東方 旧作 キャラ。 【東方】独断と偏見で決めたシコられてる旧作キャラ四天王

東方旧作のキャラクター一覧と読み方

東方 旧作 キャラ

第16回東方Project人気投票 終了 速報結果が出ました! はにて 東方Project人気投票とは、が催するのである。 第16回の変更点• 『』『』『』『』『』『人妖名鑑 宵闇編』が対作品に追加。 「」とは別に、「影」「」が対となった。 (「」と「」は同一票扱い。 その他変更はし。 対はを参照。 概要 において定期的に実施されているの。 初期のでは者の氏もに参加していたという。 第5回以降は毎年頃に・・の門で同時に開催するという形式が定着している。 なおには()部門のも行われていた。 のの中では最もの長いものの一つであり 、参加者数も近年では約3万人~4万人とかなり多くなっているため認知度・注度ともに高く、順位がのにされる事もしばしば。 第10回までは「東方シリーズ人気投票」 という名だったが、「は『』ではない」というの発言に準ずる形をとり、第11回から「東方Project人気投票」にまった。 では各のや結果発表がされている。 特に結果発表は達によって例年開票から数時間以内にされるのが通例である。 投票システム でを登録し、で送られてくるを使ってする。 一人につき部門(第12回より人妖部門)は7、部門は10曲、作品は5作品までできる。 各部門に一つだけ「一押し」があり、一押しに入れた、、作品には2入る仕組み。 持ち票を全て使ってもよく、一部使わなくてもよい。 キャラクターランキング推移 部門(第12回より人妖部門)の上位10の推移。 回 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 1 ・ () () () (46) (43) () () (27) (14) 2 (5) (2) () () () () (1) () () () 3 (4) (2) (46) (2) (2) (1) (9) (3) (9) (9) 4 (1) (5) (5) (2) (9) (5) (1) 文 (6) (7) () 5 (7) (38) 文 (4) (4) (3) (3) (7) (4) (4) (7) 6 () (33) () (15) () () () () (05) () 7 () () (66) () (47) (38) () () () () 8 (8) (46) () (60) () (66) () (13) () 文 (50) 9 () () (85) (05) () (74) () () 文 (16) (65) 10 (14) () () () () () () () () 文 (48) 11 (79) () (27) () () (43) (27) () (24) () 12 (127) (69) (3) () () (69) () () (74) 文 (75) 13 (74) () (74) () () (02) (3) (47) () 文 (76) 14 (74) (86) (38) (66) (29) () (4) () () () 15 () () (01) () () () (19) (4) 文 () (8) 16 () (13) () (86) () () (73) () (7) 文 () 音楽ランキング推移 の10。 かっこ内左は数(票数)、右は前回順位と 上 下。 作品ランキング推移 作品の10。 かっこ内左は数(票数)、右は前回順位と 上 下。 第1回(数:曲数74)• が10位。 当時版は12人しかいなかったとはいえ、が・・を押しのけた点は特筆に価する。 第2回(数42:曲数118)• そのおかげか4位に食い込む健闘を見せる。 また、部門でもが初登場でとなる。 第3回(数:曲数)• がこなれてきたか、やなど組が躍進。 からの復活曲「」が初登場でにする。 第4回(数:曲数)• が3に復帰、事組の面を果たす。 この頃から上位は自機経験が常連となる。 第5回(数:曲数)• が稼動してから初の。 者数が3倍近くに膨れ上がる。 ・・と連続出演の影かから1年遅れて文が3位に食い込む。 部門ではの影か、頭一つ抜けた差で「」がを飾る。 第6回(数:曲数)• 上位は特に変わらず。 ここに来てが11の猛追を見せる。 また、一部勢の活動によりが版最下位ツーの汚名を返上する。 部門では「」が第1回以来のに、これ以後を取り続ける。 第7回(数:曲数)• がさらに追い上げ、がそのすぐ後を追う。 一方上位では自機昇格の勢いに乗ったが殴りこみをかける。 3位()~5位()間で僅か19差の接戦。 