関東 大会 陸上 2019。 大会情報 関東学生陸上競技連盟

2019年度(平成31年度、令和元年度)の主な陸上競技大会一覧【関東高校陸上競技結果情報】

関東 大会 陸上 2019

53 秀島来 3 東海大浦安• 54 堀田竣斗 3 野田中央• 58 高橋哲也 3 八王子• 69 吉田有佑 3 市立船橋• 73 宮岡スタンリー 3 雪谷• 74 深川優樹 3 東海大相模• 76 熊田竜也 3 川崎市立橘• 59 塚口哲平 3 明星• 70 藤原寛人 2 東海大浦安• 75 海老澤蓮 2 西武台千葉• 78 今野大生 3 千葉黎明• 80 渡辺隼斗 2 板橋• 82 重田勝政 3 日本大学• 96 小野寺潤 3 東京• 64 堀田竣斗 3 野田中央• 79 今野大生 3 千葉黎明• 94 小野寺潤 3 東京• 06 森木龍弥 3 相洋• 58 藤原寛人 2 東海大浦安• 66 安田隼人 3 横浜市立金沢• 70 重田勝政 3 日本大学• 74 渡辺隼斗 2 板橋• 51 秀島来 3 東海大浦安• 57 海老澤蓮 2 西武台千葉• 76 熊田竜也 3 川崎市立橘• 79 深川優樹 3 東海大相模• 95 珊瑚龍之介 3 身延• 50 塚口哲平 3 明星• 61 高橋哲也 3 八王子• 70 吉田有佑 3 市立船橋• 76 宮岡スタンリー 3 雪谷• 06 古屋皓大 3 甲府昭和• 23 赤井悠次郞 3 甲府工 男子200m 決勝 -2. 3 1組 -3. 98 秀島来 3 東海大浦安• 05 海老澤蓮 2 西武台千葉• 08 小金井裕貴 3 鵠沼• 25 阿部空知 3 逗子開成• 37 柳田知洋 3 日体大荏原• 66 深川優樹 3 東海大相模• 79 新島零次 3 山梨農林• 48 村田翔哉 3 巨摩 2組 -1. 73 木村颯太 3 明星学園• 97 松永隆之介 3 創価• 03 阿部隆佑 2 相洋• 09 重田勝政 3 日本大学• 16 佐藤修斗 3 松戸国際• 13 鎌倉裕朗 3 甲府西 DNS 赤井悠次郞 3 甲府工 DNS 平井聖人 3 舞岡 3組 -3. 88 小宮山拓 3 八千代松陰• 09 高橋哲也 3 八王子• 16 三好涼太 3 城西• 16 藤原寛人 2 東海大浦安• 37 小島大ポール 2 堀越• 53 五味直也 3 市立松戸• 12 古屋皓大 3 甲府昭和 DNS 珊瑚龍之介 3 身延 男子400m 決勝 1組• 89 小宮山拓 3 八千代松陰• 25 河本直弥 3 東海大浦安• 29 濱野兼多 3 希望ヶ丘• 61 功刀友貴 3 甲府西• 02 川上智也 3 千葉東• 69 山本毅 3 相洋• 11 日高裕喜人 1 城西• 39 村松星哉 3 身延 2組• 10 吉川崚 3 千葉東• 31 山本峻汰 2 八千代松陰• 65 松浦隆尚 3 横浜清風• 66 臼木隼哉 2 城西• 13 伊藤誓哉 3 八王子• 17 小田佳喜 2 相洋• 63 羽田虎太郎 3 身延• 14 霜田陸 3 日大明誠 3組• 05 中島佑気ジョセフ 3 城西• 20 眞々田洸大 2 成田• 01 中村航 3 東海大菅生• 74 金本昌樹 2 日大櫻丘• 36 酒井凌佑 3 巨摩• 36 鈴木颯 2 駿台甲府 DNS 平井聖人 3 舞岡 DNS 佐藤カルタ 2 厚木 男子800m 決勝 1組• 1:54. 54 横田悠斗 3 市立柏• 1:54. 70 石井優吉 2 八千代松陰• 1:55. 72 北野大輔 3 法政大学第二• 1:56. 09 山林レオ 3 東京実• 1:56. 24 羽田虎太郎 3 身延• 1:58. 22 岩間建 3 田無• 1:59. 36 額賀稜平 3 山梨学院• 1:59. 43 目良航大 3 中大附属横浜 2組• 1:53. 84 金子魅玖人 3 鎌ヶ谷• 1:53. 95 櫻井昂 3 東海大浦安• 1:54. 28 渡利健人 2 東海大望洋• 1:54. 93 芳沢暢浩 3 光陵• 1:55. 17 酒井凌佑 3 巨摩• 1:59. 63 新奥孝太 3 東京高専• 2:00. 41 石橋弦 3 明大中野• 2:03. 74 小林拓登 3 甲府昭和 3組• 1:52. 29 クレイアーロン竜波 3 相洋• 1:54. 35 宮下朝光 3 法政大学第二• 1:54. 56 黒田翼 3 城西• 1:56. 58 星野右京 2 上矢部• 1:57. 28 村越風斗 3 日大豊山• 1:58. 25 山崎太良 3 三浦学苑• 1:59. 59 木幡純大 2 笛吹• 2:00. 52 成田吉輝 2 日大明誠• 2:01. 17 清田真一 3 東海大望洋 男子1500m 決勝• 3:51. 52 山田俊輝 3 川崎市立橘• 3:51. 93 石塚陽士 2 早稲田実• 3:52. 59 甲木康博 2 城西• 3:53. 19 安倍立矩 2 厚木• 3:53. 27 栗原直央 2 野津田• 3:54. 82 油谷航亮 2 八千代松陰• 3:59. 89 篠原倖太朗 2 富里• 4:01. 85 大野雅也 2 八千代松陰• 4:05. 38 横田悠斗 3 市立柏• 4:05. 52 予選3. 3:55. 26 安倍立矩 2 厚木• 3:55. 46 篠原倖太朗 2 富里• 3:55. 74 石塚陽士 2 早稲田実• 3:55. 77 大野雅也 2 八千代松陰• 3:56. 07 横田悠斗 3 市立柏• 3:56. 97 阿部優樹 3 國學院久我山• 3:58. 92 北野大輔 3 法政大学第二• 4:02. 85 横内晴人 3 韮崎• 4:04. 63 上杉祥大 3 東大和 DNS 中込空 3 巨摩 DNS 児玉真輝 3 鎌倉学園 DNS 漆畑徳輝 3 山梨学院 DNS クレイアーロン竜波 3 相洋 2組• 3:58. 31 栗原直央 2 野津田• 3:58. 62 山田俊輝 3 川崎市立橘• 3:58. 65 甲木康博 2 城西• 3:58. 74 油谷航亮 2 八千代松陰• 3:59. 79 大塚陸渡 3 日体大柏• 3:59. 