サブ モニター 設定。 配信で画面がゴチャつくって? → マルチモニター・デュアルモニターで完全解決

マルチモニターにしてからサブモニターから音が出る

サブ モニター 設定

これをメインモニターの外付けスピーカーから音が鳴るようにしたいのですが設定がイマイチ分かりません。 AudioドライバーはRealtekなのですが、オーディオマネージャーに行って「自動テスト」をすると、何故かその時だけはPCスピーカーから音が鳴ります。 それ以外の動作音はすべてサブモニターのスピーカーからなってしまって困っています。 実は少し前にOSの再インストールを行ったのですが、再インストールを行う前までは同環境でPCスピーカーから音が鳴っていました、しかし再インストールを行ってから上記の様にサブモニターから音が鳴るようになってしまいました。 設定などご存知の方、いらっしゃいましたら教えて下さい。 Q DVI接続のディスプレイと、ステレオミニプラグ接続のスピーカー z4 というパソコン環境に、最近購入した液晶テレビをHDMIで接続してデュアルディスプレイ化しようとやってみたのですが、スピーカー z4 、またはHDMIで接続した液晶テレビのスピーカーのいずれか一方からしか音が出ません。 よろしくお願いいたします。 補足 ・映像はディスプレイ DVI と液晶テレビ HDMI で問題なくデュアルディスプレイできています。 現在の環境 パソコン 自作 CPU:Intel Core 2 Quad Q9550 マザー:ZOTAC GF9300-G-E メモリ:4GB グラフィック:GeForce9300 nforce 730i オンボード OS:Windows 7 Pro スピーカー:ロジクール z4 ステレオミニプラグでパソコンと接続 ディスプレイ:三菱 RDT23IWLM-S DVIでパソコンと接続 テレビ シャープ LC-20E7 HDMIでパソコンと接続 DVI接続のディスプレイと、ステレオミニプラグ接続のスピーカー z4 というパソコン環境に、最近購入した液晶テレビをHDMIで接続してデュアルディスプレイ化しようとやってみたのですが、スピーカー z4 、またはHDMIで接続した液晶テレビのスピーカーのいずれか一方からしか音が出ません。 atamanikita. html Q 今現在、2台のモニターをDVIにてそれぞれ接続しています。 この2台のモニターにはスピーカーが内臓されていないので、 (外付けの)PCスピーカーのほうに同軸デジタルで接続し、音声を出力しています。 さらに、もう1台モニターを設置しようと考えているのですが、 上記2台のモニターとは音声を別にしたいと思っています。 この3台目は音が出ればよいというレベルなので、モニターにスピーカーが内臓されているものを購入しようと思います。 このような場合、 3台目のモニターは単にHDMIで接続するだけで、 (外付けの)PCスピーカーから流していた音とは別に音声を出力することが可能でしょうか? 要は、 PCスピーカーとモニター内臓スピーカーから別々に音声を出力したい、ということです。 分りづらく多少複雑だとは思いますが、 お分かりになる方がいらっしゃったら、回答のほどよろしくお願いします。 A ベストアンサー 複雑ではないけど、まあ確かに説明が分かりにくい。 frontier-k. cgi? 17inchのSONY PCVD-17SA1を目の前に、15inchのMitsubishi RDT152X-Lを右に置いています。 メイン プライマリ ディスプレイをRDT152X-Lにし、セカンダリディスプレイをPCVD-17SA1にしました。 理由はスタートやアイコンを15inchに表示させて、ゲームやネットなど、起動させたら17inchの方に表示させようと思ったからです。 しかし、起動させると大体プライマリの方に表示されてしまいます。 そこで、アプリケーション毎にどちらのディスプレイに表示させるか、どうすれば設定できるのか教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー グラフィックボードのドライバをインストールしているはずですが、[コントロールパネル]にグラフィックボードとディスプレイの設定用のアイコンが増えていませんか? グラフィックボードのGPUチップが"nVIDIA"製なら、"nVIDIA nView Desktop Manager"というアイコンがあります。 他のメーカーも何かあるはずですが・・・。 じゃないと、デュアルディスプレイにしても、クローン表示になってしまって、別々に表示することが出来ないのが普通です。 "nVIDIA"製チップ("GeForce"とか)の場合ですと、[コントロールパネル]の"nView Desktop Manager"のアイコンをダブルクリックして、"nView Desktop Manager"を起動します。 [デスクトップの管理]タブの"---nView Desktop Manager---"の右下にある[有効にする]をクリックします。 ([無効にする]になっていたら、既に"nView Desktop Manager"が使える状態です。 ) [ウィンドウ]タブの『次にウィンドウを開く』の所で、通常使用するアプリケーションのウィンドウをどちらのディスプレイに表示するか等の設定が出来、[アプリケーション]タブで特定のアプリケーションを表示するディスプレイを個別に設定できます。 ATI等、他のメーカーのGPUチップを使っているグラフィックボードを使っていないので、詳しい設定方法はわかりませんが、[コントロールパネル]に設定用のアイコンがあるか、『画面のプロパティ』等の[設定]タブの右下にある[詳細]をクリックして表示される[チップ名]タブあたりに設定する所があると思います。 グラフィックボードのドライバをインストールしているはずですが、[コントロールパネル]にグラフィックボードとディスプレイの設定用のアイコンが増えていませんか? グラフィックボードのGPUチップが"nVIDIA"製なら、"nVIDIA nView Desktop Manager"というアイコンがあります。 他のメーカーも何かあるはずですが・・・。 じゃないと、デュアルディスプレイにしても、クローン表示になってしまって、別々に表示することが出来ないのが普通です。 "nVIDIA"製チップ("GeForce"とか)の場合ですと、[コントロー... A ベストアンサー VGA端子は映像のみを出力しますので、別途、音声端子に オーディオケーブル コード を使用して双方を接続する必要が あります。 PCとモニターとの配置によりコードの長さ異なりますが、 「ステレオミニプラグ付きのオーディオコード」 を購入します。 通常の場合、このコードを双方の周辺部が薄緑色になっている ジャック 穴 にプラグ部分を挿入して接続します。 下のURLをクリックして3段目のコードの形状等を参考にして下さい。 jvckenwood. asp? ただし、液晶モニターでもWindows-XP時代の古いPC用のモニター ですと、HDMIケーブル コード で接続しても、音声がモニターから 出ない場合もあります。 この場合は上記のオーディオコードを追加して接続します。 VGA端子は映像のみを出力しますので、別途、音声端子に オーディオケーブル コード を使用して双方を接続する必要が あります。 PCとモニターとの配置によりコードの長さ異なりますが、 「ステレオミニプラグ付きのオーディオコード」 を購入します。 通常の場合、このコードを双方の周辺部が薄緑色になっている ジャック 穴 にプラグ部分を挿入して接続します。 下のURLをクリックして3段目のコードの形状等を参考にして下さい。 jvckenwood... 他にもAVアンプ経由として、5. 1chや7. 1chの環境も行えますね。 パソコンの場合も、オーディオとビジュアルが有るので,AV機器としての活用も可能ですが、テレビとは違ってパソコンの場合は日本では存在しないテレビ放送規格の表示も行える為、本来はAV規格とは違う接続の方が従来からのPC環境を継承していると言えます。 まぁ、通常の利用では、おおむねどちらでも大丈夫のはずです。 なお、モニターの電源と画面サイズの関係は、おそらくモニターが電源投入時に一旦表示させるサイズ設定等が今までと違うだけでしょうから、そう言う物だと思った方が良いでしょう。 最近は、電源オフではなくて、バックライト消灯や表示駆動回路の停止などでエコモードとか省電力モードなどで機能設定を保持する機器も多く成っていますね。 A ベストアンサー HDMI接続すると、大抵音声は他から出力されなくなるので、出力側で対処する必要があります。 Wii U も例に漏れず、HDMIと平行して出力はできないようですね。 atwiki. acer. pdf しかしながら、ヘッドフォン出力、どこかにありませんか? あれば、安めのPC用スピーカーを繋げるだけで、普通に聞けるレベルになるとおもわれます。 あとは、HDMI信号から音声を分離できる装置を間に挟むことでしょう。 ホームシアターシステムもその一種となりますが、他のもの(単に分離するだけのもの)もあるようですので、「HDMI 音声 分離」などで検索してみてください。 HDMI接続すると、大抵音声は他から出力されなくなるので、出力側で対処する必要があります。 Wii U も例に漏れず、HDMIと平行して出力はできないようですね。 atwiki. acer. pdf しかしながら、ヘッドフォン出力、どこかにありませんか? あれば、安めのPC用スピーカーを繋げるだけで、普通に聞け...

