えら てん 立花。 襲いかかる『えらてん』の恐怖、立花孝志の逃走劇×残された取り巻き達

えらてんvs立花孝志の少額訴訟についての見通しについて解説します│リーガルマガジン

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立花孝志 vs えらてん 2019年 12月02日 月 18:48 いやー、これから19時から、えらいてんちょうと、立花さんが戦うんだけど、面白いなあ。 えらてんさんは、敵ではあるんだけど、対立意見ではあるんだけど、立花のことを尊敬しているし、敬意は持っているの。 しかも、実は、立花本人より彼の言動について、詳しいから。 そこは、マジで。 この二人がどう激突するのか、まあ、立花の方がかなり分は悪い。 例えば、4億利息10パーで、お金を借りているのに、キャバクラで2000万使うとか、借りた金は政党助成金だから、返済には使えない。 追記 一口100万貸した人に、 月にいくら返済するわけ?その計画も見えてこない。 十万ずつ?で、年末に10万利息渡すの??どこかで言及しているのかなあ。 あんま、わからんが あと、朝令暮改。 例えば、NHKぶっ壊すの、スクランブル化のワンイシュー政党だったのが、他のことも言い始め、二十年後にスクランブル化って話に変わっていたり、裁判ヤルゾで言論弾圧、私人逮捕、こういうのはどう言い訳するんだろうか。 まあ、二人とも仲良くなってしまうという、訳の分からん終わり方もありなんじゃないかと(笑)。 いやあ、どうなるんだー、あと、十二分。 感想も書いて行くからお楽しみに。

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立花孝志がついに逮捕か!?容疑は脅迫ですでに警察より任意の事情聴取

