大仙 市 ラーメン。 秋田県大仙市のなつかしい味大曲カレーう~めん

秋田県大仙市のなつかしい味大曲カレーう~めん

大仙 市 ラーメン

朝ラー王国・秋田の朝ラー提供店 通常メニューで営業 秋田県大仙市のソウルフード「カレー旨ー麺」の提供店。 店舗情報は「道の駅 なかせん」のホームページで発信。 前金制でメニュー名が呼ばれたら自分で取りに行くセルフスタイル。 店頭&壁貼りのメニューを見て口頭でオーダー。 季節限定メニューの提供あり。 小上がりテーブルがあるのでお子様連れでも安心。 食べ終わった食器は返却口へ返すセルフスタイル。 テイクアウトメニューあり。 支払いは現金のみ対応。 うどん・そば 味穂のメニューなど うどん・そば 味穂の冷やしラーメン 冷やしラーメン 550円 スープは鶏などの動物系+タラなどの魚介系+乾物系と思われる清湯ベースで、そこに蒸し鶏や海藻類などの各種具材がトッピングされた冷たいラーメン。 丼の縁には練りワサビが添えられています。 ちょい辛なネギも共に香味を重ねています。 途中から丼の縁の練りワサビをスープに落とせば、爽快な辛味が冷たい和風出汁に溶け込んで更に冷涼感がアップ。 これは夏にピッタリの一品だと思います! 麺は中細縮れ麺で程よい歯応えがありちょいモサな食感。 具材もヘルシーでスルッと食べれます! うどん・そば 味穂のカレー旨〜麺 カレー旨〜麺 580円 スープはカツオ節、昆布などの魚介乾物系主体と思われる醤油ベースのカレー味で、そこに中華麺を合わせた大仙市のソウルフード・大曲から旨〜麺。 それ故にネギの爽快な辛味が心地よいアクセントに。 時間の経過と共にスープが染み込んだ野菜のかき揚げが馴染んで、甘口カレー味に更なるコクを付与。 揚げ物とカレーの相性は間違いないので、この組み合わせも鉄板だと思います! 麺は中太ストレート麺でモッチリな食感。

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秋田県大仙市のなつかしい味大曲カレーう~めん

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1980年代、今のアラフォー世代がティーンだった頃、まだ活気に満ちあふれていた頃の大曲の駅前商店街である食べ物が若者達の間でブームとなっていました。 それが「カレー旨麺」です。 時は流れ、少年はおじさんになり、元気だった中心市街地もいつの間にか廃れてしまった今「 カレー旨麺」を「 大曲カレーう~めん」として復活させ、町も人も活力を取り戻すきっかけになればと、アラフォー世代が中心に復活の運動を始めました。 うどんそばの和風だし汁にラーメンの麺を入れ、その上に特製のカレーをかけて出来上がり。 カレーうどんともカレーラーメンとも異なる独特の風味・味わい。 一度食べたらあら不思議、たちまち貴方もコイツの虜。 チビッコも大人も、小腹がすいたら召し上がれ。 それが大仙大曲の知る人ぞ知る伝説のご当地グルメ、『 大曲カレーう~めん』なのです。 大曲と言えば何と言っても「花火の街」。 毎月市内の各所で花火大会が開催されている他、地域行事や冠婚葬祭など頻繁に花火が上がっています。 メインイベントは毎年8月第四土曜日に開催される「全国花火競技大会〜大曲の花火〜」は70万人ものお客様が観覧する全国一の花火大会です。 明治43年に第一回大会を開催し、平成20年で100周年を迎えました。 従来の花火の概念を打ち破る創造花火を作り出したのも大曲が初めて。 全国の花火製造業者が目標とし、匠の技を競う競技大会です。 また、花火だけがクローズアップされてしまいがちな大仙市ですが、広大な土地、食べ物の豊かさや人の笑顔などなどちょっとしたことに微笑ましい魅力がたくさん溢れています。 ぜひ一度、自分自身で体感してみてください!.

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大仙市でおすすめの美味しいラーメンをご紹介!

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【大仙市】2019年11月オープン・ラーメンえにし「えにしラーメン」感想 【大仙市】ラーメンえにし 2019年11月下旬オープン店 秋田県大仙市にある「ラーメンえにし」は、 2019年11月下旬にオープンしたラーメン店です。 実は、以前から「ラーメンえにし」がオープンすることはわかっていたのですが、詳しいオープン日時を掴めておらず悶々としていたんです…この度、ようやく訪問することができました! 場所(住所)は 秋田県大仙市佐野町7-14です。 国道13号線に近い場所にあるので、店舗は簡単に見つけることができると思います。 店前には4台程度駐車できるスペースがありました。 この日は平日の昼間。 オープンしたばかりのラーメン店なのでお客さんがたくさんいました!大盛況でしたよ~。 店内レイアウト 店内はMAX20名ほど着席できます。 満席の場合は、立って待つことになりそうです。 店舗内は思ったより広い印象。 券売機は無く、着席してからメニュー表を見て注文するシステムでした。 支払いはカウンター横からです。 「えにしラーメン680円」+「チャーシュー追加200円」 「えにしラーメン」のチャーシューには、 秋田県産の豚が使用されているようです。 今回筆者は「チャーシュー追加」で注文!脂身が少なく、パサつく系のチャーシューのため、好き嫌いが別れるチャーシューだと思いました。 また、えにしラーメンは 化学調味料を一切使用していません。 ですから、素材本来がもつ 素朴なうまみを感じることができるラーメンとなっています。 あっさり系です。 「昔懐かしい」が良く合うラーメン 澄んだ醤油スープを一口飲むと、皆、口をそろえて「昔懐かしい…」と言ってしまいそうな 素朴感!(いい意味)。 最初は、少し醤油が強すぎるかな?と思いました。 しかし、食べていくうちにその気持ちが消えていったので、大した問題ではないと思います(もう少し薄口でもいいかな…という感覚もあった) 中華麺を選択! 「タピオカ麺」「中華麺」いずれかの麺を選べるラーメンえにし。 今回筆者は 中華麺を注文しました(タピオカ麺も気になるな…) 中華麺も<昔懐かしの~>という言葉がよく似合う、 プリプリとした食感が印象的なストレート麺でした。

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