進撃の巨人 ネタバレ 122。 進撃の巨人122話ネタバレ!いつかの伏線全て回収!二千年前の君とエレンで地鳴らし遂に発動!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

【進撃の巨人】ネタバレ121話122話考察!ジークがなぜ始祖を使えるのか検証!|ワンピース ネタバレ考察

進撃の巨人 ネタバレ 122

進撃の巨人ネタバレ122話「二千年前の君から」あらすじ考察 前回の121話では、「記憶旅行」でエレンの真意を知ったジークが、始祖ユミルに安楽死計画の実行を指示し、エレンが阻止するべく追いかけてるところで終わりました。 122話では、始祖ユミルの過去から描かれます。 2000年前、始祖ユミルはエルディア王国の奴隷として暮らしていましたが、家畜の豚が逃げた犯人として祭り上げられ、森の中で狩人達に追い込まれ殺されそうになります。 命からがら逃げていたユミルは、目の前にあった巨大樹の木の洞窟へと入りますが、足元をとられて地下水へと落ちてしまいます。 諫山創/「進撃の巨人」第122話より引用 その中で謎の生物らしきものと接触した瞬間、巨人化してその力を得ます。 これが大地の悪魔の正体でしょうか? その後、強力な巨人の力を得たユミルは、エルディア国を豊かにして富をもたらします。 そしてユミルは奴隷身分から王の妃となり、3人の子を産みながらも、巨人の力でマーレとの戦争に勝利をもたらします。 「進撃の巨人ネタバレ122話」巨人継承の成り立ち 諫山創/「進撃の巨人」第122話より引用 そんなある日、王の暗殺をたくらんだ兵士が、王に槍を投げつけますが、ユミルが盾となり槍を刺されて倒れます。 王を庇って倒れたユミルに対して、「お前は槍では死ぬわけないだろう。 早く立って働け。 」と、王は冷酷な言葉を投げかけます。 そして、そのまま立ち上がれなかったユミルの体を切り刻み、ユミルの3人の子供、マリア、ローゼ、シーナに食べさせるのです。 ユミルの子供の名は、パラディ島の「壁の名前」だった訳ですね。 そしてユミルを食べた3人の娘たちも、死後体を分けられ、現在の9つの巨人となったようです。 巨人の力は、このように継承されてきたことが明らかとなりました。 「進撃の巨人ネタバレ122話」地ならし発動! こうして巨人の力は未来永劫残すことができる この言葉に反応したエレンは、ユミルに対して「お前はどれでもなければ神でもない。 お前は自由だ。 俺がこの世を終わらせてやる!」とユミルを抱きしめます。 それを見たジークが慌てて駆けつけますが、エレンは続けます。 「自分で選んでいいんだ、君は2000年前からずっと待ち続けていたんだね」 その言葉を聞いた瞬間、目に光が戻る始祖ユミル。 現実世界のエレンの体が形成され、そしていよいよ壁の中の巨人が動き出します! 「進撃の巨人ネタバレ122話」の感想と考察 諫山創/「進撃の巨人」第122話より引用 122話では、始祖ユミルの過去、そして奴隷からの解放、地ならし発動と、衝撃的な展開が続きましたね! そして確定していなかった「道の少女」が始祖ユミルであること、パラディ島の壁の名前が、ユミルの3人の娘の名前であったこと、巨人の根幹となる有機生物との接触の設定が明かされました。 背骨のようなあの生物、その正体が気になりますね。 さらに始祖ユミルの奴隷からの解放、そして壁の巨人が動き出す「地ならし」発動! これを待っていた読者も多いのではないでしょうか? 大興奮の展開となった122話でしたが、果たして世界は踏み潰されてしまうのか…! 次回からの展開に期待です!.