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桜井誠vs立花孝志を見ての感想や勝敗 楽しみにしていた夢の対決という事で、個人的な感想を述べさせてもらいます。 立花孝志個人としての対応はセオリー通り 動画のコメント欄には、立花孝志さんが桜井誠さんにへりくだり、終始ヘコヘコしていた、なんて意見も散見されました。 ただ、私としては、立花孝志さんの行動は、何ら間違ってはいないと思います。 まず、竹島を中心とした日韓問題で立花さんが桜井さんに勝負を挑むと、勝ち目はゼロといってもいいくらいです。 自称、朝鮮史の専門家を名乗るだけあり、桜井誠の朝鮮半島関連の知識は半端じゃないです。 さらに、公人相手の日韓問題の追及は、得意分野中の得意分野で、そのド正論に市役所の職員がガチで涙目になるレベルですからね。 日韓問題や朝鮮半島情勢に詳しい専門家をそれほど知っているわけではありませんが、歴史関連なら宮脇淳子先生と対等に渡り合えそうな感じもします。 また、桜井誠に勝負を挑むなら、西岡力教授クラスを持ってこなきゃならないような? 立花孝志の目の上のたんこぶだった桜井誠 私も含む(笑)ですが、ネット世論が「桜井誠vs立花孝志」を激しく求めてしまっていたので、立花さんにとって桜井さんは、目の上のたんこぶだったのでしょう。 加えて、正確な情報を確認したわけではありませんが、桜井さんに最初に喧嘩を売ったのは立花さんらしいですからね。 (桜井誠いわく) 日本第一党の事務所を訪ねてきた立花さんは、最初、かなり怯えた感じでした。 あの様子を見ると、何となく、こうなった経緯も想像できるような。 そこで立花孝志さんの取った作戦が「勉強させてください(爆笑)」。 はっきり言って、ガッカリしましたが、立花孝志個人としてはセオリー通りでしょう。 私が、立花さんの立場でもそうします。 さらに、N国党の躍進のためにも、党首として桜井誠との間に何らかの落としどころはつけたかったでしょうからね。 桜井誠と対談する国会議員という新鮮な構図 よくよく考えてみると、桜井誠さんと対談する国会議員って、かなり新鮮な絵面ですよね。 可能性があるとすれば、鈴木信行さんが国会議員になった場合くらいで、彼も今のところ葛飾区議ですからね。 吉田康一郎さんなんかも、在特会時代に一時付き合いがあったようですが、在特会の許容できない発言により、袂を分かつ事になったようです。 国政を担う者として、ヘイトスピーチの総本山と名高い(笑)桜井誠と対談する事は、それだけでリスクが大きいので、立花孝志さんがこれまでの政治家とは違う特異な存在である事がわかります。 その点に関しては、桜井誠さんも対談で評価していましたよね。 終始平行線をたどった勉強会(笑) 全て見ての感想なんですが、最初は怯え切った立花さんが桜井さんの出方をうかがっていました。 桜井『これも火消しでしょ?(爆笑)』(この男、怖すぎるやろ…) 立花さんの「勉強しにきました」作戦が功を奏したのか、時間が経つにつれて、お二人は和やかムードに。 後半は、立花節も飛び出す感じでしたが、イマイチ煮え切らない感じで対談は終わりましたね。 ただ、最後の崎陽軒の餃子のお土産については、お笑いセンス抜群でした(笑)。 えらてん みずにゃんの感想を聞いて 「桜井誠vs立花孝志」を見ての感想をユーチューバーの「えらてん」や「みずにゃん」も語っていました。 この2人は、若い事もあってか、思考としてはまだまだ浅いんですが、話を聞く限り、彼らなりにかなり真面目に考えてるんですね。 両名とも賛否両論の激しい方々ですが、このような若い人達が政治関連のネタで議論するのは、かなり重要な事ではないかと思いました。 なんか、結構、頼もしかったです。 特に驚いたのは「みずにゃん」で、まさか、あそこまで真剣に選挙ウォッチャーをしてるとは思いませんでした!!まぁ、ラサール出身という事で、根が勉強家なんでしょうね。 それと、えらてん君、イケダハヤト嫌い、ホリエモン嫌い、立花孝志嫌いって、私と趣味合いすぎ(爆笑)。 多分、この子、権力者を見ると無条件に噛みつきたくなるタイプなんでしょう。 てか、新自由主義寄りの左翼は基本嫌い。 個人としてはセオリー通りだが…リーダーとしては? 立花孝志個人としては、上手い事、落としどころを見つけたな、って感じですが、N国党を率いるリーダーとしてはどうなんでしょう? 「さっさと後任を見つけて遊びたい」というような発言も気がかりでしたし、「当面は勢力拡大」という指針も引っかかります。 この対談を見て、私は立花孝志という男の求心力が急激に失われていくのを感じました。 ただし、先日の竹島関連の発言、日本第一党からの抗議文などから、ある程度の痛手は覚悟しなければならない状況でしたから、他にどんな対応方法があったんでしょうね? 今蘇る桜井誠vs橋下徹の世紀の凡戦 プロレス業界の迷勝負数え歌には必ず名を連ねる「アントニオ猪木vsモハメド・アリ」は、世紀の凡戦などと呼ばれております。 それと同様に、保守界隈、左翼界隈で「世紀の凡戦」と呼ばれているのが「桜井誠vs橋下徹」なのであります。 (私が勝手に呼んでいるだけ) 当初は強烈な批判を浴びせられた「アントニオ猪木vsモハメド・アリ」。 しかし、時代が流れるとともに、多角的な検証がされ、様々な議論を呼んでいます。 せっかくなので、「桜井誠vs橋下徹」についても私の意見を述べてみようと思います。 勝敗は完全に桜井誠の勝ち 無理に勝敗をつける必要はありませんが、私が勝敗をつけるとしたら、桜井誠の勝ちだと思ってます。 そもそも橋下徹さんは、あの討論を受けちゃダメでした。 上でも紹介したとおり、桜井誠さんは朝鮮問題に関して、かなりの知識量です。 いくら弁が立つ橋下徹といえども、予習なしに朝鮮問題に関する議論で、勝てるような相手ではありません。 