タブレット 学習 算数 5 歳。 算数の先取り教材はドリルでいいの?子供の意欲でどんどん進めるRISUはおすすめ

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タブレット 学習 算数 5 歳

1週間お試しキャンペーン RISUきっずやRISU算数は、通常1年契約しかできません。 ですが からお申し込みいただいた方限定で、1週間1,980円でお試しいただくことが可能です。 申し込み時にクーポンコード【mnr07a】を入れて申し込むだけで、1週間以内に返品可能です。 その場合は1,980円のみの請求となります。 もちろんそのまま利用することになれば、お試しの1,980円はかからずに1年契約にすすめることになります。 『子供が興味を持つか心配』 『1年の契約だとハードルが高い』 そんなパパママは、ぜひ一度体験してみてから決めてくださいね。 幼稚園児5歳がRISU算数を受講してみました RISUきっずをすべてクリアした息子。 途中で少し飽きたりはしたものの、ほとんど毎日RISUきっずを開いて問題を解いていたので自分の中でも習慣になってきたようです。 なかなか机に向かっての勉強を習慣化させるのは難しいですが、タブレット学習だと勉強に対するハードルが低くなるのがいいですよね。 RISUきっずをすべてクリアするとRISU算数のインストールがそのままできるので、インストールをしてみました。 RISUきっずでは12ステージしかなかったのですが、RISU算数は小学校1年生から3年生までの内容になるので40を超えるステージ数があります。 始めはこんな感じでそんなにステージ数がないかなと思ったら・・・ 画面をスライドすると、ズラッとステージが並んでいます 笑 最後にはボスステージと呼ばれるものがいくつかあって、3年間の総まとめのようになっているようです。 この1ステージにすべて25問ずつあり、さらにその中にも4~8問あるので結構な問題数ですよね。 進み方や問題の解き方はRISUきっずの時と同じなので、RISUきっずをクリアした息子には特に問題なさそうでした。 1ステージ25問で、途中でスペシャルステージの鍵がもらえたり、先生動画と呼ばれる東大生のお兄さんお姉さんからメッセージが届くのも同じ。 詳しくはこちらでまとめています。 早速息子も取り組んで、順調に進めていました。 これなら問題なく進めるなーと思っていたら、思わぬ落とし穴が! それはステージをクリアして少し進み始めたときのこと。 最初のほうの足し算の問題なんかは、こんな感じで全部ひらがなで問題が書かれていたので息子も1人で取り組んでいたのですが。。。 時計のステージやお金を数えるステージに進んでくると、だんだんと問題に漢字が出てくるんですよね。 もちろん読みがなはふってあるのですが、まだ漢字の読めない息子にとってはかなりハードルが高かったようです。 あともうひとつとっても面白いなと思ったのが、問題を解いて答え合わせをしたときに出るこの画面。 一瞬100点と出た後に、 こたえあわせミスという画面が出るんです。 1問だけ間違っているときに出るのですが、これはテストのときなどきちんと自分で見直しをしてから提出できるようになる習慣として、とてもいいなと思いました。 どうしても勢いで解いてしまって、ケアレスミスなどに気づかないことも多いんですよね。 息子もこのこたえあわせミスが何度か出た後には、自分で答えあわせボタンを押す前に見直しをするようになっていましたよ。 スポンサーリンク RISUきっずとRISU算数の違い RISUきっずから続けてRISU算数に進みましたが、いくつかの違いがありました。 問題の違いなどももちろんのこと、料金体系も異なるのでまとめておきますね。 読み上げ機能がない まず受講してみて一番に感じるのが、問題文の読み上げ機能がないということ。 けれど問題を進めるにつれて、だんだんと自分で問題文を読むことも慣れてきました。 さらに今までは一文字ずつ読んでいたのが、ある程度すらすらと単語や文章をまとめて読めるようになりました。 文章を読む力も一緒に身についてきたのは、親としてはうれしい収穫でした。 問題数が多い RISUきっずでは、1つの問題に対して問題数が1~4問。 足し算の問題でも、多くて4問でした。 なのでさくさく飽きないうちに進められるんですね。 こちらはRISUきっずの画面。 けれどRISU算数では、計算問題では6問や8問あるものも多いです。 もちろん2問くらいのものもあるのですが、計算問題だけでなく図を使った問題やこんな式を求める問題などがばらばらに出てきます。 問題数はRISUきっずのときに比べて、倍くらいに増えた感じがしました。 けれど文章問題が出てきたと思ったら、次の問題は計算問題といろいろなタイプの問題がバラバラに出てくるので、飽きずに取り組むことができます。 私は子どものころに公文を習っていたのですが、公文だと計算問題をひたすら解くだけでした。 どうしても小さい頃にはひたすら計算問題を解くことがいやになってしまい、途中でやめてしまうことも多かったです。 