81 大吉優亮 3 市立船橋• 4:00. 30 山崎太良 3 三浦学苑• 4:00. 97 白岩幹也 3 駒場• 4:08. 98 田中莉生 3 笛吹• 4:09. 20 濱口直人 2 相洋• 4:09. それでも積極的に前を引っ張り、5着で通過。 — 太田涼 Ryo504 男子5000m• 14:13. 81 石井一希 3 八千代松陰• 14:22. 36 児玉真輝 3 鎌倉学園• 14:23. 98 石塚陽士 2 早稲田実• 14:25. 30 馬場園怜生 3 藤沢翔陵• 14:26. 86 力石暁 3 鎌倉学園• 14:29. 68 伊東卓駿 3 藤沢翔陵• 14:33. 89 安部柚作 3 國學院久我山• 14:39. 40 佐藤条二 2 市立船橋• 14:39. 41 山田俊輝 3 川崎市立橘• 14:44. 02 伊東大翔 3 國學院久我山• 14:45. 89 片渕良太 3 駒大• 14:52. 71 漆畑徳輝 3 山梨学院• 14:52. 86 斎藤拓海 3 市立船橋• 14:58. 43 西山哲平 3 駒大• 14:59. 17 加藤聡太 3 山梨学院• 15:01. 27 大塚嘉胤 3 山梨学院• 15:01. 83 田丸颯 2 駒大• 15:09. 49 堀越大地 3 西武台千葉• 15:11. 42 菅原美紀 3 西武台千葉• 15:23. 85 田中莉生 3 笛吹• 15:56. 75 伏見友汰 2 韮崎 DNS 瀬尾秀介 3 川崎市立橘 DNS 中込空 3 巨摩 DNS 佐藤一世 3 八千代松陰 男子110mH 決勝 -0. 91 GR 村竹ラシッド 3 松戸国際• 50 片岡巧 2 川崎市立橘• 50 髙橋航平 3 東海大浦安• 59 梶山翔平 3 立教池袋• 60 森上慧 3 湘南• 67 柞山真翔 3 西武台千葉• 72 鍋元慶次 3 川崎市立橘• めっちゃすごかった!!インターハイも頑張ってください。 優勝しちゃってください! — やぎ yagi07110820 卍x南関東110mH4位x卍 14. 59 -0. 05 GR 村竹ラシッド 3 松戸国際• 42 片岡巧 2 川崎市立橘• 54 森上慧 3 湘南• 75 熊田竜也 3 川崎市立橘• 77 豊田兼 2 桐朋• 99 松本雅翔 3 東京• 33 髙橋航平 3 東海大浦安• 34 梶山翔平 3 立教池袋• 47 柞山真翔 3 西武台千葉• 52 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 52 作家真都 3 流山南• 66 吉田就 3 武相• 75 藤嶋凌大 2 富士• 60 髙橋航平 3 東海大浦安• 61 森上慧 3 湘南• 74 熊田竜也 3 川崎市立橘• 85 松本雅翔 3 東京• 03 GR 村竹ラシッド 3 松戸国際• 74 梶山翔平 3 立教池袋• 93 作家真都 3 流山南• 17 竹田浩輝 3 都留• 45 小俣靖二朗 3 文京• 73 片岡巧 2 川崎市立橘• 97 齊藤佳樹 3 荏田• 03 豊田兼 2 桐朋• 19 小幡克志 3 東京• 32 土谷遥輝 3 東海大望洋• 55 柞山真翔 3 西武台千葉• 73 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 93 藤嶋凌大 2 富士• 06 吉田就 3 武相• 16 林太一 2 成田• 09 上野翔真 2 巨摩 男子400mH 決勝 1組• 34 豊田兼 2 桐朋• 43 石渡楓寿 3 東京• 52 小島捷宗 3 相洋• 77 髙鳥令央那 3 旭• 21 源田凱 3 幕張総合• 64 馬場裕次郎 3 野津田• 65 中込諒一 3 巨摩• 1:01. 50 堀内涼介 3 富士北稜 2組• 67 髙橋航平 3 東海大浦安• 83 住谷龍 3 成田• 26 古賀翔吾 3 相洋• 43 狩野健太 2 昭和• 14 土谷遥輝 3 東海大望洋• 22 柞山真翔 3 西武台千葉• 68 佐々木駿 2 千葉日大一• 1:00. 88 小澤明門 2 甲府西 3組• 10 新井公貴 3 逗子開成• 56 松本雅翔 3 東京• 68 大川颯斗 3 横浜市立金沢• 56 森玄稀 2 駒場• 19 浄野勇真 3 柏陽• 67 功刀友貴 3 甲府西• 66 望月颯 2 身延 DNS 竹田浩輝 3 都留 男子3000mSC 決勝• 9:07. 11 大吉優亮 3 市立船橋• 9:10. 85 内田賢利 3 駒大• 9:13. 97 中込空 3 巨摩• 9:14. 41 宮澤徹 3 國學院久我山• 9:18. 33 板橋遼大 3 流経大柏• 9:19. 84 金田遼祐 3 専修大松戸• 9:21. 02 峰村織 3 城西• 9:21. 87 嶋田舜紀 3 多摩科学技術• 9:23. 88 中嶋亮翔 3 鎌倉学園• 9:31. 74 松本虎太郎 3 西武台千葉• 9:36. 57 瀬尾秀介 3 川崎市立橘• 9:42. ただ、優勝を狙っていただけに悔しい…。 9:22. 50 内田賢利 3 駒大• 9:23. 31 中嶋亮翔 3 鎌倉学園• 9:23. 38 峰村織 3 城西• 9:23. 63 嶋田舜紀 3 多摩科学技術• 9:23. 90 金田遼祐 3 専修大松戸• 9:23. 91 瀬尾秀介 3 川崎市立橘• 9:28. 94 富永匠海 2 市立船橋• 9:32. 16 金子伊吹 3 藤沢翔陵• 9:55. 58 藤原潤乃佑 3 東邦大東邦• 10:00. 69 古屋匠 3 笛吹 DNF 髙橋将英 3 東大和 DNS 橘田翔 2 山梨学院• 9:13. 60 大吉優亮 3 市立船橋• 9:20. 93 中込空 3 巨摩• 9:21. 26 岡田祐太 3 鎌倉学園• 9:21. 67 板橋遼大 3 流経大柏• 9:22. 01 宮澤徹 3 國學院久我山• 9:23. 51 松本虎太郎 3 西武台千葉• 9:28. 98 山田泰誠 3 早稲田実• 9:35. 