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進撃の巨人121話、ネタバレ注意感想所 : 進撃の巨人ちゃんねる

進撃の巨人 ネタバレ 122

進撃の巨人ネタバレ最新話122話:二千年前の君から それでは早速、進撃の巨人122話を見てみましょう! ジークがユミルに対して「エルディア人の生殖能力をなくせ!」と指示し、エルディア人安楽死計画を実行。 これに驚いたエレンは、自分の手をちぎってまで鎖を外しユミルを追いかけますが… 122話では、どうなったのでしょうか? >> 進撃の巨人122話のタイトルは「二千年前の君から」。 これは、 進撃の巨人第一話の「二千年後の君へ」への答えとなる話なのでしょうか。 >> >> 進撃の巨人ネタバレ122話:始祖ユミルの過去 場面は、始祖ユミルがまだ人間だった頃。 時は遡って2,000年前。 争いの絶えない時代。 その時代に、ユミルは普通の人間として生活していた。 争いが絶えない世界であっても、ユミルは他の人に対する優しさを絶やさない少女だった。 しかしある日、王(恐らくフリッツ家の王)が人々を一箇所に集めた。 どうやら家畜となる豚が逃げたらしい。 王は豚を逃した犯人を探している。 そして人々は一斉に、犯人がユミルであると指差した。 戸惑うユミル。 恐らくユミルは犯人ではないのだろうが、優しいユミルの性格を逆手にとり、人々はユミルを犯人に仕立て上げている様子。 ユミルは反論しても無駄だと思ったのか、その場でうなだれる。 犯人に仕立て上げられたユミルは森の中に解き放たれ、犬や人々から終われ、矢を放たれている。 命からがら逃げていたユミルは、大きな木にある洞窟のような穴を見つける。 フラフラとその洞窟の中に入るユミル。 すると、その洞窟中は大きな落とし穴のような地下水への入口があった。 誤ってその地下水に落ちてしまうユミル。 もう水から上がる体力も残っておらず、死は目前かと思われた。 しかし、その地下水の中には背骨のようなものがあった。 そしてその背骨が息絶えようとしているユミルにくっ付いた。 >> 進撃の巨人ネタバレ122話:巨人化の能力を得て王の奴隷として存在するユミル その背骨がユミルに触れた瞬間。 ユミルは巨人化した。 そう、背骨のようなものは巨人化のタネのようなものだった。 今まで進撃の巨人の物語上は、始祖ユミルが悪魔と契約したということになっています。 この背骨のようなものが巨人化のタネのようなものであったのなら、悪魔と契約したというのは、もしかしたら違うということになりそうですよね。 >> 強力な巨人化の能力を得たユミル。 そのユミルは王に殺されることは免れ、王の奴隷として存在することになった。 王の子孫を残し続ける存在の奴隷として。 そして巨人化の力は、フリッツの王家を強大化する。 巨人化の力で、マーレ国の兵士たちをどんどん倒していった。 そうやってマーレ国を攻撃する間にも、ユミルは王の子供を産み続ける。 そしてユミルは、王の子供を3人授かった。 進撃の巨人ネタバレ122話:ユミルを食べるマリア、ローゼ、シーナ そんなある日、王に対して兵士の1人が反乱を起こす。 王に向かって槍を投げる兵士。 しかし間一髪、ユミルが盾となりその槍を受けたのだった。 ユミルに助けられたはずの王。 しかし王は、ユミルに対して冷酷な言葉を投げかける。 何をしている、立て。 お前は槍では死なないだろう。 立って働け。 それがお前がこの世界に生まれた意味だ。 我らの奴隷、ユミル。 