世界 の 中心 で 愛 を 叫ぶ ドラマ 相関 図。 ミスターサンシャイン相関図と登場人物過去作品

満を持して登場!・・・キム課長8話まで

世界 の 中心 で 愛 を 叫ぶ ドラマ 相関 図

『世界の中心で、愛をさけぶ』製作委員会 あの頃、 僕は世界が溢れるくらい 恋をした。 あの時の君の声 今でも僕は 聞くことができる。 僕は生き残ってしまった ロミオなんだ。 でも、たとえ今 この腕に君を感じなくても 僕は君を生きていく。 <チラシより> 期待の作品が2004年5月8日に公開された。 この映画では、今を生きる朔太郎と律子のすれ違いを、亜紀との思い出を回想しながら紐解く感動的な作品。 原作は、朔太郎と亜紀の二人が一緒に生きた頃の思い出と別れを描いている。 映画『世界の中心で、愛をさけぶ』ストーリー 映画版「世界の中心で、愛をさけぶ」では、小説ではほとんど語られることのな かった、成長し大人になった主人 公・朔太郎のストーリーを大幅に追加。 映画オリジナル部分である「現在の愛との対峙(たいじ)」と原作小説に ある「過去のアキとの甘くせつない純愛」が織り成すアンサンブル・ストーリーとして再構築されている。 物語は、大人になった朔太郎(大沢たかお)の婚約者・律子(柴咲コウ)が失跡するところから始まる。 律子の行き先が四国だと知り、そのあとを追う朔太郎だったが、そこは初恋の相手・アキ(長澤まさみ)との思い出が眠る場所でもあり、朔太郎はしだいにその思い出の中に迷い込んでしまう……。 ところがアキが不治の病であることが発覚し、運命が急転する。 懸命に生きようとするアキだが、直面する現実は避けられない。 一方、サクは、アキのあこがれだったオーストラリアの神聖なる土地・ウルルにアキを連れていく計画を思いつく。 しかし病院を抜け出した二人は、空港に向かうも、アキは飛行機に乗ることなくロビーで倒れてしまう……。 思い出の迷宮をさまよう朔太郎と律子は、やがて、隠れていた「真実」を手 繰り寄せる。 そして、かつて伝えられることのなかったアキの最期のメッセージが、十数年の時間を超えて朔太郎のもとへ届くこととなる……。 愛する人の死。 最高のチームが導きだした、新たなる『世界の中心で、愛をさけぶ』 最愛の人の死を胸の奥にしまい込み、目の前の愛と葛藤する現在の朔太郎には、昨年から出演映画が目白押しで日本映画に欠かせない存在となっている[大沢たかお]。 そんな婚約者を愛し、運命的なキーパーソンとなる女性・律子には、TVドラマや映画また歌手としても同世代の女性の圧倒的な支持を集める[柴崎コウ]。 不治の病に瀕しながらも懸命に生きようとする少女・アキには『黄泉がえり』『ロボコン』などの好演で、そのピュアな魅力に期待が集まる[長澤まさみ]。 そんなアキをストレートに思い続ける少年時代の朔太郎には5歳から舞台で活躍、TVドラマ『ウォーターボーイズ』で脚光を浴びた[森山未來]。 そして、メガホンをとるのは『GO』で各映画賞を総なめにし、いま日本映画界で最も注目を集める監督とされている行定勲。 また、岩井俊二作品『LoveLetter』『スワロウテイル』などを手掛けた篠田昇・中村裕樹コンビが撮影・照明にあたり、せつない物語を叙情的な映像美に見事に昇華させています。 さらに、主題歌『瞳をとじて』は平井堅が担当。 ここからかなりのネタバレ! 亜紀の最期のテープ、「10月28日・・・」の言葉に涙が止まらない。 このテープを聞いた足を引きずる律子の気持ちはどうなんだろう・・・と思いながら映画が始まる。 しかし、足の問題も含めて意外にも思いも寄らぬ方向に展開していく。 亜紀が入院してからのカセットテープは誰が朔太郎に渡していたのだろか。 そこがちょっと疑問になる。 