ワフー キッカー。 ワフー「キッカーバイク」究極のスマートバイク発表!|サイクルスポーツがお届けするスポーツ自転車総合情報サイト|img.directresponse.net

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格安通販 ダイレクトドライブ(スマートトレーナー)を選んだ理由。 これまで、ロードバイクと言えば完全な 実走派だった。 外を走ってこそ実力がアップするものだと思っていた。 だが、土日の休日でも強風や雨で外に出れない日が続いた。 それに、仕事から帰った後もロードバイクでトレーニングしたい。 ゲーム感覚でトレーニングできるズイフト(仮想世界)とは? そんな時、気になっていたZwift(ズイフト)をやってみたいと思った。 ズイフトをするならダイレクトドライブ(スマートトレーナー)が必要。 ズイフトとはバーチャル世界でロードバイク走行できる仕組み。 バーチャルライドとも呼ばれる。 現実世界でロードバイクに乗ると、バーチャル世界の自分もロードバイク走行できる。 せっかく、ロードバイクが2台あるのに使わないのはもったいない。 1台をズイフト専用として使おう。 そう思ってダイレクトドライブ(スマートトレーナー)の購入を決定した。 関連記事 関連記事 なぜダイレクトドライブ(スマートトレーナー)なのか? 数年前にローラー台を使った事があった。 だけど、 単調な動作ですぐに使わなくなった。 それに、タイヤがみるみる消費されて出費に繋がる。 そして音がうるさい。 なので、もう1度ローラー台を買うのに躊躇した。 だが、音が静かでタイヤも消耗しない ダイレクトドライブならズイフトを楽しめそうと思った。 ダイレクトドライブとはロードバイクの 後輪を外して取り付けるローラー台である。 スマートトレーナーも同じ意味で、賢いローラー台ってこと。 (ズイフトと連動) ズイフトのコースに合わせてクランクやペダル部分が 軽くなったり重くなったりする。 坂道もしっかり表現されてるのだ。 現実世界の自分が速度を上げればズイフト世界のキャラも速度が上がる。 タックス(FLUX2SMART)とワフー(KICKR CORE)の違い。 冒頭にも書いたが、最初はタックス(FLUX2SMART)を買うはずだった。 理由は安かったから。 タックス(FLUX2SMART)が10万8千円。 ワフー(KICKR CORE)は12万4千円。 どちらも16%の斜度を再現できる。 ならば安いタックス(FLUX2SMART)を買うのが当然。 しかし、タックス(FLUX2SMART)は 品切れ状態で、入荷予定日が遅かった。 そんな時、メルカリでワフー(KICKR CORE)が売られてたので購入した。 その後、コロナウイルスの影響で外出自粛が進んで室内でロードバイク(ローラー台)を使う人が増えた。 その結果、タックス(FLUX2SMART)もワフー(KICKR CORE)も通信販売や実店舗から姿を消した。 ズイフトに必要なのは2つだけ!ダイレクトドライブと? ズイフトするのに必要なのは ダイレクトドライブ(スマートトレーナー)と画面(ディスプレイ)だけ。 画面はやスマートフォンのを使える。 もスマートフォンも最初からBluetooth対応だから ズイフトコンパニオン経由で接続できる。 もしBluetooth非対応のパソコンならUSB(ANT)ドングルが必要。 はいらないが、ケイデンスセンサー・ハートレートモニターがあると更に楽しめる。 ズイフトでは常に心拍計が表示されるから自分のペース配分を考えやすい。 つまり、速度・パワー・ケイデンスはワフー(KICKR CORE)で計測できる。

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ワフーキッカーバイクがやばすぎる!?

