サンデージャポン出演者。 顎クイ X サンデージャポン

TBS「サンデーモーニング」司会・女子アナ・コメンテーター出演者一覧

サンデージャポン出演者

番組の略称は「 ありジャポ」。 概要 [ ] 毎週のに放送されている『』(『サンジャポ』)の兄弟番組である。 タイトルロゴや、オープニングや画面左上に出るライオンのマークは本家に酷似している(丸の中の「SJ」の部分が、当番組では平仮名の「あ」になっている)。 有吉が情報番組のMCを務めるのは初めてとなる。 にパイロット版を放送した後、同年から火曜23:50 - 翌0:20の枠にてレギュラーを開始。 は本家『サンジャポ』のセットを流用しているが、のぬいぐるみやおもちゃが飾られ、のオブジェも白黒に塗られている。 また、本家『サンジャポ』とは違い収録放送である テーマ曲は「」()。 同曲を含め、番組中のBGMに「アリヨシ!」というささやき声が随時挿入される。 「成り上がりジャポン」のテーマ曲は「FIRE feat. 」()。 「深夜ならではのディープで骨太な情報番組」 を標榜。 の噂話や「ナイトスポット」「」といった、深夜ならではの「下世話な話題」を「興味本位」で掘り下げ、有吉がひねた視点からコメントを加え、パネリストとトークを繰り広げる。 収録であるため、危険な発言は音をかぶせて伏せられる。 エンディングでは、本家同様に出演者が懺悔をする「」がある。 「」「」など他局のパロディ企画も多く、「」に至っては、本家のレポーター・を同じくレポーターに起用している。 2013年1月12日放送分から、毎週土曜日 0:20 - 0:50(金曜日深夜)に枠移動となる。 この移動により、『』が、当番組の放送枠になるため、一部放送局では、遅れネットまたは不定期放送となる。 字幕放送は継続している。 (金曜日の深夜バラエティ番組では初) スピンオフ番組だが、『サンジャポ』未放送地域でも放送されているため、ネット局は26局と、『サンジャポ』の24局よりも多い(2020年4月現在)。 『サンジャポ』では当番組のPRが放送されている。 2016年は、ほとんどの放送で行われる企画が「成り上がりジャポン」となり、従前の企画は不定期放送となっていた。 以降「今週のお詫び」コーナーも不定期となっている。 2017年からは、以前のような企画が行われている。 2020年3月28日 有吉ジャポン 無印 が終了。 番組のリニュアルタイトルと新セットが発表された。 当初4月24日から再スタートの予定で告知されたが、による撮影自粛の影響を受けで、番組再開が延期された。 2020年7月3日『 有吉ジャポンII ジロジロ有吉』に番組タイトルを変更、リニューアルスタート。 2014年10月の転向後も引き続き担当。 レギュラー• - 「」編集長。 有吉が「GQアワード」受賞したことが縁でレギュラー入り。 ナレーター• 第28回 1時間SP 「この春、人生が変わった!SP」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 森下がナチュラルというのはやはり無理が… 第29回 「怪しいウワサ話特集 第4弾」 ベル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 田中 で笑いすぎ 第30回 鈴木さんが油断しすぎ 第31回 「逸見太郎の銀座に泊まろう!」 松本なつ子 若林正恭(オードリー) 西川太田の迫力 第32回 「モスキートの恋 〜大阪LOVER〜」 - - 第33回 「ゲイカップルに密着」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 一ノ瀬文香 吉村が鈴木さんをエロい目で見ている 第34回 「浮気をする人妻たち」 () 村本大輔() 村本の発言全て。 第62回 「不倫大国?ニッポンの浮気妻たち」 ちはる 博多大吉(博多華丸・大吉) 鈴木さんの話が難しすぎました。 第63回 「キャバ嬢の朝ごはん」 斉藤慎二(ジャングルポケット) 田中みな実がブスを受け入れない 第64回 「ロン毛おじさんを探せ」 小峠英二(バイきんぐ) 小峠のニット。 第89回 1月31日 「北千住の魅力」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 町田忍 東森美和 東森が、なぜ呼ばれたのか? 第90回 2月7日 「新人ゲイ、ミミズがキックボクシングに挑戦! 」 吉村崇(平成ノブシコブシ) ベル 吉村がひげガールにくわしい 第91回 2月14日 「鬼怒川秘宝殿 最後の1日に密着」 () 峰なゆか 綾部が西川先生をやりたすぎ 第92回 2月21日 「取り次ぎジャポン」 品川祐(品川庄司) ダレノガレ明美 品川さんが日本を代表する監督 第93回 2月28日 加藤シゲアキ 品川祐(品川庄司) ダレノガレ明美 全体的に生煮えでした 第94回 3月7日 「赤羽グルメ」 博多大吉(博多華丸・大吉) テラスハウスをだれも観てない 第95回 3月14日 1時間SP 「激安先生たちの節約術」 博多大吉(博多華丸・大吉) - 第96回 3月21日 「第6世代の芸人が大集合」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 【コーナーゲスト】 太田社長の泥酔徘徊 第97回 3月28日 「北綾瀬を徹底リサーチ!」 綾部祐二(ピース) 神咲りり 326 綾部。 カセットテープ」 松崎順一 狩野のもうそう話 第104回 6月6日 「ひげガールの母の日イベント」 ベル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 田中の『考えさせられますね』 第105回 6月13日 「鈴木-1グランプリ」 「会いに行ける芸人MAP」 カンニング竹山 澤部佑(ハライチ) 【コーナーゲスト】 澤部が先輩芸人をバカにしてる 第106回 6月20日 「未公開SP」 - - 第107回 6月27日 1時間SP 「最新ギャル事情」 椎名ひかり 藤田ニコル (ピース) つめ放題すみません 第108回 7月4日 「バツイチ子持ちオネエ 娘と再会」 - - 第109回 7月18日 「大改造! ゲイ的ビフォーアフター!」 () 滝沢カレン なんか小沢がすみません 第110回 7月25日 「美人すぎる外国人はなぜ日本へ? 」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 吉村が間違った情報をすみません 第111回 8月1日 「夜の雑学SP」 () とにかく明るい安村 谷澤杏奈 - 第112回 8月8日 芸人2人が気持ち悪かった。 紺野ぶるまに密着」 - - 第116回 9月5日 「コミケを徹底取材」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 吉村がCM中にねこむさんにあやまる 第117回 9月12日 「未現像の写真フィルム」 カンニング竹山 ルウト 竹山さんの嘘 第118回 9月19日 「有じゃぽ熱大陸 パンク町田に完全密着」 () 滝沢カレン パンクさんの交尾 第119回 9月26日 「TVでは分からない野球場の楽しみ方」 小宮浩信(三四郎) 元木さんを呼んで失敗。 」 矢口真里 (メイプル超合金) 第146回 5月21日 「成り上がりジャポン女子ラーメン編」 井戸実 赤迫重之 大谷秀政 小峠英二(バイきんぐ) 第147回 5月28日 「自販機うどんの世界」 徳井健太(平成ノブシコブシ) 藤田ニコル 第148回 6月4日 「成り上がりジャポン女子ラーメン編」 井戸実 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第149回 6月11日 「ぶちゃドルゆみーると成り上がりジャポン」 吉田豪 吉村崇(平成ノブシコブシ) 矢口真里 第150回 7月2日 「成り上がりジャポン女子ラーメン編完結」 赤迫重之 井戸実 矢口真里 吉村崇(平成ノブシコブシ) 紗蘭 第151回 7月9日 「成り上がりジャポン第3弾」 赤迫重之 井戸実 大谷秀政 斎藤司(トレンディエンジェル) 若槻千夏 第152回 7月16日 「成り上がりジャポン夜カフェ編」 赤迫重之 井戸実 大谷秀政 岡田結実 斎藤司(トレンディエンジェル) 若槻千夏 第153回 7月23日 「ガンクロギャルが英会話に挑戦」 小峠英二(バイきんぐ) 横澤夏子 第154回 7月30日 「成り上がりジャポン夜カフェ編」 井上裕介(NONSTYLE) 大谷秀政 第155回 8月6日 「体重100Kgひげガール新人オネェのタイエットに完全密着」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第156回 8月13日 「成り上がりジャポン夜カフェ・サバイバルステージ編」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 大谷秀政 第157回 8月20日 「夏のリア充お悩み大調査」 ハライチ 第158回 8月27日 「成り上がりジャポン夜カフェ編」 岡田結実 吉村崇(平成ノブシコブシ) 大谷秀政 第159回 9月3日 「全国に1万5000人以上いるといわれる雑誌編集長のディーブな世界を大紹介」 秋山竜次(ロバート) 滝沢カレン 第160回 9月10日 「好評企画ひげガール伝説のゲイ・ベキラマ人生最大の決意」 ベル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 小峠英二(バイきんぐ) 第161回 9月17日 「成り上がりジャポン夜カフェ編最終選考」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 若槻千夏 井戸実 赤迫重之 大谷秀政 第162回 9月24日 「歌舞伎町NO. 