アベノマスク 寄付 札幌。 いらないアベノマスクを寄付する動きが拡大!札幌での回収方法は?

不要なマスク「寄付して」 地下鉄駅に回収箱 連合札幌:北海道新聞 どうしん電子版

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一時期のひっ迫したマスク需要も和らぎ、店頭にマスクが並ぶようになってきました。 最近ではデザイン性や機能性に優れたマスクも販売されるようになり、選択の幅が広がってきましたね。 自宅に届いたけど不要な方もいらっしゃるかと思います。 今回は、アベノマスクを交換したり、寄付すると返礼品がもらえる団体をまとめました。 なんとダイヤモンドと交換できるお店(RITZ GLANDE(札幌市))もありました。 下記、継続中の店舗を上位に並べ替えました。 全国チェーンもしくは郵送対応可能 タピオカドリンク1杯無料(フロルフロル) 愛知県、福井県、滋賀県に店舗をかまえるタピオカドリンク専門店、フロルフロルではお好きなドリンクを1杯無料で楽しめます。 タピオカドリンク、残業中に無性に飲みたくなります。 近所にフロルフロルがあればいいんだけどな~。 女性限定1日15名のみの先着順。 アベノマスクは札幌市内の介護施設や児童養護施設などへ寄付されます。 【RITZ GLANDEへのアクセス】 開店3時間前に並んだ方もいらっしゃるようですよ。 マスクは美濃市の保健センターへ寄付予定とのこと。 旅のお供に冷感グッズはいかがでしょうか。 京都府 300円の食事券と交換(西洋料理屋レストランいけじゅう) 京都府南丹市に店舗をかまえるレストランいけじゅうにおいて、アベノマスク1セット(未使用品に限る)で300円の食事券と交換できる企画を実施中です。 食事券との交換は店頭のみ。 集めたマスク南丹市に寄贈するそうです。 兵庫県 1,000円分食事券と交換(味範家) 三宮駅の西出口近くにある居酒屋・味範家の企画です。 賛否両論あるためSNSやマスコミの取材はお断りし、こそこそ集めています。 引用: こっそりマスクを届けましょう。 キャンペーンの終了した店舗 全国チェーンもしくは郵送対応可能 藍染ハンカチ1枚と交換(株式会社 ボン・アーム本社)-終了しました 藍染ハンカチと交換してくれる企画を実施中。 ハンカチ2,000枚限定だそうですよ。 かなりの人気ぶりですね。 新潟県 500円分の食事券と交換(居食亭 ほうせい丸)-終了したようです 1,500円以上のご利用で使用可能な500円分の食事券がもらえます。 児童養護施設の備蓄用マスクとして寄付されるそうです。 福井県 1,000円分の食事券と交換(ワインと熟成牛タン 刻 ~Toki~)-終了しました アベノマスクは福井市内の小学校へ寄付されるそうです。 岐阜県 つけ麺無料券と交換(つけ麺 天下)-終了しました 未開封のアベノマスクを寄付するとつけ麺(並・780円)の無料券がもらえます。 岐阜県本巣郡内の学校に寄付されるそうです。 詳細はをご覧ください。 京都府 大人1名様の当日入浴が無料(伏見 力の湯)-終了しました 「アベノマスクを寄付してご入浴無料!」キャンペーンを6月30日までの期間限定で開催中。 期間中、お一人様一回限り。 自治体や施設に寄付を予定しているそうです。 株式会社メゾネットの温浴3施設合同企画で、ここ京都府の「伏見 力の湯」の他に、大阪府の「スパパレイ枚方南」、兵庫県の「HAT なぎさの湯」でも同様の企画を行っています。 大阪府 大人1名様の当日入浴が無料(スパバレイ枚方南)-終了しました 「アベノマスクを寄付してご入浴無料!」キャンペーンを6月30日までの期間限定で開催中。 期間中、お一人様一回限り。 兵庫県 大人1名様の当日入浴が無料(HAT なぎさの湯)-終了しました 「アベノマスクを寄付してご入浴無料!」キャンペーンを6月30日までの期間限定で開催中。 期間中、お一人様一回限りとのこと。 割れ物のため郵送対応は行っておらず、直接交換のみ。 交換上限個数はお一人様3セットまで。 当初200組から100組追加して300組用意したにも関わらず、追加分の用意からわずか1日で終了したとのこと。 すごい人気ですね。

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いらないアベノマスクを寄付する動きが拡大!札幌での回収方法は?

