エラがみ がんじょうあご。 エラがみ (えらがみ)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの対策【エラがみ】

エラがみ がんじょうあご

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ウオノラゴン

エラがみ がんじょうあご

100族周辺を抜ける素早さと通りの良い一致飛行技が使える点が持ち味。 進化前ポケモンであるためしんかのきせきにも対応しており、耐久の底上げも可能である。 第八世代ではテクニシャンが適用される二連攻撃技ダブルウイングを習得。 長年の課題だった火力の低さが改善される。 ストライクが使えばタイプ一致で180の威力を誇り、全ポケモン中最強のダブルウイング使いとして活躍の場が広がった。 抜群を取れる相手はもちろんだが、一度舞ってしまえばあらゆるポケモンをきあいのタスキごと削り落とす事も可能。 カウンターにもある程度対応できる為、環境トップの対策でタスキカウンターの採用が多い現環境での恩恵は少なくない。 無積みでは二発目で耐久無振りのを一撃で倒す迄にはいかないが、後続の先制技で確定圏内には持ち込める。 いじっぱりA振りハッサムのダブルウイング+バレットパンチの火力指数は42000なのに対し、 ようきA振りストライクのダブルウイング+でんこうせっかの火力指数は38880。 バトルでよく見るタイプに限って言えば、先制技も含めると性格補正の関係でハッサムの方がまだ火力が出やすい。 いじっぱりA振りストライクのダブルウイング+でんこうせっかなら42720の火力がありハッサムを超える。 ダイワームやダイナックル等の使い勝手もよく、テクニシャン補正こそかからないが相性自体は悪くない。 しんかのきせきを適用してもこの耐性がネックで、役割破壊されやすく安定して受けられるポケモンは限られる。 今のダイジェット環境を考えると自身もダイジェットに弱いのが痛恨の極みで、氷タイプの新技トリプルアクセルの登場なども逆風。 このように高い耐久はあくまで数値上のことだけで、タイプ相性も含めた総合的な安定性はハッサムに遥かに劣る。 だが現在環境に急増しているのグラススライダーに耐性を持つなど決して悪い面ばかりではない。 出せる相手を見極めるべし。 以前までは必中のつばめがえしをメインに立ち回っていたため攻撃性能に安定感があったが、 今作のメイン技であるダブルウイングは命中90でやや安定しない。 頼もしい技だが耐久と共に過信は禁物である。 二連攻撃であるためゴツメ持ちやてつのとげ・さめはだの特性に対してはきせきの耐久力を生かしづらくなった。 殴るならつるぎのまいで一気に仕留めよう。 はねやすめ、はたきおとす、むしくい、どくどく等の有用な技を没収されたのも痛い。 おいうちは技自体が廃止された。 ステルスロックでHPを半分減らされるタイプなのでHPは奇数に調整するのがよい。 無振りの時のHPは145となるためHに4振りはせず、BDが同じなのでが解禁されたこともありDL対策にDに振るのが良い。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 むしのしらせ きあいのタスキや身代わりと合わせれば発動自体は容易。 しかし肝心の虫技の最大威力はシザークロスの80止まりであり、さかさバトルでもなければ虫技を強化したところで恩恵は薄い。 一応唯一ダイマックスの恩恵が受けられ、ロマンの域を出ないがダイワーム威力292と言うストライク最大打点を撃つ事が出来る。 テクニシャン 適用対象技が豊富。 一致技だけでなく先制技やサブウェポンにも応用が効くため使いやすい。 特にダブルウイングを強化し、威力120の安定物理飛行技が採用できる事はストライクの採用理由に直結している。 他2つの採用メリットの薄さもあるため、これで確定。 ふくつのこころ 隠れ特性。 ひるむと素早さが上がる。 受動的で発動条件が厳しい上に、そもそもストライクは素早さを生かして先手で行動する事で光るポケモンである。 よって後手に回ってひるみを受ける事自体を避けるべきであり、基本戦術と全く噛み合っていない。 一応、ねこだまし対策にはならなくもないが、多弱点なため採用率の高いいわなだれ・エアスラッシュなどを受ければ致命傷になる点もミスマッチ。 何より火力が全く上がらないので考慮外。 技考察 物理技 タイプ 威力 [テクニ] 命中 追加効果 備考 ダブルウイング 飛 40x2 [60 90 x2] 90 - 新規主力技。 たまに外れるが、テクニシャン適用でブレイブバード相当の火力が出る。 シザークロス 虫 80 120 100 - むしくい廃止に伴い、虫タイプとしてのメインウェポンとして使うのなら。 とんぼ返りの方が優先度は高いか。 とんぼがえり 虫 70 105 100 交代 交代読みや退却に便利。 どろぼう 悪 60[90] 100 道具強奪 テクニシャンで2回目以降も安定した威力。 ぶんまわす 悪 60[90] 100 - ダブルでは味方を巻き込み全体攻撃。 ダブルアタック 無 35x2[52x2] 90 2回攻撃 テク二シャンでおんがえし以上の威力に。 ギガインパクトを除けばへの等倍最大威力。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 鋼と岩に通る。 虫飛格で範囲が広いが不一致等倍程度では火力不足。