島木 譲二 ギャグ。 島木譲二 酒とオンナを愛した「パチパチ人生」追悼秘話

島木譲二の死因の病気は?嫁や子供など家族について!

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Contents• 島木譲二さんの死因は? 脳溢血(のういっけつ)だったそうです。 脳出血ともいう。 壊死 えし した脳小動脈壁が高血圧などの影響で破綻 はたん を生じ出血すること。 50歳以上の男性に多く,原因の大部分は動脈硬化症と高血圧症。 発作時は意識消失,嘔吐 おうと ,顔面紅潮,脳圧亢進による徐脈などを呈し,呼吸は深く,四肢は運動不能で,大小便の失禁などを起こす。 島木譲二さんが死去した病院は? 島木さんは体調不良のため2011年1月から、大阪市内の病院に通院し治療を受けており、同年2月には早期の回復を目指すため、自宅で療養に専念することを発表。 所属事務所によると「本日、体調が悪化し、最期は病院で奥さまに看取られました」とコメントしている。 大阪市内の病院だそうです。 国立大阪病院でしょうか? 詳しくは公表されていないようです。 島木譲二さんのパチパチパンチyoutube動画 島木譲二(しまきじょうじ)プロフィール 本名 濱 伸二(はま しんじ) 生年月日 1946年9月13日 没年月日 2016年12月16日(満70歳没) 出生地 兵庫県尼崎市 死没地 大阪府大阪市 学歴 私立興國商業高等学校(現・興國高等学校)卒業 血液型 AB型 職業 お笑い芸人・俳優 ジャンル 舞台(吉本新喜劇) 身長173cm・体重98kg• 元大阪新和所属プロボクサーであり、西日本ミドル級新人王を獲得したこともあるほどの強豪ボクサーであった。 西日本ボクシング協会会長も務めたアポロ嘉男とは現役時代から交流があり、アポロが経営するアポロボクシングジムのアドバイザーにも就任している。 芸人になる前はMBS千里丘放送センター(大阪府吹田市、2007年閉鎖)の警備員(守衛)でもあった。 その時に、知己を得た間寛平の紹介で吉本新喜劇に入団する。 末成由美と同じく殺陣師・的場達雄門下生でもある吉本新喜劇のメンバーの一人。 持ちネタがかなり多いが、特別面白いというわけではなく、むしろ拍手が来るまでパチパチパンチを続けたり、「どうや! どうや! 」と客を煽ったりして無理矢理笑わせている。 内場勝則などに「無理矢理盛り上げるのやめてください」「拍手要求すんのやめてください」などとツッコまれることもしばしば。 この芸風の後継に、なかやまきんに君がいる。 2008年ごろに後輩のたむらけんじに対抗する形で焼肉屋をオープンし、チェーン展開していたが、現在は閉店。 2011年に入り体調不良を訴えたため、大阪市内の病院に通院治療を受けていた。 早期回復のため、舞台などの芸能活動を休止し、自宅治療に専念していた。 2016年12月16日、脳溢血のため、入院先の大阪市内の病院で死去。 島木譲二、松田優作の遺作「ブラック・レイン」にも出演 劇場映画作品としては松田優作の遺作である『ブラック・レイン』(Black Rain)は、1989年公開のアメリカ映画である。 大阪の街を舞台に日米の刑事たちが協力してヤクザと戦う物語を描き、豪華な日本人キャストでも話題になりました。 島木譲二さんは、若山富三郎さん演じるヤクザの親分の子分役として出演されていました。 島木流血事件など体を張った芸人でした 今から12年前、2004年12月15日に収録された正月特番で、舞台中に出演者から唆され、頭に水晶玉を乗せて鏡餅をやろうとして頭上約1メートルの高さまで投げ上げたところ落ちてきた水晶玉が脳天を直撃、頭頂部から流血するという事件があったそうです。 舞台が騒然となり、共演の石田靖があわてて島木の頭をタオルで拭い、以降はそのまま頭に(頬かむりのような形で)タオルを巻いた姿で収録続行した。 当然の如く、オンエアでは流血のシーンは全てカットされたが、2009年4月11日放送の新喜劇50周年スペシャルにて、カットされた流血シーンが、初めてテレビで全て公開された。 放り投げた水晶玉は頭上1m以上もの高さから落下してきて、そのまま頭を直撃していた。 その番組中の島木本人の話によれば、「横に落とすつもりが、見失ってしまった。 首が3センチほど入った」らしい。 水晶玉が頭を直撃した瞬間、一瞬目の前が真っ暗になったが、足を踏ん張って舞台に立ち続けたとのこと。 島木譲二の水晶流血事件のyoutube動画 34分あたりから島木譲二の水晶流血事件のシーンが流れます。 血がドクドク流れるような動画ではありません。 島木譲二さんのお通夜・告別式はいつ? 通夜は19日午後7時から、葬儀告別式は18日正午から、いずれも新大阪典礼会館(大阪市淀川区野中北1-1-77)で執り行われる。 喪主は妻の濱昭子(はま・あきこ)さん。 島木譲二さんの告別式に芸能関係者ら約200人が参列 脳出血のため16日に72歳で死去した吉本新喜劇の俳優・島木譲二(しまき・じょうじ、本名・濱伸二=はま・しんじ)さんの葬儀・告別式が18日、大阪市の新大阪典礼会館で営まれ、芸能関係者ら約200人が参列した。 