川村 壱 馬。 川村壱馬の服装や香水のブランドや値段(価格)は?好きなタイプも調査!

川村壱馬の経歴や高校が意外!予知能力があるという噂は本当?

川村 壱 馬

16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのボーカリストとして、時には俳優として、人を惹きつけて離さない圧倒的な存在感を放っている川村壱馬さん。 まもなく発売になる1stフォトエッセイ『SINCERE』についても伺いました。 自分自身を深く掘り下げるエッセイにしたかった。 それから、個としての表現という意味でも、いろいろな顔を見せられるような一冊にしたいということも伝えました。 本当にページをめくるたびに違う人が出てくるような作品になっていると思います。 とにかく撮影チームのみなさんと、心が繋がっている感じがしたというか。 僕、「あと1か月くらい、ここにいましょうよ!」とか言ってましたから(笑)。 帰国後も、メイクさんから「撮影が楽しすぎて、日本に帰ってきてから抜け殻だよ」みたいな連絡をもらったりして。 まさしく僕も同じような状態で、みんなで「ロス、ロスだね」なんて言い合ったりしてました(笑)。 でも海で撮った写真は、海面が本当に鏡みたいな絶景で、今でも忘れられないです。 よくLAに行ってらっしゃるカメラマンさんも、こんなに夕日がきれいに出ることないよって言っていたくらい、ばっちりな景色だったらしくて。 川村:あはははは。 その撮影も楽しかったですよ。 スタッフのみなさんが気持ちを盛り上げてくださったので。 すごく恥ずかしかったですけどね(笑)。 川村:そうですね。 そういう僕の恋愛観や性格は、祖父から影響を受けている部分が多いんですけど…。 でもこれ以上話したら、ネタバレになっちゃいます。 詳しいエピソードはフォトエッセイの中でたっぷり語っているので、そちらを見ていただければ(笑)。 川村さんがこの本の中で一番伝えたかったことは何でしょう? 川村:この本は「僕は、こうだから!」と自分自身をズバッと伝えるような内容になっています。 だから自分のこの作品を通して、少しでも自分の気持ちに正直になれたり、自分を積極的に表現できる人が増えたらいいな、という思いが根底にはあります。 『HiGH&LOW THE WORST』が転機に。 それまではEXILEさんのメジャーな曲しか知らなかったんですけど、ドキュメンタリー映像なんかも観たりして、LDHの理念や志、HIROさんをはじめ、LDHのアーティストのみなさんの人柄にも惹かれていきました。 歌手になりたいというよりは、「EXILEになりたい」という気持ちが強かったので。 これまで数々の先輩方が出演されてきた作品でもありますし、それこそプロジェクト発足の時点から、ずっと出たいと言ってきた作品でもあったので、夢が叶って嬉しかったです。 しかも、主人公という形で。 そこからTHE RAMPAGEというグループを知っていただく機会も増えたという感覚も少なからずありますし、運気が良くなったというか、より人生が明るくなったような気もするんです。 初めてのアリーナツアーの時、それまでとは感情の乗り方が全然違う実感がありました。 今では新しい楽曲をレコーディングする時、台本を読むような感覚で歌詞を見ている自分がいるんです。 それで、その曲のストーリーや主人公の気持ちをよく考えるようになったというか、より深みを追求するようにもなりました。 役者一本で勝負していらっしゃる方もたくさんいらっしゃいますし。 お芝居の魅力って、自分以外の誰かの人生を経験できることだと思うんですけど、僕は『HiGH&LOW THE WORST』で自分とはまったくタイプが違う花岡楓士雄(ふじお)という役を演じて、あそこまで仲間を大切に想う気持ちだとか、勉強させられた部分も多くて。 そうやって役から学ぶことも多いですし、いろんなところにいい影響を与える素敵なお仕事だなと思っています。 でもやっぱり、シンプルにお芝居が好き、という気持ちが大きいです。 ロサンゼルスで撮り下ろした待望の初フォトエッセイ集『SINCERE』(幻冬舎)は6月23日発売。 通常版2400円 かわむら・かずま 1997年1月7日生まれ、大阪府出身。 現在は『HiGH&LOW』シリーズなどで俳優としても活躍。 写真・森山将人(TRIVAL) 取材、文・菅野綾子 (by anan編集部).

