いわ タイプ。 【ポケモンGO】いわタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

【ポケモンGO】いわタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

いわ タイプ

ポケモンには現在18種類のタイプが存在し、それぞれのポケモンが1〜2種類のタイプを持っています。 このタイプにはそれぞれ 相性があり、バトルではとても大切な要素。 そんな相性の覚え方を紹介する連載企画第11回です。 今回は、現在登場しているから、幹部の一人である対策に役立つ【いわ】タイプの相性を紹介します! いわタイプ相性の覚え方 【いわ】タイプは文字通り岩石です。 水 みず に流され、植物 くさ に根を張られ、地震 じめん で割れます。 鋼鉄や拳 はがね・かくとう には硬さで負けますが、氷 こおり なら割ることが可能。 素人 ノーマル には壊されないのもポイントです。 ご注意ください。 【いわ】タイプとは 初代『ポケットモンスター赤緑』では最初のジムリーダー、タケシが扱うタイプ。 当時を知るトレーナーの皆さんは、【ノーマル】タイプの攻撃が通らず苦戦した記憶がある方も多いのではないでしょうか。 一見すると防御に向いたタイプに思えますが、実は攻撃されたときに弱点となるタイプが5種類も存在。 その5種類にはメジャーなタイプが多いため、ほかタイプの対策ついでに処理されることが多いタイプです。 しかし攻撃性能の高さには眼を見張るものがあるタイプでもあります。 飛んでいる鳥を石で落とすイメージ。 実際にできるかはともかく、この四字熟語を覚えておけばこの相性はバッチリです! ・対【ほのお】タイプ 火を消してしまうのは水ばかりではありません。 空気を遮断して押しつぶせばいいのです。 岩が落ちてきたら焚き火は消えますよね。 岩だらけの洞窟では火がつきにくいイメージも合わせて、ぜひ覚えてみてください。 ・対【むし】タイプ 虫には骨がないので、体が柔らかいものも多いです。 そんな生き物が岩をぶつけられたら……どうなるかは想像に難くありませんよね。 ポケモンには大きい虫もいますが、一般的に虫はあまり巨大でないのもポイントです。 体が大きくないので石ころでも大きなダメージになってしまうんですね。 ・対【こおり】タイプ 岩と氷をぶつけてみましょう。 どうなりますか? 割れるのは氷のほうですよね。 単純に硬さで勝つため、【いわ】が【こおり】に攻撃すると「ばつぐん」になるわけです。 ・対【ノーマル】タイプ 【いわ】には固いポケモンが多い傾向があります。 岩を壊せる技術がない素人のタックルを受けたところで、岩が 簡単に割れるはずがないですよね。 ・対【どく】タイプ 基本的に毒は生き物に効果があるものです。 岩は生き物ではないですよね。 そのため【いわ】タイプは【どく】からの攻撃に耐性があるわけです。 無機物に毒は通りにくいと覚えましょう。 巨木が大きな岩を真っ二つに割ってしまうなんてことも、自然界ではザラに見られる光景です。 無機物の岩では、植物の生命力にはかなわないのですね。 ・対【みず】タイプ 川から流れてくる岩はどうなりますか? 水流で角が取れて、削られていきますよね。 大きな岩だったとしても、海にたどり着く頃にはすっかりまん丸になって、小さな粒にされてしまいます。 水流の力には勝てないので、【いわ】は【みず】わざを受けると大ダメージとなるのです。 ・対【じめん】タイプ 地震のあと、河原の岩はどうなっているでしょうか。 そう、 割れていますよね。 石ころが押し固まった地層も、地震が起きた後に断層になります。 どんな巨石も地殻変動にはかなわないわけですね。 つまり格闘術には、岩を壊せる 技術があるわけです。 格闘技は技術の結晶ですから、【ノーマル】には壊されない【いわ】も【かくとう】には粉砕されてしまうんですね。 ・対【はがね】タイプ 硬さで負けるからです。 至極単純。 精錬した玉鋼を打ち付けられたら、石ころなどひとたまりもありません。 一撃でコナゴナになってしまうでしょう。

