ドキュ メンタル 宮迫。 松本人志の「ドキュメンタル(シーズン1~シーズン6)」の全動画を見放題で視聴する方法

HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル

ドキュ メンタル 宮迫

ドキュメンタルとは、10人の参加者で繰り広げられる密室内での笑わせ合いサバイバル。 参加費は、1人100万円。 制限時間は、6時間。 その間に参加者同士であの手この手で「笑わせ合う」のが、このゲームの基本ルール。 笑いを「仕掛ける」。 笑いを「耐える」。 いわゆる笑いおける攻撃と防御、参加者にはその両方のスキルが求められる。 参加者は30台以上のカメラでリアルタイムに監視され、裏から厳しい目で見つめる松本人志が 「あ、コイツ今笑ったな」とみなしたところでサイレンが始動。 レッドカードが出されると、即退場となる。 相手を笑わせるためなら、何を持ち込んだり、仕込んでもOK。 いつ、どこで仕掛けてもOK。 ただし、身体をくすぐるなど物理的な方法で笑わせるのはNG。 見事この激しいサバイバルをくぐり抜け、最後まで笑わなかった参加者には賞金1000万円が支払われる。 ドキュメンタルとは、ダウンタウンの松本人志がAmazonプライム独占動画で配信している動画です。 「密室笑わせ合いサバイバル」という内容で、自腹で参加費の100万円を持参して、総勢10名のお笑い芸人がプライドをかけて笑わせ合うという簡単なルールで、最後まで笑わなかった人が勝者となり賞金の1000万円を獲得できるという、まさにお笑いサバイバル バトルです。 似たような内容は、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」の年末企画で「笑ってはいけないシリーズ」がありますが、「ドキュメンタル」との違いは、外部から来た人がメンバーを笑わせる「笑ってはいけないシリーズ」に対して、「ドキュメンタル」は密室の中の10人が笑わせ合うという外部からのゲストなしで、自身の実力で敵を笑わせるとう違いがあります。 松本人志も、この番組は「実験」と称して行っているので、シーズン毎にルールも修正して進化をしています。 2017年上半期「日本Amazonランキング大賞」プライムビデオ総合部門でシーズン1が1位獲得。 参加費:参加者は100万円を持参• 制限時間:6時間• 基本ルール:参加者がお互いを笑わせたりそれを我慢する。 松本人志は、モニタリングルームのボタンでゲームのスタート・ストップが可能。 ストップ中は笑ってもかまわない。 持ち物:笑わせる為の衣装や小道具などは自由に持ち込みOK• 小道具:持ってきたものや室内に用意された物は全て使って良い キッチンや食品・飲料水など• 設備:キッチン・小部屋・トイレ・シャワー室など• 判断方法:室内には多くのカメラ設置されており、松本人志がモニタリングルームにてモニターを見ながら判断をする。 判定方法:松本人志の判断でストップボタンで時間を止めて警告や注意をする。 注意:イエローカード — 初めてや笑ったかきわどい際に出される• 警告:オレンジカード — 2度目や笑ったであろう時に出されるイエローカードを受けた人に出される• 退場:レッドカード — オレンジカードで「次はない」と判断された時や注意や警告を受けた時に出される。 これを食らうと、一発で退場・失格となる。 最後まで笑わず1人になれば、賞金1000万獲得することができる。 10人のお笑い芸人達が100万円を各々持ち寄り、芸人のプライドを賭け笑わずにいれるか!というサバイバル バトル! 最後まで残れば、1000万円獲得できるという簡単なルール。 松本人志は、下ネタが多いと言われるドキュメンタルに対して「一切下ネタなんてないと思ってますよドキュメンタルは。 下ネタじゃないからあれって。 AV見て笑ってるんですか?貴方たちって。 笑わないでしょ?笑いはないからあそこに。 じゃこっちは何で笑えるんですか?別に裸を使って笑わしてるんじゃないんですよ。 そんな上辺だけで見ないで下さい。 下ネタじゃないんですよアレは!」とドキュメンタル・オブでコメントをしていました。 しかしながら、ドキュメンタルのシーズン1では、PG12に指定されている回も存在します。 Amazonプライム・ビデオ・コンテンツ事業本部長のジェームズ・ファレルは「松本人志さんと一緒に、この革命的なバラエティ・シリーズの製作を実現できて、大変うれしく思います。 日本で芸人として大活躍されている松本人志さんは、海外でも『大日本人』や『R100』などの映画監督としても有名です。 