なんという残酷な王なのでしょう。 命を賭して自ら槍に立ち向かったユミルに対して、この仕打ち。。 悲しい時代です。。 そしてユミルは立ち上がれなかったのか、王はユミルの体をズタズタに切り刻んだ。 そしてそのユミルの体を、3人の子供達に食べさせた。 ユミルの体を食べれば、ユミルの力がこの子供達に継承されると信じて。 この 3人の子供の名前はなんと「マリア」「ローゼ」「シーナ」でした。 そう、パラディ島にある壁の名前と一致しますね! なんと、 ウォール・マリア、ウォール・ローゼ、ウォール・シーナという壁の名前は、ユミルの子供の名前から名付けられたものだったのです。 >> そして、この巨人化能力を持つ脊髄液を口にし、巨人化能力を得るというのは、ここから始まったのでした。 そして巨人化の能力は、未来永劫残すことができる、と。 >>始祖ユミルを食らうシーンはアニメ2期のエンディングの伏線回収! そしてユミルは、現実世界から死んだ。 するといつの間にか、ユミルは座標に来ていた。 そしてフリッツ王家の奴隷として、座標で2000年もの間働き続けていたのだった。 進撃の巨人ネタバレ122話:奴隷から解放されるユミル エレンが「未来永劫、巨人化能力を残す」という言葉に反応し、叫んだ。 俺はこの世界を終わらせる!そのために力を貸してくれ、ユミル! そして、 「君は奴隷じゃない、ただの人間なんだよ」と。 それを聞いたジークが焦りながら駆けつける。 ジークは自分が王の末裔であることを主張し、エルディア人の生殖能力を奪うように懇願する。 しかしそんなジークの言葉をよそに、エレンは続ける。 何をするか自分で選ぶんだ、ユミル! 永遠にここにいるのか、それとも終わらせるのか。 自分で選んでいいんだ、と。 そしてエレンは優しい表情で言った。 君は2000年前から、ずっと誰かを待ち続けていたんだね その言葉に涙するユミル。 ユミルは、ずっと奴隷であるしかないと諦めていたのかもしれない。 しかし、初めてユミルの気持ちをわかってくれる人に出会えたのだった。 進撃の巨人ネタバレ122話:ユミルの選択 そして場面は、ガビがエレンの首を撃った場面に。 ジークがエレンの頭をキャッチしている。 すると、壁が一斉に壊れ始めた。 そして、壁の中から無数の巨人が現れたのだった。 ーーー次回、123話に続く 進撃の巨人ネタバレ122話:感想 始祖ユミルの過去がわかった回でしたね! それにしても、第一話の「2000年後の君へ」というのは、始祖ユミルがエレンに言った言葉なのでしょうか。 少し考察する必要がありますね! >> そして、始祖ユミルを食らうマリア・ローゼ・シーナの3人。 これはアニメ2期のエンディング映像の伏線回収でした。 >>始祖ユミルを食らうシーンはアニメ2期のエンディングの伏線回収! アニメ2期って2017年4月から始まっているので、もう2年前にはこのシーンを考えていたということですね。。 すごいな。。 そして始祖ユミルは、2000年もの間、ずっとフリッツ王家の奴隷だったのです。 奴隷であることの惨めさをわかってあげることで、ユミルを奴隷から解放したエレン。 エレンの目的は、この世界を終わらせることでした。 >> そしてユミルが選択したのも、この世界の終焉でした。 >> ユミルの選択によって、壁から無数の巨人が現れましたね。 これからどうなっていくのでしょうか。 >> ちなみに今回も話題だけ触れておきましょう。 リヴァイ兵長が死んだかどうかっていつわかるのでしょうか・・・。 ちゃんと回収しますよね、諫山先生!? >> >> >> >>.

