遅くなり申し訳ありません 英語。 返信が遅くなり申し訳ありませんの英語|ビジネスメールで使える14例文

英語で「申し訳ありませんが」をスマートに言い分けたい!

遅くなり申し訳ありません 英語

深刻さの度合いが低い状況には"sorry" 「すみません」「ごめんなさい」といった謝罪の言葉として、おなじみの"I am sorry. "を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。 "I am sorry. " は日本語の「申し訳ありません」といった意味もありますが、少し軽い印象で深刻の度合いが低い状況で使われることが多い表現です。 ビジネスで使う場合は、"I am sorry. "を強調する"very"「とても」、"truly"「心から」、"terribly"「非常に」といった副詞と合わせることで「誠に申し訳ありません」といった意味で使うことができます。 また"I am sorry. "の後に"for"や"about"、"that"を付けて「~について申し訳なく思っております」と、何に対して謝罪をしているのかを示すようにしましょう。 I am very sorry for causing you concern. ご迷惑をお掛けし、大変申し訳ございません。 I am truly sorry about my late response. 対応が遅くなり誠に申し訳ございません。 I am terribly sorry that I could not meet your demands. ご要望に添えず、大変申し訳ございません。 個人としておわびをするときは"I"、会社として謝罪メールを送る際は"We"を主語にします。 これはいずれの謝罪表現をするときも同じです。 "sorry"よりも改まった謝罪の気持ちを伝えるときは"apologize" "apologize"「謝る」「おわびする」は"sorry"よりも改まった表現として使うことができます。 また、 "apologize"の前に強調の助動詞"do"や"sincerely"「心から」、"deeply"「深く」といった副詞を付けると、より深くおわびの気持ちを伝えることができます。 I [We] apologize for my [our] mistake. 間違いをおわびいたします。 I [We] do apologize for any inconvenience caused. ご迷惑をお掛けし、大変申し訳ございません。 I [We] sincerely apologize that multiple mistakes caused you great trouble. ミスが重なりご迷惑をお掛けしたこと、心からおわび申し上げます。 I [We] deeply apologize that my [our] mismanagement has caused you such trouble. 私(弊社)の不手際でお手間を取らせてしまい、大変申し訳ございません。 最上級の謝罪表現として使える"regret" 謝罪の表現として"regret" 「残念に思う」「遺憾に思う」もビジネスで使うことができます。 "sorry"、"apologize"と同じように"I regret +名詞"、"I regret that +主語+動詞"を使った例文をご紹介します。 "very much"「とても」や"deeply"「深く」を付けるとより一層、丁寧な印象になります。 I [We] very much regret my [our] carelessness. 私 私ども の不注意を深く反省しております。 I [We] deeply regret that our information sent to you was incorrect. お送りしたご案内に誤りがあり、大変申し訳ありませんでした。 丁寧度や重大さで使い分ける謝罪メールの表現 ビジネスで多いミスについての謝罪メール ビジネスで謝罪をする場面で、 資料の添付漏れや返信が遅れたことについておわびをするときの例文をご紹介します。 I am very sorry. I forgot the attachment. 大変申し訳ございません。 添付ファイルを忘れておりました。 I am very sorry for the delay in answering your e-mail. メールの返信が遅くなり、大変申し訳ありません。 I am terribly sorry that I couldn't send the message to you on time. お約束の時間にメールを送れず大変申し訳ございません。 関連記事: 書類不備や認識ミス、イベント招待に対する断りの謝罪メール 打ち合わせの日時を訂正したり、招待されたセミナーやイベントに出席できないことをおわびする例文をご紹介します。 I apologize that I shared the wrong time for the next monthly meeting. The correct time is from 1 p. -3 p. JST on May 15. 次回の月例の時間を間違ってお伝えしておりました。 申し訳ありません。 正しくは5月15日の 13:00~15:00(日本時間)になります。 Thank you for your invitation to the seminar. Unfortunately, I apologize for missing it. セミナーのご案内ありがとうございます。 大変申し訳ございませんが、残念ながらセミナーに出席することができません。 関連記事: 請求ミスや誤配送などクレームへの謝罪メール 自分や会社のミスでクレームにつながった場合、 謝罪メールには「不手際に関するおわびの言葉」「問題が発生した原因」「今後の対応について」と、3つのポイントを盛り込んでおきましょう。 I [We] regret some mistakes in the billing amount of the invoice. There were some calculation errors due to computer trouble. I [We] will soon send you a revised invoice. 請求書の金額ミスがあり、大変申し訳ございませんでした。 コンピューターの不具合により計算ミスがありました。 修正した請求書を至急お送りいたします。 I [We] regret that I [We] sent you a wrong product. I [We] think we should have double-checked this before shipment. I [We] will train our staff again. I [We] will not let this happen again. 間違った商品をお送りし、大変申し訳ありません。 出荷前のダブルチェックを怠っていました。 今後は社員の再教育を行い、このようなことが起きないようにいたします。 I [We] regret the damaged package. I [We] will send a replacement to you again. I [We] hope you will do business with us in the future. パッケージが破損しており、大変申し訳ございませんでした。 再度新しい商品をお送りいたします。 今後も引き続き弊社とのお付き合いをよろしくお願いします。 問題が起きた原因とともに、今後の対策や「これからもよろしくお願いします」というフレーズを付けると誠実さが伝わります。 関連記事: 適切な語句を冷静に使い分けよう ビジネスの謝罪メールは、日本語であっても英語であっても相手に対しておわびの気持ちを伝えることと、丁寧な表現をすることが大切です。 英語では、状況に合わせて"sorry"、"apologize"、"regret"といった単語を使うことができます。 比較的軽いミスに対して謝罪するときは"sorry"、謝罪の気持ちを強調したい場合は"apologize"、重大なミスや迷惑を掛けた場合の謝罪は"regret"と覚えて適切に使い分けましょう。 謝罪しなければならないときには、今回紹介した例文を思い出し適切な表現を使用してください。 この記事をシェアする•