それに比べると本当にいろいろな問題が出てくるので、子どもが飽きずに集中しやすい工夫がされていていいなと感じますね。 料金体系の違い そして何より気になるのが、料金だと思います。 RISUきっずもRISU算数も、 年間契約のみで月単位での契約はできません。 どちらも始めに1年分の費用を払う必要があるのですが、そこからがRISUきっずとRISU算数は違います。 RISUきっずは年額を支払えば、特に進むスピードなどにも関わらずすべての問題を月額料金なしで利用できます。 それに対してRISU算数は、進むスピードによって月々の利用料も発生します。 7~2ステージが、利用者の平均速度ということです。 我が家の5歳児でも、たしかに1ヶ月に1~2ステージ近くは進みました。 たまにやらない日があったり、一気にやってしまったりと本人のやる気にもよるのですが、気が向くと一気に進めてしまったりもしています。 なので金額が気になる場合は、1ヶ月に2ステージまでなどと約束を決めておかないと後から支払いが大変になってしまうかもしれませんね。 この 月々の利用料が進むスピードによってかかるということが、一番のRISUきっずとRISU算数の違いかなと思います。 けれどだんだんと問題が難しくなってくると、自然に進む速度も遅くなってきます。 せっかくの本人のやる気を折るのも親としてはどうなのかな?と思うので、本人のやる気に任せて進めるのであれば2,980円~5,980くらいの月々の支払いは覚悟しておいたほうがいいかもしれません。 RISU算数は幼稚園児でもできる? RISU算数を5歳児が受講してみて、案外問題なく取り組めるなと感じました。 始めは自分で問題を読まなければいけないし、文章問題や漢字も所々出てきたりするので大丈夫かな?と心配したのですが、本人にとっては特に問題なかったようです。 ただやはり、ひらがなはある程度読めないと問題を解くことは難しいかもしれません。 なぜなら、こんな風に式を求める問題や、数字だけでなく文章の中に数字を入れるような問題も多々あるからです。 こんな問題だと、ひらがなが読めないとまったく解くことはできませんよね。 なのでひらがながすらすらとは行かなくても、ある程度読めることはRISU算数を受講する上で必要かなと思います。 読めない場合はどうしても、親が横で読んであげる必要はありますね。 そして最初に書いたように、途中からは漢字も文章中に出てきます。 我が家も漢字が多い問題は、私に読めと持ってきますね。 スポンサーリンク RISUきっずとRISU算数を受講してみた感想 今回RISUきっずからRISU算数までを体験してみて感じたこと。 それは、 小学校入学前にRISUきっずから始めることで、本当に算数の基礎力がつくなということです。 特にまだひらがなが読めない子どもには、RISUきっずの読み上げ機能などがとっても便利でした。 そしてRISUきっずで数字の基礎や理解ができていたからこそ、RISU算数に進んでもすんなりと算数の問題を解くことができました。 まだまだ本人の中で『数字大好き!』とまではなっていないようですが、少なくとも数字に対する苦手意識はなくなったし、算数の問題を見てもいやな顔をすることはなくなりました。 これから1年後に小学校に上がっても、算数の問題に意欲的に取り組んでくれるんじゃないかなって思っています。 さらに毎日続けることで勉強の習慣が自然に身につくのも嬉しかったです。 保育園や幼稚園では出ることのない宿題が、小学校へあがると突然始まりますよね。 そんなときに家で机に向かったり勉強する習慣がついていないと、かなり苦労すると先輩ママから聞きました。 RISUきっずやRISU算数はタブレット学習のおかげで、本人が意識しなくても遊びの延長のような感じで自然に勉強する習慣がつきます。 これを続けておけば、小学校へあがったときの宿題にもスムーズに取り組めるんじゃないかなと期待しています。 できればRISUきっずからの受講がおすすめ 私が息子に受講させてよかったなと感じているRISUきっずとRISU算数なのですが、未就学児でもどちらからでも開始することができます。 けれどできることなら RISUきっずから受講することをおすすめします。 なぜなら、まだ問題文を読んだりすることが難しい幼稚園児にとって、読み上げ機能などがあるRISUきっずだと算数の問題だけに集中ができるからです。 しかも問題を読んでくれるので、『これどういう意味?問題読んで~』なんて質問もされず、もくもくと一人で進めてくれます。 私が家事をしてくれているときなどにも、ひとりで集中して取り組んでくれたのでとっても助かりました。 RISU算数にあがってからは、やっぱり問題文の意味がわからなかったりすることも多く、私に聞いてくることもちょいちょいありました。 けれどRISUきっずで算数の基礎がある程度できていたからか、一度説明すればすんなりと理解してくれることも多かったです。 もしRISU算数から初めていたら、算数の壁にぶつかって挫折してただろうなって感じます。 RISUきっずは少し算数を勉強している子にとっては簡単な問題も多いですが、やっぱり算数の基礎を固めると同時に問題を解く力を見につけるためには、受講してみたほうがいいなと思います。 