藤井隆(44) 「だれにでも平等に接する方」嗚咽で言葉にならず 吉本新喜劇座長の小籔千豊(43) 「かわいがっていただいて助けていただいた」と号泣。 「僕がへこんでいたとき、舞台の袖で『周りが言うことは気にせんと、舞台で頑張らなあかんで』と励ましてくれた」と、優しく気遣ってくれた時のことを振り返った。 新喜劇の後輩として「お客さんを笑わせてはけていく時の背中はすごくかっこよかった。 同じ時期に新喜劇に出られてよかった」と感謝した。 「舞台に出られなくなられたことは新喜劇にとって損失。 残念です」と話し「島木さんを忘れないでほしい。 これからもテレビなどで新喜劇を見たら、島木さんを思い出してもらいたい」と涙で声を詰まらせ、呼びかけるように話した。 落語家の桂文珍(68) 「怖い顔だが優しい。 人間が男前の人でした。 飲みに行っても、まわりに気を遣って笑いを取ったり。 ハートが男前でした」と人柄をしのんだ。 池乃めだか(73) 弔辞の手紙がアナウンスで代読され「舞台では臆せず、体当たりの姿を見せてくれました。 みんな、島木さんの姿勢はすごい、僕らも見習わなあかんと言ってました」などと、思い出をつづった言葉が会場の涙を誘った。 法名は「慈願院釋譲道(じがんいんしゃくじょうどう)」で、「仏の慈しみの願いを受けてきた人。 譲り合ってきた芸の道を精進してきた証、後生への道を作った人」という意味が込められているという。 棺には、愛用の帽子と杖、新喜劇の台本、新聞などがおさめられた。 ファン約300人も葬儀場の外で出棺を見守った。 島木譲二さんのお別れの会はあるの? 今のところ情報はないようです。 分かり次第更新いたします。 まとめ 最近、テレビで見かけないと思っていましたが、闘病されていたんですね。 大阪名物パチパチパンチ、面白かったというか迫力ありました。 元プロボクサーだったとは知りませんでした。 「ポコポコヘッド」は灰皿を使うカラダを張った芸でしたね。 ご冥福をお祈りいたします。

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島木譲二さん死去。往年のギャグ、流血事件など思い出

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島木譲二の死去。 病気と死因 病名 「大阪名物パチパチパンチ」などのギャグで知られる吉本新喜劇の役者、島木譲二(本名=濱伸二、はましんじ)さんが16日午前9時6分、脳溢血のため入院先の大阪市内の病院で亡くなった。 72歳だった。 同日、所属事務所が発表した。 yahoo. 島木譲二さんの病名、死因は、 「脳溢血」だったようです。 体を悪くしても、2010年まで仕事を懸命に頑張った島木譲二さんは、 最後の最後まで芸人魂を貫いでいてくれました。 最後は嫁さんに看取られたようですが、 そのことを知ってか、小藪さんのネタは愛のあるものでした。 すべらない話での、 小藪さんの島木譲二さんネタは鉄板、 きっと、今の若い子も認知していたことでしょう。 E-girlsの番組で司会をしていた小藪さんは、 島木譲二さんの「真っ暗」のエピソードを交えて、 しっかりとお尻を拭くべきことをE-girlsに伝授してました。 しかし、72歳だったのは意外で、 個人的にはもっと若い方だと思ってました。 そんな大ベテランで、 コツコツと舞台をこなす生活は、 さぞハードだったことでしょう。 若い芸人さんに混じりながらも、 自分の芸を謙虚にこなす姿は、 芸人さんだけでなく、一般人の僕らも見習うべきです。 島木譲二の今現在もギャグは人気。 体を張ったパチパチパンチなど、 大阪では子供も真似するようなギャグが多くあります。 また「ポコポコヘッド」など、 愛嬌のあるネタもあり、 強面な顔立ちからのギャップで笑いを取りまくってました。 しばらくの間、 島木譲二さん不在の新喜劇が続き、 古くからのファンは、島木さんの復帰を願ってました。 最後まで新喜劇の舞台に登場することはなく、 そのファンの悲しみは計り知れないものとなってます。 馴染みの島木譲二さんのギャグのない新喜劇が、 今後、当然のようになっていく・・・、 こんな悲しい時代が来るなんて、信じられないですね。 ちなみに島木譲二さんの年収っていくらぐらいだったのでしょうか? 小藪さんが大阪のメディアに進出し、 「ビッグマネー」の言葉を口にしているので、 新喜劇で小藪さんよりも位の低い島木譲二さんは、 大阪でサラリーマンと変わらないぐらいの額だったことでしょう。 新喜劇の定番的な設定に、 王道のギャグを生み出しているのだから、 島木譲二さんの年収も、もっと高くてよかったのか?とも思います。 これから島木譲二さんが残したギャグは、 新喜劇ではどのような扱いをされていくのか、 今後の、島木譲二さんが残した名残の行方が気になります!.

