英語 自己 紹介 大学。 【徹底攻略】英語面接でそのまま使える!自己紹介フレーズ&例文をご紹介 AmazingTalker®

まずは英語で自己紹介をしてみよう!

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まずはどんな場合でも、 自己紹介する前に一言あいさつするのを忘れずに。 笑顔で、相手の顔を見て、シチュエーションによっては 握手やハグも一緒にすることもあります。 基本的には相手の出方に合わせましょう。 こんにちは。 Nice to meet you. 初めまして、お会いできて嬉しいです。 カジュアルでもビジネスでも使える便利フレーズです。 It's a pleasure to meet you. お目にかかれて嬉しいです。 より丁寧なあらたまった表現なので、大切な人とのビジネスシーンや目上の人に使うと良いですね。 pleasureは「喜び、楽しみ、光栄」という意味の可算名詞ですので、"a"がつきます。 It's so nice to finally meet you. やっとお会いできて嬉しいです。 今まで直接会うことができなくてやっと初めて会えた場合や、友達や家族からその人の話を聞いて知っていた場合などは、こう言うのもいいですよね。 また、相手に先に"Nice to meet you. "と言われた場合には、 Nice to meet you, too. Likewise. などで返すといいでしょう。 名前 一言挨拶の後に、名乗ります。 ビジネスの場合はここで名刺も一緒に渡しましょう。 I'm Hanako Yamada. 私は山田花子です。 My name is〜よりも I'm〜の方が自然ですので、この表現を覚えておきましょう。 また、日本の名前に馴染みのない人は急にフルネームで言われても全く聞き取れない(わからない)と思うので、 カジュアルな場面なら名前だけ、ビジネスなら名字だけでも大丈夫です。 〜と呼んでくださいね。 フルネームで伝えた場合や、名前の発音が難しい場合には、あらかじめ自分のニックネームを決めておいて「こう呼んでくださいね」と添えるとさらに好印象です。 本名から取るニックネームや、英語名をつけるときのコツはでご紹介しているので、是非参考にしてみてくださいね。 出身や生い立ち 7. I'm from Tokyo, Japan. 私は日本の東京出身です。 I was born and grew up in Kyoto. 私は生まれも育ちも京都です。 地名をどこまで細かく言うかは、相手によって調整しましょう。 I lived in New York for about 2 years. 2年ほどニューヨークに住んでいたことがあります。 このへんは周りの空気を読みながら、相手が興味を持つようであれば少し膨らまして話をしてもいいかもしれません。 職業・学校での専攻など このあたりから、自己紹介の核心です。 ちなみに、相手から聞かれる場合には What do you do? 「何してるの?」と聞かれることが多いので、学生、社会人それぞれの自己紹介パターンを見てみましょう。 I am a student at the University of Tokyo. 私は東京大学の学生です。 もっと厳密に、 大学生はundergraduate student、院生はgraduate studentと言うこともできます。 I'm studying Psychology at Osaka University. 私は大阪大学で心理学を勉強しています。 I'm a junior majoring in Computer Science at Nagoya University. 名古屋大学3年生で、コンピュータサイエンス(情報科学)を専攻しています。 アメリカなどの大学では 1年生: freshman、2年生: sophomore、3年生: junior、4年生: seniorと呼ばれることが多いです。 I majored in Business, and minored in English Literature at university. 大学では、ビジネス専攻、英文学副専攻でした。 専攻: major、副専攻: minorともに、 名詞でも動詞でも使えるので覚えておきましょう。 名詞: My major is Business. 動詞: I major in Business. 少なくとも自分の学科(専攻)は英語で言えるように暗記しておいてくださいね。 〜専攻科目の例〜 Anthropology: 人類学 Astronomy: 天文学 Biology: 生物学 Chemistry: 化学 Commerce: 商学 Economics: 経済学 Education: 教育学 Geography: 地理学 Linguistics: 言語学 Mechanical Engineering: 機械工学 Philosophy: 哲学 Physics: 物理学 Polytical Science: 政治学 Psychology: 心理学 Sociology: 社会学 Statistics: 統計学 などなど。。 特に〜の分野に興味があります。 〜の研究をしています。 〜についての修士論文に取り組んでいます。 自己紹介でどのくらい詳しく説明するかは、相手次第ですよね。 手短に話しても後で質問されることもあるかもしれないので、一応自分が大学・院で何を専攻・研究していて、今何に取り組んでいるかは簡単にでも説明できるように準備しておくと安心ですね。 <社会人向け> 17. 私はIBMで働いています。 work at は「〜会社で働いている」という 場所を、 work for は「〜会社のために働いている」という 雇用関係を強調した表現になります。 なので、for はwork for Mr. Okada「岡田氏のもとで働いている」のように人が続くことも(もちろんその岡田氏を相手が知っている前提で)。 I've been working in the financial industry for 5 years. 金融業界で5年働いています。 ゴールドマンサックス・ジャパンで営業をしています。 営業マンは salesmanでも通じますし、 sales rep representativeの略)と言われることもあります。 I'm designing my companies website. 私は自社のウェブサイトデザインをしています。 I'm in charge of the Marketing Department. マーケティング部門の担当(責任者)をやっています。 I'm self-employed. 自営業をしています。 趣味や特技など 23. I like fishing. 釣りが好きです。 I likeの後に、 reading, swimming, cooking, travelling, shopping, などなど、自分の興味のあることを紹介しましょう。 I'm big fan of Seattle Mariners. シアトル・マリナーズの大フアンなんです。 ここで相手と意見が一致すれば、話が盛り上がること間違いなしですね! 25. I speak Japanese, English and some French. 日本語と、英語、フランス語が少し話せます。 someをつけると 「少し、多少は」の意味になります。 I have a black belt in Judo. 柔道の有段者(黒帯)です。 ビジネスの場合には個人的な趣味や特技はほぼ言わないですが、カジュアルな場ではこうした話をすると相手のことがよりわかって楽しいですよね。 その後の会話もしやすくなりますしね。 締めの一言.