部門では第5・第6回で・妖・勢の牙となってた3に新出の「」が入賞するサプラも。 第8回(数:曲数6)• 毎年膨を続けていた者数がやっと落ち着きを見せる。 の快進撃が止まらない。 また、が3に返り咲き、の実を見せ付ける。 部門では「」がに上昇し、一時的なでないことを明した。 また、「」が8位と、中曲としては「」以来の10入りを果たす。 第9回(数:曲数3)• 前回落ち着いたかに見えた者数が再び増加。 の影か。 前人未踏の一押し数を突破し、として初の一押し数追い抜きに成功した。 全なとしても初のである。 また、が驚異の36、「爆上げ」と評される。 連載が進んでが周知された結果だと思われる。 新規ではがなどを抑え初登場19位。 「は」という傾向の一端を示した。 部門では補正が入りにくい中曲が大健闘。 「」が5位と中曲としては第一回の「」の4位以来の5入りだが、曲数自体が当時の5倍以上になっている点を考慮すればそれ以上の快挙である。 新規曲でも4面中曲の「」が15位で、中曲全体でも3位に食い込んだ。 第10回(数1:曲数4)• 今回初めて者数が減少し、第7回の人数以下に。 開催告知から締切までの期間が短かったのが原因か。 が11し3位に。 6年ぶりにがに。 が11年ぶりにを追い。 が新規ながら15位を獲得。 初登場のでのやたら凝った関連が多くのを獲得したのだろう。 とが10以上の伸びを見せる。 部門ではが7位に、10に新曲が入るのは第7回以来4年ぶり。 第11回(数:曲数436)• 部門でも「一押し」を導入。 でも自機として活躍するがついに第の栄冠にいた。 が以外のとなったのは実に10年ぶり。 また、としてのは史上初となる快挙。 の自機となったが脅威の29上昇。 得票数の増加率を見るととんでもない結果である。 既に販売から1年以上経っている事に加えてとが出たこともあり新作補正があまり期待できない中での伸びとなった。 また、同じく自機復帰が決定したも7順位を上げている。 部門では「 」が第5回以来となる。 「 」も同じく第5回以来の10位以内入賞を果たした。 去年に続いて今年も・ともに大幅、でとうとう版にの名が出たからか。 楽曲部門においても「」が版未登場曲中となるなど、のが上昇しているのが見て取れる。 がに登場して版未登場から抜けたこともあり、同ではがツーフィニッシュを飾ることとなった。 第12回(数169:曲数4)• 部門を「人妖部門」として名。 作品部門を新設。 最大で5まで可。 再び者数が増加し、第9回に次ぐ票数になった。 部門はが前回の2倍以上のでを奪還。 上位はあまり変動のない順位となった。 前回位で反を呼んだがの大幅。 新規ではが初登場14位、が位の躍進をみせた。 部門も上位はあまり変動のい中、が初登場10位の大健闘。 第13回(数:曲数6)• の発表を記念して、特別部門として「部門」を新設。 基本的にと同様で、最大5組まで可。 人妖部門はな変更で、「・の」がの・ので化。 が4位にを上げる健闘。 これに伴いは自身初の5位陥落を喫した。 また惜しくも10復活は逃したが、が13位に上昇。 その他上位に大きな変動はなく、極めて落ち着いた印となった。 その一方、がなんと位にまで入り込みやをも大番狂わせ。 なお、同じで活躍(?)したは位に。 もあまり変化はないが、が7位に上昇。 曲としての地位を築きつつある。 作品に至っては前回と全く同じ10。 最後まで見ても4以上動いた作品は1つもなく、との追加も加味すれば、3以上の変動さえも存在しない結果となった。 第14回(数:曲数5)• 人妖部門はのが初登場15位の大健闘。 同じくで要なに関わったが43位の、、も順位を上げた。 その他上位に大きな変動はなく、9は前回と全く同じ結果となった。 部門では がさらに上昇し、以降の曲としては初めて3位に。 また、がを抑えて第5回以来の中曲に返り咲いた。 新曲の最位はのの位。 次いでのが24位に入った。 第15回(数:曲数)• 人妖部門はのが18位の、も10位となった。 上位ではが第3回以来の3入り、は初の7位転落となった。 部門ではセプテットが5回ぶりにへ返り咲き、は5回ぶりにとなった。 また、が初の10入りを果たした。 内ではないが、が驚異の。 からもわかるように、配信で音入手が容易になった「流通」の恩恵を最も大きく受けた楽曲といえよう。 新曲のーは位と振るわなかった。 第16回(数199:曲数7)• 効果もあるのかどうかは不明だが、人妖部門はに作品で自機に帰ってきたが、および一押し効果もあって今回初めてのを獲得。 なんとのとは0近くの差を付けるという衝撃である。 新では最高位が36位の。 やや健闘できず。 その中で、霊が一部のやを上回るという、なを博す。 が第9回以来となる不成立。 