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ユーザーの体形等に合わせたポジション変更が可能 サドル高やトップチューブ長の 細かい調整が可能です。 トップチューブの前後両端を伸縮させることで、ユーザーのポジションに合わせることが出来るので、ステムを変更する必要はありません。 ハンドルの高さを変更することも可能です。 インドアトレーニングしながら、ポジションの見直しをすることが可能となり、ポジションニング機材としても役に立ちそうです。 シートチューブ高も調整可能 鍋蓋のようなパーツがありますが、そこを引っ張ることによって シートチューブ長を上下に調整可能です。 ボトルケージも付いていますね。 汗だくになりがちな室内トレーニングには、水分補給が必須なので、標準装備はとてもありがたいです。 仮想シフトテクノロジーによるドライブトレインの変更 WAHOOアプリからの設定になりますが、ユーザーが実際に使用しているマシンに合わせ、 SHIMANO/SRAM/Campagnoloなどのメーカーのシフトを選択可能です。 更に、ギア比も設定可能であることに加え、アプリでどのギアを使用しているかが分かります。 メーカーを設定することにより、各メーカー独自の操作方法(SRAMの場合:右ボタンでリアのシフトアップ、左ボタンでリアのシフトダウン、両方押すとフロントのアップ/ダウン)に変更されるとともに、変則フィールもそのメーカーの特徴を捉えたものになるそうで、ぜひ一度体験したいものです! トレーナー1台で好きなメーカーの好きなドライブトレインを選択できるって、すごくありませんか!?• 優れた静粛性 KICKR BIKEのバランスの取れたベルト駆動モーターに、WAHOO社の長年のエンジニアリングの知識が組み合わさって、非常に静かなライディング体験を生み出します。 負荷は自動設定 KICKR BIKEを、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターと接続すると、アプリ/ソフトウェアを介して自動的に負荷設定がなされます。 なお、パワーのキャリブレーションも不要です。 リアルな走行感 実走時のデータと室内トレーナーによるパワーの出力・慣性など、これまでにWAHOO社が積み重ねてきたデータをもとに、リアルな走行感をユーザーに提供します。 スマホアプリで様々な情報提供をしてくれる Wahoo Fitnessアプリが、KICKR BIKEのセットアップ方法とフィッティングをレクチャーしてくれます。 実際に使用しているロードバイクのジオメトリをKICKR BIKEに落とし込むことができます。 3つのオプション(プロのフィット、バイクの測定、体の測定)をガイドします。 5A ・フライホール重量:約5. 4kg ・クランクアーム長: 165, 167. 5, 170, 172.

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究極のインドアトレーニングを可能にするスマートバイク ワフーKICKR BIKE登場

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まずはどちらのモデルもダイレクトドライブ式ローラー台ということでローラーとの摩擦によるタイヤの消耗の言うのが無くなります。 そしてタイヤとローラーの摩擦による音というのもタイヤそのものがないため無くなります。 そのためダイレクトドライブ式ローラー台は静寂性に優れているということです。 さらにこの2つのモデルはパワーメーター搭載なので自身のパワーの計測も可能になります。 これはまだパワーメーターを持っていない方にもおすすめです! そしてタイトルでズイフトに最適と書いたのにはこの「パワーメーター搭載」という部分が大きな理由です。 パワーメーター搭載となるとズイフトの画面上で上りや下り、ドラフティングなど、実走の際には負荷が変わるシーンでローラー台が自動で負荷の調整をしてくれるため実際にそのシーンを走っている感覚でローラートレーニングを行うことができます。 そしてこの2つのモデルはその再現の上限に違いがあります。 そして、「wahoo」、「パイオニア」のサイクルコンピュータを使うと実際に走ったコースなども再現してくれます。 これでいつでも寒霞渓を登れちゃいます(笑) アパートやマンションなので静かなのがいい、ご家族の方にうるさいと怒られるという方は「キッカー」にするのが間違い無いです! フロント部分をご覧ください。 「キッカー」と「キッカーコア」に接続できる 「キッカークライム」というアイテムです。 これはローラーがバーチャルコースに合わせて負荷を自動調整してくれるのに合わせてバイクの角度までその斜度を再現してくれるというハイテクアイテムです! 再現斜度は登りは20%下りは—10%まで再現することが可能です。 「キッカー」と「キッカークライム」を組み合わせてのローラーには前後ホイール、ブレーキは必要ないので変速だけできるようにして「wahoo」のローラー練習用にローラーに固定したままの一台が欲しいところです(笑) もちろん「キッカー」・「キッカーコア」のみ先に購入してそれでトレーニングをしておき、後々「キッカークライム」を導入ということも可能ですよ! そして最後にこちら!.

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