アイコス 互換 品。 【新型】アイコスの互換性品で一番おすすめな加熱式タバコとは?

アイコス互換機とは?メリットやデメリットを詳しく解説

アイコス 互換 品

目次からササッとチェック• もはや新型アイコスよりアイコス互換性が強し?! いま、アイコスユーザーの間で 『アイコスって使いづらくね?互換性の方がいいんじゃ…?』 なんて話になっているそうです。 以前までは、互換性は正規品より 価格が安いけど粗悪品なんて話がありましたが、最近では加熱式タバコアイコスの後継者として上位互換性が主流になってきています。 アイコスのちょーーーとモヤっとする点を解消してくれる互換性は安くて使い勝手がいいという事から話題になっているんですって。 アイコスの使い勝手が悪い点 アイコスユーザーのほとんどが加熱式タバコアイコスを使っている理由として グローの口当たりとかプルームテックの薄さとかタバコを吸ってる感がないから。 喉にくる煙のキック力の強さから他の加熱式タバコではなく、アイコスを使い続けている人が多いのが現状です。 つまり、 消去法でアイコスを選んでいるということ。 アイコスよりいい商品があるならそっちに流れるのも当たり前です。 だって、 アイコスで満足しているわけじゃないもん。 とは言え、どんな点がアイコスより優れているのなんか見ただけではわからないので、ここからはアイコスとアイスモークの特徴と欠点を比べていきたいと思います! 連続喫煙ができるのは… アイコスの欠点として一番最初に挙げられるのはやはり 連続喫煙ができないという点ではないでしょうか。 旧型のアイコスも新型のアイコスも一回喫煙するごとに4. 5分バッテリーに充電しなければならずチェーンスモークができなくなってしまっています。 しかし、アイスモークはバッテリーと本体が一体型になっているのでチェーンスモーク可能! 最大13本まで連続で喫煙することができるので、飲み会の席などでは重宝できるのではないでしょうか? アイコス:劣勢 アイスモーク:優勢 吸引時間が長いのは… 吸引時間、つまり加熱されて吸える状態である時間ですね。 この点については圧倒的に アイコスが有利です。 加熱式タバコアイコスが6分間吸引できるのに対して、アイスモークは3分と半分ほど。 人と話している間に終了しているなんてことも多いのでその点においては劣っていると言えます。 しかし、中央部についているからこそ 掃除がしにくいという欠点が上げられています。 加熱式タバコアイコスは特に薄いプレートが加熱部になっているので掃除中やヒートスティックを刺す段階で折れ曲がるという故障が多く発生していました。 しかし、アイスモークの加熱部は 太い針のようなかたちをしており 折れ曲がる・ヒートスティックに負けると言う事案が一切ありません! 新型アイコスを買ってもすぐに加熱部分が折れて使えなくしてしまう筆者的にはかなり嬉しいポイントでした。 アイコス:劣勢 アイスモーク:優勢 味をよりおいしく感じるのは… アイスモークは中央から太めの針で加熱していきます。 そのため、加熱の際に ムラができにくく全体的に温めることができます。 また、新型アイコスのブレードのように汚れが付きにくい設計になっているのでコゲが付きやすいという問題もありません。 20本に1回の掃除がおすすめされていますが、新型アイコスのように神経質になってブレードを折らないように…なんて考えず ゴシゴシと掃除できちゃうのも有利な点です。 掃除がしやすく、特別な加熱構造をしているため、加熱式タバコアイコスよりも 十分に深い味わいを楽しめるというのもぽいんとになっています。 アイコス:優勢 アイスモーク:劣勢 バッテリー容量が多いのは… 新型のアイコスのバッテリー、つまり外側のバッテリー容量が 2900mAhなのに対して、アイスモークのバッテリー容量は 650mAhと少な目です。 