が初めて10となった。 部門では前回ので、再びセプテットとが、が再び。 上位がほぼ変わらない中、 が初登場でなんと4位に飛び込むという大快挙。 が初登場3位以来のを残した。 新曲ではこれの次に高いのが位の となる。 効果なのか、その曲の が16。 補正もあるかは不明だが、がも上がる。 実施時期と投票者数の変遷 回 日時 当時の最新作 者数 備考 1 03年~ 4 8 - - 数字は人数ではなく票数(1人3票) 2 03年 5 5 8 1 ・スぺカ部門が5票に拡大 3 04年 42 5 4 6 部門に一押しが追加 4 05年 26 3 7 部門止、ドが必須に 5 08年 20 01 誕生後初の、部門が5票に 6 09年 74 56 部門が7票に拡大 7 10年 10 +の止 8 11年 46 99 9 12年 47 42 05 10 14年~ 1 11 15年 43 36 作品 部門に一押しが追加 12 16年 49 56 42 人妖部門が7票、部門が10票に拡大 13 年 327 部門を新設 件 14 18年 部門は未開催 15 19年~ ナイトメ アー 3 1 46 体制が終了、新を募集 第5回以降急速に者数が増え、第8回でようやく落ち着いたが、第9回は再び増加。 一方、者数と返答者数の差が広がってきており、特に第9回では初めて過半数を下回る。 層の率は年々下がっていると思われる。 なお第2回と第3回の間には部門限定で「1人1日3票」「日が変われば再可」というの下での深さ(?)を競った「」が(は)、第4回と第5回の間には部門限定のが、それぞれ行われている。 Windows版未登場キャラのランキング 書籍・音楽CDキャラのランキング 各回における、書籍・にのみ登場しているの5は以下の通り(かっこ内は全体の順位)。 なお第7回まで(=大発売前)のおよび第10回まで(=発売前)のは書籍扱いにしている。 回 3位 4位 5位 1 - - - - - 2 - - - - - 3 () () (36) () - 4 () (36) (42) () () 5 () () () (47) () 6 () (46) () () () 7 () () () () () 8 () () () () (66) 9 (26) () () () () 10 () () () () ( 11 () () () () (69) 12 () () () (69) (74) 13 () () () () () 14 (26) () () (66) (74) 15 (26) (46) () () () 彼らをえられるかどうかは版新にとって一つのだと言えよう。 旧作キャラのランキング 各回における、にのみ登場しているの5は以下の通り(かっこ内は全体の順位)。 なお第3回まで(=発売前)のは扱いにしている。 回 3位 4位 5位 1 (10) (12) (13) (16) (16) 2 (24) (26) &() () 3 (26) (33) () () () 4 () () (43) () () 5 (36) (42) () () () 6 () () () (69) () 7 (56) () () () (81) 8 () () () () () 9 () () () () (86) 10 () () (81) () () 11 () (78) (81) () () 12 () () () () () 13 () (81) () () () 14 () () () () () 15 () () () () () Windows版東方Project未登場曲のランキング 各回の当時版に使われていない曲(・・など)の上位5位は以下の通り(かっこ内は全体の順位)。 なお第3回はとが別集計になっているため加えるものとする。 また、第6回まで(=発売前)のとは版未登場扱いにしている。 回 3位 4位 5位 1 (11) (13) (15) (16) (18) 2 () (24) () ・() 3 (27) () (43) ・() 4 () () (46) (47 ) () 5 (29) () (56) () () 6 () () () () () 7 () () () () (78) 8 (43) (46) () () () 9 (33) () () () () 10 () () (66) () () 11 () () () () (74) 12 (33) () () (78) (81) 13 () () () () () 14 (43) (81) () () () 15 () (76) (81) () () 関連動画 まとめ 第15回 過去の人気投票.