ディベート能力も、ほとんど互角でしょう。 加えて、橋下市長ブームに伴い、日々激務をこなす彼からすれば、あの対談を断っても、何らデメリットはなかったと思います。 立花さんが桜井さんとの対談を断るのとは意味が全く違うのです。 そんな状況の中、桜井さんを呼びつけておいて、あの対応。 視聴者の心証は最悪だったのではないでしょうか? 在特会と桜井誠は評判が底を打っていた 対談が世紀の暴言大会(笑)となってしまったので、世間のお二人に対する評価は最悪だったでしょう。 しかし、これまでコツコツとイメージを作り上げてきた橋下徹さんに対して、桜井誠さんや在特会は、落ちる評判がなかったはずです。 在特会に対してはマスコミが強烈なバッシングを浴びせていましたし、ヘイトスピーチ対策法に向けて、気運が高まっていた時期でもあったはずです。 さらに、その年の年末、2014年12月には在特会のターニングポイントともいえる「京都朝鮮学校公園占用抗議事件」において1200万円の賠償金が確定した事からも、既得権益側の在特会潰しが、かなり盛り上がっていた時期だとわかります。 このように悪名が轟いた状況での対談だったので、桜井誠さんに関しては、ほとんど無傷だったのではないでしょうか? むしろ、あれだけ世間に注目されたわけですから、大勢の国民が桜井誠に興味を持ったはずです。 そのうちほとんどは毛嫌いするでしょうが、中には桜井誠の活動や言葉に共感する人物も必ずいるはずです。 そんな意味では、売名という観点から考えても、桜井誠にとってはプラスに働いているのです。 また、橋下徹さんは、翌年2015年5月に大阪都構想の住民投票が控えていた状況でした。 余談ですが、大阪都構想に猛反発していた「藤井聡」教授。 この時と今では、全然待遇が変わりましたよね。 かたや桜井誠は2016年の東京都知事選で10万票以上を集める 「桜井誠vs橋下徹」により桜井誠の売名が成功した事の証明は、2016年7月の東京都知事選の結果を見ても明らかです。 ぶっちゃけ、私はボロ負けすると思ってました(笑) しかし、ふたを開けてみると「114171票」の堂々5位!!マスゴミの泡沫候補というくくりでは、上杉隆さんの「179631票」に次いで2位です。 (ちなみに立花孝志さんは「27241票」) これは、大健闘としか言いようがありません。 どっかのマヌケは「田母神俊雄」さんの「610865票」を持ちだしていましたが、閣下の担がれ方を見ていれば、田母神さんと桜井さんの東京都知事選が比較できない事は金髪兄ちゃん(笑)以外ならわかるはずです。 2016年の東京都知事選は、泡沫候補をマスゴミが一斉に無視するという逆風の中、進んで行きました。 それに対して、2014年の東京都知事選に出馬した田母神俊雄さんの知名度は全国区です。 応援演説には政界、芸能界から日夜、著名人が駆け付けました。 また、選対本部長は保守系最大チャンネルと名高い「チャンネル桜」の「水島総」社長。 保守総出で全面バックアップした凄まじい戦だったのです。 しかも、退官後、退官式の代わりに明治記念館で行われた催しには、安倍晋三(第2次安部内閣発足前)や小池百合子など、そうそうたる面々が参加していました。 田母神ブームの際には、「笑っていいとも! 」に出演して、フジテレビで反グローバリズムを語ろうとして、タモさんに制されてました(爆笑) 頭の悪い金髪の兄ちゃんは、田母神俊雄さんの支持層を主にネットの保守層と解釈していましたが、田母神さんの歩みを見れば、どう考えても支持層はネット保守だけではない事が明白なのです。 これこそ机上の空論になってしまいますが、仮に桜井誠が、田母神さんが受けたようなバックアップを全て受けた場合、50万票は超えていたのではないでしょうか?(そもそも、バックアップはありえませんが) 桜井誠の数ある名演説の中でも有名な、秋葉原でのグランドフィナーレ。 この時の演説には、ガチで胸が熱くなりました。 私は、日本の民主主義のレベルをもう一段階高めるためには、民主主義に耐えうる思考力も持った国民を増やす必要があると思っています。 現在の国民のうち9割は、そのレベルに達していないと考えていますので、だからこそ教育改革に集中して、世代交代により、民主主義のレベルを高めるのが妥当かと思っています。 もしくは、明確な票格差を設け、9割の意見をできるだけ政治から切り離す方法です。 しかし、実はもうひとつだけ策があると思っていて、それが日本人の心の中に眠る「大和魂」に訴えかけるという方法です。 この方法なら一時的ですが、国民の多数派を良い方向に動かせる可能性があります。 そして、桜井誠の演説こそが、「大和魂」を揺さぶる力を持っているのです。 私が桜井誠さんの能力で1番認めているのが演説力で、ぶっちゃけ日本で1番といってもいいくらいです。 橋下徹の勝ちだとすれば… このように「桜井誠vs橋下徹」は、桜井誠側の勝利だと考えていますが、もし橋下徹側の勝利なのだとすれば、2つの可能性があると思っています。 ひとつが、この時、既に橋下徹さんは政治の世界から手を引きたいと思っていた。 こう考えての立ち回りなら、大した役者だったと評価します。 そして、もうひとつが権力者が「桜井誠vs橋下徹」を何らかの真実を隠すためのスケープゴートに使ったという説です。 しかし、この場合、橋下さんは捨て駒にされたという事なので、勝ちではないような? ひとつめの説なのですが、大阪市長の任期を終えた後、タレントとして様々なネットメディアに顔を出していました。 その時の印象なのですが、とてもいい顔をしているんです。 ただし、相変わらず政治の世界への口出しは止められないようで、杉田水脈さんのLGBT問題の際にも辛辣なコメントを残していますし、沖縄独立を提唱し、真っ赤な表紙の本(爆笑)を出版したりもしています。