重くなればなるほどバッテリー容量は大きくなりますし、持ち運びに便利な軽量のアイスモークを取るか、重量感はあるけど安心して十分な本数が吸えるアイコスにするか悩みどころですね…。 アイコス:優勢 アイスモーク:劣勢 持ち運びに便利なのは… 加熱式タバコアイコスって、バッテリーの詰まっているチャージャーと、本体のホルダーの2つの機器で出来ています。 そのため どちらか片方を忘れただけで喫煙できなくなってしまいます。 しかも2つの機器分の重さが結構重いのも難点… 一方アイスモークはバッテリーと本体の一体型で軽量化に成功した互換性品です!加熱式タバコアイコスが120gなのに対して、アイスモークは 30gと超軽量! サイズもライターくらいなのでポケットに入れやすいのもポイントが高いです。 アイコス:劣勢 アイスモーク:優勢 操作が楽なのは… アイスモークの特徴は他にも、予熱までの時間が 10秒程度非常に短いこと、またアイスモークにはボタンが一つしかなく、 押している長さや回数によって使いこなします。 連続で5回クリックすれば電源がオンになり、1回クリックで電池残量確認、3回クリックすれば加熱が開始されます。 押す回数だけ覚えれば 簡単に扱うことができるという点もアイスモークが優位な特徴と言えるでしょう! アイコス:劣勢 アイスモーク:優勢 他の互換性品よりもアイスモークが優れている点 新型のアイコスよりもアイスモークの方が優れていると言っても、 他の互換性品だって加熱式タバコの新型アイコスより優れているものがあります。 それでもなぜ アイスモークがおすすめだと言ったのか、ちょっとご紹介。 新型アイコスの互換性品ならアイスモークが圧倒的におすすめの理由。 ほとんどのアイコス互換性品がバッテリー一体型 旧型も新型も加熱式電子タバコアイコスは 1回ずつしか喫煙できないという点が問題視されていました。 そのため、互換性品のほとんどがバッテリー一体型で チェーンスモーク可能になっています。 加熱式タバコでもチェーンスモークができるのはグローのみでしたが、細い吸い口が合わないという人も多かったので加熱式電子タバコアイコスの互換性品でチェーンスモークできたのはアイコスユーザーにとって嬉しかったのではないでしょうか。 バッテリー一体型だからこその重量感 しかし、バッテリー一体型のアイコス互換性品のほとんどが加熱式タバコグローのように パックジュースのような見た目のゴテッとした形です。 グローが毛嫌いされた理由の一つに 見た目がダサいという話も合ったのにこれではスリムなフォルムの加熱式タバコアイコスの互換性品としては劣化していると言っても過言ではないです。 しかし、アイスモークはバッテリー内蔵なのにあの細長さとコンパクトさを実現! この件に関して他の新型アイコスの互換性品の中ではかなり有利と言えるでしょう。 カラーバリエーションが豊富 新型アイコスの互換性品アイテムはかなりの種類が登場していますが、ほとんどの互換性品が 黒・白、たまに赤といった調子でカラーバリエーションが制限されていることが多いです。 しかし、アイスモークは 全6色展開とカラバリが豊富です! 全てメタリック仕様になっていてかっこいい本体は人目を惹きます。 登場したばかりの商品と言うこともあり、持っている人も少ないので更に 目立つこと間違いなし! 自分の個性やイロを表現したい方にはおすすめの互換性品なのです。 アイコスの互換性品おすすめはアイスモークまとめ いかがでしたでしょうか?筆者の使っている加熱式電子タバコアイコスの新型以上の性能を持った互換製品、アイスモークのおすすめ度についてご紹介させていただきました! アイコスよりも優れている点として、 チェーンスモーク可能 壊れにくい 味が強く感じられる 軽量で持ち運びに便利 操作が楽 といった点が挙げられます。 アイコスの寿命は約1年ととても短いです。