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タブレットをPCのサブディスプレイにして作業効率UP|テックウインド株式会社

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デュアルディスプレイの使用準備は、• Windows10 を完全シャットダウン 完全シャットダウンの設定をしていない場合、キーボードの「Shift」キーを押しながら「シャットダウン」をクリック。 増設するディスプレイをパソコンに接続して、ディスプレイの電源スイッチを押して「オン」状態にする。 Windows10 を起動 の順序で進めて、ディスプレイ設定を開きます。 デュアルディスプレイの設定 ディスプレイの設定を開く デスクトップ画面のショートカットアイコンなどがない場所で、右クリックしたメニューの「ディスプレイ設定」をクリックします。 ディスプレイ設定の画面が、下図のように「ディスプレイの選択と整理」が表示されいる場合、増設したディスプレイは検出されています。 「ディスプレイの選択と整理」が表示されていなければ、ディスプレイは検出されていないので次項の「ディスプレイの検出」をご覧ください。 ディスプレイの検出 通常ディスプレイを増設した場合、Windows を起動したときに自動で検出されるようになっていますが、形式の古いディスプレイなどで検出されない場合は手動で検出します。 ディスプレイ設定画面の「マルチ(複数)ディスプレイ」にある「検出」ボタンをクリックします。 ディスプレイが検出されないときの確認• 検出されない時に試行できる「次への接続を試行する…」などの内容をクリックして実行する。 ディスプレイの電源が「オン」になっているか確認する。 ディスプレイをオンにしたときに、メーカのロゴなどが表示されない場合はディスプレイに問題がある可能性も考えられます。 ディスプレイとパソコンを接続しているケーブルが、きちんんと接続できているか確認する。 もう一度、完全シャットダウンさせ、再度ディスプレイの状態を確認して起動する。 メインディスプレイの設定(切り替え) メインで使用するディスプレイを設定します。 増設したディスプレイをメインにする切り替え操作も可能です。 メインで使用するディスプレイは「左」に表示されているディスプレイです。 どのディスプレイが何番なのか調べるには、「識別」をクリックすると画面に番号が表示され確認できます。 メインディスプレイの切り替え ディスプレイのメインを切り替えるために、「ディスプレイ番号の画像」を移動します。 メインにしたい番号の画像をクリックしたまま、一番左に移動してクリックを離します。 移動が完了すると「適用」「キャンセル」ボタンが表示されます。 「適用」をクリックすると、メインのディスプレイが切り替わります。 切り替えが不要なら「キャンセル」をクリックします。 最後に「これをメインディスプレイにする」をクリックしてチェックマークをいれます。 設定が完了すると「これをメインディスプレイにする」の操作が無効になります。 メインディスプレイを変更するときは、目的のディスプレイ画像をクリックし選択すると、「これをメインディスプレイにする」の操作が可能になり変更できます。 ディスプレイの拡張表示形式の設定 複数ディスプレイをどのように表示して使うか設定する。 複数ディスプレイにある選択ボックスをクリックして、表示形式を選択します。 複数ディスプレイの表示形式は、状態により説明の内容文が違ったり表示されない内容があったりしますが、表示された内容を確認して選択してください。 複数ディスプレイの表示形式の内容• 表示画面を拡張する メインのディスプレイ以外のディスプレイも含めて、ひとつのディスプレイとなり表示領域が大きくなります。 デスクトップを1と2に複製する 増設したディスプレイに、メインのディスプレイと同じものを表示する(ミラーリング)。 1のみ表示する 「2」のディスプレイには何も表示されなくなります。 2のみ表示する 「2」のディスプレイがメインになり、「1」には何も表示されなくなります。 このディスプレイを削除する 「ディスプレイ番号の画像」を選択しているディスプレイが削除されます。 このディスプレイの接続を切断する 「ディスプレイ番号の画像」を選択しているディスプレイの接続が切れ、使用不可になります。 使用可能にするには再起動して検出する必要があります。 