アシレーヌ エースバーン。 【ポケモン剣盾】リベロエースバーンが俺のパーティに怖気づいて出てきてくれない件【ポケモンソードシールド】

【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】

アシレーヌ エースバーン

こんにちは。 S7お疲れ様でした。 今期は最終日潜れませんでしたが、レート2000を達成することができました。 結果こそ高くはありませんが納得の行く構築を組むことができたので、見ていただけると幸いです。 そこで、草食によりゴリランダーの高火力の一貫を切れ、交代先に大きな負荷をかけられるを採用した。 ここで、の苦手なドラパルトやエースバーンをごまかせ、相性補完に優れたを採用。 次に、この2匹と相性がよく、使い慣れたを入れた。 また、現環境において、圧倒的な性能を持つのエースバーンや電磁波搭載の可能性から初手エースバーンの抑制ができるドラパルトは、相手の選出を大きく制限できると感じたので、アシレナットの2匹と相性のよい構成で投入。 最後はやイエッサンが重く、それらに強いチョッキを入れて構築が完成した。 サイクルを回し相手のをごまかしながらアタッカーを通す。 炎技は採用していないが、もハイボで確3のため、有利に立ち回れる。 また、草結びでHDカバも確1なので、エースバーンに強い並びの多くに強いである。 さらに、ノーマルタイプのおかげでと並べるとドラパルトの一致技の一貫を切れたり、などのフェアリーにも高火力の打点があった点はドラゴンの中でも優秀だと感じた。 しかし、に対して一致技を両方無効にされたり、鈍足のわりに耐久は高くなかったりなどの理由でかなり運用が難しかった。 それでも、ホームの集計圏内の150位には入っても不思議でないと思うし、このとともに戦えて楽しかった。 により、の皮を剥がしながら交代できるなど アッキ発動は痛いが 、便利だった。 とはいえ使用頻度は高くなかったので、リフレクターを採用した方が扱いやすかったのではないかと思う。 悪くはなかったが、草技はやはり欲しい場面が多かった。 守るは切りたくないが、1度試そうと思った。 それでも選出率は高く、勝ちに大きく貢献しただった。 1度舞った時の制圧力は圧巻だった。 また、不意討ちの使用頻度は思った以上に高く、出した試合ではかなり活躍したので、AS竜舞はもっと増えてもいいと思った。 球により耐久は下がってしまうが、それを補って余りある性能だと感じた。 途中までは耐久振りスカーフで使っていたが、火力が足りなかったため、変更は正解だと感じた。 バトンは対面操作とダイウォールの両立のため。 捨て身媒体のダイアタックは扱いやすかった。 その他のフェアリーなど後投げ可能な範囲が広く、扱いやすかった。 先に砂を展開すればエースバーンの上から叩けることを考えて砂掻きにしたが、型破りにしてに強くしてもよいと思う。 アシレナット 1 サイクルを回しながらエースを通す 対受け構築:ナットドラパ ステロを撒いてからドラゴンを通す キッス入り:ドリュアシレ 1 どの選出であってもアシレのHP管理がとても重要 読んでいただきありがとうございました。 大きく環境が変化しますが、潜る機会があれば上位を目指して頑張ろうと思います。 その際にはよろしくお願いします! Megaketsuban.