」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 2017年(平成29年) 回数 放送日 () テーマ スタジオゲスト 本日のお詫び 第173回 1月14日 「究極の町中華を探せ第2弾」 () 高橋茂雄(サバンナ) 第174回 1月21日 「思い出のどん底飯編」 () 第175回 1月28日 「極貧オネェひげガール新人オネェの葛藤」 吉村崇(平成ノブシコブシ) ベル 第176回 2月4日 「多くのもつ煮の名店が集まる京浜急行電鉄沿線を大特集」 小峠英二(バイきんぐ) witn 第177回 2月11日 「ひっそりと人気になっているカレーを特集」 秋山竜次(ロバート) 小宮山雄飛(ホフディラン) 第178回 2月18日 「サラリーマンだけでなく老若男女誰からも愛される絶品パスタを大紹介」 アンミカ 伊達みきお(サンドウィッチマン) 第179回 2月26日 「絶対に行きたくなる! 東京都北区おでんタウン特集」 メイプル超合金 第180回 3月4日 「有吉がテンションMAXになった最高意識低い系グルメ」 第181回 3月11日 「町中華激戦区特集」 高橋茂雄(サバンナ) 第182回 3月18日 「日本一敷居の低い文字賞、5分で読める「ながら本」大賞」 () 岩井勇気(ハライチ) エスムラルダ 第183回 3月25日 「若い女性に大人気! 日本最上級の大宮「相席ラウンド」を潜入取材」 千鳥 第199回 7月29日 「貧乏アイドル上京物語! アイドルの聖地秋葉原でグラビアアイドルたちが水着で接客する店に潜入取材! 」 誠子(尼神インター) 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第200回 8月17日 ゴールデンSP「芸能人のお金の秘密を勝手に大調査! 夏のコミックマーケットの秘密に迫る」 たかし(トレンディエンジェル) 高橋茂雄(サバンナ) 第203回 9月9日 「夏のおネェニューススペシャル」 藤田ニコル ベル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第204回 9月16日 「有り金すべて洋服に! 原宿オシャレ中毒者を大調査」 池田美優 第205回 9月23日 「忙しくて時間がなくても近場で楽しめる激アツ夜の行楽スポットを紹介! 岡田紗佳 小宮浩信(三四郎) 千鳥 葉加瀬マイ 藤田ニコル ベル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第206回 9月30日 「野良ラッパーを大調査」 () 第207回 10月7日 「今、女子中高生がハマリまくっている原宿オルチャンって何」 井上裕介(NONSTYLE) 第208回 10月14日 「街で話題の ハッシュタグを緊急大調査」 トレンディエンジェル 若槻千夏 第209回 10月21日 「夜の六本木や西麻布などで遊ぶ港区女子の間で密かに話題となっている「ギャラ飲み」その衝撃実態を潜入調査」 鈴木奈々 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第210回 10月28日 「急増! 体を鍛える女子バルギー女子! 驚愕同棲生活に潜入」 安藤なつ(メイプル超合金) 小峠英二(バイきんぐ) ダレノガレ明美 第211回 11月4日 「緑に黄謎のカラフル肌ギャルvsガンクロ」 鈴木奈々 ノブ(千鳥) 第212回 11月11日 「藤田ニコルの引っ越したばかり新居に潜入」 () 藤田ニコル 第213回 11月18日 「第2のにゃんこスター発掘! 芸人カップル? 異列の人気ドラァグクイーン山田ホアニータって何者? 」 エスムラルダ 吉村崇(平成ノブシコブシ) 若槻千夏 第215回 12月2日 「どんどん出てくる最近キッチングッズは本当に便利なのか! 」 高橋茂雄(サバンナ) 滝沢カレン (実演販売土) 第216回 12月9日 「あえて今、若槻千夏48時間完全密着! 」 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 若槻千夏 第217回 12月16日 「月収300万円!? 女子が稼ぎまくる謎アプリの実態に迫る」 小峠英二(バイきんぐ) 第218回 12月23日 「ぼっちゃり美女NO. 激うまバターグルメ」 池田美優 斎藤司(トレンディエンジェル) 2018年(平成30年) 回数 放送日 () テーマ スタジオゲスト 備考 第219回 1月13日 「オトナの仲間入り! 夜の新成人... 魅惑の夢を大調査! 」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第220回 1月20日 「急増! 激辛好きをアピールしまくる辛活女子の生態」 ノブ (千鳥) 第221回 1月27日 「SNSで急増「ロー活女子」」 池田美優 小峠英二(バイきんぐ) 第222回 2月3日 「仮想通貨の天国と地獄! ピットコイン女子を大調査」 池田美優 () 第223回 2月10日 「新橋に美女殺到!? 新たな出たいスポットに潜入取材!! 」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第224回 2月17日 「女たちの冬コミケ! なぜ過激な露出!? 」 () 高橋茂雄(サバンナ) 藤田ニコル (ブル本本著者) 第225回 2月24日 「最新! 」 池田美優 はら() 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第227回 3月10日 「仮想通貨でまさかの大損!? のその後大追跡SP! 」 池田美優 エスムラルダ 小峠英二(バイきんぐ) 菅本裕子 村上佳菜子 吉村崇(平成ノブシコブシ) 若槻千夏 第228回 3月17日 「謎の全身タイツ女子会潜入取材! 」 江上敬子(ニッチェ) 藤田ニコル 第229回 3月24日 「深夜埼玉の山奥に7000人大行列! 絶対ほしくなる激レア品」 高橋茂雄(サバンナ) 第230回 3月31日 「歌舞伎町ひげガールで大人気のコミックオネェ ミミズに恋人が! 」 ベル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第231回 4月21日 「1日で一億円稼ぐキャバ嬢""に密着! 」 () 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第232回 4月28日 「業務スーパーに人生を捧げる女性に密着! 衝撃の素顔を大激白! 」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 若槻千夏 第234回 5月12日 「大人の知らない10代のカリスマに密着! 」 斎藤司(トレンディエンジェル) 藤田ニコル 【コーナーゲスト】 吉田サラダ() 第235回 5月19日 「引退まで4ヵ月... ロスな人々に密着! 」 池田美優 小峠英二(バイきんぐ) 第236回 5月26日 「お笑いファンの中で話題の可愛すぎる新世代女芸人"まちむすめ"に先輩女芸人ガンバレルーヤがブチギレ!! 」 カンニング竹山 ガンバレルーヤ 藤田ニコル 【コーナーゲスト】 第237回 6月2日 「ギャル文化復活にむけ奮闘する"渋谷サー人"に密着! 」 ノブ(千鳥) 最上もが 第238回 6月9日 「片付けられない女性が大掃除! 」 高橋茂雄(サバンナ) 藤田ニコル 村上佳菜子 第239回 6月16日 「日本一バブルな街大阪の実態を徹底調査」 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第240回 6月23日 「フリーアイドルが実は結構稼いでいる!? その実態を徹底調査! 」 斎藤司(トレンディエンジェル) () 丸山桂里奈 第241回 6月30日 「芸能人とIT社長の熱愛報道が相次ぐ中、次と噂されているイケメン社長に密着! 」 池田美優 第242回 7月21日 「地下アイドルにリアルに恋する女性に密着! 」 須田亜香里(SKE48) 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第243回 7月28日 「西の歌舞伎町、立川が今大人気! 通称"立キャバ"の秘密に迫る! 」 池田美優 小峠英二(バイきんぐ) 丸山桂里奈 【コーナーゲスト】 第244回 8月4日 「テレビに出ていなくでも大儲けしている芸能人の謎に迫る! 」 ガンバレルーヤ 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第245回 8月11日 「稼ぎまくる美女たちを大調査! 