風花雪月 リブロー。 ファイアーエムブレム風花雪月について。

【青獅子の学級】おすすめクラスチェンジ|ファイアーエムブレム風花雪月

風花雪月 リブロー

上級職 勇者:C スキルは「剣の達人」「待ち伏せ」の2つ。 難易度ハードだと敵の火力が高いので、仮に待ち伏せを発動させても、敵を先に撃破できないと危険に陥りがち。 斧を扱えるが「剣の達人」があるので自然と剣中心になる。 勇者になる目的で剣と斧を上げるより、剣に特化してソードマスター化したほうが強いと思う。 斧を使うとしたら、間接攻撃の手斧がメイン。 (火力は微妙) 男性専用ユニットではあるが、特筆すべき強さはあまりない。 敵軍の勇者に攻撃を仕掛けるとき、待ち伏せの存在を忘れることがしばしばある。 <ルナティック評価:C> 待ち伏せを活用する前に死んでしまうことがほとんど。 弓が苦手とかじゃない限り、アサシンになったほうが強い。 移動6で速さにも長ける。 理学を鍛えることで エピタフになることもできるが、ソードマスターのほうが力・速さは高い。 移動はエピタフが上。 武器消費が激しく、命中もダウン。 キルソードや倭刀を持たせて必殺を狙うのが基本的な使い方。 移動5にイライラすることもたまにあるので、とりあえずアサシンも取得しておくことを推奨。 <ルナティック評価:C> 敵の攻速が高すぎるので、剣士の速さをなかなか生かせない。 ソードマスター限定というより、剣士兵種全般にいえること。 ノーマル・ハードと同じような活躍を期待するのはちょっと厳しい。 アサシン:A ソードマスターよりも移動が高い。 盗賊系・拳闘士系の兵種は、「森」や「深い森」を移動ダウンすることなく進軍できる。 ここが非常に優秀で、地形効果の多いマップではソードマスターよりも活躍させやすい。 森から森へ移動しやすく、回避を高めやすいのが強み。 兵種マスターで習得する「滅殺」と「暗殺」の即死効果は運に左右されるので、使いにくい。 <ルナティック評価:B> 男性ユニットの場合、「槍の達人」を得られる兵種がこれ以外だとグレートナイトしかない。 敵の攻速がかなり高くなっているため、追撃を食らう危険大。 再移動でうまく逃げられるように立ち回る必要あり。 ルナティックの 敵兵パラディンはやたらと強い。 ドラゴンナイト:A スキルは「斧の達人」「再移動」の2つ。 風花雪月では飛行兵がかなり強い。 弓砲台は天敵だけど、「降りる」で歩兵化すれば大丈夫。 斧得意ならば「とりあえずドラゴン」にすれば失敗はない。 総合的には、上級職の中でも屈指の性能を持っている。 <ルナティック評価:S> ハンターボレーが超優秀。 射程3-4で一方的に射殺できるという点で、ルナティックではほぼ必須の兵種。 グラップラー:A スキルは「格闘の達人」「素手格闘」の2つ。 風花雪月では格闘がそもそも強い、ゆえにグラップラーも強い。 火力の上がった格闘術x2によって、駆逐性能に非常に優れる。 ペガサスや魔道士あたりを反撃を受けずに処理できるのは強いし、火力によってはソードマスターも狩れる。 兵種マスターで3連撃の 「猛烈鉄拳」を取得。 グラップラー専用の戦技。 猛烈鉄拳を取るか、ウォーマスターにして「必殺+20」「戦鬼の一撃」を取るか。 拳闘士・グラップラーも、森や茂みで移動力が落ちない(盗賊・アサシンと同じ)。 この点も強い。 <ルナティック評価:A> 敵の防御と回避が上がっているためダメージ効率はやや落ちるが、それでも「猛烈鉄拳」が強い。 ハンターボレーほどの利便性はないものの、防御の弱い敵を一方的に殴り倒せる点で貴重。 ペガサスやファルコンを相手にするとき、敵の回避が高すぎて命中が安定しないのは難点。 ウォーロック:A 兵種スキルの「黒魔法の達人」とメイジのマスタースキル「魔神の一撃」を並べることで、高火力を出せる。 黒魔法使用回数x2の存在も大きく、射程1-3のトロン・飛行特攻のエクスカリバーは特にその恩恵を受ける。 魔力が高いユニットをウォーロックにして、射程を伸ばす装飾品(カドゥケウスの杖、テュルソスの杖)を持たせるとかなり強い。 