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S7使用構築/サイクルゴリラ無双/最終6位

アシレーヌ エースバーン

皆さんこんにちは。 初めましての方は初めまして虎猫です。 今回はS7で使用していた構築の紹介となります。 今期の構築は今まで使っていたサザンガルドから離れてしまったので、サザンガルドを期待していた方には申し訳ありませんが、それでも最後まで見ていったもらえたら幸いです。 【構築経緯】 今期はエースバーンの解禁によりサザンガルドがキツイ環境になるだろうと予想したのと、来期以降の解禁もあるので普段のサイクルとは違う対面よりな構築を組もうという考えからスタートしました。 草、炎、水の三色サイクルが強いと聞きゴリランダー、、の三匹から構築を組み始めました。 対面性能が高くエースバーンに対して仕事がしやすい襷電磁波ドラパルトと、ックス同士で殴り合った後に強力な詰め筋となりえるアッキを加えて最後に足りない崩しとエースバーンと殴り合える駒としてを採用した。 だが、の選出のしづらさを感じエースバーンに変更、これに伴いの枠も様々な範囲と殴り合えるへと変更して構築が完成した。 解禁により使う人はいないとは思いますが一応貼っておきます。 とても受からないような火力が出せて、による怯みも狙えたりと色々とやりすぎな。 めちゃくちゃ強かったが、命中不安技との演出の相性が悪く毎回毎回冷や冷やさせられた。 無難に強かったがしっかりと活かしきれなかった印象もあるのでまた使ってみようと思う。 本当にゴリラ。 エースバーンが散々騒がれていたが、正直こっちのほうがシャレにならないほどに壊れているように思う。 並の耐久では半減でも後出しが効かず、有利体面から相手のサイクルを破壊してくれた。 技構成についてだが、ストリンダーが重かったので十万馬力を採用していたが、朝になって窓の人達からの方が強いと言われたり、事実として流れてくる鉢巻ゴリランダーは全てを採用していたので、正直そこは失敗だったように思う。 貯水の方がサイクルを回しやすいが、シェルアーマーの安心感が強く最後までそのまま使っていた。 調整は昔何処からか取ってきたものなので詳細は不明。 とても強く、何故今まで使ってこなかったんだろうかというレベルだった。 有利対面だからと言って安易に零度を押すより、負荷をかけていった方が強い場面も多いので気を付けながら使っていた。 今までサザンガルドを使っていたため使ってこなかったが、非常に強く使い得なだった。 、流星群と撃った後に起点にしてこようとするに電磁波を入れたり、影うち読みで不意打ちを打つことでの皮を剥いたりと雑に扱えてそしてしっかりとアドをとっていけた。 お互いにックスを使った後が本当に強く、前期はやった理由をやっと理解した。 調整は適当にネットから拾ってきたのからsラインを5程増やしているが、もう少しsを振ってもよかったのかもしれない。 とはいえミラーでは常に先制出来ていたのがとてもよかった。 エースバーン受けに出てくる物理受けや、エースバーンと殴り合えたりして非常に使いやすかった。 調整としては1ジェットでエースバーンを抜けるラインまでsを振り残りをhcに振り分けた。 ただ、1ジェット麻痺エースバーンを素の状態では抜けないので、もう少しsに振るのも一考。 グボルトの予想外の火力で押し切る場面もあったので技構成は本当に完成されていると思う。 【あと語り】 今期はあまりガッツリ潜る予定もなく、環境考察やパー構築も不十分のままの最終日でしたが何とかレート2000に乗っけることが出来てよかったです。 来期は環境も変わり面白くなるのは間違いないので、時間の隙を見つけながら潜れたらなぁと思ってます。 来期は多分サザンガルドでやってるのでもしよかったら今度も読んでくれたら幸いです。 本当にみなさんお疲れさまでした。 今度はs8で会いましょう。 toranekopoke.