この新しいバラエティ・シリーズへのAmazonプライム会員の皆様からの反響を楽しみにしています。 本シリーズは芸人の皆さんによる本気のお笑いバトルと言えるでしょう」とコメントしています。 Amazonプライム ビデオでも「 HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」が過去最高の視聴率を記録したとも発表しています。 (2017年上半期「 日本Amazonランキング大賞」プライムビデオ総合部門でシーズン1が1位獲得。 ) Amazonプライム会員は、Fireタブレット、Fire TV StickやAmazon Fire TVなどのAmazonの各デバイスやお手持ちのスマホ・タブレットの配信をダウンロード可能。 勿論、オンラインでも視聴が可能。 【公式サイト】 違法ダウンロード及び違法アップロード 最近では、動画投稿サイトへの違法アップロードが見られます。 Amazonも、著作権の関係で動画投稿サイトへの対応をしているようです。 主に、アップロードされている動画配信サイト• Youtube• Youku• soku• Pandra TV• Dailymotion• FC2動画• ひまわり動画• ニコニコ動画• Tudou• Veoh アップロードされた動画を探して見るのも良いですが、それなら入会から30日は無料なAmazonプライム会員になって、ドキュメンタルを見たほうが良いですね。 Amazonプライムも月額で計算すると「325円」なので、損はしないと思います。 公開当時から、この番組の賭博罪疑惑ですが、Amazon側は「賭博罪に当たらない」と公式発表をしています。 さて、皆さんはどう思いますか? これが、海外で行われていれば問題ないのでしょうが・・・間違いなく日本でしょうね。 もしくは、このお金は番組側が用意して、あたかも皆で持ち寄ったかのように演出をした? そうなると、ヤラセ疑惑になるので、それは考えたくないですよね。 法律には詳しくないですが、恐らくグレーな線なのかもしれませんね。 集めた100万円は、掛け金としてではなく、参加料として集めてるのでその辺もきわどいのかもしれません。 何かのコンテストに参加するのに、エントリー料 参加料 を払うのは良くある事です。 それで、一位になれば賞金も貰えます。 これは、賭博にはならないですよね。 操作性のないランダムな物に、掛けて賞金をもらうギャンブルと違って、今回は、松本人志が監視してジャッジをするという企画です。 その辺りなども踏まえて、グレーなのかと思いました。 でも、そんな事を考えて観ていると、面白くなくなるので、とりあえず何もウソが無く問題ないと考えて観るほうが良いですよね。 とにかくテレビでは観れないネット動画の面白さもあると思うので、最後まで楽しみたいと思います。 おすすめポイント• 4K対応!• 豊富なコンテツを一台で楽しめる!• 簡単音声認識。 新登場 — Fire TV Stick Amazon Fire TV 価格 ¥ 4,980 ¥ 11,980 プロセッサ クアッドコア クアッドコア メモリ 1GB 2GB ストレージ 8GB 8GB 音声認識リモコン あり あり 音声認識付きリモコンアプリ あり あり ゲーム カジュアルゲーム ハイパフォーマンスゲーム 解像度 最大 1080p 最大 4K Ultra HD Wi-Fi デュアルバンド、デュアルアンテナ 802. 11ac MIMO デュアルバンド、デュアルアンテナ 802. 11ac MIMO イーサネット なし あり 外部ストレージ なし microSDスロット USBポート なし USB 2. 0 まとめ どうです?見たくなりました? 是非、Amazonプライムでドキュメンタル見放題を体験してください。 【公式サイト】.

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ドキュメンタル芸人の格付けwwwwwwwwwwwwww::ぱぴぷ速報

ドキュ メンタル 宮迫

