スラムダンク 村雨。 【スラムダンク】桜木花道の名言・セリフ集│名言格言.NET

SLAM DUNKの登場人物

スラムダンク 村雨

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さ 1972年生 か 1996年生 た 1968年生 は 1975年生 ふ 1988年生 こ 静岡県藤枝市 1967年生 な 大阪府摂津市 ほ 1986年生 1981年生 ま 東京都中央区 1957年生 群馬県桐生市 よ 長崎県長崎市 長崎県 ら ブラジル 東京都保谷市 1985年生 N 1992年生 1940年生 P 1953年生 Z 1945年生 F ドイツ ポルトガル C 1987年生 L アルゼンチン フランス り 1984年生 1998年生 ひ S 1994年生 1990年生 あ 1997年生 Y 1982年生 E 1991年生 J 2001年生 2002年生 A 1999年生 1971年生 1974年生 し い 1980年生 え ペ 1956年生 1989年生 1961年生 1944年生 1983年生 1936年生 モ き す 1978年生 イギリス イングランド D コロンビア スウェーデン 1960年生 訓練兵団 イタリア R 1947年生 オランダ 憲兵団 1973年生 1970年生 千葉県市川市 千葉県 京都府長岡京市 神奈川県横須賀市 神奈川県 熊本県下益城郡小川町 熊本県 静岡県清水市 鹿児島県姶良郡湧水町 宮崎県宮崎市 宮崎県 滋賀県甲賀市 東京都町田市 広島県 広島県広島市 1958年生 鹿児島県薩摩川内市 青森県 青森県八戸市 ヒ 三重県津市 ヘ 石川県 石川県津幡町 青森県三戸郡五戸町 と 富山県 富山県高岡市 鹿児島県奄美市 ミ M 東京都新宿区 第104期訓練兵団 愛知県岡崎市 神奈川県相模原市 1963年生 東京都板橋区 埼玉県浦和市 短距離走 studioぴえろ U 藤田陽一 ジャマイカ 走幅跳 赤塚不二夫 ギャグ漫画 け ヨ 滋賀県彦根市 指導者 長距離走 広島県三原市 マラソン 岐阜県 岐阜県岐阜市 や ハンマー投 む ボニータコミックス 千葉県佐倉市 青森県北津軽郡板柳町 梅田阿比 熊本県熊本市 1939年生 1995年生 1993年生 の 三重県伊勢市 1966年生 岡山県岡山市 SF漫画 ニ 1959年生 1907年生 ラグビー選手 ニュージーランド ご 福岡県福岡市 1943年生 福井県 福井県三方郡美浜町 高知県 高知県高知市 障害者 パラリンピック サ 大阪府吹田市 プロ野球選手 投手 野球解説者 野球評論家 愛知県西尾市 1948年生 兵庫県尼崎市 解説者 評論家 タレント 鹿児島県曽於郡末吉町 鹿児島県曽於市 監督 く 愛知県豊明市 コーチ 1934年生 兵庫県明石市 宮城県泉市 兵庫県西脇市 1950年生 和歌山県 和歌山県有田郡有田川町 岡山県高梁市 1949年生 広島県豊田郡本郷町 秋田県 秋田県能代市 スポーツコメンテーター 1965年生 神奈川県茅ヶ崎市 1938年生 鳥取県 鳥取県米子市 外野手 帝国 ベネズエラ 1886年生 T だ 大阪府羽曳野市 1895年生 B 内野手 愛知県北名古屋市 東京府 東京府東京市本所区 東京都墨田区 1955年生 新潟県三条市 東京都東大和市 1935年生 福岡県中間市 実業家 1933年生 愛知県稲沢市 大阪府八尾市 プロ野球監督 捕手 1932年生 広島県呉市 印 1946年生 1962年生 熊本県八代郡氷川町 千葉県千葉市 野球指導者 