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アイコス互換品おすすめランキング!口コミや評価も比較してみた

アイコス 互換 品

これまで数多くのIQOS互換機を試してきた中で 2020年最新のおすすめをご紹介! 実際使ってみた数十種類の中から絞ったおすすめできるデバイスです。 IQOS互換機とは 本家IQOS アイコス に互換性を持たせた製品を他社が開発したもので公式IQOSは全く関与してません。 メリットは下記のとおり。 アイコスヒートスティックをそのまま使える• 安く購入できる製品が多い• 種類が豊富• ほぼ全ての製品が連続喫煙対応 喫煙本数や必要機能、デザインなど含めて 低価格でも自分好みのデバイスを探せるところ。 逆にデメリットは謎のメーカーも多く保証の有無が不明なデバイスもあり、純正と比べれば信頼性において劣ります。 とはいえ、ankerやパナソニック製バッテリー搭載モデルなど、互換機メーカーとして評判高い製品を提供する会社もあるので侮れません。 てことで、厳選した完成度の高いIQOS互換機たちの紹介です。 本家IQOSのスペックを比較 これから主流になるIQOSの2種類をピックアップ 価格 8,980円 6,980円 喫煙時間 最大6分or14パフ 最大6分or14パフ 喫煙本数 約20本 約10本 充電時間 約2時間 約75分 IQOS3は1本吸うごとに充電が約3分。 IQOS3マルチはアイコス初の連続使用を可能にしたモデルです。 2019年8月26日から定価改定で値下がりになりました。 参考: IQOS3の欠点と言えば連続使用不可にあり、マルチは連続可能ですがMAX10本の物足りなさにあります。 そこでこれらの欠点を解決できるのが最新デバイスのDUO デュオ。 新型IQOS3 DUO デュオ の性能は?• とはいえ、価格や機能面などIQOS互換機が未だ勝る部分が多いのもたしかなところ。 それでもIQOS互換機を選ぶ理由 多くの悩みは純正のIQOS 3 DUOで解決できますが、それでも互換機の選択肢が消えない理由があります。 IQOS互換機は10~30本の連続喫煙ができるデバイスばかり。 DUOのようにホルダーとチャージャーに分離しないため使い勝手も簡単です。 価格は2,000~6,000円と幅広いラインナップで純正より低価格。 豊富なデバイスの中から自分好みを探せます。 安くて使える製品を探すのか、多少高くても高性能を探すのか、そこにデザインも取り入れるのかは様々で選ぶことも楽しみの1つです。 ところが膨大なIQOS互換機の中から1つを選ぶのは一苦労。 そのため今回は私が使った中でも「これはおすすめ」を下記にラインナップ。 じっくり選んでいただければと思います。 おすすめのIQOS互換機8選! 最新モデルだから性能が上。 ということもなく2018年モデルでも全然いけます。 扱いやすさと欠点の少なさ、長く使えて満足度の高いものをピックアップしました。 多くのデバイスの中から自然に手に取りたくなるIQOS互換機です。 HI TASTE P6【ディスプレイ搭載と自在性】 とにかく人気が高いHI TASTE P6の特徴はディスプレイ搭載で状態を細かく管理。 欠点がなく自在性抜群のデバイスです。 MAX連続喫煙35本• 喫煙時間3分~6分 この他バイブレーション、クリーニング機能が標準装備。 ディスプレイではさらに電池残量、喫煙本数 5本喫煙済み もひと目で分かり、好みの加減に限りなく近づけることができます。 加熱方式ニードルタイプ、加熱キャップはマグネット式。 