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【進撃の巨人】122話ネタバレ!地ならし発動!壁の中の巨人達が現れる

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名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月09日 00:08 奴隷だから仕方ないんだ だから自分のしたことは許されるんだとか通用しない あの女の子はただの大量殺人鬼 だいたい年季の入った奴隷が あんなとってつけたようなエレンの一言だけで 今更謀反とか意味不明だしありえないよね 漫画にしてもあまりにお粗末でご都合が過ぎるよ 不戦の契りについてもそう いきなりなくなったりじゃあ最初からそんな設定出すなと思うよ 先月のあおりも意味不明だよ もう止まらないんじゃなかったのか だいたいあんな力使えて お前は神でもない、奴隷でもない、ただの人は無理があるよ そんなものは酒場の親父みたいな 一切不思議な力使えない普通の人間相手にだけ言え おかしいよ色々• 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月09日 00:17 エレンは人に頼らずにいい加減に自分だけの力でやってみたら? 知能も3で失敗ばかりの崖下に導く無能キャラだし 周りの人に助けられても感謝もないし いつでも自分の為に周りが動いてくれて当たり前 しかも気に食わないと暴れたりする 街で突然排泄して周りに白い目で見られてるのに 悪びれず俺は自由だ!って排泄しながら言ってるのと同じだ お前も公共の場で排泄しろよ、それが自由だ、選ぶのはお前だとか 明後日の方向にかっこつけてる感じというか… うわ…汚い…モラルがないよ…トイレでしろよ…って言われたら 逆切れしてくるみたいな感じだよね…どうかと思う…• 129. 名無しのお前らが進撃してくる!• 189. 名無しのお前らが進撃してくる!• で、ユミルの民ひとりひとりの中に謎生物の細胞がいて生きてるわけだ。 だからユミルの民はみんな繋がっている、と 問題はアッカーマンだ。 エレンの言うことが正しいのであれば謎生物の細胞がアッカーマンの体内にもいるはずなんだが。 記憶操作できない以上、謎生物の道 エルディアの道? とは繋がってない アッカーマンの体内では謎生物の細胞は死んでんのか? 何て言うか、巨大樹の根本にいた謎生物見た後だと、アッカーマン 畑耕す人 の名が意味深に感じる…• 569. 名無しのお前らが進撃してくる!• お前はどうしたい?と伺うくらいしてもいいはずだ。 自分がやりたい選択支を混ぜて選ばせてそれしか道がないように口説くのは何だか違う気がするんだよな。 エレンは、俺がお前のためにこの世をぶっ潰してやるから力を貸せと言う。 本当にユミルはこの世の人々を皆殺しにしてほしいと願ってるのか?• 608. 名無しのお前らが進撃してくる!• とにかく守ってくれそうな大人の側にいたい子供の無意識の本能が強く働いてたんだろう。 時代が時代だから尚更そう 巨大化できるようになったからといって一人で生きてけるような環境でもないし、大人の庇護を求める子供だった。 そこに悪い大人がつけこんで時に優しく時に突き放したりして利用してきた ユミルは誰かから愛されたくて期待に応えようとしてきた フリッツ王や付近の従者などが利用するために偽りの優しさ見せたりしたら、ユミルは愛されてるかもしれないと期待してしまう。 酷い仕打ち受けても相手が優しく接してきたら、期待しない方が難しい 愛に飢えた子供だったのではないか?と想像してる• 705. 名無しのお前らが進撃してくる!• 712. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月09日 20:06 パラディ島内の書物でのユミルの扱いからレイス王は王家の血を忌み嫌い、悔やんでいたことは分かる パラディ島内でのユミルは、クリスタという名の女の子らしい優しい子という扱いである そして始祖の巨人継承後のフリーダ、つまり初代レイス王の記憶を通じて ユミルの記憶をも見たはずのフリーダがヒストリアに対して「クリスタみたいな女の子なろうね」と言ったことは非常に重要なポイントである あの時点のフリーダの発言はつまり、初代レイス王の意思でもあるのだから 初代レイス王がユミルたいして許しをこい、贖罪を求めていたのは確実である• 812. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月09日 22:58 始祖ユミルちゃんも、その子孫の巨人化能力者たちも、 そして彼等の主であるエルディア王たちも、 もっと理性的になれなかったのか。 巨人の力をいきなり実戦で使うのでなく、 他の勢力に戦争をさせない抑止力として、 「沈黙の艦隊」みたいに使うことができなかったのかな、と思う。 そうすれば少しは戦争や虐殺などの犠牲者も減り、 平和な時代が長く続いたかもしれないのに。 ……と思ったけど、現実世界の歴史を見れば、 過去に開発されたどんな新兵器であっても、 それが純粋に戦争の抑止力として使われた例は無かったよなあ。 そう考えれば、「進撃の巨人」の世界は、 ファンタジーの世界なのに、現実的な世界観であると思う。 ……はっ、ということは、現実の世界でも、 2000年前に不思議な力を持つハルキゲニアが出現したならば、 今ごろ現実世界に、リヴァイ兵長が存在してるよなあ。 しかも、2次元ではなく3次元の生身の姿が拝めるよね。 いや、兵長だけでなく、エルヴィン、ハンジ、ペトラ、リコ班長、 ヴェールマン隊長、マガト元帥、ザックレー総統、ニック司祭、 ストヘス酒場のマスター、アルミンに目覚めたおっさん ……とか、生身の人間の姿で拝めるよね 錯乱• 984. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月10日 13:18 フリッツ王が何歳だったかわからないけど少女時代のユミルと出会った時点で 王なんだから何人も妻がいても不思議じゃないから他に子がたくさんいたんだよな その子らの子孫がエルディア人の中にいる記憶の改ざんされない貴族家 ユミルとの間で成した子らの子孫がユミルの民で奴隷の血筋ということか ザックレーが変態椅子に乗せた貴族に「お前ら奴隷の血」の伏線が回収されたんだな 王家は始祖巨人を保有するために代々ユミルの民で構成させてまわりを巨人にならない貴族家が 守ってきたのね アッカーマン誕生の秘話は最終回までに回収されるんだろうか?• 1031. 名無しのお前らが進撃してくる!• 被害者言うけど、王様の言う通りにしてユミルに殺された人たちは被害者じゃないの?その時のユミルは加害者じゃないの?それともそんな時代で命令を聞くしかないから、ユミルのやったことはしょうがない、って話にでもするのかね。 あったかいベットも与えられて、付き人がつくような生活をしていたけど、それすら出来ない人達にとっては十分に羨ましいような生活じゃないの?それともそれも奴隷扱いだから、大した事ないことなのかね。 どんな人にだってそりゃ同情する部分は必ずあるし、大変な過去があるのは同じでしょう。 ライナーもジークもそうだったはず。 今はいろいろボロカスに言う人多いけど。 被害者、加害者言ってもそんなもんじゃない• 1240. 名無しのお前らが進撃してくる!• ウーリ「この世界(全世界)は必ず滅ぶ」って言ってたんじゃないか。 「人類の黄昏に」とも言ってたし、外の世界のことを知ってるウーリが、人類ってのをエルディア人だけ差すとは思えない。 どちらにしろエルディア人が滅びると全世界が生き残り、エルディア人が生き残ると全世界が滅ぶ。 だから「(どちらか一方は)必ず滅ぶ」と。 それに「私たちがこれ以上人を殺すことを防ぐことは出来る」「死ぬのはエルディア人だけで済む」って断定するからには、ここでエルディア人が死なないとそれ以上の人が死ぬってことじゃない。 エレンの地ならし発動の前にそれだもん。 未来が見えてた気がする。 1270. 名無しのお前らが進撃してくる!• エレンはミカサやアルミン含む兵団の動きに不満をもっていたため、突き放す言動もその場の苛立ちが加わり過激になってしまった 実際は決してそこまで嫌っているわけではない。 エレン自身、みんな自分 エレン が操られていると思ってるかもしれない…と薄々感じていたのではないだろうか?だとしたら、そう思われることにエレンは我慢ならないはず。 操られていると思われるのは癪だ。 だから、俺は操られてなんかいない、これは自分の意志だ!と言いたかった つまり、嫌いと言ったけどそれは上記の心理状況により本心じゃなかったんだよ、というのが後々わかれば、普通に伏線回収としては十分かなと自分は思った 何かエレン、ずっと不満抱えてたからさ。 苛立ちも相当なもんだろう• 1275. 名無しのお前らが進撃してくる!• 見たまんまの行動でした、ってことだ。 