和歌山県和歌山市 大阪府東大阪市 石川県能美市 東京都江東区 大阪府寝屋川市 1937年生 も 大阪府豊中市 右投左打 宮崎県日向市 1920年生 熊本県人吉市 鹿児島 鹿児島県姶良市 岩手県 岩手県奥州市 東京都東村山市 鹿児島県曽於郡大崎町 政治家 京都府京丹後市 愛知県西春日井郡豊山町 わ 1931年生 W 1919年生 泥クジラ 千葉県浦安市 じ 長崎県佐世保市 釣り 大阪府泉北郡忠岡町 東京都豊島区 プロボクサー 東京都世田谷区 1942年生 大阪府堺市 神奈川県座間市 男性タレント ぐ 沖縄県 沖縄県石垣市 滋賀県湖南市 に 兵庫県加古川市 奈良県 奈良県奈良市 広島県安芸郡府中町 住優師 北海道虻田郡豊浦町 1923年生 東京都荒川区 樺太 北海道士別市 神奈川県横浜市 プロレスラー 北海道夕張市 京都府福知山市 埼玉県北葛飾郡吉川町 1941年生 フェンシング 滋賀県大津市 ハンドボール 女子バレーボール 山形県 山形県山形市 女子プロレスラー サッカー指導者 サッカー選手 山形県尾花沢市 男子バレーボール選手 福井県福井市 女子バレーボール選手 福岡県山川町 福岡県みやま市 埼玉県八潮市 兵庫県姫路市 広島県佐伯郡能美町 広島県江田島市 1930年生 バスケットボール選手 K 1910年生 テニス選手 島根県 島根県松江市 スポーツキャスター スポーツ解説者 セルビア チェコスロバキア スロバキア スイス V スコットランド 卓球選手 2000年生 静岡県磐田市 山口県 山口県山口市 2003年生 山梨県中央市 体操競技選手 福岡県北九州市 ソフトボール選手 大相撲力士 東京都杉並区 ち 北海道松前郡福島町 オートレース選手 東京都足立区 女子フィギュアスケート選手 兵庫県西宮市 男子フィギュアスケート選手 群馬県新田郡強戸村 群馬県太田市 東京都府中市 青森県上北郡東北町 滋賀県栗太郡栗東町 北海道三石郡三石町 北海道日高郡新ひだか町 競馬評論家 愛知県一宮市 茨城県北相馬郡守谷町 茨城県守谷市 女子バドミントン選手 三重県三重郡川越町 奈良県橿原市 徳島県板野郡藍住町 熊本県八代市 熊本県玉名郡菊水町 熊本県玉名郡和水町 福井県勝山市 長野県大町市 男子バドミントン選手 香川県 香川県三豊郡三野町 香川県三豊市 北海道河西郡芽室町 作家 詩人 劇作家 1900年代 児童文学作家 ファンタジー作家 推理作家 小説家 1800年代 博物学者 画家 歴史学者 飛行士 宇宙飛行士 自然哲学者 数学者 物理学者 天文学者 神学者 1600年代 皇帝 ローマ帝国 紀元前 ビルマ ミャンマー 精神科医 心理学者 社会理論家 オーストリア 軍人 独裁者 哲学者 化学者 発明家 1833年生 医者 音楽家 チ 僧侶 スリランカ 1700年代 科学者 工学者 教師 理論物理学者 1921年生 ソビエト 科学哲学者 1915年生 ロシア帝国 ドイツ帝国 プロイセン王国 絵本作家 1918年生 福井県越前市 生理学者 アイルランド 1901年生 革命家 弁護士 彫刻家 神秘主義思想家 古代ギリシア 社会学者 総合科学者 自己啓発書作家 講演家 O 貴族 H 法学者 思想家 経済学者 ポーランド 牧師 探検家 航海者 コンキスタドール 奴隷商人 1400年代 ジェノヴァ共和国 言語学者 文献学者 民話収集家 文学者 1904年生 女王 古代エジプト 司祭 植物学者 オーストリア帝国 チェコ 作曲家 神聖ローマ帝国 医師 政治活動家 チェスプレーヤー ロケット研究者 SF作家 1926年生 書家 