ダイイチ。 【ユニフォームのダイイチ】 公式企業サイト

ダイイチ (帯広市)

ダイイチ

概要 [ ] (21年)に 『久保兄弟電機商会』として創立。 (昭和22年)に 『第一産業株式会社』と会社組織化した。 (昭和52年)から1979年(昭和54年)にかけて、の専門店調査で、家電業界首位だった時期もある。 (昭和61年)に 『株式会社ダイイチ』への社名変更を経て、(9年)4月1日に、 『株式会社デオデオ』(名称: DEODEO Corporation)に社名変更した。 (21年)に、をし『株式会社』に社名変更。 以降、『デオデオ』は店舗ブランドになっている。 また、(平成14年)に『株式会社エイデン』と共同で 『株式会社エディオン』を設立し、デオデオはエディオンの子会社になった。 その後、10月1日に『株式会社』(旧・デオデオ)は(旧・エイデン)と共にエディオンと合併している。 独立企業時代、本社は現在の本店の位置及び周辺に所在していたが、にに移転した。 廿日市市の本社は、エディオンとなった後も主要拠点として機能している。 エディオン広島本店 東館はデオデオ創業の地で、デオデオにおける本店であると同時に、株式会社エディオンの登記上本店の地である。 以前は、株式会社エディオンWESTの登記上の本店でもあった 出店戦略としては、直営の大型店に加え、個人経営のとFC契約を結び、系列店としている(デオデオファミリーショップ、通称DFS)。 これにより、高齢者など大型店ではカバーできない需要の取り込みを行っているが、大型店で購入した商品の配達工事及び修理を請け負わせる事は全く無い。 むしろDFSは、近くの大型直営店に顧客と同伴して商談をしたり、配送、設置、修理等を大型店に依頼する事もできるメリットがある。 そのため、規模に対して店舗数が非常に多い。 その分、近年では直営店の統廃合・大型化を加速させている。 地盤とするでも、古くからのライバルである以上に、 (・・)の中でも最も強力なの攻勢が強まり、さらには(平成19年)秋には、岡山にもが進出、(平成20年)には、広島にも進出(ベスト電器広島店を改修)して来たため、出店戦略の大幅な見直しを迫られている。 ここ数年は、新規出店を抑制し、既存店の改装や立て替え、移転、増床によるテコ入れが中心となっている。 イメージキャラクターはかつてはであったが、(平成18年)以降はエディオングループ共通のイメージキャラクターとしてが、(平成22年)エディ店長が起用されている。 店内で流れるイメージソングを歌っているのは声優の。 デオデオの由来 [ ] 会社名のDEODEOは最初のDEOが「Do! Enjoy」を意味し、次のDEOが「 Dependable Product(信頼できる商品を)」「 Excellent price(満足いく価格で)」「 Outstanding service(最高のサービスでお届けする)」を意味する言葉の頭文字である。 アフターサービス [ ] 自前のアフターサービス部隊を持ち、連絡する時間帯によっては即日対応。 また、即日修理が出来ない場合は代替機の貸し出しを行ったりしている。 また、昭和40年代(1965年 - 1974年)頃には、購入した石油ストーブやエアコンをシーズン直前に清掃したりするサービスを、個別に回って行っていた時期もある。 沿革 [ ]• - が 久保兄弟電機商会として創立。 - 第一産業株式会社を設立。 - 卸売業から家電総合小売業に転換。 - 全店舗名を ダイイチに変更。 CMソング『フレッシュライフ』使用開始。 - 株式会社正能電機()を合併。 - 株式会社旭電機商会()を子会社化。 - 株式会社ジャスト()を子会社化。 - 株式会社デオニー(:との合弁会社であった)を子会社化。 10月1日 - 商号を 株式会社ダイイチに変更。 - 台湾へ出店。 - 株式会社ジャストを合併。 - 前副社長のが社長に就任。 4月1日 - 子会社の株式会社旭電機商会を吸収合併。 株式会社()と契約を締結し、沖縄県に進出。 4月1日 - 商号を 株式会社デオデオに変更。 同時に全店舗名を デオデオに変更。 - 本社をに移転。 - 株式会社エイデンと経営統合することで合意。 - 株式会社エイデンと共同で 株式会社エディオンを設立。 