何より 本人の自信にもつながるのでが大きいですよね。 RISUきっず自体はどれだけ速いスピードで進もうが、たとえ1ヶ月で終わらせたとしても料金は変わりません。 年額さえ支払っていれば、好きなときに好きなだけ進むこともできますし、わからない問題が出た場合には少し戻ることもできるので復習にもぴったりですよ。 ただし・・・ もしすでに公文やほかの学習教材で、足し算・引き算なんかはとっくに終わっているというのであれば、RISU算数からスタートしたほうがいいかもしれません。 理由は、 RISU算数の料金体形にあります。 RISUきっずは受講開始時には、特にレベル確認などもなく全部の問題が解けるようになっています。 そのままRISU算数へあがると、RISU算数も全ステージを1からクリアしていかなければいけません。 逆にRISU算数からスタートすると、一番最初に現在のレベルを確認するテストがあります。 すでにできるところから開始ができるため、足し算、引き算がすでにできる場合はそこからのスタートになります。 そこで問題になってくるのが、 RISU算数の費用です。 RISU算数からは、年会費以外にも月々進んだステージ数によって、月額の費用が必要になります。 なのでRISU算数から始めれば、子どものレベルに合わせたところからスタートになるので、復習のような問題にはお金を払わなくても大丈夫! ですがRISUきっずからあがってしまうと、すでにできる部分に対してもステージをクリアをするごとにお金が発生してしまうんです。 RISUきっずはいつ何歳から受講するのがいい? ここまでのことを踏まえて、リスきっずとリス算数をいつから受講すれば最適化という受講タイミングを考えてみました。 RISUきっずは毎日取り組めば2~3ヶ月で終了します。 そこで勉強の習慣と算数の理解を深め、その後のRISU算数でも毎日1~2問ずつを進めることで小学校入学前には1年生で習う部分の大半を習得できているはずです。 もっと先取りして進みたい場合は、どんどん進むことも可能ですが、どうしてもそれに伴って月々の費用が加算されてしまいます。 なるべく最低限の費用で最大限の結果を出すには、これくらいのペースがいいかなと感じました。 ぜひこれからRISUきっずやRISU算数を始めようと思っているママは、参考にしてみてくださいね。 RISU算数が算数検定に対応して、さらにパワーアップしました! 最近受講者が年々増えてきている算数検定。 毎日算数を勉強している子供の目標として、年に何度か受検している子供も多い検定です。 そんな算数検定にRISU算数が対応をしましたよ。 具体的には、教材の中でその子供の学力に見合ったレベルの算数検定の階級を「おすすめ階級」として教えてくれるようになりました。 それに合わせておすすめした階級のサンプル問題も同時に出題されるので、自信をもって受検ができますよね。 せっかく検定を受けても、落ちてしまうと子供のやる気がダウンしたり、算数嫌い!なんてことにもなりかねません。 けれど逆に検定に合格すれば、自信もついてますます算数が大好きになるはずです。 RISU算数では自分の学年より1学年より上の以上の検定に合格した場合、11級~5級の検定料を全額助成してくれます。 これならまずは『目指せ1学年上!』を目標に、ますます頑張れますね。 詳しくはこちらをご覧くださいね。 ですが からお申し込みいただいた方限定で、1週間1,980円でお試しいただくことが可能です。 申し込み時にクーポンコード【mnr07a】を入れて申し込むだけで、1週間以内に返品可能です。 その場合は1,980円のみの請求となります。 もちろんそのまま利用することになれば、お試しの1,980円はかからずに1年契約にすすめることになります。 『子供が興味を持つか心配』 『1年の契約だとハードルが高い』 そんなパパママは、ぜひ一度体験してみてから決めてくださいね。 まとめ もともと数字に苦手意識があって、算数の問題なんかを見るといやーな顔をしていた息子。 そんな息子がRISUきっずとRISU算数を受講することによって、本当に変わりました。 今では自分から『算数の問題出して!』なんて言ってきたりするくらいです。 まだ年中なので、このまま年長も算数の学習を続けていけば、小学校へあがるころには算数大好きな子どもになってくれるんじゃないかなって期待しています。 紙の問題集を解くとすぐに飽きてしまう年頃なので、やはりタブレット学習というのはとっても効果的だなと感じました。 そのなかでも算数に特化したRISUきっず、RISU算数は年中、年長くらいの子どもが取り組むにはぴったりですよ。 ぜひタブレット学習で迷っているのであれば、一度お試ししてみたらいいと思います。 1週間のおためしでも、いろいろと子どもの変化が見られると思いますよ。 RISUきっず、RISU算数ってどうなの?って思っているママの参考になれば嬉しいです。

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【幼児タブレット学習2019】効果あり!

