ヒトモシ 進化。 ヒトモシとは (ヒトモシとは) [単語記事]

ヒトモシ|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

ヒトモシ 進化

ヒトモシ ろうそくポケモン ぜんこくNo. 607 高さ 0. 3m 重さ• 1kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Litwick タイプ相性による弱点• 5 0• 5 進化の流れ• 41で『ヒトモシ』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• メレメレ島スキャン 土曜 でハウオリ霊園に出現 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 5倍になる。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 ただし、技『のしかかり』『ふみつけ』『ドラゴンダイブ』『ハードローラー』『ハイパーダーククラッシャー』『フライングプレス』『ヒートスタンプ』『ヘビーボンバー』は必ず命中し威力2倍で受けるようになってしまう ヒートスタンプは第6世代以降、ヘビーボンバーは第7世代以降。 なお、ゴーストダイブは第6世代のみ。 『ノーマル』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ほのお』タイプには無効。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 足して2で割る Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 『ほのお』タイプには無効。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。

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シャンデラ|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

ヒトモシ 進化

図鑑説明 、、 ヒトモシの ともす は ひとや の せいめいを すいとって もえているのだ。 、、 を ともして みちあんないを するように みせかけながら せいめいを すいとっている。 ふだん ほのおは きえているが ひとや の せいめいを すいとると ほのおは きらめく。 ほのおで ねっせられた からだは ほんのり あたたかい。 まいごの てを ひき れいかいへ さそう。 すいとる いのちが わかければ わかいほど あたまの ほのおは おおきく あやしく もえあがる。 ソクの姿をした。 初のほのお・の複合である。 ヘブンにのみ大量に生息する第五世代ののであり捕まえた時点で高威の「はじけるほのお」を覚えているので即戦になるが、さいみんじゅつは使えないのでより攻撃寄りの性である。 また、とは頼りないのでするまでは注意。 は遅いほう。 ので見たを気にする人にもおす。 後もそれほどは変わらない。 その見たに反して図鑑説明は恐ろしく、は自分の身ではなく他者の生命を吸い取って燃えている 従って、ヒトモシは実態としてはソクではなく後と同様かであると考えられる。 そのため、名前の由来は素直に読んだ「火し」の他に、図鑑のより「人燃し」と読むという説がある。 も絵もなのだが、ん中の曲がった線が口なのか手なのか鼻なのかによって印が変わるがスの造詣からん中の部分は突起になっており、6話「ヒトモシ屋敷のこわ~いお話!」で実際に登場した所を加味すると、ん中の部分に鼻があり、そのすぐ下に口であるようだ。 似たような見たのものににがありよく較されるが、あちらはが系であり熟かつでやこうげきに優れているのに対して、こちらはがあり晩成かつ特攻でが低めでとくこうに優れているなど性はおおよそ逆になっている。 関連動画 関連項目• ろうそく•

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【USUM】ヒトモシの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

ヒトモシ 進化

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし ヒトモシの進化系統.

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