そして、律子は最期のテープをどうして聞くことが出来たのだろうか。 些細な疑問点の二つが一つに融合することになる。 そう、律子は幼少の頃、母親を亜紀と同じ病院で失っている。 と、いうことは、亜紀と律子は病院の中で知り合い、友達になっていたのだ。 律子からすると亜紀は「隣のお姉ちゃん」であり「手品の上手なお姉ちゃん」だったのだ。 「10月28日」その日には、何があったのか、そして、なんで朔太郎にテープを渡せなかったか。 そこは、律子が足を引きずっていることに関係があったのだ。 実は、その日に律子は交通事故にあっていたのだ。 (指先の花では10月28日に母親が亡くなっており、そのドサクサ紛れでテープを渡さず仕舞だったことになっている。 )そして、ふとしたキッカケでテープを発見し、亜紀の声を聞くことになる。 二人のプロフィール ア キ サ ク 本名 広瀬亜紀 松本朔太郎 誕生日 1969年10月28日 さそり座 1969年11月3日 さそり座 好きな色 オリーブの緑、森の緑 青 好きな食べ物 湯豆腐、メイプルシロップ、 のりにお醤油をつけて食べる白いご飯 ギョーザ、宇治金時、オムライス 好きなもの 調理実習、夏の麦茶、白のワンピース、 美容院の匂い プールの授業、冬のクワガタ虫、 牛乳ビンのフタ、放課後のチャイム 好きな映画 「ローマの休日」「小さな恋のメロディ」 「ベンハー」 「ドラゴン怒りの鉄拳」「ライト・スタッフ」 「明日に向って撃て」 キャストについて 松本朔太郎:森山未來(16歳当時)、大沢たかお(今現在) この二人が同一人物を演じているが、組み合わせとしては最高のキャスティングで何の違和感も感じない。 映画では朔太郎の方がちょっと頼りないが、そこがこの森山の演技がフィットしている。 そして、昔の思いを背負って生きる朔太郎は大沢の演技が涙を誘う。 ルックスも似ていることからうまく二人が繋がっていてよかった。 広瀬亜紀 :長澤まさみ この映画で一番重要な役がこの「アキ」だ。 この「アキ」を十二分に演じているのが「長澤まさみ」 と言う女の子だ。 「まさみ」と「アキ」の融合点がこの映画の生命線になっていると感じられる。 「まさみ」のフツーでカワイイ感じが思いっきり魅力的で、この「アキ」という女の子を等身大で演じてる。 朔太郎よりもちょっとお姉さんぶるところなんか何とも言えず魅力的だ。 この映画の本当の意味での主演と言っていいだろう。 藤村律子 :柴崎コウ 原作では名前はないが最終章に登場している。 この映画は原作のその後の朔太郎を描いているため、ここでは、重要な役割をなしている。 そして、朔太郎の気持ちを晴れたものにするための大きな役割を果たしている。 映画ではカセットテープによる文通が展開されるが、監督はいくつかの問題点にぶち当たっていたに違いない。 その問題点をクリアする為には「律子」の存在が重要なカギになっている。 悲しげな「律子」役を柴崎の好演でストーリーを支えてる。 重蔵 :山崎努 雨平写真館を経営するオヤジ「重じい」。 映画の中では、朔太郎に様々な人生の道しるべを示唆してくれる、いいオヤジ。 朔太郎と亜紀、朔太郎と律子、どちらにとっても重要な役割で関係してくる。 そのオヤジに山崎努と言うキャラクターがグッドマッチだ。 いい感じで映画を盛り立てている。 さんちゃんの映画「世界の中心で、愛をさけぶ」への思い 最初に明確にしておかなければならないことは、僕自身、邦画があまり好きではないと言うことだ。 それを前提に評価してもらいたい。 涙はどれくらい流しただろうか。 まず、上映数週間前、他の映画での予告編(長めの予告編)で最初に涙した。 眩しい程のアキの姿と最期のテープの物悲しさ、その対比でグッと来てしまった。 そして、本編中の各シーンで。 