批評家 操縦士 1900年生 講演者 機械技術者 1911年生 ルーマニア 倫理学者 社会思想家 著述家 インド 政治哲学者 ジュネーヴ共和国 1905年生 芸術家 黒人奴隷農場主 宗教家 1908年生 1917年生 キノコ研究家 1912年生 気象学者 官僚 美術評論家 短編小説家 1902年生 デンマーク 悲劇作家 公爵夫人 陸軍元帥 障がい者 中国 チベット 1928年生 キューバ 随筆家 自然科学者 地質学者 生物学者 1100年代 1200年代 自己啓発コーチ 漫画家 シチリア王国 著作家 企業家 精神教師 俳優 脚本家 電気技師 1500年代 政治思想家 外交官 フィレンツェ共和国 鉱山技師 論理学者 社会批評家 教育家 ジャーナリスト 考古学者 文芸評論家 エッセイスト 使徒 紀元 トルコ スキー選手 雀士 作詞家 素描家 大統領 指揮者 ピアニスト オルガニスト ポルトガル王国 1903年生 ハンガリー 編曲家 ミュージシャン シンガーソングライター ギタリスト 埼玉県東松山市 浮世絵師 愛媛県八幡浜市 技術者 ガンガンコミックス スクウェア・エニックス 荒川弘 1924年生 東京府東京市月島 童話作家 ダークファンタジー漫画 剣術家 兵法家 少年漫画 キリスト教神学者 フランス王国 ハ 宣教師 ナバラ王国 古典文献学者 ヴュルテンベルク公国 演出家 バイエルン王国 看護婦 社会起業家 統計学者 看護教育学者 トスカーナ大公国 教育実践家 メ 大阪府大阪市天王寺区 兵庫県多紀郡篠山町 兵庫県丹波篠山市 山口県吉敷郡山口町 東京都渋谷区 志士 越前国常磐町 国文学者 京都府宮津市 武士 童謡詩人 調査兵団 囚人 登山家 起業家 北海道瀬棚郡今金町 武将 福岡県八女郡 東京都豊島区池袋 殺人鬼 長州藩士 ス 歌人 大名 ね 鉄道官僚 山口県熊毛郡田布施町 1916年生 ソ 1906年生 仏教詩人 1909年生 熊本県荒尾市 土佐藩郷士 神様 フ オ テ ノ ク ラ 山口県萩市 戦国大名 東京都千代田区 岩手県花巻市 北海道函館市 武蔵国 東京都調布市 山口県大津郡仙崎村 山口県長門市 香川県善通寺市 シ 儒学者 マ 社会福祉活動家 国際政治学者 ヒューマニスト ベトナム ウルグアイ イギリス海軍提督 グレートブリテン王国 ホムンクルス キ 北マケドニア 商人 冒険家 1300年代 ヴェネツィア共和国 狙撃手 フィンランド リ 懐疑論者 人文主義者 ソビエト連邦 ロ イ オスマン帝国 ベルギー ウ ア 錬金術師 エ 1913年生 飛行家 ザクセン王国 生化学者 細菌学者 幻想文学作家 愛知県豊橋市 宗教学者 軍師 岡山県備前市 静岡県伊東市 宮城県石巻市 尺八演奏家 人間国宝 佐賀県佐賀市 藩士 1884年生 医学者 歌舞伎役者 映画監督 1922年生 東京都新宿区 1925年生 コメンテーター サウジアラビア 法律家 首相 ワルシャワ公国 大阪府中河内郡高井田村 美術家 東京都港区 内閣総理大臣 幕末 東京都台東区 滋賀県長浜市 新潟県長岡市 ノーベル賞 北朝鮮 広島県安芸高田市 江戸 歴史家 吟遊詩人 古代ローマ 修道女 オーストリア大公国 王妃 1000年以前 活動家 モラリスト 福岡県嘉麻市 研究者 翻訳家 イスラエル エジプト 東京府東京市 高級官僚 合気道 武道家 広島県三次市 北海道旭川市 放送作家 将棋棋士 埼玉県所沢市 囲碁棋士 パイロット ケニア 亜人 カ ト テロリスト タ コ アクション漫画 桜井画門 アフタヌーンKC 喰種 ヤ 喰種捜査官 サスペンス・ホラー漫画 石田スイ ヤングジャンプ・コミックス 祓魔塾生 祓魔師 ル イルミナティ 目次• 桜木花道のプロフィール 桜木花道(さくらぎ はなみち) タイトル: 作者:井上雄彦 連載: 連載期間:1990年 — 1996年 ジャンル:、• 所属:• 2cm• 体重:83kg• 誕生日:4月1日• 背番号:10• ポジション:パワーフォワード• 靴のサイズ:28. 