駿台講師はずれ。 駿台(神奈川県横浜市青葉区)

【駿台予備校の口コミと評判】

駿台講師はずれ

インタビュイーの東進ハイスクールスタッフカード。 生徒として通った年月を合わせると東進歴は5年に及び、現場の実情に詳しい。 時給1千円程度の大学生バイトに対し、営業から生徒の指導、親との3者面談まで正社員と同様の仕事をやらせ、年70~100万円もの高額受講料をとる「東進ハイスクール」運営のナガセ。 その成果は惨憺たるもので、映像授業にそれだけ払っても、第一志望校に合格する生徒が1割に満たない校舎が普通にあるという。 今春には、売りにしていた看板講師陣とのトラブルなどで8名の講師が競合他社に一斉流出し、映像授業の質も低下。 ますます東進を選ぶ理由はなくなった。 担任助手、そして担任として、今春まで3年間にわたり勤務した元スタッフが、「自分に子供がいても、東進には入れません」と断言する理由を、自身の現場経験をもとに詳しく語った。 僕が身近な人に東進を勧めない理由は、まとめると7つあります。 なお、による映像授業の質の低下は、僕が辞めた今春以降の話ですので、それを加えると8つになります。 僕が現場の経験ベースでお話しできる7つについて、以下、順番に説明します。 画面を通しての関係となる。 担任:社員1人、学生バイト2人(シニアの担任助手が兼任)。 月1の生徒面談で学習カリキュラム作成・修正。 担任助手:学生バイト6人(うち3人は「募集リーダー」「教務リーダー」「人材リーダー」)。 1人で生徒10名程度を担当し、週1のグループミーティングで学習の進捗指導をする。 ホームルーム:月1~2か月に1回程度、大部屋に生徒を集め、社員または担任助手が全体スケジュールや季節の講習などイベントごとを、まとめて伝達。 グループミーティング:週1で約30分、担任助手が、生徒5人ほどとグループ面談。 学習の進捗確認、連絡事項、模試申し込みの受付など。 第一志望合格率は、僕がいた校舎では今春、1ケタ%、つまり1割に満たない数字でした。 これは、生徒に受験する大学をすべて登録させて志望順位もつけさせる仕組み(社内では『合格設計図作成システム』『サポートシステム』と呼ぶ)なので、間違いないデータです。 第一志望合格率の低さが、東進の一番イタいところだと思います。 僕は、働き手として3年在籍するなかで、約30校舎に担任助手の友達がいて他校舎の話も聞いていますが、これは特異な例ではなく、感覚的に言って、全体でも10%台、高めな校舎で、せいぜい2割弱です。 業界一の高い受講料を考えると、費用対効果が悪すぎます。 本来、大学受験予備校なのだから、社内でも、第一志望の合格率を上げるよう競うべきだと思いますが、社内では、「売上」と、その元になる「在籍人数」ばかりを日々、追いかけています。 つまり、教育事業のわりに、生徒本位ではなく、カネ儲け主義ということです。 たとえばナガセは、東進ハイスクールの担任助手向けの全体研修会を年3回やっていて(春夏秋)、毎回1000人以上が「ベルサーチ新宿」に集まって成績のよい校舎を表彰していますが、そこで「第一志望合格率」によって校舎の順位が発表されたり、合格率の高い校舎が表彰対象になることはありません。 公開授業の動員数やポスティングの枚数など、営業を頑張った校舎を中心に表彰されます。 「向上得点」という、主に講座を修了することで上がる指標がありますが、これもたくさん講座を買わせれば上がるので、売上に連動します。 社内で設定した得点がいくら上がっても、志望校に受からなければ生徒にとっては意味がないんです。 生徒は第一志望の大学に合格するために来ているのですから、本来、合格実績をどれだけ出したか、を最優先に表彰すべきですが、僕が5年ほど見てきた限りでは、結局、売上第一主義で、生徒の合格は二の次なのだ、と感じています。 2 東大合格者数も誇大広告「目の前で1人も見たことない」 第一志望合格率は、低すぎて公表できないのが実情だと感じていますが、それを補てんするためのPRツールが、「742人東大合格」という宣伝文句です。 どの校舎にも貼り出していますが、実際には東進ハイスクールや東進衛星予備校の一般校舎に在籍していない人、つまり「東大特進コース」という特殊な短期講座(全国3~4校舎だけで開講)に、特待生で受講料を払わず在籍だけした人を多数含んでおり、一般校舎(全国に直営とFCで計1100校舎ほどもある)の実態を表していません。 東進ハイスクールの校舎で東大受験について聞かれたら、「本社の東大特進コース担当者にでも聞いてみて下さい」と言うしかありませんでした。 校舎では指導できませんし、何も情報がないからです。 実際、東大合格者なんて目の前で1人も見たことがありません。 742人とか言われても、「ホントなの?」「絶対700人もいないはずなんだよな」っていうのが、ほとんどの担任助手の感想だと思います。 「東大特進コース」は、ナガセが社内で決めている高校ランクが「Sランク」「Aランク」(東大合格者をたくさん出している等で決まる)など上位で、かつ、その高校内の学年順位が上位だと、講座が無料になります。 あとは、東進だけでなく、駿台・河合の模試で東大の合格判定が高いと、無料になります。 (例:志望校が東大で、駿台・河合の指定模試A判定=4講座が無料、など) これが、ナガセ社内で決めている「Sランク」の高校51校。 東大京大合格者数などで決めているらしい。 高校内の同学年順位なども加味して、東大特進コースへの優待度合が決まる。 巣鴨高校など4校が最近、Sに格上げされたことがわかる。 その他塾(駿台・河合など)在籍者は、東進で学力を伸ばして東大に受かっているわけでは、決してない。 つまり、誇大広告です。 実際、僕が在籍していた直営の東進ハイスクール校舎では今春、東大合格者ゼロでした.