DVD『世界の中心 で、愛をさけぶ 朔太郎とアキの記憶の扉』、本『世界の中心で、愛をさけぶ ビジュアルストーリーブック』『指先の花 -映画「世界の中心で、愛をさけぶ」 律子の物語』など、既にもう涙が枯れてしまうほどだ。 映画本編では、やはり「アキ」が眩しかった。 こんな彼女がいたらいいよなぁ〜と思わせるところからこの映画の中に自分自身をおいて感じることが出来た。 特に自分が男だから朔太郎の気持ちが痛いほどわかる。 最初のカセットテープに何を録音すればいいのか迷ったり、そして「いまさらだけど、つきあってください」の問いにアキは「いいよ」と言ったときの朔太郎の気持ち。 駆け出したいくらいの気持ちだろうな。 そして夢島への旅。 もう、幸せの絶頂だったはずだ。 しかし、幸せの絶頂から突き落とされてしまうような現実「白血病」との闘いの日々が始まる。 もともと、展開がつかめていたので、前半での日々も物悲しさを感じてしまう。 最初は、海辺のシーンでの「サクと話したかったから」と言う場面でウルウルしてしまった。 そして、体育館でピアノを弾く亜紀。 その姿を見た大人になった朔太郎の「どうして忘れちまうんだろうな・・・大切なもの、あんなたくさんあったのに。 17年前のあの日、台風29号が去った後、アキはひとりで死んでいった。 アキは、アキは最期に、俺に会おうとしなかった。 だからここに来るとまだアキがいるような 気がするんだよ・・・」の場面でかなりの涙が出た。 重じいの所での写真撮影。 朔太郎はたまらなかっただろうな。 眩しいほどのアキの姿を見せられて、どこかで「こんな姿を見るのは最期なんだ」と悟ったんだと思う。 あまりにも悲し過ぎるよね。 思いは若い二人と今の朔太郎にしか及んでいないが、律子の存在も重要だといえる。 当然、監督の意図はその後の朔太郎の話なので、律子の存在は当然重要といえよう。 ただ、アキとどう絡んでくるのかがキーポイントなんだろうけど、アキとサクの展開に気をとられすぎて、結構、意表をつかれたって思ってしまった。 まさか、アキのテープは律子の手によって朔太郎の下駄箱に届けられていたとは思わなかった。 特に好きなシーン、それは「あのね、サク? キスってゆうのは、夢を語ったりとかしながらするものなのよ?」と言うセリフのシーン。 原作はキスしまくりだが、こんな純な恋愛をしている二人にグッときた。 嫌いな邦画についてこんなにコメントをしたことは無かったな。 それくらいこの映画はボクの心を大きく揺さぶった。 何度見てもいいもんだろうな。 このページの最後には、涙の止まらないアキの最期のコメントを・・・ アキの最期のテープ(全文) 10月28日・・・どうしてかなぁ、眠れないの・・・明日が来るのが怖くて眠れないの・・・あたし、もうすぐ死ぬと思う・・・あのね、私たちもう会わない方がいいと思うの。 ・・・あなたと過ごした永遠の何分の1かの時間が私の生涯の宝物です。 あなたがいてくれて、幸せだった・・・いいよね、私たちは今日でお別れ。 あなたが大人になって、結婚して、仕事をして、未来を生き続けることを想像しながら今夜は眠ります・・・目を閉じるとやっぱりあなたの顔が忘れられない。 思い出すのは焼きそばパンを頬ばった大きな口。 顔をくしゃくしゃに崩して笑う笑顔、ムキになってふくれるけどすぐに振り返って笑ってくれたときのやさしさ。 夢島でのあなたの寝顔、今もすぐ目の前にあって触れていたいよ。 バイクに乗せてくれたときのあなたの背中の温もりが一番、大切だった。 本当にそばにいてくれてありがとう。 ・・・忘れないよ。 あなたと過ごした大切な時間。 最後にひとつだけお願いがあります。 私の灰をウルルの風の中にまいてほしいの。 そしてあなたはあなたの今を生きて。 あなたに会えてよかった・・・バイバイ.

