フジ子さん 値段。 オンラインアシスタント「フジ子さん」日本事業展開のお知らせ~フジア株式会社が急成長中の人材サービスであるオンラインアシスタントを月額3.9万円で提供~

【誰でも使えるコスパNo.1】フジ子さんの評判を徹底解説!|経理業務アウトソーシングのススメ

フジ子さん 値段

Advertisement 経営者や役員などのサポートをしてくれる秘書。 本来やるべき仕事に集中するために秘書雇うことを検討するけど、秘書の雇い方がわからず、以下のような悩みを抱えているのではないでしょうか? 「どこで秘書を雇えるかはわからない」 「仕事ができない秘書が来られても困る」 「週5日の業務があるかわからないから融通を効かせてほしい」 もし、週5日業務の秘書を雇うほどでなければ、オンライン秘書に頼むのおすすめです。 月30時間程度から仕事をお願いすることができますし、のような格安なオンライン秘書であれば、時給換算で1,390円(最安)の安さで雑務を行ってくます。 そこで今回は秘書雇うのにかかる費用やメリット、秘書雇う以外の方法をご紹介します。 秘書雇うのにかかる費用、値段 まず、秘書を雇う場合に気になるのが費用です。 秘書を雇うことで業務が効率化したとしても、秘書にかかる費用を利益が上回らなければ意味がありません。 意外と多くの費用がかかるため、注意してみていきましょう。 まず、秘書を雇う場合は求人広告費用がかかります。 また、秘書の給与は事務員の給与より高い傾向があります。 人柄の相性もよく能力が高い人となると、ますます競争率が上がるため、人件費は高くなります。 「」の調査によると、秘書の年収は301万円から500万円が最も多く、続いて501万円から700万円となっています。 長く勤めてもらう場合は昇給を要求されることもあります。 この他にも、勤務時間によっては社会保険料が発生したり、採用・退職の手続き費用が発生するなど、秘書を雇うのにかかる費用は多々あります。 費用対効果をよく考えて秘書を雇うかどうかを決める必要があります。 秘書を雇う3つのメリット 秘書を雇うには意外とたくさんの費用がかかることがわかりました。 続いて、秘書を雇うメリットについて解説していきます。 雑務から解放される 秘書を雇うことで、資料作成やメール・電話対応など雑務を一括して任せることができます。 雑務から解放されれば、より高度な意思決定が必要とされる業務に専念できるでしょう。 経営者が雑務から解放されることで、新たなアイディアが生まれたり人脈が広がったりして、事業としてますます発展していくケースは多々あります。 仕事の品質が上がる 秘書を雇うことで、ダブルチェックなどを任せることができ、結果的に業務の品質が向上します。 メール・電話対応を秘書に任せるとタイムリーな返信ができるため、取引先とも良好な関係を築けるでしょう。 仕事の品質そのものが向上することが秘書を雇うメリットの1つといえます。 精神的な負担が減る スケジュールを管理などを秘書に任せることで、経営者は精神的な負担から解放されます。 単純作業や誰にでもできる業務は経営者が最も苦手とすることです。 そういったことを任せられる誰かの存在は、経営者の気持ちを楽にしてくれるでしょう。 困った時も気軽に相談したり、雑談を交わしたりできます。 心強い存在が身近にいることが、秘書を雇うメリットです。 秘書を雇う3つのデメリット 秘書を雇うことには様々なメリットがある一方で、デメリットも存在します。 秘書を雇うデメリットを踏まえたうえで、慎重に秘書を雇うかどうかを判断しましょう。 費用を上回る利益を出すのが困難 秘書を雇うには多額の費用が発生することを説明しました。 秘書を雇うことで業務が効率化されたり精神的な負担が減ったりしますが、結果的に利益に結びつかなければ意味がありません。 秘書を雇うことでかえって経費がかさみ、経営状況が悪化してしまうことも十分あり得ます。 相性によってはストレスが増える 秘書は身近な存在であるが故に、相性が悪ければストレス以外の何ものでもありません。 最初は関係が良好でも、長く働くうちにお互いの信頼関係が崩れてしまうこともあります。 そうなった場合でも、一度雇ったら簡単には解雇できません。 気の合わない秘書と常に一緒にいるのは息が詰まるほどつらいことなので、人選を慎重に行うことが大切です。 退職すると業務が回らなくなる 頼りにしていた秘書が退職してしまうと、一気に業務が回らなくなってしまう可能性があります。 すぐに次の人材が見つかればいいですが、そうでない場合は引継ぎも満足にできません。 となると、日頃から退職リスクを想定して業務を任せる必要があります。 結局経営者が秘書の仕事全体を把握しておく必要があるとなると、かえって管理の手間が増えてしまうこともあります。 秘書雇う以外の方法 秘書を雇うメリット・デメリットを解説しました。 最後に、秘書を雇う以外の解決策を紹介します。 事務代行などに外注する 最近では、自社ですべての業務を行うのではなく、アウトソーシング会社に外注することが増えてきました。 特に単純化された事務作業は、アウトソーシングと相性のいい業務です。 アウトソーシングが初めてであっても、事務代行なら比較的すんなり外注が成功するでしょう。 事務代行サービスを活用することで、資料作成や給与計算、備品購入などの業務を一括して任せることができます。 人を雇う場合と比較すると、デスクやパソコンなどの備品の購入費用、採用にまつわる費用などが一切かかりません。 事務代行サービスを活用して事務仕事から解放されれば、仕事の能率も格段に上がるでしょう。 最近では、特にオンラインで仕事を依頼できる事務代行サービスが人気です。 オンライン秘書に頼む 秘書を雇うより人気の方法が、オンライン秘書とに外注するという方法です。 オンライン秘書サービスはオンラインアシスタントと呼ばれることもあり、チャットなどを通じて気軽に業務を依頼することができます。 実力あって働きたいけど仕事がなくて働けない主婦層が働いているので、優秀な人材が多くいます。 また、などの格安のオンライン秘書サービスは時給換算が最安で1,390円と驚くほどの安さです。 秘書雇えない原因が費用なのであれば、フジ子さんなど格安なオンライン秘書に頼むのがいいでしょう。 【オンライン秘書関連記事】 親族に手伝ってもらう どうしても手が足りない、コストもかけたくないという場合は、親族に手伝ってもらうという方法があります。 親族であれば、求人広告等の費用はかからず、融通を利かせてくれる側面もあります。 一方で、親族に給与を支払う場合、税務調査で厳しくチェックされるリスクがあります。 もし業務に対して適正な給与とみなされなければ、経費と認められず過去にさかのぼって追徴課税される場合があります。 親族に手伝ってもらうからといって適当な処理をせず、きちんと雇用関係の書類を整え、労務・税務の知識を蓄えておくことが大切です。 まとめ 秘書を雇う場合にかかる費用や秘書を雇うメリット・デメリット、秘書を雇う以外に労働力を補う方法を解説しました。 経営者にとって秘書は一つの憧れです。 雑務を気軽に依頼できる相手がいるだけで、業務は大幅に効率化し、心置きなく本業に専念できるでしょう。 最近は手軽さと品質の観点から、オンライン秘書が人気です。 オンライン秘書であれば人間関係がこじれる心配もなく、退職リスクもありません。 また、必要なスキルを持った秘書がチームで対応してくれるという安心感があります。