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いわタイプ:ポケモン ゴールド・シルバー攻略Wiki

いわ タイプ

かたくて がまん づよい! 」 いわタイプとは、「」に登場するのの一つである。 他のについては、 を参照のこと。 硬くて慢強いと言われる岩タイプ。 確かに防御が高いが多いが、相性的に脆い。 守備より攻撃を得意とする。 、、では、序盤のはいわタイプである。 技の「ひっかく」「たいあたり」合戦になりやすい序盤において、耐性を持つとなる。 、、の全てに関わりを持つことから、に「」という物を理解させるには絶好のレー役であるが、が不向きと言われる原因でもある。 「い いわ!」(by のノブオ)と言われるだけあり見たはスマートさや可らしさとはかけ離れた、ごついらがう。。 肝心のノブオ氏がのしか使ってない点はご嬌。 でついにがのとが登場した。 2体ともが入っているとはいえ、非常に。 からったは産を除く全てがいわタイプ持ちとなっている。 元々いわタイプであったのか、再生のでいわタイプになってしまったのかは。 初代ではが複合。 系以外は、、とがとの複合だった。 今でも単いわタイプのは少ない。 いわタイプを含むは全種で、最終系で数えると種。 いわタイプのみのは13種である。 タイプの特徴• が「すな」の時でも毎のを受けない。 が「すな」の時、とくぼうが1. 5倍になる。 数字的にはさほど強なわけでもない「いわなだれ」や「」が広く使われているように、としては優秀。 技で、の弱点を突ける技は少ないため、古くからにやのウェとして重宝されている。 かくとう技、じめん技とはお互いに補い合う関係。 自身が弱点を突かれるいわタイプのにとってはな敵でもあり強なでもある。 特殊技は総じて威が低くど使われていない。 技の、特殊がごとに設定されていた第3世代までは、全ての攻撃技が技扱いだった。 も特殊技は2つだけと全中最も少ない。 「岩」の持つて仕方ないと考えればそうなのだが。 ダブルバトルでは相手2体に当たる。 初代から色々なアタッに用され続けたいわ技のかつての。 登場以降はが薄れたとは言え、を見れば決してにできない性。 特にでは相手二体に当たるので、相手がひるむ頻度が非常に高くなり強である。 また、、のような、いわなだれは覚えるがを覚えないも存在する。 初代・・版での、下手なパー技よりよっぽどしているが印的。 「そらをとぶ」などの技で空中にいる相手にも命中する。 第5世代で登場した技。 やなど、「」によって弱点のをしているに使用すると効果的だが、の技を当てたいがためにわざわざ一手かけてこの技を使用する価値があるかどうかは。 ちなみに、いわタイプの技としては一の命中率がの技である。 第3世代で登場して以降、でもおなじみの技。 相手の素さを下げる効果は強であり、後攻でこの技を使用することになっても、次のでを取ることができれば結果的にの積み増しを狙える。 後続に繋ぎやすくするために、のが持っていることも多い。 第代で威・命中率・がともに上昇したため、非常に使いやすくなった。 特に、威が「」の適用範囲内ギリギリであるまで上昇したため、が単純にウェとして搭載していることもある。 いわタイプ版のといったような性。 第4世代まではのだったが、第5世代で、も覚えるようになった。 としては十分すぎる威だが、やはり行動できないが非常に痛く、採用率は高くない。 命中という不安な値を抱えていながらも、いわタイプ攻撃技の現に君臨している技。 肝心な時に限って外れるな一面から、「 これだからは・・・」や「 ワーン」というを生み出してしまったが、裏を返せば、そのような言葉が生まれるほどに使用頻度が高く、外れ続けてもなお使われるほどの利用価値がこの技にある。 ということでもある。 で多くのが覚え、かくとうわざとの相性補の面でも優秀なことから、かくとうのウェ御用達技。 おかげで相性で有利なはずのは戦々恐々である。 ダブルバトルでは相手2体に当たる。 第代で登場したの。 攻撃しつつ自分のを高めることができ、威・命中率も安定しており、そしてでは相手2体に攻撃可と、いわタイプの攻撃技としては異例の高性であるが、から考えて(と)以外のが覚えることは難しいであろう。 とんでもない威ととんでもないを抱えたとんでもない技。 と、これだからは…級の命中を抱えているとはいえ、と同等のの威の技を、使用後の減少もしに連発することができるのは強。 いわにこの技一つがあっただけでそののが変する。 の使い手はだと思われるが、その割に「いしあたま」持ちのやにもっと上手く扱われてしまっている。 も、が「いしあたま」だったら大変なことになっていたと思われるが。 第3世代で登場したいわタイプの連続攻撃技。 2発しか出ないといわなだれ以下の攻撃だが、5連発だとをえる威をたたき出す性の高い技。 やいわなだれにない長所としては、相手のを破壊しつつを与えられる可性がある。 第5世代()以降、命中が向上し使いやすくなったのが嬉しい。 また、「がんじょう」やを、連続技の2発以降で貫通するよう変更された(それまではタスキで連続技は防げた)。 タスキでを補っている岩4倍の等にとっては恐怖の技。 「」の記事を参照。 いわタイプの特殊技。 威がしかなかろうとが全くなかろうがこれが岩タイプ最高の威の特殊技なのである。 第五世代までの〈岩)の最高威と同じであるので、をるのが大変だという人や、すばやさなどの関係で岩を威に出来ない等のときに、使える場合がある。 ただし、第六世代で威がになり、のも変更になったため、以前より化が計れるようになった。 