宮迫博之 雨上がり決死隊• 藤本敏史 FUJIWARA• 飯尾和樹 ずん• くっきー 野性爆弾• 井戸田潤 スピードワゴン• 黒沢かずこ 森三中• 西澤裕介 ダイアン• ノブ、大悟 千鳥• クロちゃん 安田大サーカス 今回再登場となるのは、 ふじもん・くっきーの2人です! それぞれ3回目の登場なので、既に立ち回り方は完璧に把握しているはず・・・! その立ち回りには注目ですね! 簡単なルール説明!• 参加費1人 100万円• 制限時間6時間• 密室内のお笑い芸人が一切自分は笑うことなく相手を笑わせる• 笑った場合には、イエローカード(警告)、レッドカード(退場)のいずれかを• 松本人志が判断する• 最後まで残った者が優勝賞金1000万円獲得• 退場となっても笑いのゾンビとして復活する• ソンビによって生き残り全員を笑わせることができたらノーコンテストとなり100万円がキャッシュバックされる ドキュメンタルを見たことがあるという方はご存知でしょうが、下2つのゾンビルールが終盤のポイントとなってきます。 退場となってしまえば、あとは如何に100万円を取り返すかに掛かってくるため、全力で生き残っている芸人を笑わせに行きます。 勿論、自分が笑っても当然問題無いので、ガンガンネタをぶっこんできます。 特に下ネタはがっつりですね 笑 なので後半の展開には注目です! シーズン4に期待したいこと 個人的にシーズン4で期待したいことを以下にまとめていきます! 序盤から激しい展開に期待! 過去のシーズンの流れから、序盤は出演者の紹介、そして手探りな膠着状態と続き、中盤~後半が盛り上がるような展開となることが予想されます。 個人的には序盤のもみもみする感じも好きですが、シーズンも4回を重ねているため、序盤からの激しい展開に期待です。 出演者も徐々に火が付いてくるような形となるため、そこは出場経験のあるふじもんやくっきーの立ち回りが楽しみですね! 下ネタに頼り過ぎない笑いを! これまた過去シーズンより、必ず下ネタが飛び出す展開が訪れます。 勿論、私自身はそれらの下ネタは非常に楽しめますが、それに終始した笑いでは逆につまらないかなと・・・。 「地上波では出来ないこと=下ネタ」という構図はやや短絡的かなと思っています。 下品なネタ(汚いネタ)を多用するのも違和感があるので、そこはしっかりと笑いを念頭に置いて頂きたい! 少々ハードルは高い気がしますが、そこを求めちゃっても良いでしょう。 下ネタに頼り過ぎない笑いに期待です! 出演経験のある2人の立ち回りに注目!• 藤本敏史 FUJIWARA• くっきー 野性爆弾 上記の2人はそれぞれ2度の出場経験があります。 特にふじもんは後半まで生き残った経験もあり、ドキュメンタルの独特な雰囲気を肌で何度も感じているので、他の出演者と比べて圧倒的に有利かと思います。 個人的にはくっきーは笑いのツボだったりするので、序盤からの攻勢に期待したいです! まだまだドキュメンタルは進化する? 現在までにシーズン3配信されていますが、前述している通り、シーズンを重ねる毎にその面白さは増しています。 これまた予想が出来ないメンツ・・・、女性の初優勝はあるのか!それとも過去のリベンジとなるふじもん・くっきーが優勝するのか!見どころですね! まさかのコンビでの出演! 今回、千鳥のコンビで出場!これはドキュメンタル初の試みということで、どのように作用するのか非常に注目ですね。 松本人志・制作陣は結構レビューを見ている これって本当に大事だと思うんです。 ドキュメンタルDoDでも語られていましたが、Amazonレビューにも目を通しているというのが伝わってきます。 例えば「ふじもんに甘い」だとか「下ネタが多い」だとか。 本編では松本人志がはぐらかした表現をしていましたが、確実にレビューでの内容なども参考にしていると思います。 個人的には「イイぞ、もっとやれ!!」スタンスですが、シーズン4はどこまで進化しているのか・・・。 今からワクワクが止まりませんね! 個人的優勝者予想!• ふじもん• ノブ 個人的には上記三名で上から順に有力候補かなという予想です。 正直なところ、ぶっ飛んだ宮迫が見たいだけという部分もありますが 笑 冒頭から黒沢の暴走が最高に面白い 女性が放つ下ネタはまた一味違った破壊力がありますね・・・! 序盤から積極的に攻め立てています。 ただ、いまいち乗れていない感じがまだ序盤と言う雰囲気を感じさせます 笑 アヒルの音ネタが今回も面白すぎる 過去のシーズンでも登場した変な音が出るアヒルが再登場! 複数匹のアヒルが奏でる音は非常に個性的で、今回もこの音ネタにやられたメンバーが・・・! 滑るハンバーグ師匠 残念ながら誰も笑いませんでした。 私も笑いませんでした。 他のネタとも被っていることもあり、タイミングがずれていたという。 タイミングが良かったとしても笑わない可能性が非常に高いですが、まぁサクッと流れていきました。 暴走する黒沢 正直これはやばかったですね・・・。 恐らく参加していたメンバへのインパクトは凄まじいものだったでしょう 笑 マイクを使っていることもありかなり声が通る。 それがまた笑に拍車を掛けていた印象があります。 