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生活・暮らし 2020. 19 namaradaisuki いらないアベノマスクを寄付する動きが拡大! 札幌での回収方法は? 不良品騒動などで多くの非難を浴びた アベノマスクですが、その後も配布は続いているようです。 市中では徐々にマスクの供給量が増えてきており、値段も安くなってきました。 そもそも不要論の強かったアベノマスクなのですが、今ではその存在すら忘れかけられています。 いまさらアベノマスクが届いても 、いらない人が多くいるという現状となってきました。 そうした状況に、全国ではアベノマスクの寄付を募る運動が広がっています。 そして札幌でも同様の動きが始まったようです。 そこで今回は、 札幌でのアベノマスクの寄付について紹介していきたいと思います。 もくじ• アベノマスクの配布状況 4月7日に閣議決定したアベノマスクの配布。 全国の世帯に対して、1住所あたり2枚ずつの布製マスクを配布することになりました。 ところが、それからもうすでに1か月以上経過していますが、まだまだ配布されていない地域が多くあるようです。 様々な政策の発表のたびに、「 スピード感を持って・・・」と発言している安倍首相ですが、そのスピード感の基準には疑問を感じてしまいます。 そして、そのあまりにも遅い対応のために、マスクの供給量が回復しつつありますよね。 札幌でもマスクを箱で販売するところが増え、値段も着実に下落してきました。 ネット上では、1箱(50枚)あたり 1,000円くらいになっていますよ。 ということで、アベノマスクが配布されていない地域においても、アベノマスクは不要になっています。 ちなみに、アベノマスクの都道府県ごとの配布状況は、厚生労働省ので確認することが出来ます。 改めて確認してみると、いまだに 準備中と表示されている県の方が多かったです・・・ いっそのこと、アベノマスクの配布は中止にして、それにかかる費用を 別の経済対策に利用してもらいたいところですよね。 安倍首相は今でも頑なに布マスクを使用していますが、その姿がかえって悲しくうつってしまいます。 ほかの閣僚はみな不織布マスクを使用しています・・・ Sponsored Link 札幌でのアベノマスクの回収方法 アベノマスクの寄付に関しては、閣議決定された直後から、その動きがありました。 参考記事: おもにホームレスなどの支援団体や介護施設だったのですが、このような状況になると、すでにアベノマスクは不要になっているのではないでしょうか。 不要になるということは、それを 処分しなくてはなりません。 アベノマスクが全国から集まるとなると、相当な数になるはずです。 もはやゴミ扱いとなった感のあるアベノマスクなので、その処分費用の方が高くついてしまいますよね。 とはいえ、配布されたアベノマスクを捨てるのも気が引けるので、 寄付という方法が一番良いのかもしれません。 そしてその動きは札幌でも始まりました。 5月18日に連合札幌がアベノマスクの不要な人から回収する「 寄付ポスト」を設置しました。 ちなみに、アベノマスクだけではなく、市販のガーゼマスクも未開封に限って回収します。 回収したマスクは、 子どもや高齢者の施設や団体に配布するそうです。 北海道では、札幌だけではなく、全道各地に「寄付ポスト」を設置しています。 設置場所 ・ 市営地下鉄「大通駅」8番出口付近 ・ 市営地下鉄「さっぽろ駅」2番出口付近 休業要請解除後は、さっぽろ地下街にも設置場所を増やす予定です。 なおその期間は 6月末までとなるそうです。 北海道では、先ほどのホームページを確認すると、「配布中」となっていますが、わが家にはいまだに届いていません。 本当にいつ届くのか分からないので、設置期間は もう少し延長した方が良いような気もしますよね。 Sponsored Link おわりに わが家でも、アベノマスクは、ホームレス支援団体に寄付しようと決めていました。 しかし、郵送料に関しては自腹となるため、無料の「 寄付ポスト」で回収してもらおうかと悩んでいます。 このように不要なアベノマスクの取り扱いに悩んでいた人たちにとっては、「寄付ポスト」の存在はありがたいですよね。 今後はさらにマスクの供給量が増し、価格も感染拡大前の水準に戻るのかもしれません。 もしかすると、生産量が過剰になってしまい、さらなる 値崩れを起こす可能性もあります。 しかし、今後必ず感染の第2波、第3波が訪れると指摘されているため、そこまでは値崩れしないのでしょうね。 そして、世界中でもマスクを着用する習慣が広まる可能性もあります。 日本でもてあましたアベノマスクを、政府が責任をもって、 それらの国々に寄付するのも良いのかもしれません。 すでにアベノマスクは工場と契約済みで生産されていると思うので、全国に配布するという無駄を省くためにも、政府に一括で管理してもらい、世界中の必要な国に届けた方が合理的だと思います。 心配なのは、 不良品として、返品されてしまう可能性があるということですかね。 安倍首相にとっては、国民のことを考えた政策だとは思いますが、逆に余計な仕事を増やしてしまいました。 10万円の現金給付に関しても、様々な問題が生じ、現場の人間が大変な思いをしています。 今後の緊急経済対策に関しては、これまでの問題点をしっかりと改善し、 国民がしっかりと納得できる内容を期待したいところなのですが・・・ 最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました! オススメ記事: オススメ記事: オススメ記事:.