同社の完全子会社となる。 - 前社長の久保允誉が会長に、前副社長の友則和寿が社長に就任。 - 子会社の株式会社デオデオテクノネットを吸収合併。 - 株式会社からの営業譲受により、岡山南店(現・岡南店)、倉敷本店(現・中庄店)、連島店(現・倉敷南店)、児島店を事業譲受。 - 台湾の店舗はへ売却。 5月 - 広島に本社を持つ家具メーカーの支援を表明。 - 株式会社()の家電販売事業部門()からの営業譲受により、タクト店、北島店を事業譲受、鴨島店は閉店。 - 子会社の株式会社デオデオ商事を吸収合併。 4月1日 - 東海地区のDFS4店舗をエイデンへ移管。 DFS松屋銀座店をへ移管。 - を一部リニューアル。 電球のロゴを強調したデザインとなる。 10月1日 - 株式会社ミドリ電化を合併。 商号を株式会社エディオンWESTに変更。 10月1日 - 株式会社と株式会社エディオンWESTの吸収合併に従い、当ブランドの運営会社は株式会社エディオンとなる(デオデオの法人格消滅)。 - 直営店の店舗ブランドを「エディオン」に同年10月1日に変更することを発表。 - 店舗ブランド「エディオン」の本格展開開始。 10月1日 - エディオン発足10周年を機に、エディオン直営店の屋号を「エディオン」に変更。 沖縄県内のフランチャイズ店の屋号を「エディオン」に変更。 最近の動向 [ ]• 2006年(平成18年)後半頃からの販売に乗り出す。 販売額が大きい事、得られる粗利が非常に大きい事が特徴。 また、台所やトイレなどのリフォーム事業にも参入。 施工価格を統一したパッケージ商品として提案販売を行っている。 の資格取得を全店で推進している。 の競争の中、質の向上を目指している。 エディオングループ化に伴い、等とシステムを統一するため、長年使用していたの変更を行っている。 これによりグループ店舗間のシステムの統一を目指しているが、いまだ等との連携が出来ていない。 エディオングループとしての事業共通化 [ ] コンプマート かつてはエイデンの情報機器専門店であったが、現在はエディオングループ共通の店舗名となっている。 例えば「コンプマート広島」は、デオデオが店舗運営している(デオデオは、かつて情報機器専門店としてComCityを展開していた)。 ネバーランド かつてはエイデン店舗内の専門の販売コーナーの名称であったが、現在はエディオングループ共通のおよびコンピュータゲームの販売店名となっている。 例えば「ネバーランド広島本店」は、デオデオが店舗運営している。 なお、現在はエイデン系のネバーランドでも、コンピュータゲームだけに特化せず、おもちゃも扱う店舗が登場している(エイデン豊田本店など)。 eeカード かつてはデオデオの長期修理保証付ポイントカードであったが、現在は『エディオンカード』となり、エディオングループ共通の制度となっている。 そのため、ポイントは蓄積・活用ともに、完全互換性がある。 詳細はのを参照。 ファミリーショップ デオデオファミリーショップ(通称DFS)のノウハウがエイデンにもエイデンファミリーショップ(通称EFS)として展開されている。 CM 2006年(平成18年)より、CMもエイデンと共通化(後にエディオン系の統一CMはアナウンスや制服・ロゴマークなどを除いて統一されている。 )した。 相違点は「買って安心・ずっと満足、デオデオ」が、エイデンのCMでは「買って安心・ずっと満足、エイデン」と、社名が変化しているだけである(一例)。 店舗 [ ] 現行店舗については、 を参照 エディオン直営の店舗でデオデオブランドを名乗る店舗数は121店(2012年3月現在)だった。 直営店および沖縄県のフランチャイズ店(12店舗)は同年10月1日に「エディオン」にそれぞれ屋号変更・統一された。 フランチャイズ店のブランド変更は、2013年春を予定し、変更開始直前の2012年9月現在で597店舗展開している。 直営店のブランド統一後は、フランチャイズ店(沖縄県を除く)・DFS店がデオデオブランドを名乗っている。 2012年10月現在で585店舗展開している。 なお、展開地域は中国・四国・九州地方および東海地方の一部となっている。 