写真ネタは今回も健在 過去シーズンでも猛威を振るっている写真ネタが2話目にして既に笑いを巻き起こしています。 普段ならこの写真だけですが、今回はまた一味違った演出がありました。 正直ここで画像を載せるのは憚られるので、是非ともその全容を本編でお確かめください 笑 今回は脱落者無しだが、リーチとなる面々・・・! 今回は脱落者はいませんでしたが、かなりのメンバーにペナルティカードが配られた形となりました。 既にあと1回笑っただけで即退場となる芸人もいるため、次回からはより緊張感が高まった展開となることが予想されます。 そして次回予告でとてつもなくインパクトの強い映像が。 これ、やばそうですね・・・。 坂田師匠の写真での大喜利 個人的にはこのネタが好きでした 笑 テロップネタはいいですね・・・。 文字情報が良い感じにイメージを刺激してきます。 文章のチョイスは人によっては何とも思わない部分があるかもしれませんが、私としてはツボでしたねw ついに初の退場者が・・・。 過去のシーズンでも登場した変な音が出るアヒルが再登場! 複数匹のアヒルが奏でる音は非常に個性的で、今回もこの音ネタにやられたメンバーが・・・! くっきーがついに攻勢に出る! 顔面のインパクトヤバ過ぎます・・・。 過去シーズンの中で最も緊張感の漂った時間だったと思います。 マジで独特な雰囲気の中、全員が笑いをマジでこらえているという最高な瞬間でした 笑 何故か一視聴者である私まで緊張していました・・・。 次回、さらに暴走するくっきー 顔面白塗りのインパクトのあるキャラをさらにぶちかましてくる模様! これに耐える芸人達、相当なストレスになりそうですね・・・。 そしてゾンビタイム発動? ノブによるゾンビタイム、これは面白いのだろうか・・・? 何か発想を変えた方向から仕掛けてきそうで、それはそれで注目ポイントだと思います! 1人のゾンビが9人を倒しに行く! 4話開始早々にゾンビタイム発動です。 ノブ一人でわちゃわちゃする状況が容易に想像出来ます 笑 一人のゾンビVSそのほか全員の芸人という構図は初めてですが、ここで笑いを起こすのは少々難しそうですね・・・。 そしてこんな感じで滑ります。 くっきーがやばすぎる 顔面の威力がマジでやばいです。 そして千鳥が揃って脱落します・・・。 続いて宮迫のモロ出し、そして井戸田の・・・。 すみません、ここではお見せすることはできません 笑 簡単に表現すると、本当にモロ出しです。 まじでモロ出しです。 これは是非本編をご覧になって下さい。 一応おひとりで見ることをおすすめします。 次回が最終回! というわけで、意外にもまだ生存者が多くゾンビタイムの本領が発揮されていない状況で最終局面を迎えます。 今回さらに暴走するくっきー、そしてついに発動するゾンビタイムに注目です! この期に及んでまさかのにらめっこ まさかこの状況でにらめっこになるとは 笑 最もシンプルかつ面白い笑いというなのでしょうかね・・・。 開始早々ゾンビタイム! ということで登場してきたのは千鳥の2人。 何故か全裸で登場します。 全裸です。 なので、ここではお見せすることが出来ません 笑 そして、ガッツリ漫才をぶっこんできます。 この展開は過去にないので新しい! そして・・・。 まじでここではお見せ出来ません。 ただ、個人的にはドキュメンタリ史上最高に面白いシーンでした 笑 ぶっちゃけ汚いです。 汚いですが、、最高ですッッ! そして二度目のゾンビタイム これまた相当に汚いネタが・・・。 まぁこれはかなり批判がありそうなネタですね。 というのもこのネタ関係で連想してしまう報道もあり、、素直に笑えない感覚が個人的にはありましたね。 ついに決着が! これは皆さん納得でしょう!積極的に笑いを取って優勝するべく人が優勝した感想です。 少々後半は失速した感じはありましたが、最後まで楽しめました! そして最新シーズンの予告が!!! そして一瞬だけ表示されたこの文字、季節が過ぎてまた新しいドキュメンタルが見られるという!!! これまた次回のシーズンが楽しみですね・・・! 各芸人の後日談とかその辺りも気になるところ。 別枠で何か配信してほしいです! というわけで、今回でドキュメンタルシーズン4は無事に完結しました。 最後まで楽しめました!そして結果も納得! これはまた次回のシーズンに期待しなければなりませんね・・・! Amazonプライム会員登録はこちらから! ドキュメンタル全シーズンや話題の海外ドラマ、地上波では見ることの出来ないお笑い各種がAmazonプライム会員で無料視聴ができます。 お試し期間もあるので、これを機に登録してみては如何でしょうか?.