タブレット 学習 算数 5 歳

すまいるぜみ幼児コース• GLOBAL CROWN 幼児向けタブレット学習教材を比較 幼児向けタブレット学習教材を比較してみます。 教材名 対象年齢 教科 体験教材 すまいるぜみ 4歳〜 全10分野 あり GLOBAL CROWN 3歳〜 えいご あり 対象年齢は『GLOBAL CROWN』が一番低く3歳から学べます。 『すまいるぜみ幼児コース』は「年中コース」「年長コース」の2種類のみなので対象年齢は4歳〜となっています。 教科の項目では、『すまいるぜみ幼児コース』が「こくご」「かず」「せいかつ」など全10分野に渡ってバランスの良く学習できます『GLOBAL CROWN』は英語のみですが実際に英語でやりとりできるので、英語力は一番伸びます。 どのタブレット学習教材も体験することができるので、子供の伸ばしたい能力に合わせてお試ししてみてください。 対象年齢で比較• 機能で比較• 学習内容で比較 対象年齢で比較 商品名 対象年齢 ディズニー マジックタブレット 3歳〜6歳 小学館の図鑑 NEO Pad 1歳半〜7歳 ドラえもん ひらめきパッド 3歳〜7歳 アンパンマン すくすく知育パッド 1歳半〜5歳 ポケモンパッド ピカッとアカデミー 3歳〜7歳 『アンパンマン すくすく知育パッド』と『小学館の図鑑 NEO Pad』は対象年齢が1歳半〜と他のタブレットよりも低くなっています。 それ以外のタブレット学習玩具は3歳〜が使い始めの目安です。 『アンパンマン すくすく知育パッド』は使い始めの年齢が低いためか、5歳までと他のタブレットと比べて対象年齢の上限が低くなっているので注意してくださいね。 また、『小学館の図鑑 NEO Pad』は図鑑としても使えるので、1歳半〜7歳と対象年齢の幅が一番長くなっています。 どのタブレットにも英語のアプリは入っていますが、 『ポケモンパッド ピカッとアカデミー』はマイクが付いているので聞くだけでなく発音練習することもできます。 英語を重視するなら『ポケモンパッド ピカッとアカデミー』が また、 プログラミング学習は『ドラえもんひらめきパッド』と『ポケモンパッド ピカッとアカデミー』だけに収録されています。 プログラミング学習を視野入れるならこの2台が選択肢になりそうですね。 『ディズニーマジックタブレット』はレンズが回転するので、自分を写しながら遊ぶことができます。 『小学館の図鑑 NEO Pad』は撮った写真を図鑑に登録できるので、動物園などお出かけの時にで活躍間違いなしです。 マイクが付いているのは『ポケモンパッド ピカッとアカデミー』のみで他のタブレットには搭載されていません。 音読や英語の発音などマイクを使って学習したいなら『ポケモンパッド ピカッとアカデミー』が候補になります。

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3歳 スマホやタブレットの知育アプリを開始したきっかけ

タブレット 学習 算数 5 歳

家庭での学習をすべきか悩んでいる、3児のママみみっきです。 将来のために習い事をさせたい!と思っていても、3人の子供がいると時間をとるのも難しく、外出するのも大変です。 そこで、自宅で学習ができる タブレット「RISUきっず」を始めてみました。 積み重ねが大切な、「算数」に特化したタブレット学習です。 年長からスタートすることができ、 文字が読めなくても、音読機能があるので小さな子でも安心して学習することができますよ。 今回は、年少(3歳)の次男が体験してみました。 すると、3日目には、 1~9の数字が読めるようになったんです!! 紙の上ではすぐに飽きて、学習が続かないのですが、タブレットというだけでなんだか楽しそう。 集中が切れてしまわない、飽きさせない、シンプルな教材がGOOD! 3歳でも楽しんで学習することができました。 ではさっそく、「RISUきっず」について口コミレビューしていきますね! 年長の長男は、 小学生向けの「RISU算数」で小学1年生の学習をしていますよ。 「RISUきっず」が届いたよ!初期設定は簡単! 専用の箱に入って、算数学習タブレット「RISUきっず」がとどきました。 開封してみると、タブレット、説明書、充電ケーブル、タッチペンのみのシンプルなセットでした。 まず、 算数学習タブレット「RISUきっず」の初期設定を行います。 自宅で使用できるように、Wi-Fiにつなぎますよ。 Wi-Fiのつなぎ方は、説明書に記載があります。 でも、スマホともよく似ているため、説明書がなくても、簡単に接続することができました。 Wi-Fiの接続は3歳時はできないので、大人がやってあげましょうね。 Wi-Fiの設定が完了したら、いよいよ 算数学習タブレット「RISUきっず」をスタートできます。 3歳児に 算数学習タブレット「RISUきっず」をさせたいと思った理由 みみっきには、年長・年少・赤ちゃんの3人の子供がいて、上の子二人は保育園に通っています。 3人目が生まれたので、現在は育児休暇中。 育休中は、お昼間の時間はたっぷりあるものの、子供たちは保育園に通っているので、実際に子供たちと一緒に過ごせる時間は、睡眠時間を除くと朝の2時間と、夜の4時間程度です。 保育園で自由にいろんなことを学んで帰ってくるから、とくに家庭で勉強しなくても大丈夫と思っていたみみっきですが、 幼稚園のママたちは、わが子にたくさん習い事をさせているという情報を耳にして、焦り始めました。 しかし、保育園から帰ってくると夕方なので、習い事に行く時間がありません。 