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島木譲二 酒とオンナを愛した「パチパチ人生」追悼秘話

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お笑いギャグ・フレーズ全集・あ〜お お笑いギャグ・フレーズ全集 【あ】 アーア!(志村けん) 「8時だヨ!全員集合」の少年少女合唱団で、志村けんがハードな曲に合わせて発する。 アーダーモースーテーペイッ!(島崎俊郎) 「オレたちひょうきん族」の中で、ヒップアップのリーダー島崎俊郎が扮したアダモステのお馴染みのギャグ。 腕を振り上げて一言。 「あんたなんか知らないよ。 フン!」という意味。 あーのね、おっさん、わしゃカーナワンヨ(高瀬實乘) 俳優でコメディアンの高瀬實乘のギャグ。 映画の中のセリフで、昭和10年ごろブレイクし、約10年間流行した。 ああ…時が…見える…(ラーメンズ 片桐仁) ラーメンズの「タカシと父さん」というコントの中の、片桐仁のギャグ。 出典はアニメ「機動戦士ガンダム」のララァ・スンのセリフ。 あーども!(底ぬけAIR-LINE) 底ぬけAIR-LINEのひとネタ終えたときのフレーズ。 ああ腹減ったー(花紀京) 吉本新喜劇で、花紀京が腹いっぱい食べたあとのお決まりのセリフ。 ア〜ホ〜(平参平) 吉本新喜劇の平参平のギャグ。 右手を力なく振り下ろす動作で発する。 アーマーミー、ユーヤーユー(ザ・ドリフターズ) 「8時だヨ!全員集合」の学校コントのセリフ。 元は英語の代名詞の変化「I・my・me・you・your・you」。 アーンポーンターン!(とんねるず) アイアムヘラクレス、アイライクプロテイン(サバンナ 八木真澄) サバンナの八木真澄のギャグ。 アイシンクソー思うべな!(矢島工務店) 「とんねるずのみなさんのおかげです」で、とんねるずとチェッカーズがコントで結成したバンド矢島工務店の掛け声。 アイラブミー(明石家さんま、2002年) 明石家さんまのフレーズ。 自分自身を好きだと公言する彼の性格を表す。 あい〜ん(志村けん) 志村けんのギャグ。 あごを出したおかしな顔で、腕を前に出したポーズで発する。 後年、岡村隆史や堂本剛らによって発掘され、志村の代表的なギャグとなった。 本人によると、これは威嚇の表現だという。 愛情、友情、年賀状(星セント・ルイス) 星セント・ルイスのフレーズ。 青島だあ!(青島幸男) 「シャボン玉ホリデー」番組中の、青島幸男のギャグ。 赤あげて、白あげないで、赤あげて(ナンセンストリオ) ナンセンストリオの手旗信号のネタ中のお決まりのフレーズ。 赤信号みんなで渡ればこわくない(ビートたけし) ツービートの漫才の中で、日本人を風刺したビートたけしの標語風のフレーズ。 あがってま〜す(竹中直人) 竹中直人扮するフォーク歌手・中津川ジャンボリーくんのフレーズ。 緊張状態を告白したもの。 赤の他人です(木村進) 吉本新喜劇で、木村進が他人のふりをするときのセリフ。 アカン言うてんのにとっとと止めたらどないやねんな!(山田スミ子) 吉本新喜劇での山田スミ子のセリフ。 突然キレる。 アカン、指がアゴに引っかかってもうた(辻本茂雄) 吉本新喜劇の辻本茂雄のギャグ。 右手の指をアゴにあて考えているうちに指が離れなくなる。 アキラです、フゥ!(ネプチューン 原田泰造) ネプチューンの原田泰造がホストのアキラを演じる時のスカしたセリフ。 握手サバイバル!(サバンナ 八木真澄) サバンナ八木真澄のギャグ。 あけて、しめて、あけて、しめて、あけて、しめたら入れな〜い(吉田ヒロ) 吉本新喜劇で、吉田ヒロが扉を開けて入ってくるときのギャグ。 朝起きたら家なかった(サバンナ 八木真澄) サバンナ八木真澄のギャグ。 アジャパー(伴淳三郎) 俳優・伴淳三郎の、出演映画の中のセリフ。 「アジャ」は驚きを表す山形弁で、「アジャパー」は「びっくりした」というような意味で使用。 「アジャパー」を冠した映画も作られた。 汗ばむわ〜(山田花子) 山田花子のエロティックなフレーズ。 あ、そ〜れそ〜れ〜(宇野ポテト) 元ポテト・フライの宇野ポテトのギャグ。 あたしに惚れるなよ!(山田花子) 吉本新喜劇で、男性の登場人物に向かって山田花子が発する、彼女のキャラクターならではのギャグ。 