アルミンに奴隷って言われた時は普通にイラついてたと思うけど。 1276. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月11日 21:40 非業の死を遂げた人が怨霊になった場合、 それ以後、その人 怨霊 の思考や行動パターンは硬直化し、 時代の変化に対応することなく同じことをやり続ける、 というのはよくある話。 始祖ユミルも、死後はそういう状態に陥ってしまったんだな。 だから、たとえエルディアの敵対勢力の人が巨人能力を入手しようとも、 何も考えずにその巨人に対しても力を与え続けて、 結果的にエルディア人全体を絶滅の憂目に会わせているよね。 これは結局、2000年前のフリッツ王の、 「我がエルデイアはこの世の大地を巨体で支配し…」という 遺言に対する、重大な背信行為なんだけどね。 始祖ユミルは、2000年間思考停止状態だろうから、そんな考え方なんて、 もはやどうでもいい状態になってたんだろうな。 1297. 名無しのお前らが進撃してくる!• ……一般の方は確かにそう思いますよね。 いくら売れているからとはいえ、400万部は刷りすぎだろ? と。 コミック担当の僕でさえ時々そう思うのですが、実際問題。 本当に「売れている」ので、文句のつけようがない。 ……蛇足かも知れませんが、僕が勤めているお店は都内の中でもわりと「中型」の一般書店なんですけど、逆に「ワンピースが売れない日」というのが存在しない。 毎日コツコツ売れてる。 66巻も同様です。 初日に600冊入れて貰ったんですけど、間違いなく今週中になくなってしまうので追加をかけたばかりですし、長い目で見ると「400万部でも心許ない」し、確実に売れるでしょうね。 ただ、さすがに「初回で」これ以上刷るかどうかは少し微妙ですね。 刷っても「450万部」が限界でしょう。 それは「売れないから」ではなくて「消費ベースで考えると供給過多になってしまい、余計なコストがかかりやすくなるから」という意味ですが。 いずれにせよ、うらやましい限りです……じゃない。 なんだかんだ言いつつ売れているので、常に適量を確保し続ける努力はしています。 ……こんな所ですかね。 何かありましたら、遠慮なくご質問ください。 1315. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月12日 06:48 ユミルは優しい子だったって伝承だが、実際は従順で極端に歪められた価値観の子だったが、 酷い事をしたエルディア王家の伝承に、優しい子だったと伝わってるとは。 でも100年前の王が突然パラディ島に引きこもったのは、それなりに「優しい」を理解してる文明人になったエルディア人が、なんらかのきっかけで始祖ユミルに対して行った非道を知ったのかな。 巨人の力を何としてでも縮小して、小さい敷地内で黄昏を享受し、最悪はエルディア人は始祖ユミルに対しての贖罪として、緩やかに死滅してくべき。 と考えたのかな。 巨人の力だけを無くし、始祖ユミルを解放させられれば良いが。 1374. 名無しのお前らが進撃してくる!• 天皇の子供はある程度の身分の女でないと生めないルールになってた 殿様の側室になった庶民の娘は酷いどころか当時としては超ラッキーな玉の輿で子供うまれりゃそれなりの扱いうけるし子供が長男だったりすると跡継ぎの母ってことで城で一番偉くなれるんだからユミルとは大違いだな• 1380. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1441. 名無しのお前らが進撃してくる!• どこまで潰すかはっきりわからないってことなんだから。 「世界は残酷」と言うくらいなんだから、もうそれくらい吹っ切ってやったらいいんじゃないか。 全世界の用心招いた所でテロやったし。 あそこにオニャンコと似た黒人とかいたし、少なくともオニャンコの故郷とか対象だろう。 あと世界連合が相手なんだから、少なくともアメリカ、ヨーロッパ、ロシア、ドイツとか先進大国は潰すことになると思うんだよね。 アルミンが「まさか…」って思うほどの被害は出す気だろうし、これ以降3人が話す機会はないだろうし、アルミンの予想が唯一のエレンの目的の情報源になる。 なら言葉通りで相違ない気がする• 1456. 名無しのお前らが進撃してくる!• と言うかずっと不思議なんだが、ヒィズルとか全員を殺さないなら、他を殺していいって思ってるのか? 中途半端に犠牲を出しても、結局敵を増やし続けるしかもう道はないぞ。 