次の

オンライン秘書比較ナビ

フジ子さん 値段

この記事を読んでほしい方• 士業(弁護士、弁理士、税理士、司法書士、社会保険労務士、中小企業診断士等)• その他の個人事業主• 事務員さん・パートさんを雇っていない社長(スタートアップやベンチャーの社長) はじめに 弁理士の松本文彦です。 私は現在一人で特許事務所を切り盛りしていますが、様々な業務がありますので、何もかも全部一人で行うというのは現実的にはなかなか難しいです。 そこで、私は2017年の年末からオンラインアシスタントというサービスを使用しています。 飲み会等で他の士業の方に 「オンラインアシスタントって知ってます?」「オンラインアシスタントを使っているけど凄くいいですよ」 という話をすると皆さん非常に興味を示されるので、ブログにまとめることにしました。 オンラインアシスタントとは バーチャルアシスタント や バーチャル秘書 、 オンライン秘書 とも言います。 自分が本業に集中するためにバックオフィス業務を任せることができるサービス で、利用者は チャットや電話(基本的にチャット)でアシスタントさんに仕事を依頼します。 アシスタントさん達は主に在宅で勤務しており、インターネットを活用して我々の業務を助けてくれます。 子供が生まれて外に働きに出れないママさんが多いのかなと想像しています。 オンラインアシスタント運営会社によって異なりますが、依頼可能な仕事は以下のようなものが多いです。 Web• 人事 どのオンラインアシスタントサービスがいいの? オンラインアシスタント・オンライン秘書のサービスを提供している会社は20社以上あるようです。 私は2017年の年末から2つのオンラインアシスタントのサービスを利用して、その後2018年3月に というサービスにたどり着きました。 もちろん、今もフジ子さんを利用しています。 サービス名はダサいけど、そこはご愛嬌。 私が人柱となっていくつかオンラインアシスタントサービスを試したので、試すこと自体を楽しみたい人じゃなければフジ子さんを利用しておけばいいと思います。 セキュリティは大丈夫? 利用者はアシスタントさんと会いませんからセキュリティについて不安だと思います。 利用者はフジ子さんの運営会社と 秘密保持契約を締結し、各アシスタントさんは運営会社と 秘密保持契約を締結しているので安心です。 なんとなく気持ちが悪いかもしれませんが、自社で雇ったパートさんが情報を漏洩する可能性もゼロではないですよね。 ちゃんと契約書がある分だけ、フジ子さんから情報が洩れる確率は低いと思います。 私が数あるオンライン秘書サービスからフジ子さんを選んだ理由 頼める仕事の種類が多い 基本的に、パソコンで行うことができることは全て頼むことができます。 個人事業主は何でもかんでも自分でやらなければいけませんから、頼める仕事が限定されているとオンライン秘書サービスと契約するメリットが半減します。 フジ子さんと契約すると、利用者一人一人にメインアシスタントさんが一人配置され、そのメインアシスタントさんにチャットで仕事を依頼すると、経理の仕事なら経理が得意なアシスタントさんへ、Webの仕事ならWebが得意なアシスタントさんへ仕事を割り振ってくれます。 実は、私がオンラインアシスタントサービスを使うのはフジ子さんで3つ目です。 他のサービスを使い続けなかった理由は 頼める仕事の種類が少なかったからと、 業務の区切りの単位が大きいから。 あとは値段ですね。 あるオンラインアシスタントサービスでは、業務の区切りが15分単位で、例えば10分しか掛からない仕事であっても15分の仕事として扱われて5分無駄になるものがあるんです。 この点、フジ子さんでは 1分単位のカウントです。 比較的安価 フジ子さんは(積極的には)広告を出していないらしく、他社に比べて安価です。 月30時間契約だと時間単価は2,300円、月50時間契約だと時間単価は1,980円です(2018年11月現在)。 つまり前者は月69,000円(税別)、後者は月99,000円(税別)です。 ぱっと見、安くはなさそうですが、後述するように仕事量が増減したときに契約時間を簡単に変更できることを考えると安いと思います。 私はチャットツールとして チャットワークを使用しています。 私と直接会える方はチャットワークでの実際のやり取りをお見せできますので言ってください。 