あたり前田のクラッカー(藤田まこと) 1962年に開始した時代劇コメディー「てなもんや三度笠」での藤田まことの定番のセリフ。 毎週、番組の最初で、「あっしは泉州は信太の生まれ、あんかけの時次郎」と名乗り、 妨害する男を突き飛ばして言う。 「おれがこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー」と、スポンサーである前田製菓のクラッカーとの引っ掛け言葉。 アチーッ!(竹中直人) 熱っつう(花紀京) 吉本新喜劇の花紀京のセリフ。 熱燗を飲むだけ飲んで「熱っつう」と言う。 熱う熱う熱う(高石太) 吉本新喜劇の高石太の代表的なギャグ。 腹這いで床の上を滑った後、腹を触りながら発する。 あっ、こんなところに水たまりが(木村進) 吉本新喜劇の木村進のセリフ。 架空の水たまりを飛び越える前に言う。 あっそう(板東英二、2002年) 板東英二のフレーズ。 相手の話を冷たくあしらうように言う。。 アッと驚くタメゴロー!はっはっはっ、何?(ハナ肇) 「巨泉・前武ゲバゲバ90分!!」でのハナ肇のフレーズ。 ヒッピー姿のハナ肇が、テレビを見ながら「アッと驚くタメゴロー!」と驚き、笑った後、「何?」テレビを見つめ直す。 大ヒットし、レコード化もされ、「為五郎」の名のついたハナ肇主演映画が作られた。 アッホ!(坂田利夫) 坂田利夫のギャグ。 ピンクレディーの「UFO」のフレーズのもじりで、ふりも同じ。 あなた知らないの、ホホホーン(ルーキー新一) ルーキー新一の代表的なギャグ。 口に手を当てて発する。 あなたのお名前なんてぇの?(トニー谷) トニー谷の一世を風靡したフレーズ。 「兄貴ー!」「待たせたな」(コント赤信号) コント赤信号のお決まりのセリフ。 コントで、2人のメンバーがリーダーの渡辺正行を呼び、渡辺が応える。 アニマル〜!(アニマル梯団) アニマル梯団の登場ギャグ。 両腕で上下に顔を囲むようにして発する。 あのコは誰と電話殺到(松本人志) ダウンタウンの松本人志のフレーズ。 テレビで売り出し中の女性アイドルについて、視聴者からテレビ局へ多数の問い合わせがあるというケースに、自分を例える。 あのさ、僕さ、あどっこいさ(チャーリー浜) 吉本新喜劇のチャーリー浜のギャグ。 あのよ(明石家さんま) 「恋のから騒ぎ」のさんま愛の説教部屋で、明石家さんまが登場するときの一言フレーズ。 あは〜ん、いや〜ん、やめて、いやいや、ああっ、スキャンティーが…ギャー(木村進) 吉本新喜劇で、木村進が一人二役に入り込んでいくときのセリフ。 誰かと目が合い「ギャー」と叫ぶというオチ。 「あはは うふふ 三人元気にかおだして にこにこにっこり笑ったら 心はいつでも青空だ どこから どこまで 青空だ あはは うふふ えへへの おほほで あははのは ぼくらはお笑い三人組」。 クイズ問題のシンキングタイムに入るときなどに、横を向いて片足を前後に動かしながら口ずさむ。 あばよ!(柳沢慎吾) 「ねるとん紅鯨団」芸能人大会での柳沢慎吾の捨てセリフ。 以後彼の持ちギャグとなる。 アブドミナルアンドサイッ!(なかやまきんに君) なかやまきんに君のギャグ。 アヘアヘウヒハ、アヘウヒハ(間寛平) 吉本新喜劇で、性的に興奮した時に発せられる間寛平のギャグ。 短く「アヘアヘ」とも。 1の坂田利夫のギャグ。 アホちゃ〜う(末成由美) 吉本新喜劇の末成由美のギャグ。 「アホじゃない?」の意味。 アホちゃいまんねん、パーでんねん(明石家さんま) 「オレたちひょうきん族」で、明石家さんまの扮した怪人パーデンネンが登場する時のギャグ。 アホボンちゃう!(内場勝則) 吉本新喜劇で、アホのボンボン役に扮した内場勝則が、「おまえアホやろ」と言われて答えるときのセリフ。 「アホちゃうよ」とも。 アホンダラアホンダラアホンダラ…(帯谷孝史) 吉本新喜劇で、恐面のキャラクターに扮した帯谷孝史の罵倒ギャグ。 「アホンダラ」を何回も繰り返す。 アメマ(間寛平) 間寛平の代表的なギャグ。 意味はまったくない。 アメママンというキャラクターや、アメマバッジなどのグッズが作られた。 あらアンタ知らないのバカね、オホホ(坂田利夫) コメディNo. 1の坂田利夫のギャグ。 ありがトーマスだよ〜(おさる) おさるのギャグ。 「ありがとう」と言おうとして、手を汽車のポーズに、機関車トーマスになる。 ありがとさ〜ん(坂田利夫) コメディNo. 1のアホの坂田こと坂田利夫のギャグ。 