三峰 神社 御朱印 帳。 【三峯神社の御朱印帳】伊勢神宮のアクセス|所要時間や正しい参拝順序|御朱印たび時間

【岡山県】神社・お寺の御朱印帳12冊まとめ!人気の可愛いオリジナル御朱印帳一覧《随時更新》│福福あそび

三峰 神社 御朱印 帳

もくじ• 概要 日本武尊が東征した際に創建したとされる古社。 修験道の霊山として御眷属信仰を広め、秩父神社・寶登山神社とともに秩父三社のひとつに数えられる。 御祭神 主祭神 伊弉諾尊・伊弉册尊 相殿神 天之御中主神・高御産巣日神・神産巣日神・天照大神 社格 旧県社・別表神社 鎮座地 埼玉県秩父市三峰298-1 最寄駅 秩父鉄道秩父本線 三峰口駅 西武鉄道西武秩父線 西武秩父駅 URL 御由緒 景行天皇の御代、日本武尊は東征の折、甲斐国から上野国を経由し碓氷峠へ向かう道中、伊弉諾尊・伊弉册尊の国造りを偲び山中に創建したのが創始とされる。 景行天皇は東国巡行の際、上総国で白岩山・妙法山・雲取山の三山を「三峯山」と名付け当社に「三峯宮」の社号を授けたという。 文武天皇の御代には修験道の開祖・役小角が修行したと伝えられ、この後徐々に仏教色を色濃くしていく。 鎌倉期には畠山重忠、新田義興らが篤く崇敬したが、1352 正平7 年に新田義興が足利勢との戦に敗れ敗走、当山に潜伏したことから足利氏の怒りを買い、社領が奪われ一時荒廃する。 1502 文亀2 年、修験者・月観道満により社殿・堂宇が再興され、以後は天台修験の関東総本山「観音院高雲寺」と称し隆盛した。 江戸時代には、徳川将軍家ほか武家の崇敬篤く、1661 寛文元 年には現在の本殿が造営されている。 一時再び荒廃した時期を経て、1720 享保5 年に日光法印が山主となり復興する。 秩父の山中に棲息する狼を、猪などの害獣から農作物を守る眷族・神使とし「お犬様」として崇めるようになるのもこの時代からで、この狼が諸難除・火難除・盗難除の神と解釈され関東・東北中心に三峯講が各地で組織され、当社より狼の護符を受ける「御眷属信仰」が流行した。 1869 明治2 年の神仏分離令により寺院を廃し「三峯神社」と社号を改称し、1883 明治16 年に県社に列した。 戦後は神社本庁の別表神社指定となっている。 境内紹介 一応最寄り駅は掲載したが、標高1102メートルの山中であり、アクセスは各駅発のバスを利用するか車ということになる。 駐車場から社頭へ至る坂が見た目よりもハード。 頑張って登りきったところに全国的にも珍しい三ツ鳥居 三輪鳥居 が建つ。 眷属の狼もさっそくお出迎え。 境内各所に多数の狼像があるが、いずれもまるで生きているかの如く個性豊かな表情を見せてくれる。 鳥居から参道をしばらく進むと1792 寛政4 年造営の巨大な随身門がそびえ立っているのが見えて来る。 この付近からは日本武尊像や奥宮遥拝殿が近いが画像は後ほど。 下界の蒸し暑さを忘れる、爽やかな空気の流れを感じつつ林道を抜けると、いよいよ社殿前に至る石段である。 割と急なのだが、不思議なことに全くもって辛くない。 登り切ると1845 弘化2 年造の青銅鳥居、その右脇の1857 安政4 年に建立された八棟灯籠は大型の木製灯籠で大変珍しいそうだ。 反対の左脇には1853 嘉永6 年建立の水舎。 極彩色に彩られた繊細な彫刻は社殿同様である。 社殿前には畠山重忠が奉納したとされる御神木の大杉。 三峯神社 拝殿は1800 寛政12 年造営。 正面扁額は有栖川宮一品親王殿下の御染筆。 その彫刻と彩りには正直心を奪われ、ずっと眺めていたくなるほど美しい。 そしてこれが2012 平成24 年、拝殿前の石畳に浮かび上がったという龍のお顔。 