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「返事が遅くなってすみません」は英語で何と書く?

遅くなり申し訳ありません 英語

深刻さの度合いが低い状況には"sorry" 「すみません」「ごめんなさい」といった謝罪の言葉として、おなじみの"I am sorry. "を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。 "I am sorry. " は日本語の「申し訳ありません」といった意味もありますが、少し軽い印象で深刻の度合いが低い状況で使われることが多い表現です。 ビジネスで使う場合は、"I am sorry. "を強調する"very"「とても」、"truly"「心から」、"terribly"「非常に」といった副詞と合わせることで「誠に申し訳ありません」といった意味で使うことができます。 また"I am sorry. "の後に"for"や"about"、"that"を付けて「~について申し訳なく思っております」と、何に対して謝罪をしているのかを示すようにしましょう。 I am very sorry for causing you concern. ご迷惑をお掛けし、大変申し訳ございません。 I am truly sorry about my late response. 対応が遅くなり誠に申し訳ございません。 I am terribly sorry that I could not meet your demands. ご要望に添えず、大変申し訳ございません。 個人としておわびをするときは"I"、会社として謝罪メールを送る際は"We"を主語にします。 これはいずれの謝罪表現をするときも同じです。 "sorry"よりも改まった謝罪の気持ちを伝えるときは"apologize" "apologize"「謝る」「おわびする」は"sorry"よりも改まった表現として使うことができます。 また、 "apologize"の前に強調の助動詞"do"や"sincerely"「心から」、"deeply"「深く」といった副詞を付けると、より深くおわびの気持ちを伝えることができます。 I [We] apologize for my [our] mistake. 間違いをおわびいたします。 I [We] do apologize for any inconvenience caused. ご迷惑をお掛けし、大変申し訳ございません。 I [We] sincerely apologize that multiple mistakes caused you great trouble. ミスが重なりご迷惑をお掛けしたこと、心からおわび申し上げます。 I [We] deeply apologize that my [our] mismanagement has caused you such trouble. 私(弊社)の不手際でお手間を取らせてしまい、大変申し訳ございません。 最上級の謝罪表現として使える"regret" 謝罪の表現として"regret" 「残念に思う」「遺憾に思う」もビジネスで使うことができます。 "sorry"、"apologize"と同じように"I regret +名詞"、"I regret that +主語+動詞"を使った例文をご紹介します。 "very much"「とても」や"deeply"「深く」を付けるとより一層、丁寧な印象になります。 I [We] very much regret my [our] carelessness. 私 私ども の不注意を深く反省しております。 I [We] deeply regret that our information sent to you was incorrect. お送りしたご案内に誤りがあり、大変申し訳ありませんでした。 丁寧度や重大さで使い分ける謝罪メールの表現 ビジネスで多いミスについての謝罪メール ビジネスで謝罪をする場面で、 資料の添付漏れや返信が遅れたことについておわびをするときの例文をご紹介します。 I am very sorry. I forgot the attachment. 大変申し訳ございません。 添付ファイルを忘れておりました。 I am very sorry for the delay in answering your e-mail. メールの返信が遅くなり、大変申し訳ありません。 I am terribly sorry that I couldn't send the message to you on time. お約束の時間にメールを送れず大変申し訳ございません。 関連記事: 書類不備や認識ミス、イベント招待に対する断りの謝罪メール 打ち合わせの日時を訂正したり、招待されたセミナーやイベントに出席できないことをおわびする例文をご紹介します。 I apologize that I shared the wrong time for the next monthly meeting. The correct time is from 1 p. -3 p. JST on May 15. 次回の月例の時間を間違ってお伝えしておりました。 申し訳ありません。 正しくは5月15日の 13:00~15:00(日本時間)になります。 Thank you for your invitation to the seminar. Unfortunately, I apologize for missing it. セミナーのご案内ありがとうございます。 大変申し訳ございませんが、残念ながらセミナーに出席することができません。 関連記事: 請求ミスや誤配送などクレームへの謝罪メール 自分や会社のミスでクレームにつながった場合、 謝罪メールには「不手際に関するおわびの言葉」「問題が発生した原因」「今後の対応について」と、3つのポイントを盛り込んでおきましょう。 I [We] regret some mistakes in the billing amount of the invoice. There were some calculation errors due to computer trouble. I [We] will soon send you a revised invoice. 請求書の金額ミスがあり、大変申し訳ございませんでした。 コンピューターの不具合により計算ミスがありました。 修正した請求書を至急お送りいたします。 I [We] regret that I [We] sent you a wrong product. I [We] think we should have double-checked this before shipment. I [We] will train our staff again. I [We] will not let this happen again. 間違った商品をお送りし、大変申し訳ありません。 出荷前のダブルチェックを怠っていました。 今後は社員の再教育を行い、このようなことが起きないようにいたします。 I [We] regret the damaged package. I [We] will send a replacement to you again. I [We] hope you will do business with us in the future. パッケージが破損しており、大変申し訳ございませんでした。 再度新しい商品をお送りいたします。 今後も引き続き弊社とのお付き合いをよろしくお願いします。 問題が起きた原因とともに、今後の対策や「これからもよろしくお願いします」というフレーズを付けると誠実さが伝わります。 関連記事: 適切な語句を冷静に使い分けよう ビジネスの謝罪メールは、日本語であっても英語であっても相手に対しておわびの気持ちを伝えることと、丁寧な表現をすることが大切です。 英語では、状況に合わせて"sorry"、"apologize"、"regret"といった単語を使うことができます。 比較的軽いミスに対して謝罪するときは"sorry"、謝罪の気持ちを強調したい場合は"apologize"、重大なミスや迷惑を掛けた場合の謝罪は"regret"と覚えて適切に使い分けましょう。 謝罪しなければならないときには、今回紹介した例文を思い出し適切な表現を使用してください。 この記事をシェアする•