」 第246回 8月18日 「超インスタ映えSP」 () 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第247回 8月25日 「真夏のビーチでナンパを待ちしている美女を大調査!! 」 高橋茂雄(サバンナ) 藤田ニコル 第248回 9月1日 「コミケに出展に燃える女子に密着! 」 池田美優 小峠英二(バイきんぐ) 第249回 9月8日 「実は美女だらけ! なぜコミケに美女たちが集まるのか大調査!! 」 (NGT48) 高橋茂雄(サバンナ) 藤田ニコル 第250回 9月15日 「美女たちが美尻を競い合うお尻甲子園に密着! 」 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第253回 10月27日 「eスポーツで一攫千金を狙う若者に密着! 」 チョコレートプラネット 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第256回 11月17日 「渋谷のハロウィーンを超える本物の大人たちが集まる仮装パーティーに潜入」 池田美優 小峠英二(バイきんぐ) 第257回 11月24日 「最も売れた芸人千鳥! CM ギャラ事情が明らかに!? 」 鈴木紗理奈 千鳥 藤田ニコル 第258回 12月1日 「町田で年商2億円を稼ぐ芸人の稼ぎ方のカラクリに迫る! 」 吉村崇(平成ノブシコブシ) チョコレートプラネット 藤田ニコル 第263回 2月2日 「IKKO初登場! 禁断の赤裸々質問に答える! 」 () 第264回 2月9日 「代々木アニメーションに潜入! 」 ナイツ 藤田ニコル 【コーナーゲスト】 第271回 4月6日 「ある事をしてV字回復したグラビアアイドルに密着! 」 池田美優 トム・ブラウン 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第272回 4月27日 「ヒプノシスマイクとは一体!? 岡田結実 小峠英二(バイきんぐ) 【コーナーゲスト】 第275回 5月18日 「新宿のカリスマオネエに密着! トム・ブラウンみちおの汚部屋でドッキリ検証! 」 池田美優 吉村崇(平成ノブシコブシ) 【コーナーゲスト】みちお(トム・ブラウン) 第276回 5月25日 「の自宅やプライベートに密着! 」 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第277回 6月1日 「全国各地で女性たちが大行列する謎のハグ屋の実態に迫る! 」 池田美優 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第278回 6月8日 「歌舞伎町のホスト界の最大勢力グループダンディに密着! 」 小峠英二(バイきんぐ) ゆきぽよ 第281回 6月29日 「ホストやキャバ嬢が一攫千金を狙う話題の格闘技大会宴に密着! 」 池田美優 中村歩(社長) 吉村崇(平成ノブシコブシ) 【コーナーゲスト】 第282回 7月13日 「カリスマ美容師を目指し全国各地から若者が殺到! 大人気美容室「オーシャン東京」の個性的すぎる就職受験に密着! 」 高橋茂雄(サバンナ) 藤田ニコル 第283回 7月20日 「他のカリスマ達は今どうしてるのか? ぺえ、とまん、けーしゃんの現在を大追跡! 」 菊地亜美 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブコブシ) 【VTR出演】 けーしゃん 第284回 7月27日 「長州力の引退試合に密着! 」 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第286回 8月10日 「ギャルだらけのBLEA(ブレア)女子高に潜入! 」 池田美優 吉村崇(平成ノブシコブシ)【コーナーゲスト】 () 第287回 8月17日 「ファンが2000人が大行列するゲイアイドル二丁目の魅力カミングアウトに密着! 」 関太(タイムマシーン3号) 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第288回 8月24日 「t-Ace密着第2弾! 」 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第289回 8月31日 「神田松之丞が有吉と共演! 捜査スペシャルリストのもと大調査! 」 池田美優 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第290回 9月7日 「オネエ・ミミズの第二の人生に密着! GQ-1グランプリ」 池田美優 どぶろっく バイきんぐ 第294回 10月19日 「原宿の超有名美容室「オーシャントーキョーに就職に密着」 高橋茂雄(サバンナ) 藤田ニコル 第295回 10月26日 「神谷由香が気象予報士の資格受験に挑戦!! 」 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 【コーナー出演】 植野行雄() 第297回 11月9日 「これまで有ジャボに出演したカリスマモテ男たちに迫る!! ガールズ3登場」 3 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第305回 1月25日 「ビジネスオネェだった元芸人が大人気占い師に!? 女性が殺到し、メモをしまくる!? 怪しいイベントに潜入! 」 池田美優 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第307回 2月8日 「業界スーパーマニア野沢さん女装男子カフェに初潜入! 」 第312回 3月14日 「出題するクセ強めのクイズに挑戦! 」 鈴木香里武 藤田ニコル 吉村崇(平成ノブシコブシ) 第313回 3月21日 「鈴木1グランプリ」 池田美優 小峠英二(バイきんぐ) 【コーナーゲスト】 第314回 3月28日 「歌舞伎町オネェ・ミミズ6年間のすべてをお届け! 」 池田美優 鈴木正文 吉村崇(平成ノブシコブシ) () () ネット局 [ ] 有吉ジャポンII ジロジロ有吉 [ ] 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送期間 ネット状況 (TBS) 土曜 0:20 - 0:50(金曜深夜) - 【 制作局】 (IBC) 同時ネット (TUY) (TUF) (UTY) (BSN) (SBC) (SBS) (TUT) (CBC) ・ (BSS) (tys) (itv) (RKB) (NBC) (RKK) (HBC) 月曜(日曜深夜) 0:55 - 1:25 2020年 - 遅れネット (MRO) 金曜(木曜深夜) 0:55 - 1:25 2020年 - (MBS) 水曜(火曜深夜) 0:59 - 1:29 2020年 - (RSK) 土曜(金曜深夜)0:55 - 1:25 2020年 - (RCC) 土曜(金曜深夜)0:15 - 0:45 2020年 - (OBS) 木曜(水曜深夜)0:55 - 1:25 2020年 - (MRT) 木曜(水曜深夜)1:00 - 1:30 2020年 - 非ネットのTBS系列局• (ATV、)• (TBC、)• (KUTV、)• (MBC、)• テーマ曲:Creepy Nuts• 構成:/アリエシュンスケ、石塚祐介、、、飯塚大悟• ナレーター:浦和めぐみ• TM:山田健吾• TD:水崎雄太• カメラ:徳武正裕 祐 、宮下政人、水崎雄太(週替り)• VE:田上隆行、對間敏文、後藤静香、荒井秀訓、森竜二、青木智奈美、深沢愛梨(週替り)• 音声:山羽稔• 照明:加藤由美子、野村修司、半田圭(週替り)• 音響効果:上島光央• MA:渡邊剛盛• 編集:波江野剛・砂川聡・早坂裕(オムニバス・ジャパン)(週替り)• 操作:津久居佑太• 装置:武井恵美• 装飾:東山浩美• 電飾:荒谷奏子• ヘアメイク:アートメイク・トキ(レギュラー版から)• CG:大森清一郎(レギュラー版から)• 編成:川島優子• TK:鈴木裕恵• VTR:塚田郁夫• 技術協力:• リサーチ:、パンドラ、リベラス• 制作協力:太田プロダクション• 宣伝:山岸信良• デスク:茂木佐耶香• AD:小森ちひろ、堀田拡和、川嶋那奈、及川滉太、奥富里歩、中村健人、福田大介、中野龍一郎• アシスタントプロデューサー:瀬川安恵、澤原直樹、関谷なつみ• キャスティングプロデューサー:土井美紗• 協力プロデューサー:、本村千穂美、西川潤• プロデューサー:久我雄三• 総合演出:• 制作:TBSテレビ情報制作局情報3部• 製作著作:TBS 過去のスタッフ [ ]• 構成:山川俊司、木南広明、利光宏治、清松勝彦、• TM:金澤健一、山下直、丹野至之、榎芳栄• TD:南賢治• VE:二階堂隼• 音声:田村真紀• MA:轉石裕治()• 編集:高橋勇志・大橋一明・本田修士・栗原康幸・斎田秀幸(オムニバスジャパン)• 技術協力:• 美術プロデューサー:アズマリツ、中原茂樹、菅原崇• 美術デザイナー:三須明子• 美術制作:大木章子、与田滋• 装置:藤満達郎• 装飾:篠原直樹• 化粧:後藤満紀子• ヘアメイク:大岩乃里子• リサーチ:(レギュラー版から)• 編成:坂田栄治、高山暢比古、辻有一、矢野大亮、青木伸介• 宣伝:奥住達也、眞鍋武• デスク:高木亜美、西野来夢• AD:関根可奈子、槇田眞也、柴田望美、内場杏美、田中宏徳、金情恩、本郷哲、辻彩香、片山みお、河野舞子、中川景四、原田美鈴、小林蓮作、山田文哉、斎藤友彦、鎌田葵美子、黒田佳澄、松藤瞭太、垣内ちひろ、金子大地、佐々木健至、森澤祐季• ディレクター:仁茂田哲郎、田村英士、高田大介、吉倉瑞穂、秋山健太、斉藤俊、松坂真希、堀江將一郎、村上賢司、十文字岳• チーフプロデューサー: 脚注 [ ] []• モノステレオ放送はTBSテレビおよび一部系列局のみ実施。 