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松本人志の「ドキュメンタル(シーズン1~シーズン6)」の全動画を見放題で視聴する方法

ドキュ メンタル 宮迫

HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル ジャンル お笑いドキュメンタリー 密室笑わせ合いサバイバル 配信国 演出 小松純也(スチールヘッド、総合演出) 和田英智(LARGEST ARMY)他 プロデューサー 稲冨聡(よしもとCA) 中島由布子(共同テレビ) 山地克明(よしもとCA、CP) 吉崎圭一(YDクリエイション、GP) 大崎洋(吉本興業) 岡本昭彦(吉本興業/よしもとCA/YDクリエイション) (共にEP)他 出演者 音声 シーズン1 配信期間 - 12月21日(4回) シーズン2 配信期間 2017年4月26日 - 5月24日(5回) シーズン3 配信期間 2017年8月2日 - 30日(5回) Documentary of Documental 配信期間 2017年11月15日(2回) シーズン4 配信期間 2017年12月1日 - 29日(5回) シーズン5 配信期間 2018年4月20日 - 5月18日(5回) 緊急特番 語るドキュメンタル&新企画発表スペシャル 配信期間 2018年8月24日 - 9月10日(2回) シーズン6 配信期間 2018年11月30日 - 12月7日(4回) LOL: メキシコ版 配信期間 2019年4月16日(6回) シーズン7 配信期間 2019年4月26日(5回) LOL: オーストラリア版 配信期間 2020年6月19日 - 配信中 シーズン8 配信期間 2020年8月21日(5回) 『 HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル』(ヒトシ マツモト プレセンツ ドキュメンタル)は、からにて配信されているお笑いドキュメンタリー番組。 概要 [ ] ・発案による「密室笑わせ合いサバイバル」番組。 毎回10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を手に、芸人のプライドをかけて笑わせ合う。 最後まで笑わなかった勝利者には賞金1000万円が贈呈される。 似たようなシステムとして『』内の企画「」があるが、同シリーズがエンターテイメントショーとしてある程度落ち着いた形となった一方、外的要因なしとして芸人が芸人同士を笑わしていくという真っ向勝負であり、企画者の松本はこの番組を「実験」と称している。 予算面やコンプライアンスの面から、地上波テレビでは絶対に観ることができない代表的ウェブテレビコンテンツ として挙げられることが多く、バラエティーのオリジナルコンテンツで国内では有数の視聴数を稼いでいる。 番組の性質上、収録中の模様を出来る限り、ありのままお見せしてるため、刺激的な場面もあります。 視聴の際にはご注意ください。 」とテロップを出し、視聴レーティングの区分は指定された。 略歴 [ ] 2016年11月よりシーズン1が配信開始(全4回)。 2017年4月よりシーズン2を配信開始(全5回)。 2017年上半期「日本Amazonランキング大賞」プライム・ビデオ総合部門にて、シーズン1が1位を獲得。 2017年8月よりシーズン3を配信開始(全5回)。 2017年11月より上記3シーズンのダイジェストとパイロット版シーズン0を合わせた『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル Documentary of Documental』の配信を開始(全2回)。 2017年12月よりシーズン4を配信開始(全5回)。 2017年「日本Amazonランキング大賞 年間ランキング 」プライム・ビデオ総合部門にて、再びシーズン1が1位を獲得。 2018年1月31日にシーズン1がDVD、Blu-rayとしてパッケージ化されたものが発売された。 2018年4月よりシーズン5が配信開始(全5回)。 2018年上半期「日本Amazonランキング大賞」プライム・ビデオ総合部門にて、シーズン4が1位を獲得。 なお配信中の全1~5シーズンと『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル Documentary of Documental』の6作すべてがTop 20入りし、 圧倒的な人気となった。 2018年7月にメキシコ版ドキュメンタル『LOL: Last One Laughing』の制作が発表される。 2018年8月より上記5シーズンのダイジェストと新企画『』の発表を合わせた「緊急特番 語るドキュメンタル&新企画発表スペシャル」の配信開始(全2回)。 2018年11月14日にシーズン2とシーズン3がDVD、Blu-rayとしてパッケージ化されたものが発売された。 2018年11月よりシーズン6が配信開始(全4回)。 2018年「日本Amazonランキング大賞 年間ランキング 」プライム・ビデオ総合部門にて、ドキュメンタルが1位を獲得。 2019年4月よりメキシコ版ドキュメンタルが『LOL: HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル~メキシコ版~』として配信開始。 (全6回)。 2019年4月よりシーズン7が配信開始(全5回)。 2019年「Amazon Prime Video 2019 年間ランキング」Amazonオリジナル 日本制作番組部門、TV番組総合部門にて、ドキュメンタルが1位を獲得。 