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「返事が遅くなってすみません」は英語で何と書く?

遅くなり申し訳ありません 英語

日本人同士なら「申し訳ありませんが・・・」と言えば、その言葉があらゆる状況に対応してくれますが、英語になるとは少し事情が変わってきます。 直訳して「I am sorry」を連呼してしまうと、相手に意味が通じないばかりか、あなたにとって不利な状況になることも。 英語を話す機会があるなら、おかしな文章にならないよう、ぜひとも違いをわきまえておくことが大切です。 「申し訳ない・・・」を使った英語の例文をご紹介します。 「返信が遅くなり申し訳ありません」などを英文で 「迷惑をかけて」「忙しいのに」申し訳ありません、など 申し訳ありませんが、ご理解いただければと存じます。 I apologise for any inconveniences and thank you for your understanding. 申し訳ありませんがご了承ください。 I am sorry for the inconveniences and thank you very much for your understanding. 大変申し訳ありませんがよろしくお願いします Thank you for handling this situation. (この件を解決してくれて) 申し訳ありませんがもうしばらくお待ちください。 ・Thank you for your patience. Please wait for a few more minutes. 申し訳ありませんが日付を変更していただけませんか? ・I would like to change the date of my reservation. ・Could you please change my reservation from A to B? (AからBへ) 申し訳ないのですが予約をキャンセルしていただけますか? I am sorry but I would like to cancel my reservation. 何度も催促して申し訳ないですが、今日中に書類を送っていただけますか? I am sorry I have asked you multiple times, but please can you send me the document today? 何度も連絡してしまって申し訳ありません。 ・I am sorry to have contacted you many times. 母に多くの不便を強いてしまって申し訳なく感じた。 ・I felt guilty for worrying my mother many times. ・I felt bad I troubled my mother many times. せっかく姉を訪ねていただいたのに申し訳ないです。 ・I am so sorry that you had to come all this way to see my sister. ・I appreciate you came all this way for my sister. こちらこそ申し訳ないことをしました。 ・It was me who caused the problem. (問題を起こしたのは私です) ・It was my fault, really. (実際、私のせいです) この度は再印刷した資料の納期が遅れてしまい申し訳ありませんでした。 We apologize for the delay in sending you the printed documents so late. 納期を急がせてしまって申し訳ないです。 I am sorry I pushed the delivery date forward. 申し訳ありませんができません。 ・I am afraid I am not able to do it. ・I am terribly sorry, but it is impossible to do. 昨日、家族に迷惑をかけてしまい申し訳ないと思う。 I feel guilty(またはbad) for troubling my family yesterday. 混乱してしまって申し訳ありません。 ・I am so sorry but I am confused. お忙しいところご面倒をかけてしまい申し訳ありません。 I am terribly sorry for having troubled you despite your busy schedule. お忙しいのに取り計らっていただいて申し訳ないです。 Thank you for arranging this with your busy schedule. こちらの説明不足でした。 申し訳ありません。 この度は息子がご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません。 We are very sorry that our son has caused trouble. お手数をかけてしまい、申し訳ありません。 I am terribly sorry to have troubled you so much. 返信が遅くなり申し訳ありません。 I am sorry for the delay in replying to your email. I hope you will forgive me for the late reply. お詫びにこちらで手配いたします。 We are very sorry what has happened. Please let us arrange it for you.

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