電子タバコ プルームテック コンビニ。 プルームテックのマウスピースはどこの販売店で購入すべき?

「プルームS」と「プルーム・テック+(プラス)」 JTが新型加熱式タバコを2種を発表

電子タバコ プルームテック コンビニ

chimanta コンビニで買える電子タバコ「myblu マイブルー 」! 電子タバコライトユーザーを独占か! 最近コメントでもチラホラ 「myblu」の話が出ています。 私も当然知ってはいたのですが、正直あまり興味がなかったのでスルーしていたんですよね。 ただ、読者さまから「試してみて欲しい」や「比較して欲しい」との声もあったのでそれに応える為にも先日購入しましたよ。 まだ商品は届いていないで、とりあえず「myblu」がどんな商品か知らない方の為に今更ながらご紹介させていただきます。 興味のある方はご覧になって下さいね。 スポンサードリンク 目次• 「myblu マイブルー 」とは 知っている方も多いかと思いますが、まだご存知ない方の為にご紹介させていただきます。 「myblu」はインペリアル・タバコ・ジャパンという会社から販売されている電子タバコになります。 「インペリアル・タバコ・ジャパン」とは、世界大手タバコメーカーのインペリアル・タバコ・グループの日本法人になりますよ。 紙巻きタバコの「ウエスト」は聞いたことがあるかと思います。 その大手のタバコ会社が 「myblu」という電子タバコを販売するということで注目を集めました。 ニコチンもタールもなし! 要はただの電子タバコ この「myblu」はニコチン、タールは入っていません。 私も大手タバコ会社が販売するので楽しみにしていたのですが、要は「ただの電子タバコ」なんですよ。 ネットの記事などでは「アイコス・glo・プルームテックに対抗」や「加熱式タバコ市場に参入」など書いているものがありますが、世界大手のタバコメーカーが販売したというだけで、わたし的にはまったく趣旨の違う商品だと思っています。 アイコス、glo、プルームテックは紛れもなく「タバコ」で、専用タバコにタバコ税がかかっています。 それに対してmybluは電子タバコ。 同じ大手タバコ会社が販売していても、方向性はまったく違います。 使用方法は専用ポッドを挿し込むだけ 使用方法は「専用ポッド」を機器に挿し込むだけと非常に簡単です。 1個のフレーバーポッドで 約300回の使用が可能です。 このフレーバーポッドは使い捨てになるので、300回吸い終わったら処分して新しいポッドを装着します。 色々なフレーバーが販売されているので、好きな時に好きな味に交換できるのはいいですね。 満充電まで20分で300回吸える! この「myblu」は非常に充電時間が短いです。 満充電まで20分、それでいて300回の使用が可能です。 突然バッテリーが切れてもモバイルバッテリーを持っていれば予備を持ち歩く必要がなくすぐに充電が完了します。 1箱で計算すると540円になり、上記でも書いたように 1個のポッドで300回の使用が可能になります。 うーん、これをどう思うかは個人の判断になると思いますが、例えばアイコスだと1本14吸いなので1箱で280回吸うことができます。 それに比べると吸える回数は多いことになるわけですが、アイコスは当然タバコとして吸っているので毎日500円近いお金を払うことができるんですよね。 果たして タバコじゃない「myblu」に毎日500円以上のお金をかけることができるのでしょうか。 私は無理だと思いますし、「だったら最初からリキッド注入式の電子タバコでいいだろう」と私は思ってしまいます。 これが私がこの商品に興味を持たなかった一番の理由になります。 スポンサードリンク 最大のメリットはコンビニで購入できること! ただ、さすが大手タバコ会社が販売した商品です。 この「myblu」はコンビニで購入することが可能なんですよ。 これは普通のVAPEに比べて大きく違う点になります。 6月4日より、すでに福岡の一部のコンビニで先行販売が開始されています。 今後の販売予定はわかりませんが、売れ行きによってはいずれ全国のコンビニで販売が開始されるかも知れません。 そうなるといつでもフレーバーを購入することができるので、人気が爆発する可能性はありますよね。 加熱式タバコからの移行が狙いか!? この度インペリアル・タバコ・ジャパンから販売された「myblu」。 大手タバコ会社が、加熱式ではなくただの電子タバコを販売するのは、何か狙いがありそうですね。 加熱式市場は「アイコス・glo・プルームテック」の独占です。 今からそこに参入するのは難しいので、今後の展開に目を付けたのかも知れません。 加熱式タバコを使用している方ならわかると思いますが、電子タバコに対して抵抗がなくなるんですよね。 特にプルームテックは元々が電子タバコなので、「プルームテックなら電子タバコでもいいよね」という方も多いかと思います。 ましてや「myblu」は フレーバーポッドを交換するだけなので敷居がかなり低いのもポイントです。 今まではネットや専門店でしか購入できなかったVAPEが、いつでも手軽にコンビニで購入できるようになったとしたら・・・これは電子タバコライトユーザーを独占できるかも知れませんね。 さらに禁煙の補助としても活躍しそうなので時代に沿った戦略といえるかと思います。 ちなみに似たような商品は他にも販売されていますので一応ご紹介致しますね。 リキッドが注入できる「VAPECCINO」の方がで良いような気も・・・ こちらは私が以前にレビューした「VAPECCINO」です。 この電子タバコはタンク一体型のアトマイザーに自分の好きなリキッドを注入できます。 さらに複数のアトマイザーを持ち歩けば外出先でリキッドの補充の心配がいりませんし、いつでも自分の好きなリキッドに交換することができます。 しかも味もよく蒸気もかなりでますよ。 私はまだ「myblu」を試してはいないので何ともいえませんが、もしかしたら「VAPECCINO」の方がコスト面も含めていいかも知れませんね。 「VAPECCINO」の詳しいレビューはこちらをご覧になって下さい。