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立花孝志は病気なのか?統合失調症が治っていない?

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2 えらてん氏の主張 上記動画内の訴状の内容(11分10秒あたりから。 )からすると、えらてん氏は、立花氏の動画内の発言によって自身の名誉が傷つけられたことを理由として損害賠償請求を主張しているようです。 これは、法的には、不法行為(民法709条)に基づき損害賠償を請求していることになります。 えらてん氏は立花氏の「場合によっては名誉毀損であるとか、信用毀損罪というものもありますから事前に警告をさせていただきます」という発言について、この部分が脅迫罪または名誉毀損罪を構成する違法な行為であるとしています。 3 訴訟の見通し この訴訟の行方は一体どのようになるのでしょうか。 立花氏がしっかりと弁護士をつけて反論するという前提であれば、現状、私は立花氏に軍配があがるのではないかと考えています。 以下、その理由を説明します。 立花氏の発言は、えらてん氏が犯罪行為をしている可能性があり、それに対して法的対抗措置をとりうることを示唆する内容となっています。 このうち、犯罪行為をしている可能性を指摘した点については、これによって社会的評価が下がると評価される場合もあります。 そのように評価された場合には、立花氏の発言はえらてん氏への名誉毀損を構成します。 もっとも、立花氏が真実性の証明に成功すれば、立花氏は責任を免れることになります。 立花氏の発言内容は法的な見解を述べるものですので、意見の真実性を証明することは難しいことから、以下の要件を満たす場合に責任を免れることになります。 そもそも、立花氏が名誉毀損や信用毀損罪についての指摘をしたのは、立花氏のマツコデラックス氏に対する訴訟構想について、えらてん氏が「立花のマツコデラックスさんの訴訟に参加すると賠償金【50万円】 ばいしょうきん を払うことになります」というタイトルの動画や「N国党・立花は裁判で勝ったことがない」というタイトルの動画を公開したことに起因します。 立花氏としては、これらの動画でのえらてん氏の発言を抜き出し、名誉毀損などを構成しうることを主張・立証していけばよいということになります。 そして、そうした主張・立証自体はそこまで難易度の高いものではないと考えています。 以上より、立花氏の発言はえらてん氏の社会的評価を下げるものではない、または立花氏による意見・論評の抗弁が成立することにより、立花氏が勝訴するのではないかというのが今回の訴訟の見通しです。 名誉毀損についての詳しい解説が見たい方は以下の記事をご参照ください。

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