84 熊井凌誠 3 相洋• 9:51. 09 藤平義仁 3 藤沢翔陵• 9:58. 21 松尾康平 3 山梨学院• 10:12. 98 長田琉玖 3 富士北稜 DNS 小松田有将 2 山梨学院 男子5000mW• 21:48. 23 谷康成 2 日本大学• 21:54. 44 石戸瑠汰 3 東京実• 21:54. 99 村越優汰 2 横浜• 21:58. 26 吉川絢斗 3 中大附属横浜• 22:38. 81 後藤俊介 3 市立銚子• 22:46. 73 大瀧歩 3 我孫子• 23:24. 88 宮﨑蓮 3 流山南• 25:45. 89 荻原那和 2 笛吹• 26:38. 63 川崎陽暉 2 甲陵• 26:56. 65 望月歩夢 2 身延• 28:39. 72 川口佳音 2 身延 DQ,K3 松田玲音 3 東京実 DQ,K1 若林一沙 3 八王子 DQ,K1 久原崇遥 3 相模原総合 DQ,K3 反町比呂人 3 木更津 DQ,K2 榎本伊吹 3 八王子 南関東大会3位で沖縄インハイ決めました!! 人生で1番嬉しい瞬間だった。 応援してくれた方々、付き添いをしてくれた米谷ありがとうございました!! インハイも頑張ります。 44 明星学園 篠崎学3 堀江優斗2 木村颯太3 吉田順哉2• 74 東京 飯野尊3 小野寺潤3 太田泰生3 中村圭汰2• 83 東海大相模 飯田勝大2 深川優樹3 倉岡大貴2 橋本結生1• 85 川崎市立橘 鳥居大暉3 片岡巧2 熊田竜也3 江戸大祐3• 08 八王子 小林駿介2 中村仁平2 村田愛武2 高橋哲也3• 23 法政大学第二 柾木拓2 藤井和寿2 矢崎稜典3 村上優馬2• 35 明星学園 篠崎学3 堀江優斗2 木村颯太3 吉田順哉2• 39 幕張総合 吉野颯人2 三田寺虎琉2 村山了太3 長江佑人2• 76 相洋 高梨和真3 森木龍弥3 高橋悠人1 阿部隆佑2• 89 市立船橋 今井佑里2 吉田有佑3 守祐陽1 中村光太郎2• 16 荏田 望月三綺3 中村星南2 長堀航平2 日山太陽3• 48 城西 照屋文宏1 中島佑気ジョセフ3 三好涼太3 土谷歩夢1• 00 甲府昭和 石原大暉3 古屋皓大3 有野勝2 丸山礼聖3• 86 甲府西 伊藤真心2 川手拓朗2 鎌倉裕朗3 石原大勢2• 09 八王子 小林駿介2 中村仁平2 村田愛武2 高橋哲也3• 32 千葉黎明 今野大生3 戸塚斗貴亜2 吉橋孝維2 大木祥太朗1• 37 川崎市立橘 鳥居大暉3 片岡巧2 熊田竜也3 江戸大祐3• 47 市立松戸 島村英太3 富田涼太郎3 兼村一瑳3 五味直也3• 70 東海大望洋 三辻拓也3 吉田誠2 鶴岡剣士郎3 土谷遥輝3• 77 早稲田実 大竹春樹2 新上健太3 林佳輝3 八巻悠2• 00 駿台甲府 深澤拓真1 宮川玲1 安田光汰2 大柴流空2• 00 身延 村松星哉3 珊瑚龍之介3 望月真3 望月颯2• 25 東海大相模 飯田勝大2 深川優樹3 倉岡大貴2 橋本結生1• 27 法政大学第二 柾木拓2 藤井和寿2 矢崎稜典3 村上優馬2• 32 東京 飯野尊3 小野寺潤3 太田泰生3 中村圭汰2• 65 八千代松陰 大塚孝樹3 高橋直史3 小宮山拓3 髙澤優生2• 92 弥栄 大串尚輝2 徳岡颯3 﨑田大裕3 渡邉幹太1• 93 岩倉 小川陽介2 岡村拓海3 松田拓海3 村田稜羽2• 76 都留 川村清耶3 金子知樹2 竹田浩輝3 藤本功輝3• 3:10. 58 相洋 小田佳喜2 森木龍弥3 山本毅3 クレイアーロン竜波3• 3:11. 28 東海大浦安 河本直弥3 藤原寛人2 髙橋航平3 秀島来3• 3:12. 19 明星学園 堀江優斗2 木村颯太3 吉田順哉2 寺内智徳2• 3:12. 54 城西 臼木隼哉2 角来琉1 日高裕喜人1 中島佑気ジョセフ3• 3:12. 81 千葉東 菊地主馬2 吉川崚3 古川幹喜3 川上智也3• 3:12. 90 成田 宇佐美祐太3 眞々田洸大2 酒匂康輝1 住谷龍3• 3:13. 45 八千代松陰 清水将貴3 小宮山拓3 山本峻汰2 髙澤優生2• 3:20. 54 逗子開成 工藤慶次3 阿部空知3 小西一真3 新井公貴3 4日間の関東大会、無事終了しました。 100mは2位。 200mは予選落ち。 マイルリレーではチームの足を引っ張ってしまいました。 自分の不甲斐なさと実力不足を心から痛感させられた4日間でした。 ですがまだ始まったばっかり。 本番はインターハイ。 3:15. 30 東海大浦安 河本直弥3 藤原寛人2 髙橋航平3 秀島来3• 3:15. 69 逗子開成 工藤慶次3 阿部空知3 小西一真3 新井公貴3• 3:15. 97 法政大学第二 鈴木斜恩2 元木辰之丞3 黒巣凌我3 安藤慶祐3• 3:17. 85 東京 石渡楓寿3 松本雅翔3 青山人和3 柴﨑瑞輝2• 3:20. 24 横浜市立金沢 沖太一郎3 横須賀陽希3 大川颯斗3 羽鳥魁人3• 3:20. 43 桐光学園 神田修平3 藤原巧成3 川合達也3 中野泰紀3• 3:22. 52 身延 村松星哉3 羽田虎太郎3 珊瑚龍之介3 望月真3• 3:36. 17 都留 川村清耶3 藤木柊成3 金子知樹2 藤本功輝3 2組• 3:12. 51 相洋 小田佳喜2 森木龍弥3 山本毅3 クレイアーロン竜波3• 3:13. 44 城西 臼木隼哉2 角来琉1 日高裕喜人1 中島佑気ジョセフ3• 3:14. 29 成田 宇佐美祐太3 眞々田洸大2 酒匂康輝1 住谷龍3• 3:16. 02 東海大望洋 玉井颯3 鶴岡剣士郎3 渡利健人2 清田真一3• 3:21. 04 横浜清風 平野雅也3 武田和大3 木村太樹2 松浦隆尚3• 3:25. 10 片倉 小林満照3 堀内翔太3 島村裕人2 矢野瑛士3• 3:30. 09 駿台甲府 長田士2 宮川玲1 鈴木颯2 石田光希3• 3:31. 72 日大明誠 池田祐輔2 成田吉輝2 臼井達海3 霜田陸3 3組• 3:14. 20 千葉東 古澤慎也2 吉川崚3 古川幹喜3 川上智也3• 3:14. 