エルフ ローテーション。 【シャドバ】バフエルフでローテーション18連勝のデッキレシピ!ローテーション環境のミッドレンジエルフの新境地が開けたかも?!デッキコードあり!【シャドウバース】

【シャドウバース】アマツエルフのローテーション最新デッキレシピ【シャドバ】

エルフ ローテーション

密林エルフとは? 密林エルフは、「フォレストエース・リマーガ」を切り札としたデッキです。 まずはリマーガについて確認していきましょう。 フォレストエース・リマーガ カード 効果 【アクセラレート1】 密林の守人1枚を手札に加える。 コスト7の アクセラレート を持たないフォレストエース・リマーガ1枚をデッキに加える。 5打点の疾走攻撃で敵のライフを削りきろうというイメージです。 <まとめ>• 密林の守人を6枚以上プレイ後、ターン開始時に直接召喚• 6枚以上なら、さらに 守護 を持つ。 そのため、 相手の動きが少ないうちから、プレイ枚数を稼いでいきましょう! アクセラレートで使うタイミングは? アクセラレートで使うべきタイミングについて解説します。 基本的には、 温存しながら戦うようにしましょう。 その理由は・・・ 1コストで能動的に動けるため、 1ターン中の プレイ枚数の増加に役立ちます。 (能動的=対空射撃のように、相手の盤面に依存しないということ!) ただし例外として、1ターン目に使う場合があります。 <1ターン目に使う場合> 手札が上記画像のように、 2コストの動きが見えていない場合は、アクセラレートで使いましょう。 1コストで動けるため、非常に使いやすいカードです。 <役割>• 序盤の盤面処理• 密林の守人を回収• 2コストの動きを確保• 相手のライフを削りにいく 「進化ロイヤル」のクイックブレーダーに対しても、1ターンで処理ができる上に、 2コストの動きまで確保してくれます! 有力デッキ「妖怪ネクロ」のフォロワーは体力が1のものも多いため、 ネクロ戦ではかなり活躍するでしょう! もちろん、相手のライフを削りにいく動きを狙いたいところです。 自分がこのバトル中にプレイした密林の守人が3枚以上なら、相手のフォロワー1体に2ダメージ。 <役割>• 盤面処理• 密林の守人を回収• 2コストの動き 基本的には、 密林の守人を3枚以上プレイした後に使っていきたいカードとなります。 ただし、2コストの動きがない場合は、 2ターン目から召喚してしまいましょう。 密林の守人を回収するだけなら、プレイ枚数は関係ありません。 マリガンでは、他に2コストの動きが見えない場合、キープするのも「あり」です。 2コスファンファーレで密林の守人を確保できる 非常に使いやすいカードです。 <役割>• 密林の守人の回収• 進化時にリーダー能力を付与 進化時の リーダー付与能力により、相手の盤面を処理できる可能性がグっと高くなります。 このカードに進化をきれるかどうかで、大きく戦況が変わるのです! マリガンでは必ずキープしましょう。 その結果、仮に他カードで2コストの動きが確保できなくても、 進化をあきらめ2コスフォロワーとしてプレイしてしまえばいいのです。 2コスファンファーレで密林の守人を確保できる 非常に使いやすいカードです。 <役割>• 密林の守人の回収• 体力3フォロワーを破壊 後攻の場合はどうしても、テンポロスしてしまいます。 ただし、アサルトジャガーをプレイできれば 3ターン目の盤面の処理性能が高くなるでしょう! 