習い事で貴重な土日がつぶれてしまうのも嫌だし・・・ でも、習い事をしているほかの子から遅れをとってしまっては、将来かわいそう・・・ なんとか自宅で学習する方法がないか検討していた時に出会ったのが、 算数に特化したタブレット学習ができる「RISU」です。 RISU JAPANには、年長向けの「RISUきっず」と、小学生向けの「RISU算数」があります。 長男は、算数が好きなほうで、数字がしっかり読め、3桁の足し算や引き算もできます。 来年から小学生ということもあり、事前学習として小学生向けの「RISU算数」をさせてみることにしました。 長男だけがタブレット学習をしていると、絶対に次男が「なんで、にーにだけ!」と言ってくることが目に見えていたので、次男には、年長向けの「RISUきっず」をさせてみることにしました。 3歳児に算数学習タブレット「RISUきっず」を渡したよ!反応は? 普段、みみっきが持っているタブレットを遊びで使ったことがあるので、タブレットに触ることは慣れています。 でも、初めて自分専用のタブレットです。 兄と弟、それぞれ同じ足立のタブレットを自分専用に与えられたので、大喜びです。 「え???いいん??!!」と何度も聞かれました。 そして、もう一つ喜んだポイントが、タッチペンを使えるところ。 普段は、指で触ってタブレットを操作しているのですが、算数学習タブレット「RISUきっず」には、タッチペンが付いてきます。 タッチペンで操作するのが不思議で、紙とペンを持って勉強するお兄ちゃんになったようで、わくわくするようです。 <算数学習タブレット「RISUきっず」を手にした喜びポイント>• 自分だけの専用タブレットであること• タッチペンを使うのが新鮮でお兄ちゃんになった気分 算数学習タブレット「RISUきっず」を3歳が体験するよ! いよいよ、3歳の次男に算数学習タブレット「RISUきっず」を試してもらいましょう。 初めて使う新しいタブレットなので、3歳でもちゃんと操作できるのか少し心配です。 はじめは、大人が一緒についてあげましょうね。 まずはチュートリアルで使い方を覚えましょう 届いたものの中には、使い方の紙が入っていないので、操作方法がわかりません。 少し不安になっていましたが、初めてタブレットを触るときは、チュートリアルで使い方を教えてくれます。 次男は3歳なので、さすがにまだ文字が読めません。 なので、使い始めは、書いていることを声に出して読んであげました。 初めてのことは一緒にしてあげると、子供も不安なく楽しめますよね。 でも、絵でも解説してくれるので、読むよりも先にタッチペンでポンポン押してしまいます。 まって!と言いながら、必死にみみっきが理解します。 算数学習タブレット「RISUきっず」学習方法は簡単 算数学習タブレット「RISUきっず」は、小さな子でもどこをタッチすればいいのかわかりやすくなっています。 はじめはいろんなところをタッチしていましたが、数回学習すると、四角の枠をタッチすればいいのだと理解していました。 ごちゃごちゃしていない、シンプルなデザインなので、子供も覚えやすいようです。 算数学習タブレット「RISUきっず」を実際に使ってみたので口コミするよ 算数学習タブレット「RISUきっず」は、算数が12のステップに分かれて構成されています。 最終テスト(総復習) 3歳のこどもには、算数が12のステップに分れていることが理解できませんが、親が学習状況を確認したときに、わが子がどこまで進んでいて、何につまづいて苦手なのかがよくわかります。 ステージの中には、全部で25の問題があります。 一番初めの問題はこちら。 算数の基礎となる数字の問題からです。 ただ、数字が並んでいるだけでなく、イラストの数字があることで子供の興味を誘います。 そこから答えを選択します。 子供が3歳だと、文字が読めないので、親がつきっきりで学習する必要があります。 まず問題を読むことができなければ、答えをだすこともできません。 そこで、算数学習タブレット「RISUきっず」には 便利機能があります。 なんと、 問題を読んでくれる機能がついているんです! 女性の聞き取りやすい声で、ゆっくり問題を読んでくれるので3歳の子でも理解できますよ。 数を数える問題では、イラストで出題されるため、子供も楽しんで数えていました。 また、規則正しく並んでいる問題や、バラバラに並んでいる問題があります。 算数学習タブレット「RISUきっず」では、 「えんぴつモード」という落書き機能がついているため、「印をつけながら数える」といった方法も学習することができますよ。 一度印をつけたところは数えたものなので、数え間違いがグーンとへります。 間違いの少ない解き方を、親子で学べることもいいですよね。 算数学習タブレット「RISUきっず」のやる気アップの仕掛け 算数学習タブレット「RISUきっず」には、子供のやる気がアップする仕掛けがたくさんあります。 簡単な問題で100点がたくさんとれる 算数学習タブレット「RISUきっず」は、12のステップの中に、25の小項目からなっていますが、小項目の問題数がとても少ないんです。 はじめはだれでも100点が取れるような簡単な問題が、5問以下。 なので、とても100点がとりやすい! 100点はとりやすいのですが、問題がすべて正解するたびに、「100てん!」とほめてくれるんです。 子供って、100点をとることがうれしくて、次のやる気にもつながりますよね。 100点をとったら、すぐに報告してくれます。 