83 明星学園 堀江優斗2 木村颯太3 吉田順哉2 寺内智徳2• 3:14. 95 八千代松陰 清水将貴3 小宮山拓3 山本峻汰2 髙澤優生2• 3:15. 32 西武台千葉 杉﨑聖斗3 佐渡規央3 大橋広夢3 吉久航平3• 3:17. 41 堀越 松崎善輝2 上杉丞3 青木里空3 本橋大地3• 3:20. 84 日大豊山 高橋雄大2 金子藍羅3 村越風斗3 楠亮太3• 3:31. 91 甲府西 小澤明門2 鎌倉裕朗3 石原大勢2 功刀友貴3 DNS 巨摩 秋山拓朗3 村田翔哉3 中込諒一3 酒井凌佑3 男子走高跳 1. 2m07 南雲優吾 3 東京 2. 2m04 青沼徳大 3 小金 3. 2m04 宮田風 3 東京 4. 2m01 武田翔太 3 慶應義塾 5. 2m01 麻生涼馬 2 法政大学第二 6. 1m95 谷本健瑠 3 旭丘 7. 1m95 渡辺公己 3 つばさ総合 8. 1m95 下村康喜 3 旭丘 9. 1m95 大津晃樹 2 市立船橋 10. 1m95 吉田凌 3 安房 10. 1m95 井上翔太 3 佐原 12. 1m90 稲田翔太 2 日本工大駒場 12. 1m90 佐藤遼 3 甲府南 14. 1m90 藤木大嗣 3 都留 15. 1m90 土屋俊貴 3 都留 15. 1m90 山口拓斗 3 八王子 15. 1m90 永井綜太 3 市立船橋 15. 1m90 小山晴主 3 横浜市立金沢 19. 1m85 小俣靖二朗 3 文京 NM 松本昌太郎 3 甲府工 NM 後藤大毅 2 希望ヶ丘 NM 佐藤豪 3 都留興譲館 NM 天野綾也 3 吉田 NM 赤星直輝 3 千葉南 男子棒高跳• 5m00 山田直季 3 日体大柏• 5m00 中野隼斗 3 金井• 4m90 三宅慎太郎 3 明星学園• 4m90 小林直樹 2 明星学園• 4m80 直井綾汰 3 日体大柏• 4m70 岡部彪冴 3 東京• 4m70 石塚隼人 3 木更津総合• 4m60 森本竜二 3 木更津総合• 4m60 小山在人 3 立教池袋• 4m60 吉澤一馬 3 富士• 4m60 太田慎之介 2 東京• 4m50 篠塚浩斗 1 成田• 4m40 大口空 3 荏田• 4m30 井上和希 3 横浜清風• 4m30 池田悠人 1 横浜清風• 4m20 平原蒼汰 2 成田• 4m00 小田切優也 2 甲府西 NM 中嶋洸介 1 巨摩 NM 土生悠雅 3 横浜清風 NM 小宮山拓海 2 甲府南 NM 越川朝陽 3 川崎市立橘 NM 飯野隼斗 3 巨摩 DNS 井上颯太 2 巨摩 DNS 樋口祥哉 2 甲府工 男子走幅跳• 9 鳥海勇斗 3 東京学館船橋• 8 澤田空舞 3 木更津総合• 8 松山隼陽 3 三浦学苑• 9 京角遥都 3 東京• 2 井上晃輔 3 東京• 8 武田翔太 3 慶應義塾• 2 中村祐希 3 渋谷学園幕張• 7 酒井雷熙 2 西武台千葉• 8 村上優馬 2 法政大学第二• 7 小林央芽 2 成田• 6m85 -0. 2 小野澤永遠 2 野津田• 0 江上大知 2 八王子• 9 木下諒 3 八王子• 4 鈴木克拓 3 市立千葉• 6 樋川晴之 2 北杜• 2 オリサ裕司マイケル 2 光明相模原• 6m31 -1. 2 大柴流空 2 駿台甲府• 9 天野綾也 3 吉田• 8 河須﨑翔斗 2 川崎市立橘• 6m25 0. 0 有野勝 2 甲府昭和• 5m49 -2. 7 柾木拓 2 法政大学第二 NM 堀口大輔 3 富士 NM 赤井悠次郞 3 甲府工 DNS 田中翔大 2 身延 男子三段跳• 15m03 -0. 2 鳥海勇斗 3 東京学館船橋• 14m77 -0. 6 麻沼慎太郎 3 桐朋• 2 根本誉 2 東京学館船橋• 5 本田隼二郎 3 幕張総合• 14m54 -0. 9 依田昂大 3 成田• 14m53 -2. 1 三浦和真 3 小山台• 6 涌水康佑 3 安房• 9 山本智丈 2 文京• 9 田中翔大 2 身延• 2 柳生和馬 3 野津田• 9 實本太陽 3 相模原中等• 6 梅村隆星 3 柏中央• 13m82 -0. 3 伊倉貫太 3 川和• 1 榊原優磨 3 菅• 6 菅原和人 2 桐朋• 1 江戸大祐 3 川崎市立橘• 13m61 -0. 3 土屋俊貴 3 都留• 6 丸山駿人 2 甲府南• 6 霜田陸 3 日大明誠• 13m11 -0. 8 中山駿 3 法政大学第二 NM 新井幸喜 2 逗子 NM 中島陸斗 3 青梅総合 NM 池島清暉 2 甲府一 DNS 天野綾也 3 吉田 男子砲丸投• 17m27 GR 井上光陽 3 東京学館船橋• 15m25 井上翼 2 東京• 15m19 鈴木愛瑾 3 東京• 14m95 池田大晟 3 東大和• 14m43 木村博超 3 横浜市立金沢• 14m37 増井脩人 3 東京学館船橋• 14m13 大沢彩斗 3 東京• 13m93 小森直吏 1 身延• 13m81 三坂拓夢 3 東京学館船橋• 13m71 仲宗根伸 2 保善• 13m55 佐藤深苑 3 法政大学第二• 13m36 土居闘矢 2 東海大浦安• 13m32 稲田蓮司 3 鵠沼• 13m27 岩城青空 1 川崎市立橘• 13m20 佐藤夢真 1 木更津総合• 12m71 河野飛羽 1 山梨農林• 12m69 田中健太 3 足立東• 12m64 岩撫健太郎 2 川崎市立橘• 12m38 小林真 2 身延• 12m17 宇田川大翔 2 七里ガ浜• 12m13 室井裕貴 1 木更津総合• 12m07 鴨井賢 2 山梨農林• 10m92 成澤楽人 3 甲府南• 10m70 三井玄 3 甲府西 関東大会 17m27の大会新記録で勝てました 思った以上に大雨で投げがバラバラになりましたが、気合いで投げました。 