京都 市長 選挙 2020。 2020年京都市長選挙

京都市長選挙 結果と開票速報2020 及び候補者と当選者の情勢

京都 市長 選挙 2020

京都市長選挙2020の結果(投開票速報)と立候補者一覧名簿 今回、2020年2月2日に投開票が実施される京都市長選挙の「立候補者の一覧名簿」は下記のとおりです。 京都市長選挙(2020年2月2日投票)の概要• 告示日・期日前投票期間・投票日(選挙日)等は以下のとおりです。 京都市長選挙の2020年の日程と概要• 【告示日】 2020年1月19日• 門川 大作(かどかわ だいさく)氏[無所属(公明他各党府連推薦)現職:69歳]• 村山 祥栄(むらやま しょうえい)氏[無所属新人:41歳]• 福山 和人(ふくやま かずひと)氏[(共産、れいわ推薦)新人:58歳] 立候補する3氏が山積する京都市の課題に対してそれぞれに持論をぶつけ合う激しい論争の市長選となっています。 観光公害問題が大きくクローズアップされると共に、本年初の大型選挙となった京都市長選挙2020。 いわく、有名観光地に観光客が集中し、市民とのあつれきを招くゴミのポイ捨て迷惑行為。 いわく、市バスをはじめとした交通混雑。 いわく地価高騰の元凶ともされる宿泊施設の過剰問題等々、3氏の公約を以下にまとめます。 門川 大作(かどかわ だいさく)氏 プロフィール(経歴) 元市教育長、世界歴史都市連盟会長。 履歴:市教委職員。 学歴:立命館大卒。 推薦:公明・自民府連・立憲民主府連・国民民主府連・社民府連。 公約・政策・主張 未来の京都のため挑戦と改革に取り組み街づくりを新たなステージへアップしていくとし、子育て環境日本一を目指して孤立や虐待・貧困に対して地域力で立ち向かうと主張。 また、観光上の課題については、数々の取り組みの実施で観光先進都市から観光課題解決先進都市へ変えていくと述べ、その実現の為にも。 厳しい選挙を命がけで戦っていくと強く述べています。 村山 祥栄(むらやま しょうえい)氏 プロフィール(経歴) 元市議。 履歴:リクルート社員、地域政党京都党代表。 学歴:専修大卒。 公約・政策・主張 京都市の財政状態が全国でワースト2位にもかかわらず、現市長が自らの報酬を引き上げた事実を挙げ、子供たちに負担を先送りする無責任な街の住民であると主張。 3期・12年で出来なかった財政再建が16年かけてきるはずがない!と現市政を痛烈に批判。 自身が当選すれば、市長給与を50%カットし、4年で財政を立て直すと、強調しています。 福山 和人(ふくやま かずひと)氏 プロフィール(経歴) 弁護士、自由法曹団常任幹事。 履歴:京都弁護士会副会長。 学歴:立命館大卒。 推薦:共産・れいわ新選組。 公約・政策・主張 成し遂げたいことはただ一点で、必死のパッチ(極めて必死であることを意味する表現)になって市民の暮らしを守る当たり前の市政に作り替えていくことだと強調しています。 子育て・若者・お年寄り・地域経済を応援する『すぐやるパッケージ(福山氏がこれまで強く主張)』に対して、無理だとの声があるが、予算の1%でできることであり、金ではなくやる気の問題であると力説。 やる気のある私が市役所に入って実現するのが一番手っ取り早いと、ストレートな主張を展開しています。 京都市長選挙2016(前回の選挙)の選挙結果 名簿一覧 前回、2016年に実施された京都市長選挙の当開票の結果(当選者・落選者)一覧は以下のとおりでした。 京都市長選挙(2016年2月7日が投票期日)の投開票の結果• 京都府 京都市(きょうとし)• 京都市長選挙(2016年2月7日投票)• 告示日2016年1月24日• 投票日2016年2月7日• 執行理由任期満了• 有権者数1,141,060人• 投票率35.

