アイス ボーン 死 を 纏う ヴァルハザク。 【MHWアイスボーン】死を纏うヴァルハザク弱点クエスト対策装備攻略【モンハンワールドアイスボーン(MHWI)初心者攻略Wiki】|ゲームなう!

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アイス ボーン 死 を 纏う ヴァルハザク

死を纏うヴァルハザクの弱点と対策 ・弱点は頭と尻尾。 弱点属性は火と龍。 火は満遍なく通るが龍は部位破壊後でないと通りにくい。 ・瘴気によるダメージは無効化不可。 瘴気やられ状態は瘴気耐性3で無効化できる。 ・部位破壊前は閃光弾が効かない。 部位破壊後に閃光弾が効くようになる。 ・ばらまかれた胞子に触れると徐々にダメージを受ける。 ハザクの体にある胞子が貯まると大技の胞子ばら撒きを使用する。 他のモンスターと違って、対策スキルである 瘴気耐性は必須。 MHWの時はある程度距離をとれば瘴気浸食状態にはなりませんでしたが、今作は滞留する瘴気が多くなっているので、対策しておかないとまともに戦うことができなくなります。 対策スキル考察 ・瘴気耐性 ・体力回復量アップ 前述の通り、 瘴気耐性3は必須です。 瘴気耐性3でも瘴気侵食状態を防ぐだけなので、瘴気そのもののダメージは防げません。 その為、カスタム強化の回復能力付与の回復量を上げる、 体力回復力アップも効果的です。 攻略のコツ 動き自体は遅いのですが、独特のモーションが多いので慣れていないと被弾しやすいです。 ヴァルハザクから攻撃を受けていなくても、瘴気によるダメージで乙ることもあるので、 瘴気の濃い場所には長く留まらないようにしましょう。 なぎ払いブレス MHWではハザクの右側から左側しかなぎ払いませんでしたが、今作では左右どちらからもなぎ払うブレスになりました。 ガード強化があればガード可能。 ガードできないなら懐へ潜り込んで回避しましょう。 間に合わないならダイブで回避も可能。 右からのブレスと左からのブレスでは 直前の鳴き声が違うので、慣れると判別可能です。 ライトボウガンなどのガード不可武器ではしっかりと回避できるようにしておきましょう。 立ち上がりブレス 立ち上がった後、真下への広範囲ブレスを行います。 こちらもガード強化が必要。 正面の攻撃範囲が広いので、しっかりと距離を離して回避しましょう。 ハザクの 背中側には攻撃判定は薄いので、背中側に回避すると反撃もしやすいです。 胞子ばら撒き まとわりついた胞子が モゴモゴ動くのが攻撃サイン。 真上に飛んで胞子をばら撒きます。 もちろん胞子の着弾点には瘴気が残るので、広範囲に瘴気が残ってしまいます。 逆に ハザクの下が安全地帯になります。 ハザクに付着している胞子が貯まると胞子をばら撒くので、こまめに胞子を破壊していきましょう。 火炎弾速射ライト装備 覚醒武器の赤龍ノ狙ウ弩・火とムフェト一式装備。 逆恨みを発動していないので火力は下がりますが、比較的安全に狩猟できるのが魅力。 もともと発動している回避性能が3なので、なぎ払いブレスを回避しやすいメリットもあります。 体力が多いのかなかなか倒せず、クリアタイムは10分くらいです。 徹甲榴弾ライト装備 こちらは覚醒武器の 赤龍ノ狙ウ弩・水です。 徹甲榴弾用にシリーズスキルで迅竜の真髄を発動させる事で、 砲術5+真業物装備が可能になります。 カスタム強化は回復付与がおすすめ。 ガンガン回復してくれるのでかなり戦いやすいです。 こちらもクリアタイムは10分程度です。

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Contents• 白ゲージがかなり長い、高い攻撃力、龍属性、龍封力(大)というスペックのため迷わず採用。 龍封力により、ヴァルハザクが纏う瘴気の上限が減り、狩りがしやすくなります。 マルチで ヴァルハザクと戦う際は必須スキル。 瘴気やられからダメージを受けて即死するパターンが非常に多いため必須。 さらに超会心により会心時のダメージが1. 4倍されます。 ひるみ軽減Lv1により、のけぞりが無効化されます。 継続してモンスターに攻撃を当てると体力が回復する(確か5hit…詳しくは調べてみてください…)。 スキルの組み合わせ上、発動させやすいので採用しました。 ハザクはスリップダメージが多いので相性がいいです。

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おすすめ対策装備 瘴気耐性を採用した汎用装備 部位 防具名 スロット 頭• 瘴気耐性の採用以外は自由枠なので、スキルの組み合わせ次第では剣士とガンナー、どちらでも運用が可能な構成になっています。 飛んでくる瘴気に当たると大ダメージを受けるので、必ず回避しましょう。 瘴気ノヴァ使用後はフィールド上に大量の瘴気が発生し、継続ダメージを受けてしまいます。 瘴気の位置や自分のHPに注意しながら立ち回り、HPが減りすぎないようにしましょう。 体の胞子から瘴気を噴出 死を纏うヴァルハザクは体に付着している胞子の塊から瘴気を噴出します。 行動の度に瘴気を噴出しますが、一定以上攻撃すれば破壊できるので積極的に狙いましょう。 瘴気を噴出する際には胞子の塊が膨らむので、近接武器で戦う場合は胞子の様子を確認しながら攻撃するようと回避しやすくなります。 近接武器で戦う場合は、瘴気やられからダメージを受けて即死する可能性が高いので、ほぼ必須です。 免疫の装衣でも対策可能ですが、装衣の効果中しか瘴気を無効化できないため、免疫の装衣のみで対策する場合は整備スキルでクールタイムを短くしておきましょう。 移動しながらのブレスに注意 死を纏うヴァルハザクは、移動や下がりながらブレスを撃ってきます。 ヴァルハザクの後方にいてもブレスをくらうことがあるので、相手の動きに注意しながら立ち回る必要があります。 また、ブレスには煙のように広がるブレスと直線に遠距離まで届くブレスの2種類があります。 ブレスの判定が異なるので、ブレスの形にも注意しましょう。 頭の部位破壊で閃光が有効に 死を纏うヴァルハザクは目が胞子に覆われていて閃光が効きませんが、頭の部位破壊に成功すると閃光が有効になります。 閃光が効果的な場面は少ないですが、隙を作りたい場合は利用しましょう。

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