも「キリフダッシュ」は使えますか? A. はい、使えます。 攻撃中にそのクリーチャーがシールドをブレイクしていれば、それが能力によるブレイクであったとしても「キリフダッシュ」を使うことができます。 などの能力で、攻撃クリーチャーが自分のシールドをブレイクしていた場合にも「キリフダッシュ」を使えますか? A. はい、使えます。 1回の攻撃で「キリフダッシュ」を同時に2枚以上使えますか? A. はい、使えます。 複数枚の「キリフダッシュ」を同時に使う場合、使いたい「キリフダッシュ」を持つカードを全て相手に見せ、使用を宣言します。 その後、それらを1枚ずつ解決していきます。 自分のクリーチャーの攻撃の終わりに《熊四駆 ベアシガラ》2体の「キリフダッシュ」の使用を宣言しました。 この際、1体目の《熊四駆 ベアシガラ》を召喚した後、2体目を召喚する前に1体目の「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の能力を使えますか? A. はい、使えます。 《熊四駆 ベアシガラ》を召喚することで誘発する効果があった場合、その解決と2体目の《熊四駆 ベアシガラ》の召喚は好きな順序で行うことができます。 でシールドをブレイクした後、「攻撃の終わりに」の能力でカードを3枚引きました。 その中に「キリフダッシュ」を持つカードがあった場合、続けてその「キリフダッシュ」能力を使うことはできますか? A. いいえ、できません。 攻撃の終わりに誘発する効果の解決中に「キリフダッシュ」を持つカードを引いたとしても、それを使用することはできません。 いいえ、できません。 「キリフダッシュ」は代替コストです。 代替コストを代替コストで置き換えることはできないので、「キリフダッシュ」のコストをこの能力で置き換えて召喚することもできません。 「キリフダッシュ」は、マナコストが支払えない状況でも宣言だけすることができますか? A. はい、できます。 実際にマナを支払うのは効果の解決時になるので、他の「攻撃の終わりに」の能力などでマナが増えれば「キリフダッシュ」を使うことができます。 また、解決に際してマナコストを支払えなかった場合、宣言した「キリフダッシュ」を持つカードは手札に残ります。 が攻撃してシールドをブレイクし、「」によって手札に戻された場合、この攻撃の後、戻された《モモダチ モンキッド》の「キリフダッシュ」を使えますか? A. はい、使えます。 メインステップ中にを唱え、自分のクリーチャーがシールドをブレイクした時、「キリフダッシュ」は使えますか? A. いいえ、「その攻撃中」ではないシールドのブレイクですので、「キリフダッシュ」を使用することはできません。 で攻撃しシールドをブレイクした後、の「キリフダッシュ」を使おうとしています。 の「攻撃の後、このクリーチャーを破壊する」能力と、「キリフダッシュ」はどちらが先に発動しますか? 「キリフダッシュ」を使うのが先です。 「キリフダッシュ」のような、「攻撃の終わり」に発動する能力を全て解決し終えてから、が持つような「攻撃の後」に発動する能力を解決します。 テクニック [ ] 一見すると条件付きのだが、中に能力を使えるのがミソでがしてバトルゾーンを離れた時の能力で増えたマナも使えるという利点がある。 攻撃中にシールドをブレイクしたクリーチャーが除去されても発動できるのはにはなかった魅力で、を踏んで自分のクリーチャーがされてもそこから追撃できることも評価点。 キリフダッシュの弱点として、あらかじめアンタップしているマナを残しておく必要があること。 もし、マナを温存しておいてキリフダッシュが不発に終わった場合、その温存していたマナが無駄になってしまう。 攻撃中にされてもブレイクさえしていればいいので、攻撃クリーチャーなどがでされても能力は発動できるが、やを持つを突破できないとキリフダッシュできず、もししてもなどで止めらる可能性はある。 しかも、もし攻撃が通ったとしても、からのようなでキリフダッシュ持ちのクリーチャーが手札からり、などでマナを削られてコストが足りなくなったり、でターンをとばされたりなどの危険が潜んでいる。 なので、キリフダッシュ不発のリスクは常に念頭に置いておき、できる限りそのリスクを下げるようなプレイングを心掛けたい。 参考 [ ]•

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DMSD

ジョー の キリフダッシュ

今回から新ギミックとなる「キリフダッシュ」が搭載され、 その機能を持つカードが12枚収録されています。 キリフダッシュ=自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーが シールドをブレイクしていた時に発動する能力で、キリフダッシュを持つクリーチャーの コストを軽減した上で召還してもいい、というもの。 キリフダッシュを持つクリーチャーは、大体はバトルゾーンに出た時に発動する 何らかの効果も持っています。 目玉となる「勝熱龍モモキング」は当然キリフダッシュ持ちで、キリフダッシュ発動時は コストが8から5に軽減され、パワー11000でスピードアタッカー、 W・ブレイカー、マッハファイター持ち。 さらに、そのターン初めてバトルに勝利した時に手札を一枚増やしつつ自身も アンタップされるなど、ほぼノーリスクでクリーチャーを除去しつつ自身はアンタップするという お前強すぎやろっていう能力がてんこ盛り。 なので、使用する場合は当然4枚積みが推奨されますが、なんとこのデッキには 「1枚」しか収録されていません。 「1枚」しか収録されていません 大事な事なので2回言いました。 せめて…せめて2枚入れといてくれよぅ……。 他には2コストパワー3000だが「攻撃されない」という地味に嫌らしい能力を持つ 「ノー千休」や、キリフダッシュ持ちでバトルゾーンに出た時効果で相手クリーチャーを マナゾーンに埋めてしまう「ホスピヨゲール」、スピードアタッカー持ちで、攻撃時に マナを5枚までアンタップできる「飛べ!イカロソくん」など、中々に強力なカードもあります。 「凶戦士ブレイズ・クロー」が4枚積みされている事からも分かる通り速攻系のデッキなため パワーが低いカードが多く長期戦になると、どんどん不利になるのが弱点。 改造するならブレイズ・クローを活かした速攻特化型にするか、ヤッタレマンを入れて ジョーカーズの恩恵を活かして粘り強く戦える万能型に組み換えるか、選択肢は多そうですが、 いずれにせよ「勝熱龍モモキング」は入れない理由が無いので、せめて3枚積みはしたいところ。 「勝熱英雄モモキング」とは似て否なる能力だが代替え、あるいは両立も可能か?.

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