タブレットがほめてくれるのと同意に、大人も一緒になって喜びほめてあげると、さらに子供のやる気はアップしますよ。 がんばりポイントが貯められる 問題が正解して、100点をとるたびに、がんばりポイントというポイントがもらえます。 このポイントが子供にはとっても魅力的なようです。 はじめは0ポイントだったものが、がんばって学習をしていると、数字がどんどん大きくなることがうれしい様子。 特に兄弟「RISU」をしている場合、お互いが競争相手になるようで、ポイントをたくさん貯めたいために長時間学習をしてくれます。 さらにこのポイントは、ポイント数に応じて商品と交換ができるんですよ。 男の子に人気のポケモンのノートや、双眼鏡、最高ポイントを貯めると、iPhoneと交換できたりもするんです! やっぱり子供はプレゼントに弱いようで、商品を手に入れること目標として学習をどんどん進めていってくれます。 また、毎日継続することが大切です。 毎日ログインすることで、ログインボーナスポイントがもらえます。 ログインするだけでポイントがもらえ、それを継続するともらえるポイントがアップするので、「今日はログインしてないよ!」と息子のほうから算数学習タブレット「RISUきっず」を持ち出します。 「勉強しなさい!」と、がみがみいっては子供は成長しません。 自ら進んでやってくれる子であればいいのですが、なかなかそうもいきませんよね。 でも、子供みずから「やりたい!」と思う、継続するための仕掛けも作ってくれているのはありがたいですよね。 1ステップがおわると、東大の先生から動画が届く 1ステップの問題をすべて解き終えたタイミングや、つまずいたタイミングで、東京大学の先生からせんせい動画が届きます。 数人いる先生が、 「よくがんばったね!」とほめてくれます。 また、解き方のポイントなども教えてくれますよ。 子供と一緒に動画をみて、「せんせいも、ほめてくれたね!がんばったね!」と一緒にほめてあげると子供もうれしそうにしていますよ。 このように算数学習タブレット「RISUきっず」は、シンプルな中に、子供のやる気をアップさせる仕掛けがたくさんあります。 なので、子供たちも飽きずにどんどん自ら学習を進めていってくれます。 勉強をしているという感覚よりも、タブレットでゲームをしている感覚に近いのだと思います。 自らしてくれることに意味がありますもんね。 実際に使ってわかった、メリット・デメリットを公開! 実際に使ってみて、よいと思ったところ、悪いと思ったところをそれぞれ評価しておきますね。 算数学習タブレット「RISUきっず」の良いところを口コミ評価 自分だけのいつでも使えるタブレット 算数学習タブレット「RISUきっず」のタブレットは、自分専用です。 届いたときから自分だけのもの。 名前もはいっていて、自分だけ感があります。 みみっきのうちでは、男兄弟なので、おもちゃなどはほぼ共用するもの。 タブレットはもちろん、大人のものであり、使うときは了解を得て使っていました。 それが、算数学習タブレット「RISUきっず」は自分の名前が書いてあって、自分だけのものなんです。 なので、特別感があり、とても喜び、自ら進んで学習したいと言い出します。 シンプルな教材が集中力アップ タブレット学習にもいろいろな教材があります。 カラフルでキャラクターがたくさん出てくるものも、魅力的なのですが、算数学習タブレット「RISUきっず」はとてもシンプル。 みみっきがもし子供だったら、きっとカラフルで楽しそうな教材を好むと思います。 でも、 カラフルでかわいいキャラクターがいたりすると、そちらばかり気になって学習への集中力が長続きしない気がするんです。 自分が小学生のころ、進研ゼミをやっていたけれど、頑張っていたのはテストのシールをためるともらえるプレゼントのため。 あとはキャラクターの絵やカラフルなページばかり見ていて、正直勉強の内容は入ってきていなかったな。。。 それに比べて算数学習タブレット「RISUきっず」は本当にシンプル。 シンプルすぎるのが、子供は食いつかないのではないか、興味を持ってくれずやらないのではないか・・・と心配でしたが、まったく心配する必要はありませんでした。 まず、自分だけのタブレットをつかえる、自分の時間ができるということで、すでに興味津々。 デザインなんて特にどうでもいいみたいです。 シンプルなデザインが、逆に集中力を高めてくれているようです。 ステージ別に出題のされ方がちがうので経験値が上がる 算数学習タブレット「RISUきっず」では、ステージごとに、25の問題が用意されています。 まず始めは、とってもシンプルに、数の読み方から始めます。 単純に数をかぞえることも、小さな子にとっては難しいことです。 はじめのうちは、答えは、2択になっています。 ただ数を数えるだけでなく、 「問題と同じ数のものはどれでしょう?」といった聞き方をされる場合もあります。 この場合、• 問題の数を数える• 問題の数を記憶しておく• 答えの数を数える• 答えの数も記憶しておく• 問題と答えの同じものを探す といったステップで回答を導く必要があるため、数を数えるだけでなく、 記憶する、見つけ出すという能力も鍛えられます。 ほかにも、数を数えやすいようにまっすぐ規則正しく並んでいる問題や、わざと数えるのが難しいようにバラバラになっている問題などが出題されます。 このように、1から15の数の数え方だけでも、何通りもの数え方を出題してくます。 問題や答えの導き方が、一通りではないため、いろいろな思考が鍛えられます。 すぐに答え合わせができるので丸付け不要! 