次の

「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」を比較! 低温加熱式タバコはどっちがイイ?

電子タバコ プルームテック コンビニ

<関連記事> 「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」を比較! 3つの違いで吸いごたえに差 まず、「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」には、どのような違いがあるのかを見ていきたい。 「プルーム・テック」ユーザーの不満で多かった「吸いごたえの物足りなさ」を解消すべく誕生したのが「プルーム・テック・プラス」だ。 そのため、「プルーム・テック・プラス」は「プルーム・テック」より吸いごたえを重視した設計となっているが、その満足感の高さ生み出すポイントとなっているのは、「加熱温度」「タバコ葉の量」「リキッドの量」の3点。 それぞれくわしく見ていこう。 「プルーム・テック・プラス」は「プルーム・テック」に比べ約20mm(実測値)ほど長く、直径15mmと太くなった。 重さは、「プルーム・テック・プラス」の17gに対して41gと、約2. 4倍だ(どちらもカプセル、カートリッジ装着時実測値)。 ただ持ってみると、さほど重さの差があるようには感じにくい 1. 加熱温度が高いほどタバコ感が強く出るため、「プルーム・テック・プラス」はより吸いごたえのあるものとなっている。 たばこカプセル内のタバコ葉を増量 「プルーム・テック」は、蒸気をタバコ葉の粉末を詰めた「たばこカプセル」に通すことによって蒸気にニコチンを含ませるのだが、「プルーム・テック・プラス」では、たばこカプセル内のタバコ葉の量自体を増やしている。 当然、たばこカプセルを通過した蒸気に含まれるニコチン量も増えるので、喫味もスロートキック(のどへの圧)も強くなるのだ。 なお、「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」の専用リフィル(カートリッジ+たばこカプセル)は、たばこカプセルのサイズこそ同じものの、カートリッジの構造が異なるので互換性はない。 また、「プルーム・テック・プラス」の専用リフィルは、カートリッジ内のリキッドも、それぞれのフレーバー専用にデザインされているという。 そのため、「プルーム・テック」ユーザーがよくやっていた、「たばこカプセルだけを変えて味変する」という吸い方は、「プルーム・テック・プラス」では推奨されない。 左が「プルーム・テック」、右が「プルーム・テック・プラス」の専用リフィル。 たばこカプセル5個+カートリッジという内容は同じで、1箱で吸える回数もまったく同じだ たばこカプセルのサイズは同じだがカートリッジの構造が異なり、互換性はないので注意 3. リキッド量もアップ。 たっぷりの蒸気で満足感を高める 「プルーム・テック」では、蒸気量に物足りなさを感じるユーザーも多いようだ。 ただ、「プルーム・テック」はカートリッジ内部のコットンに蒸気を発生させるためのリキッドを染み込ませる構造上、蒸気量には限界がある。 そこで「プルーム・テック・プラス」では、たっぷりの蒸気を発生するのに十分なリキッドを内包できるリキッドタンク方式を採用している。 「プルーム・テック・プラス」(左)はリキッドタンクに小窓が付いているので、リキッドの残量(カートリッジ交換タイミング)が一目瞭然 ほかにも、使い勝手が少しだけ違っている。 「プルーム・テック」は完全オートスイッチ式で、いつでも吸い込めば蒸気を発生させられるが、「プルーム・テック・プラス」は本体中央ボタンをトリプルクリックで電源オン、3秒以上長押しで電源オフという仕様になった。 