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駿台・河合・東進。京大生が予備校を比較してみた!

駿台講師はずれ

駿台予備校... 満足度:52. お茶の水のようにごちゃごちゃしておらず、こじんまりとして良かったです。 物理山本義隆先生、谷藤祐先生にお世話になりました。 講師、生徒、職員オールアウト。 最近は現役も河合のが力ある。 経営もあるだろうし。 ずいぶん昔に代々木と河合も利用しましたが、ここは特に今になっても師として仰ぐ人はいません。 浪人したらほとんどの親は駿台に行けと言います。 その時の駿台は英語の伊藤、鈴木氏や現代文の藤田氏など本当に良い講師しかいなかった。 子供の人数も多くお茶の水しかなかったので認定テストの前に入塾テストというものがあり、それに受からなければ駿台に入れないほどでした。 だからレベルの高い生徒のみしかいなかった。 しかし今の駿台は生徒のレベルは低いし 誰でも東大コースに入れてしまう 、ほとんどがわかりにくいクソ講師ばかりだし、社員が講習を取らせることに必死。 生徒の駿台っていうのも昔の話です。 浪人したら今は河合のほうが絶対に良いです。 あとは説明がわかりにくいダメ講師ばかり。 現役にはいないダメ講師がたくさんいる。 東大志望者はマジで河合の本郷行った方が良い。 まず生徒に池沼が多い。 模試の時に後ろに座った女が遅刻したうえにずーっと鼻をすすっていて非常に耳障りだったり、夏期講習の時に後ろに座った男が自分の椅子に足をかけてきたりして迷惑だったりした。 講師も当たり外れが大きい。 物理の下川先生はとてもわかりやすいけど数学のAとか英語のOとかは最悪。 そして職員はもっと最悪。 休憩時間に大声で連絡してきて全く休憩できない。 期末テストという重要なときに質問しにいったら誰も担当できる者がいなかった。 お茶の水ですら最悪です。 生徒の駿台って言われてるみたいだけど実際結構雰囲気悪いよ。 ラウンジで騒いでるDQNも普通にいるし。 あとマジでダメな講師ばかりだった。 座席指定制も狭い教室でもたくさん生徒を詰め込ませるための手段にすぎない。 パンフには65万とか書いてますが土曜日の有料のイベントや授業、副教材を買わされたり、強制の講習を取らされたりと結局100万近くかかります。 本当に社員が講習を取らせるのに超必死。 「10講座取らない奴は落ちる」とか。 だから本当に1年でそれくらいかかります。 さらに浪人の本科だけにしか出講してないクソ講師がいっぱいいる。 模試も大事なお客様である現役・外部生が最優先なので、浪人生は遠くの見知らぬ外部会場に島流しにされることもある。 現役と浪人の差別がひどい。 親世代の駿台は良かったかもしれないけど、今の駿台は・・・。 生徒の駿台 って言うのも親世代の話。 講師に当たりはずれが激しい。 ってかはずれ講師の方が多い。 模試の解説もあまり詳しくない。 駄目な講師が多い。 お茶の水ですら最悪。 講習4個取ったけど、「もっと講座をとれ」って電話がかかってきた。 東進と一緒。 しかも河合塾の模試を受けさせないようにわざとその日程にいろんなイベントやベネッセ模試をぶつけて妨害してくる。 現役は知らんが浪人本科は。 クソ講師も多いし、夏季講習10講座取らなきゃ落ちるって言われたけどボッタくりにしか思えん。 雰囲気最悪。 文系蔑視。 休み時間は10分しかないから講師に質問できないし、50分授業なので授業数が多く、ダメ講師に当たる確率も高い。 東大志望者は河合の本郷に行ったほうが良い。 駿台は、コース毎に授業が決まっていたことと、また講師の先生がとてもよかったです。 それから、クラス担任も面倒見がよく、講師の先生や担任のためにも合格しようと思えました。 