0cm スラムダンクの主人公。 赤い髪が特徴。 自信家および自意識過剰なトラブルメーカーだが、驚異的な身体能力の持ち主で、パワー、スピード、スタミナはいずれも一級品。 そのような驚異的な身体能力を有する反面、過去にバスケ経験が一切無い「初心者」であるため、パス、ドリブルなどの基本的な技術に関しては未熟な面も目立つ。 驚異的な身体能力と持ち前のガムシャラさで成長していく。 特にリバウンドにかけてはまさに天才的な能力を発揮し、バスケ歴4ヶ月で一躍全国区になった。

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アニメ【スラムダンク】声優一覧

スラムダンク 村雨

今日はバスケットボールをやろうと思ってね。 昨日アニメのスラムダンクを見たからさ。 何?スラムダンクを知らない? 人生の半分を損してるよ、それ。 今すぐに見るべきだ。 人生を半分取り戻す気があるならね。 スラムダンク世代という言葉があるなら、 それはきっと僕ら世代だろうと思っています。 こんにちは。 シゲ( )です。 最近は暇さえあればdTVで動画を見ている、 ダメな美容師です。 いや、暇なわけじゃないんだ。 アニメの第1話から見放題なので、とことん夢中になれます。 アニメ版とマンガは欠航違いがあったりするので、見比べてみるとおもしろいですね。 アニメ限定のキャラもいますし。 そのスラムダンクを盛り上げる上で、 見過ごせないサブキャラクター達をランキング形式でご紹介。 スラムダンクファンなら共感出来る人も出てくるかも? 注意! あくまで個人的主観から作ってみたランキングなので、好みは皆さん違うと思います。 作者の意向は100%無視しているので誤解のないように楽しんでくださいw。 目次です・お好きなところからどうぞ• 僕が贈る最高のサブキャラクターベスト10 それでは改めまして、僕が構想するスラムダンクの サブキャラクターベスト10をご紹介します。 第10位 武藤正(むとうただし) 神奈川に輝く名門高校。 常勝軍団海南大学付属高校。 16年連続インターハイ出場し去年は全国ベスト4という名門中の名門。 そんな常勝軍団の中でレギュラーの座を掴んだ男、武藤正。 3年、184cm 75kg、背番号9、F。 原作で得点を決めた描写はないものの、湘北戦では5得点を記録した うえ、三井をマークして彼を6得点以下に抑え 、また走り合いでも三井に「こいつら本当に人間か」と驚愕させた。 しかし、陵南戦では福田に翻弄され、作中描写されているだけで26得点を許した。 なお、試合の観戦では湘北対陵南戦の試合前に安西先生がいないことにいち早く気付いたり、桜木がマークする池上がちょくちょく空いているのを見つけたり、視野の広さと観察力を持ってることが伺える。 アニメでは、武園戦で牧と清田、高砂を温存したチームを率いて圧勝へと導き、自身も豪快なダンクシュートを決めるなど活躍したうえ、武園の選手に「お前らとはレベルが違うのさ」 と発言して相手を見下した。 Wikipediaより 個人的にこの武藤って常誠の御子柴とカブる。 兄弟かと思うくらいに似ている。 