シーズン7の最終話にて「Season8 Coming Winter 2019」という表記があったが、2020年1月10日に、Amazon Prime Videoの公式Twitterにて、シーズン8の延期が発表された。 2020年3月18日にシーズン4とシーズン5がDVD、Blu-rayとしてパッケージ化されたものが発売予定。 2020年6月よりオーストラリア版ドキュメンタルが『LOL: HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル~オーストラリア版~』として配信開始。 2020年8月よりシーズン8が配信開始予定(全5回)。 ルール [ ]• 開催前には芸人に対し松本からの招待状が送られ、「参加費100万円を用意すること」「優勝者には1000万円が与えられること」などが記されており、参加するか否かの意思表明をする(実際にシーズン1で()、()、()が辞退している)。 会場となる部屋には大きなテーブルと全員分のイス、キッチンおよび調理器具と、中に食品や飲料が入った冷蔵庫がある。 また、カーテンで仕切られた隣の部屋にはトイレ・シャワー・洗面台・各個人用のロッカーが完備されており、それらすべてを自由に使用してよい。 挑戦者は一人ずつ部屋に入り、そこで初めて顔を合わせることとなる。 その際、自分で持ち込むことができる大きさに限り衣装・小道具などの持ち込みが許される。 全員が揃った後に松本が入室し、参加費の回収とルール説明を行う。 松本がモニタリングルームに入り、スタートボタンを押すと部屋内の照明が切り替わって開始となる。 モニタリングルーム内では部屋の各所や挑戦者一人ずつの表情を監視できるようになっている。 くすぐるなどの物理的に笑わせる行為は禁止。 挑戦者が笑ったどうかかの判定は、松本が独断で決める。 その場合、松本によりストップボタンが押され、部屋内のサイレンが鳴る。 笑った場合は松本が部屋に赴き、全員でリプレー映像を確認した上でカードによる裁定を行う。 裁定後、モニタリングルームで松本がスタートボタンを押すことで再開となる。 なお、ストップボタンが押されてから再開するまでの間は笑ってもよい。 どのカードが出されるかも松本の独断による。 イエローカード - 1度目に笑った場合に出される。 オレンジカード - イエローカードを受けた上で笑ったかもしれないと判定した場合(微笑、にやけなど)や、1度目でも露骨に笑ったと見なされた場合に出される。 レッドカード - オレンジカードを受けた後に笑った場合や、イエローカードが出た後に再びイエローカード分笑った場合、オレンジカードの範囲を超える酷い笑い方をした場合に出される。 ドキュメンタルのロゴが描かれており、これが出された時点で失格・退場(シーズン3以降はゾンビ化)となる。 制限時間は6時間。 終了後残った1人が優勝となり、1000万円が授与される。 残っていた挑戦者が複数名だった場合はドローとなり、回収した100万円が各自に戻される。 シーズン2からのルール• 優勝者の手取りが自身の参加費を除くと900万円となるため、松本がポケットマネー100万円を出資することで優勝者に1000万円が還元されるようになった。 賞金1000万円は参加費からではなく、別途用意した「ピン札」で支払われるようになった。 アグレッシブに動いてもらうため、新たに「ポイント制」を導入。 行動や発言で他の人を笑わせたと認められた場合にポイントを獲得。 6時間終了時に2人以上残っていた場合、ポイントが一番高い人が優勝となる。 部屋にピコピコハンマーや洗濯ばさみなどの小道具や、開閉できる小窓が用意されるようになった。 シーズン3からのルール• 新たに「ゾンビルール」を追加。 レッドカードを受け退場となった人はゾンビルームに待機。 ゲーム一定時間後から松本がゾンビボタンを押したタイミングによって「ゾンビタイム」が発動し、再び部屋に戻って他の参加者を笑わせることができる(他のゾンビと打ち合わせて仕込むことや自分自身が笑う事も可能)。 ゲーム終了までに全員を笑わせることができればノーコンテストとなり、参加費100万円は全員に返還される。 シーズン4からのルール• 部屋内の電話から出前を注文することができる。 参加者が(ゾンビを除いて)最後の1名になった場合、その1名は 6時間が経過するまでゾンビの攻撃に耐え続けなければ優勝できないというルールが明確化された。 最後の1名がゾンビの攻撃で笑った場合はノーコンテストとなる。 シーズン5からのルール• 参加者が配信開始まで伏せられていた。 参加者以外に助っ人を1人呼べる。 シーズン6からのルール• スマホの持ち込みが許可され、モニターに繋いで写真や動画を流せるようになった。 6時間経過して1枚もカードをとられていない場合はポイントよりもそちらが優先され、複数人いる場合はその中で最もポイントを高い者の優勝となる。 シーズン7からのルール• 今回から正式に各自持参した静止画や動画をモニターに映せるというルールが解禁された。 押すと効果音の出る装置を部屋内に設置。 パイロット版(第0回)でのルール• 正規版と違い小道具の持ち込みは無し(着替えや軽食などの持ち込みは許可)。 制限時間は無制限(そのため、仮眠用のベッドや卓球台など正規版には用意されていないアイテムもあった)。 お笑い評論家のは、ドキュメンタルという企画自体が「笑い」を誰よりも考え詰めている松本のこれまでのお笑いの集大成だと評価している。 ドキュメンタリー作家のは、本作の大ファンであると公言している。 