私がフジ子さんに頼んでいる仕事 パソコンで行うことができる仕事は基本的に何でも頼めます。 私がScanSnapでスキャンした領収書をMFクラウドに取り込んで、それを元に記帳してもらっています。 別料金になるみたいですが、利用者は領収書を郵送するだけで、スキャンはオンラインアシスタントさんに頼むっていうのもアリなようです。 請求書発行 サイトの改修・更新 WordPressを扱えるアシスタントさんが在籍していますので、ウェブサイトの更新や簡単な修正を依頼できます。 一般調査 一般的なウェブでの調査をしてもらえます。 例えば、私はGoogle Homeのビジネスでの用途を調べてもらったことがあります。 調査結果として、ExcelやGoogleスプレッドシートでまとめたものをもらえます。 FAXに返信 私はメッセージプラスと言うインターネットFAXサービスを使っているので、 FAXへの返信をお願いしています。 例えば、会合の参加/不参加の問い合わせのFAXが来たときには「参加で返信してください」と依頼しています。 スケジュール調整 会合を「参加」で返信してもらったら、Googleカレンダーにその予定を入力してくれます。 会食用の店の手配 私は普段から利用している飲食店の一覧をスプレッドシートでフジ子さんと共有しています。 その中から会食用の店を予約してもらいます。 夜の会食で使う飲食店は早い時間だと店に人がいないので、夕方に予約の電話を入れようと思っても私は忘れてしまうことが多いです。 こういう時にオンラインアシスタントにチャットでお願いしておけば忘れずに予約をしてくれます。 もちろん、この予定もGoogleカレンダーに入力してもらいます。 翻訳 私はあまり頼むことはないですが、英語が得意なアシスタントさんもいます。 英語以外の言語にも対応できるとどうかは私はわかりません。 オンラインアシスタントと契約するメリット オンラインアシスタントのメリットとフジ子さんのメリットが混在しているかもしれませんが、少なくともフジ子さんを利用すれば得られるメリットです。 本業に集中できる これが一番ですね。 個人事業主とはいえ立派な経営者ですから、経営者は自分しかやれない仕事をやりましょう。 仕事量の調整が可能 必要なときに必要なだけ手伝ってもらえます。 翌々月の依頼する仕事量を予測して契約時間を増減可能で、もう必要無いと思えば契約を継続しなければいいだけです。 困ったときにすぐ仕事を手伝ってもらえる(サービス開始までが早い) サービス開始を申し込んだ1~2日後に作業開始してもらえました(うろ覚え)。 秘密保持契約を締結すると書きましたが、普通に契約書を取り交わしていたら2日後から作業開始ということは不可能です。 フジ子さんとの秘密保持契約は、クラウドサインというオンライン上で契約するサービスを利用するのでサービス開始までの時間が非常に短いです。 人を雇うためのコストや手間を削減 私は求人を出したことはありませんが、求人にはコストが掛かりますし、今はなかなか応募が無いらしいですよね。 また、採用の手間も大きいです。 それらのコストや手間がほとんどありません。 その他、 アシスタントさん用の机やパソコンも用意する必要もありません。 事務所を借りなくて済む 私は事務所を借りていますが、士業や個人事業主の方は自宅開業される方も多いと思います。 他人に事業を手伝ってもらう場合、その人に自宅へ来てもらうわけにはいきませんが、オンラインアシスタントに手伝ってもらう場合だと自宅で問題ありません。 家賃が掛からないだけでなく、同じ部屋にアシスタントさんがいるわけではないので服装に気を遣う必要が無いというメリットも。 担当アシスタントさんが休んでもフォローがある 普段担当してくれているアシスタントさんがお休みの日には他のアシスタントさんが代わりに業務を行ってくれます。 このような対応をするために、利用者ごとの 業務マニュアルを作ってくれます。 仕事が属人化しない 上記のように業務マニュアルを作ってもらうことで仕事が属人化しないので、担当のメインアシスタントさんが退職しても次の日から別のアシスタントさんに仕事を進めてもらえます。 実際に今年の9月末に私のメインアシスタントさんが運営会社を退職しましたが、他のアシスタントさんがフォローしてくれましたので、私の業務に全く穴は空きませんでした。 