剣盾 ちょうはつ。 【ポケモン剣盾】ランクマッチ14位記念!ちょうはつわるだくみサザンドラ対戦考察【受けループ対策】

【ポケモン剣盾】みがわりの入手方法・効果・貫通(対策)について

剣盾 ちょうはつ

アーマーガアの強力な点• 環境にマッチした優秀なタイプ• 物理受けに適性を持つ性能でありながら特殊も低くない• 耐久などに対して上を取れる素早さ• 防御ダウンなどステータス低下を受け付けない特性• 回復技持ち タイプによる耐性と耐久種族値、積み技によって 中途半端な火力では崩せず、特性の「ミラーアーマー」と「ちょうはつ」によって搦め手も通用しづらいポケモンです。 素の火力は高くないものの「ビルドアップ」などを積まれた後は火力も高くなり、非常に厄介な存在になります。 現在は物理耐久に振っている事が多いので特殊高火力で押し切る、先制して「ちょうはつ」を使用するなどして対策を講じましょう。 構築段階で選出の際にしっかりと処理ルートを確保しておく事が非常に重要です。 具体的な対処例 高火力特殊弱点 電気や炎など、特殊であれば比較的メジャーなタイプで弱点を突く事が可能です。 特に汎用性の高い「ヒートロトム」「ウォッシュロトム」などの ロトム系統であれば素早さも勝っており、相手からの攻撃も半減以下に抑えられる事が多いので殴り合いにも安定して強く、交代されても後続に圧力をかけやすいポケモンです。 その他相手からのダメージは致命になりづらく、こちらからの攻撃で大ダメージを与えられる特殊「サザンドラ」「ドラパルト」や「シャンデラ」「リザードン」などでも安定した戦いが可能です。 『ポケットモンスターソードシールド』の対人戦で有用なポケモンの一匹「ロトム」... 攻撃側 防御側 ダメージ結果 特化眼鏡ヒートロトム(10万ボルト) H252振りアーマーガア 122. その為、変化技を封じる「ちょうはつ」を上から使用する事で 「アーマーガア」の回復や積みなどの軸となる動きを封じ、交代または役割を潰す事が可能です。 「アーマーガア」が受けに来る可能性のある「ギャラドス」「オノノクス」構成によっては素早さに振った「アーマーガア」などでも対処が可能です。 これらのポケモンで先に「ちょうはつ」を撃てた場合、受けに来た「アーマーガア」を逆に起点にしていく事も可能です。

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マホイップの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

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あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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【ポケモン剣盾】道具(アイテム)一覧と効果【ソードシールド】|ゲームエイト

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特性 効果 ひとでなし 相手がどく・もうどく状態の時、 自分の攻撃が必ず急所に当たる。 じゅうなん まひ状態にならない。 防御・特防が高く、HP・攻撃・特攻・素早さが低い、極端な種族値をしています。 弱点は電気・地面・エスパーの3つで、半減にできるタイプは、炎・水・氷・格闘・毒・虫・フェアリーの7つ。 毒タイプのため、 くろいヘドロを持てば、毎ターンHPを回復することができます。 特性について• ひとでなしは、どく状態の相手に対して、技が必ず急所に当たる特性です。 しかしドヒドイデはアタッカー向きの種族値ではないので、採用されることはほぼないでしょう。 じゅうなんは、自分がまひ状態にならない特性です。 強力な特性ではありますが、元々すばやさが遅いドヒドイデがまひになってもそれほど影響はなく、さいせいりょくの方が圧倒的に有用なため、この特性も採用されることはありません。 さいせいりょくは、自分が交代するたびに、HPを回復する特性です。 交代戦が得意なドヒドイデにとっては、戦術と非常にかみ合っています。 技候補 ドヒドイデが覚える技の中で、採用率が高いものを以下にまとめます。 そのターンの間、相手の攻撃を防ぎ、 直接攻撃をした相手をどく状態にする。 連続で使うと失敗しやすくなる。 どくどく Lv. 56 90 相手をもうどく状態にする。 毒タイプが使うと必中。 どくびし Lv. 30 — 相手は交代するたびに、 出したポケモンがどく状態になる。 2回使うともうどく状態になる。 飛行タイプや、特性ふゆうには無効。 毒タイプのポケモンが出ると解除される。 ベノムトラップ Lv. 42 100 どく・もうどく状態の相手の 攻撃・特攻・素早さを 1段階ずつダウン。 ノーマルタイプ 対策 ドヒドイデの仕事は、アタッカーの動きを止めて、状態異常にし、回復でじわじわ倒すことです。 ではドヒドイデと戦うにはどうしたらいいでしょうか。 対応策をまとめました。 高火力の抜群技 ひかえめウォッシュロトムの10まんボルトで、おだやかドヒドイデを確定2発 53. 5~62. じこさいせいで粘られることもあるので、技のPPは増やしておきたいですね。 ちょうはつ、アンコール ドヒドイデの変化技を見てからちょうはつやアンコールをすることで、ドヒドイデの行動を封じることができます。 みがわり みがわりでどくどくを防ぎます。 ドヒドイデは攻撃技がねっとうだけの場合が多く、特攻が低いため、ねっとうではみがわりが壊れないこともあります。 はがねタイプでどく無効 鋼タイプは、どく状態になりません。 どくを意識するなら鋼タイプは有効です。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 相性で不利なドヒドイデをどう対策するか、炎ポケモンでの対策を紹介します。 みがしばエンニュート 「みがわり」と「かなしばり」で「みがしば」です。 単純にドヒドイデと1対1で戦うなら、エンニュートが最適です。 持ち物はくろいヘドロで、技構成は、どくどく、まもる、みがわり、かなしばり。 エンニュートの特性 ふしょくは、毒タイプの相手でも、どく状態にできる特性ですので、こちらがドヒドイデをどくで倒すことを狙います。 ヒートロトム ひかえめなら、特防振りのドヒドイデでも電気技で倒しきることができます。 ただ、ダイマックスされると、ダイストリームで返り討ちにあう危険もあります。 眼鏡リザードン 性格おくびょうで、こだわりメガネ持ちリザードンの ぼうふうで、H振りドヒドイデを確定2発 59. 2~70. ぼうふうを外さないこと、ドヒドイデが特殊受けでないことが条件です。 おわりに 鉄壁の守備力を誇る、ドヒドイデ。 倒しにくいポケモンこそ、倒したときの嬉しさは格別なものがあります。 今後も対策を発見し次第、追加していきたいと思います。

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