インハイ頑張るしん! — 井上 光陽 momijiae86 男子円盤投• 47m89 岩撫健太郎 2 川崎市立橘• 47m54 小森裕翔 3 西武台千葉• 46m99 浅倉穂鷹 3 田無• 46m78 薄井優斗 3 東京• 45m89 齋藤祥太郎 3 綾瀬• 43m62 呑口武 3 東京• 42m56 藤田海 3 八千代• 41m69 三坂拓夢 3 東京学館船橋• 40m93 小林真 2 身延• 40m76 梶本保希 2 弥栄• 39m59 井口颯太 2 東京学館• 38m73 深見来星 3 日大豊山• 38m49 池田大晟 3 東大和• 38m46 田邉怜央 3 法政大学第二• 38m25 鴨井賢 2 山梨農林• 37m41 坂本優 3 都留• 37m19 杉本サーリフ 2 東海大浦安• 36m40 周藤迅飛 3 法政大学第二• 36m11 木村博超 3 横浜市立金沢• 35m91 篠﨑明彦 3 駒場• 33m60 依田柊哉 3 山梨学院• 33m31 田中悠太 3 山梨農林 NM 髙野友斗 2 山梨学院 DNS 井上光陽 3 東京学館船橋 男子ハンマー投• 59m09 塩澤拓海 3 木更津総合• 55m79 小野瑛希 3 小田原城北工• 53m27 阿部雄太郎 3 保善• 52m39 増井脩人 3 東京学館船橋• 52m04 政安和 2 東京• 51m96 西岡大騎 2 保善• 51m02 永嶋隼弥 2 木更津総合• 50m06 井口颯太 2 東京学館• 49m29 永井大貴 2 秦野総合• 48m74 片倉悠太 2 府中工• 48m71 池田雄耶 2 府中工• 48m04 安慶名一輝 3 小田原城北工• 47m36 成田匡佑 2 木更津総合• 46m76 川口雄太 2 匝瑳• 45m77 石山大悟 3 山梨農林• 45m11 内藤幹太 2 川崎市立橘• 44m69 米山利希 2 金沢総合• 44m36 小沢生成 2 山梨学院• 43m40 中村憂吾 3 藤沢工科• 43m19 鶴田大介 2 東京• 39m54 小佐野颯 3 富士北稜• 38m80 大村健介 3 甲府工 DNS 小林真 2 身延 DNS 望月昴 2 身延 男子やり投• 63m56 鈴木凜 2 山梨学院• 61m02 伊東武琉 3 町田• 58m93 山脇光 3 安房拓心• 58m75 渡辺康太 3 逗子• 58m45 大舘天 3 小田原城北工• 57m42 岸田朔人 3 麻溝台• 55m92 押山翔史輝 2 東京• 55m44 伊東大輝 2 東海大相模• 54m80 百田國光 3 甲府工• 54m78 小原多佳斗 3 安房拓心• 54m15 伊吹賢人 3 葛飾野• 53m39 徳江航 3 東京成徳• 52m04 廣澤聖太 3 足立新田• 51m63 伊藤達也 3 帝京大• 51m28 大槻海斗 3 実籾• 50m92 依田柊哉 3 山梨学院• 50m26 山内悠士朗 2 柏中央• 50m23 当麻陽 3 東海大浦安• 50m01 望月昴 2 身延• 49m73 安保澪 2 平塚学園• 47m61 米山大晟 2 桐蔭学園• 45m97 倉澤賢太朗 3 千葉• 42m30 岡本天 3 山梨学院• 40m26 野竿陣 2 身延 男子八種競技 八種総合得点 最終結果• 5375 小俣靖二朗 3 文京• 5338 清水将貴 3 八千代松陰• 5310 岡泰我 2 相洋• 5231 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 5219 片桐秀太 3 日本工大駒場• 4931 大久保志温 3 東京• 4771 石橋新大 3 法政大学第二• 4709 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚• 4453 津山将汰 1 市立船橋• 4436 吉野綾馬 2 市立松戸• 4395 大保海斗 2 船橋啓明• 4269 樋口祥哉 2 甲府工• 4108 田原和輝 2 巨摩• 3895 藤田隼平 2 身延 DNF 深見来星 3 日大豊山 DNS 佐藤遼 3 甲府南 1日目終了時点• 2898 片桐秀太 3 日本工大駒場• 2885 清水将貴 3 八千代松陰• 2745 小俣靖二朗 3 文京• 2690 石橋新大 3 法政大学第二• 2653 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 2643 岡泰我 2 相洋• 2608 大久保志温 3 東京• 2412 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚• 2408 大保海斗 2 船橋啓明• 2380 樋口祥哉 2 甲府工• 2353 津山将汰 1 市立船橋• 2329 吉野綾馬 2 市立松戸• 2177 藤田隼平 2 身延• 24 808 石橋新大 3 法政大学第二• 37 780 片桐秀太 3 日本工大駒場• 51 750 樋口祥哉 2 甲府工• 57 738 小俣靖二朗 3 文京• 67 717 大久保志温 3 東京• 77 697 岡泰我 2 相洋• 85 681 深見来星 3 日大豊山• 88 675 津山将汰 1 市立船橋 2組 -0. 29 797 清水将貴 3 八千代松陰• 50 753 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 78 695 大保海斗 2 船橋啓明• 88 675 田原和輝 2 巨摩• 89 673 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚• 05 641 吉野綾馬 2 市立松戸• 15 622 藤田隼平 2 身延 DNS 佐藤遼 3 甲府南 八種走幅跳• 6m83 -1. 