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川村壱馬が中学生と熱愛!?二人の関係性は!?噂の真相【読んで安心】

川村 壱 馬

【夢中論】「今最もライブチケットが取りづらい」といわれているEXILE一族の16人組「THE RAMPAGE」。 その人気を引っ張っているのがボーカルの川村壱馬(23)だ。 クールで男らしいキャラクターが女性の心をわしづかみにする一方で、意外にも毎日欠かさないのがスキンケア。 炭酸泡洗顔。 仕事後の至福の瞬間だ。 浴室で手のひらにスプレーし、野球ボール大の炭酸泡を乗せる。 それを両手に広げ、スタンバイはOK。 オールバックの川村は、手が肌に触れないよう、弾力のある泡でやさしく顔を洗い上げていく。 「肌は繊細で、手が当たるだけでも刺激を与えてしまうので、泡だけで洗っていくんです。 シュワシュワして気持ちいいんですよ」 ルーティンがある。 まず入浴前にクレンジングオイルを顔に塗り、浴室で流してから炭酸泡洗顔。 入浴後は体を拭いてすぐに化粧水を顔全体になじませ、続けざまに保湿用のナイトクリームを塗る。 17年のデビュー後は、地方公演などでメンバーたちと宿泊すると1人だけ浮いた行動だったが、いまやメンバーのお手本となっている。 「中学の時に肌荒れで悩んで、美容の仕事に携わっている母親に教えてもらってケアを始めました。 1日でも欠かすと駄目ですね。 怠惰はそのまま顔に出ます」 ニキビ予防のために中学1年から続けてきたスキンケア。 それが品を替え、やり方を替え、現在のルーティンに至るまで本格化したのは18年10月の俳優デビュー後だ。 「グループとしての顔だけじゃなくて、俳優としてフィールドが広がって、違う層の方々に見ていただく機会が増えた。 さらに自覚というか、責任感が強まりました」。 俳優として作品のイメージを傷つけないよう、肌ケアには一層気を使うようになった。 プロ意識が高い。 メンバーやマネジャーにも気を抜いた姿を見せず、常に「誰かに見られている」と気を張っている。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で仕事がほとんどなくなった現状でもスキンケアは欠かさない。 「美容は変わらずやっています。 食事はちょっと食べ過ぎちゃってますけど(笑い)」 グループは、2月にスタートした全国ツアーの序盤4公演を開催した以外、今月10日の新潟公演まで全て中止か延期となった。 「メンバー同士はウェブ会議システムやLINEなどを使って、毎日必ず全員と連絡を取っています。 グループLINEの通知音は鳴りっ放しです」 自身は6月23日に初のフォトエッセー「SINCERE(シンシア)」(幻冬舎)の発売を控え、グループは8月28、29日に宮城公演を予定している。 それまでに新型コロナが終息しているか先は見通せない状況だが、川村はステイホームであっても、いつでもステージやカメラの前に立つ準備を整えている。 「この状況でメンバーの大切さに改めて気付かされています。 今までこんなに会わないことがなかったので。 ムードメーカーの陣さんや(浦川)翔平が面白いことをやってSNSで共有したり、一人一人の大切さを身に染みて感じている」 16人組の大所帯。 個性派ぞろいの面々だがファンも含めた結束力が強いのがグループ最大の特長。 その中で人気をけん引するのが、いちずで曲がったことが大嫌いな川村だ。 「また16人でRAMPAGEしたいです」 コロナが終息するその日まで、心身ともきめ細かく整え、ステージ上で再びグループ名のごとく「暴れ回る」つもりだ。 《セクシーショットや料理姿も》フォトエッセー「SINCERE」は初めて川村個人で発表する作品となる。 タイトルは「誠実」「心からの」という意味で「自分の性格をストレートに表現しました。 グループの活動だけでは見られない顔をたくさん感じていただければ」と呼び掛けた。 昨年11月に米ロサンゼルスで撮影。 美容の成果が出たというのが、髪の毛を下ろし「中性的な雰囲気を出した」という一枚。 岩山に登ってのショットやセクシーなシャワーシーンも。 料理にも挑戦している。 14年、吉野北人とともにボーカル・バトル・オーディション4に合格。 17年1月にグループのボーカルとしてシングル「Lightning」でメジャーデビュー。 「100degrees」などで作詞も。 18年10月に日本テレビドラマ「PRINCE OF LEGEND」で俳優デビュー。