松江は、多くの日本の配信コンテンツが「配信でしか観られない」ことを売りにしているところがあったが、「ドキュメンタル」が画期的だったのは、「配信でしかできないこと」をやってしまったからだと語り、それは決してテレビ番組や映画では出来ない「過激なこと」をやっているという意味ではなく、配信ならではの「時間の作り方」があると評価している。 また、松本が出演していたバラエティ番組『』を挙げ、今思うと『ドキュメンタル』の前身と言っていいかもしれないと指摘している。 ライターの成馬零一は、格闘ものの先鋭的な漫画作品を見ている時の興奮が「ドキュメンタル」にはあると語り、「笑わせる」という攻撃と「笑わない」という守備という笑いにおける攻守という概念を無理やり定義したことこそ本番組最大の発明であると評価している。 また、『』が『』におけるのようなトーナメント・バトルだとしたら、『ドキュメンタル』は『』以降の複数バトルモノ、『』や『』の世界観だと語っている。 スタッフ [ ]• 構成 -• 総合演出 - (シーズン6まで、シーズン7- スチールヘッド)• 演出 - (LARGEST ARMY)、(佐藤映像、シーズン1・3はディレクター、シーズン2は演出)• SW - 上村克志・小林知司・佐藤友孝(共に共同テレビ。 CAM - 瀬田学・伴野匡(共に共同テレビ)• VE - 吉田崇(共同テレビ)• AUD - 高橋敬(共同テレビ)• LD - 真壁弘(シーズン1)、高橋正彦(シーズン2・3)• マルチ - 石野創太• 特機 - 木下久男• ロケカメラ - 森寛暁、小野寺和則• 技術協力 - 、サークル、東京チューブ、クラフトフィールド• 美術プロデューサー - 木村文洋• デザイン -• 美術進行 - 林勇• 大道具 - 裏隠居徹、松本達也• 装飾 - 門間誠• 電飾 - 白鳥雄一• 特殊装置 - 浅野辰也• アートフレーム - 石井智之• アクリル装飾 - 鈴木竜• 特殊効果 - 猪又悟• メイク - TEES、水落万里子• 記録 - 本田悦子• 音響効果 - 田中寿一• 音楽制作協力 - スコップ・ミュージック• ポストプロダクションデスク - 溝口健志• 編集 - 岡本広、小山航平• オフライン - 椿茂之(シーズン1)、中津川達也(シーズン2・3)• MA - 中村貴明• 字幕翻訳 -• Special Thanks -• ビジュアルディレクター - 藤野大作・岩澤新平(共にThe King Maker)• ゼネラルプロデューサー - 吉崎圭一(YDクリエイション)• エグゼクティブプロデューサー - (吉本興業)、(吉本興業/よしもとCA/YDクリエイション)• 制作協力 - 共同テレビジョン、LARGEST ARMY、佐藤映像、The King Maker• 制作 -• 製作著作 - YD Creation DVD・Blu-ray [ ]• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン1(、)• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン2 (、)• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン3 (、)• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン4 (、)• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン5 (、) メキシコ版 [ ] メキシコ版ドキュメンタル「LOL: Last One Laughing」こと「LOL: HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル~メキシコ版~」が4月16日に配信された。 メキシコ版の独自要素として、「積極的に攻撃しない場合、メンバーを笑わせられない場合の退場」「敗退者も主催席で観戦」「主催者からの電話指示、アイテム追加」などが加えられている 出演者• エウヘニオ・デルベス• カルロス・バヤルタ• アレックス・フェルナンデス• アレクシス・デ・アンダ• ミチェル・ロドリゲス• マヌンナ• アルフォンソ・ボルボーリャ• ダニエル・ソーサ オーストラリア版 [ ] オーストラリアドキュメンタル「LOL: Last One Laughing」こと「LOL: HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル~オーストラリア版~」が2020年6月19日に配信された。 オーストラリア版の独自要素として、「参加費無し」「敗退者も主催席で観戦」「3分間だけ全参加者の注目を集められるジョーカーカード」などが加えられている 出演者• レベル・ウィルソン• アン・エドモンズ• ベッキー・ルーカス• ディルク・ジャヤシンハ• エド・カヴァリー• フランク・ウッドリー• ジョエル・クリーシー• ナジーム・フセイン• ニック・コーディ• サム・シモンズ• スージー・ユセフ その他 [ ]• 2017年8月30日、0時配信予定だったシーズン3の5話が何らかの障害によって遅延する問題が発生した。 結果、予定より約8時間遅れの配信となった事例がある。 またシーズン6では2話同時配信の予定であったが、システム上の不備によって約12時間遅れの配信であった。 シーズン5の出演者がまだ明かされていない時期に、狩野英孝が「ドキュメンタル」Tシャツを着てパチンコ屋の公開収録に登場したせいで、出演がバレてしまった。 シーズン5のエピソード4にて狩野英孝が持参した「ものまねアニマル マイムフレンズ モンキー」というおもちゃがAmazonのベストセラー1位を記録した。 