東北放送とMBS毎日放送はモノラル放送(モノステレオ放送)• 有吉が「パンダ好き」を公言していることから。 みかんオフィシャルブログ 2013年7月17日(2015年1月9日閲覧)• - TBSテレビ• 同時間帯は自社制作番組『』(0:15 - 0:45)を放送。 7月3日は同時間帯に『』が放送される予定。 同時間帯は自社制作番組『』(0:15 - 0:55)を放送。 同時間帯は制作番組『』(0:25 - 0:55)を放送。 同時間帯は自社制作番組『』(0:15 - 0:45)の再放送を放送。 同時間帯は自社制作番組『』(0:15 - 0:45)を放送。 2014年3月22日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送。 2013年9月までは火曜 23:58 - 翌0:58に放送されていた。 同年10月26日放送分より同時ネットへ移行。 2014年3月までは月までは火曜 23:58 - 翌0:28に放送されていた。 2014年以降は金曜 0:43 - 1:13(木曜深夜)に放送されていた。 2017年頃より同時ネットへ移行。 2015年4月5日からの放送日時。 2013年3月19日までは火曜 23:50 - 翌0:20、同年4月22日から2014年3月24日までは月曜 23:58 - 翌0:28(17日遅れ)、同年4月7日から2015年3月30日までは月曜 23:53 - 翌0:23に放送されていた。 同年4月25日放送分より同時ネットに移行。 2014年3月まで月曜 23:53 - 翌0:23、2015年10月まで火曜 23:53 - 翌0:23、2019年3月15日までは金曜 0:43 - 1:13(木曜深夜)、2019年4月27日放送分より同時ネットに移行。 2013年3月28日までは木曜 0:50 - 0:20(水曜深夜)、同年4月18日から2014年3月までは木曜 0:28 - 0:58(水曜深夜)に放送されていた。 同年4月26日放送分より同時ネットへ移行。 2014年10月9日までは木曜 0:08 - 0:38(水曜深夜)に放送されていた(ただし、第75・77回は未放送)。 同年10月31日放送分より同時ネットに移行。 TBSでの、2013年2月15日放送分から開始。 2013年5月9日までは、水曜 1:28 - 1:58(火曜深夜)、2018年3月までは 木曜 0:58 - 1:28(水曜深夜)に放送されていた。 なお、TBSが『有吉ジャポン』の放送を休止した週でも、テレビ山口は問題なく放送を行うが、その際、この局では未放送だった放送分で穴埋めを行っていた。 2018年4月からは現在の時間帯に移動に移動し、4月14日(13日深夜)で残る1回分(TBSでの3月30日深夜放送回)の遅れネットを解消した後、4月20日放送分より同時ネットに移行。 2013年1月から2016年3月までは同時ネットだったが、2016年4月から2017年9月までは遅れネット。 2017年10月7日から2019年9月21日までは再び同時ネットだったが、2019年10月21日から2020年4月6日までは遅れネット。 なお、2015年12月はローカル番組に差し替えのため未放送期間があった。 2014年3月までは火曜 23:58 - 翌0:28、2018年3月までは月曜 23:53 - 翌0:23、同年4月21日から同年8月18日までは土曜1:15 - 1:45(金曜深夜)、同年8月31日から2019年6月22日までは土曜0:45 - 1:15(金曜深夜)、同年7月4日から2020年2月27日までは木曜1:25 - 1:55(水曜深夜)、同年4月4日から現在の時間帯に移動。 2019年7月現在の放送日時。 2013年6月25日までは水曜 0:28 - 0:58(火曜深夜)、同年7月11日から2014年3月までは木曜 0:28 - 0:58(水曜深夜)、2014年4月から木曜 0:38 - 1:08(水曜深夜)、2018年10月から2019年6月27日までは木曜 1:00 - 1:30(水曜深夜)に放送されていた。 2019年3月27日(2018年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、山陽放送。 2014年3月までは23:58 - 翌0:28、2015年3月までは23:53 - 翌0:23、2016年4月20日までは水曜 0:38 - 1:08(火曜深夜)、同年4月29日から現在の放送時間に移動。 2015年3月までは0:05 - 0:35。 同年年5月6日から2017年3月29日までは水曜 0:50 - 1:20(火曜深夜)同年4月6日から現在の放送時間に移動。 TBSでの、2013年2月2日放送分から開始。 2020年1月18日放送分を以って打ち切り。 TBSでの、2013年2月2日放送分から開始。 火曜 0:10 - 0:40(月曜深夜)に放送されていたが、2013年10月26日から2014年3月22日まで同時ネット。 2014年4月からは自社制作『』の枠移動に従い、同年5月10日から再度遅れネットとなった。 2015年3月までは日曜 0:58 - 1:28(土曜深夜)、同年4月から2017年9月までは土曜 0:20 - 0:50(金曜深夜)、同年10月から12月までは木曜 1:59 - 2:30(水曜深夜)、2018年1月から3月までは火曜 0:59 - 1:30(月曜深夜)に放送されていた。 2017年以降、週末午後にも不定期放送されていた。 2019年6月をもって、アニメ「」の放送枠確保のため、打ち切り。 TBSでの、2013年3月23日放送分から2019年5月18日放送分まで放送。 ネット打ち切り後も、2019年7月20日( 276)、8月6日( 277)、8月16日( 278-279)、9月24日( 280-281)、11月5日( 282-283)、11月14日( 284-285)、12月19日( 286)、2020年1月11日( 287-288)、2020年2月22日( 304)、2020年4月2日( 305-306)、2020年4月6日( 307)、2020年4月7日( 308)、2020年4月9日( 309-310)、2020年4月16日( 311-312)、2020年4月23日( 298-299)、2020年4月30日 300-301 、2020年5月6日 289 、2020年5月7日 290-291 、2020年5月13日 292 、2020年5月14日 293-294 、2020年5月20日 295 、2020年5月21日 296-297 、2020年5月27日 302 、2020年6月3日 303 に放送された。 2014年3月までは日曜 0:58 - 1:28(土曜深夜)に放送されていた。 TBSでの、2013年3月31日放送分から開始。 2020年2月29日放送分を以って打ち切り。 青森テレビにおける『サンデージャポン』のネットは2016年7月に開始。 2013年5月13日から同年10月7日の間も、月曜 23:58 - 翌0:28に放送されていた。 TBSでの、2014年9月13日放送分を以って打ち切り。 2018年夏より不定期でネット再開。 2015年4月1日までは水曜 1:03 - 1:33(火曜深夜)、同年4月3日から2019年6月29日までは土曜 1:24 - 1:54(金曜深夜)。 同年7月5日から同年9月6日までは金曜 16:20 - 16:50に放送。 2020年4月2日から現在の放送時間に至る。 TBSでの、2014年1月18日放送分から開始。 2019年8月10日放送分を以って一旦打ち切られたが、2020年1月18日放送分から放送再開。 2020年6月18日からは2019年8月17日放送分以降の回を放送。 TBSでの、2014年9月7日放送分から開始。 2017年9月30日までは土曜 1:15 - 1:45(金曜深夜)、同年10月5日から現在の放送時間に移動。 2013年5月16日から2015年3月26日の間も放送されていた。 2015年3月19日の放送(TBSでの、同年3月6日放送分)を最後に新作が打ち切られ、翌週の3月26日の再放送(TBSでの、2013年11月6日放送分)を以って一旦打ち切り。 同年4月18日放送再開。 0:15 - 0:20に事前番組『もうすぐ有吉ジャポン』も放送。 関連項目 [ ]• - 当番組の前番組であり、有吉も出演していた。 - 同じく有吉の冠番組であり、スタッフも多くが共通する。 外部リンク [ ]• - TBSテレビ• AriyoshiJapon -• ariyoshijapon -• - プレイリスト 火曜 23:50 - 翌0:20枠 前番組 番組名 次番組.

