メルカリ 手作り マスク。 手作りハンドメイドマスクはメルカリに出品していいの?問い合わせた人いる?回答は?

メルカリで手作りマスク買うのって 不衛生ですか?

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お問い合わせありがとうございます。 お問い合わせの件につきまして、今後のスケジュール等については、現在未定となっております。 また、対応内容等の詳細については個別にご案内はしておりませんので、ご了承ください。 ご希望に添えず申し訳ございませんが、何卒ご理解のほどをよろしくお願い致します。 でも、よく考えたら「転売」ではなく手作りマスクの「出品」ですからね。 あくまでも、私個人の意見ですが・・ 現状では「適正な価格での出品」であるのなら、OKだと思います 出品されている方はわかりますが、 生地も品薄の状態で、耳のゴムだってないんです。 それでも、余った生地で、 子供が寝た後に、作って梱包して、84円の切手を付けた封筒に入れ、ポストに投函します。 そこから、メルカリが10%もっていくのだから、最低価格で出品していたら利益なんてないんです。 でも「花粉症」や「何もつけないでの外出」は自分も辛い! だからこそ、 「誰かのお役に立てれば」と出品しているんです。 (勿論、ボランティアではなのでマイナスになるのなら出品はしてません) 実際、めちゃくちゃ反応があります。 複数枚買えないか? またお願いします! というメールが沢山きます。 それだけ、マスクの需要があるんですよね。 先程も、目薬が切れたので薬局に行ったら、年配の方がレジで店員さんに文句を言っていました。 「いつになればマスクがはいるんだ!」と、 店員さんにそんな事を言ってもどうしようもないのにな、と思いましたが、 みんな「マスク」を求めています。 悪徳な転売ではないのにな・・・ それでも ネットを使った出品なので、賛否両論あるとおもいますが、 そこに少しでも「誰かのお役に立てば」という気持ちがあれば、 私は自信を持って出品してもいいのではないかと思っています。 うちは、生地がまだあるので出品しようかな、 誰かが必要としていると思うので。

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【要注意!】手作り布マスクはウイルス感染リスクが高まる可能性あり。|五本木クリニック院長ブログ

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一部では1000円以上は削除?と言われていますが、 コロナ関連のキーワードで「マスク」で削除される方が多いようですね。 を読むと、 昨今、世界的な新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、マスクなどの感染予防用品の需要が急激に高まり、日本全国で品薄状態になっております。 メルカリでも、社会通念上適切な範囲でのマスクの出品・購入をお願いし、取引状況によっては入手経路の確認や商品の削除・利用制限等を行ってまいりました。 とあるので、「社会通念上適切な範囲で行えばOK」ということなのかな?と思いますが、 みんなの声のメルカリボックスのコメントの中に、 「アイマスク」でも削除された。 「マスク」のフレーズ自体、削除対象になってる。 そんな声が寄せられているので、今は出品しないほうが無難では?と思います。 しかし、いまの現状も「マスクが売っていない状態」なので、 ハンドメイドでもいから欲しい!という人が多いいのも事実では? これまでも規制されたら、本当に困る人も出るでしょうね。 社会通念上適切な範囲での出品は、人助けになるのではと思うんだけどな。 でも、それで今後、出品停止処分をくらう可能性もあるので、今はやめたほうがいいですね。 とりあえず、 運営側の審議はどうか? メルカリ事務局に問い合わせを入れてみます。

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簡単・布マスクの作り方!平面も立体もプリーツも!手作りのコツ・ガーゼ生地の扱い方を徹底解説!