算数学習タブレット「RISUきっず」は、タブレット学習のため、答え合わせをしなくてもタブレット自身が自動でしてくれます。 間違った問題はもう一度チャレンジすることができるので、間違ったまま放置することがありません。 紙などのドリルだと、子供が問題を解いた後、親が丸付けをしてあげなければならないので、親も時間が必要ですよね。 でもタブレットだと、勝手に答え合わせもしてくれるので、問題の解き方のコツさえつかめば子供が一人で学習することができます。 文章問題を解くことで日本語能力もあがる ただ数をかぞえたり、比較したりするだけでは、数字には強くなりますが、文章問題が出されると頭を抱えてしまいます。 算数学習タブレット「RISUきっず」は、出題のされ方にたくさんのパターンがあり、頭を使わないと解けない問題もあります。 読んで理解ができなければ、答えを導くことができません。 繰り返し問題を解くことで、数字だけでなく、日本語にも強くなります。 また、 ・リンゴは、なん個ありますか? ・クルマは、なん台ありますか? ・うさぎは、なん羽いますか? ・ふねは、なん隻ありますか? というふうに、出される問題の物が変わると、数の数え方も変わります。 数え方の勉強にもなります。 小さなうちは、なんでも1こ、2こ。 1つ、2つ・・・と数えてしまいますが、問題が出題されるたびに、「クルマは1台、2台ってかぞるんだよ。 」と、正しい数え方を教えてあげられる、よいきっかけになりますよ。 算数学習タブレット「RISUきっず」の悪いところを口コミ評価 算数学習タブレット「RISUきっず」を使っていて、デメリットだと感じたところ、改善してほしいと思ったところを口コミします。 東大生の先生動画が届くが、響かない 1ステップの学習が終わると、東大の先生からおめでとう!と動画が届きます。 しかし、3歳の子供は、東大生がすごい!!ということを知りません。 なので、知らない人が何かしゃべっている。 という風にしか映らないようです。 特に人見知りの次男には、タブレットの中に知らない人がいっぱい出てくる。 なんだろう? と思っているようで、見せても何の反応もありませんでした。 動画の先生は、子供にわかりやすく、ゆっくり話してくれてはいるのですが、東大生ということは、子育てをしたことのない先生ばかり。 子供へのメッセージとして気持ちがこもっていないというか・・・ 棒読み感があり、響かないんですよね。 もう少し、子供が食いつくような話し方をしてくれるといいなと思います。 または、子供が好きそうなキャラクターが褒めてくれるといったほうが、今後のやる気につながりそうです。 付属のタッチペンで選択すると、ペン先2個分くらいの大きさです。 しかし、線幅は変わらず色が赤に変化するだけです。 子供が学習をしているのを、斜め横や、反対から見ている親は、どこを選択しているのか瞬時に判断することはできません。 これだと、色がわかりにくい人からすると選択されているのがどこかわからないと思います。 この数字も少し小さめなので、選択するのに神経を使います。 小さな子のストレスにならないか少し心配です。 数字をえらぶことはできるが、書けるようにならない 算数学習タブレット「RISUきっず」は、 答えを数字0~9の中から選択し、答えを導くものになっています。 この機能のおかげで、何度も数字を体験することができるので、 3歳の息子は、3日で数字を覚えることができました。 しかし、0~9がどの数字かはわかるので選択することはできるのですが、 書けるようにならないんです。 3歳なのでまだかけなくてもいいですが、本来、算数学習タブレット「RISUきっず」は年長から始めるもの。 年長であればある程度、文字もかけるようになってくるので、ぜひ数字もかけるようになってほしいところ。 しかし選択しているばかりでは、数字が書けないんです。 そこでみみっきは、算数学習タブレット「RISUきっず」にある「えんぴつモード」機能を使って、数字を書いてから、選択するよう学習させています。 しかし、見ている間はいいのですが、えんぴつモードが楽しいようで、見ていないと知らない間にお絵かきだらけになってしまいます。 結局は一緒に学習してあげなければ、集中力はもちません。 メリットもあれば、デメリットや改善してほしい点もありますが、デメリットも学習方法によってはカバーすることができます。 大人の力が必要になってきますが、わが子のため!と思えば、一緒について楽しんで学習すると、子供もさらに伸びていきますよ。 算数学習タブレット「RISUきっず」は幼児向け。 いつからするのがいいの? 「RISUきっず」は年長向けの、さんすう学習タブレットです。 数字や時計、形などの算数の基礎になる学習がたくさんできます。 年長向けとなっていますが、さんすうに興味をもてば、いつからでも始めることができますよ。 みみっきの息子は、年長ですが4月生まれ。 誰よりも早く生まれているので、年長になってすぐ6歳になります。 息子よりたった1週間違いで、息子より早く生まれてきている子は、もう小学生になり、小学1年生のお勉強をしています。 なので、息子だってできるはず! そこれ、みみっきは年長6歳の息子には、小学生向けの「RISUさんすう」をさせています。 「RISUきっず」は3歳の息子にさせていますが、正直、3歳にはまだ早いかな…といった感じ。 やっと数字を覚えたところなので、時計などはまだ早いかな・・・と思います。 それでも、早いに越したことはありません。 