よく見れば…などといういい加減なものではなく、確かに龍である。 本殿は1661 寛文元 年造営。 埼玉県の指定文化財となっている。 拝殿同様、気高さと品を強く感じさせ、目にした瞬間しばし釘付けとなる。 境内社 さて御社殿を後にして右手に向かうと、なんと20以上の摂末社が直線に並ぶ荘厳な風景が。 社殿側から順に紹介していく。 (カッコ内は御祭神) まずは祖霊社(開山以来の歴史の祖霊、勤山者、氏子総代又各地の三峯講社関係者や講元、世話人)、隣が国常立神社 国常立尊・瓊瓊杵尊・神倭岩余彦尊 、日本武神社 日本武尊 、伊勢神宮 天照皇大御神・豊受姫大神 と続く。 16の小祠28柱の神々がずらり。 月讀神社 月夜見命 、猿田彦神社 猿田彦命・天宇受賣命 、 塞神社 八衢彦神・八衢姫神・久那斗神 、鎮火神社 火産靈命・水速女命・埴山姫命 厳島神社 市杵嶋姫命 、杵築神社 大国主命・事代主命 琴平神社 大物主命・崇徳天皇 、屋船神社 屋船豊受姫命 、稲荷神社 宇迦御靈命 浅間神社 木花開耶姫命 、菅原神社 菅原道眞 、諏訪神社 武御名方命 金鑽神社 天照皇大御神・素盞嗚神・日本武命 、安房神社 天太玉神 御井神社 水速女命 、祓戸神社 瀬織津姫命・速開都姫命・氣吹戸主命・速佐須良姫命 そして、東照宮 徳川家康 である。 東照宮の左脇に更に4社、春日神社(武甕槌命・天兒屋根命・齋主命・比賣神)、 八幡宮(誉田別命・息長帶姫命・比賣神)、秩父神社(八意思兼命・知知夫彦神)、 この摂末社群のトリを務めるのは山の神、大山祇神社(大山祇命)。 この列の先を更に進むと、当社を創建した日本武尊の巨大な銅像。 手がデカイ。 画像にも写っているのだが、この指先に留まった小さな白い鳥が心地よいさえずりを聞かせてくれており、何故か有難い気持ちになる。 そしてここから遥拝殿へ。 石段の先に青銅鳥居のシルエットが浮かび、光が溢れる。 上までたどり着けば、眼前に奥秩父の絶景が広がる。 常に清浄で心地よい風が奥宮方向から流れ続けており、それに包まれると非常に充ち足りた気持ちになる。 遥拝殿の右脇から崖の際を伝う細い古道がある。 その先には巨岩の一部をくり抜いて小祠が収められた末社・二ツ宮が祀られている。 由緒は不明だが、三峯神社創建の頃、あるいはそれ以前から鎮座していたとみられる非常に古い神社だ。 現在祭神となっている大山祇命は後付けで、つまりは三峰の「山ノ神」を祀った磐座なのだろう。 ちなみに神社側がこの社を境内案内に載せていないのは、崖際で参拝するのに危険を伴うためである。 さて、社殿左手にもすばらしい場所が存在する。 宿泊所の興雲閣や小教院のそばを抜け、「えんむすびの木」を過ぎた先に「御仮屋神社」が鎮座する。 御眷属、大口真神(お犬さま)の社である。 ほとんど立ち寄る人も無く、深い森に抱かれながらひたすら心静かに祈りを捧げられる。 伺う前には、もっと厳粛な空気に包まれているのを想像していた。 御仮屋などはそういう社だが、三峯全体は奥宮から遥拝殿を通り流れ来る気が、爽やかな風となり境内を巡っている素晴らしい神域だ。 御朱印・御朱印帳 御朱印 三峯神社の御朱印は3種類あり、御朱印帳に書いて頂けるものは初穂料300円。 ほか、社紋にもなっている菖蒲、ご眷属のお犬様が描かれた書き置き形式二種類が初穂料各500円。 なお、面白いのが御朱印帳と御朱印を合わせていただくと、最初の二枚分を空けて書かれる。 授与の際にご説明があり、開けた二箇所にはぜひ伊勢の内宮と外宮の御朱印を賜るようにとのこと。 社殿左手の授与所の中央付近に専用の窓口があるので、そちらに申し出る。 御朱印帳.