両手を使った振りがある。 ありがとさんさんサンキューベンジョマッチ(坂田利夫) コメディNo. 1の坂田利夫のギャグ。 感謝の意。 あるある探検隊!(レギュラー) レギュラーのギャグ。 行進しながら連呼する。 あれえ?(ザ・ぼんち おさむ) ザ・ぼんちのおさむの漫才中のギャグ。 橋幸夫の物真似とセット。 あれ?何やったかなあ、えーと…(井上竜夫) 吉本新喜劇で、井上竜夫が「えーと…」と考え込むうちに眠ってしまう。 無機物に対して話しかける。 シュール極まりない。 あんたかてアホやろ、うちかてアホや、ほなさいなら(ハナ肇) ハナ肇の代表的なフレーズ。 あんだってか(志村けん) 「ドリフ大爆笑」などでの志村けんのセリフ。 相手に聞き返すときに発する。 あんたはあれか!(村上ショージ) 村上ショージのフレーズ。 通常、明石家さんまの「どれやねん!」というツッコミが入る。 【い】 イ〜!?(内場勝則) 吉本新喜劇の内場勝則のギャグ。 驚きの「え〜」の意味。 すぐに驚かず、しつこく引っ張った後に発せられる。 いいじゃなーい(晴乃チック・タック) いいセンいってる(クレイジー・キャッツ) 植木等が使ったフレーズで、大流行した。 いいからいいから(植木等) 植木等主演の映画「ニッポン無責任時代」の中で使い、流行したフレーズ。 映画の中で、植木等の無責任な行動を止めようとする人に言う言葉。 言いたいこと言ってら、ヘイヘイ(うつみ宮土理、吉田日出子など) EですかんD(野性爆弾 川島邦裕) 野性爆弾の川島邦裕のギャグ。 イーッヒッヒッヒ(木村進) 吉本新喜劇の木村進のギャグ。 前かがみになり、口に手を当てて発する。 いーとまきまき、いーとまきまきひいてひいてとんとんとん(加藤茶、志村けん) 「8時だヨ!全員集合」での、加藤茶と志村けんのギャグ。 求人タイムズのCMの真似。 いい夢見ろよ!(柳沢慎吾) 「あばよ」と同じく、「ねるとん紅鯨団」の芸能人大会での柳沢慎吾の捨てセリフ。 いいんじゃないっスか(南原清隆) 「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!」の「加納さんの屈辱」のコーナーでの、南原清隆扮する加納さんのフレーズ。 「加納さんのいいんじゃないっスか」という曲にもなった。 ちなみに「加納さんの屈辱」の元は「カノッサの屈辱」(フジテレビ)という深夜番組。 いいんですかぁ?(明石家さんま、2002年) 明石家さんまのフレーズ。 ちょっと性的な事柄に、いやらしく了解を得るように言う。 イェイイェイ!(キングコング) キングコングの登場ギャグ。 「キングコングで〜す」と言い2人がダブルピースで片足を挙げる。 イエーイ(松鶴家千とせ) 松鶴家千とせのフレーズ。 イエス・アイ・ドゥ(坂田利夫) コメディNo. 1の坂田利夫のギャグ。 イエスマンいらんねん(明石家さんま、2001年) 明石家さんまのフレーズ。 さんまの言うことにいちいち賛同する周りのタレントに対して言う。 いかりやを叩いて殺せ(志村けん) 「8時だヨ!全員集合」の学校コントでの志村けんのセリフ。 「石橋を叩いて渡る」をもじったもの。 生き〜よ〜(横山たかし・ひろし 横山たかし) 横山たかし・ひろしのたかしのフレーズ。 子供のような声で2回繰り返される。 石井ちゃんです!(やるせなす 石井康太) やるせなすの石井康太の自己紹介ギャグ。 いずこへ(チャーリー浜) 吉本新喜劇のチャーリー浜のギャグ。 「どこへ」の意味。 いただき(村上ショージ、明石家さんま) 村上ショージが、他人のウケた言葉を自分のものにしようとメモを取るような仕草をしながら発するセリフ。 明石家さんまも使用している。 1ドル2ドルクイコンドル(ネプチューン 堀内健) ネプチューンの堀内健のギャグ。 「クイコンドル」で食い込む真似をする。 1、2、3、ひゃ〜(さまぁ〜ず 三村マサカズ) 三村マサカズのギャグ。 元はアントニオ猪木の「1、2、3、ダー」。 ひゃ〜と力なく終わる。 1、2、3、4、やったぜ加トちゃん(加藤茶) 「8時だヨ!全員集合」での加藤茶のギャグ。 一生懸命やったのに!(千秋) 千秋のギャグ。 「ウッチャンナンチャンのウリナリ!」の中で完成した。 いった〜何すんのん(あのねのね 原田伸郎) いったんCMでーす(コージー冨田) 元はタモリの、番組がCMへ移るときの口癖。 コージー冨田が彼の物真似をするときに用いた。 