指原莉乃 総選挙 1位。 指原莉乃はなぜ人気?AKB総選挙2014も1位か!大物ファン告白

指原莉乃、大島優子、山本彩 「AKB48総選挙・歴代“神7”人気ランキング」 /2019年6月29日 1ページ目

指原莉乃 総選挙 1位

お茶の間の皆さんがニヤニヤ笑いながら、「あーもうAKBもオワコンだねえ」と言って次の瞬間にはもう忘れている、ようなニュースだ。 オワコンという言葉の、いかにも見下したような響きにぴったり。 「バカなオタクファン イメージは太って汗かいたオヤジ が秋元康のカネ儲けの手段に踊らされて、投票のために大量のCDを買わされる自業自得のバカイベント。 AKBなんて歌も歌えないダンスもへなちょこでブスばっか、そんな連中まとめてみんなお気の毒さま 上から 、総選挙も打ち切りでご愁傷さま〜」 と、あとからあとからAKB総選挙中止について「AKBに興味もない人」が「思うであろうこと」が思い浮かぶのである。 ああツライ。 でも皆さんもそう思ったりしてるんでしょ? ちがいますか? 「AKB総選挙の中にいる人」は「ほっとしている」 自分はこのニュースはツイッターで誰かがつぶやいているのを見て知って思わず声が出た。 「えーっ」。 自分としてはニュース速報でピロピロ音とともにテレビ画面に出てもいいようなバリューがあったのだが、こんなものがニュース速報で出たりしたらますますAKBに対する風当たりが強くなっただろうからやらなくてよかった。 AKB総選挙の投票用紙 画像の一部を加工しています このニュースのあと、ツイッターで「よし浮いたお金でマンション買おう」というつぶやきがあって笑った。 もちろん冗談で言ってるわけだけど、その人はウワサによれば相当いっぱい投票券買っていて、メンバーから握手会の時にじきじきに投票について相談を受けるぐらいの、いわゆる太客だ。 それぐらいの人となれば、毎回中古車1台 いや、新車か ぐらいの金をつぎ込んでいたとしても恨みつらみをこぼすようなことはなく、もちろん恩着せがましいことも言わず、態度は清々しい 内心は知りませんが でも醜い内心をお漏らししてしまうような人は、このタイプにはほんとうに少ない。 たぶん、私みたいな底辺の、毎回20枚から100枚ぐらい「投票券入りCD」を買うという層がいちばん「身を削った 削らされた 」感が強く、いろいろなことを思い出して悲しみが湧いたり怒りを抑えがたくなったりしているのではないか。 投票したメンバーが27位とか53位とか41位とかそのへんの結果だったりすると、その時は「やったぞ! 入ったぞ!」という喜びも達成感も幸せもあるが、そういう順位がその後の発展のキッカケとしてどうにかなるかというとあまり何もなく、あとは虚しさばかりがつのることになる。 これは実は、上位16位までの選抜メンバーになったとしても、あまり状況は変わらなかったりするのだが。

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指原莉乃、総選挙1位返り咲き! 嬉し泣きの自虐スピーチ「私は落ちこぼれ」