これはメンテナンス性と使い勝手に優れた仕様。 マットな素材で質感良く、デザインもスタンダードで好まれやすい。 これだけの性能に対して価格は良心的。 IQOS互換機選びにおいて失敗しないデバイスNO. 1でしょう。 MAX連続喫煙30本• 喫煙時間3分半~5分半 バイブとクリーニングは当たり前の装備として、 40本喫煙ごとにバイブでクリーニング時期をお知らせする機能も有り。 HITESTE P6と同様に 充電残量、喫煙本数、喫煙時間、加熱温度を管理&細かな調整が可能になってます。 アルミ合金のボディは耐久性に長けてます。 挿入口のスライド、マグネット式キャップのスライドはスムーズでとにかく快適です。 本体98gは重さを感じますが、重厚感を求める方には魅力の1つ。 見た目はスマートに仕上がっているためさほど気になりません。 キック感は高めで吸い応えを求む方にもおすすめします。 最大15本連続喫煙• 喫煙時間5分or17パフ• 28分の高速充電 バイブレーション、クリーニング機能搭載。 温度設定はできませんが温度制御システムや電源ロック機能で安全面に優れます。 正面に電源ボタンが1つのシンプル設計で、サイドのLEDライトで充電残量を確認可能。 15本の連続喫煙とバッテリー持ちは控えめですが、圧巻は28分間での高速フル充電。 断トツに早いです。 マグネット式キャップにはスライドカバーも搭載。 外すと加熱ブレードが現れます。 内部にもアルミが使われ細部の作りまで丁寧な仕上がりです。 喫煙15本でOKな方には最良のデバイスかもしれません。 シンプルで軽く耐久性も高いです。 高速フル充電はとにかく効率が良く、約2分の充電で1本吸えるのでバッテリー容量の少なさもカバーします。 最大喫煙本数30本• パナソニック製バッテリー• USB Type-C搭載 30本連続喫煙の喫煙時間も十分です。 互換機の売りの1つである「安さ」を完全無視したデバイスですが、おすすめに含めないわけにもいきません。 価格9,980円。 しかし開封すると納得してしまうほどの高級感。 握りやすい様に表面に凹凸を入れたデザインです。 加熱方式ニードルタイプ。 マグネット式キャップ。 温度調整はありませんがバイブ、クリーニング搭載。 安心面でも優れており、30本の大容量バッテリーはPanasonic製です。 見た目や高級感、価格で本家と真向勝負できる希少なIQOS互換機なので、外観にもこだわる方におすすめします。 なお現在は値段が下がりつつあるのでこちらも狙い目の製品です。 最大喫煙本数18本• 充電1~1. 5時間• コンパクトで40g バイブとクリーニング機能を搭載する加熱ニードル方式のIQOS互換機です。 温度変更はありません。 目立った機能はないバランス型。 40gの軽量でありながら4分と18本の喫煙は、軽量モデルとしては優秀です。 本機をおすすめにあげたのは2,000円台の価格でも無難に使えるから。 高額な製品に比べると見劣りするスペックですが、「安くて普通に喫煙できれば良い」。 そんな要望に応えてくれるMOX Edgeには価値を見出せます。 小さくてスマートな外観ですが、本体はアルミボディで外傷にも強いです。 個人的には雑に扱えるのもメリット。 レビュー まとめ サイズ感はこのように。 可愛い外観 最大15本、約5分。 15本程度で足りるならLEFTECは最高です。 デザインとタッチセンサーで差別化ならAVBAT-XやTTも良いですね。 安い互換機でも侮れなく、とは継続利用しても不具合がない良デバイスです。 今回あげた種は売れ筋の製品で安心感も高いので、是非とも自分にあったものを選んでいきましょう。