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京都市:選挙管理委員会事務局 選挙課

京都 市長 選挙 2020

2020年2月3日 月 京都市長選 福山氏が大健闘 広範な市民の共感呼ぶ (写真)花束を受け取る福山和人氏=2日、京都市中京区 当選は現職・門川氏 激烈なたたかいが繰り広げられた京都市長選が2日投開票され、幅広い市民や団体などでつくる「つなぐ京都2020」の新人、福山和人氏(58)=日本共産党・れいわ新選組推薦、新社会党府本部・緑の党府本部支持=は大健闘しましたが、及びませんでした。 当選したのは自民党や公明党などが推す現職の門川大作氏(69)で、4選目。 市長選は、2年前の府知事選で始まった市民との共同がいっそう発展。 幅広い市民と「民主市政の会」、日本共産党などが候補者の選定から政策づくりまでともに議論を尽くしてきました。 日本共産党以外に、国政政党で初めて、れいわ新選組が加わり共同の輪を広げました。 12年前、「乾いたタオルをしぼる」と言って就任した現市政のもと、福山氏の「しんどいのはあなたのせいやない。 政治が暮らしを支えてないからや」との訴えは人びとの心をとらえ、市予算の1%(80億円)でできる「くらし応援すぐやるパッケージ」や、京都のまちこわしストップの公約は、広範な市民の共感を呼びました。 追い詰められた現職陣営は論戦を放棄し、「市庁舎に赤旗が立つ」「共産党をたたきつぶす」と反共攻撃をエスカレート。 「共産党の市長は『NO』」と書いた新聞広告で市民との分断を狙うとともに、国会議員を動員して各種団体・業界を締め付けました。 小池書記局長が談話 2日投開票された京都市長選の結果を受けて、日本共産党の小池晃書記局長は次の談話を発表しました。 一、2日投開票された京都市長選挙で、日本共産党・れいわ新選組推薦、新社会党府本部・緑の党府本部支持の福山和人候補は、当選には及ばなかったものの、現職市長を相手に、大健闘の結果となりました。 ご支持いただいた市民のみなさん、ご支援いただいたすべてのみなさんに、心からの感謝を申し上げます。 一、今回の選挙は、候補者擁立、政策づくり、広い市民との共同など、最善のたたかいができたと確信しています。 福山和人候補は、市民から次つぎと寄せられる提案をもとに、「くらし応援すぐやるパッケージ」をはじめとするマニフェストを発展させ、文字通り「市民共同の選挙」となりました。 かかげた公約の実現にむけ全力をつくします。

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京都市長選 福山氏が大健闘/広範な市民の共感呼ぶ

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局の庶務・計理・労務管理,各種選挙・直接請求事務管理・指導,区選挙管理委員会事務局の指揮監督,選挙に係る啓発・周知,選挙統計・調査,書記の研修 広報資料• (2020年6月2日)• (2020年3月6日)• (2020年3月3日)• (2020年2月26日)• (2020年2月2日) 新着情報• (2019年10月30日)• (2019年4月26日)• (2017年5月9日)• (2012年3月9日) 審議会等• (2019年12月18日) 審議会等開催案内• (2019年12月03日)• (2019年01月09日)• (2018年04月27日)• (2018年02月08日) 審議会等開催結果• (2019年12月18日)• (2019年02月13日)• (2018年05月23日)• (2018年03月06日)• (2017年05月01日)• (2017年03月27日)• (2017年03月27日)• (2017年03月27日)• (2017年03月27日)• (2017年03月27日) 審議会等市民公募委員募集• (2019年02月08日) 選挙管理委員会事務局 選挙課が発信する情報 市政情報• (2020年06月01日)• (2020年05月07日)• (2020年03月19日)• (2020年03月13日)• (2020年03月13日)• (2020年03月13日)• (2020年03月05日)• (2020年03月05日)• (2020年03月05日)• (2020年03月05日)• (2020年03月05日)• (2020年02月12日)• (2020年02月01日)• (2020年02月01日)• (2020年01月31日)• (2020年01月29日)• (2020年01月22日)• (2020年01月19日)• (2020年01月19日)• (2020年01月15日)• (2020年01月15日)• (2020年01月08日)• (2019年12月20日)• (2019年12月18日)• (2019年12月16日)• (2019年12月11日)• (2019年12月06日)• (2019年12月03日)• (2019年11月11日)• (2019年11月08日)• (2019年10月16日)• (2019年10月09日)• (2019年10月02日)• (2019年09月24日)• (2019年09月03日)• (2019年08月02日)• (2019年07月20日)• (2019年07月20日)• (2019年07月19日)• (2019年07月17日)• (2019年07月10日)• (2019年07月04日)• (2019年07月01日)• (2019年06月26日)• (2019年06月26日)• (2019年06月14日)• (2019年06月14日)• (2019年03月22日)• (2019年03月20日)• (2019年03月20日)• (2018年12月17日)• (2018年12月11日)• (2018年12月11日)• (2018年11月12日)• (2018年07月19日)• (2018年06月20日)• (2018年06月01日)• (2017年12月04日)• (2017年05月29日)• (2017年05月29日)• (2017年05月29日)• (2016年12月06日)• (2016年10月26日)• (2016年08月16日)• (2016年05月02日)• (2016年02月18日)• (2015年11月26日)• (2015年11月25日)• (2015年11月02日)• (2015年02月04日)• (2014年06月25日)• (2014年06月25日)• (2014年06月25日)• (2012年05月30日).

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