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英語で「自己紹介」しよう!時間を区切って、短く音読!

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自己紹介 僕のブログをご覧いただきありがとうございます。 管理人のTakaです。 英語が得意です。 僕がどんな人間なのかを紹介します。 ちょっと長い簡単な経歴 静岡に生まれ、高校生までは英語が大嫌いでした… とりあえずテストで点を取るためだけのムダな勉強しかしていませんでした。 そして、何とな〜く大学へ 特に目標もなかったのでただバイトをしながらダラダラ生活していました。 そんな大学1年の夏休み、「海外に行ってみたい!」と今まで海外へ行ったことのなかった僕は思い立ちオーストラリアへ2週間の語学留学をしました。 と、言えば聞こえはいいですが、実際は… 言いたいことを英語で言えなかった僕は、ほとんど楽しむことができませんでした。 ホストマザーに「何でもいいから質問してみて」と言われ 僕が思いつく単語を並べて「何色が好きですか?」と聞きました。 なぜこの質問をしたのかは謎です。 そんなこんなで2週間が過ぎ気づいたことがありました。 僕より偏差値の高い大学に行っている人たちでも全く話せていないと思っている ってことは僕も頑張れば、英語が特技になるんじゃないかって思いました。 と言っても、たどたどしい英語で、話しかける前にノートを見て正しいか確認した文を試しに行ってみる程度です。 しかし、これが意外に通じるんです。 そしてある日 ホストファザーに聞かれました 「どうして君は毎日話しかけてくるんだい?」 ?? 質問は理解していましたが、なぜそれを聞かれたのかを理解できませんでした。 するとホストファザーが 「今まで何人も日本人を迎え入れたことがあるけど、君みたいに話しかけてくる人は一人もいなかった」 そう言うのです 思い切って話しかけたことが報われたようで、とても嬉しかったです。 それから帰国し、英会話スクールへ半年くらい通いました。 そして、今度は1ヶ月ほどイギリスへ語学留学しました。 なるべく日本人とは群れないように最小限の接点を持ちつつ、日本人以外の友人も多くできました。 そのころにはある程度、英語が話せるようになっていたのでやりたいことにも挑戦できとても充実した生活を送っていました。 それから、また1年ほど経過した春、再度同じイギリスへ2ヶ月ほど留学。 さらにレベルアップした英語で前回以上に楽しむことができました。 そんなこんなで僕も大学を卒業するタイミングになり… 就職か、進学か、 イギリスの大学院へは行ってみたかったので、思い切って進学することにしました。 準備期間は1年間あったので、英語のテスト等々はなんとかなり、留学… 発展途上国の勉強をしていたのですが、進路を考えれば考えるほど、途上国の援助がしたいのか、いい仕事を探しているだけなのか悩み… ってことで最低限の学位だけ取って帰国することになります。 できることと言えば英語が話せることくらい… とりあえず英会話講師になってみることにしました。 大手のスクールで3年半くらい働きました。 ゆっくり勉強されたい方には合っているスクールでした。 でも 英語の習得に5年も10年もかけていてはいつまで経っても話せるようにならない! と思い退社 英語を使う他の仕事を1年経験し 最近、増えているコーチング系の英会話スクールで講師を再開 講師経験は合計で7年程になりました。 短期間でもコーチングを行うことで、英語がちゃんと話せるようになっていくことを実感しながら働いています。 このブログの目的 このブログでは効率的な英語の独学の方法を紹介しています。 理由は簡単です。 僕が英語を勉強し始めたときに、このブログで紹介しているような内容を知っていれば、お金も時間も節約できたと思うからです。 今までに、膨大なお金と時間を費やしてきたという自負があります。 あなたは僕のように膨大なお金と時間を使う必要など全くないです。 ですので なるべく少ない費用と時間で、しかも独学で英語を習得しよう、というのがこのブログで広めていきたい考え方です。 最後に 実践することで英語力を向上できる優良な情報を無料で公開しておりますので、是非とも今後も読んでみてください。 ここまで読んでくださり、ありがとうございました。 はじめまして、Takaと申します。 大手の英会話学校で3年半、マンツーマンのコーチング型スクールで3年半、英語を教えています。 今までの経験で多くの方が英語を話せるようになる姿を見てきました。 しかし! 経験から言えることは・・・ 結局、 結果が出るかどうかはその人が努力するかどうかが全て です。 そんなことから 英語は独学でも十分に上達する! をモットーに、時間とお金を最小限に使って最大限の結果が得られるような勉強方法を中心に共有しています。 2020年で英語を教えるという仕事に終止符を打つというのを目標にして、僕の知り得る情報や経験を全てこのブログへつぎ込み、まだ見ぬ新しい分野へ踏み出します。 他にはない情報を中心に、上質な情報をばら撒いています。 詳しくは.