マイナビニュース女性会員1,000人にアンケートを実施。 「『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』という番組を好きですか? 2019年4月11日、Amazonプライムビデオにて突如シーズン7のページが公開された。 後にすぐ削除されたものの、サムネイルによって予定より早い段階で出演者がリークされてしまった。 各種記録 [ ] MWP [ ] シーズン3からシーズン5にかけて、ドキュメンタルの公式Twitterでは「今週一番面白かった芸人を投票で決める」という名目のもと、MVPならぬMWP Most Warawase Player が発表されていた。 しかしシーズン6からは行われていない。 シーズン3 受賞者 第2話 くっきー(野性爆弾) 第3話 春日俊彰(オードリー ) 第4話 秋山竜次(ロバート)・ケンドーコバヤシ 最終話 春日俊彰(オードリー) シーズン4 受賞者 第2話 くっきー(野性爆弾) 第3話 くっきー(野性爆弾) 第4話 西澤裕介(ダイアン) 全体MVP くっきー(野性爆弾) シーズン5 受賞者 第2話 ハリウッドザコシショウ 第3話 ハリウッドザコシショウ 第4話 秋山竜次(ロバート) 獲得ポイント [ ] 順位 獲得ポイント 出演者 1位 11ポイント ハリウッドザコシショウ(シーズン7) 2位 9ポイント ジミー大西(シーズン2) 3位 6ポイント 春日俊彰(シーズン3) 4位 5ポイント ハリウッドザコシショウ(シーズン5) 友近(シーズン6) 5位 4ポイント 藤本敏史(シーズン2) くっきー(シーズン3) くっきー(シーズン4) ジミー大西(シーズン6) 出場回数 [ ] 順位 出場回数 出演者 1位 4回 藤本敏史(FUJIWARA) ジミー大西 2位 3回 くっきー(野性爆弾) 秋山竜次(ロバート) ハチミツ二郎(東京ダイナマイト) 3位 2回 久保田かずのぶ(とろサーモン) 斎藤司(トレンディエンジェル) 宮川大輔 大島美幸(森三中) ケンドーコバヤシ 陣内智則 黒沢かずこ(森三中) 大悟(千鳥) 宮迫博之(雨上がり決死隊) たむらけんじ ハリウッドザコシショウ 後藤輝基(フットボールアワー) ノブ(千鳥) 用語 [ ] フジモン問題 [ ] FUJIWARA藤本の笑いを我慢する顔がニヤけている事から生まれた言葉。 たびたび視聴者の間では「松本はフジモンに甘いんじゃないか」と物議を醸していることを松本自身もインタビューで取り上げており、シーズン4ではムードメーカーはいてくれないと困ると説明していた。 シーズン6では藤本本人がこの件ついては「ギリセーフ」と公言している。 過去にはフットボールアワー後藤や千鳥ノブ、千原ジュニアなども対象とされていた。 また、ネタ中の笑顔にも同様の問題があり、それがセーフなのかアウトなのかは完全に松本のさじ加減となっている。 皇帝 [ ] シーズン5にて堂々の優勝、攻守ともに最強とされるハリウッドザコシショウが「」に準えて松本人志が呼んでいる称号。 二次災害 [ ] シーズン7のエピソード3で、松本人志がドキュメンタルにおいての好みの笑いを聞かれた際に放った言葉。 前置きに、意図したところと違う部分、笑いを取りに行ったが上手くいかなかった後に起こるパニックと説明している。 例として、シーズン3にて春日の局部を見た後藤が「ツルツルやん」とツッコミを入れた時、岩橋が折り紙でツルを折っていた。 シーズン5にてケンドーコバヤシのやっていたブラジリアンワックスに、陣内が「」と呟いてしまうなど偶発的な笑いが起こっている。 写真ネタ [ ] シーズン1のアントニーを皮切りに、S2の『津田の母親』や、くっきーの『心霊写真』などが上げられる。 特殊な例として切り抜かれたの写真がコラージュなどによって強力な武器として使用されることもあった。 女芸人枠 [ ]• シーズン0:大島美幸(森三中)• シーズン2:大島美幸(森三中)• シーズン4:黒沢かずこ(森三中)• シーズン6:黒沢かずこ(森三中)、友近、近藤春菜(ハリセンボン)、ゆりやんレトリィバァ 出典 [ ] []• 東スポWeb. 2017年9月17日. 2017年10月10日閲覧。 しらべぇ 2017年8月30日. 2017年10月10日閲覧。 お笑いナタリー. 2017年10月10日閲覧。 PHILE WEB. 2019年12月11日. 2019年12月19日閲覧。 お笑いナタリー. 2020年2月3日. 2020年2月6日閲覧。 お笑いナタリー 2018年4月20日. 2018年4月22日閲覧。 シーズン3では山本が自身のスマホを持ち込もうとしたが、認められなかったことを『極楽とんぼオレたちちょこっとやってまーす! 』()で明かしている• 0枚だったゆりやん、黒沢、近藤の中から最もポイントが高いゆりやんが優勝となった。 因みに単純にポイントだけではゆりやん 3ポイント より友近 5ポイント の方が多かった• ザテレビジョン. 2019年4月26日 閲覧。 現芸名・くっきー!• 現芸名・久保田かずのぶ• 現芸名・ユースケ• 現芸名・チャーミングじろうちゃん• 2016年12月1日. 2019年5月8日閲覧。 2019年4月26日. 2019年5月8日閲覧。 2018年4月20日. 2019年5月8日閲覧。 2019年4月26日. 2019年5月8日閲覧。 マイナビニュース. 2017年8月31日. 2017年10月10日閲覧。 マイナビニュース. 2018年12月27日. 外部リンク [ ]• documentaljp -.

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