ルナティックなら一家に一台は置いておきたいのがトリックスター。 攻撃性能はそれほど高くないので、あくまでもサポート役。 ユーリスをトリックスターにすると評価Sだが、それ以外のユニットだとB以下。 というわけで総合的にA。 「格闘術Lv. 」スキルは回避UP値が高く、これと併用することで高回避のグラップラーを育成することができる。 しかし格闘得意のユニットは物理向けが多く、バトルモンクの「魔法使える」という特徴がやや死に気味。 女性ユニットはグラップラーになれないので、格闘を使うならバトルシスターしかない。 しかし,主人公以外の女性ユニットでわざわざバトルシスターにする必要性があるかというと微妙。 <ルナティック評価:B> 主人公に経験させるとかなり強い兵種。 5」があると回避値はかなりの数値に達する。 専用戦技「遠当て」も生かしやすい。 主人公の可能性がさらに広がったという意味で、B評価。 これのおかげで、ウォーリアーやフォートレスといった低耐魔ユニットを急襲して処理しやすくなった。 特にイングリットの活躍の幅が広がったと思われる。 「ヌーヴェル天魔隊」は必ず獲得しておくこと。 <ルナティック評価:A> ウォーロックなどの魔法兵種と比べ魔力UP値が弱いという欠点こそあるものの、やはり優秀。 魔力をある程度持っていないと火力不足になりがちなので、「魔神の一撃」は必須。 理学Sでようやく取得できるこのスキルを持っているのは強い。 ウォーロックやダークペガサスのように「黒魔法の達人」こそ持たないが、攻撃範囲の広さで優秀な兵種。 「降りる」で歩兵化すると移動4。 これだとさすがに不便すぎるので、森や荒地が多いマップだと扱いにくい。 ファルコンとドラゴンマスターがいるだけでルナティックの難易度は下がる。 エピタフ:C 移動6で魔法も扱える剣士。 「黒魔法の達人」があるので火力は底上げされてるが、すごく高いというわけでもない。 使用回数x2を持っていないので、上級魔法は使いどころが肝心になってくる。 魔道士向けのユニット(など)をエピタフにして、移動6の魔道士として運用するのもアリ。 ただし「黒魔法の達人」の恩恵は受けられない。 兵種マスターでスキル 「明鏡の一撃」を取得。 魔防を上げてくれるのは貴重だけど、使いどころはだいぶ限られそう。 兵種マスターで何かしらの専用戦技・魔法でも覚えてくれれば、もうちょっと使いやすかったかもしれない。 <ルナティック評価:A> ボウナイトの最大の強みは「射程4」だが、敵の回避が高いルナティックでは射程4からだと命中がかなり低くなってしまう。 曲射を使った射程5の攻撃も命中ガタ落ち。 再移動があるのは大きいけれど、弓兵はスナイパーにしてハンターボレーをバシバシ撃っていたほうが活躍できる。 エドマンド辺境兵などで命中を補えれば強い。 これを狙ってウォーマスターにするのも良い。 必殺チャンスを増やすという意味で、斧よりも格闘で攻めた方が強くなる。 敵としてウォーマスターが登場したときは、投石器(必殺率大)が怖くて仕方ない。 兵種マスターでの戦技「戦鬼の一撃」は破格の性能。 <ルナティック評価:C> 白魔法で回復支援中心に戦うならビショップのほうが強い、というのは相変わらず。 攻撃に回るチャンスを増やすのであれば、再移動のおかげで戦いやすくなるかもしれない。 ただ全体的に強いのはやはりビショップ。 ダークナイト:C ウォーロックより機動力では上回るものの、「回数x2」がないのは欠点。 闇魔法を主な攻撃手段とするユニット(ヒューベルト・リシテア)なら、「闇魔法の達人」があるので候補に入ってくるかもしれない。 とはいえ、リシテアはグレモリィになったほうが強い。 槍はともかく、馬術レベルを上げるのが大変。 ダークナイトを積極的に狙うべきユニットはとくらい。 それ以外はウォーロックのままでもいい。

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FE風花雪月ルナクラ育成メモ・黒鷲編

