天昇 天候。 【6号機北斗天昇】天井狙い・やめ時・モード情報【ハイエナ】

【北斗の拳天昇】銅トロフィーの出現率は嘘?!設定2を打ち切った結果ww

天昇 天候

モード A 天井 :700のゾーン モード B 天井 :600のゾーン モード C 天井 :400のゾーン チャンス天井 :200のゾーン 滞在モードは 七星チャージの最終ゲームで小窓をタッチした時のボイスや、 ステージ中の天候変化によってある程度は判別可能。 私の台は朝から 200 や 400 などの、割と浅いゲーム数での激闘ボーナスへの当選が目立ちました。 今回の稼働前に低設定を打っていたため、 「あれ、なんか当たり軽くない?」と思っていました。 初AT 真天昇RUSH! 1 回目の AT は、1スルーしたあとの200のゾーン の激闘ボーナスからでした。 対決中にレア役を何度か引いたため、デキレースという感じもなく …。 何とかATに漕ぎ着けた感MAXでしたね。 この AT 、 480 枚で終了。 あまりの少なさに驚いていると … 銅トロフィー出現(設定2以上確定) 見たいのはこれではありませんので、そっと写真を撮り何の動揺もなくレバーオンしました。 その後も AT に突入するたびに 500 枚弱程度の枚数で終了。 ATがまじで伸びない。。。 そしてAT を 2 スルーしたり、当たりはするけど 400 まで連れて行かれるなどのお金の入る展開になりました。 レインボートロフィー出現! やめたいなーなんて思っていた時、横で打っていたお兄さんに肩を叩かれます。 お兄さんの台を見ると、まぁなんという事でしょう… 虹色に輝くトロフィーが!!! 見たかったのはそれです。 でもあなたの台で見たかったわけではありません。 横が設定6が確定してしまったため、ますます 「次回 AT をとったらヤメかな〜」なんて思っていました。 次回ATでやめようと思っていた私。 400 の断末魔ゾーンからの激闘ボーナスに当選。 昇舞球の1つが「撃破」でした。 (完全なるリゼロ感) 2 人の強敵を難なくぶっ叩いて AT に突入します! ここだ。 ここでもうやってしまおう。 2400 枚出してエンディングだ。 それで全て終わりだ。 楽になっちゃおう。 しょにゃのアームが火を噴きます。 結果は… 400 枚 本日の稼働の最低枚数を叩き出し、激おこしょにゃ太郎になっている時 … ピコン! しょにゃを嘲笑うかのように、 456 確定の金トロフィーがくるくる回っていました。 ーああ、やる気なのね。 受けて立つよ。 設定 4だとして も、 北斗神拳伝承者しょにゃ太郎が打てば、設定 6 のようなグラフを描くでしょう。 ー456 確定しちゃったこと、後悔しないでよね。 注)本当はこの時静かにクレオフしてやめようとして立ち上がっていた、しょにゃ。 それを相方のみのに見つかり、静かに椅子に座らされて打たされることになったのでした。 北斗天昇 推定設定4の闇 ーどれほどの時間が経っただろうか。 左の設定 6 確定した台は、とにかく 激闘ボーナスの当たりが軽く、 AT 突入率も抜群。 その後も設定 6 確定が 4 回も出て、もう何も言うことない挙動。 私が前日の夜に頭の中で思い描いていたようなグラフを描いていた。 その頃しょにゃは、 追加投資をしていました。 400 のゾーンでの激闘ボーナスからの AT を 4 回連続スルーして、投資は 28K。 どんなに気合を入れてレバーを叩いても、ハンとヒョウにボコボコにされるケンシロウ。 こんなに弱くてどうやって世紀末から世界を救ったのか。 疑問しかありません。 何人もの常連さんに声をかけられました。 「もうやめたら?」 