東海地方 [ ]• - 1店舗(FC店舗 ) 中国地方 [ ]• - 10店舗(全店舗DFS)• - 36店舗(FC2店舗、DFS34店舗)• - 43店舗(FC2店舗、DFS41店舗)• - 130店舗(FC2店舗、DFS128店舗)• - 58店舗(全店舗DFS) 四国地方 [ ]• - 18店舗(FC2店舗、DFS16店舗)• - 23店舗(FC4店舗、DFS19店舗)• - 48店舗(全店舗DFS)• - 5店舗(FC1店舗、DFS4店舗)(平成一桁時代までは宮地無線(ミヤジ)として営業していた) 九州地方 [ ]• - 59店舗(FC1店舗、DFS58店舗)• - 39店舗(全店舗DFS)• - 37店舗(全店舗DFS)• - 23店舗(FC1店舗、DFS22店舗)• - 24店舗(全店舗DFS)• - 6店舗(FC1店舗、DFS5店舗)• - 25店舗(FC1店舗、DFS24店舗) 関東地方 [ ] 1980年代に関東地場の中堅家電量販店を買収し直営化したほか、新規店舗も数店出店し2008年まで運営していた。 2008年(平成20年)にデオデオの屋号のまま(現在の)に移管。 その後閉鎖が相次ぎ最後に残った上尾中央店はに屋号を変更しデオデオ名での店舗は消滅。 1999年(平成11年)にはに横浜みなとみらい店を出店したが、2008年(平成20年)12月末に閉店している。 跡地にはが出店していたが、横浜ジャックモール閉店により2012年に閉店した。 FCとしては百貨店のによるものがあり、内への出店など複数店舗展開がなされたが、その後FC契約解消により撤退している。 関連会社 [ ]• 株式会社デオデオ商事(法人向け事業):(平成19年)にデオデオに吸収合併された。 CM曲 [ ] 1977年10月の、ダイイチへの店舗ブランド変更の際に、作詞、作曲、・ピーカブーが歌うCM曲『フレッシュライフ』が採用された。 その他 [ ]• 2007年(平成19年) - 、専用ソフト「」用に、PLAYSTATION Storeにて「 デオデオ・ロゴ入りオリジナルT-シャツ」を無料配信。 (平成5年)よりインターネット上で洋書の販売を行っていた。 販売レートが大手書店のものよりも安く手に入るということで、学術関係者や洋書愛好者に人気があったが、などの海外のネット書店が日本向けに直接販売するようになり、規模を縮小。 のちに洋書販売部門はビーブリッジ・インターナショナルに譲渡 されたが、これも2008年(平成20年)1月31日をもって営業を休止した。 脚注 [ ] [] 補足 [ ]• エディオンの東海地区の店舗ブランドは(直営店舗はデオデオ同様、エディオンに統一)だが、FC締結時のデオデオの名のままで営業している。 出典 [ ]• - 日本経済新聞 電子版 2012年5月25日(会員限定) 『日経電子版から きょうのおすすめ記事 ビジネスリーダー ビック・コジマ提携 不気味なジンクス』 - 日本経済新聞 夕刊 2012年5月25日 2ページ• デオデオ. 1998年1月31日時点のよりアーカイブ。 2014年12月21日閲覧。 『ヤマダ電機の品格』97ページ• 『ヤマダ電機の品格』98ページ• 2009年5月9日閲覧。 - 中国新聞 2012年5月11日 魚拓 『店名エディオンに統一 10月から デオデオなど317店』 - 中国新聞 朝刊 2012年5月12日 8ページ• 2006年5月29日時点の [ ]よりアーカイブ。 参考書籍 [ ]• 『ヤマダ電機の品格』(・)• 『中国新聞』() 各バックナンバー 関連項目 [ ]• - 1997年よりユニフォーム(胸)スポンサー。 エディオンWEST移行以前から資本参加。 - 元同社取締役、現サンフレッチェ広島社長• - ダイイチ時代に提供していたラジオ番組。 タイトルの「No. 1」は旧社名の「第一産業」より。 (を運営)• (現・雲南地区本部。 DFS JA雲南中央を運営していた)• (DFS JAまにわ落合店を運営)• (DFS JAつやまを運営)• (FC 店を運営、同社の旧社名がマルフジ電器であったため)• (内のFCを運営) 外部リンク [ ] で 「 デオデオ」に関する情報が検索できます。 コモンズで() ウィキデータの• - (2001年9月23日アーカイブ分).