ディスプレイ別で解像度の設定 解像度を変更する「ディスプレイ番号の画像」をクリックして選択状態にします。 複数ディスプレイのタスクバーの「表示形式」 「タスクバーボタンの表示先」にある選択ボックスをクリックして、ボタンの表示形式を選択します。 タスクバーの表示形式の内容• 全てのタスクバー メイン以外のディスプレイにも、メインと同じタスクバーの状態が表示されます。 メインタスクバーと、開かれているウインドのタスクバー メインのディスプレイのタスクバーには、全てのディスプレイで開かれているボタンが表示される。 メインの以外のディスプレイのタスクバーには、そのディスプレイで開いているボタンだけが表示される。 開かれているウインドのタスクバー ディスプレイ毎で開いているボタンを表示する。 メインのタスクバーはメインディスプレイで開いているボタンのみ、他のディスプレイで開いているならそのディスプレイのみでボタンを表示する。 ボタンの「 結合」とは、 「他のタスクバーのボタンを結合します」にある選択ボックスをクリックして、ボタンの表示形式を選択します。 ボタンの表示形式の内容• 常に結合、ラベルを非表示 同じ種類のボタンは結合しアイコンのみ表示する。 ラベル(文字)は非表示。 タスクバーに入りきらない場合 タスクバーのボタンの表示領域がいっぱいになったときに、ボタンを結合しアイコンの表示のみにする。 結合しない タスクバーのボタンの表示領域がいっぱいになっても、ボタンを結合しない。 Tips: これで複数ディスプレイの設定方法の紹介は終わりです。 複数ディスプレイは、サインインするまでメインディスプレイ以外は、何も表示されず真っ暗ですが問題ありません。 サインイン後に他のディスプレイも表示されるようになります。

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Windows 10 をワイヤレス サブディスプレイにする

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専用サブモニターを買うなんてもったいない! タブレット端末は単独で用いても、薄型で軽量、高いモバイル性と素早い起動でのアクティブ性を発揮させながら、想像以上の高機能さで幅広いビジネスや制作活動をサポートしてくれ、実に利便性の高いものとして機能するアイテムですが、パソコンと組み合わせ、サブディスプレイとして活用することも可能です。 この手法を知っていれば、持ち運びが容易なタブレットで、どこでもすぐにマルチディスプレイ環境を構築したり、最近あまり使わなくなっているタブレットを再びフルに活用されるアイテムへと生まれ変わらせたりすることができ、リーズナブルに、より快適で作業を効率化する基礎を整えることができるでしょう。 パソコンなりタブレットなりのシングルスクリーンで十分、そもそもデュアルモニター化ってそんなに便利なの?と思われる方もあるかもしれません。 しかし科学的にその効果は立証されていて、ユタ大学の調べでは、デュアルモニター環境にすることでテキスト作業の生産性は44%向上、スプレッドシート作業でも29%の生産性アップになったと報告されています。 ジョージア工科大学の調査でも、同じプロセスの作業終了までにかかる時間が、シングルスクリーンの場合とデュアルモニターの場合で、被験者平均約2分半の差になり、デュアルモニター化するだけで、スピーディな処理が可能になったそうです。 ノートパソコンなどでちょっと画面が狭いかも、と感じたことのある方なら、デュアルモニター化による効果は絶大でしょう。 試してみない理由はありません。 もちろんパソコン用のモニターを購入してもかまわないのですが、グラフィックボードにケーブルにと、必要アイテムを買いそろえていると、そのコストは馬鹿になりません。 加えて専用モニターはそれ以外の活用用途がなく、持ち運びも困難です。 単独でも多彩に活用できて購入費用は同程度、かえって安く抑えることすらでき、どこでもすぐに環境構築ができるフットワークの軽さ、設置場所の問わなさなど、比較してメリットを考えればもうタブレットを選ばない方が不思議なくらいです。 設定や接続が難しいのでは?と思われる方も安心してください。 意外に簡単なステップで完了させられますから、早速その方法をみていきましょう。 Windowsのタブレット端末を使う タブレットをパソコンのサブディスプレイとして活用する方法は、タブレット端末に搭載されているOSによって異なります。 