将来パートさん等を雇用するときに業務マニュアルが既にできている 上記のように業務マニュアルが日々アップデートされていき、この業務マニュアルは利用者の費用で作っているので利用者のものです。 つまり、将来パートさんや事務員さんを雇ったときにその業務マニュアルを見せれば、教育の手間がほとんど掛かりません。 課金は1分単位 先述の通り、無駄がありません。 これはオンラインアシスタントのメリットというよりも、フジ子さんのメリットですね。 頼める仕事の幅が広い 直接雇用したとき、その人は経理ができてもウェブ管理や翻訳はできないことがほとんどです。 経理の仕事はもう今月は無いんだけど、ウェブの作業はあって、でもパートさんはWordPressができないからパートさんを遊ばせている、ということは、組織が立ち上がったばかりのときにはよくあることだと思います。 このようなことがオンラインアシスタントだと起こりにくく、とにかく何でもやってもらえます。 こちらからの指示内容がチャットのログとして残る 言った言わないということにはなりません。 もちろん「指示内容を忘れてやってなかった」ということにもなりません。 作業を並行してやってくれることもある 経理、ウェブ、一般調査の仕事をお願いしたとき、各アシスタントさんに手持ちの仕事が無い場合には、並列的に、すなわち3人同時に作業を行ってくれる(こともあります)。 アシスタントさんの空き次第ですが、めちゃくちゃ急いでいるときには複数人で寄って集って仕事してもらえます。 忘れないうちに作業を依頼できる やってもらいたい仕事が発生したとき、それがたとえ夜中であっても忘れないうちにチャットワークで知らせておけば、次の日にやってもらえます。 オンラインアシスタントと契約するデメリット• 請求書を作ってもらいたいときに、事件番号、費用請求項目、費用等をチャットワークで伝えるが、自分でそれを請求書に入力すればそれで済んでしまうので、頼み方が難しい。 業務マニュアルを作る時間もカウントされる。 でもその業務マニュアルは利用者の資産になります。 費用は先払い制で、契約時間を使い切れなくても次の月に繰越できない。 頑張って使い切りましょう。 その月の契約時間以上に仕事をこなしてもらいたいときには、超過分を支払う。 そのときの時間単価は通常の1. 5倍になります。 ご利用は計画的に。 月末は業務が混んでいるので通常より納品が遅くなりがち。 これは自分が計画的に仕事を頼めば問題はほぼ生じないです。 という立派なことは私はできていなくて、月末が近づくと慌ててフジ子さんに仕事を投げて迷惑をかけてます…。 教育コストは掛かる 自分の業務をアシスタントさんに教えることに時間が掛かりますが、それは直接雇用する場合も同じ。 アシスタント個人に不満があっても変更できない。 意思疎通が難しいことも アシスタントさんとWeb会議することもありますが、基本的にはチャットのみのやりとりです。 作業を行ってもらうために必要十分なだけ文字で伝えなければいけません。 でもこれも利用者が気をつければだいぶミスを防ぐことができます。 私もフジ子さんへの指示のやり方について正確に伝える方法を勉強できました。 色々と書きましたが、このデメリットは直接雇用の場合のデメリットと大差は無く、デメリットを大きく上回るメリットがあるとご理解いただけると思います。 オンラインアシスタントの上手な使い方• 業務の洗い出しをして一覧にする。 どの業務を自分が行って、どの業務をフジ子さんに頼めるかを把握します。 そしてなるべく多くの業務をフジ子さんに依頼することで、自分の時間を確保できます。 この一覧は次の段階の業務の自動化に役に立つはず RPAを導入したいけど導入のハードルが高く、まずは今を乗り切りたいという場合にオンライン秘書サービスは適していますね。 そして、余裕ができたら自動化について考えることで、働き方改革になるんじゃないかと。 一人事務所の働き方改革って本当に大切だと思います。 契約時間を多めにする。 前払いだからフジ子さんを利用しないともったいないという意識を持って、事務作業を極力フジ子さんにやってもらいましょう。 最後に フジ子さんを上手に利用することで、自分にしかできない仕事に集中することができます。 経営者にとって自分の時間が一番貴重です。 私が申し込んだときは2時間無料でした。 投稿ナビゲーション.