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上級職 勇者:C スキルは「剣の達人」「待ち伏せ」の2つ。 難易度ハードだと敵の火力が高いので、仮に待ち伏せを発動させても、敵を先に撃破できないと危険に陥りがち。 斧を扱えるが「剣の達人」があるので自然と剣中心になる。 勇者になる目的で剣と斧を上げるより、剣に特化してソードマスター化したほうが強いと思う。 斧を使うとしたら、間接攻撃の手斧がメイン。 (火力は微妙) 男性専用ユニットではあるが、特筆すべき強さはあまりない。 敵軍の勇者に攻撃を仕掛けるとき、待ち伏せの存在を忘れることがしばしばある。 <ルナティック評価:C> 待ち伏せを活用する前に死んでしまうことがほとんど。 弓が苦手とかじゃない限り、アサシンになったほうが強い。 移動6で速さにも長ける。 理学を鍛えることで エピタフになることもできるが、ソードマスターのほうが力・速さは高い。 移動はエピタフが上。 武器消費が激しく、命中もダウン。 キルソードや倭刀を持たせて必殺を狙うのが基本的な使い方。 移動5にイライラすることもたまにあるので、とりあえずアサシンも取得しておくことを推奨。 <ルナティック評価:C> 敵の攻速が高すぎるので、剣士の速さをなかなか生かせない。 ソードマスター限定というより、剣士兵種全般にいえること。 ノーマル・ハードと同じような活躍を期待するのはちょっと厳しい。 アサシン:A ソードマスターよりも移動が高い。 盗賊系・拳闘士系の兵種は、「森」や「深い森」を移動ダウンすることなく進軍できる。 ここが非常に優秀で、地形効果の多いマップではソードマスターよりも活躍させやすい。 森から森へ移動しやすく、回避を高めやすいのが強み。 兵種マスターで習得する「滅殺」と「暗殺」の即死効果は運に左右されるので、使いにくい。 <ルナティック評価:B> 男性ユニットの場合、「槍の達人」を得られる兵種がこれ以外だとグレートナイトしかない。 敵の攻速がかなり高くなっているため、追撃を食らう危険大。 再移動でうまく逃げられるように立ち回る必要あり。 ルナティックの 敵兵パラディンはやたらと強い。 ドラゴンナイト:A スキルは「斧の達人」「再移動」の2つ。 風花雪月では飛行兵がかなり強い。 弓砲台は天敵だけど、「降りる」で歩兵化すれば大丈夫。 斧得意ならば「とりあえずドラゴン」にすれば失敗はない。 総合的には、上級職の中でも屈指の性能を持っている。 <ルナティック評価:S> ハンターボレーが超優秀。 射程3-4で一方的に射殺できるという点で、ルナティックではほぼ必須の兵種。 グラップラー:A スキルは「格闘の達人」「素手格闘」の2つ。 風花雪月では格闘がそもそも強い、ゆえにグラップラーも強い。 火力の上がった格闘術x2によって、駆逐性能に非常に優れる。 ペガサスや魔道士あたりを反撃を受けずに処理できるのは強いし、火力によってはソードマスターも狩れる。 兵種マスターで3連撃の 「猛烈鉄拳」を取得。 グラップラー専用の戦技。 猛烈鉄拳を取るか、ウォーマスターにして「必殺+20」「戦鬼の一撃」を取るか。 拳闘士・グラップラーも、森や茂みで移動力が落ちない(盗賊・アサシンと同じ)。 この点も強い。 <ルナティック評価:A> 敵の防御と回避が上がっているためダメージ効率はやや落ちるが、それでも「猛烈鉄拳」が強い。 ハンターボレーほどの利便性はないものの、防御の弱い敵を一方的に殴り倒せる点で貴重。 ペガサスやファルコンを相手にするとき、敵の回避が高すぎて命中が安定しないのは難点。 ウォーロック:A 兵種スキルの「黒魔法の達人」とメイジのマスタースキル「魔神の一撃」を並べることで、高火力を出せる。 黒魔法使用回数x2の存在も大きく、射程1-3のトロン・飛行特攻のエクスカリバーは特にその恩恵を受ける。 魔力が高いユニットをウォーロックにして、射程を伸ばす装飾品(カドゥケウスの杖、テュルソスの杖)を持たせるとかなり強い。 