「アイテール」や「キョウカ」といった、先攻3ターン目によく出てくるフォロワーを、 攻撃させることなく処理できるのは非常に大きいです。 3点の攻撃力があるため、 先攻3ターン目に置いても単純に強いカードといえます。 進化時:密林の守人1枚を手札に加える。 コストを踏み倒す系のカードです。 <役割>• 密林の守人のコストを1に下げる• 疾走打点• 密林の守人を回収 進化ターンまではばるべく密林の守人を手札に抱えておくようにします。 疾走付与効果を無視して召喚していきましょう! 疾走フォロワーというよりは、 リマーガまで繋げる役割を優先です! 終盤の際には、疾走打点として活用していきましょう。 手札にたくさん密林の守人を握っておきたいね! バウンスカードで召喚回数を稼ぐ!(使い分けが重要) 自然の導き カード 効果 【スペル】 自分のフォロワー1体か自分のアミュレット1つを手札に戻す。 カードを1枚引く。 自然の導きは、 状況に応じた使い分けがポイントとなります。 デッキのコンセプトである密林の守人の召喚回数を増やすことはもちろん、手札補充やプレイ枚数稼ぎの役割も担うことになります。 <役割>• 密林の守人の再召喚• 手札補充• プレイ枚数稼ぎ できるだけ 「密林の守人の再召喚」にあてたいところです。 ただし、手札が枯渇している場合はドローソースとして使いましょう。 デッキの回転率が悪いと、結局リマーガまで到達できません。 除去も同時に進めたい場合は、クロスコンビネーションを発動するために、プレイ枚数稼ぎとして使用するのもありです! 対空射撃 カード 効果 【スペル】 自分のフォロワー1体か自分のアミュレット1つを手札に戻す。 相手のフォロワー1体に3ダメージ。 <役割>• 密林の守人の再召喚• プレイ枚数稼ぎ 基本的には、自然の導きの運用方法とかわりません。 ただ、除去性能が優秀なため 除去札として使用するのが「無難」です! 進化後の 「ペインレスサムライ」を取る数少ない手段でもありますね。 その後、このフォロワーを手札に戻す。 <役割>• 密林の守人の再召喚• このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、1枚ではなく2枚引く。 自分のリーダーを3回復。 スタッツ上げ• 手札補充 密林エルフにおいては、 序盤の手札補充よりも、ユニオンバーストを狙って召喚したいですね。 盤面のスタッツを一気に強化できるだけでなく、リーダー回復もできるため 勝利確率が大幅に上昇します。 ただし、ドローソースとしても優秀なカードです。 ダメージはフォロワー1体ずつランダムに決まる。 <役割>• 全体除去 このカードは、とにかくUBを発動させて 除去札として活用しましょう! また、進化は「プラントエルフ」や「原生林の族長」に優先させるのも重要です。 追加効果はあまり気にせず、 「除去スペル」のような立ち位置で認識しておけば問題ありません。 (Xは戻したカードの枚数) 自分の場に大狼が出るたび、それは 突進を持つ。 <役割>• 隠しリーサルウェポン• バウンス• 除去(大狼) 手札からの疾走フォロワーとして、 隠しリーサルウェポンとして活躍が可能です。 リマーガで削り切れないときに、ライフを削り勝負を決めきってくれるでしょう! また、それでも削り切れない場合でも、 バウンス効果により盤面のカードを再利用できます。 リマーガを戻すことで、相手に除去されないというような使い方が有効です! デッキコード 以下のブログカードからリンク発行サイトへ移動できます。