次の

フジ子・ヘミングさんの「迷い猫」 : 猫まみれ日記 Partⅱ

フジ子さん 値段

先週、友達とランチをした後、腹ごなしに異人館通りを歩いていたら、 「イングリット・フジコ・ヘミング展」の看板が目に付き、思わず入った。 数年前にNHKで彼女のドキュメンタリー番組を観て、とても惹かれるものを感じてそれ以来ずっと気になっていた存在だった。 猫好きで有名なフジ子さんだが、彼女の野良猫達に対する思いが、とても共感できるところなのだ。 コンサートには行ったことはないが、自分も幼い頃から10数年間ピアノを習っていたこともあり(大して弾けなかったが)、猫の存在もあり、とても親近感があった。 さて、画廊でフジ子さんの作品を一目見て素敵!と思った。 係りの方から色々説明をしてもらったが、その中でも彼女がドイツ在住時 行方不明になった飼い猫を探す時に描いたという、 「迷い猫」に特別なものを感じた。 (ドイツ語が読めないので何を描いているのかわからない・・・今度ドイツ生活の長い猫飼いの知り合いに聞いてみようと思う) もう欲しくて欲しくてたまらなくなってしまった。 でも値段が・・・。 元々衝動買いする性質だったが、こんなに高いものは初めてだ。 さすがにダンナにはごまかして安めの値段を言ったんだけど。 友達や妹からは、また猫が来るんじゃないの?な~んて云われたけど。 画廊には111と、112があったけれど、ゴロが良い「111」を選んだ。 (友達も分も) 画廊のクリスマスツリーの下に飾っていた人形も。 (友達の分も) ルネ・ドールといって、1950年代の人形の復刻版らしい。 ネットで見たら、4000円ぐらいしていた。 ヤフオクに出品しようかしら(爆) ちなみに人形の後ろにある絵は、私が描いたものだ~~。 以前油絵教室に通ったものの、講師がイマイチで全然教えてくれない。 結局2枚だけ描いて辞めた。 その2枚目がこの絵だ。 自力で描いたので、仕上げもちゃんとせずに未完成だけど。 たとえば、 「捨てられた動物達」 自分の命は自分のためにあると思ったら大間違い。 自分より困っている誰かを助けたり、野良一匹でも救うために、 人は命を授かっているのよ。 「猫とばら」 野良猫がいるとする。 普通の人なら、「病気が移るから触っちゃダメよ」って言う。 私の場合、それがもし猫エイズにかかっている猫であっても、 そのまま連れてきてしまう。 とてもおこがましいけれど、そうそう!私もそう思う!・・・と益々フジ子さんのファンになった私である。

次の