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有吉ジャポン

サンデージャポン出演者

注意:一社提供番組や冠スポンサー番組でありませんので、スポンサーの記述は絶対しないでください。 略称は「 サンモニ」など。 TBS系列初の日曜朝のとして開始した番組で、2020年6月現在、同一司会者による報道番組では最長寿である。 (2015年10月4日より)を実施。 概要 初期(1987年10月 - 1997年9月) 1987年10月4日放送開始(当時の放送時間は8:30 - 9:54、以下、、初期のみ一部地域では9:30まで)。 1994年4月3日からは、放送開始が30分繰り上がり8:00開始となる。 1997年9月までは『 関口宏のサンデーモーニング』のタイトルで、、、、、ほかがレギュラーコメンテーターとして出演、(旧・関口宏事務所)の所属が多く出演していた。 セットは、9分割されたモニターの前にドーナツ型のデスクが置かれていた。 当時ワイドショーにおいてマルチスクリーンが導入されたのは画期的であった。 1994年4月からは8:00開始の2時間に枠を拡大した際にテーマ曲を変更。 番組制作スタッフは当初、社会情報局のワイドショー班が担当していたが、1996年に明るみに出たにより廃止されたため、以降は報道局により制作されている。 新サンデーモーニング(1997年10月 - 1999年3月) 放送開始10周年を機に、1997年10月『 新サンデーモーニング』に改題し、関口以外の出演者を総入れ替えした。 アシスタントに、コメンテーターにはがレギュラーとして出演し、報道局記者や報道番組のキャスターがレポートを担当した。 また、によるナレーションを導入し、ナレーションにはが担当した。 現行(1999年4月 - ) 1999年4月に再びリニューアルし、番組タイトルを『 サンデーモーニング』と改めた。 同年9月からは1997年まで使用していたテーマ曲や一部BGMを復活させ、コメンテーターを新たに起用、三桂や所属のがナレーターとして出演している。 セットは和風を意識したものとなり、コメンテーター席がソファーからデスクに変更。 「サブキャスターや番組スタッフが手を動かして(フリップを)作ったほうが、ニュースをより深く理解して、(視聴者に)伝わるものができるのではないか」との趣旨から、2006年8月からサブキャスターや学生アルバイトなどによる手作りフリップが登場している。 2012年以降、2011年3月11日に発生したを特集した特別版を毎年3月に放送される。 2015年に「第14回放送人グランプリ」を受賞。 受賞式には関口が出席し、「28年前に番組が始まった時から、中庸の精神で真ん中のつもりでやってきましたが、いつの間にか、左の方にいた番組がなくなって、一番左みたいになってしまいました。 でも、最初の思いは変わっていないつもりです」と述べた。 2016年10月16日放送の「週刊御意見番」のコーナーで、前日の15日に行われたで名門校の一つであるが予選落ちし、本戦連続出場が87回でストップしたという話題を取り上げた。 その際、レギュラーコメンテーターの()が「情報によると内紛があるそうだから」と発言。 これに対し、陸上部部長を務める同大法科大学院教授のが番組放送直後、張本の発言を「事実無根である」とし、TBSに対し訂正と謝罪を要求したことを自身ので明らかにした。 番組の至る所にはJNN各局のシンボルマーク・が2020年3月29日放映分まで多用されていた。 年末・新春スペシャルについて 年に1回、年末または年始に11:25まで拡大して放送される(代わって2001年10月以降、後座番組となっている『』と2015年と2017年から2019年は、前座番組となっている『』(製作)と『』は休止)が2015年と2017年から2019年は7:00開始に繰り上げた。 12月30日か31日が日曜の場合は「年末スペシャル」に、1月2日 - 4日が日曜の場合は「新春スペシャル」になるが、元日が日曜日の場合は休止となり1週間前のに年末スペシャルとして放送される。 スペシャル版は2部構成となり、第1部は通常のタイムスケジュールで進行され、9:40(2015年は8:30頃)頃「風を読む」コーナー部分から第2部となり当年(または前年)をVTRで振り返り、来年(または今年)がどういう年になるかコメンテーターとともに討論する形式になる。 2009年度は1月3日が日曜にあたっていたが「新春スペシャル」はなく(で休止)、1週間前の2009年12月27日に年末スペシャル、翌年1月3日にレギュラー版を放送した。 2010年度は前年度と同様、12月26日に年末スペシャル、翌年1月2日はレギュラー版を放送。 2011年度は2011年12月25日に年末スペシャル(この年は『』の第一部として)、翌年1月8日はレギュラー版を放送。 なお、曜日配列によっては、年末年始も休まず放送する。 2011年から、12月最終日曜日にかかる週は長時間テレソン『』が放送・開催されており、2013年までは「サンデーモーニングスペシャル」がその第1部のパートに当たっていた。 前半は通常の本番組のパターンで進行し、第2部がスペシャル用の特別ドキュメンタリーなどとなっていた。 2014年度は『報道の日』から「サンデーモーニングスペシャル」を再分離し、2015年1月4日に「新春スペシャル」を放送。 変遷 期間 タイトル 放送時間() 1987. 04 1994. 27 関口宏のサンデーモーニング 日曜日 08:30 - 09:54( 084分) 1994. 03 1997. 28 日曜日 08:00 - 09:54(114分) 1997. 05 1999. 28 新サンデーモーニング 1999. 04 現在 サンデーモーニング 現在の出演者 太字は関口が代表を務める所属。 総合司会・サブキャスター 総合司会• サブキャスター(アシスタント)• (1989年~1995年頃(産休で一時卒業)、2000年4月 - 〈と同じく2期メンバーとして復帰。 その後すぐサブリーダーに昇格し現在に至る〉)• (TBSアナウンサー・2012年4月1日 -〈と入れ替わり〉)• 下記のリストにない人物が呼ばれることもある。 青木と松原はアンカー席で隔週(交代)出演。 2020年4月19日放送分から拡大防止に伴い青木と松原のみ交代でスタジオ出演。 それ以外のコメンテーターは、自宅又は事務所などから、モニターを通じてリモート出演をしている。 6月14日放送は、スタジオ出演1名、リモート出演3名、21日はスタジオ出演2名、リモート出演2名になり、元の状態に戻りつつある。 また、・松本哲哉など毎週解説者1人が新型コロナウイルス感染症の解説コメントを担当している。 (学長、理事長)• (ジャーナリスト)• (元、客員教授)• (ビジネスインサイダージャパン編集長)• (ジャーナリスト)• (政治学者)• 古田大輔(BuzzFeedJapan 創刊編集長)• (作家)• (評論家、編集委員)• 竹下隆一郎(ハフポスト日本版編集長)• (論説委員)• (総長)• (スポーツジャーナリスト、特命大使。 週刊ご意見番のコーナーではサッカーに関するコメントを行う)• (教授)• (教授)• (造園家、教授)• (フォトジャーナリスト)• (一般社団法人代表)• (法学者・非常勤講師・理事・全日本おばちゃん党代表代行。 週刊ご意見番のコーナーではラグビーに関するコメントを行う)• (評論家)• (立命館大学客員教授・元事務次官)• (教授・長崎大学核兵器廃絶センター副センター長・元委員長代理)• (TBS報道記者・キャスター)• (ジャーナリスト) 週刊御意見番担当• (スポーツニッポン評論家。 かつてはTBS解説者)• 張本のコメントは、ほぼ毎週、一部スポーツ新聞のネットニュースで掲載される。 稀に講演会や野球教室への出演の都合で、出張先からのバーチャル映像中継出演 となることもある。 2020年4月19日放送分から自宅からのリモート出演をしている。 (プロゴルファー)• ゴルフに関するニュースを取りあげる回のみ出演。 「屋根裏のプロゴルファー 」としてからゴルフ解説に登場 過去の出演者 キャスター MC• (1997年 - 1999年、女優・小説家) サブキャスター(アシスタント)• (TBSアナウンサー・2011年4月 - 2012年3月)• (2009年7月5日 - 2014年3月)• (2008年10月 - 2011年3月)• (2004年10月3日 - 2009年6月28日)• (2003年2月 - 2004年?)• (2001年4月 - 2004年?)• (2000年4月 - 2001年6月)• (1999年9月 - 2002年9月)• (1999年9月 - 2002年9月)• 村瀬美希(1999年9月 - 2000年7月)• (1999年9月 - 2000年7月)• (在学時代に学生リポーターとして出演。 後にTBSアナウンサー)• (1987年10月 - 降板時期不明)• (1987年10月 - 1989年9月。 以降『』を担当)• (2014年4月6日 - 2020年1月26日〈と入れ替わり〉)• (キャスター・政治評論家・元)- 2018年5月15日死去。 2017年12月以降、コメンテーターの末席に座っていた岸井の席には、現在は、や(ジャーナリスト)らコメンテーターが週替わりで座っている。 過去には (毎日新聞)や (政治コラムニスト・キャスター)が岸井の代役として出演していた時期もある。 