指原莉乃 総選挙 1位

HKT48の指原莉乃(22)が29日、1年5カ月ぶりに自身のブログを更新。 6月に開催される「第7回AKB48選抜総選挙」に立候補を表明した。 指原は「今年はてっぺん取りに行きます!」と「女王の座」の奪還を宣言した。 その理由として上げたのは、「去年の総選挙の雰囲気、会場の雰囲気。。 思い出しただけで今でも涙が出てくるくらい、怖かったです。 毎日毎日、逃げ出したかったです」ということ。 さらに、「去年の公式ガイドブックに書いてあった評論家の方の、自分が一位だと思ってる指原が二位になって崩れる瞬間がみたいという言葉。 指原退治というワード。 今でも引っかかっています。 これは、出馬を保留中に綴った自身のツイッターでも触れており、指原の中では、相当大きなストレスになっていたことが改めて示した格好だ。 また、「他のメンバーが言ってくれる指原がライバルという言葉にもいつもビクビクしていました。 正直、すごく嫌な気持ちになるときも多かったです。 誰かのライバルになるのが今もすごく怖いです。 だからね、怖かったんです。 ずっと迷ってました」と綴る。 日頃から仲の良いAKBグループのメンバーとの間に、微妙な距離感が生まれることを気に病み、恐れを抱いていたと明かした。 その上で、さいたまスーパーアリーナで実施された握手会でファンから多くのエネルギーをもらったと指摘する。 指原は「三日間握手をしてたくさん言葉をもらいました。 握手にこれない方が伝言を下さったり、Twitterでメッセージをくれたり。 私はやっぱり、ファンのみんなと戦いたい! 一人じゃパワーのない指原を一位にしてくれたのはみんなだから!」と綴り、臆病だった自身に、ファンとの交流を積み重ねることで勇気が沸いて来たことを実感。 これを読んだファンからは、「立候補待ってたよ」「さっしーの決意伝わってきました」「立候補してくれて嬉しい」と歓喜の声を挙げ、「みんなが莉乃チャンを想う絆は真実だよ」「舞台は整いました」「「アイドル界 最強の指ファンの底力を信じて下さい」と、総選挙へ向けて指原を強力にバックアップしていくことを約束している。 指原は、6月に福岡・ヤフオク!ドームで総選挙が実施されると発表されて以降、ツイッターなどで「迷っている」と打ち明け、29日朝に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)でも出馬を保留していると話していた。 今年の総選挙は、昨年5位だった松井玲奈が出馬を辞退し、26日のAKB48単独コンサートで川栄李奈が卒業を発表するなど、衝撃が走った。

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【速報】AKB48総選挙2017の順位・結果・票数まとめ【1位:指原莉乃|2位:渡辺麻友】

指原莉乃 総選挙 1位

お茶の間の皆さんがニヤニヤ笑いながら、「あーもうAKBもオワコンだねえ」と言って次の瞬間にはもう忘れている、ようなニュースだ。 オワコンという言葉の、いかにも見下したような響きにぴったり。 「バカなオタクファン イメージは太って汗かいたオヤジ が秋元康のカネ儲けの手段に踊らされて、投票のために大量のCDを買わされる自業自得のバカイベント。 AKBなんて歌も歌えないダンスもへなちょこでブスばっか、そんな連中まとめてみんなお気の毒さま 上から 、総選挙も打ち切りでご愁傷さま〜」 と、あとからあとからAKB総選挙中止について「AKBに興味もない人」が「思うであろうこと」が思い浮かぶのである。 ああツライ。 でも皆さんもそう思ったりしてるんでしょ? ちがいますか? 「AKB総選挙の中にいる人」は「ほっとしている」 自分はこのニュースはツイッターで誰かがつぶやいているのを見て知って思わず声が出た。 「えーっ」。 自分としてはニュース速報でピロピロ音とともにテレビ画面に出てもいいようなバリューがあったのだが、こんなものがニュース速報で出たりしたらますますAKBに対する風当たりが強くなっただろうからやらなくてよかった。 AKB総選挙の投票用紙 画像の一部を加工しています このニュースのあと、ツイッターで「よし浮いたお金でマンション買おう」というつぶやきがあって笑った。 もちろん冗談で言ってるわけだけど、その人はウワサによれば相当いっぱい投票券買っていて、メンバーから握手会の時にじきじきに投票について相談を受けるぐらいの、いわゆる太客だ。 それぐらいの人となれば、毎回中古車1台 いや、新車か ぐらいの金をつぎ込んでいたとしても恨みつらみをこぼすようなことはなく、もちろん恩着せがましいことも言わず、態度は清々しい 内心は知りませんが でも醜い内心をお漏らししてしまうような人は、このタイプにはほんとうに少ない。 たぶん、私みたいな底辺の、毎回20枚から100枚ぐらい「投票券入りCD」を買うという層がいちばん「身を削った 削らされた 」感が強く、いろいろなことを思い出して悲しみが湧いたり怒りを抑えがたくなったりしているのではないか。 投票したメンバーが27位とか53位とか41位とかそのへんの結果だったりすると、その時は「やったぞ! 入ったぞ!」という喜びも達成感も幸せもあるが、そういう順位がその後の発展のキッカケとしてどうにかなるかというとあまり何もなく、あとは虚しさばかりがつのることになる。 これは実は、上位16位までの選抜メンバーになったとしても、あまり状況は変わらなかったりするのだが。

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