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授与品・御朱印帳

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岡山県の神社でいただけるオリジナル御朱印帳 牛窓神社の御朱印帳 瀬戸内市にある牛窓神社(うしまどじんじゃ)は、神功皇后や応神天皇を祀る神社です。 神功皇后は、この地に住み着いていた牛鬼を弓で退治しました。 その時、分断された牛鬼の首は《黄島》、胴体前側は《前島》、胴体後側は《青島》、下半身は《黒島》に姿を変えたそうです。 牛窓神社は瀬戸内海に面していて、境内の展望台からは牛鬼が化けた島々や、遠くには小豆島や淡路島も見ることができます! 御朱印帳には、神功皇后の牛鬼退治伝説と、瀬戸内海の様子、オリーブが描かれています! 裏面の海の様子からは、のんびり気持ちのいい風が吹いてくるような爽やかさを感じます。 御祭神には天照大神や素盞嗚尊を、また境内社の道通宮には猿田彦大神を祀っています。 干拓の際、工事がなかなかうまくいかず、「きた」という女性が人柱として龍神に捧げられました。 その女性を「おきた姫」と称し、この地の鎮守神として沖田神社の末社に祀っています。 元は岡山城本丸の位置に建っていましたが、築城の際に現在地に移されました。 ぜひ現地で見比べてみてください! 初穂料:1,700円 住所:〒700-0813 岡山県岡山市北区石関町2-33 アクセス:JR山陽本線・赤穂線ほか「岡山」駅から徒歩約15分、山陽自動車道「岡山IC」下車 約20分 授与時間:午前9時〜午後4時30分 備前国総社宮の御朱印帳 備前国総社宮(びぜんのくにそうじゃぐう)は、備前国の全ての神様、その数なんと128柱もの御祭神を祀っている神社です。 創建は平安時代と伝わっていて、平成21年に再建された本殿、平成27年に再建された拝殿はいずれも平安時代の様式を再現した貴重な建物です。 備前国総社宮をお参りすると、備前国の全神様をお参りしたということになり、古くから地域の人々に大切にされてきました。 御朱印帳は、星空と満月のデザイン。 夜、星、月って神秘的なパワーを感じますよね。 大吉備津彦命は日本平定のために中央から派遣され、吉備国を平定しました。 吉備人々とこの地をとても気に入った大吉備津彦命は、古来より神の山とされていた吉備中山の麓に屋敷を建て永住します。 吉備津彦神社は、その屋敷跡に建てられました。 また、渡来人《温羅》と大吉備津彦命の戦いが、桃太郎伝説の元になっていると伝えられています。 吉備津神社の社殿は、大きな妻(屋根の三角の部分)が2つ並ぶ日本で唯一の「吉備津造」です。 初穂料:1,500円 住所:〒710-0054 岡山県倉敷市本町12-1 アクセス:JR山陽本線・伯備線「倉敷」駅から徒歩約15分、山陽自動車道「倉敷IC」下車 約15分 授与時間:午前8時30分〜午後5時 縣主神社の御朱印帳 縣主神社(あがたぬしじんじゃ)の御祭神は、鴨別命(かもわけのみこと)です。 鴨別については諸説ありますが、日本書紀や日本三代実録に登場する人物で、吉備の豪族・笠臣の祖と伝わっています。 瑜伽大権現を祀り、日本三大権現の一つとして栄えますが、明治の神仏分離令によって「由加神社」と「蓮台寺」に分かれました。 朝廷の祈願所にも選ばれ、皇族や備前藩主・池田氏からも厚く信仰されました。 江戸時代には庶民の間でも「《ゆがさん・こんぴらさん両参り》はより多くのご利益が得られる」と大流行! 今もたくさんの人が、由加神社本宮の隣にある《瑜伽山蓮台寺》と、金毘羅大権現を祀る《金光院松尾寺》の両参りを行なっています。 由加神社本宮の御朱印帳は、倉敷デニムを使ったおしゃれー!な一冊。 サイの角を埋めた場所を聖地としてそこにお堂を建立したため、「犀戴寺(さいだいじ)」と名付けられましたが、のちに「西大寺」と改められました。 西大寺では、日本三大奇祭の一つとも言われる「西大寺会陽」という裸祭りが行われています! 西大寺会陽が行われるのは毎年2月の第3土曜日の極寒の中。 西大寺本堂の御福窓から2本の宝木が落とされ、一万人にも及ぶまわし姿の男性参加者が、その宝木を巡ってぶつかり合うという迫力満点なお祭りです。 宝木を取った者が福男として讃えられます!」 御朱印帳には、祭りの様子が描かれていますが、ものすごい人の数! 実際の祭りの写真をみると、写真全体が人・人・人で肌色一色でしたw 志納料:1,000円 住所:〒704-8116 岡山県岡山市東区西大寺中3-8-8 アクセス:JR赤穂線「西大寺」駅から徒歩約10分、山陽自動車道「山陽IC」下車 約20分 授与時間:午前9時〜午後5時 金山寺の御朱印帳 岡山最古のお寺である金山寺(きんざんじ)。 2012年に火災で本堂が消失してしまい、現在は仮本堂となっています。 稲荷というと神社のイメージがありますが、最上稲荷はお寺です! 最上稲荷は、明治1年の神仏分離令の際、神仏習合の形態を続けることを許されました。

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三峰 (三峯) 神社の御朱印帳!新作・限定・白や狼グッズ!犬神や犬連れとは?