「顔死んでるよ?」 「横が設定 6 でしょ?」 「そんなに北斗好き?」 いつもなら笑顔で対応するところですが、 笑顔を作ろうとすると、ほっぺたと口が引きつるのが自分でも分かりました。 それに個人的に設定 4 の挙動を見てみたいという思いもありました。 北斗天昇 ラストに衝撃の展開が待っていた …(スランプグラフあり) やっとこさ AT に突入して、 800 枚獲得。 その後も 100G 以内に当てた激闘ボーナスから AT にねじ込み、 400 枚獲得。 少しずつ少しずつ、出玉を戻しました。 それからも同じような展開を繰り返し、時は夜の 21 時。 最後の AT を 480 枚で終了。 その時 … (写真撮ってないため拾い画です) 全米が泣きました。 本当一瞬フリーズしました。 そして今までスロットを打ってきて、 一番絶望した瞬間だったかもしれません。 設定 4 だと思い込んでいた私の台、本当は設定 6 だったのです。 私が設定 6 を殺していたのです。 昇天したら設定6はかなり薄いでしょう。 (だからまぁいっか!とはならないよ) 6 号機に思うこと 今回、北斗の天昇の設定狙いをして、早々に設定 6 確定した横のお兄さん 4 号機から専業をしている、かなり上手な方 も言っていましたが … 「これはもうスロットではない」 私も同意です。 なぜかと言うと、「設定 6 はほぼ同じ展開、ほぼ同じグラフを描く」からです。 自分のヒキや、その日のドラマを楽しむ打ち手からするとあまりにもつまらないし、 スロットを 「自分の手で打っている」という感覚があまりにも感じられない。 フリーズを引いても何をしても2400枚で終了。 みんな同じ展開しか待っていません。 正直リゼロなんかは、 当たるゲーム数までのお金入れるから勝手に回ってくれないかなとすら思います。 だって、何したって決まったところでしか当たらないんだから。 なんなら、設定 1 の方が一撃性のドラマがあって面白いかもしれません。 だけど、それはもうスロット本来の形ではないと思うんですよね。 メーカーの方もしっかりと考えて、全力を尽くして世に出した台なことは、痛いほど分かりますが、これが 2400 枚規制の力でしょうか。 この 2400 枚システムがある限り、似たようなシステムの台しか生まれない。 昔と 投資金額はほぼ変わらないのに、バックが少ない。 毎日設定 6 が打てたり、ハイエナが出てくれればいいですけど … それは夢のまた夢。 出来たとしても一瞬です。 悲しいけれど、時代がスロットをそうさせたってことですね。 あの北斗ですら、「美味しいハイエナ台」と騒がれていることが、私は何だか切なくも悲しくもあります。 私はスロットにお金だけではなく、楽しさやドキドキも求めていたタイプの人なので、今のスロット業界には残念な気持ちしかありません。 皆さんはどう考えますか? 是非コメントや Twitter でリプや DM 待ってますので、どしどしご応募? ジャグとハナもなくなるし。 6号機の規定で設定1でもワンチャン勝てる台を作ろうと思うとリゼロや北斗みたいになるのもわかるんですが、いかんせん通常時が苦痛過ぎる。 かと言って高設定は同じことの繰り返し。 どちらも作られた流れにしかならないし、やってやった感もない。 金の為だけで考えると効率だけはいいからだれかに打ってもらいたいと思うし、そりゃ打ち子も増える。 打ち子が増え続けると一般客が打てる台は更になくなる。 少ないパイを専業軍団が奪い合う世界になる。 スロット云々じゃなくてもはやアルバイトと言う名の打ち子を雇った数で勝負が決まる。 そしてますます稼働は減りやがて全滅です。