4 774 清水将貴 3 八千代松陰• 2 739 片桐秀太 3 日本工大駒場• 1 720 小俣靖二朗 3 文京• 7 718 岡泰我 2 相洋• 9 700 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 6 646 大久保志温 3 東京• 7 630 石橋新大 3 法政大学第二• 8 610 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚• 4 606 津山将汰 1 市立船橋• 6 602 田原和輝 2 巨摩• 3 600 深見来星 3 日大豊山• 1 580 大保海斗 2 船橋啓明• 6 574 樋口祥哉 2 甲府工• 9 533 吉野綾馬 2 市立松戸• 9 498 藤田隼平 2 身延 DNS 佐藤遼 3 甲府南 八種砲丸投• 12m23 620 深見来星 3 日大豊山• 11m81 595 岡泰我 2 相洋• 11m80 594 片桐秀太 3 日本工大駒場• 11m68 587 大久保志温 3 東京• 11m06 549 吉野綾馬 2 市立松戸• 10m75 531 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 10m66 525 石橋新大 3 法政大学第二• 10m45 513 小俣靖二朗 3 文京• 10m32 505 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚• 10m26 501 清水将貴 3 八千代松陰• 9m78 472 津山将汰 1 市立船橋• 9m53 457 藤田隼平 2 身延• 9m35 447 大保海斗 2 船橋啓明• 7m80 354 樋口祥哉 2 甲府工• 7m49 336 田原和輝 2 巨摩 DNS 佐藤遼 3 甲府南 八種400m 1組• 64 785 片桐秀太 3 日本工大駒場• 89 774 小俣靖二朗 3 文京• 94 727 石橋新大 3 法政大学第二• 53 702 樋口祥哉 2 甲府工• 90 686 大保海斗 2 船橋啓明• 55 658 大久保志温 3 東京• 16 633 岡泰我 2 相洋• 81 606 吉野綾馬 2 市立松戸 2組• 04 813 清水将貴 3 八千代松陰• 30 669 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 37 624 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚• 96 600 津山将汰 1 市立船橋• 97 600 藤田隼平 2 身延• 05 843 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 07 725 岡泰我 2 相洋• 11 720 大久保志温 3 東京• 42 686 田原和輝 2 巨摩• 53 674 藤田隼平 2 身延• 51 476 大保海斗 2 船橋啓明• 48 792 小俣靖二朗 3 文京• 92 742 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚• 10 722 石橋新大 3 法政大学第二• 15 716 清水将貴 3 八千代松陰• 56 671 片桐秀太 3 日本工大駒場• 99 625 吉野綾馬 2 市立松戸• 07 617 津山将汰 1 市立船橋 DNS 深見来星 3 日大豊山 八種やり投• 50m75 600 岡泰我 2 相洋• 49m19 577 大久保志温 3 東京• 43m60 494 片桐秀太 3 日本工大駒場• 42m26 475 小俣靖二朗 3 文京• 41m80 468 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 41m50 464 樋口祥哉 2 甲府工• 40m05 443 清水将貴 3 八千代松陰• 38m49 420 藤田隼平 2 身延• 36m84 397 津山将汰 1 市立船橋• 36m21 387 大保海斗 2 船橋啓明• 33m47 348 吉野綾馬 2 市立松戸• 32m73 338 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚• 32m43 334 石橋新大 3 法政大学第二• 31m26 317 田原和輝 2 巨摩 DNS 佐藤遼 3 甲府南 DNS 深見来星 3 日大豊山 八種走高跳 1. 1m94 749 小俣靖二朗 3 文京 2. 1m88 696 岡泰我 2 相洋 3. 1m85 670 鍋元慶次 3 川崎市立橘 4. 1m82 644 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚 5. 1m79 619 清水将貴 3 八千代松陰 5. 1m79 619 片桐秀太 3 日本工大駒場 7. 1m73 569 吉野綾馬 2 市立松戸 8. 1m70 544 大久保志温 3 東京 9. 1m70 544 津山将汰 1 市立船橋 10. 1m65 504 大保海斗 2 船橋啓明 10. 1m65 504 田原和輝 2 巨摩 12. 1m65 504 樋口祥哉 2 甲府工 13. 1m55 426 石橋新大 3 法政大学第二 NM 藤田隼平 2 身延 DNS 深見来星 3 日大豊山 DNS 佐藤遼 3 甲府南 八種1500m• 4:40. 80 675 清水将貴 3 八千代松陰• 4:45. 44 646 岡泰我 2 相洋• 4:49. 08 624 藤田隼平 2 身延• 4:49. 71 620 大保海斗 2 船橋啓明• 4:50. 81 614 小俣靖二朗 3 文京• 4:53. 29 599 石橋新大 3 法政大学第二• 4:53. 57 597 鍋元慶次 3 川崎市立橘• 4:57. 79 573 佐藤駿正 3 横浜市立戸塚• 4:59. 12 565 吉野綾馬 2 市立松戸• 5:03. 13 542 津山将汰 1 市立船橋• 5:03. 91 537 片桐秀太 3 日本工大駒場• 5:11. 98 493 樋口祥哉 2 甲府工• 5:14. 03 482 大久保志温 3 東京• 5:20. 71 446 田原和輝 2 巨摩.