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アベノマスクがいらない人はどうする?寄付先や受け取り拒否など

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連合北海道のマスク寄付プロジェクトについて• 旭川市のマスク寄付プロジェクトについて• 寄付はどこでできるの? 連合北海道のマスク寄付プロジェクト アベノマスクが必要ないという人がいる一方、「子ども用のマスクがほしい」「マスクが手に入らないので布マスクでもほしい」と、本当に必要としている方もいるんです。 不要な方からマスクを寄付してもらい、本当に必要としている方に配ることができるよう、連合北海道がマスク寄付のプロジェクトを始めました。 現時点で、寄付の受付期間は2020年5月11日(月)〜6月30日(火)ですが、アベノマスクの配布がいつ完了するのか目処が立たないため、この期間を延長する可能性もあるとのこと。 ちなみにこのプロジェクト、アベノマスク以外の市販のガーゼマスクや不織布マスクも寄付の対象となっています。 それぞれの地域については、下記を参照されてください。 【道央】 ほくろうビル 札幌市中央区北4条西12丁目 地下鉄南北線さっぽろ駅 2番出口表示付近・証明写真コーナー横 地下鉄南北線・東西線大通駅 8番出口表示付近・オーロラタウン出口 連合後志地協事務所 小樽市色内2丁目13-5 小樽市民センター内 連合空知地協事務所 岩見沢市6条西10丁目3-10 連合胆振地協事務所 室蘭市東町3丁目26-17 第二山本ビル 連合日高地協事務所 浦河町堺町西1-8 【道南】 連合渡島地協事務所 函館市新川町2-16 江差町役場 江差町中歌町193-1 【道北】 連合上川地協事務所 旭川市4条西6丁目 道北労福センター 連合留萌地協事務所 留萌市開運町2丁目 労働福祉会館 連合宗谷地協事務所 稚内市中央1丁目2-23 稚内市労働会館 【道東】 連合網走地協事務所 北見市桂町4丁目216 連合十勝地協事務所 帯広市東3条南11丁目7 労働者会館 連合釧根地協事務所 釧路市新富町2-24 釧路労働者福祉会館 上記の他にも、さっぽろ地下街にも設置する方針とのことで、今後マスク回収ポストの設置場所が増えていきそうです。 マスク寄付時の注意点は? マスクは衛生用品ですので、かならず清潔が保たれるように寄付するようにしましょう。 寄付できるのは、未使用・未開封のものに限られているので、一度開封してしまったものは寄付できません。 また、アベノマスク以外のマスクも寄付の対象となっていますが、手作りマスクは寄付できません。 旭川のマスク寄付プロジェクト 上記の連合北海道とは別で、旭川市の団体「旭川 All FOR ONE プロジェクト」では、市内の主婦さんや自営業の方、会社経営者の方たちでマスク寄付のプロジェクトを行っています。 このプロジェクトの内容は、飲食店や美容室などに回収ボックスを置いて、市教育委員会へ届けたのち、必要とする子どもたちに使ってもらおうというもの。 どこで寄付できるの? この団体が設置している回収ポストの設置場所は以下の通りです。 旭川 All FOR ONE プロジェクトでは、facebookを使い、マスクの寄付などの情報を発信されています。 もっと多くの情報を知りたい方は、下記からチェックしてみてくださいね。 まとめ 北海道ではマスク寄付のプロジェクトが大きく動いています。 アベノマスクはあまり良い評判を聞きませんが、本当にマスクを必要としている人たちに届けられるよう、こういう活動をしてくださる団体があるというのは良いですね。 他の都府県でも、このように大きな動きがあればいいなぁ〜なんて、アベノマスク要らない派の筆者も思っています! マスクが不要だというみなさんは、マスクが今後有効活用されるよう、ぜひ寄付のプロジェクトに参加してみてくださいね!.

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