イッちゃってます(片岡鶴太郎) 片岡鶴太郎の造語で、思考回路のおかしい人を指して表した。 「いっちょめ」は「一丁目」の意。 いつまでもあると思うな愛と金(宮川大助・花子) 宮川大助・花子の漫才中の名フレーズ。 いつもより余計に回っております(海老一染之助・染太郎) 海老一染之助・染太郎のネタ中のセリフ。 命!(TIM) TIMの代表的なギャグ。 手を広げ片足をあげ、体全体で漢字の「命」の字を作る。 今の江戸が、東京といった頃のことでございます(古今亭志ん生) 今は男や(桑原和男) 吉本新喜劇で女性役の桑原和男が、今は男に戻っている、と女性に対して言うフレーズ。 意味ないじゃん!(明石家さんま) 明石家さんまのギャグ。 「明石家マンション物語」の中で「意味なし教」というコーナーも作られた。 元々は目薬のCMのセリフで、さんまが使い始めたのは、「さんまのからくりTV」で素人の男性が使ったものをいただいたもの。 いや〜まいったまいった(加藤茶、仲本工事) 「8時だヨ!全員集合」で、加藤茶と仲本工事がうしろを向いて後頭部を2回叩きながら言うフレーズ。 いや〜ん、いや〜ん(ルーキー新一) ルーキー新一のギャグ。 乳首を両手でつまみ、体を左右に振りながら発する。 イヤ〜ン、バカ〜ン、ウッフ〜ン(林家木久蔵) 林家木久蔵のギャグ。 「イヤ〜ン、バカ〜ン、そこはお乳なの」ともいう。 いや〜んバカンス娘たちよ!(村上ショージ) 村上ショージのギャグ。 「ばかん」と「バカンス娘」を掛けている。 イヨ〜(南喜代子) 吉本新喜劇での南喜代子のあいさつギャグ。 相手と「イヨ」と軽いあいさつを繰り返しているうちに大声で叫ぶ。 いらっしゃ〜い(桂三枝) 「新婚さんいらっしゃい」での桂三枝のお決まりのセリフを、太平サブローが物真似でデフォルメしたことから、桂三枝の持ちギャグとなった。 いらんことを言うな(ますだおかだ 増田英彦) ますだおかだの増田英彦が岡田圭右のボケを注意するときのセリフ。 いろいろあらあな(東京ぼん太) 東京ぼん太の漫談の中のフレーズ。 「いろいろあるだろうな」ということ。 祝!(TIM) TIMがめでたいときに披露する体を使ったギャグ。 レッド吉田の「しめすへん」に、ゴルゴ松本の「あに」で「祝」。 【う】 う〜ん、譲二ショック(島木譲二) 吉本新喜劇の島木譲二のギャグ。 ショックなことがあったときに使う。 上から呼んでも下から呼んでも三笑亭笑三(三笑亭笑三) 三笑亭笑三のつかみのキャッチフレーズ。 うえ〜っ(ジャリズム 渡辺鍾) ジャリズムの渡辺鍾のフレーズ。 感極ったときなどに使った。 ウェスポン!(TIM レッド吉田) レッド吉田のフレーズ。 意味なく発する。 ウエルカム腕噛むどこ噛むねん!(村上ショージ) 村上ショージの持ちギャグ。 ウケんねん(明石家さんま) 明石家さんまのフレーズ。 失礼なことをネタにした時に、笑いのためだという意味で言い訳っぽく言う。 結婚生活をネタにして前妻の大竹しのぶに文句を言われた時に使ったという実話に基づく。 ウソよね〜(松本人志) 「ダウンタウンのごっつええ感じ」での松本人志のギャグ。 ギャグとしてはやり始めたころ、使うのを止めた。 歌奴ちゃん(三遊亭歌奴) 三遊亭歌奴(現三遊亭円歌)のギャグ。 訴えてやる!(ダチョウ倶楽部) ダチョウ倶楽部のギャグ。 ひどい仕打ちをされたとき、相手に向かって3人揃って発する。 ウッヒッヒッヒ(チャーリー浜) 吉本新喜劇で、チャーリー浜がエッチなことを想像するときの笑い声。 ウハウハウハウハ、喜ぶよ(南利明) 南利明の、オリエンタル・スナック・カレーのCMのセリフ。 浦部粂子ですよ〜だ(片岡鶴太郎) 「オレたちひょうきん族」で、片岡鶴太郎が浦部粂子の物真似をするときのセリフ。 「よ〜だ」と語尾を伸ばすのが特徴。 うれCY!(おさる) おさるのうれしいときのギャグ。 手で「C」「Y」の文字を作る。 うれしかるかる(笑福亭仁鶴) うん、うまい。 けんちゃんの健康牛乳(加藤茶、志村けん) 加藤茶と志村けんのCM撮影コントのセリフ。 加藤が牛乳を飲んだあとこれを言うが、監督の志村けんにダメ出しされ何度も飲まされる。 「加トちゃんの健康すいか」なども。 うんこちんちん(加藤茶) 「8時だヨ!全員集合」での加藤茶のギャグ。 うんばらば〜(間寛平) 間寛平のギャグ。 意味は不明。 【え】 えー!(村上ショージ) 「痛快!