あとは恐怖で支配するか。 それに、海の向こうのどこまで犠牲にするかわからないのが一番怖いだろ。 全員は無理って言ったって、それで何が安心出来るんだ?どこまで殺すのか、全てはエレン一人の気分次第になってしまう。 そんなのは危ないことだよ。 これからアルミン達は何もわからない状況で、エレンをどうするか選ばないといけない。 「敵をみんな殺せば」ってのが唯一の情報源になるが、エレンが敵をどこまでとしてるか誰にもわからないまま。 が、少なくとも勝手にテロまでやるほどなんだから並大抵の考えじゃないだろうし、しかも説明する気もないときた。 被害がどこまで拡大するかボーッと見てることはないだろう。 ミカサはともかくアルミンは「まさか…」って否定するほどなんだから• 1462. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1495. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月13日 09:31 絵本の女の子がユミルなのは確定したけど13巻でヒストリアがクリスタは子供の頃読んでいた本の女の子だった、はずと言った時に同じ絵だった カール王が壁内で記憶改竄した時にユミルをクリスタに変えて話の内容も綺麗なお話として伝えるようにしたのかな もしそうなら、境遇が始祖ユミルに似ている104期の偽ユミルが自分を偽って生きる王家の末裔 ユミルの子孫 に自分の人生を生きろと諭したり、助けてくれって叫んだ偽ユミルを何があっても味方だ、と本当の名前を名乗ることを決めたヒストリアが言うのって、エレンの台詞じゃないけど導かれているなって思う ヒストリアが父親を討ったとき、これは自分意思か?と疑問を抱いたのも伏線に思った 連載開始時、どこまで考えてたんだろう• 1582. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月14日 20:19 今のエレンの一件支離滅裂にしか見えない行動も、全ての種明かしがされたらきっとストンと納得できるんだろうな。 今エレンに抱いてるような違和感、自分は女型のアニの時にも感じてた。 何か理由があって仕方なくやってることなんだろうけど、それにしては人を人とも思わない感じで楽しそうに殺すし、その割には呆然とごめんなさいしてたりするし、こいつ全然つじつま合ってねえなって。 けど、全部分かってから読み返すと、びっくりするくらいアニの考えや感情が全部腑に落ちたんだよね。 だからきっとエレンも、っていう、ものすごい信頼感がある。 1604. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月15日 05:46 結局二千年の君へはユミルからエレンへのメッセージだったわけだけど、なぜ1話を二千年後の君へにしたのかは未だによくわからない。 エレンが木の下で無意識に泣いた理由がユミルの記憶を見ていたからなのか、グリシャが地下室の鍵をチラつかせる場面で未来エレンが何かしたのか。 ヒストリアの手にキスした時に見た記憶がユミルのものだとしたら90話が二千年後の君への方がわかりやすいけど、でもヒストリアを通して見た記憶はフリーダとグリシャのものっぽいしな。 いってらっしゃいの女の子がユミルだったらわかりやすいけどミカサと思われる容姿だからな。 1話に二千年後の君へに繋がる要素がまったくないからイマイチピンとこない、、• 1640. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月16日 14:09 ユミルが軍事だけでなく建設も担っていたことは王のセリフからわかる。 するとその子孫もおそらくそうだった。 これはグリシャが読めなかった古文書の挿絵と一致する。 マーレはローマのような国で、エルディアはガリアのような国だったことが服装から伺える。 マーレにとってユミルは悪魔に仕える奴隷だった。 エルディアにとっては女神だったが、王の奴隷だった。 悪魔とは結局は初代フリッツ王なのか。 ユミルは生まれながらの奴隷であり、自分の意思を持たなかった。 主人に仕えるよう育てられていたため、それ以外の選択肢が頭になかった。 だから結局は王の元に戻って仕え、巨大な力を王のためだけに使った。 死後もずっとそうだった。 あの神経系のようなものは寄生生物で、それを摂取することで能力を獲得できるのは、結局は寄生されたということなのかもしれない。 しかし寄生は所詮は寄生であり、宿主から力を奪う。 