秋元 康 ドラマ。 秋元康手がける夏ドラマ「愛してたって、秘密はある。」反応まとめ

【あなたの番です】犯人をネタバレ!最終回は衝撃的な結末になる!

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決してイケメンや美女ばかりではない多彩なキャラが揃ったクラスを目指し生徒を募集!オーディションを兼ねた様々な企画に挑戦し、クラスの生徒がどんどん増えていく番組。 そんな生徒たちがなぜドラマに挑戦することになったのか…。 はじまりは1月中旬に行った「青春高校3年C組」の企画会議での出来事だった。 いつものように会議をする番組スタッフ。 するとそこに少し緊張気味の寺原プロデューサーが登場し、「4月クールのドラマ枠が空いてしまったから、青春高校で埋めてほしい」という突然のドラマオファー!!脚本、監督、企画すべてがゼロの状態で放送スタートまで約3か月。 しかも生徒のほとんどが演技初心者!?不安しかない状況で佐久間プロデューサーたちはドタバタでドラマ企画会議を始めたのであった…。 そして、2月下旬に放送した「青春高校3年C組」の番組内で、ドラマのタイトルは 「あなた犯人じゃありません」、 企画を佐久間宣行、脚本を土屋亮一、西条みつとし、根本宗子、冨坂友、福田卓也、主演には青春高校3年C組アイドル部の日比野芽奈が決定と発表。 犯人を名乗る人物が現れるものの、殺人方法と理由に矛盾を感じる日比野が、自白する犯人に「あなた犯人じゃありません」と毎回論破していき、真実を見つけて真犯人を暴いていくという物語。 主人公のクイズ好きなクラスの委員長を演じるのは、「青春高校3年C組」の学級委員長も務める、青春高校3年C組アイドル部の 日比野芽奈が本人役で登場。 クラスメイト役には「青春高校3年C組」の生徒が本人役で集合します。 そして、殺人事件の担当刑事・五島ケイジ役には、舞台・映画・ドラマと幅広く活躍する個性派俳優、 山崎樹範。 劇団「TAIYO MAGIC FILM」の代表で、「下北沢ダイハード」「オー・マイ・ジャンプ!」を手がける 西条みつとし。 自分の劇団「月刊『根本宗子』」では、全公演の脚本・演出を担当し、女優としても活躍している 根本宗子。 劇団「アガリスクエンターテイメント」の代表で、舞台「ナイゲン」「わが家の最終的解決」を手がける 冨坂友。 テレビやラジオの放送作家として活躍し、「青春高校3年C組」「勇者ああああ」を手がける 福田卓也とそうそうたるメンバーが顔を揃えました! 初回の4月16日放送分ではドラマのメイキング映像を放送。 【日比野芽奈 コメント】 青春高校でドラマを作るという話を聞いたときは、とても嬉しくて、わくわくが止まりませんでした。 どんなストーリーになるのかを想像するだけで楽しみです。 そして、主演が発表されたとき、急にどっと緊張が込み上げてきて、自分にできるのかとすごく不安に感じました。 かっこよく事件を解決することに憧れている。 【山崎樹範 コメント】 五島ケイジ役で出演させていただきます山崎樹範です。 これまで何度も刑事役を演じてきましたが、その度にテレビで観た刑事っぽくなっていないかと不安でした。 しかし今回はまさにそのテレビドラマに憧れている刑事の役という事で、逆に「刑事っぽさ」を全開に出来るという私にうってつけの役です!何を意識しながら演じているのかを楽しんで観て頂けたらと思います。 また青春高校の生徒諸君はあまりお芝居をした事がないという事ですが、番組を観て分かるようにそれを補って余りある若さとエネルギーがあります。 それは私が決して敵わない強さです。 自分に無いものを持っている方々とお仕事をさせて頂くのは楽しみでしかありません。 いよいよ出演者で最年長という立場になってしまいました。 みんなからエネルギーを貰いつつ、 疲れた時には労ってもらいつつ頑張りたいと思います。 台本がすでに滅茶苦茶面白いので視聴者の方には思う存分期待して頂きたいです。 それを越えるものをキャスト、スタッフ一丸となって作っていきたいと思います。 宜しくお願い致します。 学校の屋上にあるプールで遺体となって発見される。 【北乃きい コメント】 この度ドラマ「あなた犯人じゃありません」に出演させて頂くことになりました。 毎話色々なシチュエーションで殺される先生役をやらせて頂きます。 何故、先生は殺されたのか?誰が殺したのか?話が進むにつれて少しずつ分かってくる先生の実際のキャラクターが見えてくる所も見所です。 話は一話を読み終わるとすぐに次を読みたくなる、ミステリーならではのドキドキ感とわくわく感を皆様にも味わっていただきたいです!!! 是非、ご覧下さい。 企画:佐久間宣行 コメント 毎回、自称犯人たちが自白を始めるちょっと変わった青春ミステリーです。 そこに挑むのは人見知りの美少女とポンコツ中年刑事。 青春高校の生徒たちにとっては大いなる挑戦。 すべてが試練です。 そしてこれは、アイドルドラマの皮を被った「本格ミステリー」でもあります。 各回を書き下ろすのは、小劇場で活躍する気鋭の劇作家たち。 どの回も個性的で先が気になるミステリーに仕上がっています! 視聴者の皆様、たくさんの犯人候補の矛盾を突き、事件の真相を見抜いてください! あらすじ紹介 ある日、高校の屋上にあるプールで、ウェディングドレス姿の教師・泉(北乃きい)の刺殺遺体が発見される。 そんな中、3年C組のクラス委員長・日比野芽奈(本人)と担当刑事・五島(山崎樹範)のもとに、「わたしが殺しました」と告白してくるクラスメイトが。 その殺人方法と理由に、ちょっとした矛盾を感じる日比野が、自白する犯人に「あなた犯人じゃありません」と毎回論破していく1話完結型の学園ミステリー。