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差がつく!大学生が英語で自己紹介するときに必要な基本フレーズ集

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最近は、社会人になる前に本格的に英語を習う人が増えてきていますね。 それもそのはず。 大学生になると、学校の授業に加え、ゼミや研究室でのプレゼン発表、さらには学会発表に就職面接と、中学生や高校生の頃と比較すると「英会話のスキルを要求される場面」がとても多くなるからです。 また、大学のキャンパスでは外国人の友達を作ることも簡単になります。 相対的に自由な時間も増えるので、アルバイトやサークルの仲間と海外旅行に行き、大学時代の旅行先で初めて英語を使う人も多いですね。 大学では、受験に必要な「机上の英語」より「リアルな英会話」に触れる機会の方がぐんと増えるのです。 今回は、そんな現代の大学生にぴったりな「英語で自己紹介」をするためのアドバイスをご用意しました。 基本の挨拶 自己紹介の前に忘れてはならないのが、基本の挨拶です。 Nice to meet you. 」 もオススメです。 pleased は「喜んで、満足して」という意味ですね。 間違わないように覚えておきましょう。 」 と言い加えてみましょう。 日本語でいうならば「お噂はかねがね」の表現ですね! 自分の名前を名乗る どんな自己紹介をするにしても、最初に話すべき項目は自分の名前です。 一生懸命英語で自己紹介をしても、「あなたのことはよく分かりましたが、ところでお名前は?」なんてことになってしまいますよ! 自分の名前を相手に伝える時に使える表現がこちら。 」 この際に気を付けたいのが、自分の名前を名乗るスピードです。 日本人同士で自己紹介をする場合は、お互い日本人の名前に慣れているため、会話と同じスピードで名乗っても問題ありません。 しかし、外国人の方の中には、日本人の名前に馴染みがない方がたくさんいらっしゃいます。 私たちにとっても外国の方の名前を聞きとるのは至難の業ですよね? その後、きちんとコミュニケーションをとるためにも、自分の名前はゆっくりはっきり伝えるようにしましょう。 もしも(自分の名前は長くて外国の方には発音しづらいかも…)と感じるのであれば、あだ名で呼んでもらうのも良いでしょう。 」 例えば、Masahiro さんであれば Masa、Yukiko さんであれば Yuki など、長い日本語の名前は外国の方々でも覚えやすいよう短くしてあげるといいでしょう。 自分の名前が分かりにくい場合 ならば、思いきってイングリッシュネームで呼んでもらうのはいかがですか? イングリッシュネームとは、自分の英語名です。 あまり日本では馴染みのないイングリッシュネームですが、他のアジア圏の方々の間ではイングリッシュネームを持つことはそんなに珍しくありません。 イングリッシュネームを持つにあたっては、特に申請の必要や決まりなどもなく、自分の好きなように名乗ってOK! 例えば、本名の Chisato から名前をもじって Christine、5月生まれだから May、薔薇が好きだから Rosie など考え方は無限大! 自分の好きなハリウッドスターから名前をもらうのも人気です。 もちろん、自分の本名のまま呼んでほしい! と思うのであれば、それで問題ありません。 大事なのは相手の方と気持ち良くコミュニケーションを取ることです。 ここからは組み合わせ自由!あなたは何を話す? 挨拶と名前をしっかり伝えれば、自己紹介のファーストステップはバッチリです! あとはシチュエーションに合わせて伝えたいことを相手に話せば、あなただけのオリジナルの自己紹介の完成です。 ここでは、大学生同士の自己紹介に使えそうな英語表現をいくつかご紹介いたします。 1.出身地(生い立ち)を話す いろんな地域から人が集まった時は、自己紹介として「自分の出身地」を伝えてみるのもひとつの方法です。 」 あなたの生い立ちに合わせて、いろいろな言い方を組み合わせてみてくださいね。 I was born in ~ ~ で生まれました I grew up in ~ ~ で育ちました I was born and grew up in ~ ~ で生まれ育ちました I used to live in ~ 昔 ~ に住んでいました 2.