ルナティックなら一家に一台は置いておきたいのがトリックスター。 攻撃性能はそれほど高くないので、あくまでもサポート役。 ユーリスをトリックスターにすると評価Sだが、それ以外のユニットだとB以下。 というわけで総合的にA。 「格闘術Lv. 」スキルは回避UP値が高く、これと併用することで高回避のグラップラーを育成することができる。 しかし格闘得意のユニットは物理向けが多く、バトルモンクの「魔法使える」という特徴がやや死に気味。 女性ユニットはグラップラーになれないので、格闘を使うならバトルシスターしかない。 しかし,主人公以外の女性ユニットでわざわざバトルシスターにする必要性があるかというと微妙。 <ルナティック評価:B> 主人公に経験させるとかなり強い兵種。 5」があると回避値はかなりの数値に達する。 専用戦技「遠当て」も生かしやすい。 主人公の可能性がさらに広がったという意味で、B評価。 これのおかげで、ウォーリアーやフォートレスといった低耐魔ユニットを急襲して処理しやすくなった。 特にイングリットの活躍の幅が広がったと思われる。 「ヌーヴェル天魔隊」は必ず獲得しておくこと。 <ルナティック評価:A> ウォーロックなどの魔法兵種と比べ魔力UP値が弱いという欠点こそあるものの、やはり優秀。 魔力をある程度持っていないと火力不足になりがちなので、「魔神の一撃」は必須。 理学Sでようやく取得できるこのスキルを持っているのは強い。 ウォーロックやダークペガサスのように「黒魔法の達人」こそ持たないが、攻撃範囲の広さで優秀な兵種。 「降りる」で歩兵化すると移動4。 これだとさすがに不便すぎるので、森や荒地が多いマップだと扱いにくい。 ファルコンとドラゴンマスターがいるだけでルナティックの難易度は下がる。 エピタフ:C 移動6で魔法も扱える剣士。 「黒魔法の達人」があるので火力は底上げされてるが、すごく高いというわけでもない。 使用回数x2を持っていないので、上級魔法は使いどころが肝心になってくる。 魔道士向けのユニット(など)をエピタフにして、移動6の魔道士として運用するのもアリ。 ただし「黒魔法の達人」の恩恵は受けられない。 兵種マスターでスキル 「明鏡の一撃」を取得。 魔防を上げてくれるのは貴重だけど、使いどころはだいぶ限られそう。 兵種マスターで何かしらの専用戦技・魔法でも覚えてくれれば、もうちょっと使いやすかったかもしれない。 <ルナティック評価:A> ボウナイトの最大の強みは「射程4」だが、敵の回避が高いルナティックでは射程4からだと命中がかなり低くなってしまう。 曲射を使った射程5の攻撃も命中ガタ落ち。 再移動があるのは大きいけれど、弓兵はスナイパーにしてハンターボレーをバシバシ撃っていたほうが活躍できる。 エドマンド辺境兵などで命中を補えれば強い。 これを狙ってウォーマスターにするのも良い。 必殺チャンスを増やすという意味で、斧よりも格闘で攻めた方が強くなる。 敵としてウォーマスターが登場したときは、投石器(必殺率大)が怖くて仕方ない。 兵種マスターでの戦技「戦鬼の一撃」は破格の性能。 <ルナティック評価:C> 白魔法で回復支援中心に戦うならビショップのほうが強い、というのは相変わらず。 攻撃に回るチャンスを増やすのであれば、再移動のおかげで戦いやすくなるかもしれない。 ただ全体的に強いのはやはりビショップ。 ダークナイト:C ウォーロックより機動力では上回るものの、「回数x2」がないのは欠点。 闇魔法を主な攻撃手段とするユニット(ヒューベルト・リシテア)なら、「闇魔法の達人」があるので候補に入ってくるかもしれない。 とはいえ、リシテアはグレモリィになったほうが強い。 槍はともかく、馬術レベルを上げるのが大変。 ダークナイトを積極的に狙うべきユニットはとくらい。 それ以外はウォーロックのままでもいい。

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