めんどうに感じるかもしれないが、内蔵リチウムイオン電池が190mAhから610mAhへと大容量化しているので、カバンの中などでの不用意な電源オンによる爆発などのリスクを防ぐためにも必要な変更だったのだろう。 また、電源をオンにした後は、吸い込むたびにスイッチが自動で入るので、実際の使用感はそんなに変わらない。 「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」を吸い比べてみる 「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」の違いを確認したうえで、改めて両モデルを吸い比べてみよう。 まずは「プルーム・テック」。 こちらは、タール値3mg未満の軽い紙巻きタバコに照準を合わせた喫味だ。 喫煙者だからといって、喫味が強ければいいというものでもないので、このくらいの軽さがちょうどいいという人には最適なデバイスと言える。 専用リフィルを、人気のメンソールやフレーバー系を含めて2銘柄8種類(2019年2月現在)の多彩なバリエーションから選べるのも、先行機種の利点だ。 「プルーム・テック」の蒸気は、喫味の軽さのせいか、軽い広がり方をする。 VAPEで言うとグリセリン類の中のPG(プロピレングリコール)が多いリキッドのような吸い心地だ 「プルーム・テック」の専用リフィル。 6種類ある「メビウス」ブランドの「レギュラー」「ブラウン・アロマ」は2019年2月中旬にリニューアル予定。 「ピアニッシモ」ブランドは、3月11日発売の新味2種「パイナップル・ピーチ・イエロー・クーラー」と、「アリア・メンソール」を追加すると4種類で、全10種類となる いっぽう「プルーム・テック・プラス」は、紙巻きタバコなら5〜6mg程度の喫味を好む人に照準を当てた製品だ。 特にレギュラータイプを吸うと、「プルーム・テック」との違いは歴然。 「プルーム・テック」よりも少し強い喫味が好みだが、「アイコス」「グロー」「プルーム・エス」などの高温加熱式タバコではニオイが気になるという人に適しているだろう。 ただし、専用リフィルは4種(2019年2月時点)と、まだ少ない。 見た目の蒸気量は意外と「プルーム・テック」と変わらない。 むしろ「プルーム・テック」のほうが蒸気が軽い分広がりやすいので、見た目には多く見える。 ただ「プルーム・テック・プラス」の蒸気のほうが重さを感じるので、蒸気発生のためのグリセリンのVG(植物性グリセリン)の比率が高いのだと思われる 「プルーム・テック・プラス」の専用リフィルは「メビウス」ブランド4種類のみ。 レギュラー系・メンソール系がそれぞれ2種発売されている ニオイ問題は同点。 ニコチン感より多彩なフレーバーを楽しむなら「プルーム・テック」、強めの喫味が好みなら「プルーム・テック・プラス」 「プルーム・テック」はその喫味の軽さから、深呼吸のように蒸気を吸い込む肺吸い(ダイレクトラング)向きのデバイスだ。 普通のタバコ同様に口に1回蒸気をためる口吸い(マウス・トゥー・ラング)では、「プルーム・テック」の喫味は軽く過ぎると感じる人も多いだろう。 そのため、普段からVAPEを併用するなど、肺吸いに慣れており、ニコチン感の強さよりも多彩なフレーバーを楽しみたいなら、「プルーム・テック」のほうが適していると言えそうだ。 「プルーム・テック・プラス」は、紙巻きタバコ同様の口吸いできちんと楽しめるデバイスに仕上がっていると感じた。 スロートキックをしっかり感じながら吸えて、ほぼ無臭という特徴は、今までの喫味が弱いと感じていた「プルーム・テック」ユーザーに大いに支持されるはずだ。 <関連記事>.