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 きあいのタスキまたはしんかのきせきの耐久を活かして反撃。 きしかいせい 闘 20-200 100 きあいのタスキや身代わりと合わせて。 ダイナックルが最高威力になる。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - 火力の強化、バトンタッチにも。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 こうそくいどう 超 - バトンタッチ用。 バトンタッチ 無 - 積み技やみがわりを引き継ぐ。 こらえる 無 - ダイマックス枯らしに。 ダブルウイングを主軸に苦手な相手には蜻蛉で逃げる。 威力もあり等倍でも負担をかけやすく、タスキや身代わりにも強いのが利点。 Sは90-100族を抜く為最速で確定。 そこで登場するのがつるぎのまい。 しんかのきせきやきあいのタスキを盾に強引に積むことが可能。 一度舞えばようきA振りでの火力指数は58320。 これはA特化エレキフィールド下 ライジングボルトや ようきA振りスカーフがんじょうあご エラがみを凌駕する火力であり、 低くはないものの高速アタッカーとしてはややものたりない数値を上手く補ってくれる。 一致180技を手に入れたとはいえもともとのA種族値は110。 このポケモンを使うなら「いかにして舞うか」ということも意識しておこう。 ストライクはつるぎのまいをとても上手く扱えるポケモンの一種なのだ。 一度剣舞を積めば突破力が跳ね上がるのでAを調整して耐久に振るのもよい。 その場合、相手次第で蜻蛉で逃げるか積むかの見極めを行おう。 無振り 補正有 C振り 10万ボルト 確定二発 補正有 A振り がんじょうあご かみなりのキバ 確定二発 補正有 A振り テクニシャン ダブルウイング 確定二発 H156 補正有 A振り 剣舞いのちのたま じゃれつく 確定二発 H204 補正有 A振り ドラゴンアロー 確定三発 H252 補正無 A振り かえんボール 低乱数(12. 50%) 補正有 A振り いわなだれ 低乱数(31. 25%) 補正有 A振り がんじょうあご 先制エラがみ 低乱数(6. 25%) 補正有 A振り竜舞 げきりん 確定二発 輝石適用時の耐久力は中々のものだが、耐性面の不安とはねやすめと言う高速回復手段が過去作限定になった事で、 長く居座るのではなくあくまで1度は耐えて反撃する為に輝石を持つのであり、場持ちやサイクル重視の他の輝石持ちとは用途が違う。 そのため、輝石持ちの対策手段であるはたきおとすなどの道具剥奪はそこまで痛手になりにくい利点がある。 一致技の範囲を半減する相手にはどろぼうが通りやすい。 道具消費後の他にも輝石持ちが狙われやすいはたきおとすを食らった後でいやがらせに使える。 補正はかかるがそれでも威力が低く、元々タスキには強いので先制技の優先度はそこまで高くない。 使うなら優先度が高いフェイントの方が軍配が上がる。 飛行技との補完に優れる格闘技は、中威力だが癖がなく壁を破壊できるかわらわりと条件付きのきしかいせいの2択。 ダイマックス前提なら威力100のダイナックルとして使えるきしかいせいが使いやすいか。 カウンターで代用することも可能。 後続をサポートする為に剣舞+バトンや壁+蜻蛉の構成もあり。 パーティと要相談。 は今作では欠番だが、先手で抜群を取ってくるなどは厳しい相手なので注意。 不利対面でもカウンターで強引に突破することはできる。 但しストライクのカウンターは読まれやすいので注意。 対ストライク 注意すべき点 特性テクニシャンによる、優秀な効果を持つ低威力技の火力の底上げ。 今作では最高打点も跳ね上がっている上にタスキも貫通する。 しんかのきせきを持つと、不一致2倍ぐらいは耐えられるようになるため、その間に積まれやすい。 先制とんぼがえり、タスキカウンター、つるぎのまいやこうそくいどうのバトンタッチ。 対策方法 種族値はそこそこだが技範囲は狭い。 飛行半減なら有利に立ち回れる。 カウンターを持っていることがあるため、物理攻撃で倒すならきあいのタスキを潰してから攻撃したい。 しんかのきせきを持っていると生半可な攻撃ではあまり削れない事もあるので注意。 ステルスロックが4倍なので、撒ければ万全の対策といえる。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技19 はねやすめ - - ひこう 変化 10 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 10 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技51 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技54 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技81 シザークロス 80 100 むし 物理 15 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技89 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの育成論と対策【ソードシールド】