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アイコス3マルチ・・・ではなく、アイコス互換機「iSMOKE」をレビュー!これマルチ超えしてるんじゃない?

アイコス 互換 品

アイコス互換機とは アイコス互換機とは 「ヒートスティックが吸えるデバイス」の総称で、とくに規格が決められているなどの取り決めはありません。 加熱式タバコでヒートスティックを楽しめれば全て「アイコス互換機」となります。 アイコスは爆発的なヒットを飛ばし、2016年末には通販サイトで定価の2倍以上で取引されていたこともあり、その他メーカーがこぞってアイコス互換機の開発に乗り出しました。 しかし粗悪品はすぐさまに姿を消し、今では数種類の販売に留まっています。 なお、アイコス販売元のフィリップモリス社は 「アイコス互換機を黙認している状態」で、特に特許侵害などのニュースは今のところ確認できていません。 アイコス互換機の登場で アイコス本体が売れなくてもヒートスティックはバンバン売れるから良し!ってとこでしょうか。 アイコス互換機の種類 現在販売されているアイコス互換機はシリーズを含めると多岐に渡りますが、基本的には以下の4種類になります。 (他にもあったらぜひ教えてください) ホルダーだけの簡易タイプ【シガレッソ】 発売されたばかりのアイコス互換機。 形状は簡易的でなんだか大き目のUSBメモリのような外見ですが、 実はかなりの高性能。 ホルダー単体で充電できる• フル充電で11本まで喫煙可能• 充電なしで連続吸引OK• ブレード部分が切り離せて掃除が楽• 加熱制御システムが秀逸 本体が小さいのでポケットにも入りますし、長財布などにも入れることができます。 それでいて1回の充電で11本まで喫煙が可能です。 また、 シガレッソは他の互換機にはない「加熱制御システム」が搭載されています。 これにより常に均一な吸いごたえと風味を味わうことができ、チェーンスモーク時の味の劣化もありません。 1本当たりの吸える時間は互換機最長の6分間(アイコスと同じ)。 加熱方式もアイコスとまったく一緒なので、 互換機特有の「あれ?ちょっとアイコスと少し味が違う…」なんてこともなく、スムーズに移行をすることができます。 コスパ最強!グローも吸える【ハーブスティック】 そして満を持して登場したのが2017年12月末に発売開始した 「EFOS E1」です。 基本システムはi Buddy(アイバディ)を踏襲しながらも、さらに低温・高温モードを搭載。 丸みを帯びた可愛らしいフォルムで、販売会社は「かなりの自信作です!」と太鼓判を押しています。 シチュエーション別おすすめアイコス互換機 アイコス互換機の種類が把握できたところで、今度は シチュエーション・用途別のおすすめアイコス互換機をまとめてみました。 アイコス代替品をお探しの方はぜひ参考にしてみてください。 デスクのお供に、アイコスサブ機が欲しい アイコスは充電がないと吸えませんよね。 したがって常に充電をしておきたいものですが、つい 「仕事場に充電したまま帰宅」してしまい、家に帰っていざ一服 -。 - y-゜゜゜と思ったらアイコスがない!なんてよくあるケースです。 仕事場のデスク周りで喫煙可能な方や近くに喫煙ルームがある方は、パソコンからをUSBケーブルでつないでおくと便利です。 アイコスは鞄の中に入れて外出時などに使用、カムリは常に仕事場に置いておけば「会社にアイコス忘れた!」なんてこともありません。 とにかく貧乏性、ランニングコストを抑えたい アイコスは現在1箱460円です。 タバコはいつの日も増税対象で、近々さらに値上げすることも予定されており、 電子たばこ関連銘柄も値上げ対象といわれています。 1箱1,000円とか一気に値上げしてくれた方が諦めがつくのですが、真綿でじわじわと締められるようにゆっくりと、しかし確実に値上げをしていきます。 ならば1本で数回吸えばいいじゃない!ということをできるのが です。 このようにちょん切って使用するので、1本のヒートスティックで2~3回分楽しむことができます。 ハーブスティックは他のたばこ(グローもOK)も使えるので、利便性はかなり高いですね。 アイコスが壊れた!もう3台目(涙 何を隠そう、ボクはアイコス3台目です。 最近は 「アイコスは壊れるもの」と認識しているため、常に互換機をセットに持ち歩いています。 0plusになってからはやや故障が少なくなった気もしますが、それでも一度交換しています。 最近は「アイコスをサブ機」として使用するようにしていて、メインはもっぱら です。 2017年9月の発売から使っていますが、今のところ故障もなく快適に使用できています。 新しいものに目がない人の食いつきがハンパないです。 そして先日手に入れた を早速友人との飲み会に持って行ったところ、かなりの注目を浴びました。 特に内心「イーフォスよくやった!」と思ったのが、女子受けが非常に良かったことです。 ボクが持っているのはイーフォスのホワイトなんですが、 パールがかったカラーと丸いボディが可愛らしく感じたんでしょうね。 早速「イーフォスをメイン、アイバディをサブ」に切り替えて、アイコスは車内に取り残されています。 おすすめのアイコス互換機まとめ アイコスのヒートスティックが吸えるおすすめの互換機を4つ紹介してみましたが、いかがでしたか? 使い道によってはどれも良いですが、 やはり使い勝手が良いのは「イーフォスとシガレッソ」です。 イーフォスは性能・デザインともに申し分なしでメイン機として活躍しますが、サブ機を持つのならシガレッソのほうが持ち運びも便利です。 どちらも吸いごたえ・使い勝手は良好なので、使うシチュエーションに合わせて選んでみてくださいね。

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