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エースバーン (えーすばーん)とは【ピクシブ百科事典】

アシレーヌ エースバーン

とを合わせたような姿で、進化前と比べて身長がかなり伸び、体型もかなり細くなった。 そのスリムな体には多彩な機能が隠されている。 特に指先には体内で圧縮されたをマッハ3の速度で噴射する仕組みがあり、相手の急所を正確に撃ち抜く事が可能。 その他、目には特殊なが、尻尾には鋭いが隠されており、背中の皮膜は広げて風に乗る事で長距離が出来るなど、臨機応変に使い分けている。 加えて体術も得意なのか、攻撃モーションの1つに肘鉄から膝蹴りに繋げるものがある。 その他の攻撃モーションも専用技をはじめ中々にで格好良いものが多いので、一見の価値あり。 上記のような 狙撃・潜入・暗殺に特化したような生態から見て、モチーフは……取り分け秘密情報部 に所属する世界的に有名な諜報員 であると思われる(彼の活躍するにおいては重要なモチーフであり、冒頭に 「ガンバレル・シークエンス」と呼ばれる銃口をイメージした演出が入るのが恒例になっている)。 インテリジェンスは「知性」「知識人」の他に「機密情報」やそれを扱う「諜報活動」という意味も持ち、上記のコンセプトと合致している。 その名の通り、高い知能を持ち冷静沈着で思慮深く、バトルのときには相手の弱点や癖を分析し戦略を立てるなど、頭脳プレーを得意としている。 振る舞いも紳士的で、自身が認めたトレーナーには絶対的な忠誠心を示す一面もあるようだ。 また、 初の名前が6文字のポケモンである。 色違いはかなりパンチの効いた派手な色合いをしている。 こらそこ、歯磨き粉とか言わない。 性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 70 85 65 125 65 120 細身の体に違わぬ高速特殊アタッカーで、種族値、技範囲共にかなり優秀。 専用技として、急所にあたりやすく且つ、やを無視して選択した相手に攻撃できるを持つ。 他にもやの十八番であるも覚えるので、火力ならハイドロポンプorハイドロカノン、安定性ならねらいうちが良いだろう。 他には、、、などを覚える。 攻撃も低く無い為、タイプ一致の、の他に、、を覚えさせるのも良い。 先制技は共にタマゴ技だが、「」と「」を習得できる。 補助技はの他、を覚える。 難点は低い耐久。 …なのだが、インテレオン自体ダイマックスとの相性が良く、HP増加の為、発動圏内まで持って行きやすく、更にダイストリームで雨を降らせることで 前作のげきりゅうよりも高い火力が出せる。 特攻もゲッコウガより高いので 並大抵の相手を一撃で消し飛ばせる火力を誇る。 更にエースバーンよりも速い為、タイプを変化させる前に高火力の水技で仕留める事が出来るのも評価点。 狙った獲物は逃がさないという事だろうか。 隠れ特性は。 上記の急所に当たりやすいと相性が良く、他のスナイパーもちのポケモンとは違ってわざレコードで急所ランクを上げれるも覚えれるため、利用価値は十分にある。 ただ、ゴリランダーやエースバーンの夢特性は更に強力なものな為、両者に比べるとやや見劣りする点は否めず、火力を期待できる「げきりゅう」の方が有用なことも多い。 ねらいうちも威力こそハイドロポンプに及ばないが、やにも刺さる為、採用価値は十分にある。 どちらかといえばダブル向けの技と言える。 総じて派手さは無いが、堅実にクレバーに仕事をしてくれる優秀なポケモンである事には間違いない。 ストーリーでも対戦でも高い素早さと特攻で活躍してくれるだろう。 高速特殊アタッカーということもあり、性格は「おくびょう」もしくは「ひかえめ」を推奨。 元が臆病で泣き虫なメッソン、引っ込み思案なジメレオンであった事を考えると、何とも奇妙な偶然である。 タイプ みず 高さ 40. kg エージェントポケモン・インテレオンがキョダイマックスした姿。 2020年6月実装のDLC「」を進行する事で、最初に貰ったパートナーへ後天的にキョダイマックスの素養を付与させる事が出来る。 本体の見た目の変化は小さいが、キョダイマックスのパワーによってだけが爆発的に長く伸び、その長さはなんと 40m程と言われている。 キョダイマックス中はその尻尾を柱のように垂直に伸ばし、テーブル状に巻いた根元部分に胴体を座らせる事で、さながら標的を狙う長距離の如き臨戦態勢をとっている。 あまりに極端に長い為にポケモン図鑑には、インテレオン本体が乗っている上半身しか映らない。 元々様々な機能を隠し持つポケモンだが、キョダイマックスによりその能力も向上。 見開いた赤く光るの瞬膜は、目標までの距離だけでなく、気温や気圧、湿度なども見抜けるようになり、明晰な頭脳で重力による弾道の降下を計算することで、驚異的な狙撃を可能としている。 当然ながら狙撃の精度は非常に高く、右の人差し指に纏わせた大型状の塊から放つ水鉄砲は、15キロ先に転がるきのみをも容易に撃ち抜いてしまう。 このインテレオンが繰り出すみずタイプの技は、専用の 「キョダイソゲキ」へと変化する。 通常版の「ダイストリーム」よりも高い威力を持つだけでなく、相手のとくせいによる防御を無効化する効果が付与されている。 余談 カメレオンの名前を冠しているのに何故、バジリスクがモチーフなのかと言えば、バジリスクの属するに『アメリカカメレオン』の別名を持つがいるからだと思われる。 また、イグアナ科には海で生活するといった種もいる。 加えて背中に被膜があってそれで空を滑空するという能力からの要素も組み込まれていると推測される。 様々なの要素を複合させて生み出されたポケモンと言うべきか。 みず御三家初のトカゲポケモンということから、やみたいな竜に近い外見になるのではと言われていた 他にも御三家初のドラゴン複合になるのではという声もあった。 実際は2世代前のとを辿ることとなった。 ちなみにどちらも素早さが高いことも共通点だったり。

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