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あなたの番ですが秋元康企画原案!過去作品は成功してるの?感想まとめ

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『あなたの番です』(日本テレビ系)公式サイトより 4月14日にスタートした日本テレビ系日曜ドラマ『あなたの番です。 』は、日テレの連続ドラマとしては25年ぶりの2クール(半年)放送が予定されているが、果たして大丈夫なのか。 初回の平均視聴率は8. 幸先いいスタートとは言い難い数字だ。 何より、せっかくうまく築きつつあった同枠のブランドイメージと、若い視聴者層を手放してしまいそうな気配がある。 最終回視聴率は15. 4%(同)で、前クールの各局ドラマで最も高い評価を得たドラマといえる。 さらに昨年秋クール放送の『今日から俺は!! 』も小学生の人気を集め、最終回視聴率12. 2作品とも、小中高生含む若者の支持を得ていたという特徴がある。 一方で、『あなたの番です。 』はまったくテイストの異なる作品だ。 舞台となるのは、新婚夫婦・手塚菜奈(原田知世)と翔太(田中圭)が引っ越してきたマンション「キウンクエ蔵前」。 マンションの住人たちの間で「交換殺人」が発生する、ミステリードラマだ。 管理人の提案で、住民たちは紙にそれぞれの「死んでほしい人間」を書き、くじを引く。 ありえない設定だが、半年間で住人たちが次々死んでいくのだろうか。 キャッチコピーは、「毎週、死にます」だ。 初回のラストでは、管理人がトラウマ級の転落死を遂げた。 放送は日曜夜10時半から。 多くの人にとって明日からまた1週間が始まる……という時間、毎週のように住民が謎の死を遂げるマンションにどれだけ興味を引きつけることができるのだろう。