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[1部上位]第98回関東インカレ陸上2019【大学別長距離5種目結果得点まとめその1】

関東 大会 陸上 2019

大会のない春、皆さんはどう過ごしていますか?(撮影・齋藤大輔) 「駅伝に詳しすぎるアイドル」として陸上ファンも一目置くNGT48西村菜那子さんのコラムです。 今回は、昨年の春を振り返って、関東インカレで印象に残った選手とエピソードについて語ってくれました。 陸上の春シーズンといえば、関東インカレ みなさんこんにちは。 陸上の春といえば、本来はトラックシーズンですよね。 私も例年、この時期は積極的に観戦に行くことをとても楽しみにしています。 毎年5月には、正月のお茶の間を沸かせた箱根ランナーたちがこぞって集結する大会があります。 関東学生陸上競技対校選手権大会(通称:関東インカレ)です。 今年は5月21日~24日の4日間、神奈川県の相模原ギオンスタジアムで開催予定でしたが、残念ながらコロナウイルスの影響で延期となりました。 関東の大学生ナンバーワンを決めるこの大会が延期となり、陸上ファンとしては寂しい気持ちがつのります。 実は昨年、私は母親と一緒にこの関東インカレを現地で観戦しました。 自分と同い年の選手が4年生として最後のインカレへ挑む姿はとても印象に残っています。 今回は現地で実際に観戦することによって感じたことや、当時の思い出の中から、特に印象に残っている前回大会のレースを2つ紹介します。 強気の宣言通りの優勝! 1つ目は男子1部・3000mSC決勝です。 この種目での大本命は前々回、前回大会で優勝し、3連覇を目指す法政大・青木涼真選手(当時4年)でした。 しかし青木選手は惜しくも2位に。 青木選手を抑えて優勝を果たしたのは、東海大・阪口竜平選手(当時4年)でした。 阪口選手(中央)はスタートから先頭を譲らず、レースを引っ張ります(撮影・藤井みさ) 実は阪口選手、前日に自身のTwitterでこうつぶやいていたのです。 「明日は関東インカレの決勝です。 優勝してきます。 」私はこのツイートを見たとき、「心が強い人だなぁ」と思ったのを覚えています。 不特定多数の人が見るSNSで「優勝してきます」と発言するのはとても勇気がいることだと思うのです。 当日、初めて現地で阪口選手の走りを見たのですが、宣言通りの強い気持ちが全面に出ていました。 レースの序盤から先頭に立ち、先頭を譲ることなく障害を飛び越えていきます。 前回王者として負けじと優勝を目指す青木選手と、終始レースの先頭に立っていた阪口選手との間で繰り広げられたラスト直線のデットヒートは、皆さまの記憶にも強く印象に残っているかと思われます。 白熱した戦いの結果、わずか0. 27秒差で阪口選手が先着し、見事優勝を勝ち取りました。 最後の直線を制したのは阪口選手でした(撮影・藤井みさ) 阪口選手のSNSは前向きな言葉がとても多い気がします。 そして「優勝」「勝ちます」と言った、強気な言葉で自分自身にもプレッシャーをかけて、勢いづけているようにも感じます。 そういった精神がスポーツ選手らしいというか、気持ちの強さを個人的に同い年としても大変尊敬しています。 昨年の1、2位の選手が卒業した今年の3000mSCでは、どんな新しいヒーローが生まれるのかすごく楽しみです。 役者揃いの2部5000m、気になったのは…… 2つ目は男子2部5000m です。 この種目では、抜群のタイムを持つ留学生ランナーの他に、駒澤大期待のルーキー、田澤廉選手(当時1年)、國學院大からは浦野雄平選手(当時4年)、帝京大からは島貫温太選手(当時4年)、遠藤大地選手(当時2年)などそうそうたる顔ぶれが揃いました。 優勝したのは桜美林大学のレダマ・キサイサ選手(当時4年)。 続く2位は東京国際大学のイェゴン・ヴィンセント選手(当時1年)。 ヴィンセント選手(15番)は箱根駅伝3区でも驚異の区間新でした!(撮影・藤井みさ) 両者のラスト一周での競り合いは、まるで短距離を走っているかのようなすさまじいスピードでした。 共に観戦した母親と一緒に驚いたことを覚えています(笑)。 こういった世界レベルの選手の走りを生で見られるのも関東インカレの醍醐味ですよね。 日本人トップ・浦野雄平選手に見た4年間の快進撃 日本人トップに輝いたのは國學院・浦野雄平選手でした。 浦野選手は序盤から留学生ランナーが形成する先頭集団につき、レースを進めていきました。 途中、留学生ランナーから離されるものの、日本人トップは譲ることなくそのままゴールしました。 なぜ、浦野選手が日本人トップとなった瞬間がとても印象に残っているかと言いますと、浦野選手の4年間の快進撃そのものが現れていると感じたからです。 最後まで留学生に食らいつき、強い気持ちを見せた浦野選手(撮影・藤井みさ) 2019年の箱根駅伝5区区間新記録と華々しい活躍もあり、一気にその名を広めた浦野選手。 そんな浦野選手の大学入学時5000m持ちタイムは14分36秒81。 これは同時期に入学した学生の中では169番目のタイムでした。 もちろん素晴らしいタイムなのですが、大学4年間でスピードを磨き、最終的には13分45秒94と自己ベストを大いに更新しました。 このタイムは、今年大学を卒業した日本人の同学年の中で上から8番目のタイムです。 数字を見て分析するのが好きな私は、入学時からタイムをよくチェックしていたこともあり、浦野選手の成長ぶりにすごく感動しました。 自己ベストを更新し続け、最後の関東インカレでは日本人トップになったところに、浦野選手の学生時代の努力そのものが感じられました。 浦野選手のように、大学でさらに花咲く選手がこれからもたくさん現れたら嬉しいなと思います。 以上、私が特に印象に残った2つのレースを紹介させていただきました。 昨年、関東インカレを現地で観戦できて本当に嬉しかったです。 現地観戦は、大会から活気、選手から元気をもらえます。 今はまだ難しいですが、またスタジアムで学生ランナーの挑戦や活躍を観られる日がくることを願って、そしてこの記事を読んでくださっている皆さまとお会いできることを願って、私も毎日を過ごしています。 4years. は大学スポーツに関する総合情報サイトです。 陸上・駅伝、アメフト、野球、ラグビー、サッカー、バスケ、バレー、ラクロスをはじめ、あらゆる競技について全力で独自取材したヒューマンストーリーをお届けしています。 そのほか、全国大学選手権(インカレ)などのビッグイベントに関する特集や、東京オリンピック・パラリンピック出場を目指す学生アスリートたちの特集、理系学部で学ぶアスリートの文武両道についての連載など、さまざまな視点から大学スポーツをとらえていきます。 大学スポーツに取り組める「4年間」という限られた時間に情熱を注ぐ彼ら、彼女らには、数限りないドラマがあります。 そのドラマに一つでも多く寄り添い、いつか大学スポーツの会場をお客さんで埋めたい。 そんな思いで運営しています。