明石家電視台」のクイズコーナーで、正解のわかる明石家さんまの、「おれ答え知ってるもん」という言葉に対する村上ショージのリアクション。 ええかげんにせえfor me!(FUJIWARA 藤本敏史、サバンナ 高橋茂雄) FUJIWARAの藤本敏史とサバンナの高橋茂雄の合同ギャグ。 よく通るいい声という特徴を生かしたギャグ。 ええでええで、ええでー(高石太) 吉本新喜劇での高石太のフレーズ。 エーリオーット(明石家さんま) 明石家さんまの映画「E. 」のE. のものまね。 えげつな〜(岡八郎) 吉本新喜劇の岡八郎のセリフ。 「大変だ」という意味。 え、そんなんできるんですか?(内場勝則) 吉本新喜劇の内場勝則のセリフ。 エッチッチ(島木譲二) 吉本新喜劇の島木譲二のギャグ。 人差し指を突き出しながらのセリフ。 NHK邦楽百選の時間です。 北、東、南、西。 方角百選でした(タモリ) Fなんてつくの藤子不二雄さん以来やからね(明石家さんま) 明石家さんまの頻出フレーズで、女性の胸のサイズがFカップと知ったときに言う。 えらいことになりにけり(花菱アチャコ) 花菱アチャコが1953年ごろ、映画の中で使用したフレーズ。 「大変なことになった」という意味。 偉くなくとも正しく生きる(エンペラー吉田) 「たけしの元気が出るテレビ」でのエンペラー吉田のフレーズ。 エリザベスと呼んで(山田花子) 吉本新喜劇で、山田花子が自己紹介するときのギャグ。 エンジョイ!エンジョイ!(サバンナ 八木真澄) サバンナの八木真澄のギャグ。 エンジョイプレイ(ガレッジセール) ガレッジセールのフレーズ。 体を斜めにして片手を挙げる。 【お】 オイッス!(いかりや長介) 「8時だヨ!全員集合」のコントが始まる前に、いかりや長介が観客に呼びかけるときのあいさつ。 おいど、まいど(横山プリン) おいどん、牛丼、西郷どん(村上ショージ) 村上ショージの3段の言葉遊びギャグ。 おいらルパ〜ン三世〜(栗田貫一) 栗田貫一がアニメのルパン三世(声:山田康雄)の物真似をするときのセリフ。 山田氏の死後、本当にルパンを担当することになった。 往生しまっせ(大木こだま・ひびき 大木こだま) 大木こだま・ひびきのこだまの持ちギャグ。 お・う・ち(ヒップアップ 川上泰生) 「オレたちひょうきん族」の「E. 」をパロディにした着ぐるみキャラいーてふのセリフ。 中に入っていたのはヒップアップの川上泰生。 オーギリギリのファイブミニッツ!(レッド吉田、2001年) レッド吉田の一発ギャグ。 「内村プロデュース」で披露。 大阪名物とっちゃん叩き(坂田利夫) コメディNo. 1の坂田利夫のギャグ。 おーっと!超特Qという名のお笑いエキスプレス、そろそろ発車の時刻となりました(ユリオカ超特Q) ユリオカ超特Qのネタの締めのセリフ。 おーみーごーとー(中原理恵) 「欽ドン!良い子悪い子普通の子」で良い妻を演じた中原理恵が、萩本欽一扮する夫を誉めるときのギャグ。 オーメン!(西川のりお) 西川のりおのギャグ。 アーメンのもじり。 風呂場の戸から顔半分だけ出す仕草で、母親に対する恥ずかしさを表現する。 奥さん、ええ仕事しまっせ(西川のりお) 奥さん、見なはれ見なはれ(西川のりお) 怒ったぞー(ザ・ぼんち おさむ) 怒っちゃいけねえ、怒っちゃいけねえよ(ちゃんばらトリオ) 怒っちゃヤーよ(志村けん) 志村けんのギャグ。 ひじをつきだしながら、いかりや長介に対して発せられた。 怒りないなー(林家小染) 芸人グループザ・パンダのメンバーとしてブレイクした林家小染のフレーズ。 「ヤングOH! 」で発せられた。 怒るでしかし(横山やすし、太平サブロー) 横山やすしの口癖。 太平サブローが彼を真似るときに口にし、定着した。 お下劣ね(トニー谷) トニー谷のフレーズ。 1953年ごろ民放ラジオで発せられ流行した。 おこんばんは(トニー谷) トニー谷のあいさつのフレーズ。 1953年ごろ民放ラジオで発せられた。 おさいなら(トニー谷) トニー谷のフレーズ。 1953年ごろ民放ラジオで発せられた。 「さようなら」の意。 おさむちゃんで〜す(ザ・ぼんち おさむ) ザ・ぼんちのおさむの自己紹介ギャグ。 おじゃましまっす(南州太郎) 漫談家・南州太郎のおなじみのフレーズ。 おじゃましまんにゃわ〜(井上竜夫) 吉本新喜劇で、井上竜夫扮するおじいさんのギャグ。 「おじゃまします」の意味。 オシャ、マンベ(由利徹) 由利徹の代表的なギャグ。 