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「夫婦の世界」のあらすじとネタバレ!口コミ感想とキャスト! │ がんばる女子のつれづれブログ

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韓国ドラマ「キム課長」(DATV版)8話まで視聴。 いよっ!待っていました! 画面に向かって思わず掛け声をかけちゃう8話まで。 相変わらずハイテンションにドラマは進んでいき、いつしか私もキム課長のパフォーマンスに酔いしれる。 カッコいいなぁ、キム課長。 近くにいたら振り回されそうだけれども、キム課長ならばいいわ、私を思いっきり振り回して。 振り回して、銀河の果てまで連れて行って。 もうどうして労働組合委員長ルックがしたいのか、成り行きは簡単に想像できるけれども、キム課長の思考回路が抱腹絶倒。 本人の意思とは全く無関係にどんどん聖人の道へと。 まんざらでもないのかキム課長。 偽悪家ぶっているけれども、生来のまっすぐで綺麗な正義感のキム課長が透けて見えます。 で、結局こうなるしね。 お約束だけれども爆笑しました。 キム課長とソ・ユル理事は水と油のようでいて実は似たもの同志。 キム課長の方が、経験値があるので一枚上手かな。 ソ・ユル理事はどんどん禁じ手を使い、闇に堕ちていくけれども、実は誰よりも傷ついているのはソ・ユル理事自身のような気がします。 彼の心の奥底にいる少年が泣いているような気がして。 そんな複雑な悪役の魅力が全開。 都合が悪くなると口をとがらす、ユルがなんとも私のツボに入ってきます。 キム課長はリストラで自分の人生に絶望しかけた部長に手を差し伸べます。 それはきっと亡くなった父親に手を伸ばしたということでもあります。 善良な、真っ正直な、まじめな、そんな生き方に手を伸ばしたということでもあります。 人生、楽に小賢しく、人を騙して生きていくのが一番だと嘯いていたキム課長が変わった瞬間。 思えばキム課長はいつも負けそうな人、虐げられる人、弱い人の味方。 本人はそんな自分を認めたくなくてぶつぶつ言ったりしてますが、キム課長の周囲は皆知っている。 プライドなんか目的のためにはかなぐり捨てて、はいつくばって、その場その場をやり過ごしていくかのように見えて、心の奥底に曲げてはいけないルールを持っているキム課長。 彼の生き方は、閉塞感に満ちたTQに爽やかな一筋の風となって吹き抜ける。 自分がちっぽけなことも知っていて、人が弱いことも知っている。 権力の恐ろしさを知ってもいるし、不条理なこと、どうしようもならないモノでこの世界は満ちていることも知っている。 でもそんながんじがらめの世界を笑って、飄々と、それていて自分の想いを貫く姿は、たまらなくカッコいい。 会社の中で「自分が間違っているのかしら」「相手が悪いのかしら」なんてうだうだ迷い、吐き気に苦しむ日々はもうおしまい。 「正義なんかどこにもありはしないのさ、あはは~!」なんて嘯きながらゴーカイに会社の理不尽を踏み潰して、蹴散らして、突き進むキム課長を見ているとホッとするの。 ああ、それでいいのねって。 会社の理不尽なんてささいなことなのねって。 私はようやく息をつける。 だからキム課長、視聴者の私をどんどん振り回して。 振り回して、銀河の果てまで連れて行って。 たまらなく魅力的なわき役たち 2人ともカワユイ。 このドラマ、意外に女性たちの方が強いのかもしれませんね。 キム課長の最大の強みは、女性たちに好かれているということでしょうか。 何しろTQの会長なんか奥様に思いっきり嫌われてますもの。 会長と妻がどうして結婚したのかが実はこのドラマの最大のミステリーだと思いますよ。 で、TQの大株主ふたりの子供がこのバカボンでしょう(爆) もうねこのバカボン(名前すら憶えていない私・・・)が好きで、好きでね、私。 分かりやすすぎるバカボンぶりがアッパレ! キム課長との掛け合いをずっと見ていたいなぁ。 感想+考察.

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365:運命をさかのぼる1年 キャスト・相関図 視聴率

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韓国ドラマ「キム課長」(DATV版)12話まで視聴。 キム課長のトリックスターぶりが愉快、痛快、爽快なこのドラマ。 キム課長を媒介として様々な人の素顔が描き出されるのが面白い。 キム課長自身も自分の素顔と向き合わなくてはならなくて。 9~12話にかけて自分のふがいなさを知り、それでも支えてくれる人たちのありがたさを知り、失いたくないものを知り、自分を受け入れることを知ったキム課長。 あまりキム課長が苦しむ姿は見ていたくなくて、ゴーカイにどすどすと理不尽な社会を闊歩して、その虚飾をはぎ落すエピソードで胸がすっとする。 「キム課長」がヒットしたのも、きっと韓国の理不尽な社会への反駁なのでしょうね。 キム・ソンニョンに関わることによって、ソ・ユルの色々な表情が見えてくるのがたまらなく面白い。 ユン代理がユルに問う。 「どうして苦しい道を歩むのか。 