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岡山県の神社でいただけるオリジナル御朱印帳 牛窓神社の御朱印帳 瀬戸内市にある牛窓神社(うしまどじんじゃ)は、神功皇后や応神天皇を祀る神社です。 神功皇后は、この地に住み着いていた牛鬼を弓で退治しました。 その時、分断された牛鬼の首は《黄島》、胴体前側は《前島》、胴体後側は《青島》、下半身は《黒島》に姿を変えたそうです。 牛窓神社は瀬戸内海に面していて、境内の展望台からは牛鬼が化けた島々や、遠くには小豆島や淡路島も見ることができます! 御朱印帳には、神功皇后の牛鬼退治伝説と、瀬戸内海の様子、オリーブが描かれています! 裏面の海の様子からは、のんびり気持ちのいい風が吹いてくるような爽やかさを感じます。 御祭神には天照大神や素盞嗚尊を、また境内社の道通宮には猿田彦大神を祀っています。 干拓の際、工事がなかなかうまくいかず、「きた」という女性が人柱として龍神に捧げられました。 その女性を「おきた姫」と称し、この地の鎮守神として沖田神社の末社に祀っています。 元は岡山城本丸の位置に建っていましたが、築城の際に現在地に移されました。 ぜひ現地で見比べてみてください! 初穂料:1,700円 住所:〒700-0813 岡山県岡山市北区石関町2-33 アクセス:JR山陽本線・赤穂線ほか「岡山」駅から徒歩約15分、山陽自動車道「岡山IC」下車 約20分 授与時間:午前9時〜午後4時30分 備前国総社宮の御朱印帳 備前国総社宮(びぜんのくにそうじゃぐう)は、備前国の全ての神様、その数なんと128柱もの御祭神を祀っている神社です。 創建は平安時代と伝わっていて、平成21年に再建された本殿、平成27年に再建された拝殿はいずれも平安時代の様式を再現した貴重な建物です。 備前国総社宮をお参りすると、備前国の全神様をお参りしたということになり、古くから地域の人々に大切にされてきました。 御朱印帳は、星空と満月のデザイン。 夜、星、月って神秘的なパワーを感じますよね。 大吉備津彦命は日本平定のために中央から派遣され、吉備国を平定しました。 吉備人々とこの地をとても気に入った大吉備津彦命は、古来より神の山とされていた吉備中山の麓に屋敷を建て永住します。 吉備津彦神社は、その屋敷跡に建てられました。 また、渡来人《温羅》と大吉備津彦命の戦いが、桃太郎伝説の元になっていると伝えられています。 吉備津神社の社殿は、大きな妻(屋根の三角の部分)が2つ並ぶ日本で唯一の「吉備津造」です。 初穂料:1,500円 住所:〒710-0054 岡山県倉敷市本町12-1 アクセス:JR山陽本線・伯備線「倉敷」駅から徒歩約15分、山陽自動車道「倉敷IC」下車 約15分 授与時間:午前8時30分〜午後5時 縣主神社の御朱印帳 縣主神社(あがたぬしじんじゃ)の御祭神は、鴨別命(かもわけのみこと)です。 鴨別については諸説ありますが、日本書紀や日本三代実録に登場する人物で、吉備の豪族・笠臣の祖と伝わっています。 瑜伽大権現を祀り、日本三大権現の一つとして栄えますが、明治の神仏分離令によって「由加神社」と「蓮台寺」に分かれました。 朝廷の祈願所にも選ばれ、皇族や備前藩主・池田氏からも厚く信仰されました。 江戸時代には庶民の間でも「《ゆがさん・こんぴらさん両参り》はより多くのご利益が得られる」と大流行! 今もたくさんの人が、由加神社本宮の隣にある《瑜伽山蓮台寺》と、金毘羅大権現を祀る《金光院松尾寺》の両参りを行なっています。 由加神社本宮の御朱印帳は、倉敷デニムを使ったおしゃれー!な一冊。 サイの角を埋めた場所を聖地としてそこにお堂を建立したため、「犀戴寺(さいだいじ)」と名付けられましたが、のちに「西大寺」と改められました。 西大寺では、日本三大奇祭の一つとも言われる「西大寺会陽」という裸祭りが行われています! 西大寺会陽が行われるのは毎年2月の第3土曜日の極寒の中。 西大寺本堂の御福窓から2本の宝木が落とされ、一万人にも及ぶまわし姿の男性参加者が、その宝木を巡ってぶつかり合うという迫力満点なお祭りです。 宝木を取った者が福男として讃えられます!」 御朱印帳には、祭りの様子が描かれていますが、ものすごい人の数! 実際の祭りの写真をみると、写真全体が人・人・人で肌色一色でしたw 志納料:1,000円 住所:〒704-8116 岡山県岡山市東区西大寺中3-8-8 アクセス:JR赤穂線「西大寺」駅から徒歩約10分、山陽自動車道「山陽IC」下車 約20分 授与時間:午前9時〜午後5時 金山寺の御朱印帳 岡山最古のお寺である金山寺(きんざんじ)。 2012年に火災で本堂が消失してしまい、現在は仮本堂となっています。 稲荷というと神社のイメージがありますが、最上稲荷はお寺です! 最上稲荷は、明治1年の神仏分離令の際、神仏習合の形態を続けることを許されました。

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