下記は(セミ)レギュラーで出演していたものを順不同で列挙する。 (ジャーナリスト) - 2010年6月20日放送分を以って降板。 (弁護士)2013年5月3日死去• (太平洋セメント株式会社元相談役)• (大相撲の解説を担当)2018年10月8日死去• (主にプロ野球の解説を担当)2018年4月23日死去• (主にプロ野球の解説を担当)• (歌手)• (「新潮45」元編集長)• (前・東京都知事)• (東京外国語大学総合国際学研究院教授)• - 2018年3月18日逝去、同年3月25日放送で死去が公表された。 (国際政治学者) - 2015年3月6日死去、同年3月15日放送で死去の事実が公にされた• (登山家)2016年10月20日死去• (写真家)• (外交評論家・客員教授・元) - 2020年4月24日死去。 週刊御意見番• ( - 2010年9月19日) - 2010年9月26日と10月3日は休演。 10月3日に本人からの手紙を関口が紹介し、その中で「体調不良」を明らかにしていたが、10月7日に死去した。 週刊御意見番(助っ人枠) 太字名は現役選手時に初出演 担当者 初出演日 現役時代の所属球団 守備位置 記録、実績 監督歴 現在の肩書、過去の活動歴 (初出演当時) 2010年10月17日 投手 2010年10月24日 内野手 外野手 日本ハムファイターズ 2010年11月7日 阪急ブレーブス 投手 2010年11月14日 2010年11月21日 など 2010年12月26日 () () ・ 2011年1月9日 読売ジャイアンツ 内野手 読売ジャイアンツ 福岡ソフトバンクホークス球団会長 2011年2月6日 福岡ダイエーホークス テクニカルアドバイザー 2011年2月13日 読売ジャイアンツ 横浜ベイスターズ 内野手 外野手 ・監督 2011年2月20日 捕手 広島東洋カープ 福岡ソフトバンクホークスヘッドコーチ 2011年3月6日 読売ジャイアンツ 投手 ロッテオリオンズ 2019年12月逝去 2011年4月17日 読売ジャイアンツ 2011年4月24日 ヤクルトスワローズ 読売ジャイアンツ 阪神タイガース 内野手 外野手 2011年5月1日 読売ジャイアンツ 内野手 2011年5月22日 中日ドラゴンズ 社団法人日本プロ野球選手会会長(9代目) 2011年5月29日 広島東洋カープ 投手 1982年、1986年 沢村賞 2011年6月5日 広島東洋カープ 内野手 国民栄誉賞受賞者 2018年4月逝去 2011年6月19日 ロッテオリオンズ ロッテオリオンズ 2011年6月26日 西武ライオンズ 福岡ダイエーホークス 読売ジャイアンツ 横浜ベイスターズ 投手 2011年7月3日 読売ジャイアンツ 内野手 横浜DeNAベイスターズ 2011年7月10日 広島東洋カープ 投手 2011年7月17日 読売ジャイアンツ 外野手 2011年7月31日 横浜大洋ホエールズ 内野手 横浜ベイスターズ 横浜DeNAベイスターズ補佐 2011年8月14日 福岡ダイエーホークス 捕手 2014年9月26日逝去 2011年9月25日 ヤクルトスワローズ 横浜ベイスターズ 2011年10月2日 投手 西武ライオンズ 2011年10月9日 日本ハムファイターズ 横浜大洋ホエールズ 中日ドラゴンズ 2011年10月16日 阪神タイガース 内野手 阪神タイガース 2011年11月13日 中日ドラゴンズ 中日ドラゴンズ 2020年1月逝去 2011年11月27日 日本ハムファイターズ 西武ライオンズ 投手 2012年2月12日 阪神タイガース 外野手 阪神タイガースOB会会長 2012年2月19日 読売ジャイアンツ 横浜ベイスターズ 内野手 2012年4月1日 読売ジャイアンツ 外野手 2012年5月6日 中日ドラゴンズ ロッテオリオンズ 千葉ロッテマリーンズ 投手 横浜ベイスターズ 2012年6月17日 読売ジャイアンツ 2012年7月1日 横浜大洋ホエールズ 2012年8月26日 読売ジャイアンツ 西武ライオンズ 読売ジャイアンツゼネラルマネージャー兼編成部長 2012年9月9日 中日ドラゴンズ 西武ライオンズ 内野手 2012年9月16日 中日ドラゴンズ 日本ハムファイターズ 内野手 外野手 日本ハムファイターズ 2012年10月21日 オリックス・バファローズ2軍監督 2012年12月16日 読売ジャイアンツ シカゴ・カブス 投手 1999年、2002年 沢村賞 2013年2月10日 広島東洋カープ 外野手 広島東洋カープ 2013年2月17日 中日ドラゴンズ 西武ライオンズ 2013年3月3日 阪神タイガース 西武ライオンズ 捕手 内野手 福岡ダイエーホークス 2013年3月24日 西武ライオンズ 中日ドラゴンズ 内野手 埼玉西武ライオンズ1軍監督 社団法人日本プロ野球選手会会長(6代目) 2013年6月9日 南海ホークス ロッテオリオンズ 西武ライオンズ 捕手 南海ホークス ヤクルトスワローズ 阪神タイガース 東北楽天ゴールデンイーグルス 2013年7月7日 阪神タイガース オリックス・ブルーウェーブ 内野手 阪神タイガース オリックス・バファローズ 労働組合日本プロ野球選手会会長(3代目) 社団法人日本プロ野球選手会会長(4代目) 2013年8月4日 阪神タイガース 内野手 阪神タイガース・オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー 2013年8月18日 読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ一軍内野守備兼打撃コーチ 2013年9月15日 広島東洋カープ 阪神タイガース 外野手 阪神タイガース 2013年9月29日 西武ライオンズ 読売ジャイアンツ オリックス・バファローズ 内野手 2013年10月20日 ヤクルトスワローズ 2004年 アテネオリンピック野球日本代表 2006年 WBC日本代表 2008年 北京オリンピック日本代表 東京ヤクルトスワローズ1軍ヘッドコーチ 労働組合日本プロ野球選手会会長(6代目) 2013年11月3日 中日ドラゴンズ オリックス・ブルーウェーブ 東北楽天ゴールデンイーグルス 内野手 外野手 2013年11月10日 ヤクルトスワローズ 埼玉西武ライオンズ 投手 吉本興業 東北楽天ゴールデンイーグルスゼネラルマネジャー 2013年12月1日 近鉄バファローズ ヤクルトスワローズ ニューヨーク・メッツ オリックス・ブルーウェーブ 千葉ロッテマリーンズ 北海道日本ハムファイターズ1軍投手コーチ 2014年4月6日 広島東洋カープ 千葉ロッテマリーンズ 阪神タイガース 内野手 外野手 オリックス・バファローズ1軍打撃コーチ 2014年4月20日 日本ハムファイターズ 投手 タレント 2014年7月6日 日本ハムファイターズ 内野手 2014年7月27日 福岡ダイエーホークス 日本ハムファイターズ 阪神タイガース 東北楽天ゴールデンイーグルス 投手 2014年10月12日 捕手 2006年 WBC日本代表 2008年 北京オリンピック日本代表 2014年10月19日 読売ジャイアンツ 中日ドラゴンズ オリックス・ブルーウェーブ 投手 1981年 沢村賞 2014年10月26日 福岡ダイエーホークス 福岡ソフトバンクホークス シアトル・マリナーズ (マイナー契約) 内野手 2006年 WBC日本代表 2008年 北京オリンピック日本代表 2014年11月2日 投手 2004年 アテネオリンピック野球日本代表 横浜DeNAベイスターズ特別アドバイザー 2014年11月23日 広島東洋カープ 読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ編成部非常勤職員 2014年11月30日 中日ドラゴンズ 1994年 沢村賞 日本プロ野球の史上最年長プレイヤー 2015年1月25日 福岡ソフトバンクホークス 内野手 2015年2月8日 日本ハムファイターズ 阪神タイガース 2015年3月15日 西武ライオンズ 福岡ダイエーホークス 外野手 福岡ソフトバンクホークス 2015年3月29日 捕手 東京ヤクルトスワローズ 労働組合日本プロ野球選手会会長(5代目) 2015年4月5日 阪神タイガース 千葉ロッテマリーンズ 内野手 2015年5月24日 中日ドラゴンズ 投手 1993年 沢村賞 2015年7月12日 阪神タイガース 東北楽天ゴールデンイーグルス 2015年7月26日 千葉ロッテマリーンズ 横浜ベイスターズ 2015年10月11日 西武ライオンズ 中日ドラゴンズ 捕手 外野手 2004年 アテネオリンピック野球日本代表 2004年 アテネオリンピック野球銅メダル 2015年10月18日 読売ジャイアンツ アナハイム・エンジェルス ニューヨーク・メッツ シカゴ・カブス 横浜DeNAベイスターズ 投手 2015年12月6日 ヤクルトスワローズ 東京ヤクルトスワローズ 外野手 2016年3月27日 福岡ダイエー・ホークス 福岡ソフトバンク・ホークス 内野手 外野手 1996年 アトランタオリンピック野球日本代表 1996年 アトランタオリンピック野球銀メダル 2016年5月8日 投手 特別コーチ 2016年6月5日 阪神タイガース 外野手 2016年10月30日 千葉ロッテマリーンズ 捕手 2006年 WBC日本代表 2016年12月18日 広島東洋カープ 投手 2016年 最多勝・最高勝率 2017年2月12日 読売ジャイアンツ 外野手 