や、など、に関係のあるが自で覚え、むしろいわタイプで覚えるは少ない… というか特攻の高い岩タイプが悉く習得であり、モ(のから成る)の存在からと縁ではないやまんまがのすら覚えられないという有様…というのは第代までの話で、第7世代では、、新の、と特攻の高めな岩タイプに習得者が登場し、やっと、まとの技を扱える一致の使い手を得ることができたのだった。 やは相変わらず覚えないが…。 相手が交代をするたびに を与える技で、相手の交代をさせる事ができる。 戦いが長引きやすいの6対6でのでの使用率が高い補助技。 効化されることはいため、一回撒くだけで控えののを潰せる。 こちらの場に撒かれたは、技「こうそくスピン」を使用する事で解除が可なので、6対6のをする時は一匹はこうそくスピン持ちを入れておきたい。 これを撒いた後、相手を強制的に交代させる「」を使用してを与えていく 通称・ が有名。 が な使い手。 交代時に受けるはいわタイプに対する相性で変化する。 いわ4倍のや、等は、登場時に場にこれが撒かれていただけでを半分も持っていかれてしまう。 に限ったことではないが、割合系のは、の値をにしておくと、がのときより1回多く耐えられるようになる。 せめてもの抵抗として覚えておくといいかもしれない。 ちなみにはいわタイプ使いのであるからの餞別だが、脆いいわタイプより硬さ自慢のやによく使われる。 毎ターンの最後に、いわ、じめん、はがねタイプ以外のポケモンは最大HPの16分の1のダメージを受ける。 すなあらしの状態の時、いわタイプのポケモンのとくぼうは1. 5倍になる。 わざのひとつ。 を状態にして、いわ、じめん、でないのをじわじわと減らす。 相手のを潰したり、るやと合わせてをかせぎの持久戦にもちこむ攻撃的な使い方や、いわタイプののとくぼうを大幅に上昇させ、相手の特殊攻撃からる防御的な役割もこなす。 とが永続的に状態にする『すなし』を持つため、この技はあまり使われず、相手にを変えられたときのために、として覚えさせておく場合が多かったが、第六世代にて『すなし』が5しか続かなくなってしまったため、需要が増える・・・かもしれない。 一回使用するとすばやさが2倍に。 要はこうそくいどうと同じ性なのだが、元々すばやさが高めな御用達であったこうそくいどうとは異なり、鈍重なでも使える点が。 例えのような遅いでも、素さに特化させていれば一回で大抵のを抜かせるようになる。 味方全員に効果が及ぶ。 「」の記事を参照。 最終進化系 種族値表 タ イ プ 1 タ イ プ 2 H P 攻 撃 防 御 特 攻 特 防 素 合 計 いわ じめん 5 () いわ でんき 5 いわ みず 5 いわ みず 5 いわ ひこう 5 いわ - 0 むし いわ 20 10 10 5 5 ほのお いわ 4 みず いわ 0 (「はりきり」 発動時) 7 4 いわ あく 0 (「すな」 発) 6 6 6 はがね いわ いわ パー 4 いわ パー 4 いわ くさ 86 81 81 43 5 いわ むし 5 みず いわ 5 いわ - 200 0 いわ - 5 いわ はがね 47 5 じめん いわ 5 いわ はがね 5 いわ - 5 (「すな」 発) 1 むし いわ 5 いわ みず 74 5 いわ ひこう いわ かくとう 0 いわ みず 86 いわ 1 69 1 いわ こおり 99 1 いわ () いわ - 7 (まよなか) いわ - 7 (たそがれ) いわ - 1 7 (せい) いわ ひこう 0 () いわ ひこう いわ どく 47 0 いわ はがね 13 0 みず いわ 74 5 いわ ほのお いわ - 20 20 4 均(禁止級・除く) 66 3 いわ ひこう 5 いわ あく 0 (「すな」 発) 1 0 786 均(禁止級除く・込み) 86 いわ 0 いわ 0 均(全て含む) 78 6• 各につき、最もの伸びがいいものを 、伸びにくいものを で表示してます。 (均値は点以下を)• (とくせいによって常時補正の入るは、「振り時~全振り時」で別途記載。 を避けるため、補正の入ったは均値の計算からは除外。 こうげき・ぼうぎょが高く、すばやさが極端に低いのは通りだが、実はとくぼうも案外高い。 弱点になものが多いため、ただ漠然と使っているだけでは「かたくて がまんづよい」とはいかない。 「すいすい」(、、、が所持)やですばやさを補ったりしつつぶん殴りにいく事の方が多い。 (論、等ののいわも存在する。 攻撃技の命中の低さ、防御面での不安定さが原因で扱い難いが、高いを持つ技、すな時のとくぼう上昇。 そして、とのジーで禁止級のを持ち、場に出るだけで永続すな状態にするの存在など、癖は強いものの高いは秘めており、を引き出せるかどうかはの実(と、やもろはを当てる運)次第である。 いわポケモン全表 図鑑別 No. ~ 074 0 076 0 111 1 --- No. 1~ --- --- --- --- --- ~386 No. 3~3 8 9 0 1 438 4 476 --- --- --- --- --- No. 4~9 4 5 6 7 8 5 566 9 --- --- ~1 8 9 6 6 6 699 3 9 No. 2~9 7 7 4 3 5 ル No. ~ 4 7 8 9 4 タイプ別.

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じめんタイプ (じめんたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

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