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川村壱馬のプロフィール:気になる身長や彼女の噂・デビューのキッカケと出身校

川村 壱 馬

本名 川村 壱馬 かわむら かずま• 生年月日 1997年1月7日• 出身地 大阪府• キャッチコピー 「新世代のピュアシンガー」• 担当 ボーカル 川村壱馬さんはその整った容姿と低音で男らしい声を武器に、多くの女性ファンを虜にしています。 こんなに人気であるにもかかわらず、ストイックであり、謙虚で気取らない性格なのもまた人気の秘密です。 グループでのパフフォーマンスや撮影ではセンターにいることも多く、 THE RAMPAGEを象徴する人物と言っても過言ではないでしょう。 スポンサーリンク THE RAMPAGE・川村壱馬の経歴 本日29日付日刊スポーツの「日曜日のヒーロー」に、 さんと さんが登場しております。 中学3年生の時にEXILEのライブへ行き、ボーカルであったTAKAHIROさんに影響を受けて歌手を志したようです。 小学1年生から 11年間空手を習っていたらしく、今でも特技の1つに入るほどの実力があります。 通っていた高校など正確な情報はありませんが、大阪府の東住吉総合高等学校に通っていたという情報があります。 しかし、歌手になるために音楽学校に転校、転校した学校でEXPGのスカウトさんと出会い、大阪校へ 特待生として入校しています。 2014年4月、「VOCAL BATTLE AUDITION 4」に挑戦し、見事THE RAMPAGEのボーカル候補生に選ばれました。 その後THE RAMPAGEとして武者修行を経て、同年9月12日に16名の候補生全員が正式メンバーとしてEXILE TRIBEの仲間入りを果たします。 2016年には2度目の武者修行、「武者修行 2016 Get Ready to RAMPAGE」を実施し、全国47都道府県116公演で計12万人を動員しています。 デビュー前からこの人数を動員するなんてTHE RAMPAGEの凄さ、魅力がわかりますね。 2017年、1月25日にシングル「Lightning」でメジャーデビューを果たします。 この高校は大阪府大阪市平野区にある公立高校のようです。 東住吉総合高校は総合学科を設置していて、機械技術や電気技術と言った工業系、住環境、競技スポーツなどいろんな分野の学科を設けています。 偏差値は低くも高くもなく、いたって普通のレベルですが、高校出身者にはプロのバスケットボール選手が多いので、スポーツ関係に長けている高校だと思います。 このほか特に有力な情報はありませんでした。 THE RAMPAGE・川村壱馬に予知能力? 「役者になる自信は120%あった」オーディションでも「絶対に受かる」といった予感があったのだとか。 予知能力とは未来のことがわかる、見えるといったようなもので「 ノストラダムスの大予言」など聞くとわかりやすいかと思います。 人知を超えた能力のようにも感じますが、ノストラダムスのようなレベルでなくとも、似たような能力はもともと人間に備わっているらしいです。 それは味覚や聴覚など五感を超える「 第六感」という心の働きです。 おそらく川村壱馬さんも、こういった 「感じ取る力」が強いのではないかと思います。 THE RAMPAGE・川村壱馬の経歴・予知能力まとめ.

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