その結果、今年の春、立教大の法学部に合格しました。 私がしたことは、テキストの予習・復習それと、講師の先生に勧められた参考書と志望校対策をして、自分がこれ以上勉強できない位に勉強したことです。 駿台と、自分を信じて最後まで努力した人が、受験でいい結果を残せると想います。 以前90分授業のところへ通い集中力が続かなかったが、50分授業なのも良い。 全員じゃないがね。 また人数が多いこともあってか、面倒見がとても悪いので、自分でしっかり計画を立てられる人にしか勧められない。 ちなみに東大志望。 残念ながら第一希望は落ちてしまいましたが、職員、クラスリーダーはとても親切だったといっています。 また、化学の先生が良かったとか。 教科担任は素っ頓狂な声で自分の考えをまくしたて閉口。 無理なクラス設定は、ドライな受験には合わない。 おかしな気分になったので、権利を返してもらいたいくらい。 職員の頭が悪すぎる。 ありがとう。 ろくな指導してもらえない。 たまにはいい先生にも当たるけど、いい授業といいテキストだけでは、中途半端な成績の人は伸びないと思うから。 自分がそうだったから。 2浪目は北予備に行きました。 今は京大に行ってます。 講師の質が良く、授業の密度が濃い。 よその校舎の事務員の間でも有名だったよ。 講師は時々神レベルがいました。 あと、教室狭すぎ学生多すぎ。 これまでの人生で最も充実した時間を過ごすことができました。 良心的だと思う。 人が多すぎて質問しにくい。 ただ、先生は情熱的ですごくよかった。 わるくない。 コバトシ、大島、霜最高。 職員不親切。 大学受験に直結。 すばらしいと思う。 実際入学してよかった。 ここの授業(東文)は、他と違って大学入ってからも通用します。 ありがとう石川尊師。 片方の授業は面白かったがもう片方の授業は非常に退屈だった。 ただし基礎の基礎は既にわかっていること前提。 また、雑談でハッタリをかます(授業内容アンケートの結果を指して、「テキストが易しすぎるという意見が多かったけど、そうですかー、じゃあもうちょっと難しくしましょう」などと言うが、実際はテキストの難度は変わらない)講師がいるが、これは生徒のやる気を喚起させるテクニックと考えられる。 しかしそのハッタリが生徒にマイナスに作用したときは悲惨である(体験者談)。 冷静な対処を。 アカデミー校舎よかったです。 亡くなられた伊藤和夫先生にはお世話になりました。 (今は知りませんが15年前は)クラス制で友達作りやすい環境。 切磋琢磨できる環境。 遅れないようにしてるだけで成績が上がった。 本気で大学に受かりたいならオススメ。 大学の雰囲気をいち早く満喫したいなら代ゼミを勧める。 恥ずかしい。 理系には良い。 でも、なによりもそれが重要。 緊張した雰囲気を提供してくれる貴重な場所。 一年間、本当に楽しかった。 そりゃかなり頑張ったけど、奇蹟だ。 今思うと駿台に通った一年は一番充実してたかな。 先生がすばらしかった。 でも学生詰め込みすぎ。 身動きとれないくらい狭い教室の机には閉口でした。 自分の勉強スタイルを確立して、必要な部分だけ利用するべし。 学生が自力で合格しているだけ。 大学と高校を作ってからおかしくなった。 「浪人して良かった」と素直に思えた程その1年は楽しかった。 名門のようだが、できるやつが集まって、自分の力で合格してるだけ。 駿台のお陰で合格できたとは思わない。 感謝してます。 伊藤和夫先生がお亡くなりになられたんですよね。

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久恒秀雄の講師情報・評価・レビュー|河合塾|英語|予備校比較.COM