2017年2月19日 東京ヤクルトスワローズ 福島ホープス(BCリーグ) 内野手 ・監督 2017年3月26日 投手 2017年4月2日 中日ドラゴンズ アトランタ・ブレーブス 2017年7月2日 福岡ソフトバンクホークス 2017年7月23日 中日ドラゴンズ 捕手 中日ドラゴンズ 2017年9月17日 ロッテオリオンズ 中日ドラゴンズ 読売ジャイアンツ 日本ハムファイターズ 内野手 中日ドラゴンズ 中日ドラゴンズゼネラルマネージャー(2017年まで) 2018年2月11日 千葉ロッテマリーンズ 投手 2018年2月25日 ロッテオリオンズ・千葉ロッテマリーンズ 横浜ベイスターズ ニューヨーク・メッツ 投手 2018年8月12日 南海ホークス 広島東洋カープ 読売ジャイアンツ 捕手 2019年5月12日 広島東洋カープ 読売ジャイアンツ 日本ハムファイターズ 投手 実業家 2019年8月25日 ヤクルトスワローズ 内野手 ヤクルトスワローズ 東北楽天ゴールデンイーグルスコーチ 2019年11月3日 読売ジャイアンツ 投手 読売ジャイアンツコーチ 2020年2月23日 広島東洋カープ 阪神タイガース 内野手 2006年 WBC日本代表 2008年 北京オリンピック野球日本代表 2020年6月21日 読売ジャイアンツ 投手 太字名は現役選手時に初出演 担当者 初出演日 出身競技 現在の肩書 現役時代の実績・肩書など 2010年10月31日 2010年11月28日 2010年12月5日 第52代横綱 2010年12月12日 2010年12月19日 2011年1月2日 2015年 秋の褒章者に名を刻んだ。 2011年1月16日 ラグビー 2011年1月23日 初代長官 2011年4月10日 現役時代で記録した世界王座13回連続防衛は今も破られていない。 2015年12月13日 柔道 教授 古賀塾塾長 2016年1月17日 サッカー シニア・ディレクター 2016年4月3日 大相撲 第67代横綱・武蔵丸 2016年5月29日 大関・武双山 2016年6月26日 2016年7月17日 大相撲 大関・小錦 2016年7月31日 関脇・若の里 2016年8月14日 陸上競技 2017年4月16日 競泳 2017年5月21日 サッカー 2017年7月30日 競泳 2017年10月1日 2017年10月8日 体操 1984年 ロサンゼルスオリンピック金メダリスト 2018年1月14日 全日本スキー連盟 2018年1月28日 スキー・ノルディック複合 2018年3月25日 サッカー 会長 2018年5月7日 柔道 講師 世田谷区スポーツ振興財団世田谷ジュニアアカデミーにて「柔道アカデミー」の総合監修 2000 シドニー 81kg級・金メダル 、1995 ニューデリー 78kg級・金メダル、2000 東京 81kg級・銅メダル 2018年9月2日 柔道 医学博士 オリンピック60kg級金メダル 60kg級金メダル 60kg級金メダル 世界柔道選手権60kg級金メダル 60kg級銅メダル 2018年9月30日 バレーボール 日本バレーボール・オリンピアンの会理事。 メインニュース 放送開始前の1週間以内に起きた出来事3つ程度をとして取り上げ、VTRによる検証とスタジオトークを展開する。 現在は一部のニュースにおいて、手作り風の小道具を用意し、アシスタントがそれを用いながら原稿読みをしている。 また2014年頃からはがスタジオに備え付けられ、コメンテーターが解説する際に用いられる。 週刊御意見番(スポーツ) 一週間のスポーツの中で起きた出来事を雑誌の(順番は中吊りの右側から順に進む)をイメージした項目フリップに沿って関口が進行し、野球解説者の大沢啓二と張本勲がを中心に様々なスポーツの話題について、良い出来事やプレーについては「あっぱれ」、怠慢プレー等については「喝」を入れコメントをする。 開始当初は大沢と張本が交代で単独出演していたが、ある放送で手違いによるダブルブッキングが起き、偶然にも2人の共演が視聴者からの大反響を呼んだため、それ以後毎週2人が出演するスタンスになる。 大沢の死去後は、レギュラーコメンテーターは置かれず同月17日放送分以降、張本と週替わりでスポーツ選手・評論家が「助っ人」と称して、出演している。 評論家はプロ野球選手出身者が中心(必ずしもTBS系の専属者とは限らず)だが、稀に他のスポーツ選手出身者が出演することもある。 初出演の助っ人には懐かしい現役時代のVTRが流れる慣行になっている。 なお助っ人とは別にゴルフの話題の場合は副調整室(スタジオサブ。 番組内では「屋根裏」と称している)からタケ小山が解説する。 当初は20分程度のコーナーであったが、現在は40分程度となっている。 前半で進行が遅れると後半の話題がカットされることがあり、その場合には中吊り風フリップに合った見出しの上に無地の紙が貼られて隠される。 後半には日本ではあまり有名ではないスポーツ()が取り上げられることが多く、例えば、、といった競技から、年明け最初の放送ではをスポーツとして取り上げることもある。 また、少年少女や高齢者のみで行われるスポーツ大会も後半で取り上げられる。 2009年から、日本人メジャーリーガーはその週の結果によって、投手・野手関係無く成績の良かった選手には「エエジャー」、反対に成績の悪かった選手は「ダメジャー」と言う称号で紹介する様になり、2010年からは良いとも悪いとも言えない場合の「どっちジャー」の称号も使用されている。 2011年にはコーナーで扱われることは減り、称号も使用されなくなったが、2013年に復活した。 2015年以降再び称号は使用されていない。 一週間のニュース・週間天気 開始以来続くコーナー。 テーマ曲をBGMにして関口がその週の主なニュースを紹介し、コメンテーターに意見を求める。 現行では前半で取り上げなかった話題が中心。 週間天気は2014年から、最初近郊の公園や施設からの中継映像で季節の風景を紹介(中継先にリポーター等はおらず、サブキャスターが紹介)した後、全国の週間予報をテロップ表記する。 風をよむ ニュースよりも主に世相の動きを取り上げ、通行人のを織り交ぜながら、コメンテーターの見解を聞いていく。 現代の世相をそぎ切りつつ、明日の日本、世界を展望する。 2014年5月はについて考察するシリーズ企画「考・憲法」が行われてた。 スタジオ・テーマ曲は「First Daughter of the Moon」by 2002。 今週の一枚 番組のエンディングで行われ、CM前に一部分が隠された写真を見せ、CM明けに隠された部分をめくって紹介する。 最近では、CM明けに、隠された部分の写真を見せ、その際に、その部分をめくることが多くなってきた。 「風をよむ」が長引いた場合は中止される。 その年に亡くなった国内・海外の政治家・著名人・芸能人を紹介する。 主に「一週間のニュース」で報じられた人物、幅広い年齢層で知名度が高い人物を中心に紹介される。 著名な人物であっても番組内で報じられていない者は紹介されないこともある。 2018年は番組ゆかりの出演者(新堀、岸井、衣笠、輪島)4名 が他界した。 終了したコーナー 早わかり一週間 番組冒頭で、一週間のニュースをコンパクトに振り返る。 このコーナーが放送されていた時期は本コーナーを3分程度放送してからオープニングが放送されたが、番組開始直後とオープニング、MC挨拶の間にCMが入るやや変則的な構成になっていた。 ニュースのその後 世間を騒がせたニュースの現場の「その後」を、当時出演していたアナウンサーらが取材。 スタッフ• 構成:平松邦宏、雀部俊毅、田中陽一、藤井誠、大野剛、吉村幹彦、近藤夏紀• TM:井下雅美• VE:生田史織、姫野雅美、木野内洋、宇都宮勝、愛川颯丈• 音声:中村全希、朝日拓郎、小澤義春、相馬敦• 照明:床井弘一• カメラ:高橋昴太郎、佐藤雅之• 美術制作:平原道夫(以前は美術進行)• 美術プロデューサー:• フラワーアレンジ:中川雅子• 装置:西原武志(以前は大道具操作)• 電飾 マルチ :林唯奈(2019年4月21日 - )• オブジェ製作:中島勘也• 音響効果:• 編集: 旧• 選曲:林章雄、山下博文• 音楽:• TK:岸田純子、飛田亜也(週替り)• AD:榎本まりな、藤井勇貴、石塚大志、守本梨沙• ディレクター:松井幸雄、原哲男、洪川真一、市来忠紀、塩飽達也、工藤和靖、吉田敦、保科哲巳、堀江陽介、金森泰宏、加藤知 和 明、村上詔英、今井祐介、荒川光、井上豊裕、青木絵未梨• 制作協力:、ファーストハンド、、、プロジェクトウィング、TBSスパークル 旧ジョブエックス・JASC 、profit inc. 