次の

プルームテックのマウスピースはコンビニに売っているの?徹底検証!

電子タバコ プルームテック コンビニ

コンビニで買える電子タバコ・べイプ まずは電子タバコ。 人気のあるものばかりです。 とくにblu ブルー は大手が出していることもあり認知度は高いほうです。 美味しいリキッドが多いのが特徴のひとつになります。 SMOOTH V! コスパが良いのとフレーバーも充実しているのが特徴。 たとえばSMOOTH V! LAWSON ローソン ・Family Mart ファミリーマート• ミニストップなど他の店も置いている場合あり• 価格1,980円~• シリーズ X2・EZ・TRYMEPLUS 興味のある方は、写真の下にある公式サイトをのぞいてみてください。 myblu マイブルー |ローソン・ファミリーマート・セブンイレブン ニコチンとタールはゼロ。 これはブルーに限らずべイプにほぼ共通。 例外もあり 本体 デバイス はカラーがいろいろありますが、 コンビニではブラックが売っていました。 コンパクトなので持ち運びが便利ですし、替えのリキッドがコンビニで買えます。 充電が速い 約20分 のも特徴で充電完了したら一日中吸えますね。 世界的たばこメーカーのインペリアルタバコグループがリリース。 後述の加熱式である『パルズ』も出しています。 ほとんどのコンビニで取り扱いあり• 価格は機種による• 最新の「IQOS3」 1万千円 や「IQOS3 MULTI」 約9千円 がリリース• 月額プランにも注目! IQOS3 DUOが分割可能。 月額900円より。 現状はマットな質感のブラックにゴールドのラインが入ったproもデザインがかっこいいですね。 アイコスもそうですがグローショップもあり、おしゃれな雰囲気です。 吸えるフレーバーが豊富で、しっかりとした味わいです。 紙巻たばこから移行された方には物足りなく感じるかもしれません。 ただ慣れもありますね。 しばらく吸っているとグローだけで満足という声を実際に周りで聞きました。 蒸気の匂いが苦手な方もいるようです。 セブンイレブン・ファミリーマート 他のコンビニにも販路拡大されると思います• アイディーは上記コンビニほかデイリーヤマザキ等でも購入可能• 本体価格は割引価格だと3880円程度~ まとめ こう見てくると、上記以外にもべイプがコンビニには売っているので、 結構流行しています。 紙巻たばこを吸っている人がだんだんと減っているのは実感できますからね。 吸いごたえ重視やフレーバーの充実度などユーザーの幅広いニーズに応えてあって、 本当にいろいろなものがリリースされています。 コンビニで手軽に買えるので試しに吸ってみて自分に合ったものを探すのも手ですね。

次の