駿台講師はずれ

いや、一昨日だ。 関東の校舎に通う高卒校内生なんだが。 講習をいくつかだけ関西で受けようと思う。 この場合、関西の講座については、高卒校内生として優先受付はしてもらえないのだろうか… あと、英語、世界史辺りで良い講師は誰?一応京大志望 8 名前: 百万遍さん。 京大なら、桜井師の京大英語、中西師の講座は外せない。 竹岡も講座によってはオヌヌメ。 ハイレベル精読講座では、ぶ厚い読解のポイント集が配布されるはず。 9 名前: 百万遍さん。 今年のパンフはまだ入手していないので暫定的な話しかできないが、2日間講座のスーパー京大世界史(川西講座)を受講するのが妥当かと。 あと、せっかく関西に来るのだから米村師の数学講座を絶対に受講すること。 文系の学生が理系の講座を取っても全く無駄にはなりません。 取り敢えずパンフを手に入れたら、今のも参考にさせてもらいます。 関西まできて受ける価値があるのは京大・阪大系の講座と英語竹岡・化学石川・生物大森・現代文中野くらい。 文系が米村師の理系講座とるなんて無茶だから。 受付かどこかで確認した方が良い。 京大系の講座はまず締め切らないけど。 京大英語は読解の桜井師、英作の塚田師、京大世界史の池田師がお薦め。 他教科の文系数学(米村師、文系が理系おけるのは無謀w)、現代文(川戸師)、古文(前田師)もかなり良いよ。 京大英語以外ならハイレベル英文精読(桜井・竹岡)、センター英語(竹岡)がいい 世界史は池田、川西、中井、 京大世界史は今までの過去問を集めたテキストがある。 他教科の京大の講座も青本書いた講師が担当してるのではずれは少ない。 16 名前: 百万遍さん。 以後、気をつけるように。 あと書き忘れてたが、現代文は川戸師・中野師の講座を必ず受講するように。 川戸師の京大現代文+中野師の現代文特講という組み合わせがベスト。 生物選択ならば、大森師の講座の中でも、遺伝特講よりもセンター講座を受講すべき。 だから最大4講座くらい。 京大地歴の講習は関東に存在しないので是非受けたくて。 一応英語は基礎は固まってる 今年、開示したら7割以上は取れてた から京大英語を。 関東は京大英語にあまり良い講師が回ってないんです。 一応、去年突破レクチャーで桜井氏、米村氏には一度教わった事あります。 ただ、数学は苦手だし、関東にも良い講師多いんで、普通の講座を関東で受けます。 よければ英語と世界史で名が挙がった先生方の授業特徴など聞かせて頂けませんか? 18 名前: 百万遍さん。 難解な部分や対比・言い換えが見られる箇所の構文解析的な板書をされる。 京大は難しい内容の文章がよく出題されるので、イメージを捉えやすくするために、しばしば図や絵をお描きになる。 プリント等は基本的に使わない。 塚田師は、難しい日本語をどれだけ簡単な英語に直せるかに徹した教授法である。 日本語一箇所に対し、2〜3つの英語の表現を提示していく感じ。 そして最後に全体の作例を2つほど板書。 ただし、講習会など時間の制約がきつい場合にはプリントで作例を配布されるかも。 あの容姿や話し方、独特の間合いが合わない人も多少いるが、俺はかなりオススメする。 竹岡の英作文の講座が設置されているならば、そちらも必ず受講するように。 いかに自分が間違った英語を使っていたかを思い知らされるよ。 世界史の中谷師はオリジナルプリントで授業されるが、このプリントが神がかっている。 池田氏は直前講習でお世話になったことがあるが、あまり丁寧な板書はなく、口頭での説明が多かった。 川西氏・中井氏は受講経験なし。 夏休みならセンターよりも遺伝でしょう。 師もそのように言うはずです。 20 名前: 百万遍さん。 発生などの単元が苦手でした。 それ故の判断です。 発生などの単元が苦手でした。 それ故の判断です。 これは圧倒的に少数派だ。 ゆえに、一般の学生にとってはお前の言うことは参考にならない。 関東に住んでるのに、わざわざ関西に地歴取りにくる必要ないさー。 社会無勉で受かるヤツも結構おるし。 やる気は大事やけど。 kutikomi. 数学のように最低限の公式というかパターン、そしつ少しの例外さえ覚えれば余裕やし。 発生とか旧課程の森林の分野の方がよっぽど覚えたり理解するのが困難だと思う。 26 名前: 百万遍さん。 大学別講座は過度に期待しないこと。 過去問や模擬問題で大学の傾向をつかむ講座だから青本で自習するのと同じ。 講座を受ければその大学の問題がすらすら解ける用になるわけではない。 