手の平を股にあて、開くようにして言う。 おっくんです(境田晃一) 「欽ドン!良い子悪い子普通の子おまけの子」での、おっくんこと境田晃一の自己紹介の時のセリフ。 棒読みで発する。 オッケー牧場(ガッツ石松) ガッツ石松のギャグ。 「オッケー」と、決闘で有名なOK牧場の掛け言葉。 おっさんアホか(間寛平) 吉本新喜劇での間寛平のギャグ。 相手をしげしげと眺めたあと発する。 お父さんなんでウサギの目は赤いの?寝てないから!(TIM レッド吉田) TIMのレッド吉田のギャグ。 「寝てないから」を変なアクセントで大声で言う。 男なんてシャボン玉(島田珠代) 吉本新喜劇の島田珠代のギャグ。 ひどい仕打ちをされた後、宙を見ながら発する。 おとなじゃーん(木梨憲武) 「とんねるずのみなさんのおかげです」の学校コントでの木梨憲武のフレーズ。 宮沢りえも言っていた。 おなかぺコリーナ(FUJIWARA 藤本敏史) 「吉本超合金」でのFUJIWARA藤本敏史のギャグ。 おならじゃないのよ、おならじゃないのよ、空気が入っただけ(石橋貴明) 「とんねるずのみなさんのおかげです」でのとんねるずの石橋貴明のギャグ。 お願えしますだ、お代官様(池乃めだか) 吉本新喜劇で、池乃めだかが困った時のお願い事をするときのセリフ。 ナイスバディーの女性を表現している。 おはようガッテン(ブラザース 石割博之) ブラザースの石割博之のギャグ。 江戸っ子風に右手を出して言う。 おはようござんす(ブラザース 谷口聡) ブラザースの谷口聡のギャグ。 江戸っ子風に右手を出して言う。 お晩でやんす(野沢那智) おひさしブリーフ(ダンディ坂野) ダンディ坂野の初めの挨拶。 ダジャレで、「ブリーフ」で股に両手をやる。 おヒッププリリンコンのモリリン・マンロー(トニー谷) トニー谷のフレーズ。 1953年ごろ民放ラジオで発せられた。 「ヒップのプリプリしたマリリン・モンロー(のよう)」の意。 覚えてるでぇ(笑福亭鶴瓶) 笑福亭鶴瓶のフレーズ。 記憶にない人にも「覚えてるでぇ」と愛想する鶴瓶のキャラクターを、鶴瓶の周囲が茶化したもの。 覚えといてネ!(はなわ) はなわのフレーズ。 「姓は塙、名は直樹」と自己紹介の後に付け加える。 お前さん今夜もかい、あたぼうよ(間寛平) お前それはないだろう(志村けん) 志村けんのフレーズ。 お前はない、あっても言うな、聞きたない(大木こだま・ひびき 大木こだま) お前もがんばれよ(ジミー大西) ジミー大西のギャグで、「がんばれよ」と言われての返答。 おまちー(明石家さんま) 「オレたちひょうきん族」でおまち娘に扮した明石家さんまのギャグ。 おみやげおみやげ(西条凡児) 「凡児の娘をよろしく」での西条凡児のフレーズ。 おめでとうございます!(海老一染之助・染太郎) お正月などのめでたい時期に登場する海老一染之助・染太郎の決めセリフ。 おもしろくも何ともないじゃねえか(三波伸介) お求めやすいお値段でございます(松尾伴内) 「痛快!明石家電視台」で、松尾伴内が自前の衣装の値段を聞かれたときのフレーズ。 おや、まあ、なんざんしょ(明石家さんま) 「オレたちひょうきん族」で若旦那役の明石家さんまのセリフ。 小山ゆうえんち〜(桜金造) 桜金造の、親指を鼻にあて、手の平をひらひらさせながらのギャグ。 およびでない?およびでない?こりゃまた失礼いたしました!(植木等) 「シャボン玉ホリデー」から出たギャグで、植木等がオチに使うフレーズ。 場違いなキャラクターとして登場した植木等が状況に気づき、上のセリフを言うと、全員がコケる。 オヨヨ(桂三枝) 桂三枝のフレーズ。 「パンチDEデート」で使用。 驚いた時に使う。 お礼のプゥ(間寛平) 間寛平のギャグ。 お礼を言うときに握りっぺの真似をする。 俺がネクタイ外したらどうなるか知らんぞ、身長と一緒なんや(池乃めだか) 吉本新喜劇での池乃めだかのフレーズ。 ネクタイを外し、伸ばして身長と比べてみせる。 俺、体弱いねん(島田紳助) 紳助・竜介の島田紳助のフレーズ。 「ヤングおー!おー!」などで多用された。 俺の実家は右、ウソ逆(サバンナ 八木真澄) サバンナの八木真澄のギャグ。 俺たちに明日はない、キャッシュカードに残はない(星セント・ルイス) おわかりかな(藤村有弘).

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