エラがみ がんじょうあご

はじめに ref れふ と申します。 よろしくお願いします。 今回はバトン界の新星 でもないか ペンドラーからのバトン先としてのウオノラゴンについてご紹介させていただきます。 炊き込み淡水さんの育成論で話題のペンドラゴン構築ですね!聖杯探索 グランドオーダー にいざ出陣です! 論内で本サイトで一般的に見かけるレベルの専門用語や略語を使用している箇所がございます。 ご了承ください。 ウオノラゴンについて まずはいつも通りの特徴を箇条書きしていきます。 特性がんじょうあごから繰り出される先制エラがみは、本作屈指の攻撃技として有名• サブウェポンとしてメジャーなほのお・みず・はがねに耐性を持つ• ランクマッチをやられている方には耳タコだとは思いますが、今回のペンドラゴン構築と合わせて解説を少々。 ミミノラゴン構築 がすばやさ負けしている相手に対してがトリックルーム 以下トリル を打ち、先制エラがみを打とうという構築になります。 ペンドラゴン構築 ミミノラゴン構築のトリルの代わりにかそくからにバトンタッチをすることで、先制エラがみを打とうという構築になります。 本論のはどちらもイケる口です! 以下選択技• げきりん:基本的に使用しませんが、ちょすいへの回答になります。 じならし がんせきふうじ :さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 ウオノラゴン自身ですばやさ操作が可能になります。 サイコファング:さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 ドヒドイデへの打点を補えます。 ただ、あまごいエラがみの方が打点高いので、PP合戦を意識する場合の採用になります。 ダイウォールになり、トリルターンの調整ができるので、変化技は最低1枠採用しておくことを推奨します。 ねごと:こだわりアイテムのため、あまり使う機会はないかもしれませんが、技スペースに余裕があるのであくびやキノコのほうし対策として挿しておいていいと思います。 本論の確定欄はこちら。 ねむる:さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 ねむねごも悪くないと思います。 みがわり:さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 みがわりの有効性については、みるてさんの育成論 を参考にしてみてください。 あまごい:さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 くろいきりの効かない積み技として機能するので、みがわりと合わせて受け崩しに使えます。 運用について ペンドラゴンやミミノラゴンで先制エラがみを決めていきましょう。 素で先制できる受けサイクル相手には補助無しで崩しに行くことも可能です。 H4107. 9〜126. 6〜118. 0〜107. 3〜149. 2〜125. 0〜89. 4〜198. 1〜116. 1〜112. 8〜95. 8〜83. 2〜77. 7〜56. 6〜45. ロックブラスト: 1hit A特化リベロ珠ふいうち37. 6〜45. 9〜76. 7〜47. 4〜146. 8〜128. 相性の良い味方 以下のとおり、はそれぞれが単体でも強いのでオススメです。 ダイマを切る以上、一体くらいは持っていってもらわないと割に合わないので、攻撃振りがいいです。 なお、この技構成だとはがねに打点がないため、はがねかトゲキッスのどちらかを切るべきです。 メガホーンをじしんにするか好みでどうぞ。 アッキのみでミミノラゴン トリル。 輝石HC。 特殊のバトン先になり、トリル始動役もこなせます。 このポケモンの対策 以下のような対策が有効です。 ちょすいでエラがみを受ける• 先制技で削りきる• トリルですばやさを逆転する 最後に ペンドラゴン構築いかがでしたでしょうか。 強そうと思った貴方には、少し注意が必要です。 難しそうだなと感じた貴方は正解です。 この構築はハマればもちろん強いですが、はあくびなどの搦手に弱く、バトン失敗するとと一緒に共倒れになってしまうリスクがあります。 活躍できるかどうかしっかり見定めて選出してください。 本育成論は以上となります。 最後までお読みいただきありがとうございました。 ペンドラゴンは使っていて楽しいですよね。 要点がまとまっていて非常に読みやすかったです。 技候補にサイコファングと雨乞いはいかがでしょうか? サイコファングはデメリットのない貯水持ちへの打点であり、ピン選出でもドヒドイデ入りサイクルを崩す手段になります。 ダイバーンなどでの天候変化に対応できる場面もあります。 トゲキッスにはウオノラゴン選出しづらいので、ペンドラーにはダイアース持たせて役割対象から外すのがやはり丸いですよね。 さざなみのおこうでみがわりあまごい持たせるのはいいですね。 みるてさんの育成論にあまごい提案させていただいたのは実は自分だったりします さざなみのおこうの場合、サイコファングも選択肢になりますね。 ハチマキだとそれこそ脳死エラがみでも良いので考察から外れてました。 追記しておきます。

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