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東方旧作とは (トウホウキュウサクとは) [単語記事]

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(作品ページへのリンク)• 被写体• (光る蟲の大群)• (暗闇に潜む妖怪)• (不自然な冷気)• (局所的な大寒波)• (見た目だけ賑やかな妖怪)• (堅苦しい歴史家)• (視界を揺さぶる妖怪兎)• (体に優しくない人形)• (飛び跳ねる兎の大群)• (色鮮やかに虹色な門番)• (得体の知れない魔法の元)• (目にも留まらない化猫)• (斬り捨て御免)• (危険な手品師)• (紅色の世界)• (珍しい動物)• (幽雅な心霊写真)• (街の薬屋さん)• (人間らしくないお姫様)• (江戸っ子気質な死神)• (口うるさい有難いお話)• (恐ろしい波動)• (気味の悪い微笑み)• (焼死しない人間)• (太古の時代)• その他• (作品ページへのリンク)• 参戦キャラ• (楽園の素敵な巫女、快晴の巫女)• (普通の魔法使い、霧雨の魔法使い)• (完全で瀟洒な従者、小夜嵐のメイド)• (七色の人形遣い、雹の人形遣い)• (動かない大図書館、花曇の魔女)• (半分幻の庭師、蒼天の庭師)• (永遠に紅い幼き月、濃霧の吸血鬼)• (天衣無縫の亡霊、雪の亡霊)• (幻想の境界、幻想の狐の嫁入り)• (小さな百鬼夜行、疎雨の百鬼夜行)• (狂気の赤い瞳、晴嵐の赤眼)• (伝統の幻想ブン屋、風雨の鴉)• (三途の水先案内人、川霧の水先案内人)• (美しき緋の衣)• (非想非非想天の娘)• その他• (作品ページへのリンク)• キャラクター• (祀られる風の人間)• (氷の妖精)• (華人小娘)• (熱かい悩む神の火)• (土着神の頂点)• 非想天則単体に登場する緋想天キャラクター• (楽園の巫女)• (普通の魔法使い)• (七色の人形遣い)• (動かない大図書館)• 緋想天キャラクター• (完全で瀟洒なメイド)• (半分幻の庭師)• (永遠に紅い幼き月)• (天衣無縫の亡霊)• (幻想の境界)• (小さな百鬼夜行)• (狂気の赤眼)• (伝統の幻想ブン屋)• (三途の水先案内人)• (美しき緋の衣)• (非想非非想天の娘)• その他• (作品ページへのリンク)• 被写体• (甘い匂いのする神様)• (切なくなる紅い雨)• (緑色の目をした怪物)• (えんがちょマスター)• (忍び寄る恐怖の気)• (不憫な不法投棄物)• (秋の日の人食い)• (水棲の技師)• (山のテレグノシス)• (大空に咲く花と親父)• (惨憺たる大海原)• (破滅的な金剛力)• (不羈奔放の古豪)• (妖獣の成り上がり)• (卑近なダウザー)• (死体ツアーコンダクター)• (地底の太陽)• (みんなの心の病み)• (何も考えていない者)• (有頂天のお嬢ちゃん)• (空飛ぶレアアイテム)• (坂好きの神様)• (両生類の神様)• (ガンガンいく僧侶)• (虎だったり鳥だったりする奴)• (空を飛ぶ不思議な巫女)• (普通の魔法使いさん)• (現代っ子の現人神)• (初々しいスポイラー記者)• (捏造新聞記者) (作品ページへのリンク)• 参戦キャラ• 自由奔放で無計画な巫女• 高火力で星好きな魔法使い• 頑固で巨体怪力な入道使い• 超人的で悟りを開く大阿闍梨• 風水でお皿を割る尸解仙• 全能で人の為に動く道士• 商売上手で守銭奴の河童• 意図せずに心を閉ざしたサトリ• 変幻自在で喰えない化け狸• 能面で感情的な面霊気• 神仙思想で動物好きな仙人• 自暴自棄で不死身の人間• お伽噺的でお椀に乗る小人• 神秘主義で扱いに困る女学生• 月面思考で波長の合わない妖怪兎• 夢を見せる妖怪• 緋想的で浮世離れした天人• 神出鬼没で裏表のある妖怪• 最凶最悪の双子の妹• 最凶最悪の双子の姉• 2020-06-14• 2020-06-05• 2020-05-25• by とおりすがり• by 名無し ID:3k5pIBaAKw• 2020-05-17• 2020-05-14• 2020-05-13• by 死者の掛け声• by まちゃちゃ• 2020-04-16• by おっおっぉ• 2020-04-04• by 名無し ID:s8Puu1pk5A• 2020-03-28• by 一般大阪人• 2020-03-17• by 名無し ID:eByi8znMAw.

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東方Project人気投票とは (トウホウプロジェクトニンキトウヒョウとは) [単語記事]

東方 旧作 キャラ

東方旧作とは、の作品の内、で発表された作品である。 ただし、内に出ていないだけでの設定は今も存在している。 やが多かったり、わかりやすいがあったり(パロは版にもあるが)、某作品のをほぼそのまま登場させたり(の記事を参照) 等、版とべてやや遊んで作られている印が強い。 自体はいが、敵の残り体で攻撃方法が変わるので現行とべてもそう大差ない。 「が大きい」や「低速移動がい」などよく言われるが、 は3作から小さくなっているし、低速移動も4作からしている。 なお、魔郷までは「 時間は大して変わってなく、の年齢も変わっていない」という設定が存在する。 以下から (発表) の第1作。 方は『とうほう れ』。 当作品はのとは大きく異なる固定画面のであった。 この作品は元々(以下C)で頒布するつもりはかったとの事である。 (2発表) 2作・『とうほう ふうまろく』。 この作品において、に至るまでの縦としての形が築かれた。 (3発表) 3作・『とうほう じくう』。 『』のを用いた対戦である。 (4発表) 4作・『とうほう げんそうきょう』。 は再び2作の頃に戻されたが、より洗練された。 (5発表) 5作・『とうほう かいきだん』。 版の集大成。 この作品を以っての開発は一旦終了した。 ちなみにこれらは全て入手困難である。 どうしても欲しい人はション等で。 (ただし、相場は1本10万円を優にえる。 ) はでできるため、を参考にしてを整えれば可である。

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