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ラクマでは新型コロナウイルスの影響拡大で、マスクが高額転売されているのが問題となっていました。 その後、高額転売と思われるマスク商品はラクマ事務局にて一斉削除されましたが、2020年3月10日に 「国民生活安定緊急措置法施行令の一部を改正する政令」が閣議決定されたことで、ラクマではマスクに関して更なる発表がありました。 それは使い捨てマスクの出品だけでなく、 ハンドメイドの手作りマスク・ガーゼマスク・布マスクを含む全てのマスク商品が出品禁止になるということです。 そのラクマのマスク出品禁止の内容や、国が配布する布マスク(アベノマスク)の出品はしてもいい?などについて、詳しくご紹介します。 ラクマでハンドメイドを含む全てのマスクが出品禁止!その理由や発表の内容とは? ラクマでは、新型コロナウイルスの影響でマスクの高額転売が相次ぎ問題となっていました。 その内容については、下でまとめていますのでまずはこちらからご確認ください。 ・ ・ 2020年3月上旬からラクマでは転売と思われるマスク商品は商品ページの削除をしていましたが、それは使い捨てマスクの高額転売商品のみでした。 ハンドメイドの手作りマスクや転売目的ではないマスクに関しては、特に削除対象ではなかったのです。 ラクマ事務局がマスク転売・マスク出品についてさらにこんな発表を そんな中、2020年3月10日にラクマよりこのような発表がされました。 「衛生マスク」の出品禁止に関するお知らせ いつも「ラクマ」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 ラクマ カスタマーサポートです。 国民生活安定緊急措置法に基づき、3月15日 日 から購入価格を超える「衛生マスク」の転売が禁止されます。 それに伴い、「ラクマ」では 3月12日 木 15:00より「衛生マスク」の出品を禁止させていただきます。 1.「衛生マスク」の出品について 3月12日 木 15:00より、「衛生マスク」の出品を禁止させていただきます。 購入価格以下での出品や、ハンドメイド商品の出品等についても禁止となりますが、利用者の皆様の法律違反を防止するための措置となりますので、何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。 なお、「衛生マスク」の出品が確認された場合、 商品ページの削除およびアカウントの制限などを行わせていただきます。 2.国民生活安定緊急措置法について (1)禁止の対象 国民生活安定緊急措置法に基づき、転売禁止の対象となる物品が政令で定められました。 今回は「衛生マスク」が対象物品となります。 (2)禁止行為の内容 店頭やインターネットサイト等から「衛生マスク」の購入をした者は、不特定または多数の者に対し、そのマスクを購入価格を超える価格で転売することが禁止されます。 (3)違反した場合の罰則 この法令に違反した者は、 1年以下の懲役または100万円以下の罰金刑が科されます(これらが併科されることもあります)。 引用: つまりまとめるとこのようなことになります。 ・ 3月12日 木 15:00より マスク全般の出品を禁止 ・ 購入価格以下での出品も禁止(転売目的でなくても禁止) ・ ハンドメイドマスク・布マスク・ガーゼマスクなども出品禁止 ・「衛生マスク」の出品が確認された場合、 商品ページの削除・アカウントの制限などのペナルティが科される ・違反した場合は 1年以下の懲役または100万円以下の罰金刑が科される つまり、ラクマではマスクに関する全ての商品が出品禁止となり、出品をすればラクマでペナルティが科され、さらに懲役・罰金が科されるということです。 マスク一つで人生が変わってしまうほど、厳しいルールが決定されました。 なぜハンドメイドマスクまで出品禁止? 市販の使い捨てマスクは全国のお店から一斉に消え品切れ状態が続いているため、ラクマでは使い捨てマスクが出品禁止(転売禁止)になるのは納得ができます。 ですが、なぜハンドメイドマスクまで禁止となるでしょうか? それは、上のラクマの発表にも記載のある通り 「利用者の皆様の法律違反を防止するため」だからです。 ハンドメイドマスクであっても今「マスク」自体が品薄であり、多くの人が求めている商品です。 