だから13年で宿主が死んでしまうということなのかもしれない。 ユミルは自分の意思がなかったかもしれないが、感情を押し殺していたかもしれないが、でも感情は心の奥底でずっと表出するのを待っていた。 なぜ誰も自分をいたわってくれないのかと。 なぜ誰も自分を人として見てくれないのかと。 なぜ誰も自分を愛してくれないのかと。 そういうことだったのかなあとあれこれ考えながら読んだ。 1676. ハルキゲニア(仮)があの1体だけなのかどうかも。 パラディで人と樹しか巨大化してない理由も。 ユミルが逃げ込んだあの巨木との関連性も。 あの巨木、地面から突き出した巨人の両手が樹木を包むようにかかげているように自分には見えてしょうがないんだけど、もしかしたらユミルよりも先に接触した古代人がいて巨人化の途中で樹木化したのか?とさえ思えてしまう。 無垢の巨人が人間にしか興味がないのはハルキゲニア(仮)の性質から来ている気がするんだけど、日光がないと活動出来ないようには見えなかったから、無垢の植物っぽい性質は、ある一定の樹木と融合した名残なのかなとか。 1702. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月24日 11:18 さっき思い付いた、関係ない話なんだけどさ、 エレンってあまり激しく感情を爆発させないよね。 戦闘中もそう。 逆にリヴァイの方が激しく感情を爆発させるよね。 戦闘中もそんな感じだし、特にアニメが顕著。 エレンがキェェェしていた時って、初期とスクールカーストのゾンビ編だけだよね。 初期の山小屋事件やゾンビ編は『夢』の話。 特に初期の山小屋事件は、現実では、エレンは静かに駆逐していたらしいし。 初の巨人化を解いた後で気を失っていた時や、女型戦の時のイカれぶりは、今のエレンを見た上でもエレンらしくない。 フリーダのように、誰かに意識を支配されていたんじゃないのかと思うくらい。 つまり、道に飛ばされた意識リヴァイが、なんやかんやして、過去のエレンの意識に乗り移っていたのでは? 幼いエレンに山小屋の場所を教えたのも、武器を作り、刃を逆さにすると仕留めやすいことも、心臓ではなくて首元を狙うことも。 1762. 名無しのお前らが進撃してくる!• (1人でもやるつもり、強行するつもりだったけど) エレンに兵団は逆らえなかったという言い訳をし 兵団がコントロールできる人に力を移そうとし 成功の果実だけを得ようとしていた。 エレンから見たら「汚い大人」の塊だな、兵団• 1763. 名無しのお前らが進撃してくる!• 最初はアレだったけど最後にはヒストリア自身が納得して言うこと聞いたならいいんじゃない。 他に選択肢って言うなら父親の言う通り巨人になる道もあったし。 でもそれ拒否して本人が選んだんだし。 ヒストリア自身は敬意払ってもらって当然なんて考えでもないし• 1766. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1769. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月01日 14:01 地ならし発動はいいけどさ もう少しだけパラディ側の4年間を読みたかったよ サシャとニコロと付き合っていたとして、悪魔の末裔とか言われてる巨人になる人種の女の子を好きになったことへのニコロの戸惑いとか全然ないし、同僚もそりゃ毒づくよ……大っぴらにのぼせるって何だかなぁ ヒストリアがサスペンと恋仲でも良いけど、ある時、真面目な青年に何処かであった気がとか思うヒストリアとか アルミンがこっそりアニのとこへ行ってるのに見て見ぬふりする複雑な同期やコニーのお母さんのこと ギスギスしたエレンは射撃訓練で描写されていたけど、そのエレンに不安を感じるミカサやヒィズル国のことをキヨミから聞く場面 ハンジにしたってもっと色々考えていたろうし 静かに着々と新兵や幹部を手駒にしていくイェレナの様子とか マーレ編の頃 きっとマーレと同じくらいパラディのことも次に書いてくれるよ、ってコメントあって そうだよね、っと励みにしてきたらほぼダイジェストのような回想だから気持ちが追いつかない マーレ以降の兵長は情緒が不安定な感じ ジークとドライブやキャンプ、エレンがワケわかんないから心労が溜まってるのかなぁ 愚痴でごめんなさい 巨人関連と関係無いって言われればそれまでなんだけどね.

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