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パチスロ北斗の拳 天昇 天井,設定判別,解析,打ち方まとめ

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今回は、天昇の設定判別と注目点についてお話します。 既に、6号機としてお店で設置されています。 まだ、詳細がすべて出ているわけではないですがある程度の判別要素はでています。 今回は、これからメイン機種として設定が期待できるということもあり設定狙いの詳細をお話します。 4 まず、初当たり確率から設定判別できます。 注目すべてきは、やはりCZの位置づけになっている激闘ボーナスですね。 程確率が上がっています。 しかし、注意しなければいけないのが、設定5は設定4よりも悪くなっているという事です。 つまり、 設定4と設定6が別格に優遇されているというのが特徴としてあるので、設定4と6を狙うのであれば注目すべきですね。 実際、設定4と6は天井まで行かないケースが多く、ほとんどが400Gまでに当たっているというデータもあります。 初当たりというのは、今回の北斗でけっこう使えそうな判別要素ですね。 ただ、今までの北斗には設定差があった部分なので、スや弱チェリーなどに設定差があるのはと予想しています。 トキとに注目ですね。 今までと変わらないですが、実践上設定6はけっこう示唆のサミートロフィが出ているようです。 もしかしたら確率に差があるのかもしれませんね。 設定6のグラフの特徴について さて、今回の設定6の特徴としては、「リゼロとAタイプのみたいなグラフ」というのが多いですね。 設定6のグラフを確認しましたが、その通りで右肩上がりのグラフが多かったです。 ただ、すべてが綺麗な右肩上がりになるわけではなくてやはり引きというのもあるので綺麗なグラフでなくても設定6の可能性はあります。 基本的には、グラフより上記の設定判別要素で判断しましょう。 特に、設定4と6は初当たりが軽いのでおそらくモードの選択率が優遇されています。 逆に設定5はATの期待枚数が優遇されている可能性が高いですね。 実際、設定1の期待枚数が千枚、設定6が800枚となっています。 これもリゼロと変わらないですね。 おそらく設定5が一番期待枚数が高いのかなと思います。 まとめ まだ、設定判別要素はすべてが揃っているわけではないです。 しかし、いくつかの要素が判明しているので今分かっている要素だけでも判別は十分可能でしょう。 天昇は、これからホールのメイン機種として活躍が見込まれるので設定6の導入率が初日から多いですね。 今後も旧イベント日を中心に設定6が使われる頻度が多くなると思うので、ホールデータをチェックして積極的に旧イベントは北斗を狙ってみるのもありですね。 絆がそろそろ設定のベースが落ちているころ合いなので、機械割を考えても設定4から狙える今回の北斗は注目です。 kenkounakarada.

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北斗の拳 天昇は天候変化(雪と雨)でモードB(天井600G)以上濃厚

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今回は、天昇の設定判別と注目点についてお話します。 既に、6号機としてお店で設置されています。 まだ、詳細がすべて出ているわけではないですがある程度の判別要素はでています。 今回は、これからメイン機種として設定が期待できるということもあり設定狙いの詳細をお話します。 4 まず、初当たり確率から設定判別できます。 注目すべてきは、やはりCZの位置づけになっている激闘ボーナスですね。 程確率が上がっています。 しかし、注意しなければいけないのが、設定5は設定4よりも悪くなっているという事です。 つまり、 設定4と設定6が別格に優遇されているというのが特徴としてあるので、設定4と6を狙うのであれば注目すべきですね。 実際、設定4と6は天井まで行かないケースが多く、ほとんどが400Gまでに当たっているというデータもあります。 初当たりというのは、今回の北斗でけっこう使えそうな判別要素ですね。 ただ、今までの北斗には設定差があった部分なので、スや弱チェリーなどに設定差があるのはと予想しています。 トキとに注目ですね。 今までと変わらないですが、実践上設定6はけっこう示唆のサミートロフィが出ているようです。 もしかしたら確率に差があるのかもしれませんね。 設定6のグラフの特徴について さて、今回の設定6の特徴としては、「リゼロとAタイプのみたいなグラフ」というのが多いですね。 設定6のグラフを確認しましたが、その通りで右肩上がりのグラフが多かったです。 ただ、すべてが綺麗な右肩上がりになるわけではなくてやはり引きというのもあるので綺麗なグラフでなくても設定6の可能性はあります。 基本的には、グラフより上記の設定判別要素で判断しましょう。 特に、設定4と6は初当たりが軽いのでおそらくモードの選択率が優遇されています。 逆に設定5はATの期待枚数が優遇されている可能性が高いですね。 実際、設定1の期待枚数が千枚、設定6が800枚となっています。 これもリゼロと変わらないですね。 おそらく設定5が一番期待枚数が高いのかなと思います。 まとめ まだ、設定判別要素はすべてが揃っているわけではないです。 しかし、いくつかの要素が判明しているので今分かっている要素だけでも判別は十分可能でしょう。 天昇は、これからホールのメイン機種として活躍が見込まれるので設定6の導入率が初日から多いですね。 今後も旧イベント日を中心に設定6が使われる頻度が多くなると思うので、ホールデータをチェックして積極的に旧イベントは北斗を狙ってみるのもありですね。 絆がそろそろ設定のベースが落ちているころ合いなので、機械割を考えても設定4から狙える今回の北斗は注目です。 kenkounakarada.

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