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秋元康プロデュース WEBドラマ 『うどん先生』

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秋元康さんが2020年2月19日放送のにゲスト出演。 佐久間宣行さんとドラマ『あなたの番です』や海外ドラマについて話していました。 秋元さんにいろいろとお聞きしたいなと思いながら……まず、聞きたいのは最近だと『あなたの番です』が2クール、あったじゃないですか。 あれって元々日テレと話をし始める時、企画は秋元さんじゃないですか。 何から……? (秋元康)元々はその前に『愛してたって、秘密はある。 』っていう福士蒼汰さんと川口春奈ちゃんのドラマをやったんだけど。 なんかこう、元々ほら、佐久間もそうだけど。 アメリカのテレビドラマが大好きでさ。 ああいうミステリー物をやりたいなっていうのがあって、たまたまその企画を話していて。 それをやったんだよね。 で、それが視聴率が後半になって盛り上がっていったんで。 (佐久間宣行)ああ、そうですよね。 福士蒼汰くんが出ていたやつですね。 (秋元康)そう。 それで10話で終わっちゃったんで。 「これは2クールの方がいいね」みたいな話はあったんだけども。 その時、「次に何をやりますか?」みたいな話をされたんで。 なんかマンションで住民会っていうのがあって。 そのマンションの住民会っていうのが面白いなと思っていたわけ。 前に白金の方のマンションに住んでた時に、そこに熊川哲也くんも一緒のマンションで。 吉田拓郎さんもそうなんだけども。 それがさ、住民会で会うとさ……(笑)。 (佐久間宣行)フフフ、熊川哲也と吉田拓郎さんと……(笑)。 (秋元康)吉田拓郎さんのところは出てこなかったんだけどさ。 (佐久間宣行)それと秋元康さんが住民会で会うんですか?(笑)。 (秋元康)そうそう。 それでなんかさ、観葉植物の配置についてみたいな話をするとか、面白いなって。 それが記憶にあって、ここで何か違うとんでもない話にしたら面白いなと思って。 その住民会ありきだったの。 (佐久間宣行)ああーっ、住民会があって、そこで殺人の話をしたら面白いなっていう? (佐久間宣行)あのネタバレはあれかもしれないけども。 もうさすがしていいと思うんですけども。 ワンクール目の最後に主人公が亡くなるじゃないですか。 あれは、最初に決めてたんですか? (秋元康)あのね、2クールにしようってなった時から。 初めは1クールで企画を進めてたんだけども、日本テレビの編成が「2クールにしてもらえますか?」って言われたんで。 じゃあ2クールにするためには1クールの終わりになんかすごいことがなきゃいけないっていうのがあったんで。 「じゃあ、いなくなっちゃおうか?」みたいな(笑)。 (佐久間宣行)フフフ、ということは、キャスティングの時に「1クールで死にますけど?」って言ってブッキングしていたんですか? (秋元康)そうそうそう。 そりゃそうだよね。 (佐久間宣行)そうですよね。 スケジュールがあるから。 そうかー。 だからその、僕も結構エンターテイメントが好きで。 配信ドラマの人がするじゃない? でもこの業界でね、配信ドラマで「あれ、見た?」って人が僕に言ってくると、だいたい見てるですけど。 僕が見てないものを勧めてくる人って、今のところ2人しかいなくて。 それが『カルテット』のプロデューサーやっているTBSの佐野(亜裕美)さんっていう女性と、あとは秋元さん。 それで俺、秋元さんと知り合って2年間で度肝を抜かれてるんだけども。 夜中に配信ドラマをめちゃめちゃ見てるの。 (秋元康)うん。 好きだね。 「佐久間、Netflixの『メシア』見た?」 (佐久間宣行)好きですよね! 最近も「佐久間、『メシア』見た?」って言われて。 Netflixで『メシア』っていうめちゃくちゃ面白いドラマがあるんだけど。 現代に急にイエス・キリストが現れたら……みたいな話ですよね。 (秋元康)そう。 (佐久間宣行)それが現れると、昔じゃないから。 現代だから。 CIAはこう動くみたいな。 (秋元康)あれ、よくできているよね。 Netflix『メシア』 中東に突如現れた謎の青年。 数々の奇跡を起こし救世主と民衆に讃えられていたが、CIAは彼をテロリスト認定し捜査を行うが…。 本当に奇跡?いやその裏には何らかのトリックが?まだ視聴途中だけど、かなり気になる展開。 知らないから悔しくて、2晩で見て(笑)。 (秋元康)フフフ、佐久間は頭がおかしいんだよね(笑)。 寝ないのよ、佐久間は。 (佐久間宣行)いやー、あれは面白かったですね。 (秋元康)だいたい、明け方のLINEで返信が返ってくるのって佐久間しかいないからね。 (佐久間宣行)フハハハハハハハハッ! そうですね。 明け方に……まあ4時か5時ぐらいに急に秋元さんが。 まあまあ、昔は気を遣ってくれたんだけど、「返信が来る」って分かってるから。 「佐久間、あの映画見た?」みたいなのが来るわけ(笑)。 で、俺も見ているから、そのまま返すみたいなやり取りをしてるっていう。 だからその中で……僕、乃木坂の曲のカップリングかなんか。 随分前の曲に『ハウス・オブ・カード』みたいな歌詞が出てくるんですよね。 『ハウス・オブ・カード』ってNetflixのアメドラで、最初にNetflixが作ったオリジナルドラマで。 その時点でもう見ていたっていうことですもんね?.

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