意外と武藤は山王工業の松本の事に詳しかったりと、 いい場面で出てくるので知ってる人も多いのでは? おすすめの一言 「沢北がいなけりゃどこでもエース張れる男さ」 第9位 大川 輝男(おおかわ てるお) 豊玉高校1年、181cm、背番号14。 彦一の中学時代の同級生で、彦一の舎弟のような間柄だった。 当時は彦一より小さく、彦一を「彦一君」と呼んでいた。 彼にバスケを教えたのも彦一である。 しかし、転校して彦一と別れた後に20cmほど急激に背が伸び、作中では彦一より16cmも背が高くなり、彦一を呼び捨てにするなど態度も変わった。 彦一に宛てた手紙では豊玉の1年生で唯一となるインターハイ登録メンバー入りを自慢していたが、実際はベンチウォーマー。 また、南や岸本ら上級生と監督の確執を知らなかった様子であり、湘北戦終盤のタイムアウト時に発覚したチームの内紛には戸惑っていた。 Wikipediaより 一度もプレイする場面はないだけにその潜在能力が気になる。 とはいえ特にストーリーに必要ないキャラクターですね。 おすすめの一言 「俺にバスケ 教えてくれたんは この人や」 第8位 村雨 健吾(むらさめ けんご) 三浦台高校3年、186cm、背番号4、SF。 打倒・海南に燃え、湘北のことは「湘北ごとき」と見下し、さらに湘北が互角に戦った陵南をも「陵南ごとき」と侮辱したことで、陵南の選手からは「ブタ」呼ばわりされた。 湘北戦では上記の挑発的な言動に加えて赤木や花道に腕を顔面にぶつけるようなファウルを行い、更に花道に対しては審判に見えないようにファウルを繰り返した。 原作では試合終了間際に花道のスラムダンクを頭に直撃され気絶し、アニメでは内藤の頭に同様のプレイを行った花道に抗議した。 インターハイ予選決勝リーグでは、湘北の対海南戦と対陵南戦を観戦した。 ゴール下シュート編み出した花道を見てると、「別人の動きだ」と驚いた。 Wikipediaより 最初はやなやつだったけど、 最終的に桜木の成長を認めていたので意外といいやつ。 おすすめの一言 特にセリフなしなので「いいぞ いいぞ 小菅!!」 第6位 伊藤卓(いとう たく) 2年、180cm 71kg、背番号9、G。 翔陽のスタメン選手。 湘北戦ではリョータとマッチアップし、試合開始直後は緊張で動きの鈍いリョータを相手に身長差を生かしたパスやスリーポイントシュートを決めて優位に展開したが、リョータが立ち直るとそのスピードに翻弄され、後半の藤真の出場時に交代した。 その後、花形が花道のファウルによって負傷した際に高野からウォーミングアップの指示を受けている。 湘北対海南戦では当初、観客として高野の左隣に座っていたが、後に花形と長谷川が合流した際には高野の左隣に座席はなく階段になっていた。 原作終了後の黒板漫画では外見の変わった先輩たちを見て驚き、髭を生やした藤真を見てショックを受けていた。 Wikipediaより 身長180もあるのでガードっぽくないけど、翔陽の中では小さいほう。 仕事をきちんとこなしてくれそう。 おすすめの一言 「はい!!」 第5位 武里の監督(たけざとのかんとく) 昨年度、今年度共にインターハイ予選神奈川県大会ベスト4の高校。 藤真はチームを「そんなに悪いチームじゃない」と評しているが、今年度は決勝リーグの3戦全てで相手校に大差で敗れての4位に終わる。 監督は海南戦を捨て試合にしようとしたり、選手は湘北戦に敗戦後「これで3敗確実だ・・・」と沈んだりするなど、弱気な描写がなされている。 ユニフォームの色は赤と白。 横断幕は「 心技一体」。 