敵を作って争うのが当然だと思うのか」と。 「それが僕の世界なので」とユルは淡々と答える。 ユルの生きる世界と自分の生きる世界が違うのかと重ねてユン代理がユルに問いかけるシーンが好きです。 生きている空間が同じでも、生き方が同じというわけではありません。 こういう気持ちは知らないでしょう、 他人より一歩、一歩だけでも前に出よう。 でもそれが二歩、十歩になると結局見渡してみると世界には僕一人しかいない気分。 気づくともう止まれなくなっているんです。 これからもユン代理が嫌うようなことを僕はするでしょう。 その時はもう止まることができないんだ、そう思ってください。 人よりちょっと先を目指しただけなのに、振り返ると彼の世界には誰もいないという荒涼感に私は打ちのめされる。 ユルの世界はなんて寂しいんでしょうね。 決して悪人ではないのです、ソ・ユルは。 誰もいない世界の中で、彼がやらねばならないことを淡々とやっているだけで。 闇に沈んでいきそうなユル。 キム課長だけが彼のいる世界にどすどすと強引に入っていって無理やりユルを引き出すことができるのです。 持ち前の図々しさでユルを振り回す。 もしかしたらキム課長とユルの歩みは同じスピードなのかもしれないね。 ユルの世界にはキム・ソンニョンがいることに私はほっとする。 ユルが独りではないから。 もっとユルのいろいろな顔をキム課長によって引き出してほしいです。 キム課長のTQグループにいる理由もユルへの復讐(笑)という共依存な2人の関係がぞくぞくします。 そうそう、ユルが他人を脅すときにいつもモノを食べているという行動も、実はユルの単純明快な一面を表しているようで面白い。 相手を食ってかかるという。 分かりやすい、ちょっとひねくれた、ちょっと理不尽な世界に幻滅している、寂しがり屋のユルが好きだなぁ。 バカボンことモンソクもいつの間にか経理課グループにいるし(爆) 皆それぞれの生活がありながら、理不尽な会社にある時は唯々諾々、ある時は昂然と立ち向かい。 そのさまがなんともヒューマニスティックでいいなぁ。 人間のちょっとずるい部分や、それでいて素敵な部分などを見せてくれます。 なんのためにTQに捜査官として潜入しているのかもはやわからないホン・ガウン最高! ユルの部屋に盗聴器をしかけたりといい、犯罪ですからそれは(爆) 頭を空っぽにして視聴できる「キム課長」 いいよね、たまにはこんな痛快爽快なドラマも。 しかしTQグループ。 社員の大量解雇に、そして給与未払いってどんだけブラックな会社なんだ。 それが一番このドラマの謎です。 考察+感想 謹啓 ご無沙汰致しております。 覚えておられますでしょうか? わたくし、あなた様のFANだと名乗っておきながら、 トンとついて行けていない・不肖のFANで、ございます。 遠い昔には、なんちゃらネーム・何とか・・のお部屋に、 お邪魔したかと記憶しておりますが。 あいにく、そのお部屋にたどり着けない非礼も、重ねてお詫びいたします。 昨年末より、わたくしの住居環境に伴い。 納税方法は変わらない 相変わらず、其処に拘る のに、なぜかPCから失われたマウス。 そして、BS放が入らない住居 平成があと少しなのに、何故だ? そして、タッチパッドという新たな強敵が、立ちはだかりまして。 画面の矢印キーが、思うように作動してくれません。 やった!!ユカさんのご視聴とかぶったわ!!と思ったのもつかの間、そのお部屋は何処へ・・ という、情けない近況でした。 と、長々と言い訳してしましましたが。 マルオッパガ、こジャレた茶髪になったのね!とルンルンと眺めていたこのドラマ。 仰る通り、ウキウキ、わくわくと楽しいですよね。 老齢のわたくしでも、ついていけます。 が、しかし。 PC環境やらが変われども。 やはり、私はやっちまいました・・。 こなのお部屋の、キャプ1枚目の、僕ちゃん。 仮面ってドラマの無表情な色気や、友達のお母さんを殺しちゃう映画の時よりも。 ずいぶんと、みずみずしい演技ができるようになったのね。。。 素敵と、思いきや。 それは、チェジフンという、もっと有名な俳優さんだった・・・そうです。 BSであろうと、CSであろうと、わたくしの脳内環境は電電公社なのだと思います。 今後とも、よろしくお願い申し上げます。 フギョギョ。 なぜか、朝ドラだけは受信料とともに、スルスル引き落とし継続中、さすがだわNHK• 再三、失礼いたします。 先ほどの、FANです。 先の送信の文面にも、大量の誤字脱字がありました。 お見苦しいコメント送信を、お許しくださいませ。 恐らく、不明な名無しのコメントと、 先ほどの送信の間にもたくさんの、重複コメントが届いてしまって居るかと存じます。 本当に申し訳ございませんでした。 多分、送信の際の・コメントを書くの文 あでゅゆ字入力に至る、以前に。 何度か、下書き段階で、送信してしまっているような、気配がしております。 ほんとに、ごめんなさい。 いつの日か、懐かしいWORDを復活させて、まともな下書きを経たコメントをお届けいたします。 その日まで、切にご寛容くださいませ。 アデュー。。。

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