現在、市場にあるタブレットの主なOSは、iOS、Windows、Androidですね。 Windowsのタブレットと、Windowsのパソコンという組み合わせも簡単にデュアルモニター環境の構築が可能です。 もともとOSの機能にサブディスプレイ化する機能がありますから、アプリすら不要です。 タブレット側のスタートメニューで「接続」を選択、次にパソコン側のアクションセンターから「接続」を選んで、表示された項目の中にある該当タブレット端末を選択すればOKです。 Androidタブレット端末を使いたい! iPadやWindowsタブレットのサブディスプレイ化は容易と分かりましたが、多くのケースでは、より安価で多彩なラインナップが存在するAndroidのタブレットを活用したいとお考えでしょう。 Androidの場合は、前者に比べるとやや複雑になるケースもありますが、きちんとステップを踏めば問題ありません。 実際にやってみると、案外簡単に終了します。 まず、タブレット側の準備として、開発者モードに切り替える必要があります。 ソフトウェアの情報画面を表示させ、ビルド番号を連続して7回タップしてください。 すると「これでデベロッパーになりました」と表示され、開発者モードに入れます。 「開発者向けオプション」をオンにし、設定から「USBデバッグ」の項目もオンにしましょう。 続いてパソコン側の操作として、タブレット専用のドライバーを入れます。 まず「Android Studio」をインストールし、「Android SDK Manager」を起動、「Google USB Driver」にチェックを入れてインストールを実行してください。 この状態からパソコンとタブレットをUSB接続し、コントロールパネルから、まだ認識が終了していないタブレットのデバイスを選択、「ドライバーソフトウェアの更新」で検索を実行します。 「すべてのデバイスを表示」から画面表示に従って進み、「Google USB Driver」のインストールフォルダーを指定、「Android ADB Interface」を選択してインストールを完了させましょう。 あとは対応アプリをタブレットとパソコンの両方に導入し、アプリの仕様、案内にそって進めば、サブディスプレイとして使えるようになります。 「TwomonAir」のようなアプリならば、タブレットをWi-Fiによる無線接続でサブディスプレイ化でき、タブレットをコンセント充電しながら使ったり、自由な場所に置いて使ったりと、よりスマートに活用できます。 上記に示した設定方法が難しかったり、上手くいかなかったりした場合は、「spacedesk」アプリを試してみましょう。 ローカルエリアネットワーク内にあるWindowsパソコンとタブレットを接続するもので、より設定が簡単な仕様となっています。 両端末でのインストールを終え、タブレットでアプリを起動すると、サーバーが見つからない旨の表示が出ますから、パソコン側のタスクバーにある「spacedesk」アイコンを右クリックして「ON」に変更します。 するとタブレット側にパソコンのコンピューター名が現れるので、これをタップし、ディスプレイ表示の設定を進めてください。 解像度などは低めですが、無料で使え、設定の煩わしさも少ないので、まずは少し試してみたいという方にお勧めです。 このほかでは「iDisplay」も接続方法が簡単で、タブレット、パソコンとも多くの機種に対応するアプリであることから、汎用性、利便性が高く使いやすいでしょう。 有償アプリですが、使い勝手が良く、有線接続もWi-Fiによる無線接続も可能です。 まとめ いかがでしたか。 アプリは他にも多く提供されており、無料試用期間が設けられているタイプもありますから、使い心地を試してみて導入するのも良いですね。 アプリ以外にも、専用の対応ドングルを購入して使う方法もあります。 アプリよりはやや値が張りますが、安定感や環境構築の手軽さでは勝るケースも多いでしょう。 シーンやニーズにより、検討してみてください。 手法はさまざまですが、タブレットをサブディスプレイ化すると、生産性は確実に向上し、驚くほど利便性の高い環境、快適な作業環境を得ることができます。 すでにあるタブレットも、新規導入するタブレットも、今回ご紹介した方法を踏まえ、徹底活用してそのスマートなパフォーマンス力を最大限に引き出し、ほかにない有用性をぜひとも実感してください。

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