次の

デオデオ

ダイイチ

社長ご挨拶 MESSAGE 株式会社ダイイチは、現在本社のある横浜にて、ビジネスユニフォーム、ワーキングウェア、白衣の製造販売会社としてスタートしました。 これまで企業活動を継続できましたのも、ひとえに当社とお取引いただいているお客様、仕入先ほかビジネスパートナーの皆様のおかげと、心から感謝申し上げます。 私たちが取り扱うユニフォームは「働くこと」と深くつながっています。 仕事は、人生の多くの時間を費やすものです。 その仕事が充実していれば、人生は充実したものになり、つまらなければ、人生もつまらないものになるのではないでしょうか。 ダイイチの役割は、ユニフォームを通じて企業のスタッフをスター選手にすることだと考えています。 ユニフォームを着て同じ志を持ち、プロ意識が芽生え成長し、そして「憧れの存在」となっていく。 それは、まさにユニフォーム最大の価値です。 これからもユニフォームの魅力を発信し、人が、企業が、地域が輝き続けられるよう、私たちは走り続けます。 今後ともより一層のご支援、ご指導を賜りますようお願い申し上げます。 沿革 HISTORY 昭和26年3月 1951年現本店にて個人商店として創業 昭和28年5月 第一被服有限会社を設立 昭和37年7月 第一被服株式会社に組織変更 昭和38年3月 長者町店を開設 昭和39年3月 千葉県袖ヶ浦市に縫製工場を設置 昭和42年3月 株式会社ダイイチへ社名変更 昭和45年1月 藤沢営業所を開設 昭和46年10月 横浜駅西口店を開設 昭和47年3月 静岡営業所を開設 昭和47年4月 南部市場営業所を開設 昭和48年11月 横浜総合卸センター内に東名営業所を開設 昭和49年2月 甲府営業所を開設 昭和50年5月 資本金を1,800万円に増資 昭和50年8月 資本金を2,700万円に増資 昭和53年11月 現所在地に本社新社屋を竣工 昭和55年3月 八王子営業所を開設 昭和57年7月 川崎北部市場店を開設 昭和60年11月 横浜駅西口ダイイチビルを竣工 昭和61年3月 千葉営業所を開設 平成4年3月 川崎営業所を開設 平成7年2月 株式会社ダイイチ大宮を開設 平成8年6月 資本金を4,050万円に増資 平成24年2月 新商品センターを開設 令和1年10月 資本金を6,450万円に増資.

次の

(株)ダイイチ【7643】:株式/株価

ダイイチ

メニュー• HOME• ダイイチの品質• 品質管理• 商品センター• ダイイチのユニフォーム• オーダーユニフォーム• ダイイチのレンタル• 導入事例• コラム• ダイイチ通心• スタッフブログ• ダイイチの防災• SDGsへの取り組み• 地域パートナーシップ• ダイイチのはじまり• 会社概要• アクセス• 採用情報• 社員インタビュー• 社員の一日• 新着情報• 通販ショップ• 医療白衣通販• 飲食店ユニフォーム通販• 事務服通販• 作業着・作業服通販• 介護服通販• エステユニフォーム通販• お問い合わせ.

次の