、、BRAISE、KEEL、綜合企画、LADAK、FAN・DREAM、エフインパクト• 編成:平田圭(2020年7月12日 - )、松岡洋太(2019年10月20日 - )• 宣伝:小泉美果• 協力: 清水康三• アシスタントプロデューサー:橋本敏雄(以前はチーフディレクター)• スポーツプロデューサー:石川豊(以前はチーフディレクター)• 番組プロデューサー:金富隆(以前はチーフディレクター)• 制作プロデューサー:西野哲史(2011年10月9日 - )• 制作:TBSテレビ報道局• 製作著作:TBS 過去のスタッフ• ナレーター:• 構成:玉丸みゆき、内海邦一• 監修:上西研三郎(以前は構成)• TD:瀬戸博之、丹野至之、山田賢司• VE:浜田泰生、八木真一郎、下山剛司• 音声:坂井健志、吉田博二、菅沼智博、渡邊学、山田健吾• 照明:今井尚人、山本守• カメラ:小山内義紀• 中継:江波戸弘行、長島輝夫• 美術プロデューサー:相野道生、小畑光良、、棚橋浩之• デザイナー:山田栄(以前は美術)• 大道具製作:、藤満達郎• 大道具操作:榎本丈治(太陽座)• マルチ:清水久敏• 電飾 マルチ :井上大華• 音響効果:アーツポート企画• リサーチャー:後藤幹次郎、赤坂昭人• AD:福田恵介、山上和佳子、杉浦慎一、木村貴子• ディレクター:栗和田昌二、白土朗、森脇健仁、後藤勝、鵜沢幸生、藤井小枝、中道多佳子、砂沢融、高橋務、村田修一、牧山尚史、志賀直人、真下淳、鈴木千春、陳太陽、菱谷光洋、小林麻衣子、中村友洋、杉田昭浩、、椙江荘介、本橋英明、進藤昭人、中村有里、古橋大輔、飯村雅之、佐藤純一、深川隆司、山本有人、浦弘二、山瀧祥子、峠田浩、大橋孝大、橋本梓、遠藤靖、仙波幸英、近藤容一、八木仁士、、溝口勝之、稲田博臣、片山薫、田向玲子、荒井正春、杉山拓、一ノ谷嘉行、久我雄三、金子栄樹、福永大輔、大槻悦子、戸所佑輔、岸将之、福島伸浩• 番組宣伝:小池由起、樋口真佳• デスク:唐沢好江• 協力:小林はじめ• プロデューサー:鈴木宏友• 番組プロデューサー:赤坂知泰、廣井紀年• 制作協力:MB、C3、O3、81NEWS、、、TRIM、、メディア総合研究所、メディアインターナショナル、Neverstop• コメンテーター達もその映像、に沿って都知事を批判した。 しかし一方では、後枠『』では普通に「つもりはない」と、石原の発言を出していた(岸井成格はこの発言の翌日に石原と面会したと発言していたが、テロップミスに気付いていなかった)。 翌週の番組内にこの放送に関しての謝罪があったが、あくまでも「テロップミス」に対する謝罪であり、意図的ともいえる編集、及びそれらに基づいてなされた都知事批判に対する謝罪はなかった。 石原はし、2004年12月14日、番組制作にかかわったら4人がの疑いでされたが、その後は不起訴となった。 その後石原は、TBSを相手に8000万円の損害賠償を求める民事訴訟を起こしたが、2006年6月22日にでが成立。 TBSがを認めて謝罪し、石原は賠償請求を放棄した。 視聴者層 視聴者は中高年が多く、CMも中高年を意識したものになっているとも言われている [ ]。 そのため、若い視聴者を獲得するために番組がのではないかという憶測も流れた。 ネット局と放送時間 放送対象地域 放送局 系列 放送時間() (TBS) 【 制作局】 日曜 8時00分 - 9時54分 (HBC) (ATV) (IBC) (TBC) (TUY) (TUF) (UTY) (SBC) (BSN) (SBS) (TUT) (MRO) (CBC) (MBS) (BSS) (RSK) (RCC) (tys) (itv) (KUTV) (RKB) (NBC) (RKK) (OBS) (MRT) (MBC) (RBC)• 番組開始後に放送を開始または終了した局• (1989年10月の開局から)• テレビユー富山(現:)(1990年10月の開局から)• (系列)伊予テレビ開局後も半年間継続(1987年10月から1993年3月まで)• 伊予テレビ(現:)(1993年4月から)• では番組スタートから南海放送(日本テレビ系列)でネットされた。 1992年10月にTBS系新局としてあいテレビ(当時の伊予テレビ)が開局してからも、の都合で半年間南海放送でネットされていたが、1993年4月に伊予テレビに移行した。 これはその当時、土曜朝に放送されていた『』でも同様だった。 番組開始当初、後半30分を飛び降り放送していた局• (9:30からは自社制作のドキュメンタリー番組を放送していた)• 1989年9月24日までの九州地区ブロックネット は『』の放送のため、9:30までの飛び降り放送となっていたが、後に『窓をあけて九州』が10:00に移動したため、フルネットで放送されている。 地上デジタル放送 2006年6月までは平日の『みのもんたの朝ズバッ! 』(後の『』)、『』と同じく、本番組を1080i方式ので流している放送局は製作局のTBSのみで、地方ネット局のでは全て525i方式のSD放送(一部系列局は画角16:9のSD放送)となっていた。 2006年6月4日深夜にNTT中継回線が完全にデジタル回線に切り替わり、以後は地方ネット局もHD放送となっている。 関連項目• (当番組と同じ制作スタッフ)• 脚注 []• 2015年10月4日より実施。 ホームページでも「報道・ドキュメンタリー」にカテゴライズされている• オリコン(2020年2月9日作成). 2020年2月9日閲覧。 日刊スポーツ• - デイリースポーツオンライン、2016年10月16日掲載、2016年11月1日閲覧• - デイリースポーツオンライン、2016年10月20日掲載、2016年11月1日閲覧• 2018年2月4日放送分では、関口が番組開始以来初となる病欠(罹患)のため、松原耕二(TBS報道記者・キャスター)が総合司会代理を務めた。 同日はサブキャスターの伊藤友里も同じくインフルエンザのため欠席した。 - デイリースポーツ 2018年2月4日• 「週刊御意見番」担当キャスターは、2002年9月以前はが、同年10月から2008年9月まではがそれぞれ務めていた。 今山退任後は専属担当者を決めず、橋谷以外の3人が持ち回りで担当していたが、2008年12月から唐橋が専属で担当するようになった。 なお、今山不在の時は津島や唐橋が代理をしたこともあった。 かつての政治討論番組、「」のキャスターを務めていた。 発言内容が主に、、に掲載されることが多い。 この場合は、「助っ人」の隣にいるようなバーチャル合成をしている。 ただし、出演当初は本名の小山武明名義で参加。 関口がかつて司会をしていた『』のナレーターを「」と呼んでいたことになぞらえた。 過去に北海道日本ハムファイターズのGMも務めていた。 2015年6月21日出演時、テニスのの負傷棄権についての発言がネットニュースで取り上げられ、一部のネットユーザーから張本と金田に抗議と批判する意見がに投稿された。 2度監督を務めた。 衣笠が現役時代に達成した当時は世界記録であった。 監督はが務める予定だったがオリンピック直前にで倒れ、監督として務めることが不可能になったため、打撃コーチの中畑が監督代行の形で務めた。 金田と同様、監督を2度務めた。 2017年6月13日就任。 2016年シーズンより• 石井は、2015年6月4日にフジテレビ『とんねるずのみなさんのおかげでした』の「ナンデーモーニング」(パロディ)にも出演しており、 本家とパロディ両方に出演した。 NPO法人日本バレーボール・オリンピアンの会• 2020年1月中旬以降、新型コロナウイルス関連の報道で時間を割く特別措置のため、「一週間のニュース」を8:50頃、「週間御意見番」が9時頃に置き換えて放送されている。 「週刊ご意見番」・「一週間のニュース」でもこれが使われることがある。 時間によっては最初からカットの場合もあるが、途中で調整がつくとCM中などに紙を剥がして取り上げられたり、隠された状態でも10秒ぐらいでフリップのみ簡単に紹介ということもある。 ゴルフに関するニュースは、副調整室にタケ小山が待機していることも多いことからカットの対象にはならない。 これらの一般人が出場した大会で、出場した選手に対しては通常の敬称略ではなく、少年の場合は「くん」、少女や高齢者などの場合は「さん」の敬称が付けられる。 新堀、輪島、衣笠は番組初期のレギュラーコメンテーターとして出演。 『』2011年9月2日付• 2014年3月30日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送。 2019年3月31日(2018年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、山陽放送。 1988年度から1992年度にかけては『』放送時も、同番組を飛び降りたうえで本番組を放送していた。 、、、、、。 外部リンク• - 公式サイト•

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サンデージャポンとは

サンデージャポン出演者

サンデージャポンとは、の番組である。 概要 より放送が開始された番組で放送日時は10:00~11:(一部地域は9:。 但し、この放送時間はとして確保されているものであり、自体は11:頃)。 は「サンジャポ」。 「サンデー・ジャポン」と表記される場合もある。 会は、のは。 基本的にサンジャポの放送はセールスなのでするかどうかは系列局の判断による。 多くの系列局ではされているが、の系列局のようにで番組を編成する局もある。 番組専属による番組独自の観点で取材が行われる事が多い他、ブの「のための」のではと違いサンジャポ的なものが上位に来る。 この為、で「これがかよ」と言われる事もある。 また、放送時間が「」の前という事もあってか「おまかせ」でサンジャポのが出る事もあれば、がにする事もある。 からのはので、担当からの昇格。 退社の為降した前任(4代)のは、としては最長だった(~)。 かつてのは子・・(なお、サンジャポ歴代のうちにも在籍しているのは子のみで、・・の3名は退社している)。 また、サンジャポの裏では「増刊号」が放送されているが出演の分はテレフォンショッを除いてサンジャポ終了までは原則放送しない事になっている。 主な出演者• 関連商品 関連項目•

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