次の

【シャドバ】バフエルフでローテーション18連勝のデッキレシピ!ローテーション環境のミッドレンジエルフの新境地が開けたかも?!デッキコードあり!【シャドウバース】

エルフ ローテーション

密林エルフとは? 密林エルフは、「フォレストエース・リマーガ」を切り札としたデッキです。 まずはリマーガについて確認していきましょう。 フォレストエース・リマーガ カード 効果 【アクセラレート1】 密林の守人1枚を手札に加える。 コスト7の アクセラレート を持たないフォレストエース・リマーガ1枚をデッキに加える。 5打点の疾走攻撃で敵のライフを削りきろうというイメージです。 <まとめ>• 密林の守人を6枚以上プレイ後、ターン開始時に直接召喚• 6枚以上なら、さらに 守護 を持つ。 そのため、 相手の動きが少ないうちから、プレイ枚数を稼いでいきましょう! アクセラレートで使うタイミングは? アクセラレートで使うべきタイミングについて解説します。 基本的には、 温存しながら戦うようにしましょう。 その理由は・・・ 1コストで能動的に動けるため、 1ターン中の プレイ枚数の増加に役立ちます。 (能動的=対空射撃のように、相手の盤面に依存しないということ!) ただし例外として、1ターン目に使う場合があります。 <1ターン目に使う場合> 手札が上記画像のように、 2コストの動きが見えていない場合は、アクセラレートで使いましょう。 1コストで動けるため、非常に使いやすいカードです。 <役割>• 序盤の盤面処理• 密林の守人を回収• 2コストの動きを確保• 相手のライフを削りにいく 「進化ロイヤル」のクイックブレーダーに対しても、1ターンで処理ができる上に、 2コストの動きまで確保してくれます! 有力デッキ「妖怪ネクロ」のフォロワーは体力が1のものも多いため、 ネクロ戦ではかなり活躍するでしょう! もちろん、相手のライフを削りにいく動きを狙いたいところです。 自分がこのバトル中にプレイした密林の守人が3枚以上なら、相手のフォロワー1体に2ダメージ。 <役割>• 盤面処理• 密林の守人を回収• 2コストの動き 基本的には、 密林の守人を3枚以上プレイした後に使っていきたいカードとなります。 ただし、2コストの動きがない場合は、 2ターン目から召喚してしまいましょう。 密林の守人を回収するだけなら、プレイ枚数は関係ありません。 マリガンでは、他に2コストの動きが見えない場合、キープするのも「あり」です。 2コスファンファーレで密林の守人を確保できる 非常に使いやすいカードです。 <役割>• 密林の守人の回収• 進化時にリーダー能力を付与 進化時の リーダー付与能力により、相手の盤面を処理できる可能性がグっと高くなります。 このカードに進化をきれるかどうかで、大きく戦況が変わるのです! マリガンでは必ずキープしましょう。 その結果、仮に他カードで2コストの動きが確保できなくても、 進化をあきらめ2コスフォロワーとしてプレイしてしまえばいいのです。 2コスファンファーレで密林の守人を確保できる 非常に使いやすいカードです。 <役割>• 密林の守人の回収• 体力3フォロワーを破壊 後攻の場合はどうしても、テンポロスしてしまいます。 ただし、アサルトジャガーをプレイできれば 3ターン目の盤面の処理性能が高くなるでしょう! 「アイテール」や「キョウカ」といった、先攻3ターン目によく出てくるフォロワーを、 攻撃させることなく処理できるのは非常に大きいです。 3点の攻撃力があるため、 先攻3ターン目に置いても単純に強いカードといえます。 進化時:密林の守人1枚を手札に加える。 コストを踏み倒す系のカードです。 <役割>• 密林の守人のコストを1に下げる• 疾走打点• 密林の守人を回収 進化ターンまではばるべく密林の守人を手札に抱えておくようにします。 疾走付与効果を無視して召喚していきましょう! 疾走フォロワーというよりは、 リマーガまで繋げる役割を優先です! 終盤の際には、疾走打点として活用していきましょう。 手札にたくさん密林の守人を握っておきたいね! バウンスカードで召喚回数を稼ぐ!(使い分けが重要) 自然の導き カード 効果 【スペル】 自分のフォロワー1体か自分のアミュレット1つを手札に戻す。 カードを1枚引く。 自然の導きは、 状況に応じた使い分けがポイントとなります。 デッキのコンセプトである密林の守人の召喚回数を増やすことはもちろん、手札補充やプレイ枚数稼ぎの役割も担うことになります。 <役割>• 密林の守人の再召喚• 手札補充• プレイ枚数稼ぎ できるだけ 「密林の守人の再召喚」にあてたいところです。 ただし、手札が枯渇している場合はドローソースとして使いましょう。 デッキの回転率が悪いと、結局リマーガまで到達できません。 除去も同時に進めたい場合は、クロスコンビネーションを発動するために、プレイ枚数稼ぎとして使用するのもありです! 対空射撃 カード 効果 【スペル】 自分のフォロワー1体か自分のアミュレット1つを手札に戻す。 相手のフォロワー1体に3ダメージ。 <役割>• 密林の守人の再召喚• プレイ枚数稼ぎ 基本的には、自然の導きの運用方法とかわりません。 ただ、除去性能が優秀なため 除去札として使用するのが「無難」です! 進化後の 「ペインレスサムライ」を取る数少ない手段でもありますね。 その後、このフォロワーを手札に戻す。 <役割>• 密林の守人の再召喚• このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、1枚ではなく2枚引く。 自分のリーダーを3回復。 スタッツ上げ• 手札補充 密林エルフにおいては、 序盤の手札補充よりも、ユニオンバーストを狙って召喚したいですね。 盤面のスタッツを一気に強化できるだけでなく、リーダー回復もできるため 勝利確率が大幅に上昇します。 ただし、ドローソースとしても優秀なカードです。 ダメージはフォロワー1体ずつランダムに決まる。 <役割>• 全体除去 このカードは、とにかくUBを発動させて 除去札として活用しましょう! また、進化は「プラントエルフ」や「原生林の族長」に優先させるのも重要です。 追加効果はあまり気にせず、 「除去スペル」のような立ち位置で認識しておけば問題ありません。 (Xは戻したカードの枚数) 自分の場に大狼が出るたび、それは 突進を持つ。 <役割>• 隠しリーサルウェポン• バウンス• 除去(大狼) 手札からの疾走フォロワーとして、 隠しリーサルウェポンとして活躍が可能です。 リマーガで削り切れないときに、ライフを削り勝負を決めきってくれるでしょう! また、それでも削り切れない場合でも、 バウンス効果により盤面のカードを再利用できます。 リマーガを戻すことで、相手に除去されないというような使い方が有効です! デッキコード 以下のブログカードからリンク発行サイトへ移動できます。