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大会のない春、皆さんはどう過ごしていますか?(撮影・齋藤大輔) 「駅伝に詳しすぎるアイドル」として陸上ファンも一目置くNGT48西村菜那子さんのコラムです。 今回は、昨年の春を振り返って、関東インカレで印象に残った選手とエピソードについて語ってくれました。 陸上の春シーズンといえば、関東インカレ みなさんこんにちは。 陸上の春といえば、本来はトラックシーズンですよね。 私も例年、この時期は積極的に観戦に行くことをとても楽しみにしています。 毎年5月には、正月のお茶の間を沸かせた箱根ランナーたちがこぞって集結する大会があります。 関東学生陸上競技対校選手権大会(通称:関東インカレ)です。 今年は5月21日~24日の4日間、神奈川県の相模原ギオンスタジアムで開催予定でしたが、残念ながらコロナウイルスの影響で延期となりました。 関東の大学生ナンバーワンを決めるこの大会が延期となり、陸上ファンとしては寂しい気持ちがつのります。 実は昨年、私は母親と一緒にこの関東インカレを現地で観戦しました。 自分と同い年の選手が4年生として最後のインカレへ挑む姿はとても印象に残っています。 今回は現地で実際に観戦することによって感じたことや、当時の思い出の中から、特に印象に残っている前回大会のレースを2つ紹介します。 強気の宣言通りの優勝! 1つ目は男子1部・3000mSC決勝です。 この種目での大本命は前々回、前回大会で優勝し、3連覇を目指す法政大・青木涼真選手(当時4年)でした。 しかし青木選手は惜しくも2位に。 青木選手を抑えて優勝を果たしたのは、東海大・阪口竜平選手(当時4年)でした。 阪口選手(中央)はスタートから先頭を譲らず、レースを引っ張ります(撮影・藤井みさ) 実は阪口選手、前日に自身のTwitterでこうつぶやいていたのです。 「明日は関東インカレの決勝です。 優勝してきます。 」私はこのツイートを見たとき、「心が強い人だなぁ」と思ったのを覚えています。 不特定多数の人が見るSNSで「優勝してきます」と発言するのはとても勇気がいることだと思うのです。 当日、初めて現地で阪口選手の走りを見たのですが、宣言通りの強い気持ちが全面に出ていました。 レースの序盤から先頭に立ち、先頭を譲ることなく障害を飛び越えていきます。 前回王者として負けじと優勝を目指す青木選手と、終始レースの先頭に立っていた阪口選手との間で繰り広げられたラスト直線のデットヒートは、皆さまの記憶にも強く印象に残っているかと思われます。 白熱した戦いの結果、わずか0. 27秒差で阪口選手が先着し、見事優勝を勝ち取りました。 最後の直線を制したのは阪口選手でした(撮影・藤井みさ) 阪口選手のSNSは前向きな言葉がとても多い気がします。 そして「優勝」「勝ちます」と言った、強気な言葉で自分自身にもプレッシャーをかけて、勢いづけているようにも感じます。 そういった精神がスポーツ選手らしいというか、気持ちの強さを個人的に同い年としても大変尊敬しています。 昨年の1、2位の選手が卒業した今年の3000mSCでは、どんな新しいヒーローが生まれるのかすごく楽しみです。 役者揃いの2部5000m、気になったのは…… 2つ目は男子2部5000m です。 この種目では、抜群のタイムを持つ留学生ランナーの他に、駒澤大期待のルーキー、田澤廉選手(当時1年)、國學院大からは浦野雄平選手(当時4年)、帝京大からは島貫温太選手(当時4年)、遠藤大地選手(当時2年)などそうそうたる顔ぶれが揃いました。 優勝したのは桜美林大学のレダマ・キサイサ選手(当時4年)。 続く2位は東京国際大学のイェゴン・ヴィンセント選手(当時1年)。 ヴィンセント選手(15番)は箱根駅伝3区でも驚異の区間新でした!(撮影・藤井みさ) 両者のラスト一周での競り合いは、まるで短距離を走っているかのようなすさまじいスピードでした。 共に観戦した母親と一緒に驚いたことを覚えています(笑)。 こういった世界レベルの選手の走りを生で見られるのも関東インカレの醍醐味ですよね。 日本人トップ・浦野雄平選手に見た4年間の快進撃 日本人トップに輝いたのは國學院・浦野雄平選手でした。 浦野選手は序盤から留学生ランナーが形成する先頭集団につき、レースを進めていきました。 途中、留学生ランナーから離されるものの、日本人トップは譲ることなくそのままゴールしました。 なぜ、浦野選手が日本人トップとなった瞬間がとても印象に残っているかと言いますと、浦野選手の4年間の快進撃そのものが現れていると感じたからです。 最後まで留学生に食らいつき、強い気持ちを見せた浦野選手(撮影・藤井みさ) 2019年の箱根駅伝5区区間新記録と華々しい活躍もあり、一気にその名を広めた浦野選手。 そんな浦野選手の大学入学時5000m持ちタイムは14分36秒81。 これは同時期に入学した学生の中では169番目のタイムでした。 もちろん素晴らしいタイムなのですが、大学4年間でスピードを磨き、最終的には13分45秒94と自己ベストを大いに更新しました。 このタイムは、今年大学を卒業した日本人の同学年の中で上から8番目のタイムです。 数字を見て分析するのが好きな私は、入学時からタイムをよくチェックしていたこともあり、浦野選手の成長ぶりにすごく感動しました。 自己ベストを更新し続け、最後の関東インカレでは日本人トップになったところに、浦野選手の学生時代の努力そのものが感じられました。 浦野選手のように、大学でさらに花咲く選手がこれからもたくさん現れたら嬉しいなと思います。 以上、私が特に印象に残った2つのレースを紹介させていただきました。 昨年、関東インカレを現地で観戦できて本当に嬉しかったです。 現地観戦は、大会から活気、選手から元気をもらえます。 今はまだ難しいですが、またスタジアムで学生ランナーの挑戦や活躍を観られる日がくることを願って、そしてこの記事を読んでくださっている皆さまとお会いできることを願って、私も毎日を過ごしています。 4years. は大学スポーツに関する総合情報サイトです。 陸上・駅伝、アメフト、野球、ラグビー、サッカー、バスケ、バレー、ラクロスをはじめ、あらゆる競技について全力で独自取材したヒューマンストーリーをお届けしています。 そのほか、全国大学選手権(インカレ)などのビッグイベントに関する特集や、東京オリンピック・パラリンピック出場を目指す学生アスリートたちの特集、理系学部で学ぶアスリートの文武両道についての連載など、さまざまな視点から大学スポーツをとらえていきます。 大学スポーツに取り組める「4年間」という限られた時間に情熱を注ぐ彼ら、彼女らには、数限りないドラマがあります。 そのドラマに一つでも多く寄り添い、いつか大学スポーツの会場をお客さんで埋めたい。 そんな思いで運営しています。

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