これを個人で手作りしたものだけはOKにすれば、 違法な商品がラクマで出品されてしまうのは容易に想像ができます。 (例えば、ハンドメイドと書いておいて使い捨てマスクを高額で出品をする・ハンドメイドマスクと使い捨てマスクをセットにして出品をするなど) 「使い捨てマスクはだめ、だけどハンドメイドのマスクはOK」としてしまうと、グレーゾーンの商品が出てきてしまうためそれが法律違反に値する可能性があります。 ラクマから法律違反者を出さないため・ラクマユーザーを守るためにも、ラクマではマスク商品全般を一律で出品禁止としたのでしょう。 転売目的でなくても出品禁止 以前のラクマでは、マスクの高額転売が問題となっていました。 例えば、50枚入りのマスク1箱が3500円で販売されていたり、数箱セットにして4万円近い価格で出品されているマスク商品もありました。 通常よりも数倍もの価格でもラクマでバンバン売り切れが続出している光景は、とても異常でした。 そんな中、ラクマでは 転売目的の有無に関わらず全てのマスク商品が出品禁止となったのです。 例えば、定価が500円のマスクを300円で売るなど、購入価格よりも安い価格で販売した場合も削除対象です。 これは、マスクを探していたユーザーからすればとても嬉しい価格ではありますが、このような出品のみをOKにすれば悪質な出品やトラブルが発生することも予想できるため、ラクマではマスクに関する全商品を一律で出品禁止としたのです。 国が配布するアベノマスクの出品もダメ? 今回の新型コロナウイルスの影響を受けて、国が布マスクを1世帯に2枚配布することを決めましたが、この 「アベノマスク」ももちろんラクマに出品することはできません。 このアベノマスク(布マスク)出品についても、2020年4月15日にラクマ事務局よりこのような発表がされています。 「布マスク」の出品に関するお知らせ 4月12日(日)の週後半以降、厚生労働省より全国の世帯を対象にした布製マスクの配布が予定されております。 ラクマでは3月12日より衛生マスクの出品を禁止しており、 布製マスクも禁止商品に当たります。 出品はしないようお願いいたします。 出品を確認した場合には、 商品ページの削除およびアカウントの制限などを行います。 予めご了承ください。 引用: 「アベノマスクいらない・・・」と思っても、ラクマに出品をすると商品削除・利用制限などペナルティの対象となるので 、絶対にやめましょう。 マスクとの抱き合わせ商品も出品禁止 また、マスクの抱き合わせ商品の出品も禁止です。 抱き合わせ商品とは、例えばこのような商品のことです。 ・花粉症対策グッズの中にマスクを1枚セットにして販売をする ・「この商品を購入してくれた方にはマスクをプレゼントします」などと商品ページ内に書く つまり、他の商品とマスクをセットにして出品することです。 また、セットでなくてもマスクをおまけでつけるなどの出品行為も、結局マスクで釣って関係のない商品を販売しているのと同じことです。 この抱き合わせ商品も削除対象・ペナルティの対象となるため 、絶対にやめましょう。 インナーマスク・マスクカバー出品は削除・通報対象? そんな中、ラクマでは「インナーマスク」「マスクカバー」商品が現在出品されています。 これらの商品は「マスクじゃないの?」と思ってしまいますが、現在ラクマではインナーマスク・マスクカバーは「マスクの付属品」とみなされているのか削除対象ではありません。 そのため、多くのインナーマスク・マスクカバーが取引されています。 ただし出品する場合は注意点などもあるので、気になる方はこちらの記事もご確認ください。 ラクマでマスクが買えないならどこで売ってるの? ラクマでマスク全般が出品禁止となった今、「じゃあどこでマスクを買えばいいの!?」と思う人も多いでしょう。 近隣のドラッグストアやスーパーにはマスクが並んでいないことが多く、確実にマスクを入手するためにはどうすればいいか悩む人も多いはずです。 ですが、現在 楽天市場・ヤフーショッピング・アマゾンなどでは、転売ヤーではなく一般のお店がマスクを仕入れて販売を行っています。 ラクマとは違い、個人でなく店舗(法人)からの購入ができるので安心です。 価格は通常よりもやや高めで一部は予約販売となっていますが、一応買えるようにはなっています。 手持ちのマスクの在庫が切れそうな方は、早めに予約購入をすることをおすすめします。

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