りりか sos。 麻生かほ里 りりかSOS 歌詞&動画視聴

90年代のアニメは凄かった!『ナースエンジェルりりかSOS』1995年7月スタート

りりか sos

昔、はじめて見たのは 3話ぐらいだったと思うのですが、たまたま見て、妙に気になるアニメになったナースエンジェルりりかSOSというのがありました。 なぜかけっこうなお気に入りアニメだったのですが、原作者は秋元康様だそうで、そのへんはいまとなってはやや萎える要素ですが、漫画の方は池野恋様が描かれていたということで、ときめきトゥナイトのアニメを見ていたことも、このナースエンジェルりりかSOSというアニメを好きになるのに多大な影響があったかもしれませんね。 昔、LD-BOX、救急箱セットとかいうのでパート1とパート2の販売がありましたが、それは買えませんでしたが、後に発売された DVD-BOXは買ったものの、未開封のままあげてしまいましたが…。 ナースエンジェルりりかSOSを特集したキネマ旬報の別冊も買っていたのですが、これも勝手に捨てられていて、相当ショックを受けたりもしましたが…。 いまとなってはどうしようもありませんが、手元から放したくはなかったのですが、手放すにしても写真におさめてから手放したかったなぁ…。 以前からこのブログでちょっと書いていますが、引っ越ししまして、いろんなものを捨てているので、今回、全部で 4巻のコミックも処分しました。 捨てる前に記念にスマートフォンでいろいろ撮影してたのですが、ナースエンジェルりりかSOSのコミックだけを撮った写真がなかったので、他のコミックと一緒に撮影したもので…。 漫画の方はアニメに比べると軽いといか明るいノリでしたね。 アニメの方は、これ対象年齢が小学生のアニメじゃないだろ? ってツッコミたくなるような重たい内容でしたかね。 全話見てると、最後の「生きてる…」っていうシーン それ以前から含む の最終回はフランダースの犬の「パトラッシュ…」「…疲れたよ…」というラストシーンなみに感涙ものでしたが…。 コミックの 4巻にはナースエンジェルりりかSOSのその後というか、中学生になったりりかと聖夜の話もあって、捨てる前にちょっと読み返そうかな…と思ったのですが、それをしてしまうと捨てるのをためらってしまって片付かないと思い、今回は読み返すことをせずに処分しました。 なんだか同人誌まで買ってたんですねオイラ。 これも読み返さずに処分しました。 でもナースエンジェルりりかSOSの大ファンの人がいたら、捨てるなら俺にくれよ…という人もいらっしゃるかもしれませんね。 コミックと違って同人誌なんて再販されることってまずありませんからね。 ちょっと後悔もありますが、いまは以前に比べればオタク度はだいぶ下がってきたかな…というところでしょうか? ちなみに、上の写真の同人誌はたぶん全部、チームごろごろというところの作品だったと思いますが…。 今回は本を読み返してはいませんが、オイラが自分のウェブサイトのリンク集にチームごろごろのウェブサイトのリンクを貼っていたので、久しぶりにクリックしてみたら、まだサイトはちゃんと残ってました。 ちなみに URLは、 です。 でも、このウェブサイト、オイラが初めて見たときから一度も更新されていないような気もします。 まぁ、サークル活動ももうされていないようですし、仕方がないといえば、仕方ないかな。 なんだかアニメの 35話のあと 3週ぐらいよくわからないミュージカルをやってましたが…。 まぁミュージカルは微妙でしたが、個人的にはいまでも好きなアニメといえる作品の 1つです。 視聴率がいまひとつで打ち切りという憂き目にあってしまったようですが…。

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りりか sos

かつてはおニャン子クラブのプロデュースをはじめ、作詞家としても多くのヒット作を生み出している秋元康が原作に名を連ねるアニメ作品。 そして、『おじゃる丸』『浦安鉄筋家族』といったギャグ作品から、『今、そこにいる僕』、『僕等がいた』といった、シリアス系や繊細な恋愛作品も手掛けるなど、多彩な作風を持つ大地丙太郎のTVシリーズ初監督作品です。 主人公りりかは私立白鳩学園に通う小学校4年生の女の子。 彼女の10歳の誕生日に、学園に転校してきた先輩、加納望とひょんなことから出会います。 放課後、望から「ひとりの時に開けて欲しい」と、ある箱をプレゼントされます。 上機嫌なりりかでしたが、ひとりでに動き出した鎧に襲われてしまいます。 逃げ惑ううちに、プールに落ちてしまうりりか。 すると、「りりか助けて」という声が響くなか、光の柱がプールから上がり…。 りりかは、「ナースエンジェル」として、変身。 敵の鎧を倒してしまいます…。 バトルシーンも本格的で、ストーリー展開もシリアスなところが、当時の女児向け作品としては珍しく、大きな話題になりました。 また、オープニング主題歌『恋をするたびに傷つきやすく…』は、作詞・秋元康、作曲・小室哲哉という、当代きってのヒットメーカー2人が担当しました。 この2人が合作した作品は数少なく、貴重な楽曲となっています。 ちなみに、主人公りりかの幼馴染みとして1話の冒頭から登場する宇崎星夜は石田彰が担当。 石田彰といえば、近作では『昭和元禄落語心中』で、老練な落語家役を担当するなど、押しも押されもせぬ実力派声優。 そんな彼が本作では小学四年生(10歳!)の男児を担当。 近年ではあまり聞けなくなった彼の少年声が存分に堪能できるのも、本作の楽しみの一つといえるでしょう。 1995年 7月スタートのアニメにはこんな作品もありました。 『学校のコワイうわさ 花子さんがきた!! (第3期)』 『ママはぽよぽよザウルスがお好き』 『ご近所物語』.

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ナースエンジェルりりかSOS

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ナースエンジェルりりかSOSとは、刊雑誌『』で連載されたまたは、それを元にされ、で放送されたのことである。 版は全話。 特に版は、『』と並びがとして有名になった作品としても知られている。 概要 元々の作品はがを手がけ、界の池野がを担当し、~にで連載されたである。 全4巻。 そのが開始された半年後にで版が放映された。 『』に通じる、当時の「」をにした壮絶なはの度肝を抜いた。 上述のようにこの作品で大地は筆名を挙げ、後の『』や『』などで不動の名を獲得した。 また、前番組や前々番組との兼ね合いで、当時としては異例の劇が開されている。 ストーリー 私立学園に通う小学4年生のは、10歳のに望ことからを託される。 は、を企むの野望を食い止める為にクィーン(もう一つのの)からかの住むにされたであった。 のでしたかはとなり、を倒しつつ汚染されたの人々をのワクチンで浄化していく。 関連動画 関連商品 関連項目•

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