湘北戦の試合前、海南戦を捨て試合にし、湘北に勝利して1勝2敗の得失点差による2位でインターハイに出場することを狙うと発言。 試合は最終スコア81対120の大敗を喫し、選手たちに「来年また出直しだ」と言って諦めるような態度を見せた。 Wikipediaより 監督らしいけど監督らしくないのでランクイン。 弱気すぎる指導者に驚きが隠せない。 おすすめの一言 「ガンバレ!!がんばるんだあーっ!!」 第4位 菅平(すがだいら) 1年、背番号11、C。 インターハイ予選海南戦、湘北戦で魚住をベンチに下げざるを得なくなった際に交代で出場した選手。 仙道の呼びかけに「はい」と答える場面があるほか、アニメでは彦一の回想で「同学年の期待の戦力」と評されている。 リョータ曰く「身長は花道くらい」だが線は細い。 湘北戦では出場後に赤木とマッチアップしたがパワー、技術ともに圧倒され大量得点を許す。 赤木とのマッチアップを原作では高砂、アニメでは清田に「荷が重過ぎる」と評された。 Wikipediaより おとなしめだけど強豪陵南の控えメンバー。 実際にマッチアップすると僕は負けちゃうんだろうな。 おすすめの一言 「(だめだ高い!!)」 第3位 「チエコスポーツ」の店長 呼称:ヒゲ店長バスケットボール用品専門店「チエコスポーツ」の店長。 シリーズのバッシュを自慢のコレクションにしているが、初めてバッシュを買いに来た花道から半ば脅迫されたような形で、「10万積まれても売る気なかった」というエアジョーダンVIを30円で購入された。 後にそのVIは履き潰された状態で二度目の購入時に返され、エアジョーダンVIを履き潰すまで使い込んでインターハイ出場を決めた花道の心意気に対するプレゼントのような形で自身のエアジョーダンIの赤黒を販売したが、その時の値段も100円だった。 本人曰く、インターハイ予選決勝リーグは毎年観ているとのことで、花道が2足目のエアジョーダンIを買いに来た際には、花道の名前を覚えていた。 2年前のインターハイ予選決勝リーグ海南大附属対翔陽戦を観戦した際に高校1年時の赤木と木暮とも会話しているが、当時は全くの無名校だった湘北高校の名前を何度も聞き間違え、赤木から痛い目に遭わされていた。 17年前のインターハイ予選、海南大附属の初優勝時に決勝で対戦した箕輪高校の選手であり、当時の背番号は6番だった。 自身の放ったシュートが外れたため、敗れたと語る。 Wikipediaより 最近はバッシュがこんな風にたくさん置いてある店が、 なくなってきたのでランクイン。 二回目の登場ではもはや大好きになりました。 」 第2位 板倉 大二朗(いたくら だいじろう) 2年、183cm、背番号6、PG。 呼称:バカ面豊玉スタメンで唯一の2年生。 安田の推測によると、高校でコンバートされたポイントガード。 顔に似合わない綺麗なシュートフォームを持ち、大阪府予選では1試合平均25点を記録して得点ランキング3位の座に就く。 湘北戦では挑発的な言動とラフなプレーで自身に殴りかかる寸前までリョータの冷静さを失わせ、マッチアップを優位に進めた。 後半もスリーポイントを決めるなどオフェンスでは見せ場を作るも、ディフェンスでは平常心を取り戻したリョータとの平面の勝負に勝てず、そのスピードに翻弄された。 南が絶不調に陥った際は彼を気遣った。 Wikipediaより サブキャラクターでもないんですけど、大好きなんでランクイン。 数々の名言を面白おかしく残してくれたのは彼だろう。 (ボボォン!とか) おすすめの一言 「おうおう チビの相手もラクやないで!! ヒザつかんとカオが見えへんやんケェ!! 