子供は、なんでも吸収するのが早いので、早いうちから教えていると、知らない間に覚えていますよ。 年少の3歳は、まだお母さんと一緒に過ごす時間を大切にしたいので、一人でタブレット学習をするのは難しい気がします。 なので、一緒について学習の後押しをしてあげると、ゲーム感覚で楽しんでくれますよ。 算数学習タブレット「RISUきっず」は先取学習につかえる? 算数学習タブレット「RISUきっず」は、もちろん先取学習にピッタリ! みみっきのうちでは、先取学習として使っています。 「RISUきっず」は、すべての問題が回答し終わると、次のステップ「RISUさんすう」小学1年生向けにステップアップすることが可能! 年長向けの「RISUきっず」は、生活の中で学ぶ内容が多いので、スラスラ解けるお子さんも多いと思います。 「RISUきっず」をすべて解き終えたら、「RISUさんすう」で、小学校入学前の先取学習をしてしまいましょう! 小学生になると、一気にたくさんの教科を学ぶので、少しでも知識があると、勉強に対して苦手意識がなく、スムーズに小学校生活を送ることができますよね。 実は、「RISU」の教材1学年分には、標準的な国語の教科書の約1年分に相当する文章量が含まれているんです。 出題される文章問題は、算数の勉強をしているだけでなく、国語の勉強にもつながっているんですね。 算数学習タブレット「RISUきっず」は子育てサポートサービスが充実 算数学習タブレット「RISUきっず」は、算数の学習ができるだけではないんです! 子育てサポートが満載!! 算数検定の受検料を全額助成してくれる 算数検定(実用数学技能検定)において、1学年以上うえの階級に合格すると、受検料を全額負担してもらえます。 RISU会員になっていれば、何回でも利用できる制度です。 算数検定(実用数学技能検定)の料金は約2,000円です。 検定を受けることで、子供自身が目標を設定し、成果を形にすることで、自信につながりますね。 会員限定タイアップ優待サービス 学び・食事・思い出・遊びなど、子供の才能や家族の生活に役立つ会員限定のサービスが受けられます。 たとえば、• 本を聞けるアプリ「オーディオブック」の3か月無料クーポン• スタジオ成夫撮影者にフォトフォルダープレゼント• 文響社_子育て関連の書籍をプレゼント• 手ぶらBBQ[HERO]の平日デザート無料クーポン など、子育て世代にうれしいサービスが受けられる制度があります。 算数学習タブレット「RISUきっず」の料金が気になる 算数学習タブレット「RISUきっず」の気になる料金をまとめていきますね。 算数学習タブレット「RISUきっず」の料金は、 毎月定額の 2,480円(税別)です。 みみっきのうちの近くでは、学研が『月4回で6500円』です。 習い事って、週に1回1時間ほどしか学ばないので、学んだことを忘れてしまったりしますよね。 また、 送迎が大変だったり、私用の予定を入れづらかったりしますよね。 算数は継続して学習することが大切。 自宅でできるタブレット学習だと、いつでも空いた時間にできます。 なので、月2,480円(税抜)で算数の学習ができるとなるととってもお得に感じます。 約3万円を一回で支払うと、タブレットはそのまま手に入ります。 「RISUきっず」は、算数学習目的のため、インターネットなどその他のアプリを使用することはできません。 インターネットができないからこそ、子供はさらに集中力をアップしとりかかってくれるんですけどね。 タブレットはもらえるので、解約後も復習用として使用することができますよ。 兄弟がいる場合などは、下の子がそのまま使えるのでお得感がありますよね。 算数学習タブレット「RISUきっず」をクーポンでお得に試せるよ 「RISUきっず」に興味があるけれど、年間契約で約3万円の支払いとなると、やっぱりやめようかな・・・と躊躇してしまったあなた、実は お得にお試しする方法があるんです! 期間限定で、ありがたいキャンペーンをしているんです! 「RISUきっず」は クーポンコードを利用して申し込みすると、1週間のお試しができます。 もし1週間ためして、やっぱり向いていないわ・・・と思った場合は、解約することができるので試してみるといいですね。 まずタブレットという大人へのあこがれと、自分専用のものということで、与えるだけでわくわくし、子供が自らやりたがります。 やりたい!の気持ちを維持するための仕掛けも満載! 先生からの応援動画がとどいたり、がんばりポイントをもらえるなど、やる気がアップするための仕掛けもたくさんあるので、子供が飽きずに楽しく学習してくれる教材になっています。 シンプルすぎるのが、他のことにわき見をしないので、集中力も上がります。 読み上げ機能もついているため、お子さん一人でも学習することができますよ。 ただ、なれるまでは使い方を教えてあげ、大人がついて教えてあげないと一人で解くのは難しくなっています。 なので、はじめから全部ひとりでやってもらいたい場合は、おすすめできません。 数字の学習を年長から始めると、小学生のさんすうも取り掛かりやすくなっています。 「RISUきっず」の学習をすべて終わらせることができれば、小学生向けの「RISUさんすう」に移行でき、続けて使用できますよ。 算数は積み重ねが大切な科目なので、小さなうちから基礎をしっかり学習し、土台をつくっておけばきっと算数が苦手ではなくなりますよ。 小学生向けの「RISUさんすう」についての記事もご覧くださいね。

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