ただ、資料集や過去問集などの付録が使えるという側面もある。 でも言い換えればレベルが低いし説明が単調ともいえる。 基礎ができてない人には良いけどできてる人には退屈かも。 池田先生はレベルも基礎からハイレベルまで対応し、歴史的雑談が面白い。 ややこしいことをわかりやすく説明する。 添削もいい。 声がすごく眠けを誘うが。 川西先生は元気なおばちゃん。 地図を多用した黒板が多くそれをかきながら授業を聞いてるとなぜか覚えられる。 添削は一番丁寧でいつも列ができる。 声がでかくてうるさいけど。 川戸師は国立系の記述問題の解説がすごい。 前田師は京大古文、古文特講も持ってるよ。 大学別講座は冬で良いよ。 夏はハイレベル英文読解や数学特講とかとるほうがいいよ。 阪大は桜井先生がお薦め。 優先受付は5月終わり頃だろ 締め切りがでるのは桜井先生、竹岡先生、杉山先生、中野先生、村上先生、石川先生、大森先生、岡田先生くらいかな。 kutikomi. 白井はめっちゃプリントが詳しくて、苦手から得意な人まで。 嶋田は基礎がないとキツイ。 特講の人向け。 関東のものです。 関西パンフを見て興味を持ったのですが、ハイレベル英文精読とはどのような感じですか?テキスト閲覧が出来ないので…。 一応英語は得意です。 この講座の桜井先生は、校内生の段階で締め切ってしまうでしょうか? あと、塚田先生の京大英作も考えてますが、どんな感じでしょうか?良くなさそうならやめるつもりです。 ハイレベル精読は長文読解系の授業。 桜井師は昨年大阪で締め切ってた。 京都なら大丈夫かも。 重心系っていいですか? 63 名前: 百万遍さん。 何を他にここまで悩むことがあるのだろうか。 ハイレベル英文精読は本当に役に立ったよ。 それと絶対桜井先生ね。 ノートは無地のノートで横に使って板書写すと良いよ。 これは桜井先生に慣れてる生徒はみんなしてるはず。 もちろん俺もしてた。 俺はある程度力ついてたからそこそこ読めたけど内容が濃いよ。 得られるものが多かった。 レベルは全国模試55後半はないと厳しいかも。 重心系は金も安いしオススメ。 下川先生とか古大工先生が良いと思う。 俺の場合、物理は下川先生って決めてたけどね。 テストもあったよ。 骨のある英文を扱ってるし、解説もちゃんとするけど・・・。 英語教育に対する姿勢の違いでしょうね。 細かい文法事項とか、背景知識とか。 宇野先生は結構ハイレベルな受験生が対象だと思う。 本文の全訳の添削もきっちりしてくれるいい先生だよ。 同志社大学で講師もしているそう。 彼女の駿台時代の同級生に、前民主党党首の前原誠司氏がいます。 力のある人は夏から研究問題集を扱うのでしょう。 締め切り必至と担任が言ってました。 90 名前: 百万遍さん。 小笹さんも悪くないんだけど、やっぱ三森さんがいいと思うんだ。 他の講座と被ってるから三森さんはとれない。 しっかり別解や注も紹介する。 しかし、いわずもがな、米村師には到底及ばない。 何というか、問題を解く視点が狭い気がする。 米村師の解答を見せたら「こんな解法絶対思いつかない。 あの先生は頭の出来が違うねん」と言ってました。 計算ポイントはトコロの公式が載ってるよ。 医系クラスを多く持つ先生だから悪くない。 sundai. sundai. テーマ別は表師の授業受けた事ないなら辞めとき。 そんなに良い先生じゃないと思うから。 百万って奴、米村をやたら褒めてるけど別に普通だろ。 まぁ三森よりかマシかもな。 あぁーもっかい受験勉強したくなってきた。 大阪校 秋山ノブオ はあっというまにしめきった 京都校は杉山だから激戦になるかと思ったけど意外にも締め切らなかったと思う。 ありがとうございました。 ハイレベルがとれなかった人が泣いてました。 うちの学校から関西圏の校舎の夏期講習を取りにいく奴がいるんだが、正直そいつはバカで記述模試で偏差値が45未満なんだ。 邪魔になるだろうが行く末を暖かく見守ってやってほしい。 講習会期が終われば窓口でテキストだけ購入できます。 たとえテキスト買えたとしても、講義用問題は使えない。 それでも、俺もテキスト買いたいのだが。 その後ノート用の板書。 ということは,日程はぎっしりなんですね。 だから,関東には1週しか来られないんですね。 回答方針、解き方と説明ってのがいいですね。 関東ではサテネットだけなので、早いと感じたら 巻き戻しってことで。 期待感増。

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