」 第1位 堀田 徳男(ほった のりお)呼称:徳ちゃん s湘北高校3年。 三井と共に暴力事件を起こした不良であり、三井を友達として慕っている。 184cmの三井を上回る長身。 バスケ部襲撃事件の際には三井の気持ちを汲み取り、バスケ部に戻りたいのかを尋ね 、事件後は洋平らと一緒に三井を庇って事件の首謀者だと名乗り、罪をかぶった。 三井のバスケ部復帰後は自身の不良仲間とともに三井の応援団を結成し、湘北の試合に訪れては「 炎の男 三っちゃん」と書かれた応援旗を駆使して大声で三井を応援する。 また、当初は威張った態度が目立っていたが、バスケ部襲撃事件以降は涙もろく友情に熱く人のいい面を見せるようになる。 湘北の番長でありながら、リョータや桜木軍団には相手にされていなかった。 喧嘩の実力は高宮に「結構強い」と言わしめたが、流川に集団で喧嘩を挑んで敗れ、花道のチョップを顔面に受けて気絶し、赤木に一喝されてたじろぎ、豊玉の応援席からは数で劣り逃げていた。 Wikipediaより 堂々の第1位は徳ちゃんでした。 他にもいいキャラはいたんですが、 個人的に一番サブキャラとしての役割を果たしていたように思います。 おすすめの一言でもある応援が最高です。 これで応援してほしい。 おすすめの一言 「歴史に名を刻め~~~ お前等!! はい」 あとがき! いかがでしたでしょうか? お目当のキャラクターはいたでしょうか??? スラムダンクはサブキャラクターでも濃いキャラが多い気がします。 もう一度見直してみたくなりましたか? 見たことある人もない人も是非、見てみてください。 そのうち漫画もまた揃えたくなるんだろうなあ… まずはアニメを見てテンションあげるとします。 個人的に一番は翔陽戦がおすすめです。 他にもこんな記事書いてます。 TPOで使い分けるのが社会人だね。 余談でしたね。 世代の方はもし気に入っていただけたら、 シェアしていただけると嬉しいです!.

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三井が復帰しインターハイ県予選が開幕『スラムダンク』9巻【ネタバレ注意】

スラムダンク 村雨

赤髪の不良、桜木花道が同級生の赤木晴子に一目ぼれし、彼女目当てでバスケ部に入部。 しかしバスケ初心者の花道に待っていたのは地味すぎる基礎練習。 不満を募らせた花道は一度は部を辞めかけますが、晴子への思いが勝って思いとどまります。 安西監督の指導のもと行われた部内の紅白戦では流川がスーパープレイを披露。 一方の花道も将来に期待を持たせる身体能力を発揮し、超初歩的なレイアップシュートを練習し、リバウンドの極意をゴリから教わりました。 そしていよいよ陵南との練習試合。 花道が試合デビューし大激戦を繰り広げますが、惜しくも敗戦。 そして次期キャプテン候補の宮城リョータがバスケ部に復帰しました。 しかしバスケ部もこれで安泰かと思われた矢先、事件が起こります。 リョータと遺恨を残す三井が他校の不良を連れてバスケ部に殴り込み。 不良の番町格である鉄男が無抵抗な部員たちをKOしていき、ついにキレたリョータ・花道・流川の3人。 大乱闘に発展しますが、援軍に駆け付けた花道軍団のおかげもあって制圧。 ここで追い詰められた三井の過去が明かされます。 将来を期待されたバスケ部のスーパールーキーだった三井。 故障して、回復を焦るあまりまた故障して、そんなことを繰り返すうちにバスケ部から離れていってしまいました。 