次の

【シャドバ】アクセラレート異形エルフで12連勝のデッキレシピ!アクセラレート系の新カードを採用した新しいタイプの異形エルフが誕生した?!デッキコードあり!

エルフ ローテーション

そのほかのおすすめ記事• 初心者向け記事• 環境考察コラム(担当:あぐのむ) どうも横浜F・マリノスキャプテンあぐのむ()です! 先日RAGEが行われたということで、ファイナリストが使用したデッキを解説していきます。 やっぱり強かった式神ウィッチ! 今環境のRAGEでは式神ウィッチがメタゲームの中心であるという認識を多くのプレイヤーが持っていたと思います。 ファイナリストでは8人中6人が式神ウィッチを使用し、その予想は間違っていませんでした。 やはりガン不利対面がない、上振れがあるという点がどんなデッキと対面しても勝つ可能性があり、RAGEではぴったりのデッキだったと思いますね。 自分ももちろん持ち込んだデッキのひとつだったのですが、マリガンの詰めが甘かった、というのが反省すべき点です。 安定性を考えたマリガンで事故を極力減らすようにしたところ、ミラーにパワー負けをしてしまったのでもっとスペルブーストカードを持ってよかったとあとになって思いました。 具体的には、鬼呼びの導師やクラシカルソーサラーは5ターン目の展開にも重要でそのあとにもつながるカードなので単キープしてもよかったと思いました。 どうしてもRAGEなどの大型大会は事故負けだけは避けたいといった思考になりがちですが、今後はそこを改善していきたいと思います! コントロールエルフはリノセウス型に コントロールエルフは自分と同じチームのみずせがツイッターで公開してから一気に広まったデッキです。 もともとチーム内で回していたデッキだったのですが、そのころはプレイが詰められておらずそこまで強くないということでツイートしました。 しかし、話題になってから瞬く間に多くのプレイヤーに使用され、議論と研究が進んでTier1まで上り詰めたデッキです。 そのためRAGEでも使用者が多く、メタ対象にもなっていましたがファイナリストに3人残るほど強力なデッキであったことが証明されました。 構築の変遷としては、始めはゼウスやヴォジャノ沼をフィニッシャーに添えたコントロール型が流行りましたが、対策されるうちにリーサル速度を上げないとメタデッキにはきびしいという問題点から、フィニッシャーをリノセウスにすることでリーサルターンを早くする構築へと変化していきました。 プレーオフ決勝でも早期にリノセウスを完成させて決めきる姿が見られたのでコントロールエルフは当分リノセウスにするのが丸い選択と言えそうです。 安定感の妖怪ネクロ 環境初期に猛威を振るった妖怪ネクロはコントロールエルフに不利となり、式神ウィッチにも有利になるか怪しいラインという理由から減少傾向にありました。 それでも安定感は健在で、豊富なドロソとユニオンバーストが強く、幅広いデッキにも対応が可能で、今回のファイナリスト8名中3名の方が使用していました。 特徴的だったのは全員ヘリオを採用しているということです。 ヘリオはコントロールエルフに対してリノセウスの完成を遅らせるという意味で、盤面が強く押し付けられます。 式神ウィッチに対してもセレスを引けないゲームで酒呑童子からの押しつけで勝つパターンが増えるのが評価できます。 自分もその思考から本番ではヘリオを3枚採用し、このふたつのデッキに戦えるように意識して組みました。 今後妖怪ネクロを使うのであればヘリオを入れることを強くおすすめします! ローテーション最強デッキランキング Tier1 コントロールエルフ 式神ウィッチ 妖怪ネクロ Tier2 アマツエルフ リオードロイヤル 進化ロイヤル 自然ドラゴン Tier3 自然ウィッチ 守護ビショップ コントロールネメシス 最新YouTube動画 そのほかのおすすめ記事• 初心者向け記事•

次の