家族構成を話す 自分の生い立ちにおいて、家族はとても重要な要素です。 」 のフレーズでは、あなたの家族がどんな家族かを説明することができます。 序数にせず、そのままの数字で大丈夫です。 他によく使うフレーズとしては、兄弟姉妹の人数についての紹介がありますね。 」 ~ の部分には兄弟姉妹の人数に合わせて数字を入れましょう。 会話のキッカケとして、次のような表現を覚えておくのもオススメですよ。 あなたは?」 3.学部・学科・専攻について話す 中学校や高校までは文系/理系のような大まかな分類しかありませんが、大学になるといろんな学部と学科があります。 人によって専攻するコースが違うので、大学生として自己紹介をする場合、必ずと言っていいほど「専攻は何ですか?/どこの学部ですか?」と聞かれるでしょう。 これは日本語でも英語でも同じです。 以下、よくある学部や専攻の英語をまとめておきました。 観光学など、日本国内ではあまり馴染みのない学部や専攻もありますが、海外では国や地域によって凄く人気があったりします。 覚えておいて損はないですよ。 文学 Literature 法学 Law 経済学 Economics 経営学 Business Administration 財政学 Public Finance 会計学 Accounting 心理学 Psychology 文化人類学 Cultural Anthropology 教育学 Education 情報科学 Computer Science 工学 Electronics 理学 Science 医学 Medicine 農学 Agriculture 薬学 Pharmacy 社会学 Sociology 国際関係学 International Relations 美術学 Art 観光学 Tourism 生物学 Biology 例えば、東京大学で教育学部の人の場合は、以下のように自己紹介ができます。 I am majoring education at Tokyo University. 「私は東京大学で教育学を専攻しています。 4.何年生(何回生)か話す 大学の学年を表す英語は、少し独特の表現を持っています。 余裕があれば覚えておきましょう。 1年生(1回生) Freshman 2年生(2回生) Sophomore 3年生(3回生) Junior 4年生(4回生) Senior もし忘れてしまった場合には、 This is my first year at university. 「今年は私にとって大学1年目です。 」 のような言い方をしても、もちろん構いません。 知っている単語だけでどんどん会話を続けましょう! また長い大学生活の中では、次のような英語も覚えておくと自己紹介のときに役に立つはずです。 論文 Thesis 就職活動 Job hunting 教授 Professor 学会 Academic meeting 5.趣味やサークルについて話す 自分の人柄を説明するには、趣味の話は外せない! そんな方は、自己紹介の際に自分の趣味について話してみましょう。 もし趣味が合えば、はじめて会った人とでも自己紹介の後すぐに親しくなることができます。 」 like ~ ing と like to ~ はどちらも同じように使えます。 」 どちらの表現を使っても意味は同じです。 なお「趣味」を意味する英単語として hobby を思い浮かべる方は多いでしょう。 しかし、hobby は家庭菜園や料理など、ある程度スキルを必要とする趣味を指します。 また、大学では自分が入っているサークル活動が話題に上がることも多いですよ! 次のような表現も覚えておくと便利でしょう。 なお、サークルのことは club と表現する方が自然な英語になります。 日本人として失礼のないようにするのは良いことですが、それ以上に「笑顔で」「相手の目を見ながら」自己紹介することが大事です。 そしてもう1つ大事なことは、失敗を恐れないこと。 むしろ、失敗をすることで英会話は上達します。 また、相手の方とも打ち解けやすくなりますよ! ぜひ、世界のいろんな方に自己紹介をしてみましょう。 千里の道も一歩から! あなたのグローバルコミュニケーションはここからはじまります。

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