恩師である安西先生の姿を見たとき、ついに気持ちを抑えきれなくなった三井は涙ながらにバスケ部への未練を口にしました。 9巻のあらすじを振り返ってみましょう。 以下ネタバレ注意です。 三井がバスケ部に復帰 三井らのバスケ部襲撃事件は、水戸たち花道軍団と堀田たちがそれぞれバスケ部と三井をかばうかたちで謹慎となり、幕引きとなります。 バスケ部に復帰した三井も改心して髪をきり、練習に参加。 欠けていた前歯もしっかりさしています。 インターハイ神奈川県予選が開始 湘北vs三浦台 そしてインターハイ県予選が始まりました。 初戦の相手は 不良校である三浦台。 三井・リョータ・流川・花道はケンカしたお仕置きとしてベンチスタートとなります。 試合は赤木が徹底したマークを受け、三浦台にリードを許す展開に。 (湘北4 - 18三浦台) ここで 安西監督はベンチで鬱憤をためた4人を一気に投入し、反撃開始。 (湘北16 - 18三浦台) 花道もシュートをしようとしますが、相手のファウルを受けてフリースローに。 一度もフリースローを練習していない花道は、緊張から5秒以内に1本目のスローを放てずヴァイオレーションを取られます。 2本目は開き直ってリングボードに剛速球を投げつけ、リバウンドを自ら取る作戦に出る花道。 しかし跳ね返ったボールを流川が横取りしてそのままダンク。 チャンスを掻っ攫われてしまい、流川が目立つ展開になっていきます。 試合は湘北が圧倒し、ワンサイドゲームに。 (残り約5分 湘北100 - 47三浦台) いまだ1本のシュートも決められず功を焦る花道は、カウンターでスラムダンクを狙います。 が、ボールを叩きこんだのはゴールではなくブロックに跳んだ相手選手、村雨の頭上。 試合はそのまま湘北の圧勝に終わります。 (試合終了 湘北114 - 51三浦台) 陵南の仙道や神奈川の覇者、 海南大附属高校のNo. 1プレイヤー牧紳一、3Pの名手である神宗一郎、スーパールーキーの清田信長も偵察に来るなか、花道を含め湘北の知名度が一気に上がりました。 順調に勝ち進む湘北(2回戦~4回戦) 2回戦の相手は 角野高校。 湘北はまったく危なげない試合運びで圧倒します。 (残り1分 湘北153 - 24角野) この試合には海南の神、清田のほかに陵南の魚住、 翔陽のセンターである花形も偵察に来ています。 なお花道はまた何もできずに5ファウルで退場になりました。 試合はそのまま湘北が圧勝します。 (試合終了 湘北160 - 24角野) 3回戦でも湘北は相手を圧倒しました。 (試合終了 湘北103 - 59相手校不明) 花道は前半15分で5ファウルの退場です。 4回戦の相手は 古豪である津久武。 序盤は相手の3Pに手を焼きリードを許しますが、リョータを中心に速い攻めで畳みかけ、一気に逆転。 花道はまた5ファウルで退場しますが、湘北が勝利します。 (試合終了 湘北111 - 79津久武) 決勝リーグ進出を賭けた準々決勝の相手は翔陽に ベスト8に駒を進めた湘北。 次は 花形率いる翔陽と決勝リーグ進出をかけて対決します。 デビュー戦からすべての試合で何もできず退場している花道は、プライドを捨てて赤木のもとを訪ね、教えを乞います。 【9巻のまとめ】 暴力事件は無事収まり、改心した三井がバスケ部に復帰。 そしてインターハイ神奈川県予選が始まり、準々決勝まで順調に勝